2008年10月30日 (木)

<435> 今更ながらであり突然の、近隣者が犯人であるかのようなマインドコントロール

3日ほど前、庭の鉢植えに水遣りをしていた時のことでした。

①周囲の3軒の家を意識させ注意を向ける。

②「うん、あそことあそことあそこの家がグループで、あの家がリーダーだ。」という考えを送り、私の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

③確信し納得したような思考と感情を送る。

(「考えを送る。」「思考を送る。」とは通常考え事をしている時に脳裡に浮かぶ言葉や文章のように、音声の無い言葉や文章をテクノロジーで人為的に送り本人の考えであるかのように脳裡に浮かばせる加害行為です。)

前後何の脈絡もなく、突然、これら①から③の加害行為をしました。

私の場合、2002(H14)年12月頃、一部は2003(H15)年2月頃に、10種類の「架空の状況の仕立て上げ・演出」のトリックに気付きましたし、「周囲の人達がほのめかし攻撃をしているかのような架空の状況を仕立て上げる被害」はありましたが「近隣者が真犯人であるかのような架空の状況を仕立て上げる被害」はありませんでした。

全部ばれてしまって6年近くも経っているのに今更ながらの加害行為であり
突然、しかも「何のグループで何のリーダーなんだ。」と言いたくなるような内容です。

しかし、「近隣者が真犯人であるかのような架空の状況を仕立て上げる被害」に遭っている最中の被害者なら、そしてこの犯罪のマインドコントロール能力の凄まじさやマインドコントロールマニュアル・ノウハウのようなものに気付いていない被害者なら①から③全部が自分の考えと感情であると思い込み、特定の近隣者が真犯人であることに更に確信を持つでしょう。

また、あらゆる〔架空の状況を仕立て上げる被害〕に遭っている最中の被害者に
その被害者に合わせたような内容や被害内容に合わせたような内容の①から③を送ると、それぞれの架空の状況被害を更に確信させることができるでしょう。

<374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―も参考にしてください。

10種類の「架空の状況の仕立て上げ・演出被害」については<300> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (3)に書いてあります。

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2008年9月 3日 (水)

<431> 根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

上記タイトルのテクノロジーに関しては

●電磁波等による犯罪の科学技術の要点

<9.人的被害や多くのマインドコントロールに使われる科学技術
    ー「エピソード記憶」と
                 人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用ー
    根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

の中でも

<2.人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用>に書いてあります。

「関係付けのテクノロジー」
「被害者にあらゆる物事を関係付けて考えさせ、その考えに根拠(理由)と確信を持って考えさせるテクノロジー」とも言えます。

また
「統合失調症という精神神経学的な疾患であり関係妄想という症状があるかのような状況を人為的につくることができるテクノロジー」とも言えます。

≪統合失調症
   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

  • 関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。「○○は悪意の仄めかしだ」) ≫
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    2008年1月 8日 (火)

    <424> 被害者に人前で口に出させる、叫ばせる、奇異な行動をさせる。 -思考・感情・言動のマインドコントロール被害の1つ-

    この犯罪において

    ①何らかの加害行為を増強する。あるいは絶え間なく頻繁にする。

    ②同時に恐怖や不安感のマインドコントロールをする。

    ③そして「うわぁー、たまらん!」「うわぁー、やめてくれー!」などの考えを送り被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

    <327> 2重犯罪・3重犯罪は当たり前の犯罪 (5)のような方法で、これら②③④までもが犯人のしわざであるとは気付いていない被害者にその言葉を口に出させる。

    これも常套手段です。

    もっとも、この犯罪のマインドコントロールのノウハウを知っていれば、「うわぁー、たまらん!」「うわぁー、やめてくれー!」等という言葉は女性が考えるような文体や表現ではないため、自分の考えではない、あきらかに犯人が送ってきた考えであるとすぐ気付きますが。

    また、さらには

    ⑤「うわぁー!」「うわぁー、たまらん!」「うわぁー、やめてくれー!」「うるさい!」などの言葉を被害者が言ったり叫んだりしたときには加害行為を軽減あるいは中止してみせる。

    ほかには、何かを振り払うように頭を振る、頭をかかえるような仕草をする、耳を塞ぐような動作をする、何かを手で振り払うような動作をする等、奇異な動作をしたときには(させてから)、加害行為を軽減あるいは中止してみせる。

    ⑥そうすると、口にするとあるいは叫ぶと、それらの動作をすると楽になると被害者は思い込んでしまう。
      または「口にするとあるいは叫ぶと、それらの動作をすると楽になる。」という考えを送り被害者に思い込ませる。

    ⑦そして、被害者は楽になりすっきりするために、口に出したり叫んだり、それらの動作をするようになる。

    ⑧人前で口に出したり叫ばせる、それらの動作をさせると、被害者を他者や周囲の人たちに奇異な人・異常者と思わせることができる。

    時には、誰もいないから何らかの言葉を口に出したつもりが、口に出したときに限って人が来る。(人が来るときに限って口に出させる。)

    ⑨これらによって、周囲や世間に対して犯罪の隠蔽ができる。被害者を職場や近所や周囲から孤立させることもできる。

    これらも常套手段のようです。

    関連投稿

    <16> 犯人の加害行為に必ず反応させる方法

    <47> 最低2つは連動・付随する犯罪

    <168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になる

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    2007年11月18日 (日)

    <420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    今まで<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。
    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)から<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―
    <383> 人工知能の機能の一部 (2)やほかの投稿にも書いてきましたが

    (1)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを思考盗聴して
    ライフログを人工知能に保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

    という方法だけではなく

    (2)人工知能に保存しなくても「ライフログ」は被害者の脳に最初から入っているから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような脳内検索・抽出・変換・編集・設定などをして多種の犯罪に悪用できる。

    と考えています。

    例えればここ数年パソコンにも同様のものが出回っていますが
    PC本体とマウスやキーボードが分離したワイヤレスのマウスやキーボードに似たような状態です。

    人間の脳が「PC本体」で、遠隔からワイヤレスのマウスやキーボードに似たような機能さえあれば、人工知能に保存したライフログを利用しなくても、人間の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような、人間の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを脳内検索・抽出・変換・編集・設定するなど多種の犯罪ができると考えています。

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。(<332> 機器の機能の一部 (1)にもあり。)

    これらのことは『人工知能に保存された人間の「ライフログ」の悪用』だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロールの相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

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    2007年11月 4日 (日)

    <419> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (2)

    この犯罪において、「人工知能に保存された被害者のエピソード記憶」はあらゆる種類の加害行為について、被害者に嘘の内容の考えを送り、徹底的に騙すために悪用しているようです。

    「犯人説」「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」「被害者の分断」「被害者を加害者に仕立て上げる」他、多くの加害行為にです。

    悪用例は今まで何度も書いてきましたが、その極一部です。

    〔1〕「あらゆる仕立て上げに共通するトリック」の中でも

    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    のトリックのマインドコントロール方法に悪用します。

    (1)それを「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて具体的に書いたものが<377>です。

    <377>に書いた

    『「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、確かな理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、他のトリックでも「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも、(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由として(理由であることにして)悪用して加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    (2)これを「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「今の周囲の会話は、我が家の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    「今の人の行動は、私がさっき自宅でした行動や仕草の真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたら家に盗撮カメラや盗聴器があるのではないか。」「いや周囲の色々な反応から考えると確かにある。」という結論に導かせます。

    (3)「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「テレビの今のタレントの行動は、私の昨日のあの出来事についての真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    「テレビの今のニュースキャスターの会話は、私の先程の行動に対するほのめかしの意味がある会話だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたらテレビのタレントや有名人、ニュースキャスターまでもが私のことをほのめかしたり攻撃しているのではないか。」「いや色々な反応から考えると確かにほのめかしたり攻撃している。」という結論に導かせます。

    〔2〕「自分や自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである。」と思い込ませてしまうマインドコントロールの場合は

    「このニュースの事故は、自分もこの犯罪によって似たような目に遭ったことがあるからこの犯罪のしわざに違いない。」

    「このニュースの犯罪は、電波が犯罪を命令するというマインドコントロールもできるらしいからこの犯罪のしわざである。」

    「ニュースの地震やハリケーンは、本やネットに書いていた電磁波の能力によると可能らしいからこの犯罪のしわざかもしれない。」

    〔3〕「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」の場合を例に挙げて書きますと

    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/の「徹底して被害者を騙す方法のひとつ」に書いた

    『例えば、職場で、誰かに何かを言われた場合
    (1)相手に悪意があるかのような考えを送ることはこの犯罪の常套手段ですが
    「こういう嫌味で言ったのではないか。」「こういう嫌がらせで言ったのではないか。」「こんな悪意があって言ったのではないか。」という考えをしつこく送ってきます。

    これに対して、「またこの犯人達がいつもの、【相手に悪意があるという嘘の考え】を送っているな。」と気づくと、今度は

    (2)「あの人は前に違う人にも嫌味を言っていたから、そういう人だから、私に対して言ったことも同じだったに違いない。」という考えを送ります。

    これも効き目がないと今度は

    (3)何年も仕事をしていると、その原因が何であれ、小さな摩擦やトラブルが無いわけではないのですが
    A.それを思い出させて(その記憶を送信してまで)
    B.「それが理由で
    あの人は悪意で言ったんだ。」という考えを送ります。

    (4)時には、「にらみながら言っていた。」という、ありもしない記憶の注入までして、徹底して騙そうとします。

    勿論、上記(1)から(4)は全部、「犯人達の嘘(の考え)の送信である。」という経験を何度もした上で書いています。

    また、この方法でも騙すことができなくなると、次から次へと脳裡に浮かんでいた(1)から(4)の考えは嵐が去ったように消えます。次から次へと送っていた(1)から(4)の考えを送ることができなくなったから、あるいは送ることをやめたから、嵐が去ったように消えるのでしょう。

