2007年5月 4日 (金)

<391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

<390>の

人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
(A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
(B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

の1例にもなります。

次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

 『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

<被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

 『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

 『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

 『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

 『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

 ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

コンピュータ内に

A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

それが現在の被害状況なのかもしれません。」

と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

 『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
<145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
<148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

 『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

 『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

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2007年5月 2日 (水)

<390> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (1)

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いた以下の文の参考サイトです。

被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

表現を変えると

「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

但し

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫に書いたような

「被害者の脳自体を膨大な保存量の人工知能に見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定などを、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能な人間(被害者)の脳に対して直接行っている。」という例ではなく

<380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫に書いたような

「人工知能に保存された人間の知識や記憶や経験や思考や思考パターン等のライフログ」を利用する方法のようです。

また、以下の投稿の参考サイトにもなります。

<370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

<371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

『人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう

 フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。

 この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだったこの合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

 ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。

 フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。

 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。

 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

2人の人間が互いに働きかける場合、(願わくば)認知能力を持つ2つの存在がコミュニケーションを取り合っている。それぞれは認知能力を持つ存在、つまり思考する生き物として、相手が知っていることと知らないことを理解する。過去に共通する経験があれば、それを利用して現在の出来事に共通の意味づけをできるかもしれない。さらには、互いの感性を理解することもあるだろう

 フォーサイス氏のチームは、きわめて人間的な認知モデルをコンピューターに組み込むことで、マシンとユーザーが、思考能力を持った2人の人間のコミュニケーションとよく似た関係を築けるようにしようと試みている。

 「ユーザーの行動を逐一観察し、ユーザーのためにできることを学び、できる限りの方法でユーザーを支援する助手がいれば、ユーザーとその助手の相互作用はクリッピーとの相互作用とは似ても似つかないものになるだろう」とフォーサイス氏。

 フォーサイス氏の考えでは、自分のチームが開発中の技術はやがていたるところに広まり、比較的複雑なコンピューター・シミュレーションを誰でもすばやく設定し実行できるようになるという。

 「たとえば、車が赤信号で止まっている間にも、シミュレーションを設定して実行できるようになるはずだ。前方で起こった事故が交通に及ぼし得る影響を教えてくれるようなシミュレーションが可能だろう」とフォーサイス氏。

 「こうしたツールが必ずしも答えを示してくれるとは限らない。だが、これから起こり得る現実に気づかせてくれたり、制御や働きかけや回避が可能または不可能な多様な要素の相互関係に気づかせてくれるため、自分自身の認知プロセスを増強することができる

 コンピューターのソフトウェアはあらかじめ決められたルールに頼る部分が大きく、「A」が起きたら「B」も起こるという具合に定められている。一方、人間はもう少し複雑にできており、ストレスや疲労、怒り、空腹、喜び、能力差によって、与えられた刺激への反応が異なることもある。

 フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

 「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない

 認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。

 こうした機能は、「矛盾の検知」によってユーザーの知能を増強できるシステムの開発につながるだろう。矛盾の検知では、マシンがユーザーの認知モデル、つまりユーザーについて知っていることを使って、自身の状態を監視する。

 現在起こっていること、あるいはマシンに対して行なわれていることと、マシンが仮定したユーザーの知覚またはユーザーの典型的な行動との間に矛盾の形跡が見つかると、矛盾が検知されたという警告を発する仕組みだ。

 サンディア国立研究所のコンピューター構想部門の責任者であるジョン・ワグナー氏によると、このアイディアは、人間とハードウェアの相互作用を改善することにより、人間をより賢くする方法を見つけ出すことが目的だという。

 サンディア国立研究所は今年、『次世代インテリジェント・システム・グランド・チャレンジ』プロジェクトを開始した。主任調査員のラリー・エリス氏によると、プロジェクトの目標は、情報の急増と非常に複雑な環境という条件下で、国家安全保障の問題を理解し解決する人間の能力を大幅に向上させることだという。

 フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

 また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。

 フォーサイス氏は「利用可能なCPUサイクルの使い道として、マシンに個々のユーザーについて学ばせ、そのユーザーに適応させる以上に優れたアイディアは思いつかない」と語る。「これは『均質性』対『異質性』という昔からあるテーマだ

 「コンピューター業界の歴史を通じて、ユーザーに画一的なモデルを使わせる風潮が続いている。ユーザーがそれぞれのコンピューター環境に加えている変化を認めたり取り入れたりすることは一度もなかった」とフォーサイス氏は語った。』

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2007年4月16日 (月)

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

<373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

<Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

(電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

<299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

<373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

<Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

<Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

表現を変えると

「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

(1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

<375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

(2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

<375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

(3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

(4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

<380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

<Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<383> 人工知能の機能の一部 (2)

<384> 人工知能の機能の一部 (3)

<385> バイオコンピュータと人工知能のような

いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

(   遠隔送信方法

マイクロ波による正確なターゲティング

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

遠隔制御脳センサー

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

<Ⅴ>また<382><383><384><385>は

<370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

<371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
他の参考サイトの追加にもなります。

人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

<Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

<370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

<Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

<Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

<Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

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2006年10月31日 (火)

