2009年8月 3日 (月)

<441> <人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性>WIRED VISION 2009年8月 3日 

●<人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性>
                                  WIRED VISION 2009年8月 3日
http://wiredvision.jp/news/200908/2009080323.html

以下は記事の一部の文章です。

≪他人の脳をハッキングしたいと思う人などいるだろうか、という反論もあるかもしれない。だが研究チームによると、コンピューターを用いて人の神経系を攻撃した例はすでにある。2007年11月と2008年3月に、悪意あるプログラマーたちがてんかん患者の支援サイトを攻撃し(日本語版記事)、点滅するアニメーションを掲載したために、図形感受性てんかん患者の一部が発作を起こしたのだ。

場合によっては、患者自身が、自分の身体の医療機器をハッキングしたいと思うかもしれない。義肢制御装置は現在では有線式だが、脳深部刺激装置の多くはすでにワイヤレス信号に依拠している。患者がこれらの装置をハッキングして、脳の報酬中枢を活性化させれば、気分の高揚や痛みの緩和について、言わば自分で処方箋を書ける状態になるわけだ。≫

|

2009年6月24日 (水)

<439> 今まで書いてきたことを立証するようなサイトが増えてきました。(2) 

下の引用サイトに関係があるこのブログ内の投稿内容文や投稿は引用サイトの下にあります。

●<「人間と機械の共生」 米軍の壮大な構想 2009年6月 1日>
http://wiredvision.jp/news/200906/2009060122.html

『米国防総省は、人間の思考や行動を数行のコードにまとめようという努力を続けている。その最新の例を紹介しよう。

米空軍科学研究局(AFOSR)は、「人間の注意や記憶、分類、推論、問題解決、学習、動機付け、意思決定の、数学または計算モデル」を作ろうとしている。先日、研究提案の募集を始めたが、その資料によると、最終目標は「頭脳の核を成す計算アルゴリズムを解明する」ことだという。』

●<米軍、「テレパシー」研究を本格化 2009年5月19日

  サイト内の画像です。

『戦場無線も、軍用携帯情報端末(PDA)も、歩兵の手信号でさえ、もういらない。将来の兵士たちが連絡を取りたくなったときは、お互いの思考を読むようになるからだ。

少なくとも、米国防総省のマッド・サイエンス研究部門である国防高等研究計画庁(DARPA)の研究者たちは、そうなることを望んでいる。次の会計年度におけるDARPAの予算には、『Silent Talk』(無言の会話)と呼ばれるプログラムに着手するための400万ドルが含まれているのだ。

プログラムの目標は、「発声による会話を使わずに、神経信号を分析することによって、戦場での人から人へのコミュニケーションを可能にすること」だ。これ以外にも、米軍では昨年、コンピューターを仲介とするテレパシーの可能性を研究するために、カリフォルニア大学に400万ドルを提供している(日本語版記事)。

会話は、声になる前に、それぞれの単語に固有の神経信号として思考の中に存在する。DARPAが開発しようとしているのは、このような「会話前」の信号を検出し、分析した後、自分が意図する相手にその内容を伝達する技術だ。

今回のプロジェクトの主な目標は3つあるという。まず、人間のEEG(脳波計)のパターンを、その人の思考にある個々の単語に関連付ける。次に、これらのパターンが一般化できるものであるかどうか、つまりすべての人々が同様のパターンを持つかどうかを確認する。最後に、「信号を解読して限られた範囲に伝達するための、実用可能な試作前の段階に作り上げる」。

米軍では最近、思考を直接利用するためのいくつかの技術に資金を提供している。すでに、「テレパシー」を使ってロボットの手足を制御できるサル(日本語版記事)が開発されている。[デューク大学にいるサルの脳活動によって、京都の国際電気通信基礎技術研究所にある歩行ロボットを遠隔制御する共同研究についての日本語版記事はこちら]

[さらに、機能的磁気共鳴映像法(fMRI)などを利用して脳を読み取り、人間の思考に適応するコンピューター(日本語版記事)や、]思考察知機能付き双眼鏡(日本語版記事)などが研究されている。意識的な思考によって人間が対応するよりも速く、危険などを人間に知らせることができるという目論みだ。

テレパシーには、戦場で密かに会話すること以上のメリットも考えられる。米国学術研究会議と米国防情報局(DIA)は昨年、神経科学が「敵をこちらの命令に従わせる」目的にも有用である可能性があるとする報告書を発表した
[敵の闘う動機を削ぐことや、敵をこちら側の命令に従わせる方法、恐怖や苦痛を感じなくする方法などを認知科学的に研究することを提案している。マイクロ波で脳内に音を発生させ、サブリミナルメッセージ伝達も可能とされる兵器『MEDUSA』についての日本語版記事はこちら]

ただし、こういった新技術が使われる当初には、遠隔地から伝達された上官の考えに従うことに対する不平不満を聞くことになるかもしれない。』

●<脳から『Twitter』に直接送信(動画) 2009年4月21日

●<「合成テレパシー」の開発:思考をコンピューター経由で伝達 2008年8月25日

____________________________________

上記引用サイトに関係があるこのブログ内の投稿内容文や投稿です。

★私達の会話(音声送信)の相手や、私達を思考・感情・行動・情報等のマインドコントロールしている相手のほとんどは直接的には人工知能であり、バイオコンピュータやニューロコンピュータの進歩により、まるで会話の相手やマインドコントロールの相手が人間であるかのように勘違いする程までに人工知能は進化している。

★人工知能にプログラミングをして、その人工知能と被害者の脳を遠隔でインターフェイス(ブレイン・マシン・インタフェース:Brain-machine Interface:BMI)する方法であると考えられる。

★プログラミングは、人間の脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の「人間の脳の高次機能」に設定や編集、変換をしているものと考えられる。

★マインドコントロール犯罪は2種類の方法が考えられます。

(1)被害者の過去や現在の知識・記憶・経験・思考などのライフログをスパコンのようなものに保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

(2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪を人間の脳に直接できる。人間の知識・記憶・経験・思考などを脳内検索をして犯罪に悪用する。ライフログはスパコンに保存しなくてもその人間の脳の中にある。

人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。

★脳神経科学・脳波解析と加工技術の進歩により、この犯罪機器には
・ 頭部から両手、両足までの体中の多種の反射や運動の脳波パターン
・ 
頭部から両手、両足までの体中の多種の知覚(体性感覚)の脳波パターン
・ 知覚(体性感覚)を含めた視覚、聴覚、嗅覚、味覚の多種の五感の脳波パターン
・ 言語(言語機能)・記憶・判断・感情・
情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性
などの多種の高次機能の脳波パターン
これらの数多くの脳波パターンがファイルとして保存されており、それらを不特定多数の人間に遠隔からBMI技術により送信しているものと考えられる。

<79> ネガティブ思考や感情の発生と増幅による人間関係の破壊

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)

<195> 1台で何人もの被害者に加害できる。

<203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

<233> 脳乗っ取りのトリック(1)

<244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

<246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)

<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。

<282> 被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。

<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。

<284> 「すべての思考は○○○に通ず。」

<286> 多くのマインド・プログラミングの1つです。

<347> 犯人達の言葉の種類

<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

<421> 「直接の加害相手がマシンではなく人間並みの知能や感情がある人間であるふりをする」方法

ほか多数

|

2008年9月 3日 (水)

<431> 根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

上記タイトルのテクノロジーに関しては

●電磁波等による犯罪の科学技術の要点

<9.人的被害や多くのマインドコントロールに使われる科学技術
    ー「エピソード記憶」と
                 人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用ー
    根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

の中でも

<2.人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用>に書いてあります。

「関係付けのテクノロジー」
「被害者にあらゆる物事を関係付けて考えさせ、その考えに根拠(理由)と確信を持って考えさせるテクノロジー」とも言えます。

また
「統合失調症という精神神経学的な疾患であり関係妄想という症状があるかのような状況を人為的につくることができるテクノロジー」とも言えます。

≪統合失調症
   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

  • 関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。「○○は悪意の仄めかしだ」) ≫
  • |

    2008年4月 9日 (水)

    <428> 月刊誌『選択』4月号:「軍事転用される電磁波の恐怖」 -人の心も通信も操る非殺傷兵器

    被害者の方から情報をいただきました。

    月刊誌『選択』4月号に

    軍事転用される「電磁波」の恐怖 -人の心も通信も操る「非殺傷兵器」

    というタイトルの記事が2ページ掲載されています。

    デルガド博士の研究やモスクワシグナルやハープについて書かれています。

    月刊誌『選択』とは
    http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679590

    4月号のファイル
    「fujisan_co_jp.mht」をダウンロード 

    以下の方々が愛読しているようです。

    「小泉純一郎 (前首相・衆議院議員)」「福原義春 (株式会社資生堂 名誉会長)」「山口信夫 (旭化成株式会社 代表取締役会長)」「奥田 碩 (トヨタ自動車株式会社 取締役相談役)」「丹羽宇一郎 (伊藤忠商事株式会社 代表取締役会長)」「加藤 寛 (千葉商科大学名誉学長・慶応義塾大学名誉教授)」「内田健三 (政治評論家) 」「立花 隆 (ジャーナリスト・評論家) 」「筑紫哲也 (ジャーナリスト)」「椎名 誠 (作家)」

    デルガド博士の研究とは
    心の物理的コントロール
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/d_mind.html

    モスクワシグナルとは
    http://homepage3.nifty.com/~bemsj/RF6.htm

    ハープ(HAARP)とは
    http://www.haarp.alaska.edu/

    アラスカにある高周波活性オーロラ調査プログラム施設
    HAARP(High Frequency Active Auroral Research Program, 略称:HAARP)

    表向きはオーロラ調査施設であるが、実は軍事施設であり、気象操作・地震操作・マインドコントロールを地球の広範囲な規模で行える施設であるという説が多い。

    |

    2008年4月 8日 (火)

    <427> マインドコントロールや音声送信に悪用されている人工知能サイトのリンク集

    左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

    「現実世界に対処できるコンピューターを目指す、DARPAの『リアルワールド・リーズニング』:2003年7月31日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073104.html

