2009年6月24日 (水)

<439> 今まで書いてきたことを立証するようなサイトが増えてきました。(2) 

下の引用サイトに関係があるこのブログ内の投稿内容文や投稿は引用サイトの下にあります。

●<「人間と機械の共生」 米軍の壮大な構想 2009年6月 1日>
http://wiredvision.jp/news/200906/2009060122.html

『米国防総省は、人間の思考や行動を数行のコードにまとめようという努力を続けている。その最新の例を紹介しよう。

米空軍科学研究局(AFOSR)は、「人間の注意や記憶、分類、推論、問題解決、学習、動機付け、意思決定の、数学または計算モデル」を作ろうとしている。先日、研究提案の募集を始めたが、その資料によると、最終目標は「頭脳の核を成す計算アルゴリズムを解明する」ことだという。』

●<米軍、「テレパシー」研究を本格化 2009年5月19日

  サイト内の画像です。

『戦場無線も、軍用携帯情報端末(PDA)も、歩兵の手信号でさえ、もういらない。将来の兵士たちが連絡を取りたくなったときは、お互いの思考を読むようになるからだ。

少なくとも、米国防総省のマッド・サイエンス研究部門である国防高等研究計画庁(DARPA)の研究者たちは、そうなることを望んでいる。次の会計年度におけるDARPAの予算には、『Silent Talk』(無言の会話)と呼ばれるプログラムに着手するための400万ドルが含まれているのだ。

プログラムの目標は、「発声による会話を使わずに、神経信号を分析することによって、戦場での人から人へのコミュニケーションを可能にすること」だ。これ以外にも、米軍では昨年、コンピューターを仲介とするテレパシーの可能性を研究するために、カリフォルニア大学に400万ドルを提供している(日本語版記事)。

会話は、声になる前に、それぞれの単語に固有の神経信号として思考の中に存在する。DARPAが開発しようとしているのは、このような「会話前」の信号を検出し、分析した後、自分が意図する相手にその内容を伝達する技術だ。

今回のプロジェクトの主な目標は3つあるという。まず、人間のEEG(脳波計)のパターンを、その人の思考にある個々の単語に関連付ける。次に、これらのパターンが一般化できるものであるかどうか、つまりすべての人々が同様のパターンを持つかどうかを確認する。最後に、「信号を解読して限られた範囲に伝達するための、実用可能な試作前の段階に作り上げる」。

米軍では最近、思考を直接利用するためのいくつかの技術に資金を提供している。すでに、「テレパシー」を使ってロボットの手足を制御できるサル(日本語版記事)が開発されている。[デューク大学にいるサルの脳活動によって、京都の国際電気通信基礎技術研究所にある歩行ロボットを遠隔制御する共同研究についての日本語版記事はこちら]

[さらに、機能的磁気共鳴映像法(fMRI)などを利用して脳を読み取り、人間の思考に適応するコンピューター(日本語版記事)や、]思考察知機能付き双眼鏡(日本語版記事)などが研究されている。意識的な思考によって人間が対応するよりも速く、危険などを人間に知らせることができるという目論みだ。

テレパシーには、戦場で密かに会話すること以上のメリットも考えられる。米国学術研究会議と米国防情報局(DIA)は昨年、神経科学が「敵をこちらの命令に従わせる」目的にも有用である可能性があるとする報告書を発表した
[敵の闘う動機を削ぐことや、敵をこちら側の命令に従わせる方法、恐怖や苦痛を感じなくする方法などを認知科学的に研究することを提案している。マイクロ波で脳内に音を発生させ、サブリミナルメッセージ伝達も可能とされる兵器『MEDUSA』についての日本語版記事はこちら]

ただし、こういった新技術が使われる当初には、遠隔地から伝達された上官の考えに従うことに対する不平不満を聞くことになるかもしれない。』

●<脳から『Twitter』に直接送信(動画) 2009年4月21日

●<「合成テレパシー」の開発:思考をコンピューター経由で伝達 2008年8月25日

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上記引用サイトに関係があるこのブログ内の投稿内容文や投稿です。

★私達の会話(音声送信)の相手や、私達を思考・感情・行動・情報等のマインドコントロールしている相手のほとんどは直接的には人工知能であり、バイオコンピュータやニューロコンピュータの進歩により、まるで会話の相手やマインドコントロールの相手が人間であるかのように勘違いする程までに人工知能は進化している。

★人工知能にプログラミングをして、その人工知能と被害者の脳を遠隔でインターフェイス(ブレイン・マシン・インタフェース:Brain-machine Interface:BMI)する方法であると考えられる。

★プログラミングは、人間の脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の「人間の脳の高次機能」に設定や編集、変換をしているものと考えられる。

★マインドコントロール犯罪は2種類の方法が考えられます。

(1)被害者の過去や現在の知識・記憶・経験・思考などのライフログをスパコンのようなものに保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

(2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪を人間の脳に直接できる。人間の知識・記憶・経験・思考などを脳内検索をして犯罪に悪用する。ライフログはスパコンに保存しなくてもその人間の脳の中にある。

人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。

★脳神経科学・脳波解析と加工技術の進歩により、この犯罪機器には
・ 頭部から両手、両足までの体中の多種の反射や運動の脳波パターン
・ 
頭部から両手、両足までの体中の多種の知覚(体性感覚)の脳波パターン
・ 知覚(体性感覚)を含めた視覚、聴覚、嗅覚、味覚の多種の五感の脳波パターン
・ 言語(言語機能)・記憶・判断・感情・
情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性
などの多種の高次機能の脳波パターン
これらの数多くの脳波パターンがファイルとして保存されており、それらを不特定多数の人間に遠隔からBMI技術により送信しているものと考えられる。

<79> ネガティブ思考や感情の発生と増幅による人間関係の破壊

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)

<195> 1台で何人もの被害者に加害できる。

<203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

<233> 脳乗っ取りのトリック(1)

<244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

<246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)

<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。

<282> 被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。

<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。

<284> 「すべての思考は○○○に通ず。」

<286> 多くのマインド・プログラミングの1つです。

<347> 犯人達の言葉の種類

<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

<421> 「直接の加害相手がマシンではなく人間並みの知能や感情がある人間であるふりをする」方法

ほか多数

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2009年4月22日 (水)

<437> よく物を紛失する被害について

一昨年(2007年)の秋に書きかけたまま保留にしていた投稿です。

下にリンクを貼ったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページ内「アンケート統計 人的被害」のhttp://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/jintekihigai_koumoku/04ankeet02.html
「28.家内での金品の紛失」(200人中35人:17.5%)に関する被害体験です。ほかに「13.家宅侵入」「31.家内荒らし」等の被害にも関係ある場合もあります。

経験上、方法は2~3種類考えられます。

2007年の夏頃のことでした。新幹線に乗るために急いでいたときのことです。

いざ出かけようとしたときに玄関や車の鍵がありませんでした。いつも入れておくバックや服のポケットを捜してもどこにもありません。乗り遅れそうではあるけれども焦れば焦るほど混乱しそうなので冷静になり、今までの行動を逆戻りしてたどってみることにしました。そうしているうちに化粧後手には玄関や車の鍵のキーホルダーのリング部分を指に通し、掌にはティッシュを持っていたことを思い出しました。そのティッシュはゴミ箱に捨てたはずなのですが、しっかりキーホルダーのリングを指に通していたはずですからゴミ箱に落ちるはずも、ましてや捨てるはずもありません。とは思いながらも「万が一」「念のため」と考えゴミ箱の中を確認したところティッシュの下になり落ちていました。

急いでいる中、ティッシュを捨てたことも記憶が曖昧だったのですが、ましてや鍵まで一緒に捨てたことなど全く記憶にありませんでした。というよりも別個に指に通しておきながら、しかも鍵ですから捨てるはずもありません。

なぜ記憶が無いまま、そんな有り得ないことをしてしまったか。それについてもその時の状況を考えてみると何か全く別のことをしきりに考えていたことを思い出しました。その最中に無意識にティッシュと一緒に別個に指に通しておいた鍵まで捨ててしまったのです。

これは多少ならば加害行為でなくても日常ありがちな事ではありますが、要するに

1.
(1)何かに夢中になっている時に便乗して、更に思考の活性化及び思考のリピート送信を頻繁に行い、被害者が別の何かに心が捕らわれている状況をつくりだし、
(2)無意識に有り得ないものを有り得ないところに捨てさせる。置かせる。

ということだったのです。

もうひとつは

2.
(1)有り得ないものを有り得ないところにとは必ずしも限りませんが、被害者が物をどこかに置いて来る。
(2)その後置いて来た場所の記憶を消去する。

これもあまり時間が経たないうちに今までの行動を逆戻りしてたどってみない限り紛失したとしか考えられない状況になってしまいます。また、これも無意識な行動である場合、多少ならば加害行為でなくても日常ありがちな事ではあります。

2007年の春から夏にかけてこの「1.」「2.」どちらの方法の被害にも集中して遭いました。加害行為だと気付かれると尚更なのか、加害行為だと気付かれても関係なくなのか、愉快犯のように一時期集中してこの「1.」「2.」の加害行為をしました。

年齢によっては周囲の人達も自分さえも年齢のせいであると思い込んでしまいそうな加害行為です。

特にこの「2.」については
加害行為だと気付き「これもあまり時間が経たないうちに今までの行動を逆戻りしてたどってみない限り紛失したとしか考えられない状況になってしまいます。」ということにも気付いた後には
(3)置いて来た場所の記憶を消去した後、その都度「あれどこに置いて来たかなー?」と考えさせ、必ず捜させる。
というところまで何度もしました。

この(3)にも気付き、あまり大切な物でない限り「そのうち見つかるさ。」と無視するようになってから「2.」の(1)(2)(3)を繰り返し続けるという加害行為はやめました。

「1.」の「思考の活性化及び思考のリピート送信を頻繁に行う。」の被害についても少し表現は違いますが、下にリンクを貼ったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページ内「アンケート統計 見えないテクノロジーによる被害」の「11.脳活動の制御・活発化」(200人中94人:47%)と同様の被害です。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/Technology_higaikoumoku/04ankeet01.html

「2.」の「記憶の消去」についてはアンケート統計に載ってはいませんが、被害を認識している被害者は何人かいるようです。

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2008年10月30日 (木)

<435> 今更ながらであり突然の、近隣者が犯人であるかのようなマインドコントロール

3日ほど前、庭の鉢植えに水遣りをしていた時のことでした。

①周囲の3軒の家を意識させ注意を向ける。

②「うん、あそことあそことあそこの家がグループで、あの家がリーダーだ。」という考えを送り、私の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

③確信し納得したような思考と感情を送る。

(「考えを送る。」「思考を送る。」とは通常考え事をしている時に脳裡に浮かぶ言葉や文章のように、音声の無い言葉や文章をテクノロジーで人為的に送り本人の考えであるかのように脳裡に浮かばせる加害行為です。)

前後何の脈絡もなく、突然、これら①から③の加害行為をしました。

私の場合、2002(H14)年12月頃、一部は2003(H15)年2月頃に、10種類の「架空の状況の仕立て上げ・演出」のトリックに気付きましたし、「周囲の人達がほのめかし攻撃をしているかのような架空の状況を仕立て上げる被害」はありましたが「近隣者が真犯人であるかのような架空の状況を仕立て上げる被害」はありませんでした。

全部ばれてしまって6年近くも経っているのに今更ながらの加害行為であり
突然、しかも「何のグループで何のリーダーなんだ。」と言いたくなるような内容です。

しかし、「近隣者が真犯人であるかのような架空の状況を仕立て上げる被害」に遭っている最中の被害者なら、そしてこの犯罪のマインドコントロール能力の凄まじさやマインドコントロールマニュアル・ノウハウのようなものに気付いていない被害者なら①から③全部が自分の考えと感情であると思い込み、特定の近隣者が真犯人であることに更に確信を持つでしょう。

また、あらゆる〔架空の状況を仕立て上げる被害〕に遭っている最中の被害者に
その被害者に合わせたような内容や被害内容に合わせたような内容の①から③を送ると、それぞれの架空の状況被害を更に確信させることができるでしょう。

<374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―も参考にしてください。

10種類の「架空の状況の仕立て上げ・演出被害」については<300> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (3)に書いてあります。

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2008年10月18日 (土)

<434> 視野の一部にモザイクがかかる映像送信被害例

今年になって集中して2回ほど遭った映像送信被害例です。

リビングでテレビを見ていると視野の右下の部分にだけモザイクがかかり
モザイクの動画のようにモザイク部分だけがうごめいている様な状態です。

テレビ等で、動いている人や物にモザイクをかけると見られるようなモザイク部分だけがうごめいている様な状態、それを速く細かく動かしたような状態です。

しばらくすると消えましたが
<429> 多少でも加害内容を変えた場合や効果がない加害行為の場合の極めてワンパターンなマニュアル
にも書いたように

①視野の一部にモザイクがかかる映像送信をする。

②「不気味だ。」「気持ち悪い。」という思考の送信をして、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

③「不気味だ。」「気持ち悪い。」という感情の送信をする。

④吐き気よりは非常に微弱な「気持ち悪い」という程度の身体攻撃をする。

これら④までの加害行為も同時に行ったようです。

丁度1年前の、視野の端のほうで何かが動く映像送信被害例に似ています。
<415> 視線から外れた視野内の左右・上下の場所で何かが動く。 ―映像送信被害例―

視野の一部にモザイクがかかる映像送信被害例も
【スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の視覚のEEGパターンを分析し、その複製や合成を作り、そういった「一群の視覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに視覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。】
【こういった一群の視覚の信号は搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の視覚を誘発させます。】
という方法でしょう。

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2008年9月 3日 (水)

<431> 根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

上記タイトルのテクノロジーに関しては

●電磁波等による犯罪の科学技術の要点

<9.人的被害や多くのマインドコントロールに使われる科学技術
    ー「エピソード記憶」と
                 人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用ー
    根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

の中でも

<2.人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用>に書いてあります。

「関係付けのテクノロジー」
「被害者にあらゆる物事を関係付けて考えさせ、その考えに根拠(理由)と確信を持って考えさせるテクノロジー」とも言えます。

また
「統合失調症という精神神経学的な疾患であり関係妄想という症状があるかのような状況を人為的につくることができるテクノロジー」とも言えます。

≪統合失調症
   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

  • 関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。「○○は悪意の仄めかしだ」) ≫
  • |

    2008年6月 9日 (月)

    <430> 朝日放送日曜午後7時58分放送「近未来×予測テレビ ジキル&ハイド」

    下にリンクを貼った「近未来×予測テレビ ジキル&ハイド」において

    http://asahi.co.jp/kinmirai/

    2008年3月9日にも

    「東京・調布市 電気通信大学知能機械工学科 知能ロボット分野」の研究室における「脳波を読み取り念じるだけで機械が動く、ブレイン-マシンインターフェース(Brain-Machine Interface BMI:脳動制御)」について放送していました。また、「玉川大学 脳科学研究所」の研究についても放送していましたが、6月8日には脳指紋について放送していました。本人が忘れていた記憶でも脳内に保存されていて、その記憶と一致することがあるとP300という脳波が現れるのだそうです。

    2008年3月9日放送「念じるだけで機械が動く!」

    「BMI.mht」をダウンロード

    2008年6月8日 放送「これで難事件を解決!脳指紋を読み取る博士がいる!」

    「nousimon.mht」をダウンロード 

    脳指紋

    2003年、アメリカ。
    殺人事件の容疑者が25年間の服役後、無実を言い渡された。
    その決め手は脳指紋。

    脳指紋とは?

    記憶は撮影した写真をアルバムに貼るかのように脳に保存される。
    次に新しい事に出会ったとき、脳はアルバムをめくるかのように古い記憶内に無いか照合する。
    脳に蓄積された記憶と外からの刺激が合致すると、P300という脳波が現れる。この脳波を脳指紋と呼ぶ。
    つまり過去に経験した事がもう一度繰り返されていれば必ず脳指紋は出る。
    アメリカの事件では容疑者に現場を見せても脳指紋がでなかったため無罪になった。

    脳指紋の第一人者 柿木隆介氏

    愛知県岡崎市、自然科学研究機構生理学研究所に脳のスペシャリストとして脳指紋を世界で初めて発見した博士がいる。柿木隆介教授。
    ほぼ100%の確率で、その人が見たものを当てる事が出来る。
    一般の人に協力してもらい、脳指紋計測による実験を行ったところ全問言い当てる事が出来た。

    ポリグラフと脳指紋の違い

    生理的な変化を測定するポリグラフは、極度の緊張状態にある人や罪悪感が全くない被験者には効果がない。
    脳指紋は脳に存在する記憶に直接反応するためこのポリグラフの弱点をカバーし、高い精度で真実を突き止める事が出来る。

    科学捜査としての脳指紋

    脳指紋にはCIAやFBIが高い関心を持っており、テロリストを見つけるために使われていると言われている。
    脳指紋の前で犯人に逃れる術は無い。
    脳指紋によって犯罪が減る、そんな日も近いのかもしれない。』

    以前にもリンクを貼りましたが、脳指紋について、更に最先端でこの犯罪に利用されている内容に最も近いサイトです。

    「バイオ・フュージョン: 進化したマインド・コントロール」

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Bio-Fusion_New_Improved_Mind_Control.htm

    脳指紋法に関するWIREDVISIONのニュースです。

    「脳波測定でテロリストを見分ける? :2001年10月11日」

    http://wiredvision.jp/archives/200110/2001101101.html

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    2008年5月21日 (水)

    <429> 多少でも加害内容を変えた場合や効果がない加害行為の場合の極めてワンパターンなマニュアル

    身体攻撃にしても、音声送信にしても
    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/のようなあからさまな思考の送信にしても
    それぞれの加害内容を多少でも変えたとき必ず

    ①新たな加害行為と
    ②その新たな加害行為を苦痛と感じるような身体攻撃
    (これはすぐには認識できない種類の身体攻撃です。)
    ③「苦痛だ。」「ひどい。」「つらい。」という思考の送信
    (これもこの犯罪の思考の送信方法に気付いていてもなかなか認識しにくい漠然とした「苦痛だ。」「ひどい。」「つらい。」という考えや思いです。)
    ④「苦痛だ。」「ひどい。」「つらい。」という感情の送信

    これら①から④を同時にしています。

    音声送信や思考の送信で多少言葉の内容を新たに変えただけの時でさえします。

    その多少目先・小手先・内容を変えただけの新たな言葉に被害者が慣れてくると②から④はやめ①だけするようになります。

    そしてまた多少でも違う加害行為に①から④を始める。この繰り返しのようです。

    なぜ、これに気づいたかというと、例えば

    内容が両極端すぎてどちらも適切でない思考の送信のように
    ワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為が続き、また別のワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為が続く。そしてまた別のワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為が続く。

    このワンパターンマニュアルだけでも何十種類もあるようですが、それぞれのワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為なのに、なぜかその都度苦痛を感じる。
    「何をしているから苦痛を感じるんだろう。」と自分の被害を客観的に分析してみて気付きました。

    ①の(a)多少でも加害内容を変えた場合
    だけでなく

    ①の(b)本来苦痛を感じるはずのない程度の加害行為の場合

    ①の(c)あまりにもワンパターンすぎて、長年の間には苦痛を感じなくなった加害行為の場合

    ①の(d)マニュアルやノウハウがばれてしまって、大分前から効果がなくなった加害行為の場合

    これらすべての加害行為に②から④を付随させてまでも、被害者が苦痛を感じているかのような状況さえもつくります。

    とにかくどれ程ワンパターンな加害行為でも苦しめたいようです。

    これに気付くと私に対してはhttp://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/を見てもお分かりのように、あからさまに加害者の思考の送信であると分かるように上記③などは「あ~、シンドイわぁ~。」などという、私が決して使わないような言葉の思考の送信をして、まるで私の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。その次には「あ~、助けて助けて、お願いよう~。」などという言葉の思考の送信をして、まるで私が心の中で言っているかのように脳裡に浮かばせます。ここまで卑劣で悪質です。

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    2008年4月 9日 (水)

    <428> 月刊誌『選択』4月号:「軍事転用される電磁波の恐怖」 -人の心も通信も操る非殺傷兵器

    被害者の方から情報をいただきました。

    月刊誌『選択』4月号に

    軍事転用される「電磁波」の恐怖 -人の心も通信も操る「非殺傷兵器」

    というタイトルの記事が2ページ掲載されています。

    デルガド博士の研究やモスクワシグナルやハープについて書かれています。

    月刊誌『選択』とは
    http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679590

    4月号のファイル
    「fujisan_co_jp.mht」をダウンロード 

    以下の方々が愛読しているようです。

    「小泉純一郎 (前首相・衆議院議員)」「福原義春 (株式会社資生堂 名誉会長)」「山口信夫 (旭化成株式会社 代表取締役会長)」「奥田 碩 (トヨタ自動車株式会社 取締役相談役)」「丹羽宇一郎 (伊藤忠商事株式会社 代表取締役会長)」「加藤 寛 (千葉商科大学名誉学長・慶応義塾大学名誉教授)」「内田健三 (政治評論家) 」「立花 隆 (ジャーナリスト・評論家) 」「筑紫哲也 (ジャーナリスト)」「椎名 誠 (作家)」

    デルガド博士の研究とは
    心の物理的コントロール
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/d_mind.html

    モスクワシグナルとは
    http://homepage3.nifty.com/~bemsj/RF6.htm

    ハープ(HAARP)とは
    http://www.haarp.alaska.edu/

    アラスカにある高周波活性オーロラ調査プログラム施設
    HAARP(High Frequency Active Auroral Research Program, 略称:HAARP)

    表向きはオーロラ調査施設であるが、実は軍事施設であり、気象操作・地震操作・マインドコントロールを地球の広範囲な規模で行える施設であるという説が多い。

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    2008年4月 8日 (火)

    <427> マインドコントロールや音声送信に悪用されている人工知能サイトのリンク集

    左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

    「現実世界に対処できるコンピューターを目指す、DARPAの『リアルワールド・リーズニング』:2003年7月31日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073104.html

    「米国防総省、士官を補佐するデジタル・アシスタントの開発に着手:2003年7月28日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003072801.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(1):2007年5月28日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052820.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(2):2007年5月29日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052920.html

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    2008年4月 7日 (月)

    <426> 心を読み取る装置(マインドリーディングマシン)のリンク集

    左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

    『「脳の回路図」を作る:全シナプスの「地図」を作成:2008年1月28日』

    http://wiredvision.jp/news/200801/2008012823.html

    『「脳の回路図」を作る:全シナプスの「地図」を作成(2):2008年1月28日』

    http://wiredvision.jp/blog/fromwiredblogs/200801/20080128104025.html

    (上の2つは「心」だけでなく、脳のあらゆる機能がわかることとなるでしょう。)

    『「心を読み取るシステム」:脳にある視覚情報の解読に成功:2008年3月10日』

    http://wiredvision.jp/news/200803/2008031022.html

    『脳を監視し、最も効率の良い情報を提供するコンピューター:2008年4月 7日』

    http://wiredvision.jp/news/200804/2008040723.html

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    2008年1月 8日 (火)

    <424> 被害者に人前で口に出させる、叫ばせる、奇異な行動をさせる。 -思考・感情・言動のマインドコントロール被害の1つ-

    この犯罪において

    ①何らかの加害行為を増強する。あるいは絶え間なく頻繁にする。

    ②同時に恐怖や不安感のマインドコントロールをする。

    ③そして「うわぁー、たまらん!」「うわぁー、やめてくれー!」などの考えを送り被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

    <327> 2重犯罪・3重犯罪は当たり前の犯罪 (5)のような方法で、これら②③④までもが犯人のしわざであるとは気付いていない被害者にその言葉を口に出させる。

    これも常套手段です。

    もっとも、この犯罪のマインドコントロールのノウハウを知っていれば、「うわぁー、たまらん!」「うわぁー、やめてくれー!」等という言葉は女性が考えるような文体や表現ではないため、自分の考えではない、あきらかに犯人が送ってきた考えであるとすぐ気付きますが。

    また、さらには

    ⑤「うわぁー!」「うわぁー、たまらん!」「うわぁー、やめてくれー!」「うるさい!」などの言葉を被害者が言ったり叫んだりしたときには加害行為を軽減あるいは中止してみせる。

    ほかには、何かを振り払うように頭を振る、頭をかかえるような仕草をする、耳を塞ぐような動作をする、何かを手で振り払うような動作をする等、奇異な動作をしたときには(させてから)、加害行為を軽減あるいは中止してみせる。

    ⑥そうすると、口にするとあるいは叫ぶと、それらの動作をすると楽になると被害者は思い込んでしまう。
      または「口にするとあるいは叫ぶと、それらの動作をすると楽になる。」という考えを送り被害者に思い込ませる。

    ⑦そして、被害者は楽になりすっきりするために、口に出したり叫んだり、それらの動作をするようになる。

    ⑧人前で口に出したり叫ばせる、それらの動作をさせると、被害者を他者や周囲の人たちに奇異な人・異常者と思わせることができる。

    時には、誰もいないから何らかの言葉を口に出したつもりが、口に出したときに限って人が来る。(人が来るときに限って口に出させる。)

    ⑨これらによって、周囲や世間に対して犯罪の隠蔽ができる。被害者を職場や近所や周囲から孤立させることもできる。

    これらも常套手段のようです。

    関連投稿

    <16> 犯人の加害行為に必ず反応させる方法

    <47> 最低2つは連動・付随する犯罪

    <168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になる

    |

    2007年11月23日 (金)

    <421> 「直接の加害相手がマシンではなく人間並みの知能や感情がある人間であるふりをする」方法

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/

    「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」が、11月3日に認証通知(11月1日付)を受領し、11月8日に登記手続きをし、正式に「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」として設立したようです。(11月8日が登記簿上の設立日)

    *               *              *                *               *      *                *               *

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)<383> 人工知能の機能の一部 (2)にも引用しましたが

    チューリング・テスト

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88

    『チューリング・テスト (Turing test) とは、アラン・チューリングによって考案された、ある機械が知的かどうか(人工知能であるかどうか)を判定するためのテストチューリングテストを機械が意識しているか、機械が理解しているかの基準とする考えもある

    実際には、見識のある人間の判定員とそれから隔絶した場所に判定したい機械と本物の人間を用意し、(機械が音声や仕草まで模倣する必要を避けるため)キーボードを使って会話をしてもらう。そして判定員は判定対象にどんな質問をしても構わない。もちろん判定される対象はきちんと回答してもよいが、適当なことをいったり無視しても構わない。そうして、もしも判定員が機械を人間だと取り違えれば、その機械は十分知的な存在であると判定される。 この中で、隔離された人間は判定員に人間であると確信させようとすることはもちろん、機械も人間らしく思わせるためにいろいろな人間の模倣を行う。具体的には、わざと質問をはぐらかす、間違った回答を示す、答えるまでに余分に時間をかけるなどである。

    このテストではしばしば、そこまで知性を備えていないコンピュータプログラム(精神科医のプログラムが有名)でも人間をだますことが可能で、テストによればそういったものも知的存在と判定されるべきであるが一般には認められていない。(このような一見人工知能のように見えるものをサールは"弱い人工知能"とした)

    これと同じように、この犯罪において「相手がマシンではなく知能や感情がある人間であるふりをする」方法は数多くあるようです。以下にその数例を挙げます。

    1.<359> 「被害者感情を更に逆撫でるための言葉」にもなり得る「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」

    このマシーンには「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」がたくさん入っているらしい。

    被害者に何かを図星で言われたときには必ず出てくる言葉。それは多数ありますがそれぞれが全部ワンパターンで、被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ同じ言葉が何十回も何百回も出てきます。