    これは<298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)と同じ状況です。』

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

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    2007年10月31日 (水)

    <418> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (1)

    「エピソード記憶」   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89%E8%A8%98%E6%86%B6

    『エピソード記憶(エピソードきおく、Episodic Memory )とは、宣言的記憶の一部であり、イベント(事象)の記憶である。エピソード記憶には、時間や場所、そのときの感情が含まれる(感情は記憶の質に影響する)。自伝的記憶はエピソード記憶の一部である。エピソード記憶は意味記憶(事実と概念に関する記憶)と相互に関連している。エピソード記憶は物語にたとえることができる(Tulving, 1972)。』

    『認知神経学
    新たなエピソード記憶の形成には海馬が使われる。海馬が働かないと、手続き記憶(例えば、ピアノの演奏法)を新たに形成することはできるが、その間のイベントを覚えておくことができない。

    前前頭皮質(特に左脳)もエピソード記憶形成に関わっている。』

    「脳による記憶」
    脳による記憶のしくみ、種類について日常にある事例をもとに説明します。
    「知覚表象システム」「手続き記憶」「短期記憶」「意味記憶」「エピソード記憶」
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/nou.html

    知覚表象システム
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/chikaku.html

    『知覚表象システム(別名:プライミング)とは、以前に経験したことが無意識のうちに、後の行動に影響を与える現象のことです。そしてこの、意識しないのに思いだしてしまう記憶のことを、潜在記憶といいます。 』

    エピソード記憶」 
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/epi.html
    その人だけが持っている体験の記憶のことです。思い出そうとするときに、感情をともなってよみがえってきます。
    -日常で-
    例えばみなさんも、学生の時に好きな人に想いを伝えたことがあると思います。それをふと思い出したときに、ドキドキしたり、はずかしいと感じたのではないでしょうか。

    このように、エピソード記憶とは、単に告白したという記憶ではなく、もっとリアルな思いが混ざりこんだ記憶なのです。

    「意味記憶」
    http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_kamoku/kiso/2002/itou.htm
    (2)        意味記憶とは?

     意味記憶とは、宣言的知識の事実的・概念的な知識で構成される。例えば、「地球は太陽の周りを公転している」などである。タルヴィングはこのような宣言的知識の記憶を意味記憶と呼んで区分した。

    (3)        記憶情報の探索

     一度、意味記憶が形成されると、その源になったエピソード記憶は忘れ去られてしまう傾向がある。しかし、その分だけ意味記憶の扱いは重要になる。意味記憶を取り出すことは、エピソード記憶の探索に比べてはるかに容易である。ところが、エピソード記憶を取り出すことは、容易ではないことが多い。これは、「想い出」と一般に言われる記憶内容を探索することであるが、「あなたがはじめて見た映画は何か」、「一週間前の夕食に何を食べたか」に答えるようなことである。

     意味記憶内の情報は明らかに「意味的な体系」に整理されている。一方、エピソード記憶内の情報は、時間順序、場所ごとにパックされているようであるが、現在のところエピソード記憶に関する知見はそれほど得られていない。

    (4)        意味記憶の構造

     コリンズとキリアン(1969)は、意味記憶モデルとして人工知能のモデルに基づく階層的ネットワークモデルを提唱した。このモデルでは、概念は上位―下位関係に基づき体制化されている。そして、各概念はネットワークにおいてノード(node)として表され、概念間の関係はリンクによって表されている。コリンズとキリアンはさらに、情報の検索がノード間のリンクをたどることにより行われ、その際リンクの移動が多くなればそれだけ時間を要するという、意味記憶における情報検索に関して最も重要な仮設を提起した。

     図一で見られるように「動物」は「鳥」と「魚」に解体され、「魚」と「鳥」は、さらに特殊な種に解体される。これはより包括的な概念を上層とする三水準の階層からなる仮説的な記憶構造を表している。これらの各水準においては、それぞれの水準に特有の情報だけが蓄えられる。「カナリアは黄色い」という情報を考えれば、カナリアとカナリアの持つ特性が同時に記憶されているはずである。言い換えれば、「カナリア」といえば「黄色い」という情報は引き出されやすいのである。他方、「カナリア」から「皮膚がある」という情報はなかなかでにくい。それは、「皮膚がある」という情報は「動物」に結合し、カナリアとは異なる水準に位置しており、呼び出すために時間がかかるからである。

    しかし、コリンズとキリアンの階層的ネットワークモデルは、その後多くの追試が行われ、彼らが仮定したような厳密な階層性については否定的な結果が得られている。例えば、ノード間の距離が遠くても、度重なる探索が続けられた情報は、近いものよりもすばやく探索される。だから熟知度の高い情報は探索が容易である。意味記憶モデルとしてはコリンズとロフタス(Collins&Loftus, 1975)のように、意味ネットワークは意味的類似性の系列に沿って体系化されている仮定するネットワークモデルが一般的である。

    「あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト」
    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html
    『米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

    『国防総省がこれから立ち上げる、この「ライフログ」(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。』

    これも、「ニュースや他の方法で公開されたころには極秘最先端技術、重要機密技術は既に完成し、何年も前から試行・実行されている。」という1例でしょう。既に瞬時に検索可能なようです。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」
    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073103.html
    『そんななか、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)は、一見無関係に見える一連の計画を立ち上げた。DARPAの説明によると、これらの計画にはすべて、コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、最終的にはコンピューターが自分で考えられるようにするために設計されたという。

     「われわれの最終目標は、より堅固で安全、人間の役に立ち、長期にわたって使用でき、ユーザーやタスクに対する順応性に富んだ新世代のコンピューター・システムを完成させることにある。そんなシステムに必要なのは、初めての出来事に遭遇しても、論理的に考え学習し知的に反応する力だ」と語るのは、先日DARPAの情報処理技術室(IPTO)の責任者の地位に就いたロン・ブラッチマン室長だ。』

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)―ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべて―を記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』

    『人工知能研究のリーダーの1人でライフログにも参加の意思を表明しているダグ・レナート氏は、「ライフログは、いまやコンピューターを現実世界に押し出そうとしているのだ」と語った。』

    『ブラッチマン室長がやりたいことは、主人となる人間の習慣や願望について学習する機能を持つ、コンピューター・アシスタントを作ることだという。そのためにコンピューターは、ちょうど人間が人生を送る場合と同じで、まずはよく見て記憶していかなければならない

     人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。

     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ

     IPTOでは先ごろ、デジタル・アシスタント『PAL』の開発(日本語版記事)を目的に、2900万ドルの研究助成費を交付した。PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。たとえば、ラッシュアワーの交通渋滞で会議の出席者が欠けることがたびたびあれば、PALがそれを学習して、車が混んでいない時間帯に会議の時間を調整する。PALの上司がスパムメールの送り主に抗議メールを繰り返し出すようなら、秘書役のPALが自分で抗議メールを作成して送るようになる。』

    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。

     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト」
    http://210.150.25.172/news/technology/story/20030829303.html

    『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。

    フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」――人と同じように思考する能力を持つソフトウェア――を作ろうと試みた。』

    『フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)や感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない」

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。』

    『フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。』

    |

    2007年10月21日 (日)

    <416> 2つの危惧 (1) ー「この犯罪に対する考え」について否定される、異論を唱えられると不快感や怒りを感じ拒絶するようになるマインドコントロールー

    何年も前から、危惧していたことが2つあります。

    1つは、もしかしたら多くの被害者は自分の被害や犯人説など、「この犯罪に対する考え」について、否定される、異論を唱えられると不快感や怒りを感じるように、その否定した人、異論を唱えた人を拒絶するようにマインドコントロールされているのではないかということです。

    誰でも、そしてそれが何についての考えであっても、否定されたり、異論を唱えられると不快感を感じることがあるものなのかもしれませんが、程度が強く頻度が多いような気がします。

    (1) 多くの「被害者の分断方法」がありますが、これも被害者の分断の1つの手段とするために。

    (2) 言われた側の被害者に聞く耳を持たせないようにするために。 
        言われた側の被害者が何かに気づいたり、マインドコントロールから覚めることがないようにす    るために。
         言われた側の被害者を騙し続けることができるようにするために。

    (3) そういうことが続くと、結局、言う側の被害者も面と向かっては言えなくなってくる。

        必ずしも、言う側の被害者の言っていることが正しいとは限らないかもしれませんが
        善意で何かを正してあげよう、教えてあげようとしても
          「言っても怒らせるだけだから。」
          「言っても反感を買い、仲が悪くなるだけだから。」と言えなくなる。

    そして、何度ほかの被害者から見ても奇異に感じる被害例を報告しても、誰も何も言わず
    それぞれがお互いにマインドコントロールから覚めないまま、加害者に騙されたままの状態が続く。

    それこそが、犯人達の意図するところ。

    多くの被害者がこのようなマインドコントロールをされているような気がします。

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    2007年6月11日 (月)

    <397> 映像送信についての誤解

    時々見聞きすることであり、私も2001年5月から2002年12月まで一部2003年2月まで経験したことですが、集スト被害などに於いて、例えば(実例ではありません)

    「私リボン付きのワンピース買ったのね。そうしたら次の日出かけた時、凄まじいほどリボンを付けた人達に出会うの。出会う人達次から次へとよ。頭のてっぺんから爪先までと言うけれど、本当に頭から服からバックから靴まで。おまけに晴れているのに傘を持っていて、それだけでも有り得ないのにその傘にまで大きなリボンが付いているの。ますます有り得ないよね。全部私への集ストであり、物でのほのめかしなのよ。」

