2009年8月 3日 (月)

<441> <人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性>WIRED VISION 2009年8月 3日 

●<人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性>
                                  WIRED VISION 2009年8月 3日
http://wiredvision.jp/news/200908/2009080323.html

以下は記事の一部の文章です。

≪他人の脳をハッキングしたいと思う人などいるだろうか、という反論もあるかもしれない。だが研究チームによると、コンピューターを用いて人の神経系を攻撃した例はすでにある。2007年11月と2008年3月に、悪意あるプログラマーたちがてんかん患者の支援サイトを攻撃し(日本語版記事)、点滅するアニメーションを掲載したために、図形感受性てんかん患者の一部が発作を起こしたのだ。

場合によっては、患者自身が、自分の身体の医療機器をハッキングしたいと思うかもしれない。義肢制御装置は現在では有線式だが、脳深部刺激装置の多くはすでにワイヤレス信号に依拠している。患者がこれらの装置をハッキングして、脳の報酬中枢を活性化させれば、気分の高揚や痛みの緩和について、言わば自分で処方箋を書ける状態になるわけだ。≫

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2008年10月18日 (土)

<434> 視野の一部にモザイクがかかる映像送信被害例

今年になって集中して2回ほど遭った映像送信被害例です。

リビングでテレビを見ていると視野の右下の部分にだけモザイクがかかり
モザイクの動画のようにモザイク部分だけがうごめいている様な状態です。

テレビ等で、動いている人や物にモザイクをかけると見られるようなモザイク部分だけがうごめいている様な状態、それを速く細かく動かしたような状態です。

しばらくすると消えましたが
<429> 多少でも加害内容を変えた場合や効果がない加害行為の場合の極めてワンパターンなマニュアル
にも書いたように

①視野の一部にモザイクがかかる映像送信をする。

②「不気味だ。」「気持ち悪い。」という思考の送信をして、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

③「不気味だ。」「気持ち悪い。」という感情の送信をする。

④吐き気よりは非常に微弱な「気持ち悪い」という程度の身体攻撃をする。

これら④までの加害行為も同時に行ったようです。

丁度1年前の、視野の端のほうで何かが動く映像送信被害例に似ています。
<415> 視線から外れた視野内の左右・上下の場所で何かが動く。 ―映像送信被害例―

視野の一部にモザイクがかかる映像送信被害例も
【スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の視覚のEEGパターンを分析し、その複製や合成を作り、そういった「一群の視覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに視覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。】
【こういった一群の視覚の信号は搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の視覚を誘発させます。】
という方法でしょう。

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2008年5月21日 (水)

<429> 多少でも加害内容を変えた場合や効果がない加害行為の場合の極めてワンパターンなマニュアル

身体攻撃にしても、音声送信にしても
http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/のようなあからさまな思考の送信にしても
それぞれの加害内容を多少でも変えたとき必ず

①新たな加害行為と
②その新たな加害行為を苦痛と感じるような身体攻撃
(これはすぐには認識できない種類の身体攻撃です。)
③「苦痛だ。」「ひどい。」「つらい。」という思考の送信
(これもこの犯罪の思考の送信方法に気付いていてもなかなか認識しにくい漠然とした「苦痛だ。」「ひどい。」「つらい。」という考えや思いです。)
④「苦痛だ。」「ひどい。」「つらい。」という感情の送信

これら①から④を同時にしています。

音声送信や思考の送信で多少言葉の内容を新たに変えただけの時でさえします。

その多少目先・小手先・内容を変えただけの新たな言葉に被害者が慣れてくると②から④はやめ①だけするようになります。

そしてまた多少でも違う加害行為に①から④を始める。この繰り返しのようです。

なぜ、これに気づいたかというと、例えば

内容が両極端すぎてどちらも適切でない思考の送信のように
ワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為が続き、また別のワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為が続く。そしてまた別のワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為が続く。

このワンパターンマニュアルだけでも何十種類もあるようですが、それぞれのワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為なのに、なぜかその都度苦痛を感じる。
「何をしているから苦痛を感じるんだろう。」と自分の被害を客観的に分析してみて気付きました。

①の(a)多少でも加害内容を変えた場合
だけでなく

①の(b)本来苦痛を感じるはずのない程度の加害行為の場合

①の(c)あまりにもワンパターンすぎて、長年の間には苦痛を感じなくなった加害行為の場合

①の(d)マニュアルやノウハウがばれてしまって、大分前から効果がなくなった加害行為の場合

これらすべての加害行為に②から④を付随させてまでも、被害者が苦痛を感じているかのような状況さえもつくります。

とにかくどれ程ワンパターンな加害行為でも苦しめたいようです。

これに気付くと私に対してはhttp://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/を見てもお分かりのように、あからさまに加害者の思考の送信であると分かるように上記③などは「あ~、シンドイわぁ~。」などという、私が決して使わないような言葉の思考の送信をして、まるで私の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。その次には「あ~、助けて助けて、お願いよう~。」などという言葉の思考の送信をして、まるで私が心の中で言っているかのように脳裡に浮かばせます。ここまで卑劣で悪質です。

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2008年4月 9日 (水)

<428> 月刊誌『選択』4月号:「軍事転用される電磁波の恐怖」 -人の心も通信も操る非殺傷兵器

被害者の方から情報をいただきました。

月刊誌『選択』4月号に

軍事転用される「電磁波」の恐怖 -人の心も通信も操る「非殺傷兵器」

というタイトルの記事が2ページ掲載されています。

デルガド博士の研究やモスクワシグナルやハープについて書かれています。

月刊誌『選択』とは
http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679590

4月号のファイル
「fujisan_co_jp.mht」をダウンロード 

以下の方々が愛読しているようです。

「小泉純一郎 (前首相・衆議院議員)」「福原義春 (株式会社資生堂 名誉会長)」「山口信夫 (旭化成株式会社 代表取締役会長)」「奥田 碩 (トヨタ自動車株式会社 取締役相談役)」「丹羽宇一郎 (伊藤忠商事株式会社 代表取締役会長)」「加藤 寛 (千葉商科大学名誉学長・慶応義塾大学名誉教授)」「内田健三 (政治評論家) 」「立花 隆 (ジャーナリスト・評論家) 」「筑紫哲也 (ジャーナリスト)」「椎名 誠 (作家)」

デルガド博士の研究とは
心の物理的コントロール
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/d_mind.html

モスクワシグナルとは
http://homepage3.nifty.com/~bemsj/RF6.htm

ハープ(HAARP)とは
http://www.haarp.alaska.edu/

アラスカにある高周波活性オーロラ調査プログラム施設
HAARP(High Frequency Active Auroral Research Program, 略称:HAARP)

表向きはオーロラ調査施設であるが、実は軍事施設であり、気象操作・地震操作・マインドコントロールを地球の広範囲な規模で行える施設であるという説が多い。

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2007年9月11日 (火)

<409> 自律神経支配下の臓器などの機能のコントロール (3)

〔1〕 <407><408>を踏まえた上で
被害者の会の「被害者のアンケートの収集結果」である「見えないテクノロジーによる被害」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/
Technology_higaikoumoku/04ankeet01m.html
の中から
「自律神経支配下の臓器などの機能のコントロール」されたと考えられる被害をピックアップします。

【10.不自然な風症状】⇒〔<407>図2の「鼻と口蓋の粘膜」「咽頭」「気管」「気管支」の機能に関係あり。また、<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に書いた『脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、(飲食時の)誤嚥、窒息は(ひゃっくり、吐き気・嘔吐も含む)脳の操作で可能な身体攻撃』でもあります。〕
【15.脈拍の急変】【27.下痢】【33.ガスの発生】【34.排泄不良等排泄機能の操作】【37.性的興奮】【39.多汗】【41.過食】【42.便秘】【45.尿失禁】【47.肛門の弛緩】【51.粗食】【52.不自然な食あたり】【62.食後口内違和感】【66.便失禁】

〔2〕 似たような被害であっても「機能のコントロール」ではなく
『テクノロジーで人為的につくることができる五感の幻覚の1つである「触覚、体性知覚の幻覚」』
『人間の脳には頭部から胸腹部、内臓、両腕、両手、両手指、両足までの体中の知覚野があり、脳の操作だけで身体各所の痛みだけでなく、色々な体性感覚を与える加害行為は可能です。
表現を変えれば、脳波の操作だけで、視覚・聴覚・嗅覚・味覚だけでなく、身体各所の触覚(体性知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信ができるということです。』という方法によるものであると考えられる被害
<398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト参照)

【9.心臓等内臓の痛み】【28.陰部触手感】【37.性器の痛み】【53.肛門挿入感】【59.陰部挿入感】

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2007年9月10日 (月)

<408> 自律神経支配下の臓器などの機能のコントロール (2)

自律神経はすべての内臓、全身の血管や分泌腺の働きをコントロールし、体内の環境を整える神経です。
交感神経と副交感神経の二つの神経があります。
3つのサイトから引用してみました。

〔1〕http://www.atlantic.jp/products/ibs01.htmlからの引用

交感神経・副交感神経それぞれの身体に及ぼす特徴

交感神経・副交感神経がそれぞれ体の部分ごとに及ぼす特徴は以下の通りです。

交感神経 部分 副交感神経
心拍数増加 心臓 心拍数減少
拡張 気管支 収縮
抑制 胃腸の働き 促進
上昇 血圧 下降
収縮(手足冷感) 抹消血管 なし
開く 瞳孔 収縮
分泌(粘液性) 唾液 分泌(さらさら)
分泌老化 汗腺 なし

〔2〕http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A4%E6%84%9F%E7%A5%9E%E7%B5%8C
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%AF%E4%BA%A4%E6%84%9F%E7%A5%9E%E7%B5%8Cからの引用

交感神経の臓器に対する効果

  • 瞳孔→散大
  • 心臓→血圧↑、心拍数↑、心収縮力↑
  • 血管→収縮
  • 気管支平滑筋→弛緩
  • 汗腺→発汗
  • 膀胱→弛緩
  • 膵臓→(膵液の分泌)抑制
  • 立毛筋→収縮

副交感神経の臓器に対する効果

  • 瞳孔→収縮
  • 心臓→血圧↓、心拍数↓
  • 血管→拡張
  • 気管→収縮
  • 膀胱→収縮
  • 消化管運動→亢進

〔3〕http://www.kusuriyasan.org/tokidoki/jiritusinkei.htmからの引用

交感神経と副交感神経の働き・・・
器官名 交感神経 副交感神経
瞳孔拡大 瞳孔縮小
気管・気管支 拡張 収縮
心臓 拍動促進 拍動制御
肝臓 グリコーゲン分解 グリコーゲン合成
活動制御 活動促進
膵臓 膵液分泌制御 膵液分泌促進
副腎 アドレナリン分泌を促進
腎臓 レニン分泌を促進
小腸 運動制御 運動促進
結腸 運動制御 運動促進
膀胱 尿をためる 排尿を起こす
子宮 収縮 拡張
男性生殖器 射精 陰茎の勃起
 交感神経と副交感神経は、活動と休憩という相反する働きをしており、
お互いにバランスをとりながら体内の器官の活動を調節しています。例えば、運動している時は、交感神経の働きが
活発になって心臓が早く拍動し、汗が出ます。そして、休むと副交感神経の働きが活発になり、心臓の収縮はゆっくりになります。

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2007年9月 6日 (木)

<407> 自律神経支配下の臓器などの機能のコントロール (1)

この投稿も<403> 脳波の波形の加工方法 (1)<404> 脳波の波形の加工方法 (2)
と同じように<402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要
「テクノロジー犯罪の科学技術の要点」の「3.の(3)脳波解析技術の進歩」を、より具体的に
書いたものです。
「自律神経解析システム」関連のサイトです。
システムの詳細についての説明が不十分ですが、心電図を利用した解析のようです。http://www.sss.fukushima-u.ac.jp/whem/pdf/tanaka.pdf
http://ikaruga.fc2web.com/ecgpcline/
http://kasukabe.fc2web.com/gtec/
上のサイトを紹介したサイトです。
http://www.btu.co.jp/blog/2007/07/post_243.html
http://www.btu.co.jp/blog/2007/07/post_250.html
以上は、心電図を利用したものにせよ「自律神経機能は解析できる。」という参考サイトです。
それでは自律神経とは何かと言いますと
「自律神経とは」
http://www.atlantic.jp/products/ibs01.html
「自律神経系」-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%BE%8B%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%B3%BB
「自律神経系」-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の中でも
特に自律神経系のうち脳幹部に由来する線維について(動眼神経,顔面神経,舌咽神
経,迷走神経)
は、<404> 脳波の波形の加工方法 (2)にも『聴性脳幹反応」につい
ては少し視点を変えると、
脳幹部での電位変化である脳波を頭皮上より記録できるということは
<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての
補足 (2)
に脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、
咳、(飲食時の)誤嚥、窒息は脳の操作で可能な身体攻撃であると書きましたが、その新たな
裏付けにもなります。』と書きましたが、下に引用した「図2」