    「米国防総省、士官を補佐するデジタル・アシスタントの開発に着手:2003年7月28日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003072801.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(1):2007年5月28日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052820.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(2):2007年5月29日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052920.html

    |

    2007年11月18日 (日)

    <420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    今まで<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。
    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)から<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―
    <383> 人工知能の機能の一部 (2)やほかの投稿にも書いてきましたが

    (1)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを思考盗聴して
    ライフログを人工知能に保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

    という方法だけではなく

    (2)人工知能に保存しなくても「ライフログ」は被害者の脳に最初から入っているから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような脳内検索・抽出・変換・編集・設定などをして多種の犯罪に悪用できる。

    と考えています。

    例えればここ数年パソコンにも同様のものが出回っていますが
    PC本体とマウスやキーボードが分離したワイヤレスのマウスやキーボードに似たような状態です。

    人間の脳が「PC本体」で、遠隔からワイヤレスのマウスやキーボードに似たような機能さえあれば、人工知能に保存したライフログを利用しなくても、人間の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような、人間の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを脳内検索・抽出・変換・編集・設定するなど多種の犯罪ができると考えています。

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。(<332> 機器の機能の一部 (1)にもあり。)

    これらのことは『人工知能に保存された人間の「ライフログ」の悪用』だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロールの相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

    |

    2007年11月 4日 (日)

    <419> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (2)

    この犯罪において、「人工知能に保存された被害者のエピソード記憶」はあらゆる種類の加害行為について、被害者に嘘の内容の考えを送り、徹底的に騙すために悪用しているようです。

    「犯人説」「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」「被害者の分断」「被害者を加害者に仕立て上げる」他、多くの加害行為にです。

    悪用例は今まで何度も書いてきましたが、その極一部です。

    〔1〕「あらゆる仕立て上げに共通するトリック」の中でも

    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    のトリックのマインドコントロール方法に悪用します。

    (1)それを「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて具体的に書いたものが<377>です。

    <377>に書いた

    『「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、確かな理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、他のトリックでも「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも、(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由として(理由であることにして)悪用して加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    (2)これを「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「今の周囲の会話は、我が家の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    「今の人の行動は、私がさっき自宅でした行動や仕草の真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたら家に盗撮カメラや盗聴器があるのではないか。」「いや周囲の色々な反応から考えると確かにある。」という結論に導かせます。

    (3)「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「テレビの今のタレントの行動は、私の昨日のあの出来事についての真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    「テレビの今のニュースキャスターの会話は、私の先程の行動に対するほのめかしの意味がある会話だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたらテレビのタレントや有名人、ニュースキャスターまでもが私のことをほのめかしたり攻撃しているのではないか。」「いや色々な反応から考えると確かにほのめかしたり攻撃している。」という結論に導かせます。

    〔2〕「自分や自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである。」と思い込ませてしまうマインドコントロールの場合は

    「このニュースの事故は、自分もこの犯罪によって似たような目に遭ったことがあるからこの犯罪のしわざに違いない。」

    「このニュースの犯罪は、電波が犯罪を命令するというマインドコントロールもできるらしいからこの犯罪のしわざである。」

    「ニュースの地震やハリケーンは、本やネットに書いていた電磁波の能力によると可能らしいからこの犯罪のしわざかもしれない。」

    〔3〕「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」の場合を例に挙げて書きますと

    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/の「徹底して被害者を騙す方法のひとつ」に書いた

    『例えば、職場で、誰かに何かを言われた場合
    (1)相手に悪意があるかのような考えを送ることはこの犯罪の常套手段ですが
    「こういう嫌味で言ったのではないか。」「こういう嫌がらせで言ったのではないか。」「こんな悪意があって言ったのではないか。」という考えをしつこく送ってきます。

    これに対して、「またこの犯人達がいつもの、【相手に悪意があるという嘘の考え】を送っているな。」と気づくと、今度は

    (2)「あの人は前に違う人にも嫌味を言っていたから、そういう人だから、私に対して言ったことも同じだったに違いない。」という考えを送ります。

    これも効き目がないと今度は

    (3)何年も仕事をしていると、その原因が何であれ、小さな摩擦やトラブルが無いわけではないのですが
    A.それを思い出させて(その記憶を送信してまで)
    B.「それが理由で
    あの人は悪意で言ったんだ。」という考えを送ります。

    (4)時には、「にらみながら言っていた。」という、ありもしない記憶の注入までして、徹底して騙そうとします。

    勿論、上記(1)から(4)は全部、「犯人達の嘘(の考え)の送信である。」という経験を何度もした上で書いています。

    また、この方法でも騙すことができなくなると、次から次へと脳裡に浮かんでいた(1)から(4)の考えは嵐が去ったように消えます。次から次へと送っていた(1)から(4)の考えを送ることができなくなったから、あるいは送ることをやめたから、嵐が去ったように消えるのでしょう。

    これは<298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)と同じ状況です。』

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    |

    2007年10月31日 (水)

    <418> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (1)

    「エピソード記憶」   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89%E8%A8%98%E6%86%B6

    『エピソード記憶(エピソードきおく、Episodic Memory )とは、宣言的記憶の一部であり、イベント(事象)の記憶である。エピソード記憶には、時間や場所、そのときの感情が含まれる(感情は記憶の質に影響する)。自伝的記憶はエピソード記憶の一部である。エピソード記憶は意味記憶(事実と概念に関する記憶)と相互に関連している。エピソード記憶は物語にたとえることができる(Tulving, 1972)。』

    『認知神経学
    新たなエピソード記憶の形成には海馬が使われる。海馬が働かないと、手続き記憶(例えば、ピアノの演奏法)を新たに形成することはできるが、その間のイベントを覚えておくことができない。

    前前頭皮質(特に左脳)もエピソード記憶形成に関わっている。』

    「脳による記憶」
    脳による記憶のしくみ、種類について日常にある事例をもとに説明します。
    「知覚表象システム」「手続き記憶」「短期記憶」「意味記憶」「エピソード記憶」
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/nou.html

    知覚表象システム
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/chikaku.html

    『知覚表象システム(別名:プライミング)とは、以前に経験したことが無意識のうちに、後の行動に影響を与える現象のことです。そしてこの、意識しないのに思いだしてしまう記憶のことを、潜在記憶といいます。 』

    エピソード記憶」 
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/epi.html
    その人だけが持っている体験の記憶のことです。思い出そうとするときに、感情をともなってよみがえってきます。
    -日常で-
    例えばみなさんも、学生の時に好きな人に想いを伝えたことがあると思います。それをふと思い出したときに、ドキドキしたり、はずかしいと感じたのではないでしょうか。

    このように、エピソード記憶とは、単に告白したという記憶ではなく、もっとリアルな思いが混ざりこんだ記憶なのです。

    「意味記憶」
    http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_kamoku/kiso/2002/itou.htm
    (2)        意味記憶とは?

     意味記憶とは、宣言的知識の事実的・概念的な知識で構成される。例えば、「地球は太陽の周りを公転している」などである。タルヴィングはこのような宣言的知識の記憶を意味記憶と呼んで区分した。

    (3)        記憶情報の探索

     一度、意味記憶が形成されると、その源になったエピソード記憶は忘れ去られてしまう傾向がある。しかし、その分だけ意味記憶の扱いは重要になる。意味記憶を取り出すことは、エピソード記憶の探索に比べてはるかに容易である。ところが、エピソード記憶を取り出すことは、容易ではないことが多い。これは、「想い出」と一般に言われる記憶内容を探索することであるが、「あなたがはじめて見た映画は何か」、「一週間前の夕食に何を食べたか」に答えるようなことである。

     意味記憶内の情報は明らかに「意味的な体系」に整理されている。一方、エピソード記憶内の情報は、時間順序、場所ごとにパックされているようであるが、現在のところエピソード記憶に関する知見はそれほど得られていない。

    (4)        意味記憶の構造

     コリンズとキリアン(1969)は、意味記憶モデルとして人工知能のモデルに基づく階層的ネットワークモデルを提唱した。このモデルでは、概念は上位―下位関係に基づき体制化されている。そして、各概念はネットワークにおいてノード(node)として表され、概念間の関係はリンクによって表されている。コリンズとキリアンはさらに、情報の検索がノード間のリンクをたどることにより行われ、その際リンクの移動が多くなればそれだけ時間を要するという、意味記憶における情報検索に関して最も重要な仮設を提起した。

     図一で見られるように「動物」は「鳥」と「魚」に解体され、「魚」と「鳥」は、さらに特殊な種に解体される。これはより包括的な概念を上層とする三水準の階層からなる仮説的な記憶構造を表している。これらの各水準においては、それぞれの水準に特有の情報だけが蓄えられる。「カナリアは黄色い」という情報を考えれば、カナリアとカナリアの持つ特性が同時に記憶されているはずである。言い換えれば、「カナリア」といえば「黄色い」という情報は引き出されやすいのである。他方、「カナリア」から「皮膚がある」という情報はなかなかでにくい。それは、「皮膚がある」という情報は「動物」に結合し、カナリアとは異なる水準に位置しており、呼び出すために時間がかかるからである。

    しかし、コリンズとキリアンの階層的ネットワークモデルは、その後多くの追試が行われ、彼らが仮定したような厳密な階層性については否定的な結果が得られている。例えば、ノード間の距離が遠くても、度重なる探索が続けられた情報は、近いものよりもすばやく探索される。だから熟知度の高い情報は探索が容易である。意味記憶モデルとしてはコリンズとロフタス(Collins&Loftus, 1975)のように、意味ネットワークは意味的類似性の系列に沿って体系化されている仮定するネットワークモデルが一般的である。

    「あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト」
    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html
    『米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

    『国防総省がこれから立ち上げる、この「ライフログ」(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。』

    これも、「ニュースや他の方法で公開されたころには極秘最先端技術、重要機密技術は既に完成し、何年も前から試行・実行されている。」という1例でしょう。既に瞬時に検索可能なようです。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」
    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073103.html
    『そんななか、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)は、一見無関係に見える一連の計画を立ち上げた。DARPAの説明によると、これらの計画にはすべて、コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、最終的にはコンピューターが自分で考えられるようにするために設計されたという。

