2009年6月24日 (水)

<439> 今まで書いてきたことを立証するようなサイトが増えてきました。(2) 

下の引用サイトに関係があるこのブログ内の投稿内容文や投稿は引用サイトの下にあります。

●<「人間と機械の共生」 米軍の壮大な構想 2009年6月 1日>
http://wiredvision.jp/news/200906/2009060122.html

『米国防総省は、人間の思考や行動を数行のコードにまとめようという努力を続けている。その最新の例を紹介しよう。

米空軍科学研究局(AFOSR)は、「人間の注意や記憶、分類、推論、問題解決、学習、動機付け、意思決定の、数学または計算モデル」を作ろうとしている。先日、研究提案の募集を始めたが、その資料によると、最終目標は「頭脳の核を成す計算アルゴリズムを解明する」ことだという。』

●<米軍、「テレパシー」研究を本格化 2009年5月19日

  サイト内の画像です。

『戦場無線も、軍用携帯情報端末(PDA)も、歩兵の手信号でさえ、もういらない。将来の兵士たちが連絡を取りたくなったときは、お互いの思考を読むようになるからだ。

少なくとも、米国防総省のマッド・サイエンス研究部門である国防高等研究計画庁(DARPA)の研究者たちは、そうなることを望んでいる。次の会計年度におけるDARPAの予算には、『Silent Talk』(無言の会話)と呼ばれるプログラムに着手するための400万ドルが含まれているのだ。

プログラムの目標は、「発声による会話を使わずに、神経信号を分析することによって、戦場での人から人へのコミュニケーションを可能にすること」だ。これ以外にも、米軍では昨年、コンピューターを仲介とするテレパシーの可能性を研究するために、カリフォルニア大学に400万ドルを提供している(日本語版記事)。

会話は、声になる前に、それぞれの単語に固有の神経信号として思考の中に存在する。DARPAが開発しようとしているのは、このような「会話前」の信号を検出し、分析した後、自分が意図する相手にその内容を伝達する技術だ。

今回のプロジェクトの主な目標は3つあるという。まず、人間のEEG(脳波計)のパターンを、その人の思考にある個々の単語に関連付ける。次に、これらのパターンが一般化できるものであるかどうか、つまりすべての人々が同様のパターンを持つかどうかを確認する。最後に、「信号を解読して限られた範囲に伝達するための、実用可能な試作前の段階に作り上げる」。

米軍では最近、思考を直接利用するためのいくつかの技術に資金を提供している。すでに、「テレパシー」を使ってロボットの手足を制御できるサル(日本語版記事)が開発されている。[デューク大学にいるサルの脳活動によって、京都の国際電気通信基礎技術研究所にある歩行ロボットを遠隔制御する共同研究についての日本語版記事はこちら]

[さらに、機能的磁気共鳴映像法(fMRI)などを利用して脳を読み取り、人間の思考に適応するコンピューター(日本語版記事)や、]思考察知機能付き双眼鏡(日本語版記事)などが研究されている。意識的な思考によって人間が対応するよりも速く、危険などを人間に知らせることができるという目論みだ。

テレパシーには、戦場で密かに会話すること以上のメリットも考えられる。米国学術研究会議と米国防情報局(DIA)は昨年、神経科学が「敵をこちらの命令に従わせる」目的にも有用である可能性があるとする報告書を発表した
[敵の闘う動機を削ぐことや、敵をこちら側の命令に従わせる方法、恐怖や苦痛を感じなくする方法などを認知科学的に研究することを提案している。マイクロ波で脳内に音を発生させ、サブリミナルメッセージ伝達も可能とされる兵器『MEDUSA』についての日本語版記事はこちら]

ただし、こういった新技術が使われる当初には、遠隔地から伝達された上官の考えに従うことに対する不平不満を聞くことになるかもしれない。』

●<脳から『Twitter』に直接送信(動画) 2009年4月21日

●<「合成テレパシー」の開発:思考をコンピューター経由で伝達 2008年8月25日

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上記引用サイトに関係があるこのブログ内の投稿内容文や投稿です。

★私達の会話(音声送信)の相手や、私達を思考・感情・行動・情報等のマインドコントロールしている相手のほとんどは直接的には人工知能であり、バイオコンピュータやニューロコンピュータの進歩により、まるで会話の相手やマインドコントロールの相手が人間であるかのように勘違いする程までに人工知能は進化している。

★人工知能にプログラミングをして、その人工知能と被害者の脳を遠隔でインターフェイス(ブレイン・マシン・インタフェース:Brain-machine Interface:BMI)する方法であると考えられる。

★プログラミングは、人間の脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の「人間の脳の高次機能」に設定や編集、変換をしているものと考えられる。

★マインドコントロール犯罪は2種類の方法が考えられます。

(1)被害者の過去や現在の知識・記憶・経験・思考などのライフログをスパコンのようなものに保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

(2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪を人間の脳に直接できる。人間の知識・記憶・経験・思考などを脳内検索をして犯罪に悪用する。ライフログはスパコンに保存しなくてもその人間の脳の中にある。

人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。

★脳神経科学・脳波解析と加工技術の進歩により、この犯罪機器には
・ 頭部から両手、両足までの体中の多種の反射や運動の脳波パターン
・ 
頭部から両手、両足までの体中の多種の知覚(体性感覚)の脳波パターン
・ 知覚(体性感覚)を含めた視覚、聴覚、嗅覚、味覚の多種の五感の脳波パターン
・ 言語(言語機能)・記憶・判断・感情・
情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性
などの多種の高次機能の脳波パターン
これらの数多くの脳波パターンがファイルとして保存されており、それらを不特定多数の人間に遠隔からBMI技術により送信しているものと考えられる。

<79> ネガティブ思考や感情の発生と増幅による人間関係の破壊

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)

<195> 1台で何人もの被害者に加害できる。

<203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

<233> 脳乗っ取りのトリック(1)

<244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

<246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)

<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。

<282> 被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。

<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。

<284> 「すべての思考は○○○に通ず。」

<286> 多くのマインド・プログラミングの1つです。

<347> 犯人達の言葉の種類

<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

<421> 「直接の加害相手がマシンではなく人間並みの知能や感情がある人間であるふりをする」方法

ほか多数

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2009年4月22日 (水)

<437> よく物を紛失する被害について

一昨年(2007年)の秋に書きかけたまま保留にしていた投稿です。

下にリンクを貼ったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページ内「アンケート統計 人的被害」のhttp://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/jintekihigai_koumoku/04ankeet02.html
「28.家内での金品の紛失」(200人中35人:17.5%)に関する被害体験です。ほかに「13.家宅侵入」「31.家内荒らし」等の被害にも関係ある場合もあります。

経験上、方法は2~3種類考えられます。

2007年の夏頃のことでした。新幹線に乗るために急いでいたときのことです。

いざ出かけようとしたときに玄関や車の鍵がありませんでした。いつも入れておくバックや服のポケットを捜してもどこにもありません。乗り遅れそうではあるけれども焦れば焦るほど混乱しそうなので冷静になり、今までの行動を逆戻りしてたどってみることにしました。そうしているうちに化粧後手には玄関や車の鍵のキーホルダーのリング部分を指に通し、掌にはティッシュを持っていたことを思い出しました。そのティッシュはゴミ箱に捨てたはずなのですが、しっかりキーホルダーのリングを指に通していたはずですからゴミ箱に落ちるはずも、ましてや捨てるはずもありません。とは思いながらも「万が一」「念のため」と考えゴミ箱の中を確認したところティッシュの下になり落ちていました。

急いでいる中、ティッシュを捨てたことも記憶が曖昧だったのですが、ましてや鍵まで一緒に捨てたことなど全く記憶にありませんでした。というよりも別個に指に通しておきながら、しかも鍵ですから捨てるはずもありません。

なぜ記憶が無いまま、そんな有り得ないことをしてしまったか。それについてもその時の状況を考えてみると何か全く別のことをしきりに考えていたことを思い出しました。その最中に無意識にティッシュと一緒に別個に指に通しておいた鍵まで捨ててしまったのです。