図2:出力の交感神経系一覧。青:頭蓋・仙髄の出力。赤:胸・上腕の出力。――頭、体幹、手足の血管運動を掌る脊髄および脳髄の神経、皮膚の平滑筋および汗腺への運動神経線維の節後線維。(MeyerとGottliebの修正後)
図2:出力の交感神経系一覧。
青:頭蓋・仙髄の出力。赤:胸・上腕の出力。――頭、体幹、手足の血管運動を掌る脊髄および脳髄の神経、皮膚の平滑筋および汗腺への運動神経線維の節後線維。(MeyerとGottliebの修正後)

に書いてある臓器などはすべて脳波の送信で機能の亢進(興奮・高揚)も抑制もできる
ということです。

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2007年7月31日 (火)

<404> 脳波の波形の加工方法 (2)

聴覚誘発電位とは、音刺激に対する大脳皮質の聴覚野の電位変化を頭皮上から測定した脳波(⇒音を聞いたときの脳波)です。

この事は、この犯罪なら、「人間が多種多様な音声を聞いたときの数多くの【音声の脳波ファイル】」を保存しておき、その音声の脳波ファイルを

(1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
(2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
(3)聴覚神経を刺激する方法
(4)脳の聴覚野に直接送る方法
の(4)の方法で送信することも可能あり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも聞こえない音声なのであると言うことが出来ます。

録音できたという事例は一例を除いては
<319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―
にも書きましたが、「何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると被害者は確信してしまいます。」という方法でしょう。

「体性感覚誘発電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の身体攻撃は「人間が身体各所に痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの数多くの【知覚の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な知覚の脳波ファイルを被害者の脳の知覚野に直接送る方法であると言えます。

「背中に激痛を感じたから犯人は後から攻撃してきた。犯人は後にいた。」あるいは「犯人は後の家の人だ。」「後に駐車していた車から攻撃してきた。」
「胸に激痛を感じたから犯人は前から電磁波で攻撃してきた。犯人は前にいた。」あるいは「犯人は前の家の人だ。」「前に駐車していた車から攻撃してきた。」
「体のどこを攻撃されるかで犯人のいる場所がわかる。」という状況は、犯人が被害者を騙しているのであり、犯人がどこにいようとも「人間が背部の激痛を感じたときの脳波」「人間が胸部の激痛を感じたときの脳波」を送ることができ、それは犯人の居場所とはまったく関係ないと言うことが出来ます。

(音声送信の録音の件、犯人の居場所の件、この2つだけを例に挙げてもわかりますが、あきれるほどこの犯罪は徹底して「犯人側の嘘で固め尽くされている。」「嘘しか言わないだけではなく芝居しかしない。」「被害者を騙す状況しかつくらない。被害者の状況は犯人側の被害者を騙すための状況だけで埋め尽くされている。」と言えます。)

「視覚誘発電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の映像送信は「人間が多種多様な映像を見たときの数多くの【映像の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な映像の脳波ファイルを被害者の脳の視覚野に直接送る方法であり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも見えない映像なのであると言うことができます。

「事象関連電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の思考・感情・行動のマインドコントロールは「人間が多くの出来事に遭遇したときに反応する数多くの【判断・喜怒哀楽などの感情・情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性などの高次機能の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な脳の高次機能の脳波ファイルを被害者の大脳の前頭葉に直接送る方法であると言えます。

聴性脳幹反応」については少し視点を変えると
脳幹部での電位変化である脳波を頭皮上より記録できるということは
<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、誤嚥、窒息は脳の操作で可能な身体攻撃であると書きましたが、その新たな裏付けにもなります。

上記と同じようなことが五感のなかの嗅覚野、味覚野にも、また、運動野、言語野についても言えるでしょう。

関連投稿です。

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

<398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

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2007年7月27日 (金)

<403> 脳波の波形の加工方法 (1)

<402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要
「テクノロジー犯罪の科学技術の要点」の「3.の(3)脳波解析技術の進歩」を、より具体的に書きます。

「脳波判読のポイント」
(九州大学大学院医学研究院脳研臨床神経生理)
「nouha_handoku_no_point.pdf」をダウンロード

脳波は上のファイルのサイトに、「側頭葉てんかん」「睡眠時」「睡眠の段階(深さ)による波形の違い」「覚醒時」「音刺激で覚醒したときの脳波」「左頭部外傷によるてんかん」「閉眼直後の波形」「脳の悪性腫瘍の波形」「てんかんの光刺激時の波形」「あくび発作の波形」「過呼吸症候群の波形」「図16;頭痛時の波形」「図17;浮動感が主訴の人の波形」他、多種の異常波形、健常者の多種の波形が載っていますが

「見えないテクノロジーによる被害項目」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html
の被害例にあるほど、更に多種の波形を抽出する加工方法があるようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2
『波形の加工の方法として、主なものに加算平均法、双極子推定法、周波数解析、コヒーレンス法、主成分分析、独立成分分析などがあり、一部は臨床でも用いられている。』

『加算平均法と様々な解析

例えば正中神経刺激を行うと、約20ms後に対側一次感覚野の神経細胞が反応する。この反応は、背景脳波に比べて電位がかなり小さいので直接波形を観察しても見分けることはできない。これを解決するために、正中神経刺激を複数回(100回など)繰り返し、刺激に時間をそろえて加算平均(average)すると、正中神経刺激に関連した電位変化のみ観察できる。これは背景脳波は電気刺激とは無関係にランダムに発生していると考えられるため複数回平均することで打ち消しあうことを利用したものである。

加算平均を応用した方法として、体性感覚誘発電位、聴覚誘発電位、視覚誘発電位、さまざまな事象関連電位、聴性脳幹反応などがある。』

http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/101-2/index-101-2.html
誘発脳波記録

 特定の事象、例えば、視覚刺激や聴覚刺激、あるいは特定の精神活動に伴う電気的な変化を頭皮上から検出しようとするとその電気的変化は通常の脳波に比べてもさらに小さくなります。普通の記録方法では通常の脳波の波の中に埋もれて検出することができません。そこで行われる方法が加算平均法です。たとえば、同じ視覚刺激を数十回見せて脳波を記録し、その記録データを視覚刺激呈示の時刻に合わせて加算平均します。こうすることによって、視覚刺激に関係のない波は毎回違っているために平均化されてほぼフラットになります。一方、視覚刺激に関係した波は毎回視覚刺激が呈示される毎に発生しているのでおなじタイミングのところに波がきて加算すると次第に大きくなります。この方法により、感覚や運動に関係した誘発電位や、精神活動にともなう電位変化をとらえることもできます。後者(精神活動にともなう電位)は事象関連電位と呼ばれます。』

「誘発電位マニュアル」
「yuuhatu_deni_manual.pdf」をダウンロード
7ページ目に被害者が訴えているクリック音を聞かせたときの脳波(クリック音刺激による聴覚脳幹誘発電位)があります。

「体性感覚誘発電位」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/SEP.htm
上肢または下肢の感覚神経に電気的あるいは機械的な刺激を与えることによって誘発される大脳皮質の体性感覚野(知覚野)の電位変化を頭皮上から測定した脳波)⇒(体中のどこかに痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの脳波)

「視覚誘発電位」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/VEP.htm
網膜に光刺激を与えた時に誘発される大脳皮質の大脳視覚野に生ずる電位変化を頭皮上から測定した脳波

「脳波」と「事象関連電位」
http://www2f.biglobe.ne.jp/~yasuq/eeg.htm
何か周囲の出来事に反応した時に記録される精神活動の脳波

「聴性脳幹反応」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/ABR.htm
音刺激で聴覚神経系を興奮させることによって得られる脳幹部での電位変化を頭皮上より記録した脳波)⇒(音を聞いたときの脳幹部の脳波)

「味覚・嗅覚の認知機構」
http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j2activity/j201maincontents/55_64ningenjoho/56saito/56top.html

「香り刺激による脳波の相互情報量分析」(嗅覚誘発電位について)
「kyukaku_to_nouha.pdf」をダウンロード

「運動誘発電位」関連のサイト
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neurophy/brain/annai1-yu.htm
『運動誘発電位は頭部・頚部・鎖骨部・腕・腰を磁気刺激装置で刺激して手や足の筋肉の反応を捉えることにより,大脳から手・足までの運動神経の機能を調べます.』
http://seiri.taiiku.tsukuba.ac.jp/about.html
運動誘発電位(motor evoked potential:MEP)とは,経頭蓋的磁気刺激(trascranial magnetic stimulation:TMS)を大脳皮質運動野に与えることによって生じたインパルスが,皮質脊髄路を下降し,脊髄アルファー運動ニューロンを発火させた結果,筋電図上に生じた反応のことです.つまり,MEPは皮質脊髄路の興奮性を反映します.随意収縮中にMEP振幅が増大することが知られています.』
http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~neurology/laboratory/lab_6.htm

「脳の言語処理過程」について
http://www.gsjal.jp/miyazaki/erp01.html
「nounai_gengo_syori_kikou.pdf」をダウンロード
「200211_nou_no_bunpou_tyusuu.pdf」をダウンロード
『「言語の脳機能に基づく言語獲得装置の構築」(東京大学大学院総合文化研究科)の研究で、経頭蓋的磁気刺激法(TMS:transcranial magnetic stimulation)による実験から、文法処理を司る大脳の部位を特定した。』

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2007年6月21日 (木)

<398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

2年ほど前に書く予定だった投稿です。

「<256>の咳反射」「<257>の咽頭反射の操作による誤嚥や窒息」「<268>のひゃっくり」も脳幹反射の中でも延髄反射であり、これらは全部「脳の操作で可能な身体攻撃」ですが

今回は<251><252>に書いた
「めまい、体の振動、頭のしびれ感、頭痛、耳鳴り、身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃」が「脳の操作で可能な身体攻撃」についてです。

テクノロジーで人為的につくることができる「視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感の幻覚」の1つである「触覚、体性知覚の幻覚」でもあります。

既にご存じの方もいらっしゃるとは思いますが、下にリンクを貼ったサイトの図2、図3にもありますし

http://www.nmt.ne.jp/~shichijo/FM/FM1.html

特に詳しい「図4」を見るとわかりますが

人間の脳には頭部から胸腹部、内臓、両腕、両手、両手指、両足までの体中の知覚野

咬む、飲み込む、発音、顔面表情ほか、頭部から両腕、両手、両手指、両足までの体中の運動野があります。

ということは、脳の操作だけで身体各所の痛みだけでなく、色々な体性感覚を与える加害行為は可能ですし、脳の操作だけで本人の意思とは関係なく、「顔の表情」「振り向く・よそ見をするなどの頭部を動かす事」「手や足を動かす」など、身体各所を動かすこともできます。

表現を変えれば、脳の操作だけで、視覚・聴覚・嗅覚・味覚だけでなく、身体各所の触覚(体性知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信ができるということです。

また、身体各所の運動機能のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信もできるということです。

関連投稿

<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

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2007年6月 7日 (木)

<395> テレコムエンジニアリングセンター「マイクロ波・ミリ波用電波無反射室」入室体験

今日、テレコムエンジニアリングセンターの「マイクロ波・ミリ波用電波無反射室」入室体験をしてきました。

2005年5月12日(木)は

・電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)
・シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)

でしたが、今回は800MHz~80GHzを遮断する電波無反射室です。

私の場合、今日は比較的攻撃が弱かったのですが、弱いながらも入室前後の被害には変わりありませんでした。

ちなみに、私の主な被害は
   (1)一日中あからさまに犯人達が送っていると分かるような内容の思考の送信。
     (一日中犯人達の言葉を脳裡に浮かばせられる。)
   (2)タイミングを合わせた強弱の程度が違う悪意のめまい攻撃。
   (3)頭痛、頭のしびれ感。
で、(3)は朝からありませんでしたが、(1)(2)は入室前後とも同じようにありました。

入室前後共に同じように音声送信があったという人もいました。

私と同様の人が数人いましたし、入室後故意に強くしたと分かるような攻撃をされたという人もいました。

今回もアンケートをとりましたので、後日また被害者の会のHPに載ると思います。

以下は前回の体験関連の投稿です。

<156> テレコムエンジニアリングセンターにおける電磁波遮蔽空間での状況変化

<253> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (1)

<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)

追加

<258> 脳の操作以外の身体攻撃

<268> 「ひゃっくり」の誘発

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2007年5月15日 (火)

<393>  やけど感覚を与える装置 ―非殺傷性兵器(非致死性兵器:non-lethal weapon:ノン・ リーサル ウェポン) の1つ、高周波電波兵器(ADS: Active Denial System:アクティブ・ディナイアル・システム)―

被害者の会が確認している被害者が2007年4月26日現在376名になったそうですが、被害内容アンケート(下のリンク)でも16%の被害者が訴えている被害「やけど」についての参考サイトです。

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html

「苦痛光線(Pain Ray)」の攻撃だ、全員逃げろ!

http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200701300039&page=2

『この高周波の照射を受けた人間は皮膚の上層部分の水分が沸騰し非常な苦痛を受る。ちょうど、電子レンジの中でチンされた状態と同じような状態に陥り、その場から逃げ出さざるを得ないという状況になるという。米国では苦痛光線(Pain Ray)とも呼ばれている。』

『暴動対策に新兵器、国防総省が「やけど感覚」与える装置を開発 - 米国

http://www.afpbb.com/article/1283378

『国防総省(DoD)は30日、新型兵器「Active Denial System(ADS)」の写真を公開した。ADSはエネルギー光線を放射するパラボラアンテナ状の装置。光線は標的に照射されると0.4ミリメートルの深さまで皮膚に浸透し、着衣が燃焼しているような感覚を与えるため、標的を殺傷することなく撃退できるという。』