     「われわれの最終目標は、より堅固で安全、人間の役に立ち、長期にわたって使用でき、ユーザーやタスクに対する順応性に富んだ新世代のコンピューター・システムを完成させることにある。そんなシステムに必要なのは、初めての出来事に遭遇しても、論理的に考え学習し知的に反応する力だ」と語るのは、先日DARPAの情報処理技術室(IPTO)の責任者の地位に就いたロン・ブラッチマン室長だ。』

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)―ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべて―を記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』

    『人工知能研究のリーダーの1人でライフログにも参加の意思を表明しているダグ・レナート氏は、「ライフログは、いまやコンピューターを現実世界に押し出そうとしているのだ」と語った。』

    『ブラッチマン室長がやりたいことは、主人となる人間の習慣や願望について学習する機能を持つ、コンピューター・アシスタントを作ることだという。そのためにコンピューターは、ちょうど人間が人生を送る場合と同じで、まずはよく見て記憶していかなければならない

     人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。

     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ

     IPTOでは先ごろ、デジタル・アシスタント『PAL』の開発(日本語版記事)を目的に、2900万ドルの研究助成費を交付した。PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。たとえば、ラッシュアワーの交通渋滞で会議の出席者が欠けることがたびたびあれば、PALがそれを学習して、車が混んでいない時間帯に会議の時間を調整する。PALの上司がスパムメールの送り主に抗議メールを繰り返し出すようなら、秘書役のPALが自分で抗議メールを作成して送るようになる。』

    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。

     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト」
    http://210.150.25.172/news/technology/story/20030829303.html

    『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。

    フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」――人と同じように思考する能力を持つソフトウェア――を作ろうと試みた。』

    『フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)や感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない」

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。』

    『フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。』

    |

    2007年7月31日 (火)

    <404> 脳波の波形の加工方法 (2)

    聴覚誘発電位とは、音刺激に対する大脳皮質の聴覚野の電位変化を頭皮上から測定した脳波(⇒音を聞いたときの脳波)です。

    この事は、この犯罪なら、「人間が多種多様な音声を聞いたときの数多くの【音声の脳波ファイル】」を保存しておき、その音声の脳波ファイルを

    (1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
    (2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
    (3)聴覚神経を刺激する方法
    (4)脳の聴覚野に直接送る方法
    の(4)の方法で送信することも可能あり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも聞こえない音声なのであると言うことが出来ます。

    録音できたという事例は一例を除いては
    <319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―
    にも書きましたが、「何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると被害者は確信してしまいます。」という方法でしょう。

    「体性感覚誘発電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の身体攻撃は「人間が身体各所に痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの数多くの【知覚の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な知覚の脳波ファイルを被害者の脳の知覚野に直接送る方法であると言えます。

    「背中に激痛を感じたから犯人は後から攻撃してきた。犯人は後にいた。」あるいは「犯人は後の家の人だ。」「後に駐車していた車から攻撃してきた。」
    「胸に激痛を感じたから犯人は前から電磁波で攻撃してきた。犯人は前にいた。」あるいは「犯人は前の家の人だ。」「前に駐車していた車から攻撃してきた。」
    「体のどこを攻撃されるかで犯人のいる場所がわかる。」という状況は、犯人が被害者を騙しているのであり、犯人がどこにいようとも「人間が背部の激痛を感じたときの脳波」「人間が胸部の激痛を感じたときの脳波」を送ることができ、それは犯人の居場所とはまったく関係ないと言うことが出来ます。

    (音声送信の録音の件、犯人の居場所の件、この2つだけを例に挙げてもわかりますが、あきれるほどこの犯罪は徹底して「犯人側の嘘で固め尽くされている。」「嘘しか言わないだけではなく芝居しかしない。」「被害者を騙す状況しかつくらない。被害者の状況は犯人側の被害者を騙すための状況だけで埋め尽くされている。」と言えます。)

    「視覚誘発電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の映像送信は「人間が多種多様な映像を見たときの数多くの【映像の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な映像の脳波ファイルを被害者の脳の視覚野に直接送る方法であり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも見えない映像なのであると言うことができます。

    「事象関連電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の思考・感情・行動のマインドコントロールは「人間が多くの出来事に遭遇したときに反応する数多くの【判断・喜怒哀楽などの感情・情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性などの高次機能の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な脳の高次機能の脳波ファイルを被害者の大脳の前頭葉に直接送る方法であると言えます。

    聴性脳幹反応」については少し視点を変えると
    脳幹部での電位変化である脳波を頭皮上より記録できるということは
    <255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、誤嚥、窒息は脳の操作で可能な身体攻撃であると書きましたが、その新たな裏付けにもなります。

    上記と同じようなことが五感のなかの嗅覚野、味覚野にも、また、運動野、言語野についても言えるでしょう。

    関連投稿です。

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    <355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    <398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

    |

    2007年7月27日 (金)

    <403> 脳波の波形の加工方法 (1)

    <402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要
    「テクノロジー犯罪の科学技術の要点」の「3.の(3)脳波解析技術の進歩」を、より具体的に書きます。

    「脳波判読のポイント」
    (九州大学大学院医学研究院脳研臨床神経生理)
    「nouha_handoku_no_point.pdf」をダウンロード

    脳波は上のファイルのサイトに、「側頭葉てんかん」「睡眠時」「睡眠の段階(深さ)による波形の違い」「覚醒時」「音刺激で覚醒したときの脳波」「左頭部外傷によるてんかん」「閉眼直後の波形」「脳の悪性腫瘍の波形」「てんかんの光刺激時の波形」「あくび発作の波形」「過呼吸症候群の波形」「図16;頭痛時の波形」「図17;浮動感が主訴の人の波形」他、多種の異常波形、健常者の多種の波形が載っていますが

    「見えないテクノロジーによる被害項目」
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html
    の被害例にあるほど、更に多種の波形を抽出する加工方法があるようです。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2
    『波形の加工の方法として、主なものに加算平均法、双極子推定法、周波数解析、コヒーレンス法、主成分分析、独立成分分析などがあり、一部は臨床でも用いられている。』

    『加算平均法と様々な解析

    例えば正中神経刺激を行うと、約20ms後に対側一次感覚野の神経細胞が反応する。この反応は、背景脳波に比べて電位がかなり小さいので直接波形を観察しても見分けることはできない。これを解決するために、正中神経刺激を複数回(100回など)繰り返し、刺激に時間をそろえて加算平均(average)すると、正中神経刺激に関連した電位変化のみ観察できる。これは背景脳波は電気刺激とは無関係にランダムに発生していると考えられるため複数回平均することで打ち消しあうことを利用したものである。

    加算平均を応用した方法として、体性感覚誘発電位、聴覚誘発電位、視覚誘発電位、さまざまな事象関連電位、聴性脳幹反応などがある。』

    http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/101-2/index-101-2.html
    誘発脳波記録

     特定の事象、例えば、視覚刺激や聴覚刺激、あるいは特定の精神活動に伴う電気的な変化を頭皮上から検出しようとするとその電気的変化は通常の脳波に比べてもさらに小さくなります。普通の記録方法では通常の脳波の波の中に埋もれて検出することができません。そこで行われる方法が加算平均法です。たとえば、同じ視覚刺激を数十回見せて脳波を記録し、その記録データを視覚刺激呈示の時刻に合わせて加算平均します。こうすることによって、視覚刺激に関係のない波は毎回違っているために平均化されてほぼフラットになります。一方、視覚刺激に関係した波は毎回視覚刺激が呈示される毎に発生しているのでおなじタイミングのところに波がきて加算すると次第に大きくなります。この方法により、感覚や運動に関係した誘発電位や、精神活動にともなう電位変化をとらえることもできます。後者(精神活動にともなう電位)は事象関連電位と呼ばれます。』

    「誘発電位マニュアル」
    「yuuhatu_deni_manual.pdf」をダウンロード
    7ページ目に被害者が訴えているクリック音を聞かせたときの脳波(クリック音刺激による聴覚脳幹誘発電位)があります。

    「体性感覚誘発電位」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/SEP.htm
    上肢または下肢の感覚神経に電気的あるいは機械的な刺激を与えることによって誘発される大脳皮質の体性感覚野(知覚野)の電位変化を頭皮上から測定した脳波)⇒(体中のどこかに痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの脳波)

    「視覚誘発電位」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/VEP.htm
    網膜に光刺激を与えた時に誘発される大脳皮質の大脳視覚野に生ずる電位変化を頭皮上から測定した脳波

    「脳波」と「事象関連電位」
    http://www2f.biglobe.ne.jp/~yasuq/eeg.htm
    何か周囲の出来事に反応した時に記録される精神活動の脳波

    「聴性脳幹反応」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/ABR.htm
    音刺激で聴覚神経系を興奮させることによって得られる脳幹部での電位変化を頭皮上より記録した脳波)⇒(音を聞いたときの脳幹部の脳波)

    「味覚・嗅覚の認知機構」
    http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j2activity/j201maincontents/55_64ningenjoho/56saito/56top.html

    「香り刺激による脳波の相互情報量分析」(嗅覚誘発電位について)
    「kyukaku_to_nouha.pdf」をダウンロード

    「運動誘発電位」関連のサイト
    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neurophy/brain/annai1-yu.htm
    『運動誘発電位は頭部・頚部・鎖骨部・腕・腰を磁気刺激装置で刺激して手や足の筋肉の反応を捉えることにより,大脳から手・足までの運動神経の機能を調べます.』
    http://seiri.taiiku.tsukuba.ac.jp/about.html
    運動誘発電位(motor evoked potential:MEP)とは,経頭蓋的磁気刺激(trascranial magnetic stimulation:TMS)を大脳皮質運動野に与えることによって生じたインパルスが,皮質脊髄路を下降し,脊髄アルファー運動ニューロンを発火させた結果,筋電図上に生じた反応のことです.つまり,MEPは皮質脊髄路の興奮性を反映します.随意収縮中にMEP振幅が増大することが知られています.』
    http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~neurology/laboratory/lab_6.htm