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

「記憶の消去も出来る。」

「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

『ELF波による病気の送信』

以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

この①②を同時に送信したものであると考えられます。

これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

(サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

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関連投稿のリンクです。

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

  『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

  『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

  『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

  『<333> 機器の機能の一部 (2)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

  『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

  『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

  『<347> 犯人達の言葉の種類』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

  『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

  『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

  『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

  『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

  『<356> ニューロホン(神経通信)』

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2006年9月 3日 (日)

<344> 映像送信被害例

今まで、比較的多い映像送信被害例の「白い煙」や、「焦げくさい臭い」の「架空の臭いの送信(人為的に起こした嗅覚の幻覚)例」を書いてきましたが、昨年の春頃の被害をもう1例書きます。

仕事中、他の人に説明するために、少し前に片付けておいた「記入済み用紙」を手にしたときのことです。確かにその用紙を手にしたはずなのに、最初から印刷してあった罫線(枠)や文字はあるのですが、その枠の中に手書きで書いてあった文字がなかったのです。本来の白紙とは少し意味が違いますが、最初から印刷してあった罫線(枠)や文字以外は白紙だったのです。

仕方が無く、それを使わず説明をしました。

しかし、説明が終わってから、「確かにここに置いたはず。」ともう1度その用紙手に取ってみると、やはり手書きの部分もある「記入済み用紙」でした。

説明しようとしたときだけ、白紙であるかのような映像送信をしたのでしょう。

この被害例の方が<343>の技術に近いかもしれません。

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2005年5月 9日 (月)

<151> 犯人達の思い通りの時間に出かけさせる方法 (1)

仕事の日に、8時30分開始であるが
7時40分に自宅を出て8時までには職場だけでなく部署にも着きたいと努力しているけれども
必ず7時50分頃出る羽目になり8時10分頃部署に着くということが長い間続いたことがあります。

意思はあるのにどうして必ずこうなってしまうのだろうと考えたときに、時間がかかるように、時間をかけるように随所でマインドコントロールされていることに気が付きました。

①HPや掲示板を朝のうちにレスがあるかどうか確認したい。
もっと他の所も見たいと思わせる。

②化粧などのように、どれ程短時間でも、どれ程長時間でも
時間のかけ方が自由自在に出来ることをしていると
やたらと時間を忘れさせてこの犯罪について延々と考えさせる。
(前に書いた「思考の活性化」にも似ています。)

そして、【犯人達の思い通りの時間に我に返る。】
再び時間を気にして急ぎ出すが既に予定よりも遅くなっている。

③もう少しあれもしたいこれもしたいと考えさせる。やり残しておいたことを思い出させる。以前にしたいと思っていたことを思い出させる。そしてそれらをさせる。

後でも良いこと、後でもできることを無性に今したいという願望を強くする。そして、させる。

④①②③などに気を付けるようになると
寝不足もしていないのに、目覚まし時計が鳴っても非常に眠い。
もう少し寝ていよう、もう少し寝ていようと思わせる。

もっとあったかもしれません。
少しだけなら、あるいは短期間なら気付かないかもしれませんが、あまりにも同じ事が長期間続くと変だなと気付きますよね。

しかも、「今までこんな事はなかった。」「ましてや、これ程強い意志や意思はあるのに必ずこうなってしまう事など今までまったく無かった。」ということからも気付きます。

殺人未遂や一日中傷害罪のほかに、こんなこともしています。

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2005年3月 3日 (木)

<92> 被害と仕事と経済的な問題

最近は「『統合失調症』の症状をつくれる犯罪があります」というスレッドのコピーをしていないため、まだ半分しか進んでいませんが、今日「『サトラレ』は仕立て上げることもできる」のスレッドに書いたことを少し手を加えコピーしておきます。

仕事を奪われた被害者にとって、経済的な問題、就職・仕事は最重要課題ですよね。
死活問題です。
被害者それぞれ、被害の種類・程度が違いますから一概には言えませんが
生きていくためにはお金(収入)が必要。
収入を得るためには仕事をするしかなかったら、攻撃と闘いながらも仕事をするしかない。
この一言に尽きると思います。

定年が60才から65才になりつつある現代。
そのあとの老後のことまで考えると長期的に安定した定職に就く必要があります。
攻撃・犯罪被害だけでも大変な上に、それらを受けながら仕事をすること続けることは並大抵な事ではありませんが
被害者活動を経済的な面で持続するためにも必要であると思います。
被害の種類・程度に即した職種が見つかるといいですね。

私の場合、この犯罪の被害者になる前からしていた仕事を
「サトラレ」だけでなく、ありとあらゆる状況を作り上げられ
ありとあらゆる犯罪をされながらも
自分で言うのも変ですが、過酷なまでの苦闘をしながら続けています。