論議を呼ぶ「指向性エネルギー兵器」
http://hotwired.goo.ne.jp/news/20040805302.html

米HSVテクノロジーズ社(カリフォルニア州サンディエゴ)のピーター・アンソニー・シュレジンジャー社長は、数ヵ月以内に、檻に入れたニワトリなどの動物に向けて数十メートル離れた場所からレーザービームを発射する実験を行ないたいと考えている。すべて計画通りに進めば、ビームが作り出す電荷によって、ニワトリの鳴き声が一瞬のうちに凍りつき、脚や翼の筋肉が麻痺するはずだ。ただし心臓と肺は正常に機能し続ける。

 米国防総省も、実験の結果にとりわけ強い関心を寄せる。国防総省は同社の研究に資金援助をしつつ、ニワトリの鳴き声を止めるよりはるかに大きなことを実現する装置を考えている。「指向性エネルギー兵器」と呼ばれる装置で、数年のうちに実戦で使用される可能性もある。』

『開発者たちによると、指向性エネルギー兵器は、離れた場所から使えるスタンガンのように、攻撃してくる可能性がある相手や非戦闘員を麻痺させることができる。そのほか、ミサイルや道端に仕掛けられた爆弾の電子部品を超高温で無力化したり、高速追跡中の車両を動かなくすることさえ可能かもしれないという。』

『この兵器は、標的の人間の皮膚に含まれる水分子をマイクロ波エネルギーで熱し、敵を撃退するというもので、攻撃を受けた相手は激痛のため、すぐに逃げ出すことになる。』

『バイター社長によると、車両や爆発物の電子部品だけに照準を合わせたり、腕や脚の動きを司る随意筋だけを一時的に麻痺させるよう調整したりすることが可能だという。心臓や肺を動かしている不随意筋は、異なった周波数で制御されている。』

『「今後、特定の機関や法執行部門がこの開発に関与し、致死性の威力が必要だと考えた場合は、もちろん後から開発可能だろう。たとえば、心停止を誘発することもできる。しかし、そのようなことは、われわれの特許の対象ではないし、われわれの意図でもない」とシュレジンジャー社長は語った。』

米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」(上)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050714301.html

米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」(下)http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050715302.html

Active Denial System (ADS)

『米軍が開発を行っている兵器の中には,SFも顔負けするような未来的なものが存在する。その多くは目下研究段階にあり,将来的に実用化に繋がるかどうか疑わしいものも少なくない。しかしその中でも, Active Denial System (ADS) は最も実用化に近い段階にまで達しているものひとつであるとされる。 Inside the Army の報告によれば,イラクへの配備が既に検討されているとの情報が存在する [Military.com] [DefenceTech] 。

ADS は非致死性兵器 (non-lethal weapon) の一種であり,電磁波のビームを照射することによって対象に痛みを感じさせることができる。 ADS の概要については [Hotwired] 等が参考になる。

ADS の動作原理は電子レンジに似ている。電磁波の照射によって人体内の水分子を振動させ,その温度を2秒間に摂氏約50度まで上昇させる [GlobalSecurity] 。これは高温で熱された物体を肌に押し付けられたときに似た痛みとして感じられる。この痛みは非常に耐えがたいものであり,ビームの照射範囲から離れるまで続く。長時間の照射を受けると皮膚に火傷を負う危険性があるが,これには約 250 秒かかるとされている。そのため,大抵の人は火傷を負う前にビームから逃れることができる。このような特性は非致死性兵器としては望ましいものであると考えられる。

電子レンジでは主に 2.4 GHz のマイクロ波が用いられているが, ADS では 95 GHz のミリ波が用いられる。また,現段階での射程距離は 700 ヤード (640m) ほどであるとされる。これは狙撃用のライフル銃が 1km 以上の射程を持つことと比較するとやや短めではあるが,絶対的な直進性や速度といった要素がこれを補って余るものであると考えられる。

ADS は,暴徒などを傷つけることなく追い払うための手段として非常に効果的な兵器になりうると考えられている。例えば去年の9月,炎上したブラッドレー戦闘車輌に群がった群衆を追い払うためにヘリコプターが発砲し,少なくとも13人の民間人が死亡するという事件があった [WashingtonPost] 。今のところ,このような状況において兵士が用いることのできる道具は,拡声器か銃火器のどちらかしか用意されていない。一方は何ら効果が無く,もう一方は死が伴う。ヘリコプターに装備されるような機関砲(ミニガン [Wikiepdia])にもなれば,なおさら手加減などは望めない。

現段階で実用化されている非致死性兵器としては,テーザー銃 [Taser] やゴム弾 [Wikipedia] が挙げられるが,いずれも一人しか狙うことができないため,脅しの効かない暴徒に対しては効果が望めない。ゴム弾式クレイモア(指向性地雷) [GlobalSecurity] は群集制御に特化された兵器だが,前もって設置を行う必要があるため前述のような状況には適さない。スタン・グレネード [GlobalSecurity] は閃光と轟音によって対象を無力化させる兵器だが,これも群集に対しては限られた効果しかないことが実証されている [DefenseTech] 。催涙弾は群集制御の古典的な手段だが,このような化学ガス兵器を市街で用いるには慎重な判断が要されるうえ,その効果は天候に大きく左右されてしまう [DefenseTech] 。

このような状況において ADS は非常に有望な兵器であるが,その ADS 自体も安全性については未だ問題が残されている。ボランティアを利用した試験においては,眼球への損傷を避けるために,眼鏡やコンタクトレンズを前もって外したうえで行われた [NewScientist] 。2回目の試験ではコインや鍵のような金属物も外されたうえ,チャックやボタンのような衣服の金属部分についても確認が行われた。実地においてはこのような配慮が行われるはずも無く,場合によっては恒久的な損傷が残ることも予想される。

また,対象が群集の場合,密集と混乱から一部にはビームから逃れられない人も出ることが予想される。そのような人には火傷を負わせてしまう可能性がある。また,火傷を始めとする外傷とは別の問題として,電磁波の照射が人体に与える影響 [EMF] についても安全性を確認する必要がある。

様々な問題が残されているものの, ADS は現在米軍が直面している状況において必要とされる兵器であることは間違い無い。最終的な安全性の確立と,いくつかの技術的な問題をクリアすることができれば,間も無く実戦配備されることが予想される。そのときには,ニュースや映画の一場面において ADS が活躍する様を観ることができるかもしれない。』

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2007年5月 4日 (金)

<391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

<390>の

人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
(A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
(B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

の1例にもなります。

次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

 『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

<被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

 『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

 『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

 『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

 『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

 ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

コンピュータ内に

A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

それが現在の被害状況なのかもしれません。」

と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

 『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
<145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
<148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

 『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

 『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

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2007年4月20日 (金)

<388> 人体のアンテナは皮膚である。(2)

もうひとつ、<387>と同じフラナガン博士が発明したニューロフォンについてのサイトであり、これも<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

ニューロフォン・ブレークスルー

神経通信機能のメカニズム

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htmからの引用です。

この装置は皮膚にラジオ波を照射することによって、音声を第8Crainial神経を介さず脳に送る

ニューロフォンの場合、すでに処理された信号を通常とは異なる経路-皮膚自体-を通って脳に伝達される

『現在のニューロフォンは最大で50ボルトの方形波を用いている。この信号はセラミック製のディスクを通して体に伝送される。このセラミック製のディスクは電流を通さずにエネルギー・フィールドを皮膚に伝える小さな電界はリズミカルに皮膚の中を刺激し、振動させる。もし電極の接触している付近に耳を近づけたとしたら、皮膚内部の振動を聞くことができるだろう。その振動は皮膚の下にある骨を振動させる程、強力なものではない。

昨年、フラナガン博士はニューロフォンが実際、体内でどういう風に働くかについて説明するための理論を編み出した。情報を皮膚から脳に送るためには何らかのメカニズムが存在していなければならない。

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2007年4月19日 (木)

<387> 人体のアンテナは≪皮膚≫である。(1)

この犯罪の電磁波攻撃の受信機は、歯の中のインプラントや、脳や皮膚の下へのマイクロチップのインプラントではなく、人体の皮膚のようです。

<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlの該当文のみ、再度コピーします。

『いかにその装置は働くか?

皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれないと述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。

ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。』

『電気的テレパシー

ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。』

『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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2007年4月16日 (月)

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

<373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

<Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

(電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

<299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

<373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

<Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

<Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

表現を変えると

「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

(1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

<375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

(2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

<375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

(3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

(4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

<380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

<Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<383> 人工知能の機能の一部 (2)

<384> 人工知能の機能の一部 (3)

<385> バイオコンピュータと人工知能のような

いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

(   遠隔送信方法

マイクロ波による正確なターゲティング

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

遠隔制御脳センサー

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

<Ⅴ>また<382><383><384><385>は

<370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

<371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
他の参考サイトの追加にもなります。

人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

<Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

<370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

<Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

<Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

<Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

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2007年4月 5日 (木)

<381> 音声解析までの手順:「インストールマニュアル」他

http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha2.htmに記載した

1.音声送信の録音方法<2006年6月27日(火)>」についての詳しいマニュアルを頂きました。

「manual_for_installation.pdf」をダウンロード

「wavesurfer.pdf」をダウンロード

「wavemaster2.pdf」をダウンロード

「ripaudico.pdf」をダウンロード

「allrecsound.pdf」をダウンロード

「MegaMixer.pdf」をダウンロード

「spwave.pdf」をダウンロード

「response_deta_file.pdf」をダウンロード

「how_to_use_plug.pdf」をダウンロード

>ボイスレコーダーで怪声や怪音が記録できるのは間違いありません。
>そのファイルを解析していたところ、音波ではあり得ない現象を数人の被害者の方々から送られた音声ファイルにより、共通した現象として確認する事が出来ました。
>ボイスレコーダーでは記録する事の出来ない、音波で言うところの低周波を記録しているのです。
>僕の持っているオリンパスのボイスレコーダー(画像:左端)で100Hz以下はフィルターがかかり、記録できないはずなのですが、何故か、ノイズとして記録されています。
>WaveSuferで確認すると、ステレオ録音していますので、左右の位相を見る事ができるのですが、左右の位相が滅茶苦茶、もしくは、180度反転しているという音波ではあり得ない波形を記録しています。
>
>もしかしたら、電磁波なのではないかという事で発案されたのが、添付してある写真です。
>秋葉原で売っているステレオのプラグと、やはり、秋葉原で売っている1KΩの抵抗を左右に半田付けをしたものです。
>写真のプラグを使うと、本来であるのならば、マイクではないので、音を記録する事は出来ません。
>ボイスレコーダー自身のノイズしか記録されないはずなのですが、とんでもないものが記録されていました。
>どうやら、プラグがアンテナの役割をしたようです。
>これにより、マイクでの録音の時は定点観測を薦めていたものが、衝撃を与えないという条件付で、胸ポケットに入れてあちこちで記録するという事が可能になりました。
>すなわち、「何処へ行っても被害に遭う」という事が証明出来るかも知れないという所まで来る事が出来ました。
>具体的には、
>何処何処のコンビニの前を何時何分に通過した。
>駅前の交番の前を何時何分に通過した。
>という具合にメモを取りながら歩くのです。
>
>身体攻撃の時の波形も記録する事が出来るようです。
>
>画像の説明をします。
>パルス.jpg(画像:左から4番目)
>これは、栃木県北部にある深山ダムという所に車で行った時のものです。
>明らかに、じばくれ(ry…パルスです。
>間違いなく、身体攻撃、針で刺されたような痛みを感じた時のものです。
>インターネットでレーダー波とパルスでand検索をかけると似たような波形を見る事が出来ます。
>
>波形.gif(画像:左から5番目)
>これは、栃木県北部と茨城県北部にまたがる八溝山に車で行ったときのものです。
>この波形は自宅からずっと記録されています。
>
>波形2.gif(画像:ヴォイスレコーダーの右下)
>これは、自宅近くで歩いている時に記録したものです。
>この波形を記録したときは、無意味な緊張をずっと感じさせられていました。
>音として聞いてみるとキーンという音が記録されています。
>
>この方法が正しいのかどうかはまだ、分かりません。
>他の被害者の人達がこの方法をやって見た時に、皆が共通するようだったら、間違いなく証拠能力を持って来ると考えています。

※ 6種の画像をクリックすると、それぞれ画像が拡大します。

Dscf0708_s_1 2_s_1          3_s_1          Photo_2          Photo_1          2_1

以下は4月14日に頂いたメールです。

<アップローダー>

>大容量ファイルの交換時に利用するアップローダーの使用方法のマニュアルを書いて見ました。
>ハードディスクの隅っこに置いて下さい。

「uploader.pdf」をダウンロード

以下は4月19日に頂いたメールです。

<動画に記録された音や声の被害に関して>

>ビデオなどの動画ファイルを音声部分のみ切り出して、それを解析することが可能なソフトを紹介します。

VirtualDubMod
http://jumper-x.hp.infoseek.co.jp/begin/4dub/
日本語化パッチ
http://www.new-akiba.com/netrunner/tools/regular/edt/regular-virtualdubmodjp.html