これは多少ならば加害行為でなくても日常ありがちな事ではありますが、要するに

1.
(1)何かに夢中になっている時に便乗して、更に思考の活性化及び思考のリピート送信を頻繁に行い、被害者が別の何かに心が捕らわれている状況をつくりだし、
(2)無意識に有り得ないものを有り得ないところに捨てさせる。置かせる。

ということだったのです。

もうひとつは

2.
(1)有り得ないものを有り得ないところにとは必ずしも限りませんが、被害者が物をどこかに置いて来る。
(2)その後置いて来た場所の記憶を消去する。

これもあまり時間が経たないうちに今までの行動を逆戻りしてたどってみない限り紛失したとしか考えられない状況になってしまいます。また、これも無意識な行動である場合、多少ならば加害行為でなくても日常ありがちな事ではあります。

2007年の春から夏にかけてこの「1.」「2.」どちらの方法の被害にも集中して遭いました。加害行為だと気付かれると尚更なのか、加害行為だと気付かれても関係なくなのか、愉快犯のように一時期集中してこの「1.」「2.」の加害行為をしました。

年齢によっては周囲の人達も自分さえも年齢のせいであると思い込んでしまいそうな加害行為です。

特にこの「2.」については
加害行為だと気付き「これもあまり時間が経たないうちに今までの行動を逆戻りしてたどってみない限り紛失したとしか考えられない状況になってしまいます。」ということにも気付いた後には
(3)置いて来た場所の記憶を消去した後、その都度「あれどこに置いて来たかなー?」と考えさせ、必ず捜させる。
というところまで何度もしました。

この(3)にも気付き、あまり大切な物でない限り「そのうち見つかるさ。」と無視するようになってから「2.」の(1)(2)(3)を繰り返し続けるという加害行為はやめました。

「1.」の「思考の活性化及び思考のリピート送信を頻繁に行う。」の被害についても少し表現は違いますが、下にリンクを貼ったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページ内「アンケート統計 見えないテクノロジーによる被害」の「11.脳活動の制御・活発化」(200人中94人:47%)と同様の被害です。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/Technology_higaikoumoku/04ankeet01.html

「2.」の「記憶の消去」についてはアンケート統計に載ってはいませんが、被害を認識している被害者は何人かいるようです。

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2008年4月 9日 (水)

<428> 月刊誌『選択』4月号:「軍事転用される電磁波の恐怖」 -人の心も通信も操る非殺傷兵器

被害者の方から情報をいただきました。

月刊誌『選択』4月号に

軍事転用される「電磁波」の恐怖 -人の心も通信も操る「非殺傷兵器」

というタイトルの記事が2ページ掲載されています。

デルガド博士の研究やモスクワシグナルやハープについて書かれています。

月刊誌『選択』とは
http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679590

4月号のファイル
「fujisan_co_jp.mht」をダウンロード 

以下の方々が愛読しているようです。

「小泉純一郎 (前首相・衆議院議員)」「福原義春 (株式会社資生堂 名誉会長)」「山口信夫 (旭化成株式会社 代表取締役会長)」「奥田 碩 (トヨタ自動車株式会社 取締役相談役)」「丹羽宇一郎 (伊藤忠商事株式会社 代表取締役会長)」「加藤 寛 (千葉商科大学名誉学長・慶応義塾大学名誉教授)」「内田健三 (政治評論家) 」「立花 隆 (ジャーナリスト・評論家) 」「筑紫哲也 (ジャーナリスト)」「椎名 誠 (作家)」

デルガド博士の研究とは
心の物理的コントロール
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/d_mind.html

モスクワシグナルとは
http://homepage3.nifty.com/~bemsj/RF6.htm

ハープ(HAARP)とは
http://www.haarp.alaska.edu/

アラスカにある高周波活性オーロラ調査プログラム施設
HAARP(High Frequency Active Auroral Research Program, 略称:HAARP)

表向きはオーロラ調査施設であるが、実は軍事施設であり、気象操作・地震操作・マインドコントロールを地球の広範囲な規模で行える施設であるという説が多い。

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2008年4月 8日 (火)

<427> マインドコントロールや音声送信に悪用されている人工知能サイトのリンク集

左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

「現実世界に対処できるコンピューターを目指す、DARPAの『リアルワールド・リーズニング』:2003年7月31日」

http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073104.html

「米国防総省、士官を補佐するデジタル・アシスタントの開発に着手:2003年7月28日」

http://wiredvision.jp/archives/200307/2003072801.html

「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(1):2007年5月28日」

http://wiredvision.jp/news/200705/2007052820.html

「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(2):2007年5月29日」

http://wiredvision.jp/news/200705/2007052920.html

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2008年4月 7日 (月)

<426> 心を読み取る装置(マインドリーディングマシン)のリンク集

左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

『「脳の回路図」を作る:全シナプスの「地図」を作成:2008年1月28日』

http://wiredvision.jp/news/200801/2008012823.html

『「脳の回路図」を作る:全シナプスの「地図」を作成(2):2008年1月28日』

http://wiredvision.jp/blog/fromwiredblogs/200801/20080128104025.html

(上の2つは「心」だけでなく、脳のあらゆる機能がわかることとなるでしょう。)

『「心を読み取るシステム」:脳にある視覚情報の解読に成功:2008年3月10日』

http://wiredvision.jp/news/200803/2008031022.html

『脳を監視し、最も効率の良い情報を提供するコンピューター:2008年4月 7日』

http://wiredvision.jp/news/200804/2008040723.html

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2008年3月 3日 (月)

<425> 思考の誤作動の被害例の1つ  -一定の法則性がある思考の誤作動-

思考の誤作動被害について大まかに分類すると
(1)とにかく滅茶苦茶な言葉が出てくる場合
   例:「今日は寒いから夕食はヒーターにしよう。」ほか多数
(2)似て非なる言葉が出てくる場合
   例:店のイチゴの陳列棚を見ながら「どのリンゴにしようかな。」     
     「予定より20分早くこれをしてしまった。時期尚早だ。」ほか多数

(3)正反対の言葉が出てくる場合
   例:「日本はオーストラリアの南にある。」ほか多数
(4)自分が日常使わない表現が出てくる場合
   例:「4月29日は昭和の日に相違ない。」ほか多数
(もっと他にも分類できるかもしれません。)

これらの他に
(5)2番目に書くはずの文字や言葉を先に書いてしまったり、2番目にするはずの事を最初にしてしまうという被害も数多くありました。これも日常ありえないほどの頻度や程度で、集中的にします。

例えば
・「正」の字を書くときに、先に「l」と、書き順の2画目を最初に書いてしまう。他の多くの漢字についても書き順の2画目を先に書いてしまう。
・「誤作動」と書くつもりが、先に「作」と書いてしまう。「あいうえお」と書くつもりが、先に「い」と書いてしまう。このように、多くの言葉について、書こうとすると先に2文字目を書いてしまう。
・全自動洗濯機の「洗濯時間」「すすぎの方法」「脱水時間」の3つのボタンをその都度設定を変えて洗濯をしているため、まず「洗濯時間」のボタンを押そうとすると2番目の作業の「すすぎの方法」のボタンを押してしまう。このように、多くの作業について先に2番目の作業をしてしまう。

どのような方法の加害行為かわかりませんが
例えば
<203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)
<204> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード(2)
のようなこと、被害者が何かをしようとしているときに例えば「次にすることは」のような言葉を被害者が自覚できないような意識下に送ると、無意識に被害者の意図や意思とは関係なく「次にすること」を最初にしてしまうのかもしれません。

また、この思考の誤作動被害についての大まかな分類(1)から(5)も
<420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけかと考える理由の1つでもあります。