    「どういう方法でしているのかしらね。みんな雇われているのかしら。それとも本人も知らないところでさせられているのかしら。いずれにしても犯罪組織は相当資金があるところに違いないわね。あれ程の人達を1日何人も何十人も、毎日、一年365日雇えて動かせるんだから。」

    また、別の例を挙げますと(これも実例ではありません)

    「前の晩ペーパークラフト作ったのね。三角形をたくさん使わなければならなかったんだけど、そしたら次の日やたらと三角形の物を持った人達に出会うの。本来三角形の物なんて滅多にないよね。それなのに集ストの加害者達は三角形のボードを持っていたり、三角形のバックを持っていたり、三角形のマークが付いた服を着ていたり、三角形のロゴマークの付いた車に乗って次々現れるの。」

    「こういうことって本人にしか分からないのよね。それが私生活を盗聴盗撮した結果自分に対するほのめかしをしているのであり、明らかに集ストなんだけど集ストであると証明できる物がない。集ストの犯人であるという証拠がない。」

    これらの被害に対して「中には映像送信被害もあるんじゃないの。」と言うと、「いえ、ちゃんと本物の人間なのよ。」という答えが返ってくることが時々あります。

    後になって「ん?」と思い、質問内容を変えて問いただすということをしないでしまっていますが、次から次へと出会う人は本物の人であっても、「リボン」や「三角形の物」だけが中には映像送信の物もあるのではないかという意味です。

    <299> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (2)

    の「トリック⑥」の「人物の映像も架空である場合」ではなく、「トリック⑤」の「周囲の人達は本物でも、服装、持ち物、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットに反応しているかのような架空の映像を送信することが出来る。」だったのではないかということです。

    ある一部だけが映像送信であるという加害行為(トリック⑤)は「まるで集ストに遭っているかのような状況の仕立て上げ」のときだけではなく「まるでマスコミやTV、有名人や出版物までがほのめかしや攻撃をしているかのような状況」「まるで家族や地域や職場など周囲の人達が自分の状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような状況」「自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ」のときにも悪用しているでしょう。

    また、上記の被害の中で、ある一部の言葉だけが被害者のことを言っているかのようなほのめかしや被害者を攻撃しているかのような音声送信という場合もあります。これも私も何度も経験しています。その人が言ったとしか考えられないほど全くその人そのものの声色でです。

    ちなみに、抽象的な表現ではありますがトリック⑩を少し詳しく書いた投稿が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。

    それにしても、HPを作成した当初やその後しばらくの間は「遠隔犯罪だけであらゆる架空の状況をつくることができる事」「この犯罪のマインドコントロール能力について」「人間に犯人が意図したことを口に出させることができる事」等々、全くご理解頂けない状態でしたが、徐々にご理解頂けて嬉しい限りですが、まだまだ浸透していない事が残念です。

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    2007年5月 4日 (金)

    <391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

    <390>の

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

    いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
    (A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
    (B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
    これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

    人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

    の1例にもなります。

    次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

    印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

    ★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

    ※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

     『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

    ※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

    <被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
    被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

     『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

    ※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
    表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

    この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

    また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
    【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

     『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

    ※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

    「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

     『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

    ※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

     『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

    ※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

    その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。」

    と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

    ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

     『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

    ※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

    それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

    「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

    「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
    例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
    犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
    犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
    これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

    オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
    <145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
    <148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

     『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

    ※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

     『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    ※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

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    2007年5月 2日 (水)

    <390> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (1)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いた以下の文の参考サイトです。

    被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    但し

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫に書いたような

    「被害者の脳自体を膨大な保存量の人工知能に見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定などを、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能な人間(被害者)の脳に対して直接行っている。」という例ではなく

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫に書いたような

    「人工知能に保存された人間の知識や記憶や経験や思考や思考パターン等のライフログ」を利用する方法のようです。

    また、以下の投稿の参考サイトにもなります。

    <370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

    <371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

    『人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

    米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう

     フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。

     この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだったこの合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。

     フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。

     合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。

     「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    2人の人間が互いに働きかける場合、(願わくば)認知能力を持つ2つの存在がコミュニケーションを取り合っている。それぞれは認知能力を持つ存在、つまり思考する生き物として、相手が知っていることと知らないことを理解する。過去に共通する経験があれば、それを利用して現在の出来事に共通の意味づけをできるかもしれない。さらには、互いの感性を理解することもあるだろう

     フォーサイス氏のチームは、きわめて人間的な認知モデルをコンピューターに組み込むことで、マシンとユーザーが、思考能力を持った2人の人間のコミュニケーションとよく似た関係を築けるようにしようと試みている。

     「ユーザーの行動を逐一観察し、ユーザーのためにできることを学び、できる限りの方法でユーザーを支援する助手がいれば、ユーザーとその助手の相互作用はクリッピーとの相互作用とは似ても似つかないものになるだろう」とフォーサイス氏。

     フォーサイス氏の考えでは、自分のチームが開発中の技術はやがていたるところに広まり、比較的複雑なコンピューター・シミュレーションを誰でもすばやく設定し実行できるようになるという。

     「たとえば、車が赤信号で止まっている間にも、シミュレーションを設定して実行できるようになるはずだ。前方で起こった事故が交通に及ぼし得る影響を教えてくれるようなシミュレーションが可能だろう」とフォーサイス氏。

     「こうしたツールが必ずしも答えを示してくれるとは限らない。だが、これから起こり得る現実に気づかせてくれたり、制御や働きかけや回避が可能または不可能な多様な要素の相互関係に気づかせてくれるため、自分自身の認知プロセスを増強することができる

     コンピューターのソフトウェアはあらかじめ決められたルールに頼る部分が大きく、「A」が起きたら「B」も起こるという具合に定められている。一方、人間はもう少し複雑にできており、ストレスや疲労、怒り、空腹、喜び、能力差によって、与えられた刺激への反応が異なることもある。

     フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。

     こうした機能は、「矛盾の検知」によってユーザーの知能を増強できるシステムの開発につながるだろう。矛盾の検知では、マシンがユーザーの認知モデル、つまりユーザーについて知っていることを使って、自身の状態を監視する。

     現在起こっていること、あるいはマシンに対して行なわれていることと、マシンが仮定したユーザーの知覚またはユーザーの典型的な行動との間に矛盾の形跡が見つかると、矛盾が検知されたという警告を発する仕組みだ。

     サンディア国立研究所のコンピューター構想部門の責任者であるジョン・ワグナー氏によると、このアイディアは、人間とハードウェアの相互作用を改善することにより、人間をより賢くする方法を見つけ出すことが目的だという。

     サンディア国立研究所は今年、『次世代インテリジェント・システム・グランド・チャレンジ』プロジェクトを開始した。主任調査員のラリー・エリス氏によると、プロジェクトの目標は、情報の急増と非常に複雑な環境という条件下で、国家安全保障の問題を理解し解決する人間の能力を大幅に向上させることだという。

     フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。

     フォーサイス氏は「利用可能なCPUサイクルの使い道として、マシンに個々のユーザーについて学ばせ、そのユーザーに適応させる以上に優れたアイディアは思いつかない」と語る。「これは『均質性』対『異質性』という昔からあるテーマだ

     「コンピューター業界の歴史を通じて、ユーザーに画一的なモデルを使わせる風潮が続いている。ユーザーがそれぞれのコンピューター環境に加えている変化を認めたり取り入れたりすることは一度もなかった」とフォーサイス氏は語った。』

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    2007年4月16日 (月)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

    <373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

    <Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

    それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

    例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

    (電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

    <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

    そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

    <Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

    この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

    <Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

    それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    (1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

    (2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    <375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

    (3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    (4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

    または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

    <Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    <385> バイオコンピュータと人工知能のような

    いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

    (   遠隔送信方法

    マイクロ波による正確なターゲティング

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

    『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

    遠隔制御脳センサー

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

    <Ⅴ>また<382><383><384><385>は

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
    他の参考サイトの追加にもなります。

    人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

    また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

    <Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

    コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

    を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

    <Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

    <Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

    <Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

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    2007年2月 3日 (土)

    <365> 人間関係を破壊する音声送信方法の1つと対処方法

    ほかの被害者の声色(その人の特徴・漂う雰囲気・人格・癖なども同時に送ることもあるようです。)、近所の人の声色、家族の声色、同じ職場の人の声色などで被害者に音声送信をして人間関係を破壊するという、今まで書いてきた方法とは反対の方法です。

    自分の声色で周囲の人達に音声送信される方法です。(冒頭の「他の被害者の声色で」の「他の被害者」本人にとっては「反対の方法」ではなく「同じような被害例」でしょう。)

    この方法を使われると、理由も分からないまま周囲の人達に不快感、不信感を持たれる。自分の知らない事・身に覚えがないことで良からぬ噂が立っているという状態になります。

    例えば

    誰かと話をしていて、出身地を聞かれ「A県です。」と答える。

    しかし、相手には自分の声色で「G県です。」と音声送信されてしまう。

    その場で「G県なんですか。」と聞き返されると「いえ、A県です。」言い直せるがそのままの状態で別れる。

    あとで相手が他の誰かから、「違うよ。あの人の出身地はG県じゃないよ。A県だよ。」と聞く。そうすると、「えぇ!G県って言っていましたよ。どうしてそんなこと言ったのかしら。」ということになる。

    そういうことが続くと信用できない人になってしまう。

    (しかも、人の噂というものは困ったことにこれで終わらないのが常である。

    「なぜそんなことを言ったか。理由は?目的は?狙いは?意図は?」「それを言うことによる、それをすることによる本人のメリットは何であるか。」等々、憶測が憶測を呼び、段々話が暴走・膨張する。仕舞いには憶測が断定になっている。)