    「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」に限らず
    この犯罪において、ワンパターンな言葉は本当に判で押したように同じ言葉が何十回も、長年になると耳にタコができるほど何百回も出てきます。保存してある多数の言葉を被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ何十回も何百回も再生しているような状態です。

    ちなみにこの「被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ同じ言葉が何十回も何百回も出てくる。」ことも被害者の「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》」をしているから、被害者の同じような思考や言葉の内容に対して同じ言葉が出てくるのであると考えられます。

    また、この「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」は、考えようによっては、「この相手はマシンではなく、被害者に何かを言われて悔しいという感情がある人間である振りができる言葉」とも言えます。

    2.<420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。

    これらのことは「人工知能に保存された人間のライフログの悪用」だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロール相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

    3.<171> 音声送信の被害例<347> 犯人達の言葉の種類に書いた
    被害者の思考にアレンジして、加害者の考えや言葉であるかのような表現や文体にして、色々な声色で送った場合。

    例えば

    ・「忘年会は19時からだから」と考え、「早く行かなければ」と考えるか考えないかのうちに「早く行きゃあがれ!」と音声送信をする。

    のように、被害者の、この例よりははるかに高度な多くの思考内容を加害者の考えや言葉であるかのような表現や文体にアレンジして送ると相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

    4.「人工知能にプログラミングした、被害者の脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」の例にもなりますが
    例えば「史上最悪の犯罪マシンにされた者達の犯罪」のような種類の言葉、加害者の最悪最低な実態なのですが加害者にとっては自分達の悪口になるような被害者の多くの言葉に対して(「条件設定」)

    ・罵声、揶揄、、誹謗中傷、脅迫などの言葉を出す。

    ・家中のいたるところから爆音を立てたかのような音声送信をする。

    ・多種の身体攻撃をする。

    (・同時に、恐怖心のマインドコントロールもする。)

    などの「反応設定」をして代わる代わる送る。

    この方法により「この相手はマシンではなく、被害者に何かを言われて悔しい、腹が立つという感情がある人間である振り」ができます。

    5.ネットに書き込み、会に参加、ほか多くの被害者の考えや感情や言葉や行為に対しても(「条件設定」)

    ・罵声、揶揄、、誹謗中傷、脅迫などの言葉を出す。

    ・家中のいたるところから爆音を立てたかのような音声送信をする。

    ・多種の身体攻撃をする。

    (・同時に、恐怖心のマインドコントロールもする。)

    などの「反応設定」をして代わる代わる送る。

    これらの方法により、「この相手はマシンではなく、怒りの感情がある人間である振り」ができます。

    さらには
    「ある一定の被害者の考えや感情や言葉や行為に対して、一定の言葉や攻撃が必ず出てくる状態」であると「人工知能にプログラミングした、被害者の脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」であるとばれてしまったため

    「相手が人間であり」「その都度思考盗聴して攻撃しているかのように見せかける」ために「一定の言葉や攻撃が時々出てくる状態」にし
    ②その上で念を入れて「今の言葉や攻撃は、(多くの加害行為が自動、時には、加害内容によっては全自動犯罪機器ではなく)その都度思考盗聴して反応したらしい。」という考えと
    ③「確信の感情」まで送ります。

    ちなみに
    <244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)
    <245> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (2)
    <246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)から
    <250> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (5)のように

    「被害者の脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」になぜ気づいたかという多くの投稿や例を挙げなくても

    「相手が人工知能」であり「人工知能の技術」がどれほど進んでいるかわかっただけで「人工知能にプログラミングした、被害者の脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」による加害であるわかりますね。

    6.「4.」のような『加害者の悪口になるような被害者の多くの言葉』を何度も被害者に言われると、それが何種類あっても録音あるいは保存されたような状態になります。その録音された言葉を再生でもするかのように、被害者がよく言う言葉を

    (1)マインドコントロールで被害者に言わせた上で
    あるいは
    (2)テレパシーでも送るように思考の送信をして、被害者の脳裡に浮かばせ
    被害者が「加害者の悪口になるような言葉」を考えたかのような状況を加害者自身がつくっておきながら

    ・罵声、揶揄、、誹謗中傷、脅迫などの言葉を出す。

    ・家中のいたるところから爆音を立てたかのような音声送信をする。

    ・多種の身体攻撃をする。

    (・同時に、恐怖心のマインドコントロールもする。)

    という自作自演の2重(2種の犯罪を連続でする)犯罪の場合でも
    自作自演であり、どちらも加害者のしわざであると気付いていない被害者に対しては「この相手はマシンではなく、被害者に何かを言われて悔しい、腹が立つという感情がある人間である振り」ができます。(<186> 犯罪の口実<190> 自ら自分達の最悪最低な実態を言うことにさえ慣れている。むしろそれを犯罪に悪用さえもする。にもあり。)

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    2007年11月18日 (日)

    <420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    今まで<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。
    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)から<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―
    <383> 人工知能の機能の一部 (2)やほかの投稿にも書いてきましたが

    (1)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを思考盗聴して
    ライフログを人工知能に保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

    という方法だけではなく

    (2)人工知能に保存しなくても「ライフログ」は被害者の脳に最初から入っているから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような脳内検索・抽出・変換・編集・設定などをして多種の犯罪に悪用できる。

    と考えています。

    例えればここ数年パソコンにも同様のものが出回っていますが
    PC本体とマウスやキーボードが分離したワイヤレスのマウスやキーボードに似たような状態です。

    人間の脳が「PC本体」で、遠隔からワイヤレスのマウスやキーボードに似たような機能さえあれば、人工知能に保存したライフログを利用しなくても、人間の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような、人間の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを脳内検索・抽出・変換・編集・設定するなど多種の犯罪ができると考えています。

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。(<332> 機器の機能の一部 (1)にもあり。)

    これらのことは『人工知能に保存された人間の「ライフログ」の悪用』だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロールの相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

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    2007年11月 4日 (日)

    <419> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (2)

    この犯罪において、「人工知能に保存された被害者のエピソード記憶」はあらゆる種類の加害行為について、被害者に嘘の内容の考えを送り、徹底的に騙すために悪用しているようです。

    「犯人説」「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」「被害者の分断」「被害者を加害者に仕立て上げる」他、多くの加害行為にです。

    悪用例は今まで何度も書いてきましたが、その極一部です。

    〔1〕「あらゆる仕立て上げに共通するトリック」の中でも

    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    のトリックのマインドコントロール方法に悪用します。

    (1)それを「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて具体的に書いたものが<377>です。

    <377>に書いた

    『「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、確かな理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、他のトリックでも「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも、(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由として(理由であることにして)悪用して加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    (2)これを「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「今の周囲の会話は、我が家の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    「今の人の行動は、私がさっき自宅でした行動や仕草の真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたら家に盗撮カメラや盗聴器があるのではないか。」「いや周囲の色々な反応から考えると確かにある。」という結論に導かせます。

    (3)「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「テレビの今のタレントの行動は、私の昨日のあの出来事についての真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    「テレビの今のニュースキャスターの会話は、私の先程の行動に対するほのめかしの意味がある会話だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたらテレビのタレントや有名人、ニュースキャスターまでもが私のことをほのめかしたり攻撃しているのではないか。」「いや色々な反応から考えると確かにほのめかしたり攻撃している。」という結論に導かせます。

    〔2〕「自分や自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである。」と思い込ませてしまうマインドコントロールの場合は

    「このニュースの事故は、自分もこの犯罪によって似たような目に遭ったことがあるからこの犯罪のしわざに違いない。」

    「このニュースの犯罪は、電波が犯罪を命令するというマインドコントロールもできるらしいからこの犯罪のしわざである。」

    「ニュースの地震やハリケーンは、本やネットに書いていた電磁波の能力によると可能らしいからこの犯罪のしわざかもしれない。」

    〔3〕「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」の場合を例に挙げて書きますと

    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/の「徹底して被害者を騙す方法のひとつ」に書いた

    『例えば、職場で、誰かに何かを言われた場合
    (1)相手に悪意があるかのような考えを送ることはこの犯罪の常套手段ですが
    「こういう嫌味で言ったのではないか。」「こういう嫌がらせで言ったのではないか。」「こんな悪意があって言ったのではないか。」という考えをしつこく送ってきます。

    これに対して、「またこの犯人達がいつもの、【相手に悪意があるという嘘の考え】を送っているな。」と気づくと、今度は

    (2)「あの人は前に違う人にも嫌味を言っていたから、そういう人だから、私に対して言ったことも同じだったに違いない。」という考えを送ります。

    これも効き目がないと今度は

    (3)何年も仕事をしていると、その原因が何であれ、小さな摩擦やトラブルが無いわけではないのですが
    A.それを思い出させて(その記憶を送信してまで)
    B.「それが理由で
    あの人は悪意で言ったんだ。」という考えを送ります。

    (4)時には、「にらみながら言っていた。」という、ありもしない記憶の注入までして、徹底して騙そうとします。

    勿論、上記(1)から(4)は全部、「犯人達の嘘(の考え)の送信である。」という経験を何度もした上で書いています。

    また、この方法でも騙すことができなくなると、次から次へと脳裡に浮かんでいた(1)から(4)の考えは嵐が去ったように消えます。次から次へと送っていた(1)から(4)の考えを送ることができなくなったから、あるいは送ることをやめたから、嵐が去ったように消えるのでしょう。

    これは<298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)と同じ状況です。』

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    |

    2007年10月31日 (水)

    <418> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (1)

    「エピソード記憶」   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89%E8%A8%98%E6%86%B6

    『エピソード記憶(エピソードきおく、Episodic Memory )とは、宣言的記憶の一部であり、イベント(事象)の記憶である。エピソード記憶には、時間や場所、そのときの感情が含まれる(感情は記憶の質に影響する)。自伝的記憶はエピソード記憶の一部である。エピソード記憶は意味記憶(事実と概念に関する記憶)と相互に関連している。エピソード記憶は物語にたとえることができる(Tulving, 1972)。』

    『認知神経学
    新たなエピソード記憶の形成には海馬が使われる。海馬が働かないと、手続き記憶(例えば、ピアノの演奏法)を新たに形成することはできるが、その間のイベントを覚えておくことができない。

    前前頭皮質(特に左脳)もエピソード記憶形成に関わっている。』

    「脳による記憶」
    脳による記憶のしくみ、種類について日常にある事例をもとに説明します。
    「知覚表象システム」「手続き記憶」「短期記憶」「意味記憶」「エピソード記憶」
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/nou.html

    知覚表象システム
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/chikaku.html

    『知覚表象システム(別名:プライミング)とは、以前に経験したことが無意識のうちに、後の行動に影響を与える現象のことです。そしてこの、意識しないのに思いだしてしまう記憶のことを、潜在記憶といいます。 』

    エピソード記憶」 
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/epi.html
    その人だけが持っている体験の記憶のことです。思い出そうとするときに、感情をともなってよみがえってきます。
    -日常で-
    例えばみなさんも、学生の時に好きな人に想いを伝えたことがあると思います。それをふと思い出したときに、ドキドキしたり、はずかしいと感じたのではないでしょうか。

    このように、エピソード記憶とは、単に告白したという記憶ではなく、もっとリアルな思いが混ざりこんだ記憶なのです。

    「意味記憶」
    http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_kamoku/kiso/2002/itou.htm
    (2)        意味記憶とは?

     意味記憶とは、宣言的知識の事実的・概念的な知識で構成される。例えば、「地球は太陽の周りを公転している」などである。タルヴィングはこのような宣言的知識の記憶を意味記憶と呼んで区分した。

    (3)        記憶情報の探索

     一度、意味記憶が形成されると、その源になったエピソード記憶は忘れ去られてしまう傾向がある。しかし、その分だけ意味記憶の扱いは重要になる。意味記憶を取り出すことは、エピソード記憶の探索に比べてはるかに容易である。ところが、エピソード記憶を取り出すことは、容易ではないことが多い。これは、「想い出」と一般に言われる記憶内容を探索することであるが、「あなたがはじめて見た映画は何か」、「一週間前の夕食に何を食べたか」に答えるようなことである。

     意味記憶内の情報は明らかに「意味的な体系」に整理されている。一方、エピソード記憶内の情報は、時間順序、場所ごとにパックされているようであるが、現在のところエピソード記憶に関する知見はそれほど得られていない。

    (4)        意味記憶の構造

     コリンズとキリアン(1969)は、意味記憶モデルとして人工知能のモデルに基づく階層的ネットワークモデルを提唱した。このモデルでは、概念は上位―下位関係に基づき体制化されている。そして、各概念はネットワークにおいてノード(node)として表され、概念間の関係はリンクによって表されている。コリンズとキリアンはさらに、情報の検索がノード間のリンクをたどることにより行われ、その際リンクの移動が多くなればそれだけ時間を要するという、意味記憶における情報検索に関して最も重要な仮設を提起した。

     図一で見られるように「動物」は「鳥」と「魚」に解体され、「魚」と「鳥」は、さらに特殊な種に解体される。これはより包括的な概念を上層とする三水準の階層からなる仮説的な記憶構造を表している。これらの各水準においては、それぞれの水準に特有の情報だけが蓄えられる。「カナリアは黄色い」という情報を考えれば、カナリアとカナリアの持つ特性が同時に記憶されているはずである。言い換えれば、「カナリア」といえば「黄色い」という情報は引き出されやすいのである。他方、「カナリア」から「皮膚がある」という情報はなかなかでにくい。それは、「皮膚がある」という情報は「動物」に結合し、カナリアとは異なる水準に位置しており、呼び出すために時間がかかるからである。

    しかし、コリンズとキリアンの階層的ネットワークモデルは、その後多くの追試が行われ、彼らが仮定したような厳密な階層性については否定的な結果が得られている。例えば、ノード間の距離が遠くても、度重なる探索が続けられた情報は、近いものよりもすばやく探索される。だから熟知度の高い情報は探索が容易である。意味記憶モデルとしてはコリンズとロフタス(Collins&Loftus, 1975)のように、意味ネットワークは意味的類似性の系列に沿って体系化されている仮定するネットワークモデルが一般的である。

    「あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト」
    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html
    『米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

    『国防総省がこれから立ち上げる、この「ライフログ」(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。』

    これも、「ニュースや他の方法で公開されたころには極秘最先端技術、重要機密技術は既に完成し、何年も前から試行・実行されている。」という1例でしょう。既に瞬時に検索可能なようです。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」
    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073103.html
    『そんななか、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)は、一見無関係に見える一連の計画を立ち上げた。DARPAの説明によると、これらの計画にはすべて、コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、最終的にはコンピューターが自分で考えられるようにするために設計されたという。

     「われわれの最終目標は、より堅固で安全、人間の役に立ち、長期にわたって使用でき、ユーザーやタスクに対する順応性に富んだ新世代のコンピューター・システムを完成させることにある。そんなシステムに必要なのは、初めての出来事に遭遇しても、論理的に考え学習し知的に反応する力だ」と語るのは、先日DARPAの情報処理技術室(IPTO)の責任者の地位に就いたロン・ブラッチマン室長だ。』

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)―ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべて―を記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』

    『人工知能研究のリーダーの1人でライフログにも参加の意思を表明しているダグ・レナート氏は、「ライフログは、いまやコンピューターを現実世界に押し出そうとしているのだ」と語った。』

    『ブラッチマン室長がやりたいことは、主人となる人間の習慣や願望について学習する機能を持つ、コンピューター・アシスタントを作ることだという。そのためにコンピューターは、ちょうど人間が人生を送る場合と同じで、まずはよく見て記憶していかなければならない

     人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。

     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ

     IPTOでは先ごろ、デジタル・アシスタント『PAL』の開発(日本語版記事)を目的に、2900万ドルの研究助成費を交付した。PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。たとえば、ラッシュアワーの交通渋滞で会議の出席者が欠けることがたびたびあれば、PALがそれを学習して、車が混んでいない時間帯に会議の時間を調整する。PALの上司がスパムメールの送り主に抗議メールを繰り返し出すようなら、秘書役のPALが自分で抗議メールを作成して送るようになる。』

    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。

     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト」
    http://210.150.25.172/news/technology/story/20030829303.html

    『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。

    フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」――人と同じように思考する能力を持つソフトウェア――を作ろうと試みた。』

    『フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)や感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない」

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。』

    『フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。』

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    2007年10月22日 (月)

    <417> 2つの危惧 (2) ー被害者を加害者に仕立て上げる方法の特殊な1例ー

    「被害者を加害者に仕立て上げる方法」の例は<45> 被害者の分断と方法の(4)(5)(6)や<139> 人間関係の破壊方法、被害者の分断方法にも書きました。ほかにも、下に書いた「この犯罪のあらゆる仕立て上げのトリック」が分かれば簡単に真犯人の仕立て上げであると分かるのですが「被害者の会に出席した時の自分の言動について帰りの電車内でほのめかされたから、あの会の出席者の中に犯人がいた。」という架空の状況の仕立て上げ等、多くの方法があるようです。
    しかし、それらとはまた違う方法です。

    例えば、この犯罪の被害状況の一部を引き起こすことができる能力を持っている人
    または、非常にグレードは低いものの、この犯罪の被害状況の一部を引き起こすことができる機能を持っている機器を所持している人を
    この犯罪の真犯人が、「加害者であるかのように仕立て上げ、加害者であると騙す。」ということもするかもしれません。

    しかも、真犯人が、その被害者に対して「その被害者の加害者であるかのように仕立て上げた人物」を攻撃させる場合も考えられます。

    <8> あなたは決して真の加害者ではありません。にも書いたことです。

    また、「2.被害記録http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha1.htmに書いた「超能力に関するホームページを出しているH・U氏もその掲示板に書き込みをしていて、当初はその人が犯人であるように仕立て上げ続けました。」とは少し違う意味で
    超能力などを持っているその人本人に「自分が加害者だ。」と勘違いさせる方法です。

    「仕立て上げ」には、やはりこの「被害者を加害者に仕立て上げる方法」の場合でも、全部トリック、あるいはマニュアルは共通していると思います。

    『①この犯罪は被害者の周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、被害者の周囲の人達が被害者自身や被害者の言動・思考に反応しているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。
    (犯人の意図した表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。)
    また、被害者あるいは双方をマインドコントロールして、タイミング良く出くわすなど、被害者が自分や自分の言動・思考に反応していると確信して当然なほどの出来事を毎日引き起こすことができる。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は被害者や被害者の家庭の中でのことを知っている、言っている、反応しているような音声送信をする事が出来る。(人物の映像は本物でも音声内容が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、辛辣で乱暴な態度を周囲の人達に取られたと被害者に勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声を送信することが出来る。
    (誰も被害者について反応したり言ったりしていないのに、言っているような声と内容を送信することができる。声は家族・知人・有名人ほか老若男女どんな声色でも送信できる。また、被害者に反応しているかのような架空の多種の音色の音を送信することができる。音声送信は声色・音色だけではなく、距離感覚・位置感覚・方向感覚・音量をどのようにでも感じさせることが出来る。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、服装、持ち物、表情、態度等だけでなく人相(実は別人)までもが被害者に反応しているかのような架空の映像を送信することが出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動の映像を見せ、言っている内容も音声送信であるという状態も作ることができる。(人物の映像も音声も架空である場合。映像送信と音声送信の併用。)

    ⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    ①の例を挙げると
    たとえ、その人(Aさんとします。)やその機器にそこまでの能力や機能が無くても
    「頭痛を起こす身体攻撃」をしているときには、「自分の被害者(Bさんとします。)」を見かけたときに、真犯人がBさんに頭に手を当て顔をしかめるという行動と表情の操作をする。

    そして、念を入れて仕立て上げるために、Aさんに「頭が痛いんだ。頭痛の身体攻撃の効果があったんだ。」という思考を送る。

    ②の例を挙げると
    本当はBさんは違う内容の事を言っているのに、「あー、頭痛い。」と言っているかのような音声を真犯人がAさんに送る。

    ⑦の例を挙げると
    Bさんの言動のすべてが、自分の加害行為に関係あると考えさせるように、真犯人がAさんをマインドコントロールする。

    ①から⑦のほかの例も推して知ることができます。

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    2007年10月21日 (日)

    <416> 2つの危惧 (1) ー「この犯罪に対する考え」について否定される、異論を唱えられると不快感や怒りを感じ拒絶するようになるマインドコントロールー

    何年も前から、危惧していたことが2つあります。

    1つは、もしかしたら多くの被害者は自分の被害や犯人説など、「この犯罪に対する考え」について、否定される、異論を唱えられると不快感や怒りを感じるように、その否定した人、異論を唱えた人を拒絶するようにマインドコントロールされているのではないかということです。

    誰でも、そしてそれが何についての考えであっても、否定されたり、異論を唱えられると不快感を感じることがあるものなのかもしれませんが、程度が強く頻度が多いような気がします。

    (1) 多くの「被害者の分断方法」がありますが、これも被害者の分断の1つの手段とするために。

    (2) 言われた側の被害者に聞く耳を持たせないようにするために。 
        言われた側の被害者が何かに気づいたり、マインドコントロールから覚めることがないようにす    るために。
         言われた側の被害者を騙し続けることができるようにするために。

    (3) そういうことが続くと、結局、言う側の被害者も面と向かっては言えなくなってくる。

        必ずしも、言う側の被害者の言っていることが正しいとは限らないかもしれませんが
        善意で何かを正してあげよう、教えてあげようとしても
          「言っても怒らせるだけだから。」
          「言っても反感を買い、仲が悪くなるだけだから。」と言えなくなる。

    そして、何度ほかの被害者から見ても奇異に感じる被害例を報告しても、誰も何も言わず
    それぞれがお互いにマインドコントロールから覚めないまま、加害者に騙されたままの状態が続く。

    それこそが、犯人達の意図するところ。

    多くの被害者がこのようなマインドコントロールをされているような気がします。

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    2007年9月16日 (日)

    <411> ブログをもう1つ新設しました。

    1.仕事をしながら時々このブログに投稿するだけで精一杯であること。

    2.このブログさえもカテゴリーなど整理できていないこと。

    3.ホームページ「電磁波等による犯罪 -Stop Mind Control- 」もまだ更新すべきところあること。

    これらの理由から、どれ程書けるか分かりませんが
    このブログにもマインドコントロール被害についてたくさん書いてあるものの、このブログに更に追加すると投稿数が増え読みにくくなることが考えられますので、少しでも参考にしていただくために、「マインドコントロール被害」については、以後ブログを分けた方がよい内容についてはブログを分けて書いてみることにしました。

    投稿を続けているうちに、ブログを1つにまとめた方がいい、あるいは、1つにまとめても大丈夫であろうと判断した場合には1つにまとめたいと思います。

    新しいブログ
    「主にマインドコントロール被害について」
    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/      

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    2007年9月13日 (木)

    <410> マインドコントロールの1つ

    <409>のような性的被害について書くと、しきりに何度も「こんな被害の事まで書くなんて恥ずかしい。」という考えを送ってきて脳裡に浮かばせます。

    今まで数回書いたことがありますが『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。だから被害者は自分の考えとの区別が付かずマインドコントロールされていることに気付かないんです。』という方法です。

    思考のマインドコントロール(思考の送信)について気付いていない被害者やまだ理解していない被害者は、この「こんな被害の事まで書くなんて恥ずかしい。」のような考えも犯人が送ってきた考えであるとは気付かず、自分の考えだと思い込んでしまうでしょう。

    被害者の会のアンケートのことを書いているだけでもしつこいほどですから、アンケートやネットに自分の被害として書いた被害者には更にしつこく思考の送信をする場合もあるかもしれません。

    しかし、最悪最低に恥ずかしいことをしているのは犯人の側なのです。

    卑猥・下劣・低俗・卑劣・残忍・残酷・悪質・狡猾さにおいて、すべてが最悪最低な犯罪をしておきながら、更にそのような考えを送るという犯罪の上塗りをするほど底無しの悪質な犯罪であるといえます。「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」にしても、最大限機器の機能を悪用した犯罪です。

    自分たちがどれ程悪質なことをしているか、可能な限り、公開され白日の下にさらされたくないのか、犯罪の上塗りのための犯罪なのかわかりませんが、内容は真逆な思考の送信です。

    また、ほかの被害者が書いた性的被害を読んだ被害者に「こんな被害の事まで書くなんてよく恥ずかしくないものだ。」「よく書けるね。」という考えや類似した考えを送って、読んだ被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる場合もあるかもしれません。

    同じ被害者ならば、性犯罪においても言葉等の卑猥さにおいても最悪最低なこの犯罪とこの犯人たちに対して、共に怒る姿勢が本来の姿(思考と感情)でしょう。

    マインドコントロールのテクニックについて書き始めたら書ききれないほどだと何度か書いたことがありますが、これは極めて単純で初歩中の初歩といえるマインドコントロール方法です。

    このような真逆の内容や嘘の思考の送信に騙されないようにしてください。

    また、犯罪の巧妙さや複雑さ、機器のグレードの違いによる被害の程度の差は地域により差があるという内容の言葉を複数の人から聞いたことがありますが、私は地域による差は無いと考えています。犯人説によっても考えは異なると思いますが、海外に行っても被害があるというほど遠隔から可能な犯罪ですから、ましてや国内ではどこまででも可能でしょう。

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    2007年7月31日 (火)

    <404> 脳波の波形の加工方法 (2)

    聴覚誘発電位とは、音刺激に対する大脳皮質の聴覚野の電位変化を頭皮上から測定した脳波(⇒音を聞いたときの脳波)です。

    この事は、この犯罪なら、「人間が多種多様な音声を聞いたときの数多くの【音声の脳波ファイル】」を保存しておき、その音声の脳波ファイルを

    (1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
    (2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
    (3)聴覚神経を刺激する方法
    (4)脳の聴覚野に直接送る方法
    の(4)の方法で送信することも可能あり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも聞こえない音声なのであると言うことが出来ます。

    録音できたという事例は一例を除いては
    <319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―
    にも書きましたが、「何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると被害者は確信してしまいます。」という方法でしょう。

    「体性感覚誘発電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の身体攻撃は「人間が身体各所に痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの数多くの【知覚の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な知覚の脳波ファイルを被害者の脳の知覚野に直接送る方法であると言えます。

    「背中に激痛を感じたから犯人は後から攻撃してきた。犯人は後にいた。」あるいは「犯人は後の家の人だ。」「後に駐車していた車から攻撃してきた。」
    「胸に激痛を感じたから犯人は前から電磁波で攻撃してきた。犯人は前にいた。」あるいは「犯人は前の家の人だ。」「前に駐車していた車から攻撃してきた。」
    「体のどこを攻撃されるかで犯人のいる場所がわかる。」という状況は、犯人が被害者を騙しているのであり、犯人がどこにいようとも「人間が背部の激痛を感じたときの脳波」「人間が胸部の激痛を感じたときの脳波」を送ることができ、それは犯人の居場所とはまったく関係ないと言うことが出来ます。

    (音声送信の録音の件、犯人の居場所の件、この2つだけを例に挙げてもわかりますが、あきれるほどこの犯罪は徹底して「犯人側の嘘で固め尽くされている。」「嘘しか言わないだけではなく芝居しかしない。」「被害者を騙す状況しかつくらない。被害者の状況は犯人側の被害者を騙すための状況だけで埋め尽くされている。」と言えます。)

    「視覚誘発電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の映像送信は「人間が多種多様な映像を見たときの数多くの【映像の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な映像の脳波ファイルを被害者の脳の視覚野に直接送る方法であり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも見えない映像なのであると言うことができます。

    「事象関連電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の思考・感情・行動のマインドコントロールは「人間が多くの出来事に遭遇したときに反応する数多くの【判断・喜怒哀楽などの感情・情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性などの高次機能の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な脳の高次機能の脳波ファイルを被害者の大脳の前頭葉に直接送る方法であると言えます。