*               *              *                *               *

思考の誤作動被害についても何例も書いてきましたが以下の3例だけコピーします。

http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha1.htm
「2.被害記録」(2004(H16)年6月頃の「電磁波犯罪」というものが分かったばかりの頃の記録)の
方法は手を変え品を変え、段々エスカレートしてきます。
私の意思とは正反対の考えを悪意で脳裡に浮かばせることも始めました。
ごく一部の例にすぎませんが、今までされてきた犯罪を思い出すと最後に必ず「ありがとう」と脳裡に浮かばせたり、「極楽だ」と浮かばせるという、全く罪悪感のないこと、むしろ更に被害者感情を逆撫でてやろうという悪意の加害行為の上塗りまでします。1人で考え事をしていると最後に私の意志に反して必ず「なっ。」と付けてしまい、犯罪者に話しかけてしまう状態を作り出す悪意の加害行為までします。自分の犯罪に対して「あなたのおかげよ。」とか「○○してくれる。」という言葉を必ず脳裡に浮かばせることもします。
まるで、私が自分で考えて心の中で言っているかのように。

<84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)

非常に簡単すぎる表現ですが「椅子」と考えるつもりがあるいは言うつもりが、「机」と考えてしまうあるいは言ってしまう。ティッシュを持ってくるつもりが新聞を持ってきてしまう。もっともっと微妙な誤作動も起こします。キーボードの打ち間違いも頻繁に起こします。

日常ありがちな程度や頻度ではありません。その上集中的に長期間するときもあります。

<189> 思考の送信、マインドコントロール、思考の混乱とは

・「今日は◎☆○□◇、寒いから§$℃∋∃∀、夕食はωΨΦηψξ、ヒーターにしよう。」
・花を買いに行こうとすると「さぁ、花屋に行ってフライドチキンを買ってこよう。」のようなことです。
これが犯人達のしわざであると分からない人は「思考が混乱してしまった。」とか「脳みそグチャグチャ」「まともに思考できない。」と考えてしまうでしょう。
このことによって、統合失調症などの精神神経学的な疾患の1つの症状であるかのような状況もつくることができます。

<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― にも、類似した例が書いてあります。

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2007年9月16日 (日)

<411> ブログをもう1つ新設しました。

1.仕事をしながら時々このブログに投稿するだけで精一杯であること。

2.このブログさえもカテゴリーなど整理できていないこと。

3.ホームページ「電磁波等による犯罪 -Stop Mind Control- 」もまだ更新すべきところあること。

これらの理由から、どれ程書けるか分かりませんが
このブログにもマインドコントロール被害についてたくさん書いてあるものの、このブログに更に追加すると投稿数が増え読みにくくなることが考えられますので、少しでも参考にしていただくために、「マインドコントロール被害」については、以後ブログを分けた方がよい内容についてはブログを分けて書いてみることにしました。

投稿を続けているうちに、ブログを1つにまとめた方がいい、あるいは、1つにまとめても大丈夫であろうと判断した場合には1つにまとめたいと思います。

新しいブログ
「主にマインドコントロール被害について」
http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/      

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2007年7月31日 (火)

<404> 脳波の波形の加工方法 (2)

聴覚誘発電位とは、音刺激に対する大脳皮質の聴覚野の電位変化を頭皮上から測定した脳波(⇒音を聞いたときの脳波)です。

この事は、この犯罪なら、「人間が多種多様な音声を聞いたときの数多くの【音声の脳波ファイル】」を保存しておき、その音声の脳波ファイルを

(1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
(2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
(3)聴覚神経を刺激する方法
(4)脳の聴覚野に直接送る方法
の(4)の方法で送信することも可能あり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも聞こえない音声なのであると言うことが出来ます。

録音できたという事例は一例を除いては
<319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―
にも書きましたが、「何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると被害者は確信してしまいます。」という方法でしょう。

「体性感覚誘発電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の身体攻撃は「人間が身体各所に痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの数多くの【知覚の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な知覚の脳波ファイルを被害者の脳の知覚野に直接送る方法であると言えます。

「背中に激痛を感じたから犯人は後から攻撃してきた。犯人は後にいた。」あるいは「犯人は後の家の人だ。」「後に駐車していた車から攻撃してきた。」
「胸に激痛を感じたから犯人は前から電磁波で攻撃してきた。犯人は前にいた。」あるいは「犯人は前の家の人だ。」「前に駐車していた車から攻撃してきた。」
「体のどこを攻撃されるかで犯人のいる場所がわかる。」という状況は、犯人が被害者を騙しているのであり、犯人がどこにいようとも「人間が背部の激痛を感じたときの脳波」「人間が胸部の激痛を感じたときの脳波」を送ることができ、それは犯人の居場所とはまったく関係ないと言うことが出来ます。

(音声送信の録音の件、犯人の居場所の件、この2つだけを例に挙げてもわかりますが、あきれるほどこの犯罪は徹底して「犯人側の嘘で固め尽くされている。」「嘘しか言わないだけではなく芝居しかしない。」「被害者を騙す状況しかつくらない。被害者の状況は犯人側の被害者を騙すための状況だけで埋め尽くされている。」と言えます。)

「視覚誘発電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の映像送信は「人間が多種多様な映像を見たときの数多くの【映像の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な映像の脳波ファイルを被害者の脳の視覚野に直接送る方法であり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも見えない映像なのであると言うことができます。

「事象関連電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の思考・感情・行動のマインドコントロールは「人間が多くの出来事に遭遇したときに反応する数多くの【判断・喜怒哀楽などの感情・情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性などの高次機能の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な脳の高次機能の脳波ファイルを被害者の大脳の前頭葉に直接送る方法であると言えます。

聴性脳幹反応」については少し視点を変えると
脳幹部での電位変化である脳波を頭皮上より記録できるということは
<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、誤嚥、窒息は脳の操作で可能な身体攻撃であると書きましたが、その新たな裏付けにもなります。

上記と同じようなことが五感のなかの嗅覚野、味覚野にも、また、運動野、言語野についても言えるでしょう。

関連投稿です。

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

<398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

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2007年7月27日 (金)

<403> 脳波の波形の加工方法 (1)

<402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要
「テクノロジー犯罪の科学技術の要点」の「3.の(3)脳波解析技術の進歩」を、より具体的に書きます。

「脳波判読のポイント」
(九州大学大学院医学研究院脳研臨床神経生理)
「nouha_handoku_no_point.pdf」をダウンロード

脳波は上のファイルのサイトに、「側頭葉てんかん」「睡眠時」「睡眠の段階(深さ)による波形の違い」「覚醒時」「音刺激で覚醒したときの脳波」「左頭部外傷によるてんかん」「閉眼直後の波形」「脳の悪性腫瘍の波形」「てんかんの光刺激時の波形」「あくび発作の波形」「過呼吸症候群の波形」「図16;頭痛時の波形」「図17;浮動感が主訴の人の波形」他、多種の異常波形、健常者の多種の波形が載っていますが

「見えないテクノロジーによる被害項目」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html
の被害例にあるほど、更に多種の波形を抽出する加工方法があるようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2
『波形の加工の方法として、主なものに加算平均法、双極子推定法、周波数解析、コヒーレンス法、主成分分析、独立成分分析などがあり、一部は臨床でも用いられている。』

『加算平均法と様々な解析

例えば正中神経刺激を行うと、約20ms後に対側一次感覚野の神経細胞が反応する。この反応は、背景脳波に比べて電位がかなり小さいので直接波形を観察しても見分けることはできない。これを解決するために、正中神経刺激を複数回(100回など)繰り返し、刺激に時間をそろえて加算平均(average)すると、正中神経刺激に関連した電位変化のみ観察できる。これは背景脳波は電気刺激とは無関係にランダムに発生していると考えられるため複数回平均することで打ち消しあうことを利用したものである。

加算平均を応用した方法として、体性感覚誘発電位、聴覚誘発電位、視覚誘発電位、さまざまな事象関連電位、聴性脳幹反応などがある。』

http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/101-2/index-101-2.html
誘発脳波記録