    たった1例ですが、こんな悪用方法、人間関係の破壊方法もあるかもしれません。

    そして、その内容によっては多くの種類の音声送信をして、どんな評判をも立てることができるでしょう。

    対策としては、どちらも同じ被害者であれば「G県です。」と聞いた人が日を改めてでも、もう一度「出身はG県でしたっけ?」と不自然でないようにサラリと聞いてみることです。そうすると「G県じゃないですよ。A県です。」と自然に返事が返って来るでしょう。相手が被害者でなくてもこうしてくれればありがたいのですが。

    または、「G県です。」と聞いた人が被害者でも被害者でない場合でも、「G県です。」と音声送信されてしまった側が、自分の噂を伝え聞いたときに「自分が言い間違ったかしら。」とか「発音が悪かったかしら。」と、あくまでも相手のせいにはせずに相手や周囲に訂正することでしょう。

    相手が被害者なら「何か変な音声送信の悪用でもされたかなぁー。」だけでも理解してくれる人もいるかもしれませんが。

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    2007年1月30日 (火)

    <363> 疑心暗鬼、猜疑心、悪意の思考と感情のマインドコントロールと対処法 

    <330>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_20fe.htmlやそれ以前の投稿にも何度か書きましたが、この犯罪の「疑心暗鬼、猜疑心、悪意の思考と感情のマインドコントロール」には凄まじいものがあります。

    何年も前からこのマインドコントロールについても気付いていても、昨年1~2度職場内の人に対しての私の思考と感情の強いマインドコントロールをされたことがあります。

    幸い、間もなく気付きましたし、1人でいるときだったので相手に対してアクションを起こさなかったので事なきを得ましたが、気付かなかったり相手が目の前にいるときだったら人間関係が悪化していたかもしれません。

    もっとも、あとで1人になったときにこのマインドコントロールをすることも、このマインドコントロールの方法の1つのようです。その場で即座に効果がある場合もあるでしょうが、その場でよりも後での方が相手の表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度・行動の1つ1つについて、捏造して、歪曲して、悪い方に誇張して被害者をマインドコントロールできるからです。後で記憶が正確でなくなったときの方が「いくらでも」「どのようにでも」騙せるからです。

    昨年の私の場合は、この下線部分を強く何度もした上に、「この犯罪の疑心暗鬼、猜疑心の思考と感情のマインドコントロール」について忘れさせながらやったようです。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_6192.htmlにも書いた

    『しかも、こんなマインドコントロールなんていつものことと分かっていても、しばらくはその気になってしまうほど強いマインドコントロールでした。

    勿論「こんなマインドコントロールなんていつものこと」ということさえ、しばらくは考えられないようにもしたのでしょう(思考の抑制)。

    この「強いマインドコントロール」と「強いマインドコントロールのリピート送信」「思考の抑制」や「常套手段についての記憶の一時的消去」の併用攻撃も、この犯罪の手段を知っている被害者に対して、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」』です。

    この攻撃を受けた被害者は他者に冷たい、無視をする、他者を避ける、他者の悪口ばかり言う、攻撃的、排他的、次々他者を排除するなどの態度や行動が現れてくるでしょう。

    会のHPhttp://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02message02.htmlにも書いてありますが、これを被害者間に行うと被害者間の人間関係を破壊、分離・分断・分散、ひいては会を分離・分断・分散・破壊をすることができます。

    職場や家族、地域など被害者が所属しているどんなところでも人間関係を破壊することができます。

    どうして間もなく気付いたかというと、こんな場合の対処法にもなりますが

    ・相手が悪意を持っているという考えや感情が湧いたら

    ・または相手に悪意を持つような考えや感情が湧いたら

    「ちょっと待てよ。」「本当にそうかな。」「また犯人達が疑心暗鬼、猜疑心、悪意の思考と感情のマインドコントロールをやっているな。」「本当は違う意味、違う状況だったのではないか。」「本当は普通にこういう意味だったのではないか。」と立ち止まって考えること、考え直してみることです。

    相手に悪意を持つような考えや感情が湧いたら「違う。これは私の考えではない。」「私はそんなことなど考えていない。」「普通にこういうことしか考えていない。」と否定することです。しつこく何度も悪意の思考と感情をリピート送信されても徹底的に否定することです。

    私の場合いつものこの対処法を思い出したのです。

    こうして気づき、マインドコントロールが解けると、相手がそんな表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度などしていなかったことに気付くほど、相手の表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度・行動の1つ1つについて、どれ程捏造して、歪曲して、悪い方に誇張して被害者をマインドコントロールしていたかがわかります。

    相手に悪意を持つような考えや感情のマインドコントロールの場合でも、本来の自分の思考と感情が出てきます。

    また、この「相手の表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度・行動の1つ1つについて、捏造して、歪曲して、悪い方に誇張して被害者をマインドコントロールする方法」は集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」「サトラレになったかのような架空の状況の仕立て上げ」のときにも使います

    集ストの仕立て上げのためにこの方法を使うと「今の人は」あるいは「先程の人は」「何か変な」「意味ありげな」「思わせぶりな」「ほのめかしのような」「私に皮肉を言ったような」「私を小馬鹿にしたような」「私を軽蔑したような」「私を鼻先でせせら笑ったような」「私を注目したような」「私に攻撃だったような」「私をわざと避けたような」「表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度・行動をした。」「あの人も集ストの1人だ。」「なんて多くの人達に私は集ストをされているんだろう。」という状況をつくり出すことができます。

    上記の1つ1つに「私の今の思考に反応したような」を付け、「私の思考が洩れているんだ。みんなに聞こえているんだ。」「私はサトラレになったんだ。」と言葉を変えるとサトラレであるかのような状況をつくることができます。

    被害者の中には、ことごとく「ほかの被害者や周囲の人達がスパイや加害者である。」と考え解釈するようなマインドコントロールされているような方を時々見かけますが、上記の方法は【「ほかの被害者や周囲の人達がスパイや加害者である。」と考え解釈するようなマインドコントロール方法】にも悪用できます。

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    2006年10月31日 (火)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    ★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

    ★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    ★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    ★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

    最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

    但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

    1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

    ・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

    「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

    「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

    「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

    「記憶の消去も出来る。」

    「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

    「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

    かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

    「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

    これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

    「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

    ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

    個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

    HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

    高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

    『ELF波による病気の送信』

    以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

    ①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

    ②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

    この①②を同時に送信したものであると考えられます。

    これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

    (サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

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    関連投稿のリンクです。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

      『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

      『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

      『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

      『<333> 機器の機能の一部 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

      『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

      『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

      『<347> 犯人達の言葉の種類』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

      『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

      『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

      『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

      『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

      『<356> ニューロホン(神経通信)』

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    2006年3月 8日 (水)

    <301> この犯罪による「ほのめかし」とは。

    このページを読んでいる方は既にご存じとは思いますが
    電磁波等による遠隔犯罪で「ほのめかし」をする方法も
    結局は<299>の①②③④⑤⑥⑨の方法です。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    テレビなどで有名人が自分のことを言っているような映像送信・音声送信もです。

    そして⑨について詳しく説明した項目が
    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html
    「見るもの聞くものすべてを○○○であると(自分のことである、自分について言っていると)考えさせてしまうマインドコントロール方法」です。

    これも、何度か書いている
    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
    「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に(自分に対するほのめかしに)思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
    「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

    また、<299>の①②③④⑤⑥⑨は「集ストであるかのような状況」「サトラレであるかのような状況」「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような状況」「サイバーストーカーがいるかのような状況」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況」「特定の個人や特定の組織・団体が犯人であるかのような状況」など「この犯罪によるあらゆる仕立て上げに共通するトリック」です。

    トリックの言葉の「集スト」を他の言葉に変えれば「すべての仕立て上げ」が当てはまります。

    それほど、この犯罪の「仕立て上げのワンパターンマニュアル」「多くの仕立て上げの種類を当てはめ応用しているだけ」であるとも言えます。

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    2006年2月 7日 (火)

    <285> 被害者を奇異・異常に見せる方法の1つでもあります。

    前にも書きましたが
    例えば
    ・ 本当はこの犯罪による音声の送信なのですが
    幻聴を訴えることが統合失調症の主症状であるとか
    ・ 実際には自宅には盗撮カメラも盗聴器もなく、もっと最先端技術を最悪に悪用した方法による盗聴・盗撮なのですが、自宅に盗聴器やカメラがあるのではないかと訴えることが、注察妄想 (常に誰かに見張られていると感じる) という症状であるとか
    ・ 集スト被害を訴えることが被害妄想 (他人が自分を害しようとしていると考える) 関係妄想 (周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える) 注察妄想 (常に誰かに見張られていると感じる) 追跡妄想 (誰かに追われていると感じる) という症状であるとか

    この犯罪は、統合失調症の症状に結びつけることが出来る犯罪被害が多いのですが
    <284>のマインドコントロール方法1つで
    被害者以外の人達からは勿論のこと
    同じ被害者からもその被害者を奇異に見せることも出来ます。
    そのような効果もあります。

    もちろん、<284>のように思い込んでしまうような出来事も毎日引き起こしてです。
    (トリック
    ①この犯罪はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達に○○○であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②から⑥のあらゆる幻視・幻聴(視覚・聴覚の幻覚)の駆使だけでなく、味覚・嗅覚・触覚の幻覚を駆使して)

    また、被害者の知識・記憶・思考を総動員して
    そういう結論になるように
    「被害者自身に多くの理由付けもさせる」こともできます。


    被害者ではない人達には全然分かってもらえないこの犯罪において、せめて被害者にだけは分かって欲しいのに、被害の種類が違うことにより、同じ被害者にさえ分かってもらえない状況を作り出す。そして、同じ被害者に他の被害者を異常扱いして争わせる。あるいは孤立させる。このような状況をつくり出すことが出来ます。