    「脳の言語処理過程」について
    http://www.gsjal.jp/miyazaki/erp01.html
    「nounai_gengo_syori_kikou.pdf」をダウンロード
    「200211_nou_no_bunpou_tyusuu.pdf」をダウンロード
    『「言語の脳機能に基づく言語獲得装置の構築」(東京大学大学院総合文化研究科)の研究で、経頭蓋的磁気刺激法(TMS:transcranial magnetic stimulation)による実験から、文法処理を司る大脳の部位を特定した。』

    |

    2007年5月 4日 (金)

    <391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

    <390>の

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

    いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
    (A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
    (B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
    これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

    人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

    の1例にもなります。

    次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

    印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

    ★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

    ※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

     『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

    ※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

    <被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
    被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

     『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

    ※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
    表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

    この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

    また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
    【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

     『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

    ※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

    「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

     『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

    ※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

     『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

    ※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

    その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。」

    と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

    ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

     『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

    ※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

    それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

    「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

    「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
    例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
    犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
    犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
    これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

    オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
    <145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
    <148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

     『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

    ※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

     『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    ※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

    |

    2007年5月 2日 (水)

    <390> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (1)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いた以下の文の参考サイトです。

    被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    但し

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫に書いたような

    「被害者の脳自体を膨大な保存量の人工知能に見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定などを、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能な人間(被害者)の脳に対して直接行っている。」という例ではなく

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫に書いたような

    「人工知能に保存された人間の知識や記憶や経験や思考や思考パターン等のライフログ」を利用する方法のようです。

    また、以下の投稿の参考サイトにもなります。

    <370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

    <371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

    『人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

    米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう

     フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。

     この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだったこの合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。

     フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。

     合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。

     「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    2人の人間が互いに働きかける場合、(願わくば)認知能力を持つ2つの存在がコミュニケーションを取り合っている。それぞれは認知能力を持つ存在、つまり思考する生き物として、相手が知っていることと知らないことを理解する。過去に共通する経験があれば、それを利用して現在の出来事に共通の意味づけをできるかもしれない。さらには、互いの感性を理解することもあるだろう

     フォーサイス氏のチームは、きわめて人間的な認知モデルをコンピューターに組み込むことで、マシンとユーザーが、思考能力を持った2人の人間のコミュニケーションとよく似た関係を築けるようにしようと試みている。

     「ユーザーの行動を逐一観察し、ユーザーのためにできることを学び、できる限りの方法でユーザーを支援する助手がいれば、ユーザーとその助手の相互作用はクリッピーとの相互作用とは似ても似つかないものになるだろう」とフォーサイス氏。

     フォーサイス氏の考えでは、自分のチームが開発中の技術はやがていたるところに広まり、比較的複雑なコンピューター・シミュレーションを誰でもすばやく設定し実行できるようになるという。

     「たとえば、車が赤信号で止まっている間にも、シミュレーションを設定して実行できるようになるはずだ。前方で起こった事故が交通に及ぼし得る影響を教えてくれるようなシミュレーションが可能だろう」とフォーサイス氏。

     「こうしたツールが必ずしも答えを示してくれるとは限らない。だが、これから起こり得る現実に気づかせてくれたり、制御や働きかけや回避が可能または不可能な多様な要素の相互関係に気づかせてくれるため、自分自身の認知プロセスを増強することができる

     コンピューターのソフトウェアはあらかじめ決められたルールに頼る部分が大きく、「A」が起きたら「B」も起こるという具合に定められている。一方、人間はもう少し複雑にできており、ストレスや疲労、怒り、空腹、喜び、能力差によって、与えられた刺激への反応が異なることもある。

     フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。

     こうした機能は、「矛盾の検知」によってユーザーの知能を増強できるシステムの開発につながるだろう。矛盾の検知では、マシンがユーザーの認知モデル、つまりユーザーについて知っていることを使って、自身の状態を監視する。

     現在起こっていること、あるいはマシンに対して行なわれていることと、マシンが仮定したユーザーの知覚またはユーザーの典型的な行動との間に矛盾の形跡が見つかると、矛盾が検知されたという警告を発する仕組みだ。

     サンディア国立研究所のコンピューター構想部門の責任者であるジョン・ワグナー氏によると、このアイディアは、人間とハードウェアの相互作用を改善することにより、人間をより賢くする方法を見つけ出すことが目的だという。

     サンディア国立研究所は今年、『次世代インテリジェント・システム・グランド・チャレンジ』プロジェクトを開始した。主任調査員のラリー・エリス氏によると、プロジェクトの目標は、情報の急増と非常に複雑な環境という条件下で、国家安全保障の問題を理解し解決する人間の能力を大幅に向上させることだという。

     フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。

     フォーサイス氏は「利用可能なCPUサイクルの使い道として、マシンに個々のユーザーについて学ばせ、そのユーザーに適応させる以上に優れたアイディアは思いつかない」と語る。「これは『均質性』対『異質性』という昔からあるテーマだ

     「コンピューター業界の歴史を通じて、ユーザーに画一的なモデルを使わせる風潮が続いている。ユーザーがそれぞれのコンピューター環境に加えている変化を認めたり取り入れたりすることは一度もなかった」とフォーサイス氏は語った。』

    |

    2007年4月16日 (月)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

    <373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

    <Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

    それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

    例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

    (電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

    <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

    そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

    <Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

    この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

    <Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

    それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    (1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

    (2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    <375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

    (3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    (4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

    または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

    <Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    <385> バイオコンピュータと人工知能のような

    いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

    (   遠隔送信方法

    マイクロ波による正確なターゲティング

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

    『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

    遠隔制御脳センサー

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

    <Ⅴ>また<382><383><384><385>は

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
    他の参考サイトの追加にもなります。

    人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

    また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

    <Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

    コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

    を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

    <Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

    <Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

    <Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

    |

    2006年11月 5日 (日)

    <358> 脳への送受信

    私のHPの「電磁波等による犯罪の掲示板 <Ⅱ>」において、頭蓋骨について少し気になる説があったのですが、頭蓋骨の中でも脳が入っている頭蓋腔も決して密室ではありません。

    電磁波の周波数によっては骨(頭蓋骨)そのものを通過する種類の電磁波もあるでしょうが、もし、頭蓋骨を通過しない種類の電磁波でも

    http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/osteologia/A02100044-066.html

    からもわかるように、「頭蓋腔と脊柱管をつなぐ大後頭孔」や「視神経が通って頭蓋腔に入る視神経管」やほか「脳から直接出ている末梢神経で主なものだけで左右12対ある脳神経の通路」「脳動脈や脳静脈の通路」である「口」や「孔」などが多数存在します。

    (  ちなみに「脳神経」の参考サイトです。

    http://plaza.umin.ac.jp/~aqua/hyouka/hyouka68-69.html

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E7%A5%9E%E7%B5%8C

    『ウィキペディア(Wikipedia)』の「脳神経」のページにリンクが飛ばない場合、『ウィキペディア(Wikipedia)』の左サイドバー「検索」枠に「脳神経」と書き「表示」をクリックして下さい。   )

    <356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlにも書いてありますが

    『電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置であ。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明されたこれはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。』

    のように聴覚神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

    『もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。』

    これも同じく三叉神経や顔面神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

    しかし、それどころか「皮膚」により知覚され伝導されるということです

    <356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」の中でも「皮膚」についての文章を以下に再度引用します。

    『皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。』

    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

    『顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

    『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

    |

    2006年10月31日 (火)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    ★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

    ★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    ★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    ★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

    最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

    但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

    1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

    ・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

    「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

    「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

    「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

    「記憶の消去も出来る。」

    「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

    「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

    かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

    「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

    これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

    「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

    ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

    個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

    HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

    高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

    『ELF波による病気の送信』

    以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

    ①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

    ②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

    この①②を同時に送信したものであると考えられます。

    これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

    (サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    関連投稿のリンクです。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

      『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

      『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

      『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

      『<333> 機器の機能の一部 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

      『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

      『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

      『<347> 犯人達の言葉の種類』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

      『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

      『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

      『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

      『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

      『<356> ニューロホン(神経通信)』

    |

    2006年3月 8日 (水)

    <301> この犯罪による「ほのめかし」とは。

    このページを読んでいる方は既にご存じとは思いますが
    電磁波等による遠隔犯罪で「ほのめかし」をする方法も
    結局は<299>の①②③④⑤⑥⑨の方法です。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    テレビなどで有名人が自分のことを言っているような映像送信・音声送信もです。

    そして⑨について詳しく説明した項目が
    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html
    「見るもの聞くものすべてを○○○であると(自分のことである、自分について言っていると)考えさせてしまうマインドコントロール方法」です。

    これも、何度か書いている
    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
    「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に(自分に対するほのめかしに)思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
    「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

    また、<299>の①②③④⑤⑥⑨は「集ストであるかのような状況」「サトラレであるかのような状況」「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような状況」「サイバーストーカーがいるかのような状況」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況」「特定の個人や特定の組織・団体が犯人であるかのような状況」など「この犯罪によるあらゆる仕立て上げに共通するトリック」です。

    トリックの言葉の「集スト」を他の言葉に変えれば「すべての仕立て上げ」が当てはまります。

    それほど、この犯罪の「仕立て上げのワンパターンマニュアル」「多くの仕立て上げの種類を当てはめ応用しているだけ」であるとも言えます。

    |

    2006年3月 1日 (水)

    <294> 被害者を精神神経学的な疾患に仕立て上げる理由

    (1)<285>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_cc02.htmlにも書いたように、この犯罪は、統合失調症等、多くの精神神経学的な疾患の症状に結びつけることが出来る犯罪被害が多い。

    (2)統合失調症、鬱病、PTSD、パニック障害、強迫神経症、不安神経症など、多くの精神神経学的な疾患に仕立て上げること自体も加害行為の1つである。

    これら(1)(2)も考えられますが

    (3)犯人達が被害者を精神神経学的な疾患に仕立て上げる目的は
    この犯罪の本来の目的とは全然別である可能性もあります。
    表現を変えると
    犯罪の本来の目的は別にあるけれども
    その犯罪の隠蔽のために、被害者をまずは精神神経学的な疾患に仕立て上げておく必要があるという、犯罪の隠蔽が目的なのではないかということです。
    被害者にいずれは犯人が確かにいる犯罪であると気付かれても
    ・他者には精神病の症状であるとしか思われないようにするために
    ・周囲の人達からも、社会的にも信用性を落とすために
    (誰にもまともに相手にされないようにするために)
    ・そして告発できないようにするために