    聴性脳幹反応」については少し視点を変えると
    脳幹部での電位変化である脳波を頭皮上より記録できるということは
    <255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、誤嚥、窒息は脳の操作で可能な身体攻撃であると書きましたが、その新たな裏付けにもなります。

    上記と同じようなことが五感のなかの嗅覚野、味覚野にも、また、運動野、言語野についても言えるでしょう。

    関連投稿です。

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    <355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    <398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

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    2007年7月27日 (金)

    <403> 脳波の波形の加工方法 (1)

    <402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要
    「テクノロジー犯罪の科学技術の要点」の「3.の(3)脳波解析技術の進歩」を、より具体的に書きます。

    「脳波判読のポイント」
    (九州大学大学院医学研究院脳研臨床神経生理)
    「nouha_handoku_no_point.pdf」をダウンロード

    脳波は上のファイルのサイトに、「側頭葉てんかん」「睡眠時」「睡眠の段階(深さ)による波形の違い」「覚醒時」「音刺激で覚醒したときの脳波」「左頭部外傷によるてんかん」「閉眼直後の波形」「脳の悪性腫瘍の波形」「てんかんの光刺激時の波形」「あくび発作の波形」「過呼吸症候群の波形」「図16;頭痛時の波形」「図17;浮動感が主訴の人の波形」他、多種の異常波形、健常者の多種の波形が載っていますが

    「見えないテクノロジーによる被害項目」
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html
    の被害例にあるほど、更に多種の波形を抽出する加工方法があるようです。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2
    『波形の加工の方法として、主なものに加算平均法、双極子推定法、周波数解析、コヒーレンス法、主成分分析、独立成分分析などがあり、一部は臨床でも用いられている。』

    『加算平均法と様々な解析

    例えば正中神経刺激を行うと、約20ms後に対側一次感覚野の神経細胞が反応する。この反応は、背景脳波に比べて電位がかなり小さいので直接波形を観察しても見分けることはできない。これを解決するために、正中神経刺激を複数回(100回など)繰り返し、刺激に時間をそろえて加算平均(average)すると、正中神経刺激に関連した電位変化のみ観察できる。これは背景脳波は電気刺激とは無関係にランダムに発生していると考えられるため複数回平均することで打ち消しあうことを利用したものである。

    加算平均を応用した方法として、体性感覚誘発電位、聴覚誘発電位、視覚誘発電位、さまざまな事象関連電位、聴性脳幹反応などがある。』

    http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/101-2/index-101-2.html
    誘発脳波記録

     特定の事象、例えば、視覚刺激や聴覚刺激、あるいは特定の精神活動に伴う電気的な変化を頭皮上から検出しようとするとその電気的変化は通常の脳波に比べてもさらに小さくなります。普通の記録方法では通常の脳波の波の中に埋もれて検出することができません。そこで行われる方法が加算平均法です。たとえば、同じ視覚刺激を数十回見せて脳波を記録し、その記録データを視覚刺激呈示の時刻に合わせて加算平均します。こうすることによって、視覚刺激に関係のない波は毎回違っているために平均化されてほぼフラットになります。一方、視覚刺激に関係した波は毎回視覚刺激が呈示される毎に発生しているのでおなじタイミングのところに波がきて加算すると次第に大きくなります。この方法により、感覚や運動に関係した誘発電位や、精神活動にともなう電位変化をとらえることもできます。後者(精神活動にともなう電位)は事象関連電位と呼ばれます。』

    「誘発電位マニュアル」
    「yuuhatu_deni_manual.pdf」をダウンロード
    7ページ目に被害者が訴えているクリック音を聞かせたときの脳波(クリック音刺激による聴覚脳幹誘発電位)があります。

    「体性感覚誘発電位」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/SEP.htm
    上肢または下肢の感覚神経に電気的あるいは機械的な刺激を与えることによって誘発される大脳皮質の体性感覚野(知覚野)の電位変化を頭皮上から測定した脳波)⇒(体中のどこかに痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの脳波)

    「視覚誘発電位」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/VEP.htm
    網膜に光刺激を与えた時に誘発される大脳皮質の大脳視覚野に生ずる電位変化を頭皮上から測定した脳波

    「脳波」と「事象関連電位」
    http://www2f.biglobe.ne.jp/~yasuq/eeg.htm
    何か周囲の出来事に反応した時に記録される精神活動の脳波

    「聴性脳幹反応」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/ABR.htm
    音刺激で聴覚神経系を興奮させることによって得られる脳幹部での電位変化を頭皮上より記録した脳波)⇒(音を聞いたときの脳幹部の脳波)

    「味覚・嗅覚の認知機構」
    http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j2activity/j201maincontents/55_64ningenjoho/56saito/56top.html

    「香り刺激による脳波の相互情報量分析」(嗅覚誘発電位について)
    「kyukaku_to_nouha.pdf」をダウンロード

    「運動誘発電位」関連のサイト
    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neurophy/brain/annai1-yu.htm
    『運動誘発電位は頭部・頚部・鎖骨部・腕・腰を磁気刺激装置で刺激して手や足の筋肉の反応を捉えることにより,大脳から手・足までの運動神経の機能を調べます.』
    http://seiri.taiiku.tsukuba.ac.jp/about.html
    運動誘発電位(motor evoked potential:MEP)とは,経頭蓋的磁気刺激(trascranial magnetic stimulation:TMS)を大脳皮質運動野に与えることによって生じたインパルスが,皮質脊髄路を下降し,脊髄アルファー運動ニューロンを発火させた結果,筋電図上に生じた反応のことです.つまり,MEPは皮質脊髄路の興奮性を反映します.随意収縮中にMEP振幅が増大することが知られています.』
    http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~neurology/laboratory/lab_6.htm

    「脳の言語処理過程」について
    http://www.gsjal.jp/miyazaki/erp01.html
    「nounai_gengo_syori_kikou.pdf」をダウンロード
    「200211_nou_no_bunpou_tyusuu.pdf」をダウンロード
    『「言語の脳機能に基づく言語獲得装置の構築」(東京大学大学院総合文化研究科)の研究で、経頭蓋的磁気刺激法(TMS:transcranial magnetic stimulation)による実験から、文法処理を司る大脳の部位を特定した。』

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    2007年6月 7日 (木)

    <395> テレコムエンジニアリングセンター「マイクロ波・ミリ波用電波無反射室」入室体験

    今日、テレコムエンジニアリングセンターの「マイクロ波・ミリ波用電波無反射室」入室体験をしてきました。

    2005年5月12日(木)は

    ・電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)
    ・シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)

    でしたが、今回は800MHz~80GHzを遮断する電波無反射室です。

    私の場合、今日は比較的攻撃が弱かったのですが、弱いながらも入室前後の被害には変わりありませんでした。

    ちなみに、私の主な被害は
       (1)一日中あからさまに犯人達が送っていると分かるような内容の思考の送信。
         (一日中犯人達の言葉を脳裡に浮かばせられる。)
       (2)タイミングを合わせた強弱の程度が違う悪意のめまい攻撃。
       (3)頭痛、頭のしびれ感。
    で、(3)は朝からありませんでしたが、(1)(2)は入室前後とも同じようにありました。

    入室前後共に同じように音声送信があったという人もいました。

    私と同様の人が数人いましたし、入室後故意に強くしたと分かるような攻撃をされたという人もいました。

    今回もアンケートをとりましたので、後日また被害者の会のHPに載ると思います。

    以下は前回の体験関連の投稿です。

    <156> テレコムエンジニアリングセンターにおける電磁波遮蔽空間での状況変化

    <253> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (1)

    <255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)

    追加

    <258> 脳の操作以外の身体攻撃

    <268> 「ひゃっくり」の誘発

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    2007年5月 4日 (金)

    <391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

    <390>の

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

    いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
    (A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
    (B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
    これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

    人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

    の1例にもなります。

    次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

    印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

    ★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

    ※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

     『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

    ※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

    <被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
    被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

     『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

    ※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
    表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

    この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

    また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
    【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

     『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

    ※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

    「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

     『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

    ※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

     『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

    ※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

    その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。」

    と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

    ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

     『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

    ※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

    それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

    「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

    「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
    例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
    犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
    犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
    これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

    オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
    <145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
    <148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

     『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

    ※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

     『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    ※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

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    2007年5月 2日 (水)

    <390> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (1)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いた以下の文の参考サイトです。

    被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    但し

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫に書いたような

    「被害者の脳自体を膨大な保存量の人工知能に見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定などを、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能な人間(被害者)の脳に対して直接行っている。」という例ではなく

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫に書いたような

    「人工知能に保存された人間の知識や記憶や経験や思考や思考パターン等のライフログ」を利用する方法のようです。

    また、以下の投稿の参考サイトにもなります。

    <370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

    <371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

    『人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

    米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう

     フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。

     この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだったこの合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。

     フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。

     合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。

     「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    2人の人間が互いに働きかける場合、(願わくば)認知能力を持つ2つの存在がコミュニケーションを取り合っている。それぞれは認知能力を持つ存在、つまり思考する生き物として、相手が知っていることと知らないことを理解する。過去に共通する経験があれば、それを利用して現在の出来事に共通の意味づけをできるかもしれない。さらには、互いの感性を理解することもあるだろう

     フォーサイス氏のチームは、きわめて人間的な認知モデルをコンピューターに組み込むことで、マシンとユーザーが、思考能力を持った2人の人間のコミュニケーションとよく似た関係を築けるようにしようと試みている。

     「ユーザーの行動を逐一観察し、ユーザーのためにできることを学び、できる限りの方法でユーザーを支援する助手がいれば、ユーザーとその助手の相互作用はクリッピーとの相互作用とは似ても似つかないものになるだろう」とフォーサイス氏。

     フォーサイス氏の考えでは、自分のチームが開発中の技術はやがていたるところに広まり、比較的複雑なコンピューター・シミュレーションを誰でもすばやく設定し実行できるようになるという。

     「たとえば、車が赤信号で止まっている間にも、シミュレーションを設定して実行できるようになるはずだ。前方で起こった事故が交通に及ぼし得る影響を教えてくれるようなシミュレーションが可能だろう」とフォーサイス氏。

     「こうしたツールが必ずしも答えを示してくれるとは限らない。だが、これから起こり得る現実に気づかせてくれたり、制御や働きかけや回避が可能または不可能な多様な要素の相互関係に気づかせてくれるため、自分自身の認知プロセスを増強することができる

     コンピューターのソフトウェアはあらかじめ決められたルールに頼る部分が大きく、「A」が起きたら「B」も起こるという具合に定められている。一方、人間はもう少し複雑にできており、ストレスや疲労、怒り、空腹、喜び、能力差によって、与えられた刺激への反応が異なることもある。

     フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。

     こうした機能は、「矛盾の検知」によってユーザーの知能を増強できるシステムの開発につながるだろう。矛盾の検知では、マシンがユーザーの認知モデル、つまりユーザーについて知っていることを使って、自身の状態を監視する。

     現在起こっていること、あるいはマシンに対して行なわれていることと、マシンが仮定したユーザーの知覚またはユーザーの典型的な行動との間に矛盾の形跡が見つかると、矛盾が検知されたという警告を発する仕組みだ。

     サンディア国立研究所のコンピューター構想部門の責任者であるジョン・ワグナー氏によると、このアイディアは、人間とハードウェアの相互作用を改善することにより、人間をより賢くする方法を見つけ出すことが目的だという。

     サンディア国立研究所は今年、『次世代インテリジェント・システム・グランド・チャレンジ』プロジェクトを開始した。主任調査員のラリー・エリス氏によると、プロジェクトの目標は、情報の急増と非常に複雑な環境という条件下で、国家安全保障の問題を理解し解決する人間の能力を大幅に向上させることだという。

     フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。

     フォーサイス氏は「利用可能なCPUサイクルの使い道として、マシンに個々のユーザーについて学ばせ、そのユーザーに適応させる以上に優れたアイディアは思いつかない」と語る。「これは『均質性』対『異質性』という昔からあるテーマだ

     「コンピューター業界の歴史を通じて、ユーザーに画一的なモデルを使わせる風潮が続いている。ユーザーがそれぞれのコンピューター環境に加えている変化を認めたり取り入れたりすることは一度もなかった」とフォーサイス氏は語った。』

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    2007年4月20日 (金)

    <388> 人体のアンテナは皮膚である。(2)

    もうひとつ、<387>と同じフラナガン博士が発明したニューロフォンについてのサイトであり、これも<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

    ニューロフォン・ブレークスルー

    神経通信機能のメカニズム

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htmからの引用です。

    この装置は皮膚にラジオ波を照射することによって、音声を第8Crainial神経を介さず脳に送る

    ニューロフォンの場合、すでに処理された信号を通常とは異なる経路-皮膚自体-を通って脳に伝達される

    『現在のニューロフォンは最大で50ボルトの方形波を用いている。この信号はセラミック製のディスクを通して体に伝送される。このセラミック製のディスクは電流を通さずにエネルギー・フィールドを皮膚に伝える小さな電界はリズミカルに皮膚の中を刺激し、振動させる。もし電極の接触している付近に耳を近づけたとしたら、皮膚内部の振動を聞くことができるだろう。その振動は皮膚の下にある骨を振動させる程、強力なものではない。

    昨年、フラナガン博士はニューロフォンが実際、体内でどういう風に働くかについて説明するための理論を編み出した。情報を皮膚から脳に送るためには何らかのメカニズムが存在していなければならない。

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    2007年4月19日 (木)

    <387> 人体のアンテナは≪皮膚≫である。(1)

    この犯罪の電磁波攻撃の受信機は、歯の中のインプラントや、脳や皮膚の下へのマイクロチップのインプラントではなく、人体の皮膚のようです。

    <356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlの該当文のみ、再度コピーします。

    『いかにその装置は働くか?

    皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

    ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれないと述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。

    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。』

    『電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

    あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

    多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

    もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。』

    『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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    2007年4月16日 (月)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

    <373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

    <Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

    それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

    例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

    (電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

    <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

    そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

    <Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

    この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

    <Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

    それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    (1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

    (2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    <375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

    (3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    (4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

    または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

    <Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    <385> バイオコンピュータと人工知能のような

    いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

    (   遠隔送信方法

    マイクロ波による正確なターゲティング

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

    『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

    遠隔制御脳センサー

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

    <Ⅴ>また<382><383><384><385>は

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
    他の参考サイトの追加にもなります。

    人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

    また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

    <Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

    コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

    を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

    <Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

    <Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

    <Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

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    2007年4月14日 (土)

    <385> バイオコンピュータと人工知能

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    『バイオコンピュータ(Biocomputer)とは

    • 狭義には、デオキシリボ核酸(DNA)を演算素子として用いるコンピュータを指す。- DNAコンピュータ
    • 広義には、従来の半導体素子を用いたものであっても、脳などの神経細胞の構造を模すことでその働きを再現したコンピュータを含める。 - ニューロコンピュータ

    ●DNAコンピュータ

    http://ja.wikipedia.org/wiki/DNA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    DNAコンピュータ(でぃーえぬえーこんぴゅーた)とは、デオキシリボ核酸(DNA)の4種類の塩基を演算素子にして計算をするコンピュータ。』

    『その後、電子コンピュータとDNA反応装置を組み合わせてプログラミング可能にした汎用型コンピュータも試作され、2002年には東京大学の陶山らとオリンパスが実用タイプの装置を共同で開発した。またイスラエル・ワイツマン研究所のシャピロらはDNAや酵素の分子だけからなる分子コンピュータを現在開発中で、医学的応用を目指している。』

    http://www.sophia-it.com/content/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    バイオコンピュータとは、人間の脳の機能、情報処理の方法、生体構造、分子レベルの生物学的構造など、いろいろなレベルにおける脳の働きや成り立ちを基にして作られる高機能なコンピューターのことである。

    生物の神経細胞構造を活用しているため、自己学習能力や不完全なデータの処理能力などに優れていると言われているが、現在のところまだ基礎的な研究が行われている段階であるといって良い。

    バイオコンピュータには、現在の電子回路技術を利用してICやLSIを組み合わせて脳に近い機能を持つコンピューターを作る立場と、バイオテクノロジー(生物工学)を応用し、脳の生体構造をまねたバイオチップ(生体素子)を使って生物的コンピューターを作る立場の二つがあり、一般には後者を指す場合が多い。

    この場合、メモリーやマイクロプロセッサに相当するものを、微小なバイオチップ(生態素子)で作ることで、より小型で高性能なコンピューターの開発を目指している。

    またバイオコンピュータの概念としては、バイオチップのみを用いたバイオチップコンピュータ、人間の脳の動作原理をもとにした高機能なバイオアーキテクチャコンピュータ、生物と同様に自己組織化、自己修復、自己複製などの機能を有するバイオコンピュータなどがある。いずれにおいても、人間に近い思考や認識などを実現することを目的に研究が進められている。

    これまでの研究成果としては、バイオテクノロジーや分子生物学の進展により、バイオセンサーや電子機能バイオ素子などの研究が展開されており、ニューロン機能の一部をシミュレートする神経素子の設計も試みられている。

    さらに、神経回路をモデルにした学習機能を持つ機械のパーセプトロンを発展させたニューロコンピューターも研究されており、経験から学ぶという脳の情報処理方法を基にして、入力信号に対する出力信号の大きさを変えられる回路を、並列に数百個も組み合わせて、人間の脳の学習機能の一部を経験的に再現することができるとされている。』

    ●DNAコンピューティングで重要な成果

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000113307.html

    『米国の科学者が、ヒトの遺伝情報を担う生命の設計図であるDNAを、情報処理および数学的な問題解決に使おうという研究において重要な一歩を進めた。

     DNAコンピューティングは大きな関心の的となっている。DNA分子は、どんなコンピューター・チップよりも多くの情報を保持できるからだ。乾燥重量1グラムのDNAは、1兆枚のCDより多くの情報を記憶できると試算されている。

     科学雑誌『ネイチャー』に載せられた報告では、ウィスコンシン大学マディソン校のロイド・スミス教授とその研究チームが、1組のDNA分子を試験管から取り出してガラス板上に乗せた方法が説明されている。』

    ●イスラエル研究者、「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」開発

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030227303.html

    『イスラエルの研究チームが24日(米国時間)、DNA分子と酵素を使って出入力、ソフトウェア、ハードウェア、エネルギー源のそろった「DNAコンピューターデバイス」を作ることに成功したと発表した。スプーン一杯の溶液中のDNAコンピューターで、世界最速パソコンの10万倍の高速計算が可能という。ギネスブックから「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」の認定を受けた。』

    『スプーン一杯分の溶液に「1.5×10の16乗」(1京5000兆)のDNAコンピューター・デバイスが含まれ、毎秒330兆回の演算が可能という。』

    ●着想から10年、DNAコンピューターの現状と課題

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030826305.html

    『現在、世界各地の研究者たちが、生物学に基づいた極小のコンピューターを開発し、生命自体の持つ力を活用しようと試みている。

     研究者たちが作り出し、自ら「マシン」または「デバイス」と呼ぶものは、実際には、DNAを含んだ水が入ったただの試験管だ。だが、この液体はアルゴリズムを処理してデータをはじき出す。』

    『エイドルマン氏がベッドから飛び起きた夜に最も驚いたのは、生体の酵素がDNAを「読み取る」方法が、コンピューター開発の先駆者であるアラン・チューリングが1936年に機械でデータを読み取る方法として最初に考えたのとほぼ同じだということだった。

     「細胞の中を見てみると、小さな素晴らしいツールがたくさん詰まっているのがわかる」とエイドルマン氏は語る。彼は1994年に初めてDNAに基づいたコンピューティングを実現した。「細胞は宝の箱だ」』

    ●近未来最先端軍事テクノロジー「軍事バイオテクノロジー」

    http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams04/bio1.html

    『■[バイオコンピューターの軍事利用]
    米国の国防省防衛高等研究計画局(DARPA)が中心になって国防予算を民間の研究所に配分しバイオコンピューターの開発を現在行っている。開発にはDNAによるタンパク質合成メカニズム及び暗号の解読、化学反応エラーの抑制、脳内&神経伝達回路メカニズムの解明によるソフト・ウェアの開発等技術的困難が立ちはだかるが、将来的に開発に成功した暁には、超小型高性能なコンピューターをあらゆる兵器に搭載する事が可能となる。 また従来のコンピューターとは違う思考パターンを利用し新たな兵器の設計やシミュレーションにも利用される事が期待されている。』

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    2007年4月13日 (金)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    ●ブレイン・マシン・インタフェース(脳コンピュータインターフェイス)

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9

    ブレイン・マシン・インタフェース(Brain-machine Interface : BMI)とは、脳の神経活動を入力信号としてケーブル等を介してコンピュータに入力したり、逆にコンピュータの情報を脳に入力したりするインタフェースである。ブレイン・コンピュータ・インタフェース(Brain-computer Interface : BCI)とも。

    頭部に電極を接続する非侵襲式と、頭部を切開して電極を埋め込む侵襲式がある。 侵襲式には、脳に直接電極を埋め込む方法と、硬膜下など比較的安全な場所に電極を設置する方法がある。 後者は、部分的侵襲式と呼ばれる。 非侵襲式では、骨などの影響で脳波が変化してしまうが、部分的侵襲式はこの問題を回避することができる。

    コンピュータ画面上のマウスポインタの操作、文字入力、ロボット・車椅子の操作などが実現されている。

    (以上は脳がコンピュータを操作する例ですが、下記はコンピュータが脳を操作する例です。)

    ニューヨーク州立大学のジョン・シェーピン教授によるマウスでの実験では、脳の快感を感じる場所に刺激を送って手なづければ、ほぼ自在に進行方向を命令することができるなどの、顕著な例も見られる。』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040414301.html

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html

    ●パターン認識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E8%AA%8D%E8%AD%98

    パターン認識(ぱたーんにんしき、Pattern recognition)は自然情報処理のひとつ。 画像・音声などの雑多な情報を含むデータの中から、意味を持つ対象を選別して取り出す処理である。

    音声データから人間の声を認識して取り出し命令として解釈する音声認識、画像データの中から文字を認識してテキストデータに変換する(OCR)などの技術がこのパターン認識に含まれる。

    人間の脳にとっては非常に当たり前な過程でありながら、コンピュータで実現するには精度・速度どちらの面についても困難を伴う。

    近年、「認識とは、結局どのクラスに分類されるかという識別問題に帰着することができる」という立場の研究が、人工知能や統計の研究と融合して大きな成果をあげている。識別器としては、ニューラルネットワーク、SVM(サポートベクターマシン)、k近傍識別器、ベイズ分類など、機械学習により大量のデータから識別パラメータを構成する非ルールベースの手法が主流である。』

    音声認識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E8%AA%8D%E8%AD%98

    音声認識(おんせいにんしき, Speech Recognition)は、ヒトの話す音声言語をコンピュータによって解析し、話している内容を文字データとして取り出す処理のこと。』

    『音声認識では、統計的手法が良く用いられている。 つまり、大量の発話を記録した学習用データから音声の特徴を学習し、入力された音声信号をそれらの特徴と照らし合わせながら、 最も尤もらしい言語系列を認識結果として出力する。

    一般に、音声の音響的な特徴と言語的な特徴を分離して扱うことが多い。 音響的な特徴とは、認識対象の音素がそれぞれどのような周波数特性を持っているかを表したもので、音響モデルと呼ばれる。 音響モデルを表現としてしては、混合正規分布を出力確率とした隠れマルコフモデルが広く用いられている。 言語的な特徴とは、音素の並び方に関する制約を表したもので、言語モデルと呼ばれる。 例えば、「あなた (a n a t a)」という発声の直後には、「が (g a)」や「は (w a)」などの発声が続く確率が高い、などの制約である。 言語モデルの表現として、認識対象の言語が大規模な場合(パソコン上での文書作成など)はn-gramが良く用いられ、 認識対象の言語が人手で網羅出来る程度に小さい場合(カーナビの音声操作など)は、文脈自由文法が良く用いられる。』

    ●思考ルーチン

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%9D%E8%80%83%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3

    『商用のコンピュータゲームの場合には、相手が人間であることから、娯楽性を高めるために、強すぎないこと、人間の思考パターンに似せること、敵キャラクタ間で特徴を持たせることなども必要になる。また、人間の方でも、思考ルーチンのアルゴリズムを読み取って対策を考えることが行われる。』

    ●人工知能はここまで進化した

    http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/map/denki22/0/c-01.htm

    ●人工知能研究

    http://www.ai-gakkai.or.jp/jsai/whatsai/AIresearch.html

    ●論理プログラミング

    http://www.wakayama-u.ac.jp/~sakama/intro_lp.html

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    2007年4月12日 (木)

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    ニューラルネットワーク

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF

    ニューラルネットワーク(Neural network)は、脳機能に見られるいくつかの特性を計算機上のシミュレーションによって表現することを目指した数学モデルである。生物学や神経科学との区別のため、人工ニューラルネットワークとも呼ばれる。

    シナプスの結合によりネットワークを形成した人工ニューロン(ノード)が、学習によってシナプスの結合強度を変化させ、問題解決能力を持つようなモデル全般を指す。狭義には誤差逆伝播法を用いた多層パーセプトロンを指す場合もあるが、これは誤った用法である。』

    コネクショニズム

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0

    コネクショニズム(connectionism)とは、人工知能研究においてニューラルネットワークモデルに基づいた知能体を実現・実装する立場のこと。あるいは認知科学・心理学において、同モデルでのシミュレーションなどの研究手法によって人間の認知や行動をモデル化しようとする立場のことである。

    概説

    コネクショニズムの知能体の特徴は、学習の方式である。コネクショニズムの知能体へは、前もってカテゴリの分類基準を与えたり、前もって作業手順を与えておく必要はない。いわゆる人間の成人が持っている"概念体系"や"常識作法"に相当するものを事前に与えておく必要はない。コネクショニズムの知能体は、最初は"白紙"の状態であり、多数の事例を与えられ、"経験"することで、自らゆっくりと「学習」してゆく。

    コネクショニズムは、人間の中枢神経系(なかでもニューロン)での情報処理を抽象化して、擬似ニューロンを構築し、それを層状に多数集めることで知能体を構築する。それはソフトウェアで擬似的に実現する場合もあれば、ハードウェアで実現する場合もある。そのようにして制作した知能体に"経験"を繰り返し与えると、多数の擬似ニューロンが、互いに結合したり、その結合度の値(パラメータ)を次第に変化させてゆく。コネクショニズムの知能体は、最初はあまり正しい反応を示すわけではなく、間違いも犯すが、ある程度の回数の経験を経た後に、次第に知能的な反応が現れる率が増えてゆく。

    このシステムにおいては、いわゆる"知識"や"経験知"は、知能体全体の挙動として現れるのであり、多数の擬似ニューロンのパラメータ全部がそれを支えている。逐次実行型のPCのプログラムのように「記号」や「文字列」として物理的にどこかの局所一箇所にだけ存在しているわけではない。コネクショニズムの知能体が学習した状態を説明しようとしても、もはやそれは人間が日常的に用いている言葉や文章で離散的に簡潔に表現できるようなものではない。例えば1000個の擬似ニューロンで作動している知能体があったとして、あえてそれの学習状態を記述しようとしたならば、1000個分の擬似ニューロンのパラメータ(数字)を全て列挙する必要があろう。仮にそのような多数の数字の羅列を目前に提示されたとしても、人間にとってはどのような状態なのか直感的に理解できるものではない。

    コネクショニズム出現以前の、離散的な記号論理の上に人工知能を構築する手法が真似ようとしているのが、言うなれば人間が通常時意識レベルで感じている心像(シンボル、文字、数字など)のレベルであるとするならば、このコネクショニズムの手法が真似ようとしているのは、人間の「脳」のレベルの物理的な挙動である、と言えよう。