    せめて、同じ被害者だけは
    「そういう種類の被害にも遭っているからだろう。」
    「何か特別な被害にも遭っているからなのだろう。」
    と考えるようにして下さい。

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    2005年12月24日 (土)

    <265> 被害者の分断

    このHPや他の掲示板にも再三書いていますが
    被害者はこの犯人達によって分断されないように常に気をつけて下さい。

    思考の1つ1つ、一挙手一投足、一語一語、一文一文
    全部マインドコントロールすることができます。

    被害者が他の被害者に対して
    悪意を持つように、非難するように、嫌になるように
    攻撃したくなるように、関わり合いたくなくなるように
    等々することは非常に簡単です。

    ということは、被害者に他の被害者から上記のように思われるような行為をさせることも言わせることも非常に簡単です。

    「これでは被害者が分断しそうだ。」
    「こうしたら犯人達の思う壺だ。」と気づき
    心のブレーキをかけることができただけでも予防になるかもしれません。

    |

    2005年10月 4日 (火)

    <244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

    <195> 1台で何人もの被害者に加害できる。
    <196>     <195>の続きです。
    <197>     <195><196>の続きです。
    <198>
    にも書きましたが、この犯罪は
    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という設定を人間の脳の高次機能に対してしてしまっている場合もあるようです。

    「人間の脳の高次機能」とは 脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の機能のことです。

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)
    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)
    のトリック⑦の(2)について言うと

    『(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールさえしておけば、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分に結びつけてくれる。』は

    ≪条件設定≫
    周囲の会話を聞いたときに
    ≪反応設定≫
    「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるような脳の高次機能に対する反応設定をしておく(マインドコントロールをしておく)。

    そうすると被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分の事に結びつけてくれる。
    という表現になります。

    この方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    |

    2005年9月26日 (月)

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。被害者の記憶の脳内検索をして結びつける。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    上記の(1)(2)は「集スト」「サトラレ」「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような仕立て上げ」ほか、この犯罪のあらゆる仕立て上げに共通するようです。

    |

    <241> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(1)

    遠隔犯罪によってのみ周囲の見知らぬ人間にほのめかしをさせる場合は次のような方法によるものであると考えられます。

    『①この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達にターゲットの事についてほのめかしているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、ターゲットの事についてほのめかしているかのような辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。
    (誰もターゲットの事についてほのめかしていないのに、ほのめかしを言ったり反応しているかのような幻聴を聞かせる。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットの事についてほのめかしているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』

    |

    2005年4月25日 (月)

    <139> 人間関係の破壊方法、被害者の分断方法

    異性の被害者に対して恋愛感情のマインドコントロールをするかもしれませんが

    それよりも、同性の被害者に対して(異性の場合もあり)
    ・嫉妬心
    ・張り合いの感情、闘争心
    ・非難する。攻撃したくなる。
    ・協力したくない。それどころか蹴落としたくなる。
    ・ひがむ。
    ・一言一言に、一挙手一投足に疑心暗鬼になり猜疑心を持つ。

    など、あの手この手のマインドコントロールをしますから
    気を付けて下さいね。

    その他には、前にも書いた
    ・被害者の会や他の被害者に思考盗聴されていると思えるような出来事を引き起こし、「会が(あるいは「あの人が」)思考盗聴の犯人だ。」と思わせるためのマインドコントロールをする。

    ・ほかの被害者の声色を使って音声送信して攻撃する。
    しかも、その被害者の特徴や癖や人格や雰囲気まで漂わせながら。
    (人格や雰囲気が漂っているような感覚まで送信できるようです。)

    すべては
    ・被害者の分断のため
    ・被害者活動を進展させないため
    ・被害者活動を阻止するため
    です。

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    2005年4月 4日 (月)

    <116> 遠隔犯罪による全ての種類の仕立て上げのトリックは全部共通している。

    ①「掲示板のみんなが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ②「サイバーストーカーであり、その人が自分のことを仄めかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ③「周囲のみんながネットでの自分の出来事を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ④「(電磁波犯罪による)集ストに遭い、周囲のみんなが自分の事をほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑤「盗聴器や盗撮カメラがあり周囲のみんなが我が家のことを知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑥「家族が自分の状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような仕立て上げ」

    ⑦「サトラレになり周囲の人達が自分の思考を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑧「マスコミ・有名人までもが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑨「サイバーストーカーが引っ越してきて、職場の外注清掃業者になりすまし、職場の外注清掃業者全員が犯人であり、清掃業者のリーダーが主犯格であるかのような仕立て上げ」

    ⑩「盗聴器や盗撮カメラを取り付けたのは家族であり、自分達はそれを知り、教えるためにまた全部私と我が家のために良かれと考えてしていることであるかのような仕立て上げ」

    他、電磁波犯罪による全ての「○○であるかのような仕立て上げ」のトリックは全部共通していると思います。
    ほとんどトリック<33> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(1)
    <34> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(2)のどれかに当てはまると思います。
    全ては、その「応用編」なだけです。

    すべて電磁波犯罪による「○○であるかのような仕立て上げ」という
    この犯罪による犯罪であるだけ
    真犯人も攻撃しているのもこの犯罪の犯人達だけという意味でも共通しています。

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    2005年3月28日 (月)

    <112> この犯罪の被害者の戦意喪失方法(3)

    <110><111>の続きです。

    かと言って、他のページや前にもリンクを張った精神分析医キャロル・スミスさんの論文

    「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm
    にもあるように

    *          *          *          *
    現在、被害者たちには、この標的づけによる放射の影響について、医療ケアすら受ける方法がないことを強調しておかなければならない。
    人間モルモット扱いされていることの、信憑性を否定され、人生の破壊によって自殺に追い込まれたり、精神障害者扱いされるなど、“悲劇的ケース”と呼ぶのが最もふさわしい。
    “外部者”が、心や身体に恒常的に存在することは、原義上、最も耐え難い、残酷な行為である。
    堪え忍ぶことを強いられる人々は、ぶちこわされることを拒むならば、活動家に転身するより方法がない。
    彼らの人生は、そのような凶悪者との戦いに費やされ、エネルギーは、公衆に警告を発し情報を流通させることに向けられる。
    それにもかかわらず、人々は、話を聞きたがらず、自分たちの社会の中で、邪悪な力が働いていることを理解しようとしない。
    *        *          *          *
    ↑こういうことだけの人生になることも避けなければならないとも考えます。

    双方のバランス、私生活も大切にしながら戦い続ける
    そうできるように努力しなければいけないと私は思います。

    それでなくても既に人生を奪われ破壊されてきたのですから。
    (どうせ全てを奪われてしまったのだから全力で戦い続けなければ
    気が済まないと考える人もいるかもしれませんが)

    |

    2005年3月22日 (火)

    <111> この犯罪の被害者の戦意喪失方法(2)

    <110>の続きです。

    ⑥犯人達に対する親和感や友和感、愛情の発生と増幅のマインドコントロールをする。

    (※⑥の犯罪の恐ろしいところは犯人達が今までしてきた犯罪を全く棚上げすることです。被害者にもそういう思考や心情にさせる。そういう考えになってしまった被害者は、あろうことか今までどれ程の犯罪をされても加害者を擁護し、この犯罪や犯人達に真摯に立ち向かおうとする被害者を非難するということまでするようになります。このマインドコントロールは①②の場合にもするでしょう。)

    そして決して忘れてはならないのは、「同じ被害者を加害者と思わせるマインドコントロール」他、あらゆる方法の被害者の分断と同じように、これら全ての被害者の状況も犯人達のしわざでありあくまでも悪いのは犯人達であるということです。

    ⑦犯罪に対する恐怖心と強い不安感のマインドコントロールをする。同時に逃避のマインドコントロールをする。

    ⑧あらゆる種類の脅迫のマインドコントロールの連発。まくし立てるように脅迫のマインドコントロールを送信し続ける。
    (これも同時に逃避のマインドコントロールもするかもしれません。)

    ⑨史上最悪最低の被害者としての同情を買おうとする。

    ⑩被害者活動やネットの書き込みをするほど攻撃を強くする。

    ⑪私的な多忙など、被害者活動どころではない状態にする。

    ⑫経済的に困窮させる。

    ⑬絶対犯人が見つからない、証拠もつかめないことによる無力感・絶望感・あきらめの思考と感情のマインドコントロールをする。

    ここに書いた①~⑬まで、全部あの手この手で私が散々攻撃を受けた経験のあることです。
    騙されていた最初の頃の①以外は、全部犯人達のマインドコントロールのしわざであるとわかりその手には乗りませんせしたが。

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    2005年3月20日 (日)

    <110> この犯罪の被害者の戦意喪失方法(1)

    <106> 戦意喪失のマインドコントロール ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―
    『過度な思考や感情は弊害にもなりますが
    被害者たちが長い間マインドコントロールされ続け、反対に、徐々に、「ノン・リーサル・ウエポン」のように
    「良い意味での怒り」の減弱・消失や
    戦意喪失、戦闘不能、無力化させられないように気を付けなければならないとも思います。』に関連して。

    この犯罪の被害者の戦意喪失方法。

    ①<93>のような(淘汰のシナリオはあまり善意は感じられませんが、)「啓蒙するため」「被害者の家庭に最高の幸せをもたらすため」「職場や仕事の望みを叶えてあげるため」他
    良い目的があり始めた、今までずっと良いことをしてきたと正反対のマインドコントロールを延々とし続ける。