 特定の事象、例えば、視覚刺激や聴覚刺激、あるいは特定の精神活動に伴う電気的な変化を頭皮上から検出しようとするとその電気的変化は通常の脳波に比べてもさらに小さくなります。普通の記録方法では通常の脳波の波の中に埋もれて検出することができません。そこで行われる方法が加算平均法です。たとえば、同じ視覚刺激を数十回見せて脳波を記録し、その記録データを視覚刺激呈示の時刻に合わせて加算平均します。こうすることによって、視覚刺激に関係のない波は毎回違っているために平均化されてほぼフラットになります。一方、視覚刺激に関係した波は毎回視覚刺激が呈示される毎に発生しているのでおなじタイミングのところに波がきて加算すると次第に大きくなります。この方法により、感覚や運動に関係した誘発電位や、精神活動にともなう電位変化をとらえることもできます。後者(精神活動にともなう電位)は事象関連電位と呼ばれます。』

「誘発電位マニュアル」
「yuuhatu_deni_manual.pdf」をダウンロード
7ページ目に被害者が訴えているクリック音を聞かせたときの脳波(クリック音刺激による聴覚脳幹誘発電位)があります。

「体性感覚誘発電位」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/SEP.htm
上肢または下肢の感覚神経に電気的あるいは機械的な刺激を与えることによって誘発される大脳皮質の体性感覚野(知覚野)の電位変化を頭皮上から測定した脳波)⇒(体中のどこかに痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの脳波)

「視覚誘発電位」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/VEP.htm
網膜に光刺激を与えた時に誘発される大脳皮質の大脳視覚野に生ずる電位変化を頭皮上から測定した脳波

「脳波」と「事象関連電位」
http://www2f.biglobe.ne.jp/~yasuq/eeg.htm
何か周囲の出来事に反応した時に記録される精神活動の脳波

「聴性脳幹反応」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/ABR.htm
音刺激で聴覚神経系を興奮させることによって得られる脳幹部での電位変化を頭皮上より記録した脳波)⇒(音を聞いたときの脳幹部の脳波)

「味覚・嗅覚の認知機構」
http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j2activity/j201maincontents/55_64ningenjoho/56saito/56top.html

「香り刺激による脳波の相互情報量分析」(嗅覚誘発電位について)
「kyukaku_to_nouha.pdf」をダウンロード

「運動誘発電位」関連のサイト
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neurophy/brain/annai1-yu.htm
『運動誘発電位は頭部・頚部・鎖骨部・腕・腰を磁気刺激装置で刺激して手や足の筋肉の反応を捉えることにより,大脳から手・足までの運動神経の機能を調べます.』
http://seiri.taiiku.tsukuba.ac.jp/about.html
運動誘発電位(motor evoked potential:MEP)とは,経頭蓋的磁気刺激(trascranial magnetic stimulation:TMS)を大脳皮質運動野に与えることによって生じたインパルスが,皮質脊髄路を下降し,脊髄アルファー運動ニューロンを発火させた結果,筋電図上に生じた反応のことです.つまり,MEPは皮質脊髄路の興奮性を反映します.随意収縮中にMEP振幅が増大することが知られています.』
http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~neurology/laboratory/lab_6.htm

「脳の言語処理過程」について
http://www.gsjal.jp/miyazaki/erp01.html
「nounai_gengo_syori_kikou.pdf」をダウンロード
「200211_nou_no_bunpou_tyusuu.pdf」をダウンロード
『「言語の脳機能に基づく言語獲得装置の構築」(東京大学大学院総合文化研究科)の研究で、経頭蓋的磁気刺激法(TMS:transcranial magnetic stimulation)による実験から、文法処理を司る大脳の部位を特定した。』

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2007年5月 4日 (金)

<391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

<390>の

人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
(A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
(B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

の1例にもなります。

次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

 『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

<被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

 『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

 『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

 『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

 『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

 ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

コンピュータ内に

A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

それが現在の被害状況なのかもしれません。」

と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

 『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
<145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
<148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

 『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

 『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

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2007年5月 2日 (水)

<390> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (1)

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いた以下の文の参考サイトです。

被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

表現を変えると

「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

但し

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫に書いたような

「被害者の脳自体を膨大な保存量の人工知能に見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定などを、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能な人間(被害者)の脳に対して直接行っている。」という例ではなく

<380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫に書いたような

「人工知能に保存された人間の知識や記憶や経験や思考や思考パターン等のライフログ」を利用する方法のようです。

また、以下の投稿の参考サイトにもなります。

<370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

<371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

『人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう

 フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。

 この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだったこの合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

 ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。

 フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。

 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。

 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

2人の人間が互いに働きかける場合、(願わくば)認知能力を持つ2つの存在がコミュニケーションを取り合っている。それぞれは認知能力を持つ存在、つまり思考する生き物として、相手が知っていることと知らないことを理解する。過去に共通する経験があれば、それを利用して現在の出来事に共通の意味づけをできるかもしれない。さらには、互いの感性を理解することもあるだろう

 フォーサイス氏のチームは、きわめて人間的な認知モデルをコンピューターに組み込むことで、マシンとユーザーが、思考能力を持った2人の人間のコミュニケーションとよく似た関係を築けるようにしようと試みている。

 「ユーザーの行動を逐一観察し、ユーザーのためにできることを学び、できる限りの方法でユーザーを支援する助手がいれば、ユーザーとその助手の相互作用はクリッピーとの相互作用とは似ても似つかないものになるだろう」とフォーサイス氏。

 フォーサイス氏の考えでは、自分のチームが開発中の技術はやがていたるところに広まり、比較的複雑なコンピューター・シミュレーションを誰でもすばやく設定し実行できるようになるという。

 「たとえば、車が赤信号で止まっている間にも、シミュレーションを設定して実行できるようになるはずだ。前方で起こった事故が交通に及ぼし得る影響を教えてくれるようなシミュレーションが可能だろう」とフォーサイス氏。

 「こうしたツールが必ずしも答えを示してくれるとは限らない。だが、これから起こり得る現実に気づかせてくれたり、制御や働きかけや回避が可能または不可能な多様な要素の相互関係に気づかせてくれるため、自分自身の認知プロセスを増強することができる

 コンピューターのソフトウェアはあらかじめ決められたルールに頼る部分が大きく、「A」が起きたら「B」も起こるという具合に定められている。一方、人間はもう少し複雑にできており、ストレスや疲労、怒り、空腹、喜び、能力差によって、与えられた刺激への反応が異なることもある。

 フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

 「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない

 認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。

 こうした機能は、「矛盾の検知」によってユーザーの知能を増強できるシステムの開発につながるだろう。矛盾の検知では、マシンがユーザーの認知モデル、つまりユーザーについて知っていることを使って、自身の状態を監視する。

 現在起こっていること、あるいはマシンに対して行なわれていることと、マシンが仮定したユーザーの知覚またはユーザーの典型的な行動との間に矛盾の形跡が見つかると、矛盾が検知されたという警告を発する仕組みだ。

 サンディア国立研究所のコンピューター構想部門の責任者であるジョン・ワグナー氏によると、このアイディアは、人間とハードウェアの相互作用を改善することにより、人間をより賢くする方法を見つけ出すことが目的だという。

 サンディア国立研究所は今年、『次世代インテリジェント・システム・グランド・チャレンジ』プロジェクトを開始した。主任調査員のラリー・エリス氏によると、プロジェクトの目標は、情報の急増と非常に複雑な環境という条件下で、国家安全保障の問題を理解し解決する人間の能力を大幅に向上させることだという。

 フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

 また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。

 フォーサイス氏は「利用可能なCPUサイクルの使い道として、マシンに個々のユーザーについて学ばせ、そのユーザーに適応させる以上に優れたアイディアは思いつかない」と語る。「これは『均質性』対『異質性』という昔からあるテーマだ

 「コンピューター業界の歴史を通じて、ユーザーに画一的なモデルを使わせる風潮が続いている。ユーザーがそれぞれのコンピューター環境に加えている変化を認めたり取り入れたりすることは一度もなかった」とフォーサイス氏は語った。』