    同じような理由で
    家族に意図的に、殊更被害者を精神病扱いするように仕向けている可能性もあります。
    勿論、家族をしきりにマインドコントロールしてです。
    これは、もうひとつの理由として
    「身内の信頼」「身内の協力」「身内や周囲からの口コミ」ほど強力で恐いものはないと知っているからということも考えられます。

    |

    2006年2月 7日 (火)

    <285> 被害者を奇異・異常に見せる方法の1つでもあります。

    前にも書きましたが
    例えば
    ・ 本当はこの犯罪による音声の送信なのですが
    幻聴を訴えることが統合失調症の主症状であるとか
    ・ 実際には自宅には盗撮カメラも盗聴器もなく、もっと最先端技術を最悪に悪用した方法による盗聴・盗撮なのですが、自宅に盗聴器やカメラがあるのではないかと訴えることが、注察妄想 (常に誰かに見張られていると感じる) という症状であるとか
    ・ 集スト被害を訴えることが被害妄想 (他人が自分を害しようとしていると考える) 関係妄想 (周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える) 注察妄想 (常に誰かに見張られていると感じる) 追跡妄想 (誰かに追われていると感じる) という症状であるとか

    この犯罪は、統合失調症の症状に結びつけることが出来る犯罪被害が多いのですが
    <284>のマインドコントロール方法1つで
    被害者以外の人達からは勿論のこと
    同じ被害者からもその被害者を奇異に見せることも出来ます。
    そのような効果もあります。

    もちろん、<284>のように思い込んでしまうような出来事も毎日引き起こしてです。
    (トリック
    ①この犯罪はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達に○○○であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②から⑥のあらゆる幻視・幻聴(視覚・聴覚の幻覚)の駆使だけでなく、味覚・嗅覚・触覚の幻覚を駆使して)

    また、被害者の知識・記憶・思考を総動員して
    そういう結論になるように
    「被害者自身に多くの理由付けもさせる」こともできます。


    被害者ではない人達には全然分かってもらえないこの犯罪において、せめて被害者にだけは分かって欲しいのに、被害の種類が違うことにより、同じ被害者にさえ分かってもらえない状況を作り出す。そして、同じ被害者に他の被害者を異常扱いして争わせる。あるいは孤立させる。このような状況をつくり出すことが出来ます。

    せめて、同じ被害者だけは
    「そういう種類の被害にも遭っているからだろう。」
    「何か特別な被害にも遭っているからなのだろう。」
    と考えるようにして下さい。

    |

    2006年1月19日 (木)

    <279> 統合失調症との識別(11)

    このHPの掲示板に投稿して頂いた専門医の方の投稿も参考にさせて頂きますね。

    RE: 統合失調症の診断基準  2005/04/03 (日)

     おっしゃるとうり、DSM-3の基準では、電磁波犯罪による症状と区別がつかない、あるいは、被害の特徴そのものといえるかもしれません。
    脳内音声を録音するなどの証拠がとれないとすれば、被害と統合失調症を区別するものは、思考滅裂(会話が支離滅裂)、連合弛緩(会話の内容が論理的でなくなること)、感情の平板化などの症状でしょう。 あとは、「プレコックスくささ」という統合失調症らしいという全体的な印象でしょうか。

    |

    <278> 統合失調症との識別(10)

    このトリックのページには既に書いてありますし
    <214>にも同じようなことを書きましたが
    2004年9月にこの「 『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッドを書いた後、この犯罪は「思考の混乱」も「記憶の消去」もできることがわかりました。
    もちろん「記憶のすり替え」もできます。
    今まで何度もそれらの犯罪もしましたから。

    これもまた「全部あからさまな、犯人達のしわざと分かるような、わざとらしいやり方」で
    いずれも数秒間、何度もしました。

    電磁波機器の犯罪能力の「ひけらかし」のようでもあります。

    但し、「電磁波機器の犯罪能力」と「電磁波機器による犯罪マニュアルの巧妙化・悪質化・更なる狡猾化」
    この2つの能力でしかないのに、自分達の能力であるかのように勘違いしたような言葉ばかり言います。

    神の存在をも越えた「万能の悪」にでもなれたようなつもりにされているのでしょうか。

    2つの能力で自分達は史上最悪最低な実行犯にされたとは微塵も考えていないような言葉ばかりです。

    あるいは「被害者感情を故意に逆撫でるための多くの言葉群」が
    そういう表現にも聞こえるということも考えられます。

    話が逸れましたが
    「記憶の消去が出来るということは認知症やアルツハイマー病も仕立て上げることができるかもしれないと考えていたら、実際、香港にそういう被害者がいた。」という旨のことを前に書いたことがあります。
    このように「思考の混乱」も「記憶の消去」も
    その程度・頻度(回数)・時間の長さも如何様にでもできるようです。

    この場合は<270>のような識別法しかないでしょう。

    |

    <277> 統合失調症との識別(9)

    名前:コスモス22投稿日:2004/09/27(月) 21:10

    私は精神科や神経科を受診したことも、統合失調症の薬を飲んだこともありませんが
    この犯罪の被害者は皆、口をそろえて
    「精神病院へ行ってはいけない。」「薬を飲んではいけない。」と言います。

    ①犯人達が、それぞれの症状を仕立て上げて
    まるでその病気であるかのような「症状を取り揃えている」だけの上に
    (症状で苦しみ)
    ②病院に行き統合失調症だと診断され
    (精神病であると診断されたショックと悲しみを本人も周囲の人達も味わい)
    ③家族からも職場からも地域社会の周囲からも精神病のレッテルを貼られ、そのような目で見られ続け
    また、家族には同じ家庭内に精神病患者がいるという悲しみと苦しみを与えることにもなり
    ④薬を飲んでも犯人がその症状を軽減させず
    ⑤入院生活を強いられたり
    ⑥治療さえも苦痛な治療をされ
    ⑦それでも副作用だけ強くなり、更にそれによって苦しむ。
    言い換えれば、電磁波攻撃で副作用だけは強くなったような
    何重もの不幸の追い打ちをかけるような「仕立て上げ」までされる。

    この何重もの苦痛を味わう結果になるだけだから
    皆、力説するのでしょう。

    |

    <276>統合失調症との識別(8)

    例えば
    朝夕1日2回飲まなければならない薬が処方されたら
    朝の6時頃までは攻撃を弱める。
    朝の6時過ぎから、「薬が切れたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を強くし始める。
    7時頃薬を飲んだら、また間もなく「薬が効いたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を弱くし始める。
    夕方の6時過ぎから、「薬が切れたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を強くし始める。
    夕方の7時頃薬を飲んだら、また間もなく「薬が効いたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を弱くし始める。

    1日3回飲まなければならない薬が処方されたら
    昼の11時過ぎからも、「薬が切れたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を強くし始める。
    昼の12時頃薬を飲んだら、また間もなく「薬が効いたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を弱くし始める。

    毎日この繰り返しをしている可能性もあります。

    これを何らかの方法で
    タイマーか、あるいは「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」のように電磁波機器にマインドプログラミングしてしまうと
    犯人達が1人の被害者に毎日1日2~3回、その都度攻撃しなくても「電磁波機器が自動的に犯罪する。」という状態である可能性もあります。

    余談ですが「多くの犯罪マニュアルを、その都度犯人達が攻撃しなくても、電磁波機器が自動的に犯罪するという状態に既になってしまっている。」ということは常に実感します。

    |

    <275> 統合失調症との識別(7)

    名前:コスモス22投稿日:2004/09/27(月) 11:58

    >例えば、抗精神病薬への反応はどうでしょうか。
    >これらの犯罪がドーパミンの分泌まで操作できたとしたら、
    >この犯罪による統合失調症の症状にも、抗精神病薬は効果がある可能性がありますね。

    この犯罪の被害者には病院に行っても効果がなかったという人も多いですね。

    この犯罪でドーパミンの分泌まで操作できるかどうかの確信も、もちろん確証もありませんが、もし操作できたとしても
    どちらかというと
    『ただ、これも私の個人的な憶測でしかありませんが
    精神・神経学的な疾患は、前に「不安神経症の仕立て上げ」の所にも書きましたが
    それぞれの症状を仕立て上げて
    まるでその病気であるかのような「症状を取り揃えている」だけのような気がします。
    精神・神経学的疾患の診断基準が症状第一主義であるから
    犯人もそうしただけで済むという言い方も出来ますが。』

    ↑この方法を取っている可能性の方が大きいと私は考えています。
    ということは、犯人の仕立て上げ方次第であるという言い方も出来ます。

    そして、抗精神薬が効果があるように感じるのも、電磁波攻撃を弱くして
    前にも書いたように
    『「被害者の苦痛・不幸な生活をあざけり笑うかのように
    頭痛薬を飲んだとたんに、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり
    効き目が最高にある頃で頭痛が消えるはずの頃に、むしろ飲む前よりさらに頭痛を強くしたり
    効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。
    大抵は、効き目が出た頃に攻撃を弱め症状も薄れさせているようですが。

    自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
    同じようなことをしている可能性があります。」

    ↑これが考えられるんですよね。

    特に
    「大抵は、効き目が出た頃に攻撃を弱め症状も薄れさせているようですが。」
    自分たちが演出したあらゆる症状や病気にほとんど↑こうやっていると思います。』ということです。

    |

    <270> 統合失調症との識別(2)

    仕立て上げ方が、犯人や被害者によって違うことも考慮すると,
    他のスレッドで皆さんが書いているように「病気だと思うにはあまりにも変なことが多すぎる。」こととか
    「それまで心身共に健全だったのに、まるである日突然統合失調症にでもなったような状態」
    「明らかに意図的な悪意や犯罪性を感じる幻聴(声も音も)や幻視、異臭、味覚異常、触覚異常」
    「それまで心身共に健全だったのに、まるである日突然サトラレにでもなったような状態 」
    「周囲の人みんな、マスコミや出版物まで自分の悪口を言っているような状況」
    「悪意のタイミング(犯罪性)を感じる身体各所の痛みや身体各所の異常」
    これらで識別するしかないような気がします。
    しかもこれは本人しか分からないので本人しか識別できないという現状です。