    ②毎日の出来事1つ1つ、些細な出来事でも良いことは全部自分がしてやったと正反対のマインドコントロールを延々とし続ける。

    (※このマインドコントロールで一番気を付けなければならないことは、「良いことをしてやった。」とマインドコントロールされる前に起きた悪いことの方がむしろこの犯人達のしわざであるということです。そして救世主の振りをして「良いことをしてやった。」という更に嘘のマインドコントロールをするという2重犯罪をしているのです。
    例えれば、自分が暴漢を雇った犯人でありながら、そこにタイミング良く現れ何か良いことをした振りをする、助けに来た振りをするという最初から自作自演の犯罪に似ています。
    これは①の場合にも延々とするでしょう。)

    ③脳操作による被害者の犯罪に対する記憶の消去。

    ④マインドコントロールによる被害者の犯罪や犯人に対する怒りや憎悪の軽減。

    ⑤④と重複しますが、<79>の

    『(1)不快感の増幅
    (2)嫌悪感の増幅
    (3)憎悪の増幅
    (4)疑心暗鬼の思考と感情の発生及び増幅
    (5)猜疑心の思考と感情の発生及び増幅
    (6)怒りの感情の発生と増幅
    (7)恐怖心と不安感の発生及び増幅
    (8)落胆、悲観、落ち込んだ気分の発生と増幅
    (9)自己嫌悪、自責の念の発生及び増幅
    (10)(1)~(9)の思考や感情の抑えきれないほどの衝動』

    これらの反対で、それぞれの感情の軽減と消失。

    |

    2005年2月27日 (日)

    <90> 同じ被害者同士でさえも理解できない被害内容

    この犯罪の被害の想像を絶する多様性を考えると

    ★同じ被害者から見ても信じがたいことさえも
    この犯人達は実際に他の被害者にしているかもしれない。★

    言い換えると
    被害者がお互いの被害内容を理解できず相容れることができないような加害行為を
    同じ被害者同士でさえも「有り得ない。」としか考えられないような加害行為を
    実際に他の被害者にしているかもしれないということです。

    今までに書いた「あの手この手、あらゆる手段での被害者の分断と方法」だけでなく 、これも常に念頭に置かなければならないと思います。

    ましてや、犯人達の「○○であるかのような仕立て上げや嘘芝居」に至っては
    降臨の映像送信をしたり、お告げの音声送信をし
    「我こそは現世の神の代理人なり。」
    「我こそは○○の生まれ変わりなり。」という状態をつくることも可能
    同じ方法で、宇宙人と「コンタクト」をとれたと勘違いさせることも可能でしょう。

    人体を人間の脳を、思考・感情をいじくり回すことが出来る可能性の限界を
    愉快犯のように試しているようなところがあります。

    |

    2005年2月18日 (金)

    <87> 奇妙な犯罪とこの機器の能力

    <86> 事実誤認を起こさせる。の(3)の

    ①強いマインドコントロールが「今日はAの用事がある。」や「この人に手渡さなければ。」ではなく、「このバスを乗っ取ってやる!」であったり、「こいつを殺してやる!」だったら

    (あるいは、「このバスを乗っ取ってやる!」とか、「こいつを殺してやる!」という強い「選択的な思考の発生と異常な活性化」をされたら)

    ②「選択的な思考の抑制や停止」が「犯罪や殺人をしてはいけない。」という倫理観・良心・道徳心・罪悪感・理性の抑制や停止だったら

    ③「選択的な記憶の想起」が、小さい頃の「いじめの記憶の想起」だったら

    ④「選択的な記憶の消去」が親兄弟や周囲の人達への思いだったら

    ⑤その上、思考の混乱

    ⑥怒・哀・悲・苦・憎悪・猜疑心などの感情の発生・増幅、抑えきれない衝動などの感情のマインドコントロールまでされたら

    「電波が命令して」犯罪を犯させることが出来る。

    木曜日ではなくその日は水曜日なのに「今日はAの用事がある。」という考えは、朝方ウトウトしていたときに(記憶がある程度に浅い眠りにしておいて)脳裏に焼き付けられた記憶があるので
    これと似た方法と①から⑤の方法で「夢が殺人を命令した。」という状況も作れる。

    ましてや、「動機が不明瞭」「不可解」「言っていることがおかしい。」等という状況や犯罪は幾らでもつくることができる。

    ↑この場合は犯罪の責任能力がない事になる場合もあるかもしれないが、それどころか反対に、犯行後は全てのマインドコントロールを解除すると、「犯人は心神耗弱ではなく、犯罪の罪を問える。責任能力もあるので罪相応の実刑を科す。」という結果にさえなる。

    |

    2005年2月 8日 (火)

    <82> 気配や感覚のマインドコントロール

    感情のマインドコントロールに似ていますが
    気配や誰かがいる感覚のマインドコントロールもします。
    痛みやかゆみなどの身体各所の体性感覚異常とは違います。

    (1)背後に人がいるような気配や感覚。
    (2)①破壊されたくないものが爆発でもするような感覚
       ②と同時に恐怖と不安感の感情のマインドコントロールをする。
    (3)攻撃と同時に犯人の特徴的な雰囲気や人格が漂っているような感覚。

    これもその他様々です。

    (2)の方法は、「PTSDであるかのような仕立て上げ」の時にも使います。

    (3)は、犯人が自分が会ったことがある「被害者の会」の人物や他の被害者であるかのように仕立て上げるときには特に有効でしょう。近隣の人や知人が犯人であるかのように仕立て上げる場合にも(3)の方法も併用するようです。

    「思考」「感情」「行動」「情報」「意識・注意を向ける」「感覚」「気配」
    今のところ思いつく限りではこれらのマインドコントロールをしているようです。

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    2005年2月 3日 (木)

    <79> ネガティブ思考や感情の発生と増幅による人間関係の破壊

    <78> 思考盗聴と思考のマインドコントロールの「②被害者本人があらゆる事に悪意を持っているかのような思考を送信する。」について。

    例えば、テレビの不幸なニュースを見ていると、故意に「いい気味だ。」などと本人が全く考え感じていない言葉を被害者の脳裏に浮かばせます。まるで被害者自身の心の声であり、考えであるかのように。

    これは「①悪意であからさまに本人の思考パターンとは正反対の嘘八百だけ送信する。」や「③周囲の人たちが被害者に悪意を持っているという(事実とは違う)考えを送信する。」にも共通します。

    これほどあからさまであれば、全部犯人達のしわざであるとわかりやすいのですが、

    〔Ⅰ〕日常実際に少しでも被害者自身に不快な事があったときに更に本領を発揮します。

    (1)不快感の増幅
    (2)嫌悪感の増幅
    (3)憎悪の増幅
    (4)疑心暗鬼の思考と感情の発生及び増幅
    (5)猜疑心の思考と感情の発生及び増幅
    (6)怒りの感情の発生と増幅
    (7)恐怖心と不安感の発生及び増幅
    (8)落胆、悲観、落ち込んだ気分の発生と増幅
    (9)自己嫌悪、自責の念の発生及び増幅
    (10)(1)~(9)の思考や感情の抑えきれないほどの衝動

    ほかにもっともっとあるでしょう。

    (4)(5)は「相手に悪意があるのではないか。」と考えさせるという、結局は被害者自身に対するマインドコントロールです。

    更に、〔Ⅰ〕のように日常実際に少しでも不快な事があったときにだけではありません。

    〔Ⅱ〕冷静に客観的に考えれば、あるいは第三者から見れば全くそうとは考えられないこと、「ありえない。」としか考えられない事にまで

    (1)~(3)の発生から始めることまでします。
    少しはあった考えや感情を増幅するのではなく、「無かったこと」「無かった考え」「無かった感情」さえもあったかのように思考と感情のマインドコントロールをして、更にそれらを増幅させていきます。
    そして(1)~(10)のそれぞれを事態や状況に合わせて組み合わせてマインドコントロールします。

    〔Ⅲ〕更に更に〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕の全部に「思考のマインドコントロール」の上塗りや、被害者の「選択的な記憶の抽出」をして「あの理由で、間違いない。」「この理由で、間違いない。」と被害者自身に何重もの理由付けをさせるマインドコントロールまでします。

    これら〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕〔Ⅲ〕は日常の周囲の人達に対してだけでなく、被害者間には一段とするでしょう。

    被害者間の分断のために。

    被害者間には更に

    〔Ⅳ〕<45> 被害者の分断と方法に書いたようなことやその他、疑って当然のようなあらゆる出来事も引き起こしているかもしれません。

    被害者は分断しないように、周囲との人間関係も破壊されないように、〔Ⅰ〕~〔Ⅳ〕のようなことを犯人達にされていると常に念頭に置いておく必要があります。

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    <78> 思考盗聴と思考のマインドコントロール

    思考盗聴について。

    心の隅々まで、頭で考えていることの全てが常に丸見えであるという苦痛は
    並大抵のものではありません。

    それでも人間が考えることは全て当然の事しか考えていないし
    誰でも考えることしか考えていない。
    自分が考えることは人間なら誰でも考えることなんだ。
    どんなことも何ら恥ずべき事はない。
    そこまで開き直れれば大分楽になれます。

    犯人たちが毎日考えていること、していることに比べたら
    はるかにはるかにはるかにはるかに(・・・・endless)
    なんら恥ずべき事は考えていないので安心してください。

    思考盗聴を悪用して↓こういうこともします。

    生活パターンだけでなく、思考パターン、趣味、その他全ての好き嫌い
    生い立ちによる出来上がった人格の全て、あらゆる物事に対する反応パターン
    とにかく全てを把握できないはずありませんからそれをマインドコントロールに悪用して

    ①悪意であからさまに本人の思考パターンとは正反対の嘘八百だけ送信する。
    ②被害者本人があらゆる事に悪意を持っているかのような思考を送信する。
    ③周囲の人たちが被害者に悪意を持っているという(事実とは違う)考えを送信する。
    ④本人の思考に似て非なるものを故意にを送信する。
    ⑤本人が考えそうなことを送信する。