>このソフトで動画ファイルの音声がwave ファイルに書き出せます。

音声送信についての私の考えは
http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha2.htm
〔1.音声送信の録音方法 〕〔2.日本音響研究所の解析結果〕に書いてあります。

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2007年3月12日 (月)

<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

「犯人説」のほかには「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」などの言葉が当てはまります。

しかも、毎日毎日の1つ1つの加害行為に

<375>の「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

今度は集ストを例に挙げると以下のようになります。

それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

ほか、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由であることにし悪用して(下線部分)加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

ということは、以上の集ストについて書いた例の「」内全部が犯人達の嘘であると言えます。被害者の知識・記憶・経験・考えを悪用して理由であることにしただけの嘘を、被害者の思考であるかのように送信してマインドコントロールしているのです。そうして「架空の集スト」を作っているんです。ほかに<299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlの①から⑧の方法で集ストであるとしか考えられないような状況や出来事を毎日遠隔でつくりながら。

ちなみに、<375><376><377>は

<284> 「すべての思考は○○○に通ず。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html

<301> この犯罪による「ほのめかし」とはhttp://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_7510.htmlをもっと具体的に書いた投稿でもあります。

「すべての思考を○○○に通じる」「被害者のすべての思考を○○○であるという思考に導いていく」「見るもの聞くもの、すべてを○○○であると考えさせる」ようにするためには、言い換えると、被害者の全ての考えを犯人の意図した結論に持っていくためにはどのようにしているのか。それが「意図した結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や考えだけ被害者から検索・抽出して」それを、理由ではないのに理由であることにして、これもまた嘘の思考をリピート送信して犯人の意図した結論に持っていくというワンステップ手を加えた方法のようです。

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2007年3月 1日 (木)

<373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)

この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

①数回あるいは一時期徹底して○○○をやってみせる(○○○であるかのような状況をつくってみせる)。

②全部○○○であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

③①など全くしなくても労せずして全部○○○であると思わせ続けることができる。

この○○○の中にほとんどのこの犯罪の加害行為が当てはまります。このマニュアル1つで多くの犯罪ができるとも言えます。

<284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.htmlも参考にして下さい。

(1)集ストであるかのような状況の仕立て上げの場合

①数回あるいは一時期徹底して集ストであるかのような状況をつくってみせる。

②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動、出来事の全部が集ストに関係あるという解釈や考え方をするようにマインドコントロールをする。(見るもの聞くもの全部自分が集スト被害に遭っていることに関係あり、その加害行為であると考え解釈するように被害者をマインドコントロールをする。)

③①など全くしなくても労せずして、周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の多くが集ストに関係あり、その加害行為であると思わせ続けることができる。

(2)サトラレであるかのような状況の仕立て上げの場合

①数回あるいは一時期徹底してサトラレであるかのような状況をつくってみせる。

②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の全部が「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」「全部自分の思考に反応している」と考え解釈するようにマインドコントロールをする。

③①など全くしなくても労せずして、周囲の多くの出来事を「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」と被害者に思わせ続けることができる。

(3)サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げの場合

①数回あるいは一時期徹底して掲示板に被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーをほのめかしてみせる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくってみせる)。

②掲示板の書き込みの1つ1つを被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーに結びつけて考え解釈するようにマインドコントロールをする。

③①など全くしなくても労せずして、多くの書き込みが自分のプライバシーに関係があり、ほのめかしであると被害者に思わせ続けることができる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくり続けることができる)。

状況の仕立て上げは「集スト」「サトラレ」「サイバーストーカー」の3例だけにします。

「この犯罪によるあらゆる仕立て上げ・演出に共通するトリック」については

http://homepage2.nifty.com/cosmos22/sakusaku/1_1.htm

4.電磁波等による犯罪の主なトリックと確認方法」や

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlを参考にして下さい。

(4)TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事についてのマインドコントロールの場合

①数回あるいは一時期徹底して被害者の周囲で事件や事故に近いことを引き起こしてみせる。また、明らかにこの犯罪による周囲の出来事を起こしてみせる。

②TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事は全部この犯罪のしわざであると解釈し考えるようにマインドコントロールをする。ネットに書いてあるこの犯罪の能力や加害行為例についての被害者の知識も、そのように考え解釈する「理由付け」として悪用してマインドコントロールする。

③①など全くしなくても労せずして、多くのTVでの事件・事故、自分の周囲の出来事をこの犯罪のしわざであると思わせ続けることができる。

(5)身体攻撃の場合

①一時期徹底して数種~多種の身体攻撃をやってみせる

②身体各所の痛み、異常感覚ほか身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

③①など全くしなくても労せずして、身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると思わせ続けることができる。

(6)周囲の音で被害者の言動、思考に返事ををする場合

①一時期徹底して、家電・家具・ラップ音などの周囲の音に似せた音声送信で被害者の言動、思考に返事をしてみせる。

②周囲の音は全部被害者の言動、思考に返事をしている音であるというマインドコントロールをする。

③①など全くしなくても労せずして、周囲の自然な本物の音までもが全部被害者の言動、思考に返事をしている音であると思わせ続けることができる。

(7)(以前に書いた)脳乗っ取りのトリックの1例の場合

①一時期徹底して犯人達が送った思考に「ヒュッと」いう、他動的に脳裡に浮かばせられたような感覚を付随させる。

②「ヒュッ」という感覚を伴った考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「ヒュッ」という感覚を伴わせる。

③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

<(7)に類似した犯罪だけでも数種します。『「ヒュッ」という感覚を伴わせる』代わりに「違う思考」や「加害行為」を伴わせるのです。2例だけ挙げます。

(7)のb

①一時期徹底して、今まで多くの例を書いてきたように、故意にあからさまに犯人達が送った思考であるとわかるような思考を送ってくる。

②自分の脳裡に浮かんだ考えが犯人達が送った思考であるかどうか一度は確認してみるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「これも犯人達が送った考えではないのか。」という考えを伴わせる。

③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えに対しても「犯人達が送った考えではないのか。」と考えるようになる。

(7)のc

①一時期徹底して犯人達が送った思考にめまいなどの身体攻撃を付随させる。

②めまいなどの身体攻撃を付随した考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまでめまいなどの身体攻撃を付随させる。

③めまいなどの身体攻撃を付随した考えは、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときにまでにめまいなどの身体攻撃を付随させる。そうすると被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときには犯人が思考の送信をして教えたということにできる。勿論いつものように嘘の上塗りとして、念を入れて「教えてくれた。」という思考まで送る。>

(8)犯人の言葉を被害者の言葉に直させる犯罪の場合

①下にリンクを貼った投稿のように一時期徹底して犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪をやってみせる。

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

②一見不自然な表現や口語体ではなく文語体で考えたり話したりすると、全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であるというマインドコントロールをする。

③①など全くしなくても労せずして、被害者本来の考えや言葉までもが全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であると思わせ続けることができる。また、被害者の言葉に直させようという犯罪をし続けることができる。

このように(1)から(8)は全部、この犯罪の多くの加害行為を②③のようなマインドコントロールでだけで行う方法です。このマインドコントロールマニュアル1つだけで多くの加害行為ができるとも言えます。

特に(7)(8)は①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であり、それに対して②③のようなマインドコントロールを行う方法です。

(7)(8)のような、①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であるという、「思考の送信」「マインドコントロール」の悪用犯罪だけでも数十種類、あるいはそれ以上あります。それについて、例えば「(9)の①②③」「(10)の①②③」のように書き続けると(100)までは行くでしょう。

それ程、この冒頭に書いたマニュアルは「あらゆる仕立て上げ(「TV・マスコミ等が攻撃・ほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ」も含む)」「身体攻撃」「数多くのあらゆる思考の送信・感情他のマインドコントロール犯罪」など、この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

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2007年2月10日 (土)

<369> 頻脈、不整脈を起こすための考えられる2つの方法

結論から言うとstmore(skidmore)さんのサイト

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

『電磁気を使用した病気の送信を支える物理学と工学の進歩には本当に驚くべきものがある。1974年にソビエトの生物学者A.P.ダブロフは「全ての生きている有機体は重力(電磁)波を放っている」ことをレポートした。ダブロフはポラライジング・マイクロスコープ(観測を容易にするための分光装置)を使った実験のデータを列挙し、細胞を構成する分子の持つ高周波振動またはリズミカルな動きが生物重力電磁波を生成し、それらを遠くまで送信していることを主張した。

ダブロフは光子が超音波と同様、細胞分裂の際に細胞から放出されることを発見した。彼はその際、こういったリズミカルな動きと生物重力電磁波の間の関係性を見出した。彼は人間の脳が観測可能な効果を生じさせるこういった電磁波を完全に制御することができると語る。ダブロフはさらに遠くの物体を動かす現象、精神活動に伴う大気のイオン化現象、遠くに置かれたフィルムの『不可解な』露光、時間との有機的な相互作用、それから分子の運動の変化がこの過程の間に生じてくることを示した。言い換えるとダブロフは人間の意識が細胞分裂によって生じる有機体の重力電磁波を調整し、それによってあらゆるPSI現象が生じているのかもしれないと言っている。』

(タイトルには関係ありませんが青色太文字下線部分は興味深いです。)ということになりますが詳しくは以下の2つの方法が考えられます。

1.脳幹にある

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E5%B9%B9

網様体について。(意識と覚醒と睡眠に重要な神経回路もあるとされる。意識喪失被害、不眠・覚醒被害、逆の睡魔被害にも関係があるかもしれません。)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B6%B2%E6%A7%98%E4%BD%93

『網様体は主に迷走神経を介して呼吸・心拍数・血圧を調節する中枢である。この機能は生命維持に不可欠なので、網様体が傷つくことは直ちに命に関わる。脳幹が生命維持の中枢と言われる理由の多くは、脳幹の全体に広がる網様体が負っている。

網様体は視床を介して覚醒と睡眠の調節にも深く関わっている。痛みで目が覚めるなどの反応は、痛覚線維から伝わった刺激が網様体に入り、網様体の活動を促して意識や運動機能を活発にすると説明される。この様子は脳波の測定により観察できるが、詳しい機序には不明な部分も多い。』

以前、「咳」「ひゃっくり」「誤嚥・誤飲・窒息」(「吐き気・嘔吐」も含まれるらしい。)も脳の操作で可能であり脳幹の当該超低周波周波数攻撃であると書きましたが、それと同様に、不整脈・頻脈も脳幹の網様体の当該超低周波周波数攻撃なのではないか。

表現を変えれば、これもまたstmore(skidmore)さんのサイト

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htmから引用させて頂いたhttp://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.htmlのように、「人間の頻脈・不整脈時のEEG(脳波)パターンを受信」し、ほかの人間に「人間のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信」をするという方法なのではないか。

2.「心臓のリズム(刺激伝導系)について 」http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/chiryo/ablation/ablation02.html

http://www.intmed.med.saga-u.ac.jp/kenkyuugroup/group/junkid/patient/3_02_05.html

ヒトの心臓は洞結節(発電所の役割)から電気が規則正しく発生することによって拍動します(正常は50~100/分)。電気は心臓の心房内を伝導し房室結節(変電所の役割)、ヒス束(太くまとまった電線)を経由して心室まで到達し、その結果心室が収縮します。一回の発電によって一回の心臓収縮が起こります。』

という「洞結節-房室結節-ヒス束-心室の電気的刺激伝導系」に当該超低周波周波数攻撃をして「心臓のリズム(刺激伝導系)」を速くする、乱れさせるという方法なのではないか。

これも「1.」のように表現を変えれば、「人間の頻脈・不整脈時のECG(心電図)パターンを受信」し、ほかの人間に「人間のECG(心電図)パターンの分析、クローニング、送信」「人間の心筋の電気的変化の波形パターンの分析、クローニング、送信」をしたものかもしれません。

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2007年2月 6日 (火)

<366> マイクロ波アクティブセンサを用いた非侵襲生体計測 ―他の被害者の方からの情報―

Kさんからの情報を私のサイトで公開することを予め御本人に御了承頂いて公開しているのですが、Kさんから以下のような情報を頂きました。

>Fさんという被害者の方からの情報です。
>思考盗聴・盗撮の被害が証明へ向け進展するかもしれません。
>
>>マイクロ波を利用した人体計測(心拍、呼吸)のグラフデーターを見つけまし
>>た。
>>活動状態、安静、睡眠中なのか、その程度であれば、簡単に計測可能なのが理
>>解できます。また、障害物を透過して測定が可能だと記述されています。
>>
http://www.astec.kyushu-u.ac.jp/mase/thema/micro.htm

とのことです。情報ありがとうございました。

電磁波人命探査装置「シリウス」は

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0410/27/news047.html

http://public.sakura-rubber.co.jp/fire/chapter04/4-10-01.htm

『人の心臓の鼓動や肺の拡大、縮小の動きを捉えることで生存者のみを発見できる』というように「生体情報の遠隔感知」だけのようですが、情報を頂いた『マイクロ波アクティブセンサを用いた非侵襲生体計測』は、遠隔地医療などにも応用できるような「生体情報の遠隔計測」までできるようです。

『生体情報(心拍,呼吸,音声,脳機能等)を非接触かつ遠隔で測定し』の下線部分には特に興味があります。

この犯罪は生体情報の遠隔受信だけでなく、生体情報の遠隔送信もでき、私も静かにしていたときに、そして今までにも経験がないのに一時的にあからさまに頻脈と不整脈にされたことがあります。それに伴った速い動悸や乱れた動悸もありました。それ以前にもそれ以後にもまったく経験したことがありません。