    <271> 統合失調症との識別(3)

    他の掲示板の投稿のコピーです。

    名前:コスモス22投稿日:2004/09/27(月) 11:56

    もうひとつ、識別できるとしたら
    「日本精神神経学会」が統合失調症について記載している文を例に挙げれば
    http://www.jspn.or.jp/05schizophrenia/schizophrenia02.html

    「テーマ1 統合失調症とは何か」

    『 統合失調症とは、
    ※ 1.【思考や行動、感情を1つの目的に沿ってまとめていく能力、すなわち統合する能力が長期間にわたって低下し、】その経過中にある種の幻覚、妄想、【ひどくまとまりのない行動が見られる】病態である。
    能力の低下は多くの場合、うつ病や引きこもり、適応障害などに見られるものと区別しにくいことがあり、確定診断は幻覚、妄想などの症状によって下される。幻覚、妄想は比較的薬物療法に反応するが、その後も、上記の能力低下を改善し社会復帰を促すために長期にわたる治療、支援が必要となる。
     ある目的に沿った、一貫した思考や行動をすることは、実は健常者でもあまりできないことがある。とりわけ疲労、ストレス、不安、身体疾患の時などには、こうした統合機能は動揺しやすい。そうした不安定な状態が長引いて経過中に幻覚や妄想が出現し、その鎮静化のために投薬を必要とし、再適応のために心理社会的なリハビリテーションを要する状態が、統合失調症である。
    ※ A≪確定診断のためには、下記に述べるように幻覚や妄想などの重い状態を手がかりにすることが多い。≫
    しかし実際の治療においては、そうした急性状態の続くことはむしろ少ない。多くの患者は、健常者でも経験し得る統合失調という状態のなかで、社会復帰のための努力をしているのが現状である。

    <272> 統合失調症との識別(4)

    ※2.【統合失調という症状によって最も影響されるのは、対人関係である。複数の人間の話し合う内容が、いったい何を目指しているのか、その場の流れがどうなっているのか、自分はどう振る舞ったらよいのか、ということが分かりにくい。そのために、きちんとした応対ができなかったり、時に的はずれな言動をしたり、後になってひどく疲れたりすることがある。また、ある一連の行動を、自然に、順序立てて行うことが苦手となる。着替えをする時の順番を忘れたり、料理が得意であった人が、その手順を思い出せなくなったりする。】
     この病気の原因は十分明らかにされておらず、単一の疾患であることにさえ疑いが向けられている。
    ※3.【しかしながら、何らかの遺伝的な脆弱性と環境的な負荷、とくに対人的な緊張が重なって発病に至ることは、ほぼ認められている。とくに再発に関する研究では、家族のなかで、人を批判するような内容を強い口調で言い合うことが、患者の緊張を高め、再発率を上げることが知られている。】
    ただし、親の育て方が悪かったというようなあまりにも単純な説明は、今日では受け入れられない。好発年齢は思春期から20歳代半ばであるが、それ以降の発症も多い。一生の間にこの疾患になる率は、諸外国でも日本でも約1%である。平成11年厚生労働省患者調査によれば、日本全国で約67万人の患者が治療を受けている。』

    この犯罪の被害者には「※1.【】」から「※3.【】」部分のような症状がない人が多いことでしょう。

    <273> 統合失調症との識別(5)

    名前:コスモス22投稿日:2004/09/27(月) 11:57

    また、上記の※A≪≫内にあるような診断基準や
    「日本精神神経学会」の統合失調症「テーマ 1」に記載している文の中の
    表1:統合失調症の診断基準の「A」
    これらだけを診断基準にするべきではないと考えます。

    これは精神分析医の論文
    http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm
    「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」
    の本文にも似たようなことが書いてありますね。
    『患者本位を特色とし、治療は、本質的に相互依存と信頼により成り立つことを自覚しなければ、他人の世界を理解に努められないことを認めている、精神分析学的な患者へのアプローチの訓練を受けた私たちのようなものにとって、アメリカ精神医学会の統合失調的人格の診断基準は、常に心配の種だった。精神失調の診断・統計マニュアル(DSM)第3版 (1987年)では、統合失調病の診断のために、少なくとも4つの特徴的症状をそろえる必要があった。公認された4つの症状の選択として、例えば、魔法のような思考、テレパシーまたは第六感、社会接触の欠如、奇異な話し方、批判に対する過敏性などがあげられる。1994年には、必要な特徴的症状の数は、二つ以上に減らされた(DSM・第四版)。症状の内容の例として、幻覚に感情の平板化などの「否定的」徴候がともなったもの、組織立たない矛盾した会話などが挙げられる。さらには、妄想が奇怪であったり、幻覚がその人の行動や思考を継続的に注釈する声からなっているという場合には、たった一つでよいということになった。DSMの次の版は2010年まで予定されていない。』と。

    それだけではなく、この犯罪によって仕立て上げられた統合失調症には
    診断基準BCDEFの全部が当てはまりません。

    <274> 統合失調症との識別(6)

    (ブログに移行する前はアドレスからリンク先を見ることができる表示方法では無かったので、内容が重複しています。)

    「日本精神神経学会」が統合失調症について記載している文
    テーマ1 統合失調症とは何か

    イギリスの精神分析医キャロル・スミスさんの論文
    「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の
    診断基準の必要性について 」

    |

    <269> 統合失調症との識別(1)

    「 『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッドのコピーです。

    名前:コスモス22投稿日:2004/09/26(日) 22:05

    >犯罪によってつくられたと統合失調症の症状と
    >本物の統合失調症の症状の区別がつきませんよね。

    これは、おっしゃるとおりなかなか困難だと思います。
    仕立て上げ方が、犯人や被害者によって違うことも考えられますし。
    また、前にも書きましたがこの病気は2002年に呼称変更され
    一段と犯罪に都合が良い内容になったようです。
    逆に、この犯罪は数十年前からあり、その被害者が多く受診するために
    呼称変更され、内容も書き換えられたという説もあります。

    それに、精神・神経学的な疾患の診断基準は、言葉は少し適切ではありませんが 症状重視主義というか症状第一主義であるという状況ですしね。

    この犯罪で脳(思考、感情、視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚などの五感の幻覚)だけでなく人体もかなり操作できますが
    表面的な症状だけ作れるのか、その病気の原因であるものから操作出来るのか分かりません。
    私は、身体的な一部の症状については前者(表面的な症状だけ作る)をしていることが多いけれど
    特に身体的疾患については、後者(その病気の原因であるものから操作)もかなり出来ると考えています。

    ただ、これも私の個人的な憶測でしかありませんが
    精神・神経学的な疾患は、前に「不安神経症の仕立て上げ」の所にも書きましたが
    それぞれの症状を仕立て上げて
    まるでその病気であるかのような「症状を取り揃えている」だけのような気がします。
    精神・神経学的疾患の診断基準が症状第一主義であるから
    犯人もそうしただけで済むという言い方も出来ますが。

    |

    2005年10月 4日 (火)

    <244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

    <195> 1台で何人もの被害者に加害できる。
    <196>     <195>の続きです。
    <197>     <195><196>の続きです。
    <198>
    にも書きましたが、この犯罪は
    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という設定を人間の脳の高次機能に対してしてしまっている場合もあるようです。

    「人間の脳の高次機能」とは 脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の機能のことです。

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)
    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)
    のトリック⑦の(2)について言うと

    『(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールさえしておけば、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分に結びつけてくれる。』は

    ≪条件設定≫
    周囲の会話を聞いたときに
    ≪反応設定≫
    「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるような脳の高次機能に対する反応設定をしておく(マインドコントロールをしておく)。

    そうすると被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分の事に結びつけてくれる。
    という表現になります。

    この方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    |

    2005年9月26日 (月)

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。被害者の記憶の脳内検索をして結びつける。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    上記の(1)(2)は「集スト」「サトラレ」「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような仕立て上げ」ほか、この犯罪のあらゆる仕立て上げに共通するようです。

    |

    <241> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(1)

    遠隔犯罪によってのみ周囲の見知らぬ人間にほのめかしをさせる場合は次のような方法によるものであると考えられます。

    『①この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達にターゲットの事についてほのめかしているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、ターゲットの事についてほのめかしているかのような辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。
    (誰もターゲットの事についてほのめかしていないのに、ほのめかしを言ったり反応しているかのような幻聴を聞かせる。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットの事についてほのめかしているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』

    |

    2005年3月14日 (月)

    <104> サトラレの仕立て上げ方(5)

    <100><101><102><103>の続きです。

    <102> サトラレの仕立て上げ方(3)に次いでもうひとつの「なぜなら」 です。

    なぜなら、この犯人達は以下のような徹底した隠蔽工作をするからです。

    無名な一般市民を狙ったり、更に孤立させたり
    被害者を統合失調症などの病気に仕立て上げたりして犯罪を隠蔽します。
    有名人をターゲットにした場合はもっと犯罪とはばれない方法でするでしょう。
    この犯罪の存在と被害を訴えようとするとあの手この手で脅迫する。
    訴えた被害者を、徹底してあの手この手で、嘘扱い、精神障害者扱い、統合失調症扱いなどして犯罪のもみ消し工作に必死になる。

    被害者自身には以前の投稿内容ですが↓こういう「マインドコントロールによるもみ消し工作」までします。

    【この犯人達は、自分たちがやった犯罪のもみ消しのために
    その後被害者に「自然だった。」「当然だった。」「明らかな理由があった。」
    と納得させるまで、念を入れてマインドコントロールし続けます。
    被害者が犯罪と気付いた後でさえします。】

    ここまで犯罪の存在を知られたくない犯人達が
    1人の人間をターゲットにして「サトラレ」に仕立て上げるために
    周囲の多くの人達に超常現象もどきさえも気付かれる方法を取るはずがありません。
    あくまでも、ターゲット1人だけが被害にあっている状況しか作るはずがありません。

    |

    2005年2月 8日 (火)

    <84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)