    その他もっともっと書ききれないほど巧妙なことをします。

    ①②③に関しては「24時間、嘘と基地外(←変換ミスではありません。一応こう変換しておきます。)だけ言ってるんじゃない。」とあしらうことにしています。

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    2005年1月14日 (金)

    <54> 「家族が盗聴器やカメラを付けたかのような状況の仕立て上げ」を見破る確認方法

    (2)家族が盗聴器やカメラを付けたかのような状況の確認。

    これは改めて確認するまでもなく、<53>が分かれば犯人達の仕業であると分かります。

    これが分かったのも<53>同様2002年12月です。

    犯人達が(2)のように思わせた方法の「1つ」について書いておきます。

    他県の今まで一度しか行ったことがないところに2001年の10月初旬に車2台で行ったときのことです。(明らかに犯罪を自覚したのは2001年5月からです。)

    私の車に乗っていた娘が道を覚えていて、私達の方が目的地に先に着きました。すると後から自分の車で着いた夫が「○○(娘の名前)は一度で当てるんだものなぁ。」と言いました。9月末頃から夫が犯人であると犯人達によって仕立て上げ始められていたことにより、私は夫が不審な言動をしていると思っていたので、「車にも盗聴器がついているのか。」と私は絶句してしまいました。別々の車に乗ってきたので誰がどのようにして目的地が分かったか知るはずもないのです。その言葉を言った夫は一瞬キョトンとしていました。

    夫が犯人であると犯人達が仕立て上げ始めた頃から、犯人達は我が家に盗聴器やカメラがあること、家族がそれを付けたことを教えるために来た、その他にも私のために良い目的があって来た振りをし続けました。そして、夫にそれを問いただすことは絶対にさせないようにしました。家族関係のためにも問いただすことは良くないことであるとか、そんなことをしたら家庭や職場が崩壊するぞという脅迫をしながら。

    その上、最高に尽くし続けることが夫がそれらを取り外す最善の方法である言い続けました。

    盗聴器とカメラを付けた最高に憎いはずの犯人(であると犯人達が仕立て上げた夫)に対して最高に尽くさなければならないという、この上ない苦痛を私に与えるためにです。

    この犯人達はそこまでして可能な限り苦痛を与えようとするのです。

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    2005年1月11日 (火)

    <46> 補足説明3点

    誤解を招くような書き方をした3点について一応書いておきます。

    <45>はあくまでも「被害者の会」がパナウェーヴのようにはならないようにとの願いを込めての仮定・想定で書いたことです。

    それから、家庭破壊について何度も書きましたが、私は離婚もせず親子4人の家族です。

    また、職場の破壊や仕事そのものの破壊についても書きましたが、これも家庭同様苦闘しながらも仕事も辞めていませんし、役職も昇格もしていませんが(笑)降格もしていません。

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    2005年1月 9日 (日)

    <45> 被害者の分断と方法

    <43> 被害者をあらゆる方法で孤立させる、その理由。
    <44> 被害者を孤立させる理由 (2)の続きです。

    (1)例えば、被害者の中でも有能な人材同士のトラブル、不仲、疎遠な状態をつくる。

    (2)有能な人材と「被害者の会」とのトラブル、不仲、疎遠な状態をつくる。

    有能な人材は(1)においても(2)においても犯人達にとっては強敵だからです。だから連携・協力させたくない。被害者の会の中で重要で強力な戦力として活躍もさせたくないのです。

    (3)<19> 犯人を「近隣者」であるかのように仕立て上げる。にも書いたように、最近は「近隣トラブルであるかのような仕立て上げ」が多いことにより、犯人達によって被害者が傷害・殺人事件の加害者にされてしまう。
    「被害者の会」の中からそういう事件を起こす人をつくることによって、会にも社会的なダメージを与える。

    (4)犯人達が「被害者の会」の関係者の声色で音声送信し、被害者を攻撃する。

    (5)また、例えば、最近被害者の会ではアンケートを作成しましたが、自分が被害者アンケートのことを考えていたら、会からアンケートが送られてくるなどです。そして、いかにも会が思考盗聴の犯人であるかのような状態をつくる。

    (5)もこの犯罪では簡単にできますよね。

    ①会の動きが事前に分かっているから、犯人達がターゲットにアンケートのことを考える思考のマインドコントロールをする。

    ②その後で会からアンケートが送られてくる。

    ③そうすると本人は会に思考盗聴されているように感じてしまう。

    ④「会に思考盗聴されているんだ。」これまでもが犯人達の念を入れたマインドコントロールである可能性もあります。

    (6)ましてや、アンケート内容に関する考えまでそっくりそのままターゲットに送ったら、本人は後で送られてきたアンケートの内容を見て、内容まで思考盗聴され、アイディアを盗まれたと錯覚してしまう。

    あらゆる方法で「被害者の会」の分断・崩壊を目的として
    会と関連した奇妙なことを引き起こし続ける可能性があります。

    これも「まずい。これでは会が分断され犯人達の思う壺になってしまいそうだ。」と予め気付いただけでも予防になりますね。

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    <44> 被害者を孤立させる理由 (2)

    <43> 被害者をあらゆる方法で孤立させる。

    の続きです。

    ほかのページに書いたように
    『そのほか、「サトラレ」だと思っている人(これは他のホームページにたくさんいました。)、盗聴器やカメラだと思っている人、統合失調症などの病気だと思っている人、心霊現象だと思っている人、超能力犯罪だと思っている人(これも他のHPにたくさんいました。)、登録していないだけの人、このホームページに他の理由でたどり着いていない人、ネットをしていない人、自分が超能力者になったと思わされている人、自分に霊感があると思わされている人など
    色々な場合を考えるともしかしたら 日本だけでも数百人や多ければ数千人、いや数万人いるのかもしれません。』

    孤立させることによって客間的なアドバイスをする人もいない上に情報もないため、一生、それぞれが『』内の状況であると思ったままでいる。
    こんなに犯人たちにとって都合が良いことはありませんものね。

    ネットをしているこの犯罪の被害者は比較的この犯罪にたどり着く可能性がありますが、ネットをしていない被害者は、もしかしたらこの犯罪を知る機会は全くないかもしれません。
    となると、ネットをしている人達以上に「一生、それぞれが『』内であると思ったままでいる。」かもしれません。
    これも犯人たちにとって更に都合がいいことですよね。

    これと同じように
    被害者たちが気付き始めたら、そして結束し始めたら
    次の段階として
    被害者の分断をあの手この手で考えないはずはありません。

    これにも気を付けなければならないと思います。
    しかも「あの手この手」もあらゆる事を予想して
    予防や対策を講じなければならないと思います。

    分断しそうになったら「まずい!これでは犯人たちの思う壺だ。」と思っただけでも回避することができるかもしれませんね。

    |

    <43> 被害者をあらゆる方法で孤立させる、その理由。

    「こういう犯罪者を特定することに関して、個人の主観で判断するのは、慎重になるべきだと思っています。
    僕は、独自の調査から、その真偽の程は、100%確実だという確証は得られてないですが(それは、他の人も同様だと思います)、おそらく、こういうことだったのではないか?という推論は持っています。
    そして、その個人によって、こういう犯罪の被害の内容は、様々あると思うし、違う点も多いでしょう。
    こういうスレでの一つの問題点として、自分が遭った同じ被害については、共感を示すが、遭っていないものについては、「それは違うんじゃないか?」とエクスキューズを付けて、大きな枠では、同じ被害者なのに、議論が高じて、紛争になってしまう、というケースが多々見られます。
    それには気を付けなければいけないと思いますね。」という意見がありました。

    1つ1つの言葉や考えがとても冷静で客観的で、分別と状況判断能力の優れた意見でした。

    被害者の分断について。

    被害者のほとんどの人は家庭破壊、住環境の破壊、職場環境の破壊、被害者間の不仲などあらゆる人間関係を悪化・破壊され、また仕事そのものの邪魔と破壊などにより孤立させられてしまっている人が多いですよね。

    この犯罪によって全てを破壊されるから、結果として孤立してしまうのか
    それとも、この「孤立」そのものも目的なのか。

    その、後者のような気がします。

    被害者をあらゆる環境から孤立させた方が犯人にとって都合がいい。
    被害者を異常者扱いするにしても、何があったのかわからない状態にするにしても。

    また、被害者を経済的に破綻させ、被害者活動をさせないようにすることも目的でしょう。

    |

    <42> 周囲の人たちをマインドコントロールする。

    この犯罪で
    「集団ストーカーであるかのような状態」
    「ある日突然サトラレになったかのような状態」
    「掲示板のあらゆる人が自分のことをほのめかしているかのような状態」
    「自宅に盗撮カメラ・盗聴器があり周囲のあらゆる人が自分の家庭のことを知っているかのような状態」
    「周囲のあらゆる人達が犯罪に加担しているかのような状態」
    等をつくられた人なら誰でも分かりますよね。

    この犯罪でどれ程多くの人や団体を一度にマインドコントロールできるかを。

    反対に、被害者1人をマインドコントロールしただけで、「周囲の多くの人達が加担しているかのような状況」をつくることもできます。

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    <41> パナウェーヴについて

    <38> 音声送信・映像送信の被害例と悪用例の降臨、お告げの映像送信・音声送信
    <39> 映像送信の悪用の心霊現象の映像送信・音声送信
    (<38><39>と同じ方法で、宇宙人と「コンタクト」をとれたと勘違いさせることも可能でしょう。)
    <40> 防御効果があるはずもない物を使用したときに効果があるかのように芝居をするの何かで電磁波攻撃を防御できる振りの犯人達の芝居

    これらの方法を組み合わせ、<40>の「何かで電磁波攻撃を防御できる振りの犯人達の芝居」が渦巻き模様や白い布だったら、パナウェーヴのような状態を作り上げることが出来る。