    人工意識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E6%84%8F%E8%AD%98

    人工意識(じんこういしき、Artificial Consciousness、AC)は、人工知能と認知ロボット工学に関わる研究領域であり、技術によって作成された人工物に意識を持たせることを目的としている。Machine Consciousness (MC)、Synthetic Consciousness などとも呼ばれる。

    人工的に知覚を持った「存在」を作る話は、古くは様々な神話など、数々存在する。ゴーレム、ギリシアのプロメテウス神話、クレティアン・ド・トロワの機械人間、メアリー・シェリーの『フランケンシュタイン』などが例として挙げられる。サイエンス・フィクションでは、人工的に意識を持った存在としてロボットや人工知能が描かれてきた。人工意識は哲学的にも興味深い問題である。遺伝学、脳科学、情報処理などの研究が進むにつれて、意識を持った存在を生み出す可能性が出てきた。

    生物学的には、人間の脳に必要な遺伝情報を適当なホストの細胞に組み込むことで、人工的なゲノムを生み出すことも可能かもしれないとも言われており、そのような人工生命体は意識を持つ可能性が高い。しかしながら、その生命体の中のどういった属性が意識を生み出すのだろうか? 似たようなものを非生物学的な部品から作ることはできないのか? コンピュータを設計するための技術でそのような意識体を生み出せないだろうか? そのような行為は倫理的に問題ないだろうか?という諸問題を孕んでいる。

    脳科学では、脳の各部分の相互作用によって意識が生まれると仮定する。これを「意識と神経の相関; Neural correlate of consciousness」(NCC) と呼ぶ。脳はホムンクルス誤謬と呼ばれる問題にも陥らず、次節で解説する問題をも克服する。人工意識の研究者は、この(まだ完全には解明されていない)相互作用をコンピュータによってエミュレート可能であると信じている。(以下サイト文のコピーは省略しますが全文非常に参考になりますので読んでみてください。)

    チューリング・テスト

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88

    チューリング・テスト (Turing test) とは、アラン・チューリングによって考案された、ある機械が知的かどうか(人工知能であるかどうか)を判定するためのテストチューリングテストを機械が意識しているか、機械が理解しているかの基準とする考えもある

    実際には、見識のある人間の判定員とそれから隔絶した場所に判定したい機械と本物の人間を用意し、(機械が音声や仕草まで模倣する必要を避けるため)キーボードを使って会話をしてもらう。そして判定員は判定対象にどんな質問をしても構わない。もちろん判定される対象はきちんと回答してもよいが、適当なことをいったり無視しても構わない。そうして、もしも判定員が機械を人間だと取り違えれば、その機械は十分知的な存在であると判定される。 この中で、隔離された人間は判定員に人間であると確信させようとすることはもちろん、機械も人間らしく思わせるためにいろいろな人間の模倣を行う。具体的には、わざと質問をはぐらかす、間違った回答を示す、答えるまでに余分に時間をかけるなどである。

    このテストではしばしば、そこまで知性を備えていないコンピュータプログラム(精神科医のプログラムが有名)でも人間をだますことが可能で、テストによればそういったものも知的存在と判定されるべきであるが一般には認められていない。(このような一見人工知能のように見えるものをサールは"弱い人工知能"とした)』

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    2007年4月11日 (水)

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    ≪Ⅱ≫http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_f1f2.html

    「<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。」にも書きましたが

    『(2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪ができる。

    人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。』という方法です。

    被害者1人1人の「ライフログ」を保存するほどの大容量のスパコンを数多く所有するよりも、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある。しかも人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能である。

    その脳に、例えばパソコンで言えば「Aに対する反論」と「その反論理由」、「Cに対する反論」と「その反論理由」のような「検索用語」で

    「検索」に当たる当該周波数の電磁波を照射する。

    そうすると「Aに対する反論」「その反論理由」である「Bという考え」「Bという考えの理由」や「Cに対する反論」「その反論理由」である「Dという考え」「Dという考えの理由」出てくるという方法です。

    自分のライフログから自分の知識・思考・体験・経験・記憶等を検索するという方法だけでは、あまりにも瞬時に、あまりにも微に入り細に入り、あまりにも多種多様な事を検索・抽出することが出来過ぎると言えるほどです。

    また、『<371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の補足にもなりますが、人工知能は以下のようなこともできるようです。

    「人工知能」

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD

    人工知能(じんこうちのう)とは、コンピュータに人間と同様の知能を実現させようという試み、あるいはそのための一連の基礎技術をさす』

    人工知能のプログラミング言語「LISP」について

    http://ja.wikipedia.org/wiki/LISP

    『その表現力と柔軟性によって、LISPは人工知能のコミュニティで人気を持つようになった。』

    人工知能のプログラム「ELIZA」について

    http://ja.wikipedia.org/wiki/ELIZA

    ELIZAとは、ジョセフ・ワイゼンバウムが1966年に開発した有名なプログラムである。来談者中心療法のセラピストを装って、ほとんどの場合患者の言葉を質問に変換して鸚鵡返しするようになっている。例えば、「頭が痛い」と言えば「何故、頭が痛いのですか?」などと返し、「母は私を嫌っている」と言えば「あなたの家族で他にあなたを嫌っている人は?」などと返す。』

    『時折、ELIZAがセラピストをシミュレート(あるいはエミュレート)していると間違って言及している文章が見受けられる。ワイゼンバウムは、ELIZA は「初期の精神医学的インタビューにおける無指向性精神療法医の反応」の「パロディ」であると述べている。彼が精神療法を選んだのは「実世界の知識に関するデータベースをプログラムに入力するという問題を避けるため」であり、精神療法という状況は人間同士の対話でありながら、その対話内容に関する知識をほとんど必要としないという特徴があったためである。例えば「好きな作曲家は?」という質問には「あなた自身の好きな作曲家は?」とか「その質問は重要ですか?」などと返すことができ、作曲家に関する知識を必要としない。

    ELIZA は簡単な構文解析を行い、抜き出したキーワードを決まり文句に埋め込む。ユーザーが最初に入力する文章によっては、対話の相手が人間であると言う幻想は即座に消し去られることもあるし、何度かのやり取りを続けることができる場合もある。時には対話が非常にうまくいき、マシンの真の理解力不足が明らかになるまで数分間ELIZAと感情的にやりとりした人々の逸話は数多い。これは全て、人間側がコンピュータの出力した文に独自に意味を読み取った結果である。

    1966年当時、対話型コンピューティングは目新しかった。パーソナルコンピュータが一般化する約15年前であり、インターネット(Ask.com)やアプリケーションソフト(クリッパー)での「自然言語処理」が一般化する20年も前のことである。これらのプログラムは長年の研究の成果であるが、ELIZA は人間とマシンの対話を人間と人間の対話に見せかけようとした最初の試みとして記録に残るだろう。

    知的エージェント

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E7%9A%84%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88

    『知的エージェントシステムが備えるべき特徴は以下の通りである。

    • 環境との相互作用によって学習し改善されていく(Embodiment)
    • オンラインおよびリアルタイムに適応
    • 大量のデータから高速に学習
    • 絶えず新たな問題解決規則に適応していく
    • 類型や検索に関するデータはメモリ上に持つ
    • 短期記憶や長期記憶、その間の移動や忘却に関してのパラメータを指定できる
    • 自身の動作・失敗・成功などを自己分析できる 』

    2. ユーザー/パーソナルエージェント

    ユーザーエージェント(あるいはパーソナルエージェント)とは個々のユーザーのために行動するエージェントである。この種のエージェントは以下のようなタスクを行う:

  • ニュースをユーザーの興味にあわせてまとめる。この種のエージェントは既にいくつかあるが、CNN のものが好例。
  • ユーザーの指定した主題に沿って情報を探す。
  • ユーザーの個人情報を記憶しておき、ユーザーに代わってウェブ上のフォームに入力する。
  • ウェブページの検索をした際にそのテキスト内の重要な情報と思われる部分を強調表示する。
  • ユーザーと様々な話題について対話する。 』
  • 強化学習

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B7%E5%8C%96%E5%AD%A6%E7%BF%92

    神経科学においては、Schultzらが、黒質緻密部のドーパミン作動性ニューロンから電気記録をとり、その位相性の発火が報酬予測誤差信号をコードしていることを示唆して以来、哺乳類の脳において大脳基底核はドーパミンを介した強化学習を行う神経回路であるという仮説が有力視されている。』

    認知ロボット工学

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%B7%A5%E5%AD%A6

    認知ロボット工学(Cognitive Robotics、CR)は、制限された計算資源を使い、複雑な環境において複雑な目標の達成を可能とする高水準の認識能力を、ロボットへ与えることに関する分野である。ロボットの認識能力は知覚処理、注意割り付け、期待、計画、他のエージェントについての推論、および自身の状態についての推論を含む。ロボットの認識は現実の世界(またはシミュレーションされたCRの場合は、仮想の世界)での知的エージェントの挙動によって具体的に現れる。

    認知ロボットは以下を示す。

    • 知識
    • 信仰
    • 好み
    • 目的、目標
    • 情報に関する立場
    • 行動原理(観察、通信、確信している事項の書き換え、計画)

    認知ロボット工学は、知識表現、自動的な推論と計画などの様々な人工知能の考え方を応用している。また、精神状態の遷移を定義するためのエージェントプログラミング言語を使用する。

    また、いくつかの技法が認知ロボット工学に採用されており、古典的なAI手法だけではなく、(神経科学や動物の行動の研究など)生物学上においてインスパイアされたものもある。

    「知識表現」

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E8%AD%98%E8%A1%A8%E7%8F%BE

    知識表現は、図書分類および情報システムでの概念の処理に必要とされる。人工知能において、適切な「知識表現」を用いることで問題解決を単純化することができる。知識をひとつの方法で表現すれば解決策は単純化されるが、不適切な表現を選択すると解決策は難しくなるか不明瞭になる。 人工知能の場の中で、問題解決は「知識表現」の適切な選択によって簡素化されることができる。』

    |

    2007年4月 3日 (火)

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―

    どれ程数多くの色々な考えに反論しようとも、犯人の反論内容や反論理由である

    (2)「Bという考え」「Bという考えの理由」や(4)「Dという考え」「Dという考えの理由」には以下のような共通点がありました。

    <反論内容の共通点>

    ①被害者が過去に考えたこと ②過去に体験した出来事 ③過去に見聞きした知識 

    これらの記憶

    <反論理由の共通点>

    ①被害者が過去にその考えを持つに至った理由 ②被害者が過去に体験した時に考えたこと  ③被害者が過去に見聞きした知識の裏付け ④犯罪マニュアル言葉として既に人工知能に保存されているであろう多くの種類の同じ言葉、ワンパターン会話

    毎日毎日、1つ1つの出来事や考えについて反論と反論理由を次々と勝手に脳裡に浮かばせ、反論の相手も自分自身であり、反論の理由も自分の知識・思考・体験・経験・記憶等から得られたものであるという、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくる方法は次の≪Ⅰ≫≪Ⅱ≫の2つの方法が考えられます。

    ≪Ⅰ≫以下のような人工知能に保存された被害者の「ライフログ」から、反論に必要な知識・思考・体験・経験・記憶等、また被害者がそれらから得られた反論理由を検索・抽出する。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべてを記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』
    『人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。
     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ。
    PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。』
    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。
     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

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    2007年3月15日 (木)

    <378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―

    <375><376><377>のようなことは、今まで何度か書いてきた「この犯罪は被害にあった最初からマインドコントロール犯罪も併用されている。」「最初からマインドコントロール被害にも遭っている。」と書いてきた理由の1つでもあります。

    また<375><376><377>のようなことは他に以下の投稿にも書いてきました。

    <192> 最近の加害行為6種類

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_d6bf.html

    <203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_5e63.html

    <204> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード(2)

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_ca11.html

    <346> 最近の被害 (1) ―「瞬時に多くの反論が出来る」―

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_25dc.html

    <347> 犯人達の言葉の種類

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

    この中の<192>の

    『⑥この犯罪は犯人達があらゆる言葉や思考を送ることができるだけでなく、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも変換させることもできます。

    <191>の『自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせる』ことが出来るということは
    いつも被害者を言い負けさせることができないのなら、被害者の思考に対して被害者の知能・知識・思考・記憶・経験を利用して反論させるという方法もあります。

    例えるなら、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくるのです

    そして徹底して被害者の意見や考えに対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させ、思考盗聴して知り得た考えや何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。

    これはなかなか反論が困難です。何しろ相手は自分自身であり、反論の理由も自分の知能・知識・思考・記憶等なのですから。』

    について。

    最近数ヶ月、毎日思考の1つ1つに対して上記のようなことをしました。

    例を挙げれば際限もないほどですが、簡単に記号で表現すると

    (1)私がある事についてAという考えを持ち、それについて考える。

    当然の事ながら「Aという考えの理由」も数種ある。

    (2)すると、自然にというか勝手に、自分の意思とは関係なくAの反対の考えである、Bという考えが脳裡に浮かぶ。

    と同時に「Bという考えの理由」も数種、自然にというか勝手に、自分の意思とは関係なく脳裡に浮かぶ。

    (3)私の考えAに対する反論Bに対して、Aの根拠となる考えC、あるいはAに類似したCという考えで心の中で反論する。

    (4)そうすると、また自然にというか勝手に、自分の意思とは関係なくCの反対の考えである、Dという考えが脳裡に浮かぶ。

    と同時に「Dという考えの理由」も数種、自然にというか勝手に、自分の意思とは関係なく脳裡に浮かぶ。

    この【】内にような被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることを、数ヶ月間毎日色々な考えに対してしました。

    音声送信ならば(2)と(4)は犯人達の反論の音声送信になったのでしょう。

    また、どうしても反論できないときには(2)と(4)は、無理矢理、自分達がまるで最高の善人か神様でもあるかのような「考え」や「理由」を送ってきます。

    2005年の5月~6月頃にも経験したことがあり、また、今回も毎日数ヵ月も続けられると「なかなか反論困難」な状態ではなくなり、始めてから間もなくワンパターンな方法も分かってしまいます。

    * 所詮(2)と(4)は、結果的には犯人達の嘘やこじつけに過ぎないので「はいはい、またいつもの嘘とデタラメと正反対言葉、KICHIGAI言葉かい。」とあしらう。

    * 「はいはい、またいつもの、オペレーターにも人工知能にもそこまでの能力は無いものだから、被害者の考えに被害者自身の知能を悪用して反論するという犯罪かい。」とあしらう。

    * 「はいはい、またいつもの、オペレーターより頭脳があるような犯罪ができる人工知能に、こんな場合反論できるような言葉を何か出してもらうという犯罪かい。」とあしらう。

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    2007年3月12日 (月)

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    「犯人説」のほかには「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」などの言葉が当てはまります。

    しかも、毎日毎日の1つ1つの加害行為に

    <375>の「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    今度は集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由であることにし悪用して(下線部分)加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    ということは、以上の集ストについて書いた例の「」内全部が犯人達の嘘であると言えます。被害者の知識・記憶・経験・考えを悪用して理由であることにしただけの嘘を、被害者の思考であるかのように送信してマインドコントロールしているのです。そうして「架空の集スト」を作っているんです。ほかに<299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlの①から⑧の方法で集ストであるとしか考えられないような状況や出来事を毎日遠隔でつくりながら。

    ちなみに、<375><376><377>は

    <284> 「すべての思考は○○○に通ず。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html

    <301> この犯罪による「ほのめかし」とはhttp://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_7510.htmlをもっと具体的に書いた投稿でもあります。

    「すべての思考を○○○に通じる」「被害者のすべての思考を○○○であるという思考に導いていく」「見るもの聞くもの、すべてを○○○であると考えさせる」ようにするためには、言い換えると、被害者の全ての考えを犯人の意図した結論に持っていくためにはどのようにしているのか。それが「意図した結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や考えだけ被害者から検索・抽出して」それを、理由ではないのに理由であることにして、これもまた嘘の思考をリピート送信して犯人の意図した結論に持っていくというワンステップ手を加えた方法のようです。

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    2007年3月 9日 (金)

    <376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」

    この方法を使った一例をである「犯人説」について書くと以下のようになります。

    それぞれの被害者にそれぞれの犯人説がありますが、皆一様に「過去や現在の生活・人生」「過去や現在の記憶・知識」「過去や現在の人間関係」

    これらの中から、真犯人がその被害者に対して一番適切であると考える個人・団体・組織を犯人であることとする。その被害者が一番信じそうな個人・団体・組織を犯人であることとする。

    勿論そういう個人・団体・組織を犯人であることに仕立て上げると、理不尽ではあっても加害され攻撃される理由は数種あるいは多種ある。それすらも被害者の過去や現在の知識・記憶・経験・考えから数種あるいは多種検索できる。検索できなくても理不尽な理由をでっち上げることも容易にできる。

    その「検索結果から作り上げた理由」や「でっち上げて作り上げた理由」「意図した結論の理由なるように作り上げた考え」をリピート送信することによって、数種あるいは多種の理由があるからその個人・団体・組織を犯人だと確信させることができる。

    その上で、<299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlの方法で、被害者がその個人・団体・組織を犯人であると確信して当然な出来事を毎日遠隔から引き起こしていく。

    冒頭の言葉に「被害者が一番信じそうな個人・団体・組織が犯人である」を当てはめると

    「被害者が一番信じそうな個人・団体・組織が犯人であるという結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、被害者が一番信じそうな個人・団体・組織が犯人であるという結論に導かせる方法」となります。

    |

    2007年3月 3日 (土)

    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    <373><374>のような思考のマインドコントロールをする場合、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」をしているようです。

    それが以下の5つの投稿や他の投稿にも書いてきた事です。

    <281>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/post_a6f1.html

    『この電磁波機器お得意の、被害者の知識・記憶の脳内検索をしてどんな方言でも言えます。』『当の私さえ忘れていたような、記憶の片隅、記憶の奥底にある方言さえも検索・抽出して使えるようです。』

    <282>「被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。(悪用して騙す。)」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_83af.html

    『被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用して、本人が考えそうなことに結びつけて騙す。』

    <283>「 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。」

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_f1f2.htmlの全文

    <285>「被害者を奇異・異常に見せる方法の1つでもあります。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_cc02.html

    『被害者の知識・記憶・思考を総動員して
    そういう結論になるように
    「被害者自身に多くの理由付けもさせる」こともできます。』

    <373>の(4)「②TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事は全部この犯罪のしわざであると解釈し考えるようにマインドコントロールをする。ネットに書いてあるこの犯罪の能力や加害行為例についての被害者の知識も、そのように考え解釈する「理由付け」として悪用してマインドコントロールする。」

    「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

    表現を変えると

    特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」のようです。

    この方法を使うと、被害者に「私にはこのような考えや結論に達した理由がある。1つならず理由がある。だからこの考えや結論は間違っていない。正しい。確かだ。」「決してマインドコントロールされた考えでもない。理由も考えや結論も明らかに自分自身のものだ。」と数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせることができます。

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    2007年3月 2日 (金)

    <374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―

    この犯人達は嘘しか言わないと何度も書いてきましたが、犯人達の嘘を信じ込ませ続けるための数種のマニュアルです。

    もっと方法があるかもしれませんが3種類だけ書きます。

    これは何ら犯人達の嘘に疑いを持っていない被害者に対してもしますが、半信半疑あるいは疑いはじめ気づき始めた被害者に対してはさらにしつこくします。

    〔1〕 無防備になっているとき嘘の考えををリピート送信して騙す。時間をおいて、日をおいて繰り返し繰り返し送る(思考の送信をする)。何度も犯人達の嘘を被害者の脳裡に浮かばせ、被害者に被害者自身の考えであると信じさせる。その結果、最初は半信半疑だったり、犯人達の嘘であると気付いた被害者さえも騙すことができる。確信させることが出来る。

    2〕 まるで嘘の妄想を段々ふくらませていくかのように

    (1)Aという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (2)Aを前提としたBという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (3)Bを前提としたCという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (4)Cを前提としたDという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    時間をおいて、日をおいて(1)~(4)を繰り返し繰り返し送っているうちに、いつの間にかAは事実あるいは真実であることになってしまっている。

    このマインドコントロール方法に被害者が気付かない場合、たとえ最初はAが嘘であると考えていて、分かっている被害者でも騙すことができる。Aは事実あるいは真実だと思わせことができる。

    〔3〕 自作自演の独り芝居で、被害者が信じて当然な状況を作り、その上徹底してマインドコントロールして被害者を騙す。

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。 も参考にして下さい。3例だけ書きます。<373>の②の具体的な表現にもなります。

    (1)<a>いかにも一日中、微に入り細に入り思考盗聴しているとしか考えられないような状況を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでわかるということは、余程常に監視されて入るんだ!微に入り細に入り常に思考盗聴をされているんだ!」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    私も最初は信じてしまいましたが、その後「ん?また、いつもの自作自演の独り芝居か。」「ということは、むしろ、事実は反対かな。ここまでしなければならないということは、本当はあまり思考盗聴なんかしていないからここまで芝居をするんだ。」ということに気付きました。

    (        以下の3つは〔3〕の(1)の参考投稿です。

    「<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_cb55.html

    「<347> 犯人達の言葉の種類」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

    「<348> その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_05ff.html      )

    (2)<a>いかにもその人が集ストの犯人であるとしか考えられないような状況を自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでタイミング良く出会うということは、ここまで常に意図的な行動をするということは絶対この人が犯人だ。やはり集ストだ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (3)<a>いつもは何百回、何千回聞き飽きたような同じ言葉、ワンパターンな会話しかしないのに、いかにも音声送信の相手が人間であるとしか考えられないような状況(会話のやりとり)を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでの事を言えるということは、ここまで臨機応変に返事をできるということは会話の相手はマシンではない。確かに会話の相手は人間だ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (   但し、ニューロフォン(神経通信)に書いてある

    『ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

    『我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した。我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。』

    この「ニューロコンピュータ⇒人工知能」も内蔵(搭載)しているであろう、いえ、それさえもニューロフォンの機能の極々一部でしかない程のこのニューロフォンは方法によっては、相手が人間であるとしか考えられないほどの会話もできるようです。   )

    <373>に書いた被害内容や今まで書いた被害内容のほとんどにこの〔1〕〔2〕〔3〕の方法を使っていると思います。

    ほかの被害者が何度説得しても気付かない被害者は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    |

    2007年3月 1日 (木)

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)

    この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

    ①数回あるいは一時期徹底して○○○をやってみせる(○○○であるかのような状況をつくってみせる)。

    ②全部○○○であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして全部○○○であると思わせ続けることができる。

    この○○○の中にほとんどのこの犯罪の加害行為が当てはまります。このマニュアル1つで多くの犯罪ができるとも言えます。

    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.htmlも参考にして下さい。

    (1)集ストであるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して集ストであるかのような状況をつくってみせる。

    ②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動、出来事の全部が集ストに関係あるという解釈や考え方をするようにマインドコントロールをする。(見るもの聞くもの全部自分が集スト被害に遭っていることに関係あり、その加害行為であると考え解釈するように被害者をマインドコントロールをする。)

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の多くが集ストに関係あり、その加害行為であると思わせ続けることができる。

    (2)サトラレであるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底してサトラレであるかのような状況をつくってみせる。

    ②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の全部が「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」「全部自分の思考に反応している」と考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の多くの出来事を「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」と被害者に思わせ続けることができる。

    (3)サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して掲示板に被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーをほのめかしてみせる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくってみせる)。

    ②掲示板の書き込みの1つ1つを被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーに結びつけて考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、多くの書き込みが自分のプライバシーに関係があり、ほのめかしであると被害者に思わせ続けることができる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくり続けることができる)。

    状況の仕立て上げは「集スト」「サトラレ」「サイバーストーカー」の3例だけにします。

    「この犯罪によるあらゆる仕立て上げ・演出に共通するトリック」については

    http://homepage2.nifty.com/cosmos22/sakusaku/1_1.htm

    4.電磁波等による犯罪の主なトリックと確認方法」や

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlを参考にして下さい。

    (4)TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事についてのマインドコントロールの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して被害者の周囲で事件や事故に近いことを引き起こしてみせる。また、明らかにこの犯罪による周囲の出来事を起こしてみせる。

    ②TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事は全部この犯罪のしわざであると解釈し考えるようにマインドコントロールをする。ネットに書いてあるこの犯罪の能力や加害行為例についての被害者の知識も、そのように考え解釈する「理由付け」として悪用してマインドコントロールする。

    ③①など全くしなくても労せずして、多くのTVでの事件・事故、自分の周囲の出来事をこの犯罪のしわざであると思わせ続けることができる。

    (5)身体攻撃の場合

    ①一時期徹底して数種~多種の身体攻撃をやってみせる

    ②身体各所の痛み、異常感覚ほか身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると思わせ続けることができる。

    (6)周囲の音で被害者の言動、思考に返事ををする場合

    ①一時期徹底して、家電・家具・ラップ音などの周囲の音に似せた音声送信で被害者の言動、思考に返事をしてみせる。

    ②周囲の音は全部被害者の言動、思考に返事をしている音であるというマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の自然な本物の音までもが全部被害者の言動、思考に返事をしている音であると思わせ続けることができる。

    (7)(以前に書いた)脳乗っ取りのトリックの1例の場合

    ①一時期徹底して犯人達が送った思考に「ヒュッと」いう、他動的に脳裡に浮かばせられたような感覚を付随させる。

    ②「ヒュッ」という感覚を伴った考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「ヒュッ」という感覚を伴わせる。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

    <(7)に類似した犯罪だけでも数種します。『「ヒュッ」という感覚を伴わせる』代わりに「違う思考」や「加害行為」を伴わせるのです。2例だけ挙げます。

    (7)のb

    ①一時期徹底して、今まで多くの例を書いてきたように、故意にあからさまに犯人達が送った思考であるとわかるような思考を送ってくる。

    ②自分の脳裡に浮かんだ考えが犯人達が送った思考であるかどうか一度は確認してみるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「これも犯人達が送った考えではないのか。」という考えを伴わせる。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えに対しても「犯人達が送った考えではないのか。」と考えるようになる。

    (7)のc

    ①一時期徹底して犯人達が送った思考にめまいなどの身体攻撃を付随させる。

    ②めまいなどの身体攻撃を付随した考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまでめまいなどの身体攻撃を付随させる。

    ③めまいなどの身体攻撃を付随した考えは、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

    被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときにまでにめまいなどの身体攻撃を付随させる。そうすると被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときには犯人が思考の送信をして教えたということにできる。勿論いつものように嘘の上塗りとして、念を入れて「教えてくれた。」という思考まで送る。>

    (8)犯人の言葉を被害者の言葉に直させる犯罪の場合

    ①下にリンクを貼った投稿のように一時期徹底して犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪をやってみせる。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

    ②一見不自然な表現や口語体ではなく文語体で考えたり話したりすると、全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であるというマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者本来の考えや言葉までもが全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であると思わせ続けることができる。また、被害者の言葉に直させようという犯罪をし続けることができる。

    このように(1)から(8)は全部、この犯罪の多くの加害行為を②③のようなマインドコントロールでだけで行う方法です。このマインドコントロールマニュアル1つだけで多くの加害行為ができるとも言えます。

    特に(7)(8)は①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であり、それに対して②③のようなマインドコントロールを行う方法です。

    (7)(8)のような、①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であるという、「思考の送信」「マインドコントロール」の悪用犯罪だけでも数十種類、あるいはそれ以上あります。それについて、例えば「(9)の①②③」「(10)の①②③」のように書き続けると(100)までは行くでしょう。

    それ程、この冒頭に書いたマニュアルは「あらゆる仕立て上げ(「TV・マスコミ等が攻撃・ほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ」も含む)」「身体攻撃」「数多くのあらゆる思考の送信・感情他のマインドコントロール犯罪」など、この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

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    2007年2月 9日 (金)