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2007年4月20日 (金)

<388> 人体のアンテナは皮膚である。(2)

もうひとつ、<387>と同じフラナガン博士が発明したニューロフォンについてのサイトであり、これも<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

ニューロフォン・ブレークスルー

神経通信機能のメカニズム

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htmからの引用です。

この装置は皮膚にラジオ波を照射することによって、音声を第8Crainial神経を介さず脳に送る

ニューロフォンの場合、すでに処理された信号を通常とは異なる経路-皮膚自体-を通って脳に伝達される

『現在のニューロフォンは最大で50ボルトの方形波を用いている。この信号はセラミック製のディスクを通して体に伝送される。このセラミック製のディスクは電流を通さずにエネルギー・フィールドを皮膚に伝える小さな電界はリズミカルに皮膚の中を刺激し、振動させる。もし電極の接触している付近に耳を近づけたとしたら、皮膚内部の振動を聞くことができるだろう。その振動は皮膚の下にある骨を振動させる程、強力なものではない。

昨年、フラナガン博士はニューロフォンが実際、体内でどういう風に働くかについて説明するための理論を編み出した。情報を皮膚から脳に送るためには何らかのメカニズムが存在していなければならない。

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2007年4月19日 (木)

<387> 人体のアンテナは≪皮膚≫である。(1)

この犯罪の電磁波攻撃の受信機は、歯の中のインプラントや、脳や皮膚の下へのマイクロチップのインプラントではなく、人体の皮膚のようです。

<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlの該当文のみ、再度コピーします。

『いかにその装置は働くか?

皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれないと述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。

ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。』

『電気的テレパシー

ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。』

『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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2007年4月16日 (月)

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

<373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

<Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

(電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

<299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

<373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

<Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

<Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

表現を変えると

「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

(1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

<375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

(2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

<375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

(3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

(4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

<380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

<Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<383> 人工知能の機能の一部 (2)

<384> 人工知能の機能の一部 (3)

<385> バイオコンピュータと人工知能のような

いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

(   遠隔送信方法

マイクロ波による正確なターゲティング

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

遠隔制御脳センサー

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

<Ⅴ>また<382><383><384><385>は

<370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

<371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
他の参考サイトの追加にもなります。

人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

<Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

<370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

<Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

<Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

<Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

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2007年4月14日 (土)

<385> バイオコンピュータと人工知能

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

『バイオコンピュータ(Biocomputer)とは

  • 狭義には、デオキシリボ核酸(DNA)を演算素子として用いるコンピュータを指す。- DNAコンピュータ
  • 広義には、従来の半導体素子を用いたものであっても、脳などの神経細胞の構造を模すことでその働きを再現したコンピュータを含める。 - ニューロコンピュータ

●DNAコンピュータ

http://ja.wikipedia.org/wiki/DNA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

DNAコンピュータ(でぃーえぬえーこんぴゅーた)とは、デオキシリボ核酸(DNA)の4種類の塩基を演算素子にして計算をするコンピュータ。』

『その後、電子コンピュータとDNA反応装置を組み合わせてプログラミング可能にした汎用型コンピュータも試作され、2002年には東京大学の陶山らとオリンパスが実用タイプの装置を共同で開発した。またイスラエル・ワイツマン研究所のシャピロらはDNAや酵素の分子だけからなる分子コンピュータを現在開発中で、医学的応用を目指している。』

http://www.sophia-it.com/content/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

バイオコンピュータとは、人間の脳の機能、情報処理の方法、生体構造、分子レベルの生物学的構造など、いろいろなレベルにおける脳の働きや成り立ちを基にして作られる高機能なコンピューターのことである。

生物の神経細胞構造を活用しているため、自己学習能力や不完全なデータの処理能力などに優れていると言われているが、現在のところまだ基礎的な研究が行われている段階であるといって良い。

バイオコンピュータには、現在の電子回路技術を利用してICやLSIを組み合わせて脳に近い機能を持つコンピューターを作る立場と、バイオテクノロジー(生物工学)を応用し、脳の生体構造をまねたバイオチップ(生体素子)を使って生物的コンピューターを作る立場の二つがあり、一般には後者を指す場合が多い。

この場合、メモリーやマイクロプロセッサに相当するものを、微小なバイオチップ(生態素子)で作ることで、より小型で高性能なコンピューターの開発を目指している。

またバイオコンピュータの概念としては、バイオチップのみを用いたバイオチップコンピュータ、人間の脳の動作原理をもとにした高機能なバイオアーキテクチャコンピュータ、生物と同様に自己組織化、自己修復、自己複製などの機能を有するバイオコンピュータなどがある。いずれにおいても、人間に近い思考や認識などを実現することを目的に研究が進められている。

これまでの研究成果としては、バイオテクノロジーや分子生物学の進展により、バイオセンサーや電子機能バイオ素子などの研究が展開されており、ニューロン機能の一部をシミュレートする神経素子の設計も試みられている。

さらに、神経回路をモデルにした学習機能を持つ機械のパーセプトロンを発展させたニューロコンピューターも研究されており、経験から学ぶという脳の情報処理方法を基にして、入力信号に対する出力信号の大きさを変えられる回路を、並列に数百個も組み合わせて、人間の脳の学習機能の一部を経験的に再現することができるとされている。』

●DNAコンピューティングで重要な成果

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000113307.html

『米国の科学者が、ヒトの遺伝情報を担う生命の設計図であるDNAを、情報処理および数学的な問題解決に使おうという研究において重要な一歩を進めた。

 DNAコンピューティングは大きな関心の的となっている。DNA分子は、どんなコンピューター・チップよりも多くの情報を保持できるからだ。乾燥重量1グラムのDNAは、1兆枚のCDより多くの情報を記憶できると試算されている。

 科学雑誌『ネイチャー』に載せられた報告では、ウィスコンシン大学マディソン校のロイド・スミス教授とその研究チームが、1組のDNA分子を試験管から取り出してガラス板上に乗せた方法が説明されている。』

●イスラエル研究者、「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」開発

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030227303.html

『イスラエルの研究チームが24日(米国時間)、DNA分子と酵素を使って出入力、ソフトウェア、ハードウェア、エネルギー源のそろった「DNAコンピューターデバイス」を作ることに成功したと発表した。スプーン一杯の溶液中のDNAコンピューターで、世界最速パソコンの10万倍の高速計算が可能という。ギネスブックから「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」の認定を受けた。』

『スプーン一杯分の溶液に「1.5×10の16乗」(1京5000兆)のDNAコンピューター・デバイスが含まれ、毎秒330兆回の演算が可能という。』

●着想から10年、DNAコンピューターの現状と課題

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030826305.html

『現在、世界各地の研究者たちが、生物学に基づいた極小のコンピューターを開発し、生命自体の持つ力を活用しようと試みている。

 研究者たちが作り出し、自ら「マシン」または「デバイス」と呼ぶものは、実際には、DNAを含んだ水が入ったただの試験管だ。だが、この液体はアルゴリズムを処理してデータをはじき出す。』

『エイドルマン氏がベッドから飛び起きた夜に最も驚いたのは、生体の酵素がDNAを「読み取る」方法が、コンピューター開発の先駆者であるアラン・チューリングが1936年に機械でデータを読み取る方法として最初に考えたのとほぼ同じだということだった。

 「細胞の中を見てみると、小さな素晴らしいツールがたくさん詰まっているのがわかる」とエイドルマン氏は語る。彼は1994年に初めてDNAに基づいたコンピューティングを実現した。「細胞は宝の箱だ」』