    そう考えたりもします。

    私はパナウェーヴには全く関係ありませんが
    電磁波犯罪に関する情報や研究は素晴らしい。

    見方を変えれば、ある意味、日本最大のマインドコントロール犯罪・電磁波犯罪の被害者の会だったのかもしれない。

    ([産経新聞社:2004年09月21日 17時25分]によると、《白装束集団が分裂「千乃会長の予言虚構」(夕刊フジ)》:「パナウェーブ研究所」(福井市五太子町)が千乃裕子会長派と反会長派に分裂してしまい、会員数が激減していることが21日までに、分かった。2003年5月時点で約1000人いた会員は約500人と半減。)

    パナウェーヴのサイトのどこかに「この電磁波犯罪に関する研究を続ける中で多くの仲間が殺された。」に似た文章が書かれていましたが、あらゆる方法でこの団体を崩壊・抹殺しようし、最後には全国的に知られるような奇行をさせ、社会的に抹殺した。

    このような考え方も出来ます。

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    2005年1月 7日 (金)

    <34> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(2)

    <33>の続きです。
    *      *     *      *      *
    知人も、見知らぬ人も、同僚も、上司も、関わる業者も、家族も、とにかくあらゆる人が全くその人達自身は普段の生活をし、普段通りの言動をしているだけなのです。

    時には周囲の人に「怒り」のマインドコントロールをして、私を攻撃をする武器にしたこともあります。
    怒・哀・苦・恐怖・不安などの感情を強くすることも簡単にできるようです。

    自殺願望を強く抱かせることも簡単に出来ます。

    マスコミやTV番組やラジオ番組、それらから流れる歌、映画を使った犯罪もありました。
    それらも全てその人達が関わっているのではなく、犯人は思考盗聴・マインドコントロール加害者であり、全てはその犯人達の仕業でした。

    どれ程の能力があるかわかれば、どのようにして「私にマスコミや番組や映画、有名人、本までもがほのめかしや攻撃をしているかのような状況」をつくることが出来るかがわかります。

    生番組の場合、<33> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(1)に似た方法を取っているのでしょうが、
    VTR番組でも<33>の①②③④の方法で被害者を攻撃することが出来ます。
    他に、時間差のあるVTR番組や出版物や映画は下記のような方法で攻撃していると思います。

    ①丁度その番組が放映される前(出版物なら、その本が店頭で販売される前)にターゲットにその番組や本や映画に合う内容を「考えさせる」「頭に浮かばせる」ということをした上で、あるいはその番組や本や映画の内容に合う出来事を引き起こした上で、

    ②その番組や映画を必ず見るように行動をコントロールする。本なら、書店に行って必ず読むように行動をコントロールする。

    ③その結果誰でも「あっ、これは私のことを言っている。」「これは私が考えたことを書いている。」と考えてしまいます。

    ④それだけでなく、ご丁寧にも「あっ、これは私のことを言っている。」「これは私が考えたことを書いている。」という思考までターゲットに送る。
    本人は自分が「私のことを言っている。」「私が考えたことが書いてある。」と考えたと思っていますが、それまでもが犯人の念を入れたマインドコントロールなのです。


    もっともっとご丁寧な念には念を入れたアクションコントロール、マインドコントロール(思考だけでなく感情も)をします。言い換えれば五重・六重の巧妙な悪巧みの上塗りなんか当たり前の大ベテランです。

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    <33> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(1)

    他のページや<2> すべてはテクノロジーによる「架空の状況の仕立てあげ」だった。などに書いた「サトラレであるかのような状況の仕立て上げ方」や
    「周囲の人達が自分を攻撃してしているような状況作り」の犯罪のトリックと重複するところもありますが
    この犯罪の場合の(あくまでも「この犯罪の場合の」ですが)
    「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状態を作り出す」犯罪のトリックも書いておきます。
    *      *      *      *      *
    私の場合、最初、あるプロバイダの掲示板に、まるで我が家に盗聴器やカメラを取り付けて、犯人が我が家のことを見て知っているような書き込みから始まりました。

    3年の間にはここには書ききれないほどたくさんのことがありましたが、明らかな犯罪が始まって数ヶ月後、周囲の人全てが我が家のことを知っていたり、言ったり、私の考えていることがわかっているような状態が続きました。要するに「サトラレ」状態を作り上げられたのです。また、周囲のあらゆる人が私や我が家のことを知っているように、言っているように、犯罪に加担しているように仕立て上げられたのです。

    ①この犯人には何らかの能力で幻視を見せたり、幻聴を起こしたり、周囲の人の言動をコントロールして犯人の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、誰かが何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴(音声送信)を起こす事が出来る。
    (映像は本物でも音声は架空のものである状態)

    ③更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視(映像送信)を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。
    (映像も音声も架空である状態)

    ④そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして、周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    カメラや盗聴器があるわけでなく「透視能力」「テレパシー」のような能力があり、

    ①カメラや盗聴器があるような状況を周囲の人を散々言動のコントロールをして、作り上げていただけだ。

    ②これも④と同様に、何よりも当人の私をマインド・コントロールして、周囲の出来事全てをカメラや盗聴器があるから起きていることだと考えさせることが出来る能力を持っていると気付いた時点から、それらがある振りをする種々の仕立て上げ犯罪はやめました。

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    2004年12月29日 (水)

    <19> 真犯人は犯人が「近隣者」であるかのように仕立て上げる。

    少し他のサイトでの掲示板の書き込みから離れて。

    2004年9月と11月に「被害者の会」に出席して感じたこと。

    9月に初めて会に出席された方の中にも何人かいましたが
    11月には更に新しい方が多く、中でも原因が近隣トラブルであり、「前の家」とか「後の家」が犯人と言う方が多かったのが印象的でした。

    言い換えれば、「近隣トラブルであるかのような仕立て上げ」が
    最近の犯罪の傾向(多い手口)であるということです。

    被害を自覚したのが年内であり数ヵ月前であるという方も何人かいました。これも、情報化社会の情報の伝達・収集の速さを感じました。
    また、常に初出席の方が多いということは犯人達が次から次へとターゲットを変えて犯行を行っているということや被害の拡大の速さも感じます。
    被害にあっても「ネットをしている・この犯罪にたどり着く・出席」までする人は極々少数でしょうから。

    「近隣トラブルであるかのような仕立て上げ」が最近の犯罪の傾向(多い手口)であることに同じ被害者として非常に危険性を感じます。

    あらゆる方法で次から次へと加害者であるという確証まで得るような出来事を引き起こしていきますから、その近隣者が犯人であると確信してしまって被害者が加害者にされてしまう危険性です。
    身近なだけに、加害者に対する怒りからそれを実行しやすい危険性もあります。

    犯人は決して近隣の人ではありません。
    <18> 犯罪組織はかなり巨大でなければできない。に書いたような要件を満たした組織です。
    むしろ、真犯人達が犯人だと思わせた人は絶対犯人ではないほど正体を現さないと考えた方が正解です。

    決して早まらないで下さい。
    そして決して本当の犯人達に、罪のない人(本当は犯人でない人)に危害を加えるという加害者にされないようにして下さい。

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    2004年12月24日 (金)

    <4> 私の場合の音声送信被害例

    音声送信は声、音、家中のラップ音、家電の頻繁で悪意のタイミングを感じる音などがありました。

    常に外部からあるいは頭の中で声がするという被害者が多いようですが、声の送信は2001年5月から2004年12月現在の3年8ヵ月の中で以下のような状況でした。

    ・ 自宅で近所を大型車が左折する音がして、いつもなら「ピーッピーッピーッ 左へ曲がります。」と聞こえるところを「ピーッピーッピーッ 家族そろって左へ曲がります。」という声の送信を何度もした。

    ・ 道を歩いていると、そんな音が出るはずのない普通車のセダンから「ピーッピーッピーッ 左へ曲がります。」という音声を聞かせた。

    ・ 自宅から数十キロも離れた初詣の神社で我が家のことを言っている人がいた。数人がそれぞれ違う内容のことを言っているような音声送信をした。

    ・ バス停で待っている人達が我が家のことを言っているような音声送信をした。

    ・ 職場の人が遠くに離れてから「被害妄想!」と言っているような音声送信をした。その人の声色で音声を送信したらしい。
    犯人達には「ほう、だったらお前達は犯罪をしていないという妄想があるんだね。」とあしらっておきました。

    そのほかにも
    「集スト被害に遭っているかのような架空の状況」
    「自分がサトラレであるかのような架空の状況」
    「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような架空の状況」
    など多くの架空の状況の仕立て上げのために架空の音声送信をしていたでしょう。

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    その他のカテゴリー

    ★「サトラレ」の仕立て上げ | ★あらゆる「仕立て上げ」を見破る確認方法 | ★サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げ | ★マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ | ★仕事の邪魔 | ★味覚・嗅覚の送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の2つ、味覚・嗅覚の幻覚) | ★地域・家庭・職場等での人間関係の破壊、被害者の分断方法、被害者の戦意喪失方法 | ★夢の送信 | ★家電やパソコンの不具合・異常音・誤作動・故障 | ★思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送りとスローな思考 | ★思考・感情・言動・情報・意識・感覚・意志・意欲・気配のマインドコントロール、記憶のコントロール | ★思考盗聴 | ★映像送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、視覚の幻覚) | ★犯人説 | ★盗聴器・盗撮カメラがあるかのような状況の仕立て上げ | ★科学技術 | ★精神神経学的な疾患であるかのような演出 | ★自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ | ★身体攻撃(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、触覚・痛覚やかゆみ等の体知覚の幻覚も含む) | ★遠隔犯罪による「集スト」の仕立て上げ | ★防御方法 | ★電磁波等による犯罪一般 | ★音声送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、聴覚の幻覚)