    <368> 「あまりにも当たり前な3項目の事柄」に反するような感情や思考のマインドコントロール、被害者感情を逆撫でるための言葉

    ちなみに<367>の

    ☆1.こんな史上最悪最低の犯罪は最初からこの世にあるべきではない。

    ☆2.こんな史上最悪最低の犯罪の被害者には誰だって1つもなりたくない。

    ☆3.こんな史上最悪最低の犯罪はいますぐこの世から抹消すべきである。

    という「あまりにも当たり前な3項目の事柄」に反するような感情や思考のマインドコントロール例をほかに2例だけ挙げます。

    * 「世の中にもっと被害者が多くなればいい。そうすればマスコミも黙ってはいない。この犯罪が世間に知られることにもなるだろう。解決にも向かうだろう。」

    確かに一見一理ある。もしかしたらそうなるかもしれない。しかし、他国の、被害についてもその解明についても先駆けていて、被害者が日本の何倍もいる国でさえ、果たしてそうなっているだろうか。日本の私達の会の何倍も被害者がいたと考えられる某集団はそうなっただろうか。

    また犯罪というものはそれが組織的であるほど露見しそうになると「地下に潜る」傾向にあるということも考えられます。しかも、この犯罪はそれが一番可能です。病気・事故・近隣トラブル等、もっと日常ありがちで自然な方法、被害者を被害者と自覚させない方法でのみ被害者を増やすことに専念することも可能です。

    これは悲観させるために書いているのではありません。政治の世界などには「数は力」という言葉がありますが、被害者数の多さと犯罪解決の進捗状況が必ずしも一致しているわけでは無いということを言っているのです。それにもかかわらず、何年間も、何種類も、一年365日、1日中、散々史上最悪最低の犯罪被害に遭ってきた被害者が「自分と同じような被害者がもっと多くなればいい。」という考えの異常さについて言っているのです。一見一理あるように見せかけながら、その実、「みんな苦しめばいい。」「みんな死ねばいい。」などという悪意のマインドコントロールと大差ないマインドコントロールなのです。

    これは「潜在被害者も早く犯罪被害であると気付いて、被害者の会の会員が増えればいい。」という考えとは異なります。

    * 「みんな悶絶し苦しみ抜かなければ、本気になって解決のために努力しよう、奔走しようとはしない。解決のために必死で努力しない被害者が多すぎる。みんな徹底的に苦しめば、解決にも死にものぐるいになるだろう。だから、被害の苦痛の軽減なんていう余計な事を他の被害者にしないように。」

    被害が酷すぎて、被害さえ無ければ健康な心身なのに寝たきりに近い被害者もいます。マインドコントロール被害が酷すぎてそれに本人は気付かないで引きこもり状態の被害者はたくさんいます。知らないで精神病院に受診・入院した人も、閉鎖病棟まで行った人もいます。自殺した人も、殺された人もいます。被害者の苦しみの程度が、決して解決のために必死で努力できるか否かに、また、解決の程度に比例するものではありません。むしろ、言葉は適切ではないかもしれませんが反比例している例の方が多いのです。何より誰より被害の苦しみを嫌というほど経験した被害者が言う言葉ではありません。

    以上の2例も、私にも何度も故意に思考の送信をしてくるからマインドコントロールだと分かるのですが、もしマインドコントロールによる考えでなくても根本的に間違っていることをご理解下さい。

    この2例とは別に、「あまりにも当たり前な3項目の事柄」に反するような「被害者感情を逆撫でるための言葉」はこのマシンに何十種類も何百種類も入っているようです。

    5例だけ挙げると、以下のような内容です。

    (A)頻脈・不整脈の身体攻撃をした後で

    ①思考の送信により被害者の思考であるかのように被害者の脳裡に浮かばせた言葉なら「殺されなくて良かった。」

    ②音声送信なら「殺されないだけでも良かったと思え!」

    (B)犯人が捕まらない事件があると

    ①思考の送信により被害者の思考であるかのように被害者の脳裡に浮かばせた言葉なら「この電磁波機器があれば捕まえられるのに。宜しく頼む。」

    ②音声送信なら「俺達なら捕まえられるぞ。俺達に任せろ。」

    (C)散々加害行為をした挙げ句の果てに

    ①思考の送信により被害者の思考であるかのように被害者の脳裡に浮かばせた言葉なら「こんな最先端の技術を教えてくれて、関わらせてくれてありがとう。」

    ②音声送信なら「こんな最先端の技術を教えてもらって、関わらせてもらってありがたいと思え。俺達の御陰でお前は知ることができたんだぞ。感謝しろ。」

    (D)頭痛やめまいなどの身体攻撃がいつもより弱かったり、回数が少ないと

    ①思考の送信により被害者の思考であるかのように被害者の脳裡に浮かばせた言葉なら「いつもより弱くしてくれてありがとう。」

    ②音声送信なら「いつもより弱くしてやったんだぞ。少なくしてやったんだぞ。ありがたいと思え。感謝しろ。」

    (E)(1)「ネットにこれを書いたら攻撃するぞ。」(2)ミスをしてはならない催し物があると「ミスさせてやる。」(3)「攻撃の種類を追加するぞ。」(4)「攻撃の程度を酷くするぞ。」(5)「これから仕事だからもっと攻撃してやる。」(6)「家族みんなを攻撃するぞ。」等々、書ききれないほど1日に何回も何十回も、毎日脅迫して 

    ①思考の送信により被害者の思考であるかのように被害者の脳裡に浮かばせた言葉なら「脅迫だけにしておけよ。」

    ②音声送信なら「今日の所は脅迫だけにしてやる。今日のところはな!」

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    2007年2月 8日 (木)

    <367> 「経験したことがない被害を私も経験してみたい。」という感情と思考のマインドコントロール

    私は何度も何度も何種類も経験があるのですが、この犯人達はネットで見聞きした未経験の被害や、他の被害者から聞いたことがある自分が未経験の被害について

    ①被害者に興味と好奇心の感情のマインドコントロールをした上で
    ②「私も経験してみたいわ。」という思考のマインドコントロールして、被害者の考えであるかのように被害者の脳裡に浮かばせます。

    それが犯人達が送ってきた感情や、思考の送信により脳裡に浮かばせた言葉であるということを知らない被害者は、当然の事ながら口に出してしまうこともあるでしょう。

    しかし

    ☆1.こんな史上最悪最低の犯罪は最初からこの世にあるべきではない。

    ☆2.こんな史上最悪最低の犯罪の被害者には誰だって1つもなりたくない。

    ☆3.こんな史上最悪最低の犯罪はいますぐこの世から抹消すべきである。

    この3項目はあまりにも当たり前の事なのです。

    この「あまりにも当たり前な3項目の事柄」の「☆2」に反するような感情や思考を送ってきているのです。

    何年間も、何種類も、一年365日、1日中、散々史上最悪最低の犯罪被害に遭ってきて、たとえ未経験の被害であっても、経験してみたいはずがないんです。

    ところが、マインドコントロールのノウハウについて分かると、私には故意に何度も何度も何種類もの被害について、何種類もの言葉を送って私の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。

    「興味あるなぁ。」「どんな感じなんだろう。」「経験してみたい。」という言葉を送って被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせた上で「だったらやってやろうじゃないか。」「経験させてやろうか。」という自作自演の独り芝居の脅迫もします。

    私の場合は、たとえ思考の送信により被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせられた言葉であっても、犯人達のしわざであることには変わりないのですから「またいつもの嘘と正反対の言葉かい。」とあしらっていますが。

    ところが、この犯罪の常套手段である悪質な方法は、その感情や思考が犯人達のしわざであると気付かない被害者には

    ①被害者が未経験の被害について、被害者に興味と好奇心の感情のマインドコントロールをした上で、「私も経験してみたいわ。」という思考のマインドコントロールして被害者の脳裡に浮かばせる。

    時には口に出させる。口に出させる方法も今まで何種類か書きましたが数種あります。

    あるいは、口に出させるマインドコントロールや方法でなくても、興味と好奇心の感情のマインドコントロールをした上で、「私も経験してみたいわ。」という思考のマインドコントロールして被害者の脳裡に浮かばせると、口に出してしまうこともあるでしょう。

    ②その後その加害行為を始める。

    ③その上、①②共に自作自演でありながら攻撃した理由を「私も経験してみたいわと言ったじゃないか。」「私も経験してみたいわと言ったからだ。」と全部被害者のせいにする。

    ④挙げ句の果てには「私が経験してみたいと言ったからだわ。だからこんな加害行為まで始まったんだわ。あぁ、そんな事言うんじゃなかった。」というこの考えまでもが、全部被害者のせいにするために、犯人達が自作自演の仕上げとして、念には念を入れて送った思考、送って被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせた言葉なのです。

    常套手段ではありますが、ここまで悪質です。

    何度も経験し、こういうときにはいつも同じ考え④までもが必ず脳裡に浮かぶことから、④までもが犯人達のしわざであると気付きます。

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    2007年1月30日 (火)

    <363> 疑心暗鬼、猜疑心、悪意の思考と感情のマインドコントロールと対処法 

    <330>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_20fe.htmlやそれ以前の投稿にも何度か書きましたが、この犯罪の「疑心暗鬼、猜疑心、悪意の思考と感情のマインドコントロール」には凄まじいものがあります。

    何年も前からこのマインドコントロールについても気付いていても、昨年1~2度職場内の人に対しての私の思考と感情の強いマインドコントロールをされたことがあります。

    幸い、間もなく気付きましたし、1人でいるときだったので相手に対してアクションを起こさなかったので事なきを得ましたが、気付かなかったり相手が目の前にいるときだったら人間関係が悪化していたかもしれません。

    もっとも、あとで1人になったときにこのマインドコントロールをすることも、このマインドコントロールの方法の1つのようです。その場で即座に効果がある場合もあるでしょうが、その場でよりも後での方が相手の表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度・行動の1つ1つについて、捏造して、歪曲して、悪い方に誇張して被害者をマインドコントロールできるからです。後で記憶が正確でなくなったときの方が「いくらでも」「どのようにでも」騙せるからです。

    昨年の私の場合は、この下線部分を強く何度もした上に、「この犯罪の疑心暗鬼、猜疑心の思考と感情のマインドコントロール」について忘れさせながらやったようです。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_6192.htmlにも書いた

    『しかも、こんなマインドコントロールなんていつものことと分かっていても、しばらくはその気になってしまうほど強いマインドコントロールでした。

    勿論「こんなマインドコントロールなんていつものこと」ということさえ、しばらくは考えられないようにもしたのでしょう(思考の抑制)。

    この「強いマインドコントロール」と「強いマインドコントロールのリピート送信」「思考の抑制」や「常套手段についての記憶の一時的消去」の併用攻撃も、この犯罪の手段を知っている被害者に対して、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」』です。

    この攻撃を受けた被害者は他者に冷たい、無視をする、他者を避ける、他者の悪口ばかり言う、攻撃的、排他的、次々他者を排除するなどの態度や行動が現れてくるでしょう。

    会のHPhttp://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02message02.htmlにも書いてありますが、これを被害者間に行うと被害者間の人間関係を破壊、分離・分断・分散、ひいては会を分離・分断・分散・破壊をすることができます。

    職場や家族、地域など被害者が所属しているどんなところでも人間関係を破壊することができます。

    どうして間もなく気付いたかというと、こんな場合の対処法にもなりますが

    ・相手が悪意を持っているという考えや感情が湧いたら

    ・または相手に悪意を持つような考えや感情が湧いたら

    「ちょっと待てよ。」「本当にそうかな。」「また犯人達が疑心暗鬼、猜疑心、悪意の思考と感情のマインドコントロールをやっているな。」「本当は違う意味、違う状況だったのではないか。」「本当は普通にこういう意味だったのではないか。」と立ち止まって考えること、考え直してみることです。

    相手に悪意を持つような考えや感情が湧いたら「違う。これは私の考えではない。」「私はそんなことなど考えていない。」「普通にこういうことしか考えていない。」と否定することです。しつこく何度も悪意の思考と感情をリピート送信されても徹底的に否定することです。

    私の場合いつものこの対処法を思い出したのです。

    こうして気づき、マインドコントロールが解けると、相手がそんな表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度などしていなかったことに気付くほど、相手の表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度・行動の1つ1つについて、どれ程捏造して、歪曲して、悪い方に誇張して被害者をマインドコントロールしていたかがわかります。

    相手に悪意を持つような考えや感情のマインドコントロールの場合でも、本来の自分の思考と感情が出てきます。

    また、この「相手の表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度・行動の1つ1つについて、捏造して、歪曲して、悪い方に誇張して被害者をマインドコントロールする方法」は集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」「サトラレになったかのような架空の状況の仕立て上げ」のときにも使います

    集ストの仕立て上げのためにこの方法を使うと「今の人は」あるいは「先程の人は」「何か変な」「意味ありげな」「思わせぶりな」「ほのめかしのような」「私に皮肉を言ったような」「私を小馬鹿にしたような」「私を軽蔑したような」「私を鼻先でせせら笑ったような」「私を注目したような」「私に攻撃だったような」「私をわざと避けたような」「表情・態度・視線・言葉・言葉の意味合い・言葉の語調・態度・行動をした。」「あの人も集ストの1人だ。」「なんて多くの人達に私は集ストをされているんだろう。」という状況をつくり出すことができます。

    上記の1つ1つに「私の今の思考に反応したような」を付け、「私の思考が洩れているんだ。みんなに聞こえているんだ。」「私はサトラレになったんだ。」と言葉を変えるとサトラレであるかのような状況をつくることができます。

    被害者の中には、ことごとく「ほかの被害者や周囲の人達がスパイや加害者である。」と考え解釈するようなマインドコントロールされているような方を時々見かけますが、上記の方法は【「ほかの被害者や周囲の人達がスパイや加害者である。」と考え解釈するようなマインドコントロール方法】にも悪用できます。

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    2007年1月29日 (月)

    <362> 最近聞いた被害例についての感想

    1.「メディアがほのめかししているかのような状況の演出」にしても「集ストであるかのような状況の演出」にしても、数種類の方法それぞれが皆同じ。方法が何種類かあってもそれぞれがワンパターンだなということ。

    「メディアがほのめかししているかのような状況の演出」を例に挙げると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶だけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法

    「あっ、これは私のあの時のことを言っているんだ。」「これも、私のこの事について言っているんだ。」「これも先程の私の出来事について言っているんだ。」「全部わたしについてのほのめかしだ。」と考え解釈するように被害者をマインドコントロールする方法のようです。

    あるいは、テレビに出演している人の声色で、本当はそんなことは言っていないのに、被害者のことを言っているような内容の音声送信。(これらについては前にも書きましたが。)

    「家族がほのめかしたり、暗に攻撃しているかのような状況の演出」にしても同じ。

    集ストの場合は相手が「見知らぬ周囲の人」、メディアのほのめかしや攻撃の場合は相手が「テレビに出演している人、他メディア」、家族がほのめかしたり、暗に攻撃しているかのような状況のときには相手が「家族」というように「相手を変えただけのワンパターンマニュアル」のようです。相手が「職場の人達」であるかのような演出の被害例もありました。

    ただ、ワンパターンだなと分かってくるのはあまりにも被害を受けた後のことであって、その渦中はこの世にこれ程の地獄があるのだろうかという程の苦しみです。また、その渦中にある間は、そしてこの犯罪のマインドコントロールや加害行為のノウハウに気付かない間は、ほかの被害者がどう説明・説得しても理解できないことも皆同じです。

    2.これは、S会が真犯人であるか否かとは別問題として書くのですが

    考えようによっては「この犯人達はどうしてこんなにも犯人がS会であることにしたいのだろう。」とまで疑いたくなるほどの「あからさまな名乗りあげ」の被害例。また、「あからさまな犯行声明」の音声送信例の方もいました。裏を読む、深読みすると如何様にでも解釈できますが。

    3.比較的多くの方が経験しているかもしれませんが、被害がピークの時には怒り満面になっていることがあります。その被害者の顔を鏡で見せて「あぁ、私は段々醜くなっていく。段々堕ちていく。」という思考のマインドコントロールをする。これは以下のような犯人達の自作自演の独り芝居なのです。

    ①散々加害行為をする。

    ②被害者は怒って当然な上に、さらに被害者に怒りのマインドコントロールまでする。

    ③被害者に怒りの言葉を発し続けさせ、怒りの行動をさせ続けるということもできますし、実際します。そうすると当然の事ながら怒り狂うような状況になります。

    ④表情もつくることができます。

    ⑤その状態でその被害者を鏡の前に立たせる。顔を鏡で見せる。(⑤が必ずしもマインドコントロールでない場合は、「鏡の前を通ったときに、鏡の前に立ったときに顔を鏡で見る。」)

    ⑥「あぁ、私は段々醜くなっていく。段々堕ちていく。」という思考のマインドコントロールをする。この⑥までもが犯人達が思考の送信をして、被害者の脳裡に浮かばせた言葉なのです。

    一方的に何重もの加害行為をして、5~6連続堕ちのワンマンショー(独り芝居)をして「段々醜くなっていく。段々堕ちていく。」のは加害者だけなのです。

    この「3.」になぜ気付いたかというと、何年か前のことですが、腹が立っているときはなぜか必ず鏡の前に立つ羽目になる。鏡の前に立つようなマインドコントロールでなくても、一時期は激怒し続ける時期がありますから、怒りながら鏡の前に立つことは何度もあるでしょう。しかしながら、そういうときには必ず「あぁ、段々堕ちていく。」という考えが浮かびます。何度か経験しているうちに「ん?鏡の前に立つと必ず同じ考えが浮かぶなぁ。」「おかしい。」と気づき、⑥であることに気付きました。

    こういうことは散々加害行為をして仕事を辞めさせた後にもするでしょう。

    また、音声送信の場合は、「お前は段々醜くなっていく。段々堕ちていくなぁ。」等、類似した表現で音声送信するでしょう。

    何度か書いたことがありますが「お前達(犯人達)はいつも被害者のことのように言うけれど、その実、身の上話しか言えないんだね。」ということです。

    それにしても、以前に書いた「散々被害に遭えば自殺願望を持つほど苦しむことも当然ですが、その上、散々加害行為した挙げ句の果てに自殺願望までがマインドコントロールだった。」や今回の「3.」の例のように、散々加害行為をした挙げ句の果てにここまでするかというような加害行為を更にするほど底知れない悪質な犯罪です。

    ちなみに、【何度か経験しているうちに「ん?鏡の前に立つと必ず同じ考えが浮かぶなぁ。」「おかしい。」と気づき、⑥であることに気付くようになります。】というようなことは、他の被害の場合でも多々あります。

    こういう事を考えたときには必ずこの言葉や考えが浮かぶなど

    ○○○という「言葉」や「考え」や「状況」「視覚による認識」「聴覚による認識」の時には、□□□という「言葉」や「考え」が必ず脳裡に浮かぶ。「感情」が湧き出る。

    この○○○や□□□に多くのことが当てはまりるようなことを散々します。

    これが「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」であり、鏡の前での件もその1例です。

    そして、《「鏡の前に立って顔を見た。」と被害者が認識したとき》に《「お前は段々堕ちていくなぁ。」という音声送信》を設定する例のように、「脳の高次機能に対して多くの《条件設定》と多くの《反応設定》」をすると、「自宅にカメラがあるかのような状況」「自宅に盗聴器があるかのような状況」「1つ1つ思考盗聴されているかのような状況」等をつくることができます。

    これも、私達の主な会話の相手である「人間の脳と同じ働きをするニューロコンピュータを悪用した犯罪用人工知能」あるいは「ニューロフォン」なら可能でしょう。

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    2006年11月30日 (木)

    <360> 標準装備、標準仕様

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.htmlの〔1〕や〔2〕のように

    この犯罪において

    (1)ニューロコンピュータを利用した人工知能に保存してある言語や思考は
    人間の言語や思考の中でも最悪最低な言語や思考を悪用している。

    (2)ニューロフォンと最先端の人工知能の悪用により、人間の思考や言語を「すべての思考は○○○(最悪最低な言語や思考)に通ず。」のような状態することができる。「見るもの聞くもの○○○(最悪最低な言語や思考)に結びついてしまうような思考回路に設定できる。まるで思考回路のジョイントを切り替えてしまったような状態にできる。」 最悪最低な音声送信や映像送信もできる。(声色やその人の特色を真似、またその人の人格や雰囲気を漂わせ相手が誰である振りもできる。)

    これらの方法により、このマシンには、その卑猥さにおいても、下劣さにおいても、卑劣さにおいても、狡猾さ、悪質さにおいても、人間の最悪最低な悪が集約されており、ある意味不謹慎な表現かもしれませんが人間の最悪最低な悪を結集したものが標準装備され標準仕様となっているという表現が適切なほどです。

    いえ、まだまだ表現が甘いですね。

    このマシンには、その言葉も加害行為も、すべてが人間のボーダーラインからさえも最悪最低に堕ち尽くしたような悪を集約・結集したものが標準装備され標準仕様となっているという表現のほうがより適切でしょう。

    これは所持している組織、犯罪組織がどこであるかに関わらず、でしょう。

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    2006年11月15日 (水)

    <359> 「被害者感情を更に逆撫でるための言葉」にもなり得る「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」

    このマシーンには「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」がたくさん入っているらしい。

    被害者に何かを図星で言われたときには必ず出てくる言葉。それは多数ありますがそれぞれが全部ワンパターンで、被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ同じ言葉が何十回も何百回も出てきます。

    「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」に限らず
    この犯罪において、ワンパターンな言葉は本当に判で押したように同じ言葉が何十回も、長年になると耳にタコができるほど何百回も出てきます。保存してある多数の言葉を被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ何十回も何百回も再生しているような状態です。

    ちなみにこの「被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ同じ言葉が何十回も何百回も出てくる。」ことも被害者の「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》」をしているから、被害者の同じような思考や言葉の内容に対して同じ言葉が出てくるのであると考えられます。

    また、この「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」は、考えようによっては、「この相手は本当はマシーンなのに、マシーンではなく、被害者に何かを言われて悔しいという感情がある人間である振りができる言葉」とも言えます。

    被害者の声や会話を犯人達が声や会話として聞いていたり、被害者の思考をボイス変換して犯人達が聞いているであろうように、反対に、犯人達の思考や声や会話を被害者に「声」や「会話」や「思考の送信のような無音声の言葉や文章」で送ることができるでしょうから、全部がマシーンから出てくる言葉であるとは言いませんが。

    ・ 例えば「史上最悪の犯罪マシーンにされた者達の犯罪」のような種類の言葉を言うと「そう思えば我慢できるだろ。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせ、思考中の頭の中(心の中)での言葉のように、無音声の言葉や文章ですから、その場合は「そう思えば我慢できる。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

     何か図星で言うと、「そう言えばばれたからやめるだろうと思っているらしい。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「こう言えばやめて下さるだろう。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

     「所詮、被害者の過去の言葉や思考をリピートしているだけだ。」のような種類の言葉を言うと「そう言えばプライドが保てるのかい(保てるらしい)。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「こう言えばプライドが保てる。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

    ・ この犯罪のあまりにも残虐で悪逆無道ぶりを言うと、「全部(オペレーターなどの人間がしているのではなく)マシーンがしていることだ。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「全部(オペレーターなどの人間がしているのではなく)マシーンがしていることだから仕方ないなぁ。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

    ・ 過去に私に対してしたこの犯罪のあまりにも残虐で悪逆無道ぶりを言うと「なつかしいだろ。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「なつかしいなぁ。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

    ・ この犯罪のあまりにも無能ぶりや残虐で悪逆無道ぶりを言うと「何を言ってもマシーンと話しているのでは虚しいくせに。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「何を言ってもマシーンと話しているのでは虚しいなあ。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

    ・ この犯罪のあまりにも無能ぶりを口に出して言うと、冷静に分析して言っているにもかかわらず「(口に出さなくても会話が成立するのに)何で口に出していっているんだ。余程腹が立ったらしい。(笑)」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「何で口に出していっているんだ、私。余程腹が立ったかなあ。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

    ・ この犯罪のあまりにも無能ぶりや残虐で悪逆無道ぶりを言うと、それを何度も自分達がリピート送信した上で「そんなに何度も言うところを見ると余程腹が立ったらしい。」と言うという、いつもながらの自作自演の独り芝居をする。

    (※ 思考の送信の場合、「こんなに何度も言うと余程腹が立ったらしいとばれてしまう。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

    ・ この犯罪のあまりにも無能ぶりや残虐で悪逆無道ぶりを言うと、そのほか「と思いたいらしい。」という言葉を付けることができることなら何でも「と思いたいらしい。」という言葉を付ける。

    (※ 思考の送信の場合、「と思いたい。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

    ・ 「ということにしたいらしい。」という言葉を付けることができることなら何でも「ということにしたいらしい。」という言葉を付ける。

    (※ 思考の送信の場合、「ということにしておこう。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

    ・ 自分達の犯罪手段について嘘を言い、それについて本当のことを言われると「全部わざわざ解説・説明して、ご苦労さん。」と言う。

    (※ これについては被害者の側に立ったような表現(文体)で送ることができないのか、思考の送信の場合でもおなじような文体です。)

     自分達の犯罪手段について嘘を言い、それについて被害者が本当のことを言うことを「思考の誤作動」や「言い間違い」を起こして散々邪魔をして、それでも本当のことを言われてしまうと「やっと言えたようだ。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「あぁ、やっと言えた。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

     この犯罪のあまりにも無能ぶりや残虐で悪逆無道ぶりを言うと、「優越感感じるだろ。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「優越感感じるわ。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

     この犯罪のあまりにも無能ぶりや残虐で悪逆無道ぶりを言うと、すかさず「これでよしってか。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「これでよし。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

     ワンパターンな犯罪について言うと、「それだけやっていれば良くていいだろ。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「それだけやっていれば良くていいなあ。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

     ワンパターンな言葉について言うと、「それだけ言っていれば良くていいだろ。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「それだけ言っていれば良くていいなあ。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

     ワンパターンな言葉、ワンパターンな犯罪について言うと、「もっと他にやってやろうか。」とか「期待して待っていろ。」と言う。

    (※ 思考の送信の場合、「もっと他にないのかい。」とか「期待して待っているわ。」と被害者の考えであるかのように、しかしながら嫌がらせの意図がはっきりわかるように脳裡に浮かばせます。)

     その他多数あります。

    これらと同時に被害者に怒りのマインドコントロールをすると「被害者感情を更に逆撫でるための言葉」になります。

    被害者にとって「被害者感情を更に逆撫でるための言葉」になるか「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」になるかは

    * 被害者の被害歴の長短

    * 怒りがピークの時期や腹が立つことがあったばかりの時期

    * 怒りのマインドコントロールの強さ

    * 更には「怒りの感情のマインドコントロール」を認識して、「自分の感情ではない。」と客観的に分離・区別して冷静になれるかどうか。

    等によって、違うでしょう。

    |

    2006年11月 5日 (日)

    <358> 脳への送受信

    私のHPの「電磁波等による犯罪の掲示板 <Ⅱ>」において、頭蓋骨について少し気になる説があったのですが、頭蓋骨の中でも脳が入っている頭蓋腔も決して密室ではありません。

    電磁波の周波数によっては骨(頭蓋骨)そのものを通過する種類の電磁波もあるでしょうが、もし、頭蓋骨を通過しない種類の電磁波でも

    http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/osteologia/A02100044-066.html

    からもわかるように、「頭蓋腔と脊柱管をつなぐ大後頭孔」や「視神経が通って頭蓋腔に入る視神経管」やほか「脳から直接出ている末梢神経で主なものだけで左右12対ある脳神経の通路」「脳動脈や脳静脈の通路」である「口」や「孔」などが多数存在します。