●近未来最先端軍事テクノロジー「軍事バイオテクノロジー」

http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams04/bio1.html

『■[バイオコンピューターの軍事利用]
米国の国防省防衛高等研究計画局(DARPA)が中心になって国防予算を民間の研究所に配分しバイオコンピューターの開発を現在行っている。開発にはDNAによるタンパク質合成メカニズム及び暗号の解読、化学反応エラーの抑制、脳内&神経伝達回路メカニズムの解明によるソフト・ウェアの開発等技術的困難が立ちはだかるが、将来的に開発に成功した暁には、超小型高性能なコンピューターをあらゆる兵器に搭載する事が可能となる。 また従来のコンピューターとは違う思考パターンを利用し新たな兵器の設計やシミュレーションにも利用される事が期待されている。』

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2007年4月 3日 (火)

<380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―

どれ程数多くの色々な考えに反論しようとも、犯人の反論内容や反論理由である

(2)「Bという考え」「Bという考えの理由」や(4)「Dという考え」「Dという考えの理由」には以下のような共通点がありました。

<反論内容の共通点>

①被害者が過去に考えたこと ②過去に体験した出来事 ③過去に見聞きした知識 

これらの記憶

<反論理由の共通点>

①被害者が過去にその考えを持つに至った理由 ②被害者が過去に体験した時に考えたこと  ③被害者が過去に見聞きした知識の裏付け ④犯罪マニュアル言葉として既に人工知能に保存されているであろう多くの種類の同じ言葉、ワンパターン会話

毎日毎日、1つ1つの出来事や考えについて反論と反論理由を次々と勝手に脳裡に浮かばせ、反論の相手も自分自身であり、反論の理由も自分の知識・思考・体験・経験・記憶等から得られたものであるという、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくる方法は次の≪Ⅰ≫≪Ⅱ≫の2つの方法が考えられます。

≪Ⅰ≫以下のような人工知能に保存された被害者の「ライフログ」から、反論に必要な知識・思考・体験・経験・記憶等、また被害者がそれらから得られた反論理由を検索・抽出する。

「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべてを記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』
『人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。
 ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ。
PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。』
『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。
 だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

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2006年6月24日 (土)

<321> 集ストについて (7) ―<299>のトリック⑨について―

最近、今更ながら犯人達が私にした犯罪ですが、周囲の何ということもない自然な視線の全てを「何か私にとって悪い意味があるのではないか。」「あの人は私に悪意があるのではないか。」というマインドコントロールをしきりにしました。しかも、こんなマインドコントロールなんていつものことと分かっていても、しばらくはその気になってしまうほど強いマインドコントロールでした。

「こんなマインドコントロールなんていつものこと」ということさえ、しばらくは考えられないようにもしたのでしょう(思考の抑制)。

この「強いマインドコントロール」と「強いマインドコントロールのリピート送信」「思考の抑制」や「常套手段についての記憶の一時的消去」の併用攻撃も、この犯罪の手段を知っている被害者に対して、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」です。

しかも、もうひとつ手を加えたことは、「後で考えるとにらんだような気がする。」「後で考えると異様で意味ありげな視線の動かし方をした。」等、視線に関する記憶をすり替え、嘘の記憶を入れるところまでしました。

これになぜ気付いたかというと、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」であることに気付くと、この件に関するすべてのマインドコントロールを解除したらしく、その場で感じた時と同じように、記憶さえも「何ということもない自然な視線だった。」という記憶に戻ったから気付いたのです。

そして、これらの方法で視線にさえも意味を考えさせたり悪意を感じさせるマインドコントロールは<320>の周囲の人を挙動不審と思わせるトリックの1つであり、集ストのトリック⑨『そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。』の数多くの具体例のたった1つでしかありません。

「視線」にだけでなく、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも同じようなことをします。

トリック⑨もこれ1つで非常に多くの事態や状況をつくることができます。

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2005年9月15日 (木)

<238> 漠然とした思考、無意識の思考も思考盗聴できる。

『<234> 脳乗っ取りのトリック(2)』の「6」にも書きましたが、被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせることができるようです。
ということは、被害者の漠然とした思考、無意識の思考も思考盗聴できるようです。
漠然とした思考、無意識の思考も無意識のうちに言葉になっているのかもしれません。

被害者の漠然とした思考、無意識の思考を【常に】明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせることまでできるようです。

「被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせること」は「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のときにも悪用します。

(この投稿を書いた1ヵ月後の10月半ばには、この犯人達の常套手段である「前に考えたこの犯罪の能力やトリックの裏をかく。」「裏をかくような犯罪をして、結局どれが本当であるかわからなくする。」という犯罪をしました。

どのような加害行為かというと、もともとは顕在思考であるものを途中からモヤモヤと「漠然とした思考、無意識の思考であるかのような状態」にしてから、再度顕在化させる。

「もともとは顕在思考であるものを途中から」ということに気付かなければ、「これも被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせた犯罪である。」と勘違いしてしまうかもしれません。)

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2005年8月24日 (水)

<222> 思考を次々と早送りする

単一言語や単一思考のリピート送信、特定思考の活性化のほかに
急いでいるときにあれこれ次々と考えているときのような「思考の早送り送信」もできるらしい。

特に出掛ける時で、時間が無くて急いでいる時に多くこの加害行為をします。

犯人達の仕業だなと分かり、落ち着いていたり、ボーっとしていると、脳内で送られてきた思考だけが他動的にクルクルと忙しく回っているような奇妙な感覚です。

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2005年7月27日 (水)

<204> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード(2)

<203>の続きです。

(4)犯人が身体攻撃をした後に、攻撃した張本人が「どうして攻撃されたんだろう。」という言葉さえ送れば、被害者自身が攻撃された理由を自分で考えてくれる。(被害者自身が攻撃された理由を自分で考えさせられる。被害者自身に攻撃された理由を自分で考えさせる。)

これは『被害者をマインドコントロールして、何かを言わせたり、書かせたり、何かをさせたりしてまで「よくも言ったな。よくも書いたな。よくもやったな。」というふりをした犯罪までします。攻撃犯罪の口実にするために被害者に何かを言わせたりさせたりしてから攻撃しているんです。』とは反対の方法です。

(5)この他「犯人ならどう言うだろう。」「これを犯人達の言葉にしたら」等のキーワードを送っただけで、被害者自身に自分で考えさせる。
その結果、延々と被害者と犯人達のやりとりであるかのような状況をつくることが出来る。

(6)「これに対しては」などに類似したキーワードを送っただけで日常の多くのことを被害者自身が自分で考える。これは「被害者の思考の傾向」や「ライフログ」のようなものを把握する場合にも役に立つでしょう。

(7)もっと「次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード」を被害者に自覚させない漠然としたマインドコントロールで次の思考を誘発・喚起させることもできるようです。

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<203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

もうひとつ<192> 最近の加害行為6種類
『被害者の思考に対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させるという方法もあります。』について。

反論だけでなく、色々な場合に『被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用』します。

それは、被害者に次の思考を誘発・抽出・喚起させるときには特に利用します。
次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワードを送っただけで被害者自身が考えてくれるんです。

例えば
(1)<166>の
『「何が室内や背後にいたら一番怖いかな。」という思考のキーワードを被害者に送り、被害者にとって一番怖いものを被害者自身に考えさせるということもします。』

(2)<202>の「潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることができる言葉群」を次から次へと送ると、被害者が自分で考え、それに対する反論し続ける。

(3)<191>の
『(1)1つのことについて犯人達が口から出任せの嘘を何種類も言う。
(2)例えば十種類の嘘を言っておけば、その後1つの嘘を言っただけで、他の9種類の嘘と矛盾する。
(3)自分達がそうしておきながら「矛盾する」「矛盾する」と言い続ける。
(4)しかも、その自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせるという苦痛を与える犯罪だったのです。』

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2005年7月10日 (日)

<192> 最近の加害行為6種類

<191>のほかに最近犯人達がしたことです。

どれ程思考盗聴をしながら言っても、どれ程過去何十年間のマニュアルを集めても、どれ程過去何万・何十万人に犯罪をし続けたマニュアルを集めても被害者を言い負けさせることができない。