    <83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)の続きです。

    〔Ⅳ〕<80> 「全部自然で当然な事である。」正反対に「全部この犯罪によるものである。」と考えさせるマインドコントロールにも書きましたが
    「④選択的な思考の発生と異常な活性化」の方法でも被害者でない人から見たらもちろんのこと
    同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできます。
    1つの奇妙な考えを発生させそれが他者から見たら酷い妄想としか思えないほど考えさせ続けるという方法です。時間を置き日をおいてその考えを何度も何度もリピート送信している場合もあるでしょう。
    〔Ⅲ〕の方法でも同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできますね。

    「③選択的な思考の抑制と停止」と「④選択的な思考の発生と異常な活性化」を併用していることも多いでしょう。

    〔Ⅴ〕「⑤思考の混乱」だけでも統合失調症他の精神神経学的な疾患の症状の1つであるかのような仕立て上げができます。

    〔Ⅵ〕「⑥思考の誤作動」は例えば非常に簡単すぎる表現ですが「椅子」と考えるつもりがあるいは言うつもりが、「机」と考えてしまうあるいは言ってしまう。ティッシュを持ってくるつもりが新聞を持ってきてしまう。もっともっと微妙な誤作動も起こします。キーボードの打ち間違いも頻繁に起こします。

    日常ありがちな程度や頻度ではありません。その上集中的に長期間するときもあります。

    ①から⑥は上に挙げたような例だけでなく、日常の事にも仕事中にもします。

    HPの「はじめに」にあるような状況を作られただけでもですが、その上に①から⑥のようなことや、誤字脱字や、突然字が乱れるという乱筆までされたら仕事を辞めざるを得ない状況に追い込まれてしまうでしょう。

    この〔Ⅵ〕に書いたようなことも何度も経験があります。

    |

    <82> 気配や感覚のマインドコントロール

    感情のマインドコントロールに似ていますが
    気配や誰かがいる感覚のマインドコントロールもします。
    痛みやかゆみなどの身体各所の体性感覚異常とは違います。

    (1)背後に人がいるような気配や感覚。
    (2)①破壊されたくないものが爆発でもするような感覚
       ②と同時に恐怖と不安感の感情のマインドコントロールをする。
    (3)攻撃と同時に犯人の特徴的な雰囲気や人格が漂っているような感覚。

    これもその他様々です。

    (2)の方法は、「PTSDであるかのような仕立て上げ」の時にも使います。

    (3)は、犯人が自分が会ったことがある「被害者の会」の人物や他の被害者であるかのように仕立て上げるときには特に有効でしょう。近隣の人や知人が犯人であるかのように仕立て上げる場合にも(3)の方法も併用するようです。

    「思考」「感情」「行動」「情報」「意識・注意を向ける」「感覚」「気配」
    今のところ思いつく限りではこれらのマインドコントロールをしているようです。

    |

    2005年1月30日 (日)

    <76> 強迫観念、健忘症、痴呆症の仕立て上げ

    自分のHPの掲示板に書いたことをこちらにも書いておきます。

    あらゆる種類の強迫観念であるかのような感情と思考のマインドコントロールもできます。下記に書いてある状態全部つくれます。
    http://www.npsybt.jp/OCD2.html(「九州大学病院精神科行動療法研究室」)

    「次は代表的な強迫観念の例です。自分にどれがあてはまるかチェックしてみましょう

    ・自分を傷つけてしまうかもしれないという恐れ
    ・他人を傷つけてしまうかもしれないと言う恐れ
    ・暴力的な、あるいは恐ろしい考えや場面が頭に浮かんで離れない
    ・なにか恐ろしいこと(火事、強盗など)がおこると自分が知らぬ間にそういうことをしたのではないかと考える。
    ・尿や便に関する過剰な心配
    ・汚れやバイ菌に関する過剰な心配
    ・有害廃棄物や、放射能に関する過剰な心配
    ・洗剤に関する過剰な心配
    ・昆虫・動物に関する過剰な嫌悪
    ・ねばねばするものを異常に気にする
    ・汚染されたものをまき散らして他の人を病気にするのではないかという恐れ
    ・大事なものを捨ててしまうのではないかという恐れ
    ・善悪や道徳に関する過剰な心配
    ・物の位置や対称性に関する異常なこだわり
    ・何でも知り、かつ覚えていなければならないと言う考え
    ・適切な言葉を使っていないのではないかという心配
    ・幸運な数、不吉な数に関する過剰ななこだわり
    ・病気に関する過度の心配
    ・体の一部や外見に関する異常な心配 」

    また、記憶の消去、思考の混乱、思考の停止、思考能力の低下も出来ます。

    これらを悪用して健忘症、痴呆症(呼称が「認知症」になるようですが)、痴呆症(認知症)の1つであるアルツハイマーであるかのような仕立て上げもできます。

    逆に記憶の想起、しかも犯人が必要とした選択的な記憶の想起や思考の異常な活性化もできます。

    |

    2005年1月27日 (木)

    <75> 統合失調症の症状1つ1つ、そして全部の症状をこの犯罪でつくることができる(2)

    少しだけ例を挙げると、私の場合の

    <53>の(1)の「自宅に盗聴器と盗撮カメラがあり、周囲の多くの人達が我が家のことを知っているような状況の仕立て上げ」や

    <55>の(3)の「周囲の多くの人が私の掲示板での状況、サイバーストーカーにあっていること、それに関連した日々の状況を知っているかのような状況の仕立て上げ」は

    「・関係妄想 (周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える) 」という症状であるかのような状態の仕立て上げと言えるでしょうし

    <53>の(1)だけなら

    「・注察妄想 (常に誰かに見張られていると感じる) 」という症状であるかのような状態の仕立て上げと言えるでしょう。

    <54>の(2)の「家族が盗聴器やカメラを付けたかのような状況の仕立て上げ。」や

    <57>の(4)の「サイバーストーカーが引っ越してきて職場の外注のビル清掃業者になったかのような仕立て上げ。」や

    <59>の(5)の「掲示板上の特定の人がサイバーストーカーであるかのような仕立て上げ。」は

    「・被害妄想 (他人が自分を害しようとしていると考える) 」という症状であるかのような状態の仕立て上げと言えるでしょうし

    <57>の(4)だけなら

    「・追跡妄想 (誰かに追われていると感じる) 」という症状であるかのような状態の仕立て上げであると言えます。

    <60>の(6)の「ある日突然「サトラレ」になったかのような状況の仕立て上げ」は

    「・考想伝播 (自分の考えが他人に伝わっていると感じる) 」や
    「・考想察知 (自分の考えは他人に知られていると感じる) 」という症状であるかのような状態の仕立て上げであり

    「マインドコントロール」という犯罪被害は
    「・考想吹入 (他人の考えが入ってくると感じる) 」という症状であるとも言えるでしょうし

    「思考盗聴」という犯罪被害は
    「・考想奪取 (自分の考えが他人に奪われていると感じる) 」という症状であると言えるでしょう。

    |

    2005年1月25日 (火)

    <74> 統合失調症の症状1つ1つ、そして全部の症状をこの犯罪でつくることができる(1)

    「統合失調症」の症状について分かり易く書いているサイトを見つけました。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

    この犯罪で1つ1つの症状をどのようにしてつくること(仕立て上げること)ができるかはあまりにも長くなるので省略します。

    <24><47><48><49><72>に書いた「PTSDであるかのような状態のつくりかた」「強迫神経症であるかのような状態のつくりかた」が分かればわかります。

    また、この犯罪で可能なあらゆる事、例えば、思考の混乱、あらゆる幻覚
    またどれ程の思考・感情・行動のマインドコントロールが出来るか等が分かればわかります。

    とにかく、「統合失調症」の症状1つ1つ、そして全部の症状をこの犯罪でつくることができます。

    |

    2005年1月24日 (月)

    <73> 強迫神経症を含む「この犯罪における精神神経学的な疾患であるかのような状態のつくりかた」について

    もちろんこの犯罪でも可能だと言っているだけで
    これらの疾患が社会構造の複雑化、人間関係の複雑化
    人口密度の問題ほか社会心理学的立場から
    増えている誘因について諸説あるのも分かった上で書いていますので
    誤解しないでくださいね。

    |

    <72> 強迫神経症の仕立て上げ方

    <24><47><48><49>の
    「この犯罪における精神神経学的な疾患であるかのような状態のつくりかた」の続きです。

    強迫神経症も増えているという最近のニュースが気になっていたのですが
    強迫神経症の代表的な症状を例に挙げてみます。

    A「便や尿の汚れが気になるために
    トイレの後1時間以上も手を洗わないと気がすみません。」

    これは
    ①汚れが気になるという想念を送り続ける。
     (思考のマインドコントロールをし続ける。)
    ②洗っても洗ってもまだ便や尿が付着しているのではないか。
    汚くて嫌だ嫌だという思考と感情のマインドコントロールをし続ける。
    ③もっと洗わなければという思考と行動のコントロールをし続ける。

    これら①②③を1時間以上続ければ 、Aのような症状を作れます。

    B「家のドアの鍵をかけたかどうかきになるために
    何度もノブをまわして確かめるのですが
    安心できず結局外出することができなくなりました。 」

    この場合は
    ①鍵をかけたあと「あれ?鍵をかけたっけ?」という
     思考のコントロールをし続けます。
    ※鍵をかけた後、かけたという記憶を消すということもしているかもしれません。そういうこともできますから。
    ②「かけていないような気がする。気になる。気になる。」
    という不安の感情のマインドコントロールをし続ける。
    ③何度もノブをまわして確かめるという行動のコントロールをし続ける。
    そして
    「安心できず結局外出することができなくなりました。」となる。
    更に↑これも④番目の思考と行動のコントロールという念の入れ方をしているかもしれません。

    同じような方法で鬱病や他の疾患の症状に当てはめてみると
    あらゆる精神・神経学的な病気を作れますよね。

    むしろこれらの病気の症状の方が
    統失のように「明らかに犯罪性を感じる幻聴、幻視、その他の症状等」
    が無いぶんだけ、犯罪によるものとそうでないものの識別が不可能(あるいは困難)かもしれないなどと考えたりもします。

    |

    <71> 演出したあらゆる症状や病気の薬の効果まで演出

    「まぁ、その、おとしめられている状態から抜け出すために、
    薬が役に立つこともあるんじゃないかと、そのくらいには思うのですが。」という意見がありました。

    前にも書きましたが

    「被害者の苦痛・不幸な生活をあざけり笑うかのように

    ①頭痛薬を飲んだとたんに、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり

    ②効き目が最高にある頃で頭痛が消えるはずの頃に、むしろ飲む前よりさらに頭痛を強くしたり

    ③効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。

    ④大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。

    自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
    同じようなことをしている可能性があります。」