    (  ちなみに「脳神経」の参考サイトです。

    http://plaza.umin.ac.jp/~aqua/hyouka/hyouka68-69.html

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E7%A5%9E%E7%B5%8C

    『ウィキペディア(Wikipedia)』の「脳神経」のページにリンクが飛ばない場合、『ウィキペディア(Wikipedia)』の左サイドバー「検索」枠に「脳神経」と書き「表示」をクリックして下さい。   )

    <356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlにも書いてありますが

    『電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置であ。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明されたこれはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。』

    のように聴覚神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

    『もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。』

    これも同じく三叉神経や顔面神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

    しかし、それどころか「皮膚」により知覚され伝導されるということです

    <356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」の中でも「皮膚」についての文章を以下に再度引用します。

    『皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。』

    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

    『顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

    『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

    |

    2006年10月31日 (火)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    ★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

    ★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    ★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    ★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

    最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

    但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

    1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

    ・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

    「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

    「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

    「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

    「記憶の消去も出来る。」

    「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

    「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

    かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

    「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

    これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

    「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

    ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

    個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

    HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

    高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

    『ELF波による病気の送信』

    以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

    ①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

    ②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

    この①②を同時に送信したものであると考えられます。

    これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

    (サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    関連投稿のリンクです。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

      『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

      『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

      『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

      『<333> 機器の機能の一部 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

      『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

      『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

      『<347> 犯人達の言葉の種類』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

      『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

      『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

      『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

      『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

      『<356> ニューロホン(神経通信)』

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    2006年10月27日 (金)

    <356> ニューロホン(神経通信)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htm

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Flanagan_Neurophone.htm

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.html

    <第10回電磁波悪用被害者の会資料 1999年1月31日>の抜粋です。今回は取り敢えずコピー&ペーストだけです。

    技術資料(海外)

    ニューロフォン(神経通信)

    出典:インターネット Neurophone-Historyより 1995年
    著者:パトリック・フラナガン、ガエル・クリスタル・フラナガン共著
    翻訳:石橋輝勝

    ホログラフィック・サウンド

    イルカプロジェクトで多くの潜在的新技術の基礎を開発した。我々は人の会話の知性パターンの暗号を解くために人の脳によって使われる暗号化する機能を確かめることができた。また三次元空間で音の発信源を特定するため脳によって使われる機能の暗号を解くことができた。これらの開発は聴者によって知覚されたように空間のいかなる場所でも音を配置できる三次元ホログラフィック音システムの開発へと導いたのである。別の言い方をすると、それは音がどこからともなく来ているように思える方法で送られることができるということである。

    我々はまた人とイルカとの会話の翻訳機を開発した。翻訳機は人の会話の暗号を解くことが出来、それによって複雑なイルカの叫びを発生させることができた。

    このように我々は誰がしゃべっているかを語るだけでなく話者の位置を探求することもできるのである。
    我々はその過程を繰り返すことができる。我々はいかなる音も記録を取り調整できるので、それを発することができる三次元空間のいかなるポイントからでも伝わってくるように知覚されるであろう。このシステムはオーケストラの録音に展開でき、ちょうど生演奏のように部屋のあちこちから来るように聞こえるのである。

    我々は人間の耳で可能な範囲を超えて25万ヘルツまでのイルカの音を聞くことができる特別なニューロフォンを開発した。人間とイルカの会話の一部としてのその装置を使うことによってよりイルカの複雑な言葉を知覚できるようになった。人間の耳では16,000ヘルツが限界である。一方イルカは25万ヘルツまでの音を聞くことができる。我々の特別ニューロフォンはイルカの全領域の音を聞くことを可能としたのである。

    空間における音の位置を発見するため、また会話を認識するため、頭脳によって使われる暗号化システムの発見の結果として我々はデジタル・ニューロフォンを製作することができた。

    我々のデジタル・ニューロフォンの特許申請が特許庁に送られたとき、国防総省はそれを秘密扱いにした。私は5年間その装置を利用して研究することも、また話すことすらできなかった。大変失望させられたものである。最初の特許取得に12年かかった。我々の研究した全ては国家安全保障の名目で閉ざされてしまったのである。

    迅速学習と新しい音波

    デジタル・ニューロフォンは音波を人間の脳で理解できる時間比の信号に適合するデジタル信号に変換する。これらの時間比信号は会話の認識だけでなくチリンチリンと鳴る鍵のように三次元空間における位置の認識にも使われる。

    デジタル・ニューロフォンは我々がマルクス6またシンクマンモデル50として開発し発売したものである。これらは迅速学習装置として特に有益である。もし我々がこの装置を通して教育テープを作動させるなら、情報は我々の頭脳の長期記憶領域に迅速に統合されることになる。

    初期の形式

    最初のニューロフォン装置は絶縁された銅線に二つのブリロタワシを据え付けることによって作製された。ブリロタワシとは鍋をきれいにするために使われる銅線のゴシゴシ磨くタワシのことである。それらは約二インチの直径である。ブリロタワシは絶縁体として働くプラスチックの入れ物に挿入された。

    ニューロフォンは電極からの同調しない信号が皮膚絶縁の非線形複雑さに混ぜ合わされるから確かにスカラー波である。それぞれの畜電器電極からの信号は180°の非同調である。それぞれの信号は相の拒絶が起こる体の複雑な絶縁のなかに運ばれる。最終結果はスカラーベクトルである。この事実は私がこの装置を発明したとき知られていなかった。この知識は我々が人間の神経組織がスカラー信号に特に敏感であることを発見したとき明らかになったものである。

    高周波振幅変調ニューロフォンはすばらしい音の鮮明さである。知覚される信号は頭の中から来るように大変はっきり知覚される。我々は、極めて初期にある完全神経性難聴者はこの装置で聞くことができるようにできた。しかしいくつかの理由からすべての神経性難聴者にその装置で聞かせることは当初できなかった。

    我々は後頭部に電極を据えたとき視覚現象を刺激することができたニューロフォン的視覚刺激の可能性はコンピューターやテレビ画面のように脳を使うことができることを示唆するものである。

    いかにその装置は働くか?

    皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

    ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれない述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。


    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

    人とイルカの会話のために開発したコンピューターは時間比分析のみ使う。時間比暗号化を認識することによってまたしようすることによって我々は非常に狭い振幅で鮮明な声のデータを伝えることができる。我々は水晶鮮明電送を維持するたった300ヘルツの振幅のラジオ発信機を開発した。信号と雑音の割合は振幅を考慮することが基本であるから、我々はミリワットの電力で数千マイル先へ鮮明な声を送信することができた。

    改良された信号プロセス演算方式は今日開発している新しいニューロフォンの基本となっているものである。これらの新しいニューロフォンはより鮮明な音声情報を供給するために最新のデジタル処理を使う。

    電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

    あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

    多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

    もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

    合衆国海軍イルカ会話プロジェクトでの私の同僚ドワイト・ ウェイン・ バテュー博士によつて計画されたタフツ大学で行なわれた初期の実験がある。この実験は鼓動振動実験と呼ばれている。二つの僅かに相異する周波数の音波は両波が互いに干渉したとき鼓動の徴候を創造する。例えば300ヘルツの音と330ヘルツの音が同時に一つの耳で聞かれると30ヘルツの鼓動が知覚される。これは内耳の骨構造における音の機械的和である。別な鼓動がある。それは音波鼓動であり、脳の中心の脳梁にともにある。この両耳の鼓動はモンロー協会その他によって高いアルファ状態(脳波を自動追跡し信号に従う原因となる)やセータ状態へ脳を同調させることによる変化した脳状態を模擬実験するために使われた。このような脳の状態は目覚めているときには達成困難な、創造性、意識のはっきりした夢、意識の他の状態と関係する。

    ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

    バチュー理論とは、もし我々がニューロフォンの電極を据えることができるならば音は頭の一方の方向から来るように知覚される。もしニューロフォンを通して300ヘルツ信号を扱うなら信号が内耳の骨で集合するように鼓動の音を得るであろう。試験が行なわれたとき、我々は鼓動なしの二つの差別できる音色を知覚できた。この実験は再度ニューロフォン聴取が骨伝導を通さなかったことを証明するものである。

    我々がステレオ・ニューロフォンを使ったとき両耳鼓動に似た鼓動音を聞くことができた。しかしその音は神経組織の内部で起こり骨伝導の結果ではない。

    ニューロフォンは変化した脳状態への入り口である。その最も強力な使用は脳の中心との直接会話にあるかもしれない。それによって脳へ会話する能力を制限する内部のメカニズムあるいはフィルターを迂回する。

    もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。

    我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。探知技術は日本の本山博博士が使った過程と類似している。本山博士は、我々がチャクラとして知られる様々な力の中心からエネルギーを探知するためニューロフォンを使ったように、畜電器電極を使った。』

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    2006年10月20日 (金)

    <355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」『人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。』という参考サイトとしてはこちらの方が適切でしょう。

    やはり「感情」だけでなく、<353>にも書きましたが、視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の五感についても、また脳のあらゆる機能についても同じ事が言えるようです。

    <353>に引用させて頂いた『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htmというサイトによると、極秘の最先端技術では↓これらは既に研究され尽くし、最悪な悪用法も非常に進化してしまっています。それは、被害者である我々が日々の被害で実感することでもあります。

    http://www.keisu.t.u-tokyo.ac.jp/Research/latest_s4.0.html

    MEG(脳磁計)による人間の視覚及び高次機能の計測・解明

    MEGを用いて様々な脳機能の解明を目指して研究している。視覚に於いては、焦点調節、運動視、仮現運動、立体視覚、色知覚等の研究を行い、いくつかの世界初の知見を得ている。また、聴覚、体性感覚、痛覚などの知覚特性の解明を行ない、具体的な応用にも挑戦している。さらには、記憶、注意、言語等の高次な脳機能の研究に踏み出している。 』

    http://www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No217/1_story.html

    『脳をみる -脳磁場計測- 

    生体脳は、睡眠中においても自発的に活動しており、その活動はリズムを形成し脳深部(脳幹部・辺縁系・基底核)から大脳皮質へと伝播しています。また外界からの視聴覚刺激、温痛覚等の体性感覚刺激は、眼、耳や皮膚上の受容器から脳内のそれぞれの感覚野に伝達されます。さらにその情報は、脳内に広く分布する様々な連合野に投射され、情報処理が行われます。また運動を企図し、実際に四肢の動きとして表現する場合では、関連する脳部位からの情報が、脊髄を介して末梢神経・筋肉へと伝達されます。これらの神経細胞間の情報伝達・伝播は、電気もしくは様々な神経伝達物質による化学現象として行われています。このうち電気的変化が神経細胞間の神経突起・線維内で生じると、神経突起・線維の周囲に“右ねじ”の法則に従い磁場が形成されます。この脳神経ネットワークを形成する一群の神経集団に生じる磁場現象を、頭部外から非侵襲的に計測するのが脳磁場計測(Magnetoencephalography:MEG)であります。』

    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/gainen.html

    『高次脳機能とその障害

    ヒトが時事刻々と変化する外界の状況に対して、適切な判断をくだして行動をするためには、認知、情動、運動、記憶・学習、意識などの高次脳機能の働きが不可欠です。我々はヒトの高次脳機能の統合的なシステムとその障害について研究しています。

    (1) 正常なヒト脳機能のシステムの解明

    非侵襲的にヒトの脳の活性化部位を知る方法である機能的核磁気共鳴画像(fMRI)を用いて、大脳基底核の運動発現機構を解析し、複雑手指配列運動を行った際の補足運動野ー大脳基底核ー視床ー運動野の回路の活性化が自己ペースと外的ペースでは異なることを見つけました。同様の手法を用いて大脳基底核運動回路網の加齢に伴う変化やパーキンソン病での病的変化を明らかにすることを目指しています。さらに、経頭蓋磁気刺激法により、錐体路の興奮・抑制をヒトで安全かつ簡便に測定できるようになりましたので、現在、ヒトの手指筋の生理機能の違いやヒラメ筋反応の臨床応用を研究中です。

    感覚情報処理機構では、ヒトでは研究が難しい痛覚の認知・受容機構を動物実験で研究しています。新規に開発したin vivo パッチクランプ法を用いて、慢性疼痛モデル(骨粗鬆症、慢性炎症モデルなど)や痛覚関連分子ノックアウトモデルにおいて、痛覚関連機能分子の役割や、脊髄後角での痛覚回路網の可塑的変化、脊髄や大脳皮質レベルでの痛覚の入出力機構を研究しています。視覚の認知・受容機構についても、網膜変性をきたすトランスジェニックモデルを用いて網膜機能の電気生理学的解析とベクターによる網膜機能再生を研究しています。(臨床神経生理学 飛松、統合生理学 吉村)

    (2) ヒト高次脳機能とその障害の非侵襲的研究

     ヒトの高次視覚認知機構(立体視、運動視、色覚、顔認知)電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)により統合的に研究しています。さらに、聴覚情報処理では、右脳と左脳における音の周波数と時間周波数特性の差をコヒーレンス解析で研究しています。局所的な脳病変で高次脳機能障害を呈する患者さんの臨床症候、脳機能画像、電磁気生理学的検査の結果を多次元的に解析することにより、その脳内メカニズムの障害を明らかにすることを目指しています。(臨床神経生理学 飛松、放射線科学 吉浦)

    (3) ニューラルネットワークによる人工知能のモデル作成

    神経細胞はシナプスにより連結し合って特徴的な構造をもつ複雑な神経回路網を作ります。さらに幾つかの神経回路網が繋がって大規模な神経システムが構成されます。このネットワークを人工的に実現するための新しいニューラルネットワーク方式を開発することで、人工知能の新しいモデル作りを目指しています。(システム制御工学 平澤) 』

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    2006年10月15日 (日)

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    skidmoreさんのHPに『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページがあります。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htm

    全文読めばお分かり頂けることなのですが、特に気になる部分を引用させていただきます。

    サイレント・サブリミナル・プレゼンテーション・システム特許#5,159,703として1992年10月27日に登録されている。特許の要約は下記:

    サイレント・サウンズ社の論文によるとスーパー・コンピューターを使用すれば、人間の感情のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の感情の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに感情の状態を引き起こし、それを変容させることができる。

    サイレント・サウンズ社はそれがポジティブな感情に対して利用されるのなら興味深いものだけれども軍はそういった範囲に限界つけられないと主張している。これが米国防総省によるプロジェクトになっていることは明白である。』

    「一群の感情の信号」とは私がよく使う言葉「(思考や)感情のカテゴリー」のことのようです。

    感情のクローニング

    科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の感情の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の感情に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な感情を誘発させます!」』

    これが遠隔操作による「感情のマインドコントロール方法」のようです。

    また、この犯罪は五感の幻覚も人為的につくることができると何度も書いてきましたが、人為的な視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の幻覚をつくる方法も同様であると考えています。

    サイトの下方に『現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。』と書いてありますが、最初に引用させていただいた2つの文の「感情」を「触覚(体知覚)や痛覚」に言葉を変えると↓こうなります。

    <スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>

    触覚(体知覚)や痛覚のクローニング

    科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の触覚(体知覚)や痛覚に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な触覚(体知覚)や痛覚を誘発させます!」』

    以前「反射の中枢は延髄(脳幹)であり、咳・ひゃっくり・誤嚥・窒息も脳の操作で発生させることができる。」と書き、その参考サイトのリンクを貼りましたが、今回も<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>ということの参考サイトのリンクを貼ります。

    http://www.nips.ac.jp/huinfo/research/ej_Res02.htm

    『視床は脳のほぼ中央に位置し、嗅覚以外のあらゆる感覚情報(体性感覚、痛覚、視覚、聴覚、味覚など)を大脳皮質に送る一大中継基地のような存在です。』

    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/resear.html

    『1)痛覚伝達系における情報処理機構の解明

    痛みは末梢の感覚受容器で感受され、他の感覚情報とともに脊髄後角に入力する。そこで情報の修飾・統合を受けた後、視床を介して大脳感覚皮質に伝えられ知覚される』

    痛みの「タイプ」と「強さ」「発生部位」も、大脳皮質で認識されます。

    ということはEEG(脳波)パターンとして表れ、分析、複製、保存、別の人間に引き起こすことができないはずがありません。

    ――――――――――――――――――――――――――――――――――

    以下は『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページの下方のほぼ全文を引用させていただきます。

    グローバル・マインド・コントロールへ向けて

    電磁気マインド-アルタリング・テクノロジーの開発の中にある秘密主義はその中に生来的に内在している強大な力を反映している。ズバリ言えばこのテクノロジーをコントロールする誰もが人々-全ての人々をマインド・コントロールできる。

    米政府が全ての人々と全ての国家をカバーするためにこのテクノロジーの限界を拡大するという計画を立てていることを示す証拠がある。これは海外の地域に対して適用されるほぼ完成したHAARPプロジェクト及び国内用のGWENネットワークを利用することによって達成され得、完成する。米国政府はその全てを否認している。

    マイケル・パーシンガー博士はカナダ、オンタリオ州にあるローレンシアン大学の心理学と神経科学の教授である。あなた達は以前、レゾナンス誌の中で彼に出会っている。私達はその中で強力な電磁場が人の脳に影響を及ぼすことができることを示した彼の発見をレポートした。

    「側頭葉の刺激は」彼は言った。「存在感覚、方向性の喪失、知覚の異常を誘発させることができ、普段抑圧されている悪夢と怪物のイメージを含む被験者の記憶の中の画像を誘起させることができる。」

    パーシンガー博士は数年前に「基本的なアルゴリズムの電磁誘導によってあらゆる人間の脳に直接アクセスする可能性に関して」というタイトルの論文を書いた。要約は下記:

    現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。処理された電磁気パターンによって人間の側頭葉または大脳辺縁系にあるこういったコードを直接、刺激するためには地磁気から現代の通信網の範囲内にあるエネルギー・レベルを要する。脳体温の狭い帯域に結びつけられたプロセスによって、全てのノーマルな人間の脳は10Hz前後の周波数レンジにおいてわずか0.1Hzずつ変化する低次高調波に影響され得る。」

    彼は記事を次のように締め括っている:

    「ここ20年の間に以前には考えられなかった可能性が出現した。現在、そのうちのほんの一部は現実化している。この可能性は直接、人類のおよそ60億の脳の大部分に対して古典的な感覚のmodalitiesを媒介にすることなく、種の全てのメンバーを取り巻く物理的な媒体の中に神経情報(neural information)を生成することによってそれらに影響力を及ぼすという技術的な可能性である。

    「火薬から核分裂にまで至るそういった可能性の歴史的な顕現は急激な社会の進化を引き起こすことになった。こういった技術が不適切な形で適用されるリスクを減少させるためには科学的な領域及び公共の領域においてそれらの現実的な実現可能性とその含意を扱う継続的な公開討論が必要である。」』

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    2006年10月13日 (金)

    <352> 「音声送信」と「思考の送信」

    以前「思考の送信」という意味や状態が分からないと言われたことがあります。

    最近ではその例を多数書いていますからお分かり頂けたと思いますが

    <350>の『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。だから被害者は自分の考えとの区別が付かずマインドコントロールされていることに気付かないんです。』や

    <351>の『「こんなことネットに書いたって何になる。」「何にもならない。虚しいだけだ。」「書くことを止めようか。」』のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる事を言います。

    音声送信の場合

    (1)誰か他人が話をしているような、あるいは話しかけているような表現(文体)で送る。

    (2)あらゆる音の音色、あらゆる声の声色もつくることができる。

    しかも、家電・壁・障子・金属・ペットボトル・ドア・爆音・サイレン等意図した物の物音や音色(但し「音色が似ている」という程度の時も、音の発生源の位置感覚・距離感覚・方向感覚はその場所やその物から発生しているかのように操作しただけで「音色が似ていない」場合もあります。)、老若男女・知り合い・女優・俳優・歌手・タレント・アナウンサー・他の有名人など意図した人物の声色で音声を送信することができる。

    (3)音声の発生源の位置感覚・距離感覚(遠近感)・方向感覚・音量をどのようにでも聞こえさせ、感じさせることができる。

    しかも、何もない空中や自分の口元、頭の中が音声の発生源であるかのように聞こえさせることもできる。音声の発生源の位置感覚・距離感覚・方向感覚を空中・自分の口元・頭の中にしているのでしょう。

    技術的な違いについては分かりませんが、思考の送信の場合、音声送信との違いは

    (1)被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

    (2)思考中の頭の中(心の中)での言葉のように、無音声の言葉や文章です。

    <350><351>の2例の思考送信の言葉を犯人達の音声送信のような表現(文体)に直すと

    ・ 「そんな事をしたら身体攻撃をするぞ!」

    (このように「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」は被害者の考えであるかのように見せかけた犯人達の脅迫であるとも言えます。この方法も多く使います。「ああなるんじゃないかしら。」「こうされるんじゃないかしら。」「こうなったらどうしよう。」と恐怖心と不安感の感情のマインドコントロールと共に幾らでも色々な考えを送ってきます。)

    ・ 「そんなことネットに書いたって何になるんだ。」「何にもならないぞ。虚しいだけだろうが!」「書くことを止めたほうがいいんじゃねぇか!」

    となります。

    思考の送信の場合でも時々犯人が言っているような表現(文体)で送ってくることがあります。被害者や犯人、どちらの言葉であるかのように表現(文体)を変えることも瞬時に出来るようです。

    これを悪用して「今日は天気が良いからどこに行こうかなぁー。」と考えると、犯人達が「公園がいいんじゃないか。」「それはどうもどうも教えていただきまして。」「いいえ、いいえ、どういたしまして。」のような内容や、もう少し長めの独り芝居のような内容を送り、脳裡に浮かばせます。

    <346>にも「ワンパターンな音声送信や、一見臨機応変な反応に考えられる音声送信も、可聴域の周波数、音声として認識できる周波数で送っているかどうか文体の違いはあっても、同じような方法も併用していると考えています。」と書きましたが

    音声送信の場合も、一部なのかほとんどなのか、どの程度か分かりませんが

    『<332> 機器の機能の一部 (1)』『<333> 機器の機能の一部 (2)』『<337> これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でしょう。 ―「瞬時に多くの嘘や正反対の事を言える」―』『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』『<340> ニューロコンピュータにライフログを保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』『<346> 最近の被害 (1) ―「瞬時に多くの反論が出来る」―』『<347> 犯人達の言葉の種類』『<348>その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」』『<350>最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』等のような方法も使っていると思います。

    このような理由で上記の投稿も「音声送信」のカテゴリーにも入れたいと思います。

    (当ブログのアクセス数にブログ移行前のアクセス数を追加しました。)

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    2006年9月29日 (金)

    <351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか

    1つの投稿の中に脱線した文章が多くて長いと分かりにくい投稿になりますので<350>の〔A〕〔B〕の他にもう1つの追加〔C〕は、ここに別投稿とします。

    〔C〕<350>の

    ―――――――――――――――――――――――

    (4)①選択肢が何種類かあり、何か迷っているときに「まぁ、まんざら悪い結果にはなりそうもないから」「そこそこ良い結果になりそうだから。」とどれか1つを選択する気になったときや、迷っていることを実行しても良いかなと考えたとき。

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「やぶさかではない。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (5)①何かをしようかどうしようか、まだ早いかなと考えていると

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「時期尚早」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ―――――――――――――――――――――――

    この2例のように「被害者の思考に即した言葉ではあるが、あからさまに被害者の考えではないと分かる言葉遣い、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる言葉遣い」も一日中送り、脳裡に浮かばせるということもします。

    この方法を犯人達の嘘八百に反論したときにも使うものですから、結果、「即時前言撤回」「自ら語るに落ちる。」という状態になります。

    例えば

    (1)あまり適切な例ではありませんが

    ①「こんなことネットに書いたって何になる。」「何にもならない。虚しいだけだ。」「書くことを止めようか。」としきりにマインドコントロールします。いつものようにこのような思考の送信(思考のマインドコントロール)と同時に、虚無感も送るという感情のマインドコントロールもしながら。

    ②自分の考えや感情ではないと分かっていますから、「またやっているな。」と思い、「仕事と家事だけでも時間が無くなり書けないだけで」と考えた途端に

    ③すかさず「時間があればやぶさかではない。」という言葉を送り、脳裡に浮かばせてきます。

    (2)①何を言っても言い返されると、時々言い返すことが出来ないように何のやりとりをしていたかという記憶を消し「(被害者は犯人には)かなわない。」という言葉を送り、脳裡に浮かばせてきます。

    ②「記憶を消し、言い返すことが出来ないように何のやりとりをしていたかを忘れさせるという方法は、最初から負けを認めたような犯罪だ。」と言うと

    ③「負けてもいい。犯罪さえできれば。」とあきれた開き直りをします。

    このように①と③は意味が正反対であり「即時前言撤回」「自ら語るに落ちる。」という状態になります。

    しかも、いつもこれらの例よりも明らかに語るに落ちる状態に何度もなるため「いつも自ら語るに落ちるんだね。」と言われても修正できないようです。

    「(コンピュータ等の)プログラマーが修正しなければ、オペレーターでは出来ないのかい。」とあしらっています。

    <追記>

    「ニューロコンピュータ+思考パターン等の脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「人工知能」と見なし、タイトルを変えました。

    但し、2度ほど書いている

    ※『人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    その方が被害者個々の「脳のコピー」や「ライフログ」を何万人分、何億人分保存するほどのスパコンも必要なく、小規模で非常に低コストで済む。

    人体は脳も含めて電気回路のようなものであり、特に脳はコンピューターのようなものですから、というより人間の脳の一部の機能を機械化したものがコンピューターでもありますから可能でしょう。』

    『人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。』

    『人間の脳に「設定・変換・編集・検索・ブロック」などに必要な電気信号さえを照射すれば多くのことが可能である。

    (ましてやニューロコンピュータの機能の電気信号なら、より多くのことができる。)』

    という方法もある考えています。

    また、よく「すかさず」や「瞬時に」という表現を使っていますが、人間の能力では無理・不可能なほど「すかさず」「瞬時に」という意味です。

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    2006年9月25日 (月)

    <350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪―

    やたらと独特の設定言葉、電磁波犯罪マニュアル言葉、嘘、変換・編集言葉を送って、本来の被害者の言葉に直させるという犯罪です。これも一時的に集中してしました。

    前に『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。だから被害者は自分の考えとの区別が付かずマインドコントロールされていることに気付かないんです。』と書いたことがあります。

    また「マインドコントロールのノウハウに気付いたら、今度は故意に被害者に分かるようなことばかりします。」ということも何度か書いたことがあります。その例を挙げたら切りがありませんが、今回の場合の数例です。

    (1)
    ①夕食が終わり、片付けるために立つ。

    ②すかさず「さてと、珍しく、たまには片付けるか。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    このようにあからさまに被害者の考えではないと分かる内容、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる内容ばかり送ってきます。

    ③被害者に「違うでしょ。そろそろいつものように片付けるか、でしょ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    ほかにも、何かをしようをすると、多くのことに「たまには」「珍しく」という言葉を付けます。

    いつもは②までやっても「またいつもの嘘かい。」や「嘘しか言えないんだね。」とか「うんうん、はいはい、そうそう。」などとあしらわれ相手にされないからでしょう。被害者をマインドコントロールして、被害者が③までする労苦を故意に与える犯罪です。

    (2)
    ①何か子供のことで良いこと嬉しいことがある。

    ②すかさず「鳶が鷹を生んだ。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③犯人が被害者をけなす言葉に対して、被害者に「鷹が鷹を生んだんだよ。(笑)」と心の中で言い直させる。

    (3)
    ①仕事中、何か自分だけ知り得た情報がある。

    ②多くのこのような状況の時に、すかさず「誰にも教えないでおこう。教えるもんか。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「教えて何の損がある。教えないで何の得がある。そんなことなんか考えていないよ。さすがに犯罪の権化らしい言葉だね。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (4)
    ①選択肢が何種類かあり、何か迷っているときに「まぁ、まんざら悪い結果にはなりそうもないから、そこそこ良い結果になりそうだから。」とどれか1つを選択する気になったときや、迷っていることを実行しても良いかなと考えたとき。