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2006年11月 5日 (日)

<358> 脳への送受信

私のHPの「電磁波等による犯罪の掲示板 <Ⅱ>」において、頭蓋骨について少し気になる説があったのですが、頭蓋骨の中でも脳が入っている頭蓋腔も決して密室ではありません。

電磁波の周波数によっては骨(頭蓋骨)そのものを通過する種類の電磁波もあるでしょうが、もし、頭蓋骨を通過しない種類の電磁波でも

http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/osteologia/A02100044-066.html

からもわかるように、「頭蓋腔と脊柱管をつなぐ大後頭孔」や「視神経が通って頭蓋腔に入る視神経管」やほか「脳から直接出ている末梢神経で主なものだけで左右12対ある脳神経の通路」「脳動脈や脳静脈の通路」である「口」や「孔」などが多数存在します。

(  ちなみに「脳神経」の参考サイトです。

http://plaza.umin.ac.jp/~aqua/hyouka/hyouka68-69.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E7%A5%9E%E7%B5%8C

『ウィキペディア(Wikipedia)』の「脳神経」のページにリンクが飛ばない場合、『ウィキペディア(Wikipedia)』の左サイドバー「検索」枠に「脳神経」と書き「表示」をクリックして下さい。   )

<356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlにも書いてありますが

『電気的テレパシー

ニューロフォンは電気的テレパシー装置であ。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明されたこれはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。』

のように聴覚神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

『もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。』

これも同じく三叉神経や顔面神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

しかし、それどころか「皮膚」により知覚され伝導されるということです

<356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」の中でも「皮膚」についての文章を以下に再度引用します。

『皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。』

ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

『顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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2006年10月31日 (火)

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

「記憶の消去も出来る。」

「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

『ELF波による病気の送信』

以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

この①②を同時に送信したものであると考えられます。

これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

(サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

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関連投稿のリンクです。

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

  『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

  『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

  『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

  『<333> 機器の機能の一部 (2)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

  『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

  『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

  『<347> 犯人達の言葉の種類』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

  『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

  『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

  『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

  『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

  『<356> ニューロホン(神経通信)』

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2006年10月20日 (金)

<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」『人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。』という参考サイトとしてはこちらの方が適切でしょう。

やはり「感情」だけでなく、<353>にも書きましたが、視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の五感についても、また脳のあらゆる機能についても同じ事が言えるようです。

<353>に引用させて頂いた『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htmというサイトによると、極秘の最先端技術では↓これらは既に研究され尽くし、最悪な悪用法も非常に進化してしまっています。それは、被害者である我々が日々の被害で実感することでもあります。

http://www.keisu.t.u-tokyo.ac.jp/Research/latest_s4.0.html

MEG(脳磁計)による人間の視覚及び高次機能の計測・解明

MEGを用いて様々な脳機能の解明を目指して研究している。視覚に於いては、焦点調節、運動視、仮現運動、立体視覚、色知覚等の研究を行い、いくつかの世界初の知見を得ている。また、聴覚、体性感覚、痛覚などの知覚特性の解明を行ない、具体的な応用にも挑戦している。さらには、記憶、注意、言語等の高次な脳機能の研究に踏み出している。 』

http://www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No217/1_story.html

『脳をみる -脳磁場計測- 

生体脳は、睡眠中においても自発的に活動しており、その活動はリズムを形成し脳深部(脳幹部・辺縁系・基底核)から大脳皮質へと伝播しています。また外界からの視聴覚刺激、温痛覚等の体性感覚刺激は、眼、耳や皮膚上の受容器から脳内のそれぞれの感覚野に伝達されます。さらにその情報は、脳内に広く分布する様々な連合野に投射され、情報処理が行われます。また運動を企図し、実際に四肢の動きとして表現する場合では、関連する脳部位からの情報が、脊髄を介して末梢神経・筋肉へと伝達されます。これらの神経細胞間の情報伝達・伝播は、電気もしくは様々な神経伝達物質による化学現象として行われています。このうち電気的変化が神経細胞間の神経突起・線維内で生じると、神経突起・線維の周囲に“右ねじ”の法則に従い磁場が形成されます。この脳神経ネットワークを形成する一群の神経集団に生じる磁場現象を、頭部外から非侵襲的に計測するのが脳磁場計測(Magnetoencephalography:MEG)であります。』

http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/gainen.html

『高次脳機能とその障害

ヒトが時事刻々と変化する外界の状況に対して、適切な判断をくだして行動をするためには、認知、情動、運動、記憶・学習、意識などの高次脳機能の働きが不可欠です。我々はヒトの高次脳機能の統合的なシステムとその障害について研究しています。

(1) 正常なヒト脳機能のシステムの解明

非侵襲的にヒトの脳の活性化部位を知る方法である機能的核磁気共鳴画像(fMRI)を用いて、大脳基底核の運動発現機構を解析し、複雑手指配列運動を行った際の補足運動野ー大脳基底核ー視床ー運動野の回路の活性化が自己ペースと外的ペースでは異なることを見つけました。同様の手法を用いて大脳基底核運動回路網の加齢に伴う変化やパーキンソン病での病的変化を明らかにすることを目指しています。さらに、経頭蓋磁気刺激法により、錐体路の興奮・抑制をヒトで安全かつ簡便に測定できるようになりましたので、現在、ヒトの手指筋の生理機能の違いやヒラメ筋反応の臨床応用を研究中です。

感覚情報処理機構では、ヒトでは研究が難しい痛覚の認知・受容機構を動物実験で研究しています。新規に開発したin vivo パッチクランプ法を用いて、慢性疼痛モデル(骨粗鬆症、慢性炎症モデルなど)や痛覚関連分子ノックアウトモデルにおいて、痛覚関連機能分子の役割や、脊髄後角での痛覚回路網の可塑的変化、脊髄や大脳皮質レベルでの痛覚の入出力機構を研究しています。視覚の認知・受容機構についても、網膜変性をきたすトランスジェニックモデルを用いて網膜機能の電気生理学的解析とベクターによる網膜機能再生を研究しています。(臨床神経生理学 飛松、統合生理学 吉村)

(2) ヒト高次脳機能とその障害の非侵襲的研究

 ヒトの高次視覚認知機構(立体視、運動視、色覚、顔認知)電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)により統合的に研究しています。さらに、聴覚情報処理では、右脳と左脳における音の周波数と時間周波数特性の差をコヒーレンス解析で研究しています。局所的な脳病変で高次脳機能障害を呈する患者さんの臨床症候、脳機能画像、電磁気生理学的検査の結果を多次元的に解析することにより、その脳内メカニズムの障害を明らかにすることを目指しています。(臨床神経生理学 飛松、放射線科学 吉浦)

(3) ニューラルネットワークによる人工知能のモデル作成

神経細胞はシナプスにより連結し合って特徴的な構造をもつ複雑な神経回路網を作ります。さらに幾つかの神経回路網が繋がって大規模な神経システムが構成されます。このネットワークを人工的に実現するための新しいニューラルネットワーク方式を開発することで、人工知能の新しいモデル作りを目指しています。(システム制御工学 平澤) 』

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2006年10月15日 (日)

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

skidmoreさんのHPに『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページがあります。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htm

全文読めばお分かり頂けることなのですが、特に気になる部分を引用させていただきます。

サイレント・サブリミナル・プレゼンテーション・システム特許#5,159,703として1992年10月27日に登録されている。特許の要約は下記:

サイレント・サウンズ社の論文によるとスーパー・コンピューターを使用すれば、人間の感情のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の感情の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに感情の状態を引き起こし、それを変容させることができる。

サイレント・サウンズ社はそれがポジティブな感情に対して利用されるのなら興味深いものだけれども軍はそういった範囲に限界つけられないと主張している。これが米国防総省によるプロジェクトになっていることは明白である。』

「一群の感情の信号」とは私がよく使う言葉「(思考や)感情のカテゴリー」のことのようです。

感情のクローニング

科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の感情の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の感情に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な感情を誘発させます!」』

これが遠隔操作による「感情のマインドコントロール方法」のようです。

また、この犯罪は五感の幻覚も人為的につくることができると何度も書いてきましたが、人為的な視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の幻覚をつくる方法も同様であると考えています。

サイトの下方に『現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。』と書いてありますが、最初に引用させていただいた2つの文の「感情」を「触覚(体知覚)や痛覚」に言葉を変えると↓こうなります。

<スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>

触覚(体知覚)や痛覚のクローニング

科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の触覚(体知覚)や痛覚に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な触覚(体知覚)や痛覚を誘発させます!」』

以前「反射の中枢は延髄(脳幹)であり、咳・ひゃっくり・誤嚥・窒息も脳の操作で発生させることができる。」と書き、その参考サイトのリンクを貼りましたが、今回も<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>ということの参考サイトのリンクを貼ります。

http://www.nips.ac.jp/huinfo/research/ej_Res02.htm

『視床は脳のほぼ中央に位置し、嗅覚以外のあらゆる感覚情報(体性感覚、痛覚、視覚、聴覚、味覚など)を大脳皮質に送る一大中継基地のような存在です。』

http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/resear.html

『1)痛覚伝達系における情報処理機構の解明

痛みは末梢の感覚受容器で感受され、他の感覚情報とともに脊髄後角に入力する。そこで情報の修飾・統合を受けた後、視床を介して大脳感覚皮質に伝えられ知覚される』

痛みの「タイプ」と「強さ」「発生部位」も、大脳皮質で認識されます。

ということはEEG(脳波)パターンとして表れ、分析、複製、保存、別の人間に引き起こすことができないはずがありません。

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以下は『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページの下方のほぼ全文を引用させていただきます。

グローバル・マインド・コントロールへ向けて

電磁気マインド-アルタリング・テクノロジーの開発の中にある秘密主義はその中に生来的に内在している強大な力を反映している。ズバリ言えばこのテクノロジーをコントロールする誰もが人々-全ての人々をマインド・コントロールできる。

米政府が全ての人々と全ての国家をカバーするためにこのテクノロジーの限界を拡大するという計画を立てていることを示す証拠がある。これは海外の地域に対して適用されるほぼ完成したHAARPプロジェクト及び国内用のGWENネットワークを利用することによって達成され得、完成する。米国政府はその全てを否認している。

マイケル・パーシンガー博士はカナダ、オンタリオ州にあるローレンシアン大学の心理学と神経科学の教授である。あなた達は以前、レゾナンス誌の中で彼に出会っている。私達はその中で強力な電磁場が人の脳に影響を及ぼすことができることを示した彼の発見をレポートした。

「側頭葉の刺激は」彼は言った。「存在感覚、方向性の喪失、知覚の異常を誘発させることができ、普段抑圧されている悪夢と怪物のイメージを含む被験者の記憶の中の画像を誘起させることができる。」

パーシンガー博士は数年前に「基本的なアルゴリズムの電磁誘導によってあらゆる人間の脳に直接アクセスする可能性に関して」というタイトルの論文を書いた。要約は下記:

現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。処理された電磁気パターンによって人間の側頭葉または大脳辺縁系にあるこういったコードを直接、刺激するためには地磁気から現代の通信網の範囲内にあるエネルギー・レベルを要する。脳体温の狭い帯域に結びつけられたプロセスによって、全てのノーマルな人間の脳は10Hz前後の周波数レンジにおいてわずか0.1Hzずつ変化する低次高調波に影響され得る。」

彼は記事を次のように締め括っている:

「ここ20年の間に以前には考えられなかった可能性が出現した。現在、そのうちのほんの一部は現実化している。この可能性は直接、人類のおよそ60億の脳の大部分に対して古典的な感覚のmodalitiesを媒介にすることなく、種の全てのメンバーを取り巻く物理的な媒体の中に神経情報(neural information)を生成することによってそれらに影響力を及ぼすという技術的な可能性である。

「火薬から核分裂にまで至るそういった可能性の歴史的な顕現は急激な社会の進化を引き起こすことになった。こういった技術が不適切な形で適用されるリスクを減少させるためには科学的な領域及び公共の領域においてそれらの現実的な実現可能性とその含意を扱う継続的な公開討論が必要である。」』

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2006年9月 1日 (金)

<343> 透明人間を工学的に実現した「光学迷彩」

以前私が、「バス停で私と我が家の事を笑いながら話していた数人の年配の女性が、バスが来た時に乗車したのかバスが発車したあとはバス停にいなかった。しかし、座席に座るために車内を移動する姿もなかった。」という旨の投稿をしたことがあります。

そのテクノロジーについて被害者の方から下のサイトを紹介していただきました。

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000878

戦争兵器の人体実験かもしれない。そして、これも最近
早耳の「きっこのBLOG」でも話題になった兵器だそうで、ワイアードでかなり前から発表されていたのに今頃みんな騒いでいるとのことでした。