言い負けさせることができないと分かると

<177> 記憶の消去の4例目<186> 犯罪の口実に書いた 

被害者がこの犯罪や犯人達について何か図星で言うと、それ以上言われたくないために被害者が図星で言った内容の記憶だけ消すということも何度もしました。

<189> 思考の送信、マインドコントロール、思考の混乱とはに書いた

「◎☆○□◇、§$℃∋∃∀、ωΨΦηψξ」という思考が混乱しているような状態や
応用して「今日は◎☆○□◇、寒いから§$℃∋∃∀、夕食はωΨΦηψξ、ヒーターにしよう。」という思考の混乱と思考の誤作動を併用したような状態
花を買いに行こうとすると「さぁ、花屋に行ってフライドチキンを買ってこよう。」

などの例にあるように、私の思考に介入し、思考を誤作動させたり混乱させたりしました。

③一時的に思考を停止させたりもしました。

④何かでたらめを言い、それがでたらめであると被害者が考えられないように、あるいは他の考えは浮かばないように、ほかの考えをブロック(思考の抑制)しました。

⑤仕事中何かに集中しなければならないときで言い返す余裕がないときに、普段言えば簡単に言い返されそうなくだらない事を言う。

もっと他にもしたかもしれませんが
それら①から⑤が最初から負けを認めたような犯罪であると分かると今度は次の手を打ってきました。

⑥この犯罪は犯人達があらゆる言葉や思考を送ることができるだけでなく、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換させることも設定することもできます。

<191>の『自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせる』ことが出来るということは
いつも被害者を言い負けさせることができないのなら、被害者の思考に対して被害者の知能・知識・思考を利用して反論させるという方法もあります。

例えるなら、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくるのです。

そして徹底して被害者の意見や考えに対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させ、思考盗聴して知り得た考えや何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。

これはなかなか反論が困難です。何しろ相手は自分自身であり、反論の理由も自分の知能・知識・思考・記憶等なのですから

ここまでしました。

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「何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。」については、後日、以下の投稿で否定しています。

<201>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_4d5d.html

<202>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_d35f.html

<205>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_9ef5.html

<206>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/08/post_d20d.html

<238>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/09/post_0ed6.html

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2005年7月 7日 (木)

<189> 思考の送信、マインドコントロール、思考の混乱とは

今まで何度も「マインドコントロール」「思考の送信」という言葉を使ってきましたが
今まで書いた犯人達の言葉も、<185>にも書いたように、音声送信ではなく、まるでテレパシーで言葉を送られたように私の脳裡に浮かんだ犯人が送信した言葉です。

マインドコントロールは被害者の思考であるかのような言葉を送り続け、その上、意思・意志・感情のマインドコントロールも加えているのですが、あからさまに被害者の思考内容とは違う思考言葉、思考内容を送ったり、犯人達の言葉を送って来ることもできます。

もっとほかのこともできます。
これも書ききれないほどありますが、何例か例を挙げて文字に表すならば
・「◎☆○□◇、§$℃∋∃∀、ωΨΦηψξ」という感じです。
・応用して「今日は◎☆○□◇、寒いから§$℃∋∃∀、夕食はωΨΦηψξ、ヒーターにしよう。」
・花を買いに行こうとすると「さぁ、花屋に行ってフライドチキンを買ってこよう。」のようなことです。
これが犯人達のしわざであると分からない人は「思考が混乱してしまった。」とか「脳みそグチャグチャ」「まともに思考できない。」と考えてしまうでしょう。
このことによって、統合失調症などの精神神経学的な疾患の1つの症状であるかのような状況もつくることができます。

それにしても、他のページにもリンクを張ってありますが
科学技術庁や専門家はこれらのことが可能であるということを
2000年やそれ以前から知っていたことになりますね。
21世紀は科学がテレパシーを実現する!?──科学技術庁(2000年12月8日)

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2005年4月21日 (木)

<134> 思考の混乱、思考能力の低下と抑制ほか

被害が酷い最中は
難しい書き込み、活字だらけの長文、書籍などは
読むどころではない、読めないほど混乱しているなどの状態ではあります。

しかし、思考の混乱、思考能力の低下と抑制
それからもうひとつ
「あーー、こんな難しいことは、今は読めない。読みたくない。」「やめよう。」というマインドコントロールもされていますので気を付けて下さい。

それが今のその人にとって必要な内容であるほど
そういうことをする可能性があります。

一応は概略を目で追ってから判断した方がいいです。

逆に犯人達が読ませたい資料なら
嘘のように頭をすっきりさせ、全部理解させるということもします。

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2005年4月16日 (土)

<127> 記憶の消去の3例

<126>の続きです。

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)
①選択的な記憶の消去
②選択的な記憶の想起
③選択的な思考の抑制と停止
④選択的な思考の発生と異常な活性化
⑤思考の混乱
⑥思考の誤作動

これらも出来るようです。

〔Ⅰ〕①と③でこの犯罪について言わせたり考えさせたりしないようにする。

〔Ⅱ〕①②の悪用で、本当は犯人達は①をしてから②をしたのに
(あるいは①をした後①をやめたから②のような状態になっただけなのに)
②だけをしてあげた振りをする。
つまり、自分たちが「忘れさせた」のに、少ししてから「思い出させ」(あるいは「忘れさせる」ことをやめたから「思い出した」だけなのに)
「俺達が思い出させてやった。」と言うのです。

この〔Ⅱ〕は、私も経験がありますが、他の被害者も同じ経験があるようです。

と書きましたが

〔Ⅲ〕「記憶の消去」に関して最近は上に書いた2つだけでなく、「ふと何かを思い起こさせて記憶を消した振りをする。」ということまでします。

〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕は明らかに私の記憶を消したのですが
これは私の記憶を消したのではなく「ふと何かを思い起こさせて」という内容の方が「他人の記憶」「ありもしない記憶」「体験などしたことがない事の記憶」であり、それを消したのです。

結局自分自身は何も思い出していないし
自分自身の記憶は何も消されていないのに「記憶を消した振り」をしたのです。

「記憶の消去」1つを取ってみても、これ程何種類もの悪巧みをします。

しかも1つのことに3~4種類の悪巧みは少ないほうです。
5~7種類が当たり前、多いときには10種類以上の「犯罪マニュアル」があるものもあります。

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2005年3月19日 (土)

<106> 戦意喪失のマインドコントロール ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

「たとえ今は笑っていようと、いつか、そういう人たちには天罰が下るでしょう。
自分たちが自分たちで作り出した演出に振り回され、幻覚や幻聴を見るようになるでしょう。

因果応報。犯した罪はいつか必ず自分にはね返ってくる。そう思います。」
という意見もありました。

「天網恢々疎にして漏らさず」
必ずこうあって欲しいと思います。

ただ、これは被害が落ち着いてきたり
自分の精神状況も落ち着いてきたときに思うことですよね。

被害が最悪な最中にはその他にも
「されたことそれ相当の実刑も。」とか
「5年なら5年分の、10年なら10年分のお礼もしなければ気が済まない。」
「いや、その10倍返し、100倍返しでもしてやりたい。」とか思いますよね。

過度な思考や感情は弊害にもなりますが
被害者たちが長い間マインドコントロールされ続け、反対に、徐々に、「ノン・リーサル・ウエポン」のように
「良い意味での怒り」の減弱・消失や
戦意喪失、戦闘不能、無力化させられないように気を付けなければならないとも思います。

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2005年3月12日 (土)

<97> この犯罪による認知症の仕立て上げの実例(2)