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、多くの類似した状況の時に、必ず「やぶさかではない。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「そこそこ良い結果になりそうだから、しても良いかな、なんだよ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (5)
    ①何かをしようかどうしようか、まだ早いかなと考えていると

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「時期尚早」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    〔A〕しかもこの「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器(ニューロフォン)+人工知能」による攻撃なのかもしれませんが、ニュアンスとか語弊とか細かい意味の違いなどは区別が付かないらしく、類似した思考には必ず同じ言葉が出てしまいます。「昼頃よりは夕方にした方が良い。」というときにも、「30分後よりは1時間後の方が良い。」というように時期ではなくちょっとした時間差の問題だけのときにも「時期尚早」という言葉が出てきます。

    また、これもいつもの加害行為ですが、一時的に該当する被害例の記憶を消したように適切な被害例がすぐには思い出せない場合、「一時的に記憶を消したことさえも忘れたように、またすぐにワンパターンに同じ加害行為を繰り返してしまうくせに。」と考えていると「待てば海路の日和あり。」という言葉が、こういう場合には不適切でも出てきます。この犯罪の加害行為についてに限らず「そのうち○○するさ。いつか○○するだろう。」というような思考のカテゴリー、それに類似した思考のカテゴリーには、その「○○」の内容が良いことでも悪いことでも「待てば海路の日和あり。」という言葉を設定してしまったような状態です。

    〔B〕少し内容は違いますが、この「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器(ニューロフォン)+人工知能」による攻撃なのか、我々の会話の相手でもあるマシンは、人間の「嫌味」とか「皮肉」とか「本音と建て前」とか、「あしらって本心とは違う内容を故意に言ったとき」などのように、心と言葉が裏腹なときには被害者が発した言葉の方にしか反応できないようです。被害者が発した言葉の方にしか言葉を返すことができないようです。こんな事を書くとそのうちこのような場合の対処法も考えるかもしれませんが。

    ③「まだ早いかなという程度でしょ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (6)
    ①誰かに何か不愉快なことをされたときに

    ②すかさず「ほんとにもう!こんなことしやがって!」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「ほんとにもう!こんなことをして!くらいにしか考えていないよ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (7)
    ①犯人達の常套手段のことを考えていると

    ②例えば「身体攻撃して下さる。」等のように、自分達の犯罪に敬語を付けて、被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③これについても被害者に、1つ1つ本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (8)
    ①「こんなにコーヒーを飲むと胃が痛くなりそうだな。」と考え始めた途端に

    ②すかさず「しめしめ、これで胃が痛くなるぞ。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③これも被害者に、本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    このように

    ②はいずれもあからさまに被害者の考えではないと分かる内容、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる内容ばかりです。

    そして③も、いつもはあしらわれ相手にされないからか、どれもが被害者をマインドコントロールして、被害者が③までする労苦を故意に与える犯罪です。

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    2006年9月20日 (水)

    <349> 最近の被害 (2) ―記憶を消去しその内容を考えさせる犯罪―

    (1)
    ①最近の何か良い出来事を思い出す。

    ②ああ良かったなぁーと改めて思う。

    ③犯人が①の記憶を消す。

    ④「何に良かったと思ったんだっけ。」と考えるがその内容を思い出せない。

    (2)
    ①最近の何か思いついた名案を思い出す。

    ②「そうだ、そうだ、その通りだ。」と改めて思う。

    ③犯人が①の記憶を消す。

    ④「何にその通りだと思ったんだっけ。」と考えるがその内容を思い出せない。

    (3)
    ①最近の何か嫌な出来事を思い出す。

    ②嫌だなぁーと改めて思う。

    ③犯人が①の記憶を消す。

    ④「何に嫌だと思ったんだっけ。」と考えるがその内容を思い出せない。

    一時的に集中してこのような犯罪をしました。

    何種類もの③④を繰り返したか、あるいは何種類も最初の①から④までしたのでしょう。

    前にも<76><83>等に「記憶の消去能力」を悪用した私の被害例や<96><97>に香港の「認知症・アルツハイマー病であるかのような仕立て上げ被害例」を書きましたが、このように「記憶の消去能力」1つを取ってみても、その能力を応用したような何種類もの犯罪をします。今回の被害例をまとめて1つと数えてもです。

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    2006年9月18日 (月)

    <348> その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」

    <347>の

    『以上のようなことは、前に「いちいち思考盗聴しなくても可能なことがあまりにも多すぎる。」と書いた理由の1つでもあります。

    被害者の思考に対する多くの設定や多くの反応パターンが入っているから、被害者は、いかにも犯人が1つ1つ思考盗聴してその内容にその都度反応していると感じてしまうのでしょう。』に関連して。

    前に「いちいち思考盗聴しなくても・・・・・云々」という投稿を書いたときにも何例も書きましたが、その他の例です。

    (1)自作自演の2重犯罪の場合

    ①被害者の思考であるかのように犯人達が思考を送り、それに返事をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    犯人が返事をする前の被害者の思考も、実は被害者自身が考えたことではなく犯人達が送った思考であると気付かないと、犯人が思考盗聴してそれに返事をしたと勘違いしてしまいます。

    ②被害者の思考であるかのように犯人達が良からぬ思考を送り、それに「よくもそんなことを考えたな。」とでも言うように、非難する誹謗中傷する身体攻撃をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    ③②と似たような例では、被害者が心の中で犯人達のことを例えば「犯罪マシン」等と言ったかのように犯人達が言葉を送り、被害者の脳裡に浮かばせ、それに対して「よくもそんなことを考えたな。」とでも言うように身体攻撃をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    この②③の場合も、犯人が非難する誹謗中傷する身体攻撃をする前の被害者の思考や言葉も、実は被害者自身が考えたことではなく犯人達が送った思考や言葉であると気付かないと、犯人が思考盗聴してそれに非難・誹謗中傷・身体攻撃をしたと勘違いしてしまいます。

    (2)被害者が「何かを思いついた。」「何かを考えついた。」「何かに気付いた。」「何かを納得した。」等の思考のカテゴリーに反応してやたらと返事をしているだけではないかと思われる場合。

    被害者が考え納得したことが事実であるかどうかなど吟味していない、事実であるかどうかなどわからなくても、被害者が勘違いをして考え納得しても返事をする。

    それだけではなく、思考のカテゴリーに反応しているだけの場合は思考内容の真偽以前に、「何を」思いつき、考え気づき、納得したかという内容さえ知らなくても返事をする。

    (3)(1)とは反対の方法で、最初に返事や身体攻撃をし、同時に連動して瞬時に「今の返事(身体攻撃)は、私が○○○と考えたことに対して返事(身体攻撃)をしたんだ。」という思考を被害者が意識できないように送る。そうすると被害者が、犯人が何に返事(身体攻撃)したかを考えてくれる。

    たとえ、「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」方式で返事や身体攻撃をしても、人間は何も考えていない状態のときが少ないため、同時に連動して瞬時に「今の返事(身体攻撃)は、私が○○○と考えたことに対して返事(身体攻撃)をしたんだ。」という思考を送りさえすれば「百発百中」のような状態をつくることができる。

    これは被害者の思考や記憶を利用して何に返事(身体攻撃)したかを考えさせ答えを出させる方法です。「次の思考を誘発・抽出するキーワード」を返事や身体攻撃と同時に瞬時に送っているような状態でもあります。

    瞬時にしかも被害者が意識できないように送っているのになぜわかるかというと、最初は「何かを思いついた。」「何かを考えついた。」「何かを納得した。」等の思考のカテゴリーに反応してやたらと返事をしているだけではないかと考えていましたが、毎日何十回も何ヵ月も何年もされているうちに「これはおかしい。」「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる方式でも可能なのではないか。」と気付いてきます。そして自分の脳内で起きている思考機序のようなものを客観的に観察しているうちに、「何でも<今の私のこの思考に返事(身体攻撃)した。>と考えさせているな。」「やはり1つ1つ思考盗聴して返事や反応しているわけではない場合もあるんだ。」とわかってきます。そしていつものことですがどの犯罪もばれるとあからさまに分かるように嫌がらせをします。

    多くのことが1つ1つ思考盗聴しなくても可能であると気付かないうちは「常に監視されている。」「常に思考盗聴されている。」と考えてしまいますが、いつもの自作自演のワンマンショーで「常に監視しているぞ。」「常に思考盗聴しているぞ。」と思い込ませようと意地になっているかのような犯罪をしたことがあります。「こんな事にまで気付くなんて余程神経を集中して24時間監視及び思考盗聴をしているんだ。」と考えられるような内容でした。勿論いつものようにワンマンショーの仕上げとして最後には「こんな事にまで気付くなんて余程神経を集中して・・・・・云々。」という思考も送ったのでしょう。

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    2006年9月15日 (金)

    <347> 犯人達の言葉の種類

    <346>と内容が重複しますが、私に送られてくる犯人達の言葉の種類をまとめておきます。

    〔Ⅰ〕 被害者の脳と人工知能を利用した方法

    (1)大分前に「次の思考を誘発・抽出するキーワード」や「被害者の思考・知識・記憶を利用して被害者に反論する。反論の相手も被害者自身であるという『1人ディベート状態』をつくることが出来る。」と書いたことがあります。このように被害者の思考・知識・記憶を利用して反論に適切な言葉を誘発・検索・抽出し、犯人が言っているかのような語尾や文体に編集しているような言葉。これも最初は人間が反論している程度の内容や速さで返してきますが、ばれると人間の能力では不可能なほど的確な内容を瞬時に多数返すことが出来るようです。

    これはやたらと流行語、丁寧語、かと思えば正反対にヤクザや暴力団のような表現が多い。

    (2)被害者の思考・知識・記憶を利用して編集・変換しているような言葉。

    これは主に
    ・ 「嘘や正反対の意味に変換したような言葉」
    ・ 「被害者に悪意や疑心暗鬼の心があるかのような言葉」
    ・ 「被害者がすべてに打算的な考えがあるかのような言葉」
    ・ 「周囲の人達に悪意があると解釈する、疑心暗鬼や猜疑心の言葉」
    ・ 「物事に対する歪曲解釈、悲観的解釈の言葉」
    ・ 「被害者を嘘や曲解・歪曲した言葉で揶揄する、けなす、非難・誹謗中傷する言葉」等が多い。

    (3)被害者に捏造心理や良からぬ心理を送り、それらが被害者の心理である振りもしながら、その考えに延々と反論するという2種の犯罪を連動させる自作自演の独り芝居。
    良からぬとまでは言えなくても、「被害者の考えであるかのように被害者にかすかに認識できる程度の『反論に不利な心理』を送り、被害者に『反論に不利な心理』がある振りのでっち上げ」までして、一見被害者が反論困難な状況をつくることまでした上で反論したり、身体攻撃をしたりする。

    「躊躇・良心の呵責・罪悪感を感じさせ攻撃する方法」もこれに含まれます。

    (4)脳の高次機能に対する条件設定と反応設定した結果出てくるような言葉。

    これは、自分の被害を客観的に観察すると
    「このような言葉には必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」
    「このような考えには必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」
    「このような目や耳からの情報の認識に対して、必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」というように
    「特定の言葉や考えや認識に対して、必ず特定の言葉や考えや感情が出てくる。」という状態です。

    そして、この(4)も録音再生しているかのようにワンパターンであったり、ある程度のパターンがあります。

    (5)被害者が過去に言ったり考えたりした言葉を録音して何度も再生しているようなワンパターンな言葉。

    〔Ⅱ〕もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っているのだろうと考えられる言葉。また、それを何度も再生しているかのようなワンパターンな言葉。

    小劇場のような状態のやや長いやりとりの場合もある。

    〔Ⅲ〕<168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になるにも書きましたが「犯人が何かAと言う。それに対して被害者がBと言う。それに対してまた犯人がCと言う。それに対してまた被害者がDと言う。それに対してまた犯人がEと言う。それに対してまた被害者がFと言う。そのうちにいつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになる。これは機器にA→B→C→D→E→Fが録音されいつも再生されているかのような状態であり、最初は被害者の言葉だったBDFさえもその後マインドコントロールで言わせられているから、いつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになるのです。」という方法。

    過去の(1)(2)(3)(4)(5)の言葉と〔Ⅱ〕を組み合わせて〔Ⅲ〕に似たようなやや長い独り芝居の小劇場のような状態もつくることが出来る。

    〔Ⅳ〕オペレターがその都度被害者の思考内容や会話に反応して返してくる言葉。

    この他にももっと方法があるかもしれませんが、このように会話の相手さえもほとんど電磁波機器であり、〔Ⅳ〕の場合がどれ程あるのか、ほとんど無いのではないかとさえ考えられるほどです。

    そして、〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕〔Ⅲ〕全部、最初は人間が反応している程度の内容や速さで返してきますが、ばれると人間の能力では不可能なほど瞬時に多数返すことが出来る。更には「早送り」のような状態で多数返すことが出来るようです。

    これは<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。にもリンクを貼った、以下の

    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html

    『あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030715201.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、一部修正してスタート』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、真の目的は人工知能構築』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20040206206.html

    『米国防総省、問題の「ライフログ」プロジェクトをひそかに打ち切り』

    『米国防総省が、「ライフログ」(LifeLog)と呼ばれていたプロジェクトを中止した。これは、1人の人間の生活のすべてを追跡し、その人のデータベースを構築するという、野心的な試みだった。

    しかし、やはりDARPAが主導するデジタル・アシスタント『PAL』(日本語版記事)や人工知能構築(日本語版記事)といった、ライフログとも関連する他のプロジェクトは、計画通りに進められている。』

    ――――――――――――――――――――――――――――

    この「人工知能構築」プロジェクトがある程度進んでいることを意味します。

    被害者の脳のコピーである「人工知能構築」は勿論ですが、「会話の相手さえもほとんど電磁波機器である。」というように、この犯罪に於いては、オペレーターの代わり(代理)の「人工知能」が構築され悪用されていると考えられます。

    ただ、まだ完璧でないからワンパターン言葉が多かったり、間違ったり、適切な言葉を言えなかったり、被害者の思考にだけ反応するので被害者が勘違いすると事実は違っていても被害者の思考内容にだけ反応してしまう等、多くの被害者が言うように「このオペレーターはかなり頭が悪い。」という結果になるのだと思います。故意に間違ったことを言うこともありますし、「キチガイ、悪魔、脳ミソ無し、手前みそですが。」のようにワンパターン言葉を組み合わせたような冗談も言いますが。

    但し、(1)(2)(3)(4)の場合もですが、他にも、特定の方法でかなり頭が良い振りが出来るようです。

    また、以上のようなことは、前に「いちいち思考盗聴しなくても可能なことがあまりにも多すぎる。」と書いた理由の1つでもあります。

    被害者の言葉や思考に対して多くの言葉や会話や考えや感情が設定してありや多くの反応パターンが入っているから、被害者は、いかにも犯人が1つ1つ思考盗聴してその内容にその都度反応していると感じてしまうのでしょう。

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    2006年9月 5日 (火)

    <346> 最近の被害 (1) ―「瞬時に多くの反論が出来る」―

    <332>や<337>に

    大分前に「この犯罪は捏造心理を瞬時に思考送信できる。」ということに気付き、その後も1日何回も毎日毎日まるで私の考えであるかのようにそれらを送り続け、脳裡に浮かばせても、すぐばれてあしらわれてしまうからか「1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、多くの事柄についても次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。」というようなことをまるで機関銃のように連発して見せた。
    と書きました。

    これと同じような、また、「ばれるとあからさまにするようになる。」1例です。最近書いたものだけでもこれで合計5~6例目になったでしょうか。

    表現は悪いですが「ばれてあしらわれ、効き目がないときの最後っ屁」のようでもあります。

    大分前に「次の思考を誘発・抽出するキーワード」や「被害者の思考・知識・記憶を利用して被害者に反論する。反論の相手も被害者自身であるという『1人ディベート状態』をつくることが出来る。」と書いたことがあります。被害者の思考・知識・記憶を利用して反論に適切な言葉を誘発・抽出し、犯人が言っているかのような語尾や文体に編集・変換しているような状態です。

    ここ数日間、1日何度もいちいち私の考えに延々と反論し続けるという加害行為をしました。捏造心理や被害者に良からぬ心理がある振りもしながら。良からぬとまでは言えなくても、「被害者にかすかに認識できる程度の『反論に不利な心理』を送り、被害者に『反論に不利な心理』がある振りのでっち上げ」までして反論したり、被害者が反論困難な状況をつくったりします。

    それさえも何度しようとも、1日中毎日しても、大分前からばれていてあしらわれ、効き目がないからでしょう。

    今度は、1つの事柄についてあきれるほど多くの反論を瞬時に送ってきました(脳裡に浮かばせました)。これも人間の能力ではとても無理なほどで、まるで機関銃のような連発です。【被害者が過去に言ったり考えたりした言葉を録音再生したような言葉】や【もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っているのだろうと考えられる言葉】も含めてです。

    少し話が逸れますが、今まで書いてきたような、また、今回のような具体的被害例を書くことによって

    「マインド・プログラミング」「マインドコントロール・プログラミング」

    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定が出来る。」

    (※ これは、自分の被害を客観的に観察すると

    「このような言葉には必ずこのような言葉や考えが出るようだ。」

    「このような考えには必ずこのような言葉や考えが出るようだ。」

    「このような目や耳からの情報の認識に対して、このような言葉や考えに対して、必ずこのような感情が出るようだ。」というように

    「特定の言葉や考えや認識に対して、必ず特定の言葉や考えや感情が出るようだ。」ということが分かった結果気付くことです。)

    「脳の高次機能に対する設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。」

    「これらはニューロコンピュータにライフログやその人間の脳のコピーをつくり、保存することによって可能である。それを操作することによって瞬時に、しかもほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」

    という結論に至った理由がお分かり頂けると思います。

    ちなみに、ワンパターンな音声送信や、一見臨機応変な反応に考えられる音声送信も、可聴域の周波数というか音声として認識できる周波数で送っているかどうかと文体の違いはあっても、同じような方法も併用していると考えています。

    また、私のHPの掲示板<Ⅱ>にも書きましたが、「ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」からといって、オペレーターに罪はないということはありません。

    犯罪をするためにこれらの全工程を1人1人の被害者に行い、24時間電磁波を照射し続け、どれ程の犯罪を1日中出来るか分かりながらその操作をしていることになりますから、1つ1つの犯罪をその都度手をかけてしている事と同じです。

    もうひとつ、これも前にも書きましたが「ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」ということは、私達は何十年間、何万人~何十万人かもしれない人達に試した結果集積した相当数相当量の電磁波犯罪マニュアルが入った電磁波機器を直接的には相手にしていることになります。オペレーターも犯罪マシンのようになっているかもしれませんが、それとは違って会話の相手さえもほとんど電磁波機器であるという状態でしょう。

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    2006年8月25日 (金)

    <342> 見聞きした犯人説それぞれの芝居をする。

    昨年、一時的に集中して犯人達がしたことです。

    被害に気付いた2001年5月から、すべてが特殊能力による「仕立て上げ」であると気付いた2002年12月の1年8ヵ月の間も、犯人が誰であるかを3転4転して騙しましたが

    ・ネットで「フリーメーソン」が犯人であるという書き込みを見る。

    すると、いかにも犯人達がフリーメーソンであるかのように、キリスト教を讃美する番組や内容の記事等をみると身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

    今度はフリーメーソンになったらしい。

    ・ネットで「創価学会」が犯人であるという書き込みを見る。

    すると、いかにも犯人達が創価学会であるかのように、池田大作を非難したものを見たり、近所の創価学会の人達の良からぬ言動を思い出すと身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

    次には創価学会になったらしい。

    ・ネットで「公安」が犯人であるという書き込みを見る。

    すると、いかにも犯人達が公安であるかのように、公安の実態を暴いた内容のものを見たり左翼的な考えのものをみると身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

    次には公安になったらしい。

    考え方、解釈のしかたによっては撹乱作戦であるとも考えられますが、3年以上も前から「真犯人は捕まえない限り断定できないほど嘘だけ言い、芝居ばかりする。」という結論には変わりない私に今更こんな芝居をしてみても何の効果もないのです。

    せいぜい「やはり他の被害者にもそれぞれそんなことばかりしているんだろう。」とあらためて思う程度です。

    変幻自在という言葉はこの犯罪には適切ではありませんが、こんな芝居ばかりいつもしているぞと言わんばかりですし、実際こんな芝居ばかりします。

    これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でもあるでしょう。

    「ばれるとあからさまにする」犯罪は一時的に集中してすることが多いようです。

    当然の事ながら、真犯人である組織・団体があるのは確かであり、それは1つとは限らないかもしれません。

    しかし、私も経験がありますが

    <331>に書いたような方法で、それぞれの被害者にそれぞれの犯人説を信じ込ませたあとは、更にそれを確信させ続けるために、上記の3例など比較にならない程の「被害者にとって確信するに値する事実」や「確信するような出来事」を毎日引き起こし続けていきます。

    「真犯人は捕まえるまでわからない。」

    こう考えていた方が良いほど「嘘」と「芝居」と「偽犯人説を仕立て上げるための『状況証拠づくり』」ばかりします。

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    2006年8月18日 (金)

    <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    <332>の『〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。』は

    人間の脳に「設定・変換・編集・検索・ブロック」などに必要な電気信号さえを照射すれば多くのことが可能であるということを書いたのですが

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html

    『あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、真の目的は人工知能構築』

    これらの計画とニューロコンピュータが合体すると多くの人間のコピーをつくることができるでしょう。

    バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    「もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来る。」だけでなく

    その「脳のコピー」をどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。

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    <339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫

    掲示板にも書きましたが、初心に返ってみますと被害者は皆「初めに被害ありき」で、まさかこの世にこんな犯罪があるなどとは想像も付かないため、病気・心霊現象・超能力・盗聴盗撮ほか諸々のことを疑い、どれでも説明の付かないほどのことを経験し、ネットで検索し電磁波等による犯罪があることを知る。被害者によって期間の長短はありますがやっとそこにたどり着く。
    皆、このようなパターンだと思います。

    しかし、この最先端のテクノロジーはよほど機密・極秘になっているらしく、情報が出ている程度の最先端技術ではどれも説明が付かない。「このような被害例は、公開されているどのような技術でも説明が付かない。」「このような技術が公開されているが、この公開されている技術が一番近い。」「この公開されている技術から推測すると極秘にはここまでの技術が進んでいるに違いない。」などの表現をせざるを得ないことが多いのが現状です。

    2~3の本、幾つかのサイトから情報得るしかない現状です。

    電磁波でこのような犯罪ができると証明できる資料がない。1つ1つの被害例を説明できる資料や科学的根拠など、ましてや無いという状況です。

    しかし、それでも、我々の知らない、それを可能とする技術があるからこそ、この犯罪が存在するんです。

    「この犯罪はそこまでできるんだ。」「そこまでできる技術も極秘ながらも実際にあるんだ。」という姿勢が大切だと思います。常にそのような考え方が出発点となり、わずかながらも解明され、進展していくのだと思います。

    「トップページ」や「はじめに」に書いたような機能の一部や、<332><333>の「機器の機能の一部 (1) (2)」に書いた下記のような機能

    〔1〕マインドプログラミング

    プログラマーがコンピュータ・プログラムを作成するように電磁波機器は脳の高次機能である思考や言語(思考中の言語も含む)や記憶等に対して多種の設定ができる。

    〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    〔3〕ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    これらの科学的根拠や裏付け、少なくとも参考となるサイトを見つけました。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    ニューロコンピュータとは、脳を構成する神経細胞が神経回線網を張り巡らせることで情報処理を司るという動作を基本原理とするコンピュータ』

    http://www.pc-view.net/Help/manual/0830.html

    ニューロコンピュータは、人間の脳の仕組みを真似た(あるいは取り入れた)コンピュータ。

     脳の基本となっている神経細胞のことをニューロン(neuron)という。そして、細胞が結びついてできた神経回路をニューラル・ネットワークという。この、ニューラル・ネットワークの仕組みを利用したコンピュータを、ニューロコンピュータという。

     現在のコンピュータは、単純な計算やデータの比較を猛スピードで行うのに適している。人間が紙と鉛筆でやると何年もかかる計算を、アッという間にやってのける。膨大なデータの中から必要な情報を探す検索も、高速で次々とデータを比較することで実現している。

     一方、人間の脳は、人の顔や景色を一目で把握したり声を聞き分けたりする能力が高い。また、複雑な状況の中から最適な対処法をスパッと見つけ出すこともできる。

     今のコンピュータは、こうした作業は苦手だ。たとえば正面から見た顔を記憶させても、同じ顔を斜めから見せると同一人物か判断するのは難しい。チェスでも、人間は盤全体の駒の配置を見て次の手を考えるといわれるけど、コンピュータは実行可能なすべての手を、しらみつぶしに計算して最も有利な手を選ぶ。

     こうした違いが起きるのは、人間の脳と現在のコンピュータの仕組みが違うから。そこで、人間の脳の仕組みを研究して、人間と同じような判断ができるコンピュータを作る研究が進められている。これをニューロコンピュータという。 』

    http://mars.elcom.nitech.ac.jp/~iwata/neuro.html

    『ニューロコンピュータの可能性

    脳の情報処理機構を工学的に実現したコンピュータをニューロコンピュータといいます。現在はこの研究が盛んに行われ、実用例も出てきています。

     ニューロコンピュータのこれまでの応用は文字認識などのパターン認識が中心でしたが、これからはさらに抽象化された世界、すなわちシンボル処理(推論)までも統合して扱うことのできるニューロコンピュータを目指す研究が盛んになると思われます。

     人間の脳は、神経回路網だけによってパターン処理から推論まで行っていることから、ニューロコンピュータ的機構をもって、パターン認識のみならずシンボル処理から推論まで行わせることができると考えられます。

    もっと快適に、もっと安全に

    これまでのコンピュータは、人間の不得意とする計算やデータ整理などを高速に処理することで人間生活に貢献してきました。

     ニューロコンピュータは、人間の得意とする認識や推論を人間に代わり実行することによって、(以下略)』

    http://www.kcg.ac.jp/acm/a3070.html

    ニューロコンピュータ
    脳の構造を模倣して,その神経回路網を電気的にあるいは光素子などによって構成して情報処理を行わせようというのがニューロコンピュータである。』

    http://www.kcg.ac.jp/acm/a5090.html

    『脳とコンピュータ    ―意識を持つ機械を目指して―』

    http://www.tuat.ac.jp/~tuatmcc/contents/monthly/200208/index.xml

    『ニューロコンピュータは、学習することでより生物に近い動作や判断ができるコンピュータとして表現されています。
    このように現実においても、ニューロコンピュータといえば“学習 ”が、重要な要素となっています。』

    http://www.bk1.co.jp/product/978076

    『「人工知能とニューロコンピュータ 」:人智に近づく情報処理』

    書籍名らしいですが納得する表現です。

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    2006年8月16日 (水)

    <337> これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でしょう。 ―「瞬時に多くの嘘や正反対の事を言える」―

    <336> 思考の早送り (2)【★A】【★B】の1例です。

    内容が重複しますが、大分前に「この犯罪は捏造心理を瞬時に思考送信できる。」と書いたことがあります。

    その後も1日何回も「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」など、「よくも1日中毎日毎日そんなに嘘八百言えるもんだ(嘘の思考の送信ができるもんだ)。」というほど嘘思考を送ってきます。

    まるで私の考えであるかのようにそれらを送り続け、脳裡に浮かばせても、すぐばれて「よくも1日中毎日毎日そんなに嘘八百言えるもんだ。」「嘘とキチガイと正反対のことしか言えないんだね。」とあしらわれてしまうから<332>に書いたような下記のような事をしたでしょう。