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/07/post_f5e1.html

私の場合、<326>の「音声送信」にも書きましたが

この犯罪は聴覚でも視覚でも、神経伝達経路のどこにでも電気信号を送ることができる。神経伝達経路のどこに人為的感覚の電気信号を送るかによって、さまざまな方法がある。

今回は「映像送信」について書けば

(1)網膜に電気信号を送る方法もあれば

(2)視神経に電気信号を送る方法もある。

(3)更には、脳の視覚野そのものに電気信号を送る方法もある。

という考えです。

冒頭の私の被害についても、「バス停で私と我が家の事を笑いながら話していた数人の年配の女性」が映像送信(人為的に起こした幻視)と音声送信(人為的に起こした幻聴)であり、バスが来たあとはバスに乗ってしまったと騙すために映像送信も音声送信もしなかったから、一見、数人の人間が消えたかのように見えたという解釈です。

それにしても

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『目指しているのは、現実の世界とコンピュータの世界とを結びつけることで、人の能力を拡張することです。人間の感覚を工学的に拡張してあげたり、普通はできない表現を可能にしたり。いくらコンピュータの処理速度が上がっても、人とコンピュータを結びつけるものが、キーボードやマウス、ディスプレイだけという現状では、人にできることは限られてきます。そこで、新たなインタフェースを構築することで、コンピュータを扱う人の「入出力」を増大させられないかと考えているんです。』

ということは、「現実の世界とコンピュータの世界とを結びつけることで、人の能力を拡張・変調・抑制もできる。不調・異常にも出来る。人間の感覚を工学的に拡張・変調・不調・抑制・異常にしたり、普通はできない表現を可能にしたり。」という表現も出来る。

『実際、今のディスプレイで、五感が果たしてどのくらい使われているか。人が外界の情報を取得するときには、五感のすべての窓を通して行われています。ところが、現状のディスプレイ技術ではどうでしょうか。せいぜい視覚か聴覚。人に提示される情報は、何らかの形でそれぞれの感覚器に知覚可能な状態に翻訳する必要があるんです。人が普通に現実世界を認識しているのと同じような形で。だからこそ、どう人がコンピュータを操作していくか。どうコンピュータの情報を受け取るか。そこに拡張の必要性が出てくるんです。 』

『そしてもうひとつのアプローチが、超能力の工学的な実現でした。』

これは米ソの冷戦時代から既に実現し、その技術は進化し続けている。

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これらの言葉だけでなく、この犯罪被害の参考になる技術や考え方や言葉が随所にあります。

ご紹介ありがとうございます。

☆            ☆            ☆            ☆            ☆

全く関係がない余談ですが

私は意図的な悪意のタイミングを感じる頭痛・頭部圧迫感・頭部しびれ感が1日何時間も、同じように意図的な悪意のタイミングを感じるめまいが1日十数回~何十回もあります。

前にも書いたことがありますが、この身体攻撃について

(A)すべての身体的異常をこの犯罪による身体攻撃であると考えさせるマインドコントロールをされたこともあります。

これはその身体的異常が本物だった場合、危険なマインドコントロールです。病院にも行かず治療もせず放置して、場合によっては悪化や手遅れになる危険性があります。

(B)逆に、身体攻撃をあの手この手で理由付けをして本当の病気であると考えさせるマインドコントロールをされたこともあります。

この実例も書いたことがありますが、被害者の医学的知識を悪用して、その病気であると確信するような、その病気の他の症状まで引き起こし症状を取り揃えてまで騙しました。この場合病気でもないのに病院に行く羽目になります。手間・労力・お金がかかった上に、落胆する、恥をかく、この犯罪に改めて怒りを感じる結果になります。

この場合は、どちらの可能性をも考慮した上で少し様子を見るしかないでしょう。

そのうち「身体的異常にしては変だ。不自然だ。悪意の意図的や悪意のタイミングを感じる。この犯罪による身体攻撃である。」「身体攻撃にしては変だ。本当の身体的異常だ。」と分かるきっかけがあるでしょう。

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2006年7月19日 (水)

<328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。

(1) <327>の

『③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

⑤①の「思考盗聴されて恥ずかしい。」という思考さえも自分達が送った思考であり自分達のしわざでありながら、また①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。

このようなこともいつもします。

(2) <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlのトリック①から⑧まで散々被害者に対してし続け騙し続けながら、『⑨そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』も「嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。」であるとも言えます。

(3) また、<320>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_5a19.htmlの「薬物を混入されたかのような状況をつくるトリック」の

『④★「あのときのあの食べ物(飲み物)か!」というマインドコントロールをする。

★「そう言えば、あの時挙動不審な人物がいた。」というマインドコントロールをする。

★「薬物を混入された。」「薬物を混入された。」としきりにマインドコントロールする

⑦ ④⑤⑥のマインドコントロールも何度もリピートする。』も、1例です。

(4)<321>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_6192.html

周囲の何ということもない自然な視線の全てを「何か私にとって悪い意味があるのではないか。」「あの人は私に悪意があるのではないか。」というマインドコントロールをしきりにしました。』

『しかも、もうひとつ手を加えたことは、「後で考えるとにらんだような気がする。」「後で考えると異様で意味ありげな視線の動かし方をした。」等、視線に関する記憶をすり替え、嘘の記憶を入れるところまでしました。』も、犯人達の嘘であるとも言えます。

(5) 『①散々周囲に思考が漏れ、自分の思考が読まれているかのような状況を作る。

★「私はサトラレになったんだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

(6) 『①どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような行動・出くわし方・態度・表情・仕草・言葉・会話・ほのめかしをさせる。

★「あの人が犯人だ。」「やはり間違いない。」「多くの状況が犯人であるという証拠だ。」「確信がある。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

(7) 『①被害者自身の知識や記憶を利用して「理由付け」させた上で、事件や事故を電磁波の能力と結びつけて考えさせる。

「この事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」「あの事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

(8) 『①周囲の人達の言動をスパイ・工作員行為としか考えられないような状況を遠隔から次々と作り出す。

「この人もスパイだ。」「あの人も工作員だ。」「これもスパイのしわざかもしれない。」「あれも工作員のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

(9) 『①掲示板の書き込みが自分に対するほのめかしや攻撃であるとしか考えられないような状況遠隔から次々とをつくり出す。

「これも私に対するほのめかしだ。」「あれも私に対する攻撃の投稿だ。」「これも加害者の書き込みだ。」「あれも加害者の書き込みだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

このように

※1)あらゆる方法で○○○であるかのような状況を作り被害者を騙した上に

※2)「これは○○○だ。」「あれは○○○なんだ。」という嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を更に騙す。騙した内容を更に確信させ、その考えを揺るぎないものとするということも常套手段です。

印の考えは、被害者がそのような状況の中で自分が考えた「自分の考え」であるように見えますし、あらゆる方法で※1)のような状況を作られればマインドコントロールでなくても※2)のように考えても当然なのですが、実はあらゆる方法で「○○○であるかのような状況」を作って被害者を騙した上に、それを更に信じ込ませ思い込ませ騙すために、念を入れた騙しの上塗りであり、騙した内容を更に確信させ揺るぎない考えとすることを目的とした犯人達が送った嘘の思考であることが多いのです。

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2006年7月18日 (火)

<327> 2重犯罪・3重犯罪は当たり前の犯罪

今まで書いてきた2重犯罪・3重犯罪(2つから3つの加害行為が連動・付随する犯罪)の例を挙げてみます。

(1) 
『①最近や過去の不快なことを何度も思い出させる。リピート送信する。

②①と同時に「嫌だ。嫌だ。」「あー腹が立つ。」などの思考や感情のマインドコントロールもリピート送信する。』

(2) 
『①思考盗聴をしていることをあからさまに被害者に分からせるようにする。というよりも、その「思考」さえも犯人達が送る。

②①と同時にこんなことまで思考盗聴されて恥ずかしいという思考と感情のマインドコントロールをする。

③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

⑤①の思考さえも自分達のしわざ、①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。』

(3) 
『①周囲の物音であるかのような音声送信をする。

②①と同時に不安感・恐怖心のマインドコントロールをする。』

(4)
『①多種の脅迫をする。

②①と同時に不安感・恐怖心のマインドコントロールをする。』

(5) 
①犯人達が何かを言う。

②それに対して被害者に話をさせたい内容の考えを送り脳裡に浮かばせるというところまで犯人達がする。(思考の送信、思考のマインドコントロール)

③話そうとする意志を強くするマインドコントロール、あるいは何かを言い返したいという怒りのマインドコントロールを強くする(感情のマインドコントロール)。

④話そうとする(発声しようとする)時に起きる、咽頭・喉頭・声帯周囲の筋に力が入る状態を起こす。

⑤そして、被害者に犯人の意図通りの内容を話させる。

(6) 
『①犯人が何かを言う。何らかの犯罪をする。

②①と同時に怒りのマインドコントロールもする。多くのことに①の次に②の怒りのマインドコントロール同時にすることも常套手段のようです。

(7) 
『①思考・感情・行動のマインドコントロールで犯人達が被害者に考えさせたり言わせたり行動させておきながら

②それに対して恥ずかしいという考えと感情、躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる感情と思考のマインドコントロールをするという、いつもの「2重犯罪」「連動する犯罪」であることが多いです。』

たった7例だけ書きましたが

※①何らかの犯罪をする。

※②①と同時に①の犯罪の効果を上げるために更に思考・感情・言動のマインドコントロールをする。

というように、あらゆる犯罪にこのような「2重・3重の犯罪」、HPの「被害記録」にも書いたような「5重・6重連続は当たり前の犯罪」や、「最初から最後まで全部犯人の自作自演の独り芝居犯罪」をします。

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2006年3月 9日 (木)

<306> 被害者のために、善意で、良かれと考えて犯罪をしている? (2)

・テッシュを取りに行ったつもりが、新聞を持ってきてしまう。
・クラッとめまいが起きる。
・その後間違って新聞を持ってきたことに気付く。
・「あっ、間違って持ってきたことを教えてくれたのね。」とわかる。

これも
①被害者が何か他のことに気を取られる状態にし、新聞を持ったことは気付かないようにしながら
無意識のうちに新聞を持つように行動のマインドコントロールをする。
②めまいの身体攻撃をする。
③その後間違って新聞を持ってきたことに気付かせる。
④「あっ、間違って持ってきたことを教えてくれたのね。」という思考を犯人が送るという
①から④まで全部犯人達の犯罪です。

そのほか、浪費のマインドコントロールをして散々買わせ
身体攻撃をして、浪費を注意した振りの犯罪など
全部、この犯人達がその状況をつくっておきながら
教えてくれた振り、注意してくれた振りの、最初から最後まで自作自演の犯罪です。

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<305> 被害者のために、善意で、良かれと考えて犯罪をしている? (1)

私も経験ありますが、この犯人達は被害者のために、善意で、良かれと考えてしていると被害者を騙すことがあります。

こういう場合、犯人達があの手この手で被害者をマインドコントロールしているんです。

私にはこの犯罪のマインドコントロールのテクニックも大分知っていることもあってか
1つ1つの犯罪をするたびに、故意にあからさまにわかるように
「これは、こういう善意があってしたことだ。」「これも、こういう理由で良かれと思ってしたことだ。」と、いちいち、嘘の思考を送信してきます。
ばれていても、しつこいほどマインドコントロールしてきます。

マインドコントロールのテクニックを知らない被害者なら完璧に騙せるでしょう。

以前は違った方法で騙しましたが
比較的最近、ばれていてもしつこくした方法を書きます。

・PCに書き込みをしているうちに、頭を突き刺したような痛みを感じる。
・次にPCの書き込みミスを見つける。
・「あっ、このミスを教えてくれたのか。」と気付く。

このトリックのページを読んでいる方ならわかる方もいますよね。

また、いつもの
* 自作自演の1人芝居マニュアル
* 3重4重犯罪の上塗りマニュアル
* こういう場合は必ずその前の出来事も犯人の仕業であるという鉄則のようなものがある。

これらのマニュアルの使い回しというか
これらのマニュアルに「良い事した振り犯罪」を当てはめるとこうなるというか。

①本人が気付かないように書き込みミスをさせる。
②そして、頭を突き刺すような痛みの身体攻撃をする。
③次にPCの書き込みミスを見つけさせる。
④それから「あっ、このミスを教えてくれたのか。」をいう思考を犯人が送る。

①から④まで全部犯人達の犯罪なのです。

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<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃

<255>の内容と重複しますが
『NSA機密マインド・コントロール作戦』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NSA_COVERT_MIND_CONTROL_OPERATIONS.htm

に、下記のように書いてありました。

『表1:EMFによる脳刺激の例

脳の部位        生物電気共振周波数        変調を通して誘発された情報
運動制御皮質     10Hz                  運動インパルスの調整
聴覚皮質        15Hz                  耳を迂回した音声
視覚皮質        25Hz                  目を迂回した脳の中の画像
体知覚          9Hz                   触覚的な幻覚
思考の中枢       20Hz                  無意識的な思考の強要』

以下は<255>の要約です。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

『マインド・コントロール用語集』
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

にこう書いてありました。

『ELF: extra low frequencyの略。超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)。電磁波兵器、マインド・コントロールなどに使用されるものの中で最も主要な周波数帯。人間の脳波もELF波である。』

1 キロヘルツ (kHz ) は 1 000 Hz
1 メガヘルツ ( MHz )は 1 000 000 Hz
1 ギガヘルツ (GHz ) は 1 000 000 000 Hz

ですし
『人間の脳波もELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>である。』ですから
「テレコムエンジニアリングセンター」の
電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)でも
電磁波シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)でも
そのどちらにおいても
人間の脳波であるELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>を攻撃する電磁波は減衰も遮断も全く出来ない。