現在は削除されているstmoreさんの掲示板「71」からの引用です。

http://www.mindcontrolforums.com/hambone/hkmc.html

香港のマインド・コントロール訴訟

ケミカル&エンジニアリング・ニュース(http://pubs.acs.org/cen/index.html)、96年2月5日より

香港の教授が米国をマインド・コントロールの罪で訴える

南華早報は1月25日に香港にあるサイエンス&テクノロジー大学の準教授が彼の歯の中にマインド-コントロール装置をインプラントしたという理由で米国政府に対し、1億ドルの訴訟を起こしたことを報道した。南華早報のリポーター、パトリシア・ヤングによれば、ホワン・シ・ミンは彼がアイオワ大学で研究をしていた1991年にその装置が歯の根管治療の際、インプラントされたことを訴えている。ホワン同様、中国出身のアイオワ大学の他の学生が派手な銃撃戦に関与していて、ホワンによれば、連邦政府が彼の関与を調べるために彼の歯の中にその装置を取りつけたという。香港の教授はアルツハイマー病に似た記憶の損失を経験したと語っている。それは彼の講義を妨害することになった。彼が訴訟を提起するべく法律扶助を求めた時にのみ、それは止められた、と彼は語る。その訴訟は米国政府以外にもマインド-コントロールの研究の継続に関与していたという理由でサイエンス&テクノロジー大学を告発し、同時にその「低い倫理基準」を理由に被告から100万ドルの損害賠償を請求している。ホワンは彼の歯の中にある装置の1つが彼の思考を読むことができ、彼が眠っている間に彼の心に向かって話すことができると主張している。別の装置は彼の見た映像を記録するべくそれを受信機に送信していた、と彼は信じている。彼によれば、マインド・コントローラーは彼を「悪い」行動に彼を駆りたてることができる。彼は2つの実例を挙げている。そのうちの1つは家族向けの雑誌の中では触れることのできないものである。リポーターのヤングによれば香港の大学及び米国領事館のどちらもこの訴訟に関してコメントしていない。

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<96> この犯罪による認知症の仕立て上げの実例(1)

<47>~<49>や<72><74>~<76>他<83>~<87>に書いたように
「統合失調症」「強迫神経症」「不安神経症」「PTSD」他、あらゆる精神神経学的な疾患の仕立て上げだけでなく
<76>に書いた
「記憶の消去、思考の混乱、思考の停止、思考能力の低下も出来ます。
これらを悪用して健忘症、痴呆症(呼称が「認知症」になるようですが)、痴呆症(認知症)の1つであるアルツハイマーであるかのような仕立て上げもできます。」
やはり↑こういうことが可能であり、実際に被害例があったんですね。

(<97>へ続く。)

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2005年2月18日 (金)

<87> 奇妙な犯罪とこの機器の能力

<86> 事実誤認を起こさせる。の(3)の

①強いマインドコントロールが「今日はAの用事がある。」や「この人に手渡さなければ。」ではなく、「このバスを乗っ取ってやる!」であったり、「こいつを殺してやる!」だったら

(あるいは、「このバスを乗っ取ってやる!」とか、「こいつを殺してやる!」という強い「選択的な思考の発生と異常な活性化」をされたら)

②「選択的な思考の抑制や停止」が「犯罪や殺人をしてはいけない。」という倫理観・良心・道徳心・罪悪感・理性の抑制や停止だったら

③「選択的な記憶の想起」が、小さい頃の「いじめの記憶の想起」だったら

④「選択的な記憶の消去」が親兄弟や周囲の人達への思いだったら

⑤その上、思考の混乱

⑥怒・哀・悲・苦・憎悪・猜疑心などの感情の発生・増幅、抑えきれない衝動などの感情のマインドコントロールまでされたら

「電波が命令して」犯罪を犯させることが出来る。

木曜日ではなくその日は水曜日なのに「今日はAの用事がある。」という考えは、朝方ウトウトしていたときに(記憶がある程度に浅い眠りにしておいて)脳裏に焼き付けられた記憶があるので
これと似た方法と①から⑤の方法で「夢が殺人を命令した。」という状況も作れる。

ましてや、「動機が不明瞭」「不可解」「言っていることがおかしい。」等という状況や犯罪は幾らでもつくることができる。

↑この場合は犯罪の責任能力がない事になる場合もあるかもしれないが、それどころか反対に、犯行後は全てのマインドコントロールを解除すると、「犯人は心神耗弱ではなく、犯罪の罪を問える。責任能力もあるので罪相応の実刑を科す。」という結果にさえなる。

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2005年2月 8日 (火)

<84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)の続きです。

〔Ⅳ〕<80> 「全部自然で当然な事である。」正反対に「全部この犯罪によるものである。」と考えさせるマインドコントロールにも書きましたが
「④選択的な思考の発生と異常な活性化」の方法でも被害者でない人から見たらもちろんのこと
同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできます。
1つの奇妙な考えを発生させそれが他者から見たら酷い妄想としか思えないほど考えさせ続けるという方法です。時間を置き日をおいてその考えを何度も何度もリピート送信している場合もあるでしょう。
〔Ⅲ〕の方法でも同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできますね。

「③選択的な思考の抑制と停止」と「④選択的な思考の発生と異常な活性化」を併用していることも多いでしょう。

〔Ⅴ〕「⑤思考の混乱」だけでも統合失調症他の精神神経学的な疾患の症状の1つであるかのような仕立て上げができます。

〔Ⅵ〕「⑥思考の誤作動」は例えば非常に簡単すぎる表現ですが「椅子」と考えるつもりがあるいは言うつもりが、「机」と考えてしまうあるいは言ってしまう。ティッシュを持ってくるつもりが新聞を持ってきてしまう。もっともっと微妙な誤作動も起こします。キーボードの打ち間違いも頻繁に起こします。

日常ありがちな程度や頻度ではありません。その上集中的に長期間するときもあります。

①から⑥は上に挙げたような例だけでなく、日常の事にも仕事中にもします。

HPの「はじめに」にあるような状況を作られただけでもですが、その上に①から⑥のようなことや、誤字脱字や、突然字が乱れるという乱筆までされたら仕事を辞めざるを得ない状況に追い込まれてしまうでしょう。

この〔Ⅵ〕に書いたようなことも何度も経験があります。

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<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)

①選択的な記憶の消去
②選択的な記憶の想起・抽出
(本来は記憶に無かったことを、あったかのように「記憶の注入」をすることも可能)
③選択的な思考の抑制と停止
④選択的な思考の発生と異常な活性化
⑤思考の混乱
⑥思考の誤作動

これらも出来るようです。以下は悪用例です。

〔Ⅰ〕私にこの犯罪について核心を突いた事を言われると、何について言っていたか、これから何について言おうとしていたか「記憶の消去」をして忘れさせ、それ以上言わせないようにする。

〔Ⅱ〕私が考え事をしているときに、犯人が「記憶の消去」をして忘れさせたのに、少し経ってから「記憶の想起」あるいは「消した記憶の再注入」をして思い出させ「俺達が思い出させてやった。」と言う。

  これは
  「①選択的な記憶の消去」「②選択的な記憶の想起・抽出」の悪用で
  本当は犯人達は「①選択的な記憶の消去」をしてから「②選択的な記憶の想起・抽出」を
  したのに「②選択的な記憶の想起・抽出」だけしてあげた振りをしているのです。

  この〔Ⅱ〕は、私も経験がありますが、他の被害者も同じ経験があるようです。

〔Ⅲ〕「③選択的な思考の抑制と停止」の例を挙げると

犯人と何か言い合いになった時、不利になってくると必ず「思考の抑制」「思考の停止」をして、私の次の考えや言葉が出てこないようにしておいて、すかさず自分達が言いたいことだけを言う。嘘を連発する。

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2005年1月 7日 (金)

<30> 身体攻撃による病気や症状の仕立て上げと薬の関係 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

「体調が電磁波に左右されています。」と言う人がいました。

1年8ヵ月、犯人が盗聴器や盗撮カメラがある振りをしていたときや、合計ほぼ3年間超能力犯罪である振りをしていたときはそれ程でもなかったのですが、電磁波犯罪というものを知ったここ数ヵ月は頭痛を強くするようにしだしました。

しかも、被害者の苦痛・不幸・地獄のような生活をあざけり笑うかのように
・ 頭痛薬を飲んだ途端に、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり
・ 効き目が最高にある頃に、逆にさらに頭痛を強くしたり
・ 効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。
・ 大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。

自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
同じようなことをしている可能性があります。

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