ただ、この犯罪のトリックが分かってからは
「サトラレ」だけでなく、ありとあらゆる架空の状況を作り上げられるという被害は全部無くなりましたが。

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2005年2月17日 (木)

<86> 事実誤認を起こさせる。

事実誤認。

これも色々な方法で起こします。
特に記憶に残っている3種の方法だけ書いておきます。

(1) ①例えば「佐藤A子」さんに手渡さなければならない物を、映像送信して「鈴木B子」という名前が書いてあるかのように見せ、その結果間違って鈴木さんに手渡してしまう。

②佐藤さんの物を持ちながら、一瞬ボンヤリと確認しただけで「鈴木さんの物だ。」というマインドコントロールもされたため鈴木さんに渡してしまった。

この①②どちらの被害の経験もあります。

(2) 例えば、朝はA.B.C.D.Eさんに、夕方はAとEさんにだけ手渡す物がある場合、夕方にCさんの所に行ったときにまで「この人に手渡さなければ。」というマインドコントロールをして手渡させてしまう。

これに気付くと開き直って、全く関係ないKさんの所に行ったときにまで「この人に手渡さなければ。」というマインドコントロールをして手渡させようとする更にたちの悪い犯罪をします。

(3) 例えば火曜日に「木曜日はAとBの用事があるから忘れないようにしなければ。」と考えると、水曜日の朝には強力に「今日はAの用事がある。」とマインドコントロールされていて、「今日は水曜日だから違う。」等という考えは「選択的な思考の抑制と停止」をされており、「AもBも木曜日の用事である。」という記憶は「選択的な記憶の消去」されていて、水曜日にAの用事をしてしまう。Aの用事のために行った先が開いていないため、そこで初めて気が付く。
この様なことも何度かありました。

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2005年2月 9日 (水)

<85> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (3)

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)
<84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)
具体例〔Ⅰ〕から〔Ⅴ〕は
この犯罪で被害者が気を付けなければならないことだけを例に挙げたため、むしろ分かりにくい例になってしまったような気がします。

〔Ⅵ〕のように日常的なことを例に挙げた方が分かり易いかもしれませんね。

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2005年2月 8日 (火)

<84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)の続きです。

〔Ⅳ〕<80> 「全部自然で当然な事である。」正反対に「全部この犯罪によるものである。」と考えさせるマインドコントロールにも書きましたが
「④選択的な思考の発生と異常な活性化」の方法でも被害者でない人から見たらもちろんのこと
同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできます。
1つの奇妙な考えを発生させそれが他者から見たら酷い妄想としか思えないほど考えさせ続けるという方法です。時間を置き日をおいてその考えを何度も何度もリピート送信している場合もあるでしょう。
〔Ⅲ〕の方法でも同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできますね。

「③選択的な思考の抑制と停止」と「④選択的な思考の発生と異常な活性化」を併用していることも多いでしょう。

〔Ⅴ〕「⑤思考の混乱」だけでも統合失調症他の精神神経学的な疾患の症状の1つであるかのような仕立て上げができます。

〔Ⅵ〕「⑥思考の誤作動」は例えば非常に簡単すぎる表現ですが「椅子」と考えるつもりがあるいは言うつもりが、「机」と考えてしまうあるいは言ってしまう。ティッシュを持ってくるつもりが新聞を持ってきてしまう。もっともっと微妙な誤作動も起こします。キーボードの打ち間違いも頻繁に起こします。

日常ありがちな程度や頻度ではありません。その上集中的に長期間するときもあります。

①から⑥は上に挙げたような例だけでなく、日常の事にも仕事中にもします。

HPの「はじめに」にあるような状況を作られただけでもですが、その上に①から⑥のようなことや、誤字脱字や、突然字が乱れるという乱筆までされたら仕事を辞めざるを得ない状況に追い込まれてしまうでしょう。

この〔Ⅵ〕に書いたようなことも何度も経験があります。

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その他のカテゴリー

★「サトラレ」の仕立て上げ | ★あらゆる「仕立て上げ」を見破る確認方法 | ★サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げ | ★マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ | ★仕事の邪魔 | ★味覚・嗅覚の送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の2つ、味覚・嗅覚の幻覚) | ★地域・家庭・職場等での人間関係の破壊、被害者の分断方法、被害者の戦意喪失方法 | ★夢の送信 | ★家電やパソコンの不具合・異常音・誤作動・故障 | ★思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送りとスローな思考 | ★思考・感情・言動・情報・意識・感覚・意志・意欲・気配のマインドコントロール、記憶のコントロール | ★思考盗聴 | ★映像送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、視覚の幻覚) | ★犯人説 | ★盗聴器・盗撮カメラがあるかのような状況の仕立て上げ | ★科学技術 | ★精神神経学的な疾患であるかのような演出 | ★自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ | ★身体攻撃(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、触覚・痛覚やかゆみ等の体知覚の幻覚も含む) | ★遠隔犯罪による「集スト」の仕立て上げ | ★防御方法 | ★電磁波等による犯罪一般 | ★音声送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、聴覚の幻覚)