減衰した被害者も、被害が増強した被害者も、犯人達が意図的に減衰・増強させた。もちろん「変わらない。」という結果になっても当然であると言うことが出来ると思います。

ちなみに、2つの室内で減衰及び増強、変化無しと答えた被害は、咳の誘発(他には、めまい、体の振動、頭のしびれ感、頭痛、耳鳴り、身体各所のかゆみ・痛み・他の体感感覚の異常、誤嚥や窒息、ひゃっくり、そのほか多くの種類の身体攻撃)などの身体攻撃を含めて、全部脳の操作だけで可能な被害だけです。

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2006年3月 1日 (水)

<293> 身体攻撃の一部 (2) 

やはり結果は異常なしでした。

すべてが犯人達の耳の痛みの身体攻撃や大きな耳垢が動いているような音の幻聴、耳の中で動いているような知覚(触覚)の幻覚犯罪でした。

例としてはあまり適切ではありませんが
『(1)中耳炎のように熱が出るわけでもない耳の痛み。
身体攻撃以外でこれが一番考えられるのは耳垢栓塞。
(2)左耳は左手で耳かきを使うため下手であり、耳垢の除去が充分ではないかもしれない。
(3)痛みだけではなく、大きな耳垢が動いているような音も耳の中で動いているような知覚(触覚)も症状が一致する。』は
何度も書いている「自分達が犯罪をしておきながら、被害者の知識や記憶の脳内検索をして被害者自身にその理由付けをさせる。」という1例です。

冒頭に書いたようなことに気付いていても
被害者が納得するまで、被害者を騙すことができるまで
(1)(2)(3)の思考を何度でも送り続けるということもします。

被害者に(1)の知識があるので(3)の聴覚や触覚の幻覚まで起こして、騙しの駄目押しをしたとも言えます。

この犯罪のあらゆる仕立て上げにこの方法は使います。

この他に最近では動悸の身体攻撃を3~4日しました。
しかも、普通にリビングに座っているときに
心拍数が多くて頻脈になるわけでもなく
正常な1分間に60~70回の心拍感覚を強くゆっくり胸の表面の方でまで感じるという奇妙な感覚でした。

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2006年2月26日 (日)

<292> 身体攻撃の一部 (1) 

「私の場合の被害」にも書いてありますが
2004年1~2月頃
『私の意思とは正反対のことを脳裡に浮かばせておきながら(それが犯人達が送った思考でありながら)、私が悪いこと変なことを考えたと怒る2重の悪事までします。』

『今までの犯罪を1つでも思い出すと頭を突き刺したような痛みまで1日何十回も起こします。そしてこれも犯行声明します。
(これもいつものように①犯人達が被害者に今までの犯罪を思い出させる思考の送信をする。②自分達が思考の送信をしておきながら「よくも俺達の犯罪のことを考えたな!」という振りをした芝居をし、1日何十回も頭を突き刺す身体攻撃をする。③更に犯行声明までするという3重の犯罪でしょう。)』

ということをしました。

『犯罪をした後に、その上更にベソをかかせるようなマインドコントロールまでします。
「ほら!泣け!」「悲しめ!」とでも言うように。』
これは未だに1日十数回~数十回しています。

ここ数ヵ月から1年位は
私の意思とは正反対のことを脳裡に浮かばせておきながら(それが犯人達が送った思考でありながら)、私が悪いこと変なことを考えたと責めた振りをしためまいの身体攻撃、酷い時にはグラッとふらつくような身体攻撃をするという2重の悪事をしています。

また、一時期左耳の下を突き刺すような痛みの身体攻撃を集中的にしたことがあります。
数ヵ月間その犯罪をしてこのところやめていたと思ったら
左耳が痛みもなく、ガサッガサッと音がするようになりました。
小さな耳垢が中で動いている音ではなく、大きな耳垢が動いているような音です。

(1)中耳炎のように熱が出るわけでもない耳の痛み。
身体攻撃以外でこれが一番考えられるのは耳垢栓塞。
(2)左耳は左手で耳かきを使うため下手であり、耳垢の除去が充分ではないかもしれない。
(3)痛みだけではなく、大きな耳垢が動いているような音も耳の中で動いているような知覚(触覚)も症状が一致する。

痛みには悪意のタイミングを感じるものばかりでしたから
すべてが犯人達の痛みの身体攻撃や大きな耳垢が動いているような音の幻聴、耳の中で動いているような知覚(触覚)の幻覚犯罪であろうとは考えながらも、万が一(1)(2)(3)だった場合も考えて耳鼻科に行ってみました。

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2006年1月10日 (火)

<268> 「ひゃっくり」の誘発

<258>に書いた
「めまい、体の振動、頭のしびれ感、頭痛、耳鳴り、身体各所のかゆみ・痛み・他の体感感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃」や
<256><257>の「脳の操作で可能な身体攻撃」の例として脳幹反射の中でも延髄反射としての咳反射や咽頭反射の操作による誤嚥や窒息
これらは全部「脳波の操作で可能な身体攻撃」です


「ひゃっくり」も「脳の操作で可能な身体攻撃」の1つであり、脳幹反射の中でも延髄反射の1つのようです。

しゃっくり(吃逆)の解説
;吃逆発生の生理学的メカニズム


何回か「ひゃっくり」が続くので
これも犯人達の仕業でしょ、と言った途端に止まったということがありました。

全部あからさまな、わざとらしいやり方をしたのでしょう。

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2005年10月14日 (金)

<258> 脳の操作以外の身体攻撃

<251><252>に書いた
「めまい、体の振動、頭のしびれ感、頭痛、耳鳴り、身体各所のかゆみ・痛み・他の体感感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃」や<256>の咳反射や<257>の誤嚥や窒息は脳波の操作で可能な身体攻撃です

『マインド・コントロール用語集』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm


『HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

のように、当然の事ながら「脳の操作で可能な身体攻撃」以外の身体攻撃は周波数が違うようです。

<259> マインド-プログラミング

<244>から<250>に書いた
「★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★」は
「マイクロ波によるマインド-プログラミング信号を遮断する方法」http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/How_to_Block_Microwave_Mind-Programming_Signals.htmの言葉を借りると「マインドコントロールのプログラミング」という表現も出来るでしょう。

1日中絶え間なく、毎日、あからさまに、故意に、この犯罪によるマインドコントロールを分からせるような被害に遭っていると、コンピュータープログラマーがコンピューターにプログラミングするように、電磁波機器やスパコンに「マインドコントロールのプログラミング」がしてあるのではないかということが分かります。

多種多様の「マインドコントロールのプログラミング」があり
1つのマインドコントロールにも一定のパターンがあるようなプログラミングの仕方です。

<260> 脳に対する設定ではなく、電磁波機器に対する設定か。

<259><260>の「マイクロ波によるマインド-プログラミング信号」から考えると、「★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★」は、この様な反応を起こすような多種多様の設定を電磁波機器にしてあり、下記にコピペした<251>は最後の『「このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。」の方が正解』ということになります。
そして「一度電磁波機器に設定してしまえば、設定を解除しない限り、思考回路のジョイントを切り替えてしまったような状態を作り続けることが可能」であると言えます。
単発的であったり、一時的だったりすることもあります。

『<251> 無謀な仮説

もし、この「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》をしてしまう犯罪方法」が
一度脳に設定してしまえば、設定を解除しない限り、思考回路のジョイントを切り替えてしまった状態のように、電磁波を照射しなくても可能であるとしたならば
「海外でも(地球上のどこでも)」「機内でも」「電波暗室でも」「電磁波シールドルームでも」
極端な話、地球上の電磁波が届かない宇宙でも被害がある。

被害内容も
「一日中、マインドコントロール」
「一日中、集スト」
「一日中、サトラレ」
「一日中、周囲の人達やマスコミのほのめかし」
「一日中、脳内音声による幻聴」
「一日中、脳波の操作で可能な、めまい、体の振動、頭のしびれ感、頭痛、耳鳴り、身体各所のかゆみ・痛み・他の体感感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃」
「味覚、嗅覚、視覚の幻覚」
ほか、多くの犯罪が出来ます。

但し、これは現段階では無謀な仮説であり
「このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。」の方が正解かもしれません。』

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2005年10月 9日 (日)

<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)

『マインド・コントロール用語集』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm
にこう書いてありました。

『ELF: extra low frequencyの略。超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)。電磁波兵器、マインド・コントロールなどに使用されるものの中で最も主要な周波数帯。人間の脳波もELF波である。』

1 キロヘルツ (kHz ) は 1 000 Hz
1 メガヘルツ ( MHz )は 1 000 000 Hz
1 ギガヘルツ (GHz ) は 1 000 000 000 Hz

ですから

『・午後1時より2時まで 電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)
・午後2時より3時まで シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)』

では

『人間の脳波もELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>である。』は

『下記の3つはテレコムエンジニアリングセンターでは遮断できないそうです。

・この遮断周波数以外の周波数での攻撃。』

だったという結論になります。

言い換えると
電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)でも
電磁波シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)でも
そのどちらにおいても
人間の脳波であるELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>を攻撃する電磁波は減衰も遮断も全く出来ない。

減衰した被害者も、被害が増強した被害者も、犯人達が意図的に減衰・増強させた。もちろん「変わらない。」という結果になっても当然であると言うことが出来ると思います。

ちなみに、2つの室内で減衰及び増強、変化無しと答えた被害は
咳の誘発などの身体攻撃を含めて、全部脳の操作だけで可能な被害だけです。

<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)

<255>の
『ちなみに、2つの室内で減衰及び増強、変化無しと答えた被害は
咳の誘発などの身体攻撃を含めて、全部脳の操作だけで可能な被害だけです。』について。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/05ho_2005TL.html
「電波暗室・シールドルーム体験にかかわるアンケート集計結果
(財)テレコムエンジニアリングセンターでの質問事項および回答」

頭痛、めまい、頭のしびれ感などでしたら「全部脳の操作だけで可能な被害」であると分かり易いでしょうけれど
「咳の誘発」については下記のサイトを参照してください。

http://www.v-net.ne.jp/~pikaia/8reimemondai.html
「咳反射」
「咳反射があるということは、脳幹機能が働いているということであり」

http://physiol.umin.jp/resp/text/1-06-030-030.html

「呼吸調節/反射/咳反射」
「イリタント受容器が,気道内の異物や炎症などで刺激されると,反射的に咳を引き起こす.やはり,求心性活動が迷走神経を通っており,反射の中枢は延髄(脳幹)である.」

臨床的脳死診断及び法的脳死判定に関する評価
「脳幹反射:対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」

http://www.v-net.ne.jp/~pikaia/nosimanu.html
「法的脳死判定マニュアル」
「[3]脳幹反射の消失[以下1)から7)の全てを確認する]

1) 対光反射の消失
2) 角膜反射の消失
3) 毛様脊髄反射の消失
4) 眼球頭反射の消失
5) 前庭反射の消失
6) 咽頭反射の消失
7) 咳反射の消失」

<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)

反射の中枢は延髄(脳幹)であり、「脳幹反射には対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があるようです。

この犯人達の殺人方法には
「癌にする」「白血病にする」「心臓を停止させる」「交通事故を起こさせる」「マインドコントロールで自殺させる」「マインドコントロールで誰かに被害者を殺させる」「誤って高所から落下させる」など多くの殺人方法があると思いますが

脳の操作で咽頭反射も操作できるということは
「誤って食物を飲み込ませ窒息死させる」こともできます。

実際、私は自然にではなく明らかに、咽頭反射を操作して誤って食物を飲み込ませたと分かる犯罪被害もあります。

<256>の咳反射や<257>の誤嚥や窒息は脳の操作で可能な身体攻撃のごく一部です。

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2005年10月 4日 (火)

<248> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (3)

③身体に何らかの異常や症状があったときに
犯罪被害に遭わなかったときには結びつけるはずもない内容なのですが
必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。
しかも、身体に何らかの異常や症状があったときに、その都度犯人達がこの犯罪に結びつける思考を送っているとは思えないほど、その都度この犯罪と犯罪方法を連想させているとは思えないほど、身体に何らかの異常や症状があったときに【瞬時に】連想をする。その上、身体に何らかの異常や症状があったときには【必ず】である。
そして、【一日中】【毎日】である。

これは脳の高次機能に対して
≪条件設定≫
身体に何らかの異常や症状があったときに(本当の身体の異常や症状である場合でも)
≪反応設定≫
過去の経験・ほかの被害者の話・書籍・ネット等からのこの犯罪の能力に対する被害者の知識と結びつけさせて、必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。

このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

但し、これは本当に犯人達の身体攻撃である場合の方が多いでしょうけれども、本当の身体の異常や症状である場合でも、必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えさせてしまうという意味です。

また、これに気付くと今度は正反対に、犯人達の身体攻撃を「本当の身体の異常や症状の可能性もある。」「このような病気の1つの症状かもしれない。」という思考を送るほど悪質です。

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2005年9月 9日 (金)

<236> WIRED NEWS:AP通信;米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」(下)