    ↑これが考えられるんですよね。

    特に

    「④大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。」

    自分たちが演出したあらゆる症状や病気にほとんど↑こうやっていると思います。

    本当にこの犯罪のたちの悪さ、手口、トリックは書ききれないほどです。

    |

    2005年1月13日 (木)

    <52> 統合失調症と診断されている人達の何%かは被害者かもしれない ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    <50><51>の続きです。

    「この症状をいきなり犯罪としてみていいのかということはよくわかりませんが 」
    という意見もありました。

    もちろん、全ての人がこの犯罪の被害者だと言っている訳ではありません。
    他のスレッドのどなたかが言っていましたし
    このスレッドの中でも言っている人がいますが
    かと言って、他の方の言葉を借りるつもりもなく
    何%~何十%はこの犯罪の被害者かもしれないということです。

    そしてそれを疑っている人、確信している人に
    こんな犯罪があるんですよと知らせたかったのです。
    これも前に
    >これは皆さんを迷わしたり惑わすために書くのではありません。
    >こんな青天の霹靂のような犯罪があるということ
    >この犯罪の被害状況と病気の症状を識別することが重要であることを
    >皆さんに知って頂きたくて投稿しました。
    と書いてありますね。

    この犯罪の被害者の方にこの犯罪の手口、トリックをお知らせして
    その苦しい状況が消えるように、軽減するようにという意図もあります。

    ただ、これも何度か書きましたが
    経験のない方々には青天の霹靂であり
    全く信じられないのかもしれませんね。
    それも、無理もないと思っています。

    御丁寧で、言葉1つ1つに気遣いや優しさを感じる書き込みありがとうございます。

    |

    <49> PTSDになったかのような状況の仕立て上げ

    私の場合、明らかな犯罪を認識して1年2ヵ月後の2002年夏頃に盛んに<47> 最低2つは連動・付随する犯罪に書いたような

    「PTSDの知識がある人になら、①②を少しの間繰り返しただけでも、自分がPTSDになってしまったと勘違いさせることも出来ます。
    もちろんいつものように
    ③「自分はこれ程危機的状況が続いたためにPTSDになってしまった。」という思考を送信することまでして(思考のマインドコントロールまでして)。」
    という状態をつくられました。

    ※「少し前に某歌手の奥さんがPTSDで離婚した。」
    「少しの音や刺激でもビクッとするんだってね。」
    等の言葉を長女が言い、「もしかしたら私のこの状態もそうなのかもしれない。」と考えました。
    その後、研修で「危機理論」について勉強したので更に確信を強くしました。「大事な時期にそんな病気になっていられない。病院にも行っていられない。」そう考え自宅で自分で出来る症状の軽減方法もあるのでそれを試みてみました。※

    もしかしたら※~※のこともすべて、私がPTSDであると考えるように仕向けるための犯人達のマインドコントロールだったのかもしれません。

    そのうち、自宅療法をしている暇さえ無くなりました。
    ところが、忙しさに紛れて忘れているうちに治ってしまったのです。
    精神疾患の中でも重症で長期に治療してさえも容易に治るはずのない病気がです。
    そこで初めて<47>のようにされていただけであるということに気付きました。

    |

    2005年1月11日 (火)

    <48> PTSDであるかのような状態の仕立て上げ方法

    この犯罪で、思考・感情・行動のマインドコントロール、記憶の想起・記憶の消去、思考の混乱、思考停止などの方法を駆使して、下記のPTSDの症状全部つくれます。フラッシュバックなんて簡単な得意技のようです。
    <47>は「11」「12」の症状であるかのような演出です。

    1.解離性フラッシュバック
    (1)トラウマ体験の重大な場面が鮮明によみがえり、再びまるでトラウマ体験が今まさに起こっているかのように感じる錯覚

    (2)精神状態が現在の自分から解離して、恐怖体験時に戻ってしまう。

    2.侵入的想起
     トラウマ体験とは全く無縁の日常生活をしていても、本人の意思に反して、トラウマ体験を反復的強迫的に想起させる。

    3.悪夢
     トラウマ体験の夢を繰り返し見る。

    4.トラウマを想起させることからの回避
     トラウマを努めて思い出さないようにその刺激から遠ざかる。
     <例えば、交通事故に遭った人がその事故現場に行かないように迂回しようと努める。>

    5.孤立感

    6.引きこもり

    7.トラウマの重要な局面の想起不能

    8.睡眠障害

    9.注意集中の困難

    10.過剰警戒

    11.極端な驚愕反応

    |

    <47> 最低2つは連動・付随する犯罪

    この犯人達は
    ①あらゆる家電や家中で音を出す。(テクノロジーで音の幻聴を起こす。音声送信をする。)
    ②同時に音に対する不安や恐怖や怒りの感情のマインドコントロールをする。時には体が揺れるほど(体を揺らしながら)「ビクン!」「ドキン!」とさせる。

    これら①②を同時にしています。

    ②だけやめることもあります。
    あらゆる家電や家中の音だけ立てることも。

    また②だけすることもあります。
    「またいつものところから音がするのではないか。ビクビク、ドキドキ」という不安と恐怖のマインドコントロールだけすることもあります。

    このような方法で統合失調症だけでなく
    強迫神経症や鬱病やパニック障害などあらゆる精神・神経学的な病気であるかのような状態をつくることができます。

    PTSDの知識がある人になら、①②を少しの間繰り返しただけでも、自分がPTSDになってしまったと勘違いさせることも出来ます。
    もちろんいつものように、念を入れて
    ③「自分はこれ程危機的状況が続いたためにPTSDになってしまった。」という思考を送信することまでして(思考のマインドコントロールまでして)。

    |

    2005年1月 7日 (金)

    <30> 身体攻撃による病気や症状の仕立て上げと薬の関係 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「体調が電磁波に左右されています。」と言う人がいました。

    1年8ヵ月、犯人が盗聴器や盗撮カメラがある振りをしていたときや、合計ほぼ3年間超能力犯罪である振りをしていたときはそれ程でもなかったのですが、電磁波犯罪というものを知ったここ数ヵ月は頭痛を強くするようにしだしました。

    しかも、被害者の苦痛・不幸・地獄のような生活をあざけり笑うかのように
    ・ 頭痛薬を飲んだ途端に、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり
    ・ 効き目が最高にある頃に、逆にさらに頭痛を強くしたり
    ・ 効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。
    ・ 大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。

    自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
    同じようなことをしている可能性があります。

    |

    2005年1月 6日 (木)

    <24> この犯罪による攻撃と統合失調症との相違点と問題点 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    再度<22>の続きです。

    「残念なことに今の現代医学では精神病と、ある集団によった電磁波攻撃は区別されないことがひとつの原因である 」

    これはその通りですね。

    でもどこに問題があるか発見しました。
    と言うのはオーバーかもしれませんが、私なりに考えてみました。

    これも投稿の文章の流れの都合上
    (実際、「この犯罪による精神神経学的な疾患になったかのような状態のつくりかた」に関連して掲示板でも後半に書いたので)後で書きます。

    「まるで統合失調症にでもなったかのような状態」
    「まるで強迫神経症・不安神経症にでもなったかのような状態」
    「まるで鬱病にでもなったかのような状態」
    「まるでPTSDにでもなったかのような状態」

    マインドコントロールであらゆる精神神経学的な疾患であるかのような状態をつくることができます。

    |

    2005年1月 3日 (月)

    <21> 統合失調症と診断されている被害者 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「やつら捕まったらこの統合失調症の掲示板に来てるどのくらいの人が開放されるんだろう」という意見がありました。

    日本精神神経学会によると、統合失調症で現在治療中の人は67万人
    そのうち約20万人の人が入院しているそうです。

    一体その中のどれ程の人がこの犯罪の被害者なのか。

    |

    2004年12月24日 (金)

    <9> この犯罪でつくることができる統合失調症の症状と統合失調症の関連について

    この犯罪は「統合失調症」の症状にそっくりの状態をつくることができます。

    逆に、一説には、はじめに犯罪ありきで、その被害者が精神科を受診することが多くなってから症状を付け加えられ、病名も変更されたという説もありますが。

    この犯罪は、数十年前からあり、統合失調症という病名になったのは「日本精神神経学会」によると2002年8月です。

    この病気はこの犯罪の隠れ蓑であるという説もあります。
    実際、統合失調症であると勘違いしている人、未だに犯人がそれであると騙し続けている人は大勢いるでしょう。

    「精神分析医キャロル・スミスさんの論文」
    ――「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」
    統合失調症とこの疾患に酷似した電磁波等による犯罪の被害状況とを識別する診断基準の必要性について書いてある。――
    http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm
    を参照して下さい。

    |

    その他のカテゴリー

    ★「サトラレ」の仕立て上げ | ★あらゆる「仕立て上げ」を見破る確認方法 | ★サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げ | ★マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ | ★仕事の邪魔 | ★味覚・嗅覚の送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の2つ、味覚・嗅覚の幻覚) | ★地域・家庭・職場等での人間関係の破壊、被害者の分断方法、被害者の戦意喪失方法 | ★夢の送信 | ★家電やパソコンの不具合・異常音・誤作動・故障 | ★思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送りとスローな思考 | ★思考・感情・言動・情報・意識・感覚・意志・意欲・気配のマインドコントロール、記憶のコントロール | ★思考盗聴 | ★映像送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、視覚の幻覚) | ★犯人説 | ★盗聴器・盗撮カメラがあるかのような状況の仕立て上げ | ★科学技術 | ★精神神経学的な疾患であるかのような演出 | ★自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ | ★身体攻撃(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、触覚・痛覚やかゆみ等の体知覚の幻覚も含む) | ★遠隔犯罪による「集スト」の仕立て上げ | ★防御方法 | ★電磁波等による犯罪一般 | ★音声送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、聴覚の幻覚)