米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」(下)
『2005年7月10日 8:39am PT
レイセオン社は、空港を対象にした自動防衛プロジェクト『ビジラント・イーグル』の事業を立ち上げようとしている。携帯ミサイルを見つけて、その電子部品を電磁波で破壊しようというものだ。かつて空軍の大佐を務め、現在はレイセオン社で指向性エネルギーの研究を率いるマイケル・ブーエン氏によると、空港1ヵ所当たり2500万ドルの費用がかかるこのシステムは「現実の脅威」に対する効果が実証されているという。ブーエン氏はシステムに関してこれ以上の詳細を明かさなかった。

 米エクストリーム・オルタナティブ・ディフェンス・システムズ(XADS)社(インディアナ州)のピーター・バイター社長にとっては、指向性エネルギーの未来は資金に懸かっている。エクストリーム社は相手の目をくらませる小型のレーザーポインターを数種製造しており、これらはすでにイラクで使用されている。しかし、バイター社長が現在取り組んでいるのは、『スタンストライク』と名づけた、指向性エネルギーを用いた殺傷能力のない装置だ。

 簡単に言うと、スタンストライクは稲妻を発射するこの稲妻は調節が可能で、爆発物を爆破させたり、場合によっては車両を止めることもできる見込みだ。人をしびれさせるのは確実に可能で、攻撃の威力は「ほうきの毛」でなでる程度に抑えることもできれば、麻痺させて「回復まで数分を要する」くらいに強くすることもできる。』

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<235> WIRED NEWS:AP通信ー米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」(上)

米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」(上)
『2005年7月10日 8:39am PT
バージニア州アーリントン発――米軍は長年、瞬時に標的に到達し、狙いは正確で、そのうえほぼ無尽蔵に発射しつづけられる新たな兵器となる、電磁エネルギーのビームを探求している。この「指向性エネルギー」のパルスは、状況に応じて威力を調節できる。
指向性エネルギーを用いた兵器に共通する利点は、パルスは光速で進むので、人間であれ機械であれ、標的には避ける余裕がないという点だ。周波数によっては、壁さえも貫通する威力がある。

 射出するものは、光か電波でしかないわけだから、電力さえ供給できれば、他に制限を受ける要素はない。また、化学物質その他の「物体」を発射するものではないので、狙いが不正確になって意図しない相手を傷つけたり、国際条約に違反する結果を生む可能性もない。
『米海兵遠征隊ライフル分隊(MERS)プログラム』で指向性エネルギーに関連したプロジェクトを統括しているシステムエンジニア、ジョージ・ギブス氏は「完全に死ぬ覚悟で攻撃してくる相手に、降伏を選ばせる余裕を与えてはいられない」と語る。「私が目指しているのは、全員を射って、なおかつ誰も殺さない方法だ」

 指向性エネルギー兵器は、電磁波の周波数帯と同じだけの多様性があると言ってもいいほどなので、さまざまな形態をとることができる。

 その中でもとりわけ単純な形態が、安価な携帯型レーザーだ。たとえば、レーザーで視界全体を覆い尽くし、検問所で止めたい人の目を一時的に見えなくするといった使い方ができる。こうした兵器の一部はすでにイラクで使用されている。
軍の関係者たちはまた、相手を殺すのではなく意識を失わせるように威力を調整した指向性エネルギー兵器が、安易に非戦闘員に害をなすものではないということを国際社会に理解してもらう努力が必要だと述べている。

 こうした問題を理由に、米国防総省は最近『プロジェクト・シェリフ』の延期を決定した。これはイラクで使用されている車両に殺傷能力がある兵器とない兵器の両方を装備する計画で、大々的に宣伝されているマイクロ波エネルギーのブラスター銃も装備される。この銃で攻撃されると、皮膚に火がついたような感じがするという。』

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2005年7月27日 (水)

<204> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード(2)

<203>の続きです。

(4)犯人が身体攻撃をした後に、攻撃した張本人が「どうして攻撃されたんだろう。」という言葉さえ送れば、被害者自身が攻撃された理由を自分で考えてくれる。(被害者自身が攻撃された理由を自分で考えさせられる。被害者自身に攻撃された理由を自分で考えさせる。)

これは『被害者をマインドコントロールして、何かを言わせたり、書かせたり、何かをさせたりしてまで「よくも言ったな。よくも書いたな。よくもやったな。」というふりをした犯罪までします。攻撃犯罪の口実にするために被害者に何かを言わせたりさせたりしてから攻撃しているんです。』とは反対の方法です。

(5)この他「犯人ならどう言うだろう。」「これを犯人達の言葉にしたら」等のキーワードを送っただけで、被害者自身に自分で考えさせる。
その結果、延々と被害者と犯人達のやりとりであるかのような状況をつくることが出来る。

(6)「これに対しては」などに類似したキーワードを送っただけで日常の多くのことを被害者自身が自分で考える。これは「被害者の思考の傾向」や「ライフログ」のようなものを把握する場合にも役に立つでしょう。

(7)もっと「次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード」を被害者に自覚させない漠然としたマインドコントロールで次の思考を誘発・喚起させることもできるようです。

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2005年6月 2日 (木)

<166> 室内や背後に幽霊か誰かいるような気配や感覚を送る。

5月12日(木)
「財団法人テレコムエンジニアリングセンター」のあとの話し合いで「部屋の中に誰かいるような感覚を与える犯罪をされたことがある。あれもとても不気味でこわいものですよ。」と言っていた人がいました。

最近、私にも夜、室内や背後に幽霊でもいるかのような感覚を与えました。

前にも何度か、犯人達が私の言動や思考に返事をする音がする壁を背にソファーに座っているときに、背後に犯人がいるような感覚を送るということをしたことがありましたので、すぐにそれに似たようなことをしたなと分かりました。

①室内や背後に幽霊でもいるかのような感覚を送る。
②背筋をゾッとさせる。(寒気のような感覚を送る。)
③恐怖心のマインドコントロールをする。

これらを同時にしたのです。

ばれると「幽霊なんか信じない奴には効果がないようだ。」などと言う。

「何が室内や背後にいたら一番怖いかな。」という思考のキーワードを被害者に送り、被害者にとって一番怖いものを被害者自身に考えさせるということもします。

それが被害者にとって一番怖いものであり、一番効果があると分かると、それが室内や背後にいるかのような犯罪を続けるでしょう。同時に②③もしながら。

もっとも、同時に②③もされていると分からない被害者には、同時に②③さえ行えば①がどんなものであれ怖がらせることが出来ます。

前にも書きましたが、多くの犯罪において①②③の内容や種類は違っても、①だけでなく②③も同時にしているということを分かっておく必要があります。

例えば、今回書いたような例の場合
「①室内や背後に幽霊でもいるかのような感覚を送る。」は勿論のこと
「②背筋をゾッとさせる。(寒気のような感覚を送る。)
③恐怖心のマインドコントロールをする。」の
①だけでなく②③までもが自分の感覚や感情ではない。犯人達の仕業であると分かるだけでも楽になれます。

また、この「②背筋をゾッとさせる。(寒気のような感覚を送る。)」はマインドコントロールだけではなく、鳥肌が立つような(五感のうちの)触覚・体性知覚も送っていると考えられます。

身体攻撃、音声送信攻撃、マインドコントロール攻撃の他にも、愉快犯のように毎日あれこれやっています。

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2005年5月16日 (月)

<156> テレコムエンジニアリングセンターにおける電磁波遮蔽空間での状況変化

トップページには即日書いたのですが、こちらにもコピーします。

5月12日(木)
「財団法人テレコムエンジニアリングセンターにおいて電磁波遮蔽空間での状況変化の調査および技術者との話し合い」に行ってきました。

・午後1時より2時まで 電波暗室体験(30MHZ~1GHZ遮断)
・午後2時より3時まで シールドルーム体験(9KHZ~30MHZ遮断)
・午後3時より4時ごろまで技術者との話し合い

会からは25人の参加。
電波暗室(30MHZ~1GHZ遮断)内でも音声送信が持続していると訴えている人が数人いました。
シールドルーム(9KHZ~30MHZ遮断)内では挙手して確認したところ約半数の人達が音声送信が持続していました。
電波暗室内では挙手をして人数を確認していません。
下記の3つはテレコムエンジニアリングセンターでは遮断できないそうです。

・この遮断周波数以外の周波数での攻撃。
・磁気攻撃(財団法人テレコムエンジニアリングセンターには磁界用シールドルームはないそうです。)
・超音波攻撃

体調の変化のアンケートを全員にとりました。
質疑応答もありましたので詳細は会のHPで後日報告があると思います。

ちなみに私は「それら2つに入る前に攻撃を故意にやめられたら
入室前後の比較ができないなー。」「比較が出来ないように故意に入室前に攻撃をやめるのではないか。」等と考えていたら裏をかかれたようで
・テレコムエンジニアリングセンターに向かって歩いていたときまでは体調良好
・到着したら頭痛、頭のしびれ感、頭部圧迫感、耳鳴り、胸内苦悶が始まり
・入室したら段々強くなりました。

裏をかくことも
それ以前に最初から攻撃を強くするつもりで、予め「比較できないなー。」等の思考を送信しておくということも(結果的に裏をかかれたように見えるだけ)
どちらもこの犯人達の常套手段ですが。

その日はずっと攻撃や音声送信が静かだった人もいて
被害者それぞれのようです。

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2005年4月 6日 (水)

<118> 最先端の監視映像技術と居眠り運転事故未遂の仕立て上げ

<117>の続きです。

エシュロンは私の赤ん坊

からの引用です。

>私たちの人工衛星は1984年には、地上に置かれた切手を撮影することができたので、こんにちそのシステムの全体像を想像するのはほとんど不可能なことです」。

>エシュロンはNSAのアイディアだった:

ここまで見えれば私のHPの「私の場合の被害」に書いたような

【それとは別の意味で、渋滞中の車の中で睡眠不足をしていないのに経験したことがないほどの強い眠気・意識喪失に近い状態になり何度もオートマ車のブレーキを離しそうになったり、ガードレールにぶつかりそうになると覚醒し、また意識を失いガードレールにぶつかりそうになると覚醒するということを何度も繰り返されたこともあります。一晩中仕事で眠らなかったときでさえ経験したことがないような、意識が遠のくようなそして異常に強い眠気です。
こういう「殺人未遂行為」は他にも何度かありました。
頭のしびれや頭痛、胸が苦しくなることが何度もあり、それらに効く薬を飲んで効果が現れる頃に正反対に、死ぬかと思うほどに強くなったことも何度もあります。】

ということも可能でしょうね。

「強力な眠気を催し意識喪失させガードレールにぶつかりそうになったら覚醒させハンドルを切らせる。」
何度もこの行為を繰り返しても失敗しないで、ターゲットを殺さずにすむようなテクニックを身につける大ベテランになるまでに一体何人のターゲットを殺したのだろうと、何度も考えたことがあります。

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2005年1月31日 (月)

<77> 身体攻撃の比較的特殊な被害例

身体各所の知覚異常はあらゆる箇所の痛みだけではありません。人間が知覚するものならかゆみでも何でも引き起こせるようです。

被害者の中には体の中を虫がはっているような知覚異常の被害を訴えている人もいます。しかも皮膚の中(下)を這っているような感じだそうです。

また、「バン!」という銃撃されたような音がして、銃弾で撃たれたような痛みが体を突き抜け、と同時に撃たれたような衝撃や体の振動があり、実際に銃弾の入り口や出口のように感じた(感じさせられた)部位の皮膚が赤く腫れ上がった状態や皮膚が黒こげになった状態をつくられたという被害者もいます。

「銃弾で撃たれたような痛みが体を突き抜け」等は戦場の兵士の脳波でも保存しておいて、日本の一般の被害者の1人に送信したのでしょうか。

皮膚表面の被害ではやけどの被害も多いようです。実際、被害者の会で2人の人を私も見ました。もちろん熱いものになど皮膚を当てなくてもです。

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2005年1月24日 (月)

<71> 演出したあらゆる症状や病気の薬の効果まで演出

「まぁ、その、おとしめられている状態から抜け出すために、
薬が役に立つこともあるんじゃないかと、そのくらいには思うのですが。」という意見がありました。

前にも書きましたが

「被害者の苦痛・不幸な生活をあざけり笑うかのように

①頭痛薬を飲んだとたんに、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり

②効き目が最高にある頃で頭痛が消えるはずの頃に、むしろ飲む前よりさらに頭痛を強くしたり

③効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。

④大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。

自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
同じようなことをしている可能性があります。」

↑これが考えられるんですよね。

特に

「④大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。」

自分たちが演出したあらゆる症状や病気にほとんど↑こうやっていると思います。

本当にこの犯罪のたちの悪さ、手口、トリックは書ききれないほどです。

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2005年1月 7日 (金)

<30> 身体攻撃による病気や症状の仕立て上げと薬の関係 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

「体調が電磁波に左右されています。」と言う人がいました。

1年8ヵ月、犯人が盗聴器や盗撮カメラがある振りをしていたときや、合計ほぼ3年間超能力犯罪である振りをしていたときはそれ程でもなかったのですが、電磁波犯罪というものを知ったここ数ヵ月は頭痛を強くするようにしだしました。

しかも、被害者の苦痛・不幸・地獄のような生活をあざけり笑うかのように
・ 頭痛薬を飲んだ途端に、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり
・ 効き目が最高にある頃に、逆にさらに頭痛を強くしたり
・ 効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。
・ 大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。

自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
同じようなことをしている可能性があります。

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