    『1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、多くの事柄についても次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。』というようなことをまるで機関銃のように連発して見せました。

    しかも、ばれたあとにそこまでしたことであるにもかかわらず、自分達が送った「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などを、あきれたことには今更ながら私に「内心そういう考えがあるからだ。」「潜在意識や深層心理や本音が出るんだ。」などと、更に嘘の上塗りのようなことを言います。これも「ばれてからも大分経っているのに今更何言ってるの。」「また嘘の上塗りかい。」程度にあしらっています。

    この犯罪は、「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などを送ることができると知らない時期なら、あるいは知らない被害者なら効果があるかもしれないような言葉を、上記<332>のような『ばれると今度は全部あからさまに「被害者に分かるような方法が多くなる。」「故意に分かるような内容を多くする。」ようになります』ということの1例である嘘心理の機関銃のような連発というところまでしておきながらも言います。

    これに関連して

    ①自分達が「捏造心理」「悪意の心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などの思考を送り被害者をマインドコントロールする。

    ②①が自分達のしわざでありながら、「被害者に内心そういう考えがあるからだ。」「潜在意識・深層心理や本音が出るんだ。」「いつも悪いことしか考えられないのか。」「お前は悪い奴だ。」などという誹謗中傷をする。罵倒する。揶揄言葉を言う。

    このような自作自演の2重犯罪の被害に遭っている方もいるかもしれませんね。最初から全部自作自演の独り芝居なのです。

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    2006年8月15日 (火)

    <336> 思考の早送り (2)

    私が書いていることは同じ被害者でも経験が無ければ信じることができない内容が多いかもしれません。

    例えば、2004年6月頃から「集ストであるかのような状況の仕立て上げのトリック」について数種書いてきましたが、そのトリック①である『この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達が集ストの犯人であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。』さえもほとんどの方に信じていただけない。特に「周囲の人達に犯人が意図したことを言わせることができる。」など以ての外という状態でした。

    ちなみ、マインドマシン、マインドコントロールマシンと言われるくらいですから、ましてや被害者自身にはもっと犯人の意図したことを言わせるという加害行為をします。

    <324>にも書きましたが、その後、被害者自身が「犯人達に自分が意図としないことを言わせられる。」と言う被害者が6~7人も出てきました。

    「周囲の人達に犯人が意図したことを言わせることができる。」という結論に至った事実、それ以外の方法は考えられない被害例も前に書きました。

    勿論、そうかと思えば、周囲の人達やテレビで何かを言ったかのような音声送信をすることもいつもの加害行為ですが。

    このように、自分はそうは考えられないからといって、あるいは、自分はそういう被害に遭っていないからといって否定することが出来ないほど、この犯罪行為は種類が多く程度も個々それぞれ差があるのです。これについても他の被害者の被害例を挙げて書いたことがあります。

    ほかには<332>にも書いたように、【★A:1つ1つの加害行為、ほとんどの加害行為について『被害者が気付かないうちは気付かれないように、しかしばれると今度は全部あからさまに「被害者感情を逆撫でるためにわざと」「被害者に分かるような方法が多くなる。」「故意に分かるような内容を多くする。」ようになります。』という理由や

    これも前に書いた『【その被害者には、信じ込ませている能力以上のことは、故意に、しない。故意に、信じ込ませている能力の範囲内のことだけする。】ということもいつもの手段です。

    もし、信じ込ませている能力以上のことを時々はして見せても、「それについてはわからないなぁー。」と言わざるを得ない。あるいはそれさえも「信じ込ませている能力」に結びつけて考えさせておくということもいつもの手段です。』という理由もあるでしょう。

    前置きが長くなりましたが

    <333>に書いた『「犯人が何かAと言う。それに対して被害者がBと言う。それに対してまた犯人がCと言う。それに対してまた被害者がDと言う。それに対してまた犯人がEと言う。それに対してまた被害者がFと言う。そのうちにいつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになる。これは機器にA→B→C→D→E→Fが録音されいつも再生されているかのような状態であり、最初は被害者の言葉だったBDFさえもその後マインドコントロールで言わせられているから、いつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになるのです。」という方法もあるようです。』

    これがばれると今度は

    ある事についてのA→B→C→D→E→Fという同じやりとり、違う事についてのA→B→C→D→E→Fというやりとり、また別の事についてのA→B→C→D→E→Fというやりとりと、何種類もの事についてのそれぞれ違うA→B→C→D→E→Fというやりとりを、自作自演の独り芝居で、何分も何十分もテープレコーダーを再生しているかのように流し続けます。

    それさえもばれると今度は、それら多種のことについてのそれぞれ違うやりとりを早送りで流すようになります。

    このように★B:この犯罪の1つ1つのノウハウについて被害者に知られてしまうと、同じ加害行為でも次の手段、また次の手段と手を打ってきます。これにもある程度のパターンがあるようですが。そして「ばれていてもいい。犯罪さえできれば。」等と言います。

    これも何度か書いているように、私の場合、無声音送信というか、脳裡に浮かばせるという思考の送信と同じ方法がほとんどですから、思考が早送りされているような状態になります。

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    2006年8月 4日 (金)

    <334> 思考の早送り (1)

    これも「機器の機能の一部」ですが、別途投稿します。

    この被害は他の被害者の方も同じ被害を訴えていましたが

    <333>の思考の録音・再生だけでなく、「早送り」「スローに送る」事も出来るようです。

    ①思考の早送りをする。

    (これは、もしかしたら急いでいるときに誰でも必ず考えるようなことが保存してあり、それを早送りで送っているのかもしれません。)

    ②①と同時に「ソワソワ」「イライラ」「オロオロ」という落ち着かないような、せき立てられるような、不安なような、あわてたような感情のマインドコントロールをする。

    このような加害行為もします。

    ③①②とも自分達のしわざでありながら、「落ち着け!」とまで言う。そこまでします。

    私には①②とも犯人達のしわざであるとばれているので

    他の被害者によく使っている言葉が出てしまうのでしょうけれども、1度は「落ち着け!」とは言いますが

    ③「落ち着け!オペレーター」などと、あきれたことを言います。言い直します。

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    2006年8月 3日 (木)

    <333> 機器の機能の一部 (2)

    〔3〕ほぼ自動で、時には、加害内容によっては全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    特に音声送信やマインドコントロールについては、これを実感します。

    ということは私達は「<332>機器の機能の一部 (1)」の〔1〕〔2〕の他、もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っている言葉などの電磁波機器と話をしていることになる。

    ほかには、これも大分前に書いた「犯人が何かAと言う。それに対して被害者がBと言う。それに対してまた犯人がCと言う。それに対してまた被害者がDと言う。それに対してまた犯人がEと言う。それに対してまた被害者がFと言う。そのうちにいつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになる。これは機器にA→B→C→D→E→Fが録音されいつも再生されているかのような状態であり、最初は被害者の言葉だったBDFさえもその後マインドコントロールで言わせられているから、いつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになるのです。」という方法もあるようです。

    これは、オペレーターがその都度オペレターが介在してしているのだろうとしか考えられない事、オペレーターがその都度反応して返事をしているのだろう話しているのだろうとしか考えられない事まで、かなりの程度や種類まで、ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    この1例としては、この犯罪は思考盗聴も可能であるが「1つ1つ思考盗聴してそれに反応しなくても可能な犯罪があまりにも多すぎる。」というようなタイトルで書いたことがあります。これは〔1〕〔2〕の方法も利用しています。

    被害が長引くほど「ワンパターンすぎるほどワンパターンな言葉や、聞き飽きるほど聞き飽きた言葉」が多くなるのもこれが理由でしょう。

    被害者の思考を編集や変換や検索したり被害者の思考に設定して犯人の言葉である振りをすると、一見犯人が臨機応変で多種多様なことを言えるように見受けられますが、それさえも被害が長くなると「編集や変換や検索や設定の仕方」がワンパターンであることやある程度のパターンがあることに気付きます。

    〔4〕<251><259><260>にも書きましたが、未だに結論が出ないことがあります。

    「<251> 無謀な仮説 」に
    もし、この「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》をしてしまう犯罪方法」が
    一度脳に設定してしまえば、設定を解除しない限り、思考回路のジョイントを切り替えてしまった状態のように、電磁波を照射し続けなくても可能であるとしたならば
    「海外でも(地球上のどこでも)」「機内でも」「電波暗室でも」「電磁波シールドルームでも」
    極端な話、地球上の電磁波が届かないほど遠い宇宙でも被害がある。

    但し、これは現段階では無謀な仮説であり
    「このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。」の方が正解かもしれません。』と書きました。

    その後<259><260>では『「このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。」の方が正解』という結論に至る理由を書きました。

    しかし、催眠術のことを考えると再び考えが変わります。

    テレビで催眠術の特番を見るとわかりますが、一度キーワードを与え催眠術にかけるとそれを解除しない限り催眠術にかかった状態が続きます。

    それと同じように、人間の脳とは、<251>に書いたように『一度脳に設定してしまえば、設定を解除しない限り、思考回路のジョイントを切り替えてしまった状態のように、電磁波を照射し続けなくても可能である』のではないかという考えに戻ってしまいます。

    結局まだ結論は出ていません。

    ※   <332><333>の「機器の機能の一部 (1) (2)」には「トップページ」や「はじめに」に書いたような「五感の幻覚をつくることができる。」「身体攻撃が出来る。」他の機能はほとんど省略しています。

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    2006年8月 1日 (火)

    <332> 機器の機能の一部 (1) 

    体験的推論ではありますが機器の機能について今まで何度か書いてきたことをまとめておきます。3~4年前からその能力をひけらかすかのように全部あからさまにやっています。

    被害の程度や種類によっては、同じ被害者でも私が書いていることを理解できない方が多いでしょう。特にこの機器によるマインドコントロールについて、被害を受けながらも客観的にそのノウハウについて分析できるほど「被害に遭いすぎるほど遭っている」状態にならないと理解できないかもしれません。

    「この犯罪の被害者になった最初からマインドコントロール犯罪も必ず併用されている。」と何度か書きましたが、被害者が気付かないうちは気付かれないように、しかしマインドコントロールのノウハウまでばれると今度は全部あからさまに「被害者感情を逆撫でるためにわざと」「被害者に分かるような方法が多くなる。」「故意に分かるような内容を多くする。」ようになります。全部あしらっていますが空恐ろしい犯罪です。

    〔1〕マインドプログラミング

    プログラマーがコンピュータ・プログラムを作成するように電磁波機器は脳の高次機能である思考や言語(思考中の言語も含む)や記憶等に対して多種の設定ができる。

    a.ある種の思考のカテゴリーに対して多種の言語(思考中の言語も含む)や感情が設定してある。その結果色々な思考のカテゴリーに対して、それぞれ多種の音声や感情の送信が可能である。無音声の言語や文章、つまり脳裡に浮かぶという思考のマインドコントロール用の言語や文章や感情も設定してある。

    b.ある種の言語(思考中の言語も含む)に対してある種の思考のカテゴリーや感情が設定してある。

    c.ある種の言語(思考中の言語も含む)に対して数種~多種の言語(思考中の言語も含む)や感情が設定してある。

    d.ある種の思考のカテゴリーにある種の思考(のカテゴリー)や感情が設定してある。

    これが大分前に書いた「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」です。被害者によっては脳に対する「植え付け」とか「焼き付け」という表現をしていますが、それらも同じような意味でしょう。

    abcdそれぞれの具体例も今まで随所に書いてきました。

    例えば「d.ある種の思考のカテゴリーにある種の思考(のカテゴリー)や感情が設定してある。」の例としては「<325> 躊躇させる、良心の呵責・罪悪感を感じさせるマインドコントロール」が挙げられます。

    また、ほかに「d.」の例としては「すべての思考は○○○に通ず。」「見るもの聞くもの○○○であると考えてしまうような思考回路に設定してある。」や

    <330>の

    『(1)相手の表情、態度、視線、言葉、態度、行動の1つ1つを悪意があると被害者が解釈するようにマインドコントロールする。

    (2)相手に対して悪意を持って考えるように、その結果被害者が相手に対して、悪意に満ちた表情、態度、視線、言葉、態度、行動をするようにマインドコントロールする。』

    などもです。

    そして、このdの例さえも「たった2~3例だけ」と言えるほど多種多様なマインドコントロールが設定してある、電磁波機器に入ってしまっていると言えるようです。

    電磁波機器というものができてから、数十年間、「被害者」と認識できない種類の実験まで含めると一体どれほど多くの人達がターゲットになったのか。

    〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    人体は脳も含めて電気回路のようなものであり、特に脳はコンピューターのようなものですから、というより人間の脳の一部の機能を機械化したものがコンピューターでもありますから可能でしょう。

    また、これができれば大分前に書いたある被害者の被害例「自分の思考をアレンジしたような音声が聞こえる。」という犯罪も可能でしょう。

    「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをする(被害者自身に理由付けをさせる)。」や前に書いた「次の思考を誘発・抽出するキーワード」も検索機能に似たような機能でしょう。

    1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、1つ1つの事柄、多くの事柄について次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。これは瞬時に「嘘変換」「正反対な言葉に変換」ができるからでしょう。

    これらの例を書くまでもないほど毎日1日中「人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。」ことを実感するような犯罪をしています。例は書ききれないほどです。

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    2006年7月29日 (土)

    <331> 犯人像の仕立て上げ

    この犯罪は

    ・犯人像を身近な誰かであるとあらゆる方法で信じ込ませ、仕立て上げることもいつもの手段であり

    ・その被害者の「今あるトラブルが原因である振り」

    ・「今ある悩みが実際にトラブルとなったかのような仕立て上げ」をすることもいつもの手段です。

    これもライフログの悪用だけではなく、「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをする(被害者自身に理由付けをさせる)。」1例でしょう。

    ・他には個人的には関わったことがない組織や団体でも、「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをする(被害者自身に理由付けをさせる)。」から、「被害者が思い当たることを理由にする。」ことができるのでしょう。

    犯人説に限らず、「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをして(被害者自身に理由付けをさせて)」、「被害者が思い当たることを理由にする。」ことは、他のどんなことについてもします。

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    2006年7月28日 (金)

    <330> 人間関係を破壊する方法の1つ

    (1)被害者が他者の表情・態度・視線・言葉・態度・行動の1つ1つについて悪意があると考え解釈するようにマインドコントロールする。

    (2)被害者が他者に対して悪意を持って考えるようにマインドコントロールをする。ときには、その結果被害者が他者に対して、悪意に満ちた表情、態度、視線、言葉、態度、行動をするようにマインドコントロールする。

    被害者1人に、この類似した2種のマインドコントロールをすると人間関係はたちまち破壊します。簡単に壊すことができます。

    具体例はいくらでも列挙できますが、具体例を挙げるまでもなく想像が付くでしょう。

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    2006年7月24日 (月)

    <329> 効果が無くなったことさえも効果がある状態にするための手段

    <321>の

    『この「強いマインドコントロール」と「思考の抑制」や「常套手段についての記憶の一時的消去」の併用攻撃も、この犯罪の手段を知っている被害者に対して、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」です。』

    の他に、もう1例だけ付け加えると<327>の

    (6) 『①犯人が何かを言う。何らかの犯罪をする。

    ②①と同時に怒りのマインドコントロールもする。多くのことに①②同時にすることも常套手段のようです。』も、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」の1つです。

    この①②を同時にすると、被害者は【何を言われても何をされてもいちいち腹が立つ。】という状態になります。

    実際腹が立つようなことばかり言いますし、しますが

    どれ程ワンパターンで聞き飽きるほど聞き飽きた言葉でも、どれ程ワンパターンで毎日何年間も「またか。」と思える攻撃に対しても、①②同時にすると「あらためて腹が立つ。」「わかっていても再び腹が立つ。」という状態になります。

    また、この『①犯人が何かを言う。何らかの犯罪をする。

    ②①と同時に怒りのマインドコントロールもする。』という方法は

    ②までしなくても腹を立て続けて当然な「被害歴が短い被害者」や「攻撃がピークな被害者」にまでしますし

    「どれ程ワンパターンで聞き飽きるほど聞き飽きた言葉」の次に、何か新たな言葉を言った時にも②をするというように『多くのことに①②同時にすることも常套手段のようです。

    この②まで犯人達がしていると自覚しているかしていないかでは被害者の苦痛は大分違います。

    これは<327>の全部について言えます。

    いつも2重・3重、4重・5重の犯罪をしているということ、時には一見被害者の思考や言動に見える①さえも犯人達のしわざであり最初から全部独り芝居であるということを知っているか知らないかでは被害者の苦痛は大分違います。

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    2006年7月19日 (水)

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。

    (1) <327>の

    『③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

    ④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

    ⑤①の「思考盗聴されて恥ずかしい。」という思考さえも自分達が送った思考であり自分達のしわざでありながら、また①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。

    このようなこともいつもします。

    (2) <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlのトリック①から⑧まで散々被害者に対してし続け騙し続けながら、『⑨そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』も「嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。」であるとも言えます。

    (3) また、<320>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_5a19.htmlの「薬物を混入されたかのような状況をつくるトリック」の

    『④★「あのときのあの食べ物(飲み物)か!」というマインドコントロールをする。

    ★「そう言えば、あの時挙動不審な人物がいた。」というマインドコントロールをする。

    ★「薬物を混入された。」「薬物を混入された。」としきりにマインドコントロールする

    ⑦ ④⑤⑥のマインドコントロールも何度もリピートする。』も、1例です。

    (4)<321>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_6192.html

    周囲の何ということもない自然な視線の全てを「何か私にとって悪い意味があるのではないか。」「あの人は私に悪意があるのではないか。」というマインドコントロールをしきりにしました。』

    『しかも、もうひとつ手を加えたことは、「後で考えるとにらんだような気がする。」「後で考えると異様で意味ありげな視線の動かし方をした。」等、視線に関する記憶をすり替え、嘘の記憶を入れるところまでしました。』も、犯人達の嘘であるとも言えます。

    (5) 『①散々周囲に思考が漏れ、自分の思考が読まれているかのような状況を作る。

    ★「私はサトラレになったんだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (6) 『①どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような行動・出くわし方・態度・表情・仕草・言葉・会話・ほのめかしをさせる。

    ★「あの人が犯人だ。」「やはり間違いない。」「多くの状況が犯人であるという証拠だ。」「確信がある。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (7) 『①被害者自身の知識や記憶を利用して「理由付け」させた上で、事件や事故を電磁波の能力と結びつけて考えさせる。

    「この事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」「あの事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (8) 『①周囲の人達の言動をスパイ・工作員行為としか考えられないような状況を遠隔から次々と作り出す。

    「この人もスパイだ。」「あの人も工作員だ。」「これもスパイのしわざかもしれない。」「あれも工作員のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (9) 『①掲示板の書き込みが自分に対するほのめかしや攻撃であるとしか考えられないような状況遠隔から次々とをつくり出す。

    「これも私に対するほのめかしだ。」「あれも私に対する攻撃の投稿だ。」「これも加害者の書き込みだ。」「あれも加害者の書き込みだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    このように

    ※1)あらゆる方法で○○○であるかのような状況を作り被害者を騙した上に

    ※2)「これは○○○だ。」「あれは○○○なんだ。」という嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を更に騙す。騙した内容を更に確信させ、その考えを揺るぎないものとするということも常套手段です。

    印の考えは、被害者がそのような状況の中で自分が考えた「自分の考え」であるように見えますし、あらゆる方法で※1)のような状況を作られればマインドコントロールでなくても※2)のように考えても当然なのですが、実はあらゆる方法で「○○○であるかのような状況」を作って被害者を騙した上に、それを更に信じ込ませ思い込ませ騙すために、念を入れた騙しの上塗りであり、騙した内容を更に確信させ揺るぎない考えとすることを目的とした犯人達が送った嘘の思考であることが多いのです。

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    2006年7月18日 (火)

    <327> 2重犯罪・3重犯罪は当たり前の犯罪

    今まで書いてきた2重犯罪・3重犯罪(2つから3つの加害行為が連動・付随する犯罪)の例を挙げてみます。

    (1) 
    『①最近や過去の不快なことを何度も思い出させる。リピート送信する。

    ②①と同時に「嫌だ。嫌だ。」「あー腹が立つ。」などの思考や感情のマインドコントロールもリピート送信する。』

    (2) 
    『①思考盗聴をしていることをあからさまに被害者に分からせるようにする。というよりも、その「思考」さえも犯人達が送る。

    ②①と同時にこんなことまで思考盗聴されて恥ずかしいという思考と感情のマインドコントロールをする。

    ③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

    ④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

    ⑤①の思考さえも自分達のしわざ、①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。』

    (3) 
    『①周囲の物音であるかのような音声送信をする。

    ②①と同時に不安感・恐怖心のマインドコントロールをする。』

    (4)
    『①多種の脅迫をする。

    ②①と同時に不安感・恐怖心のマインドコントロールをする。』

    (5) 
    ①犯人達が何かを言う。

    ②それに対して被害者に話をさせたい内容の考えを送り脳裡に浮かばせるというところまで犯人達がする。(思考の送信、思考のマインドコントロール)

    ③話そうとする意志を強くするマインドコントロール、あるいは何かを言い返したいという怒りのマインドコントロールを強くする(感情のマインドコントロール)。

    ④話そうとする(発声しようとする)時に起きる、咽頭・喉頭・声帯周囲の筋に力が入る状態を起こす。

    ⑤そして、被害者に犯人の意図通りの内容を話させる。

    (6) 
    『①犯人が何かを言う。何らかの犯罪をする。

    ②①と同時に怒りのマインドコントロールもする。多くのことに①の次に②の怒りのマインドコントロール同時にすることも常套手段のようです。

    (7) 
    『①思考・感情・行動のマインドコントロールで犯人達が被害者に考えさせたり言わせたり行動させておきながら

    ②それに対して恥ずかしいという考えと感情、躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる感情と思考のマインドコントロールをするという、いつもの「2重犯罪」「連動する犯罪」であることが多いです。』

    たった7例だけ書きましたが

    ※①何らかの犯罪をする。

    ※②①と同時に①の犯罪の効果を上げるために更に思考・感情・言動のマインドコントロールをする。

    というように、あらゆる犯罪にこのような「2重・3重の犯罪」、HPの「被害記録」にも書いたような「5重・6重連続は当たり前の犯罪」や、「最初から最後まで全部犯人の自作自演の独り芝居犯罪」をします。

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    2006年7月13日 (木)

    <325> 躊躇させる、良心の呵責・罪悪感を感じさせるマインドコントロール

    躊躇させる、良心の呵責・罪悪感を感じさせるマインドコントロールの被害例です。

    (1)この犯罪を非難することに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    「オペレーターさん、ごめんなさい。」「こんなことを世に訴えてどう思われるんだろう。訴えている私こそ非難されるのではないか。」等、これに類似した思考やこれ以外の思考を被害者に送り、この犯罪を非難することに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    (2)日常の何かに喜びを感じること、楽しむことに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    「こんな史上最悪な犯罪の被害に遭っている最中に笑うなんて、喜ぶなんて、楽しむなんて・・・。」等、これに類似した思考やこれ以外の思考を被害者に送り、日常の何かに喜びを感じること、楽しむことに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    (3)身近な周囲の人やTVに映った良からぬ人を非難することに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    「人のことをこんなふうに考えるなんて、人のことを悪く言うなんて、私こそ悪い人間だ。最低な人間だ。」等、これに類似した思考やこれ以外の思考を被害者に送り、身近な周囲の人やTVに映った良からぬ人を非難することに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    (4)仕事中、していることの1つ1つがすべて100点でないと、100%完璧で理想的でないと、1つ1つすべてに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    「本当はこうすると完璧なんだけど。」「本当はこうした方が良いんだけど。」「まっ、いいさ。」「忙しいから仕方がない。」「いい加減だなぁー。」「でたらめだ。」等、これに類似した思考やこれ以外の思考を被害者に送り、仕事中、していることの1つ1つがすべて100点でないと、100%完璧で理想的でないと、1つ1つすべてに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    (5)日常、していること考えることの全てが100点でないと、100%完璧で理想的でないと、1つ1つすべてに躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考や感情のマインドコントロール。

    ※ 「○○○○○に対して躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる感情のマインドコントロール。」

    ※ 「何種類かの思考を送り、○○○○○に対して躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる思考のマインドコントロール。」

    たった5例だけ書きましたが、この「○○○○○」の中に多くの事柄が入るような感情と思考のマインドコントロールをします。

    これも、「このマインドコントロール方法1つで多くのマインドコントロール犯罪をすることができます。」と言えます。

    しかも、たいていの場合

    ①思考・感情・行動のマインドコントロールで犯人達が被害者に考えさせたり行動させておきながら

    ②それに対して躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる感情と思考のマインドコントロールをするという、いつもの「2重犯罪」「連動する犯罪」であることが多いです。

    同じ「○○○○○」に対して必ず同じ考えや感情が出てくる。同じ「○○○○○」に対して必ず似たような考えや感情が出てくる。これを何度か経験して気付きます。これは「躊躇させる、良心の呵責・罪悪感を感じさせるマインドコントロール」だけに限らず、多くの感情や思考のマインドコントロールについても同じ事が言えます。

    また、多くの、そう考え感じて当然のこと、躊躇すべきでないこと、良心の呵責を感じるべきでないこと、罪悪感を感じるべきでないこと、躊躇したり良心の呵責・罪悪感を感じることの方が不当な考えや感情であることに対してまでこのようなマインドコントロールをします。

    それにしてもこの犯罪の「マインドコントロール」について書いたら書き切れません。

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    2006年7月 9日 (日)

    <324> 集ストについて (8) ―トリック①『意図したことを言わせることができる』について―

    今回はトリック①の中でも『① この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情・行動のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達に自分の意図した(ターゲットの周囲の人達が集ストの犯人であるかのような)表情・態度・仕草をさせたり、言わせることが出来る。』について。

    大分前にも私のHPの掲示板<Ⅰ>に「この犯罪によって自分の意思とは違う話を無理矢理させられる。」という被害を訴えている方がいましたが、最近、その方と私を合わせて7人ほど同じ被害を訴えている例を見かけました。

    (1)音声送信被害が酷いときには、音声送信内容に対して無理矢理会話をさせられる。そう言う場合に舌を出して観察するとなぜか勝手に舌が不自然にピクピクと動いている。

    (2)舌や口が、自分の意思とは無関係に、送信されてくる声も含めてそのとき脳が取り扱う言葉を発語しようとするかのように常にモグモグと動く。

    (3)自分自身だけでなく、自分の近くにいる人が無理やり加害者にしゃべらされている現象を経験しています。それはいつも音声送信で聞かされている言葉であったり会話をしているときに相手がろれつが回らなくなったりするためにわかります。感情についても「私自身」も含めて「周囲の人」がなんで他愛もないことに対してイライラして怒っているのかと疑問に思うこともあったり、可笑しくもないのにニヤニヤ笑っていたりすることがあります。明らかに誰かに操られているような感覚があります。

    (4)口を動かされる。

    (5)口を無理やり動かされ、嫌なことを言わされる。

    (6)私の場合は、前にも書きましたが、「被害者に反応させ続ける方法」「被害者に無理矢理言わせ続ける方法」はもっとありますので、あくまでもその方法の1例にすぎませんが

    ①犯人達が何かを言う。

    ②それに対して被害者に話をさせたい内容を送るというところまで犯人達がする。(思考の送信、思考のマインドコントロール)

    ③話そうとする意志を強くするマインドコントロール、あるいは何かを言い返したいという怒りのマインドコントロールをする(感情のマインドコントロール)。

    ④話そうとする(発声しようとする)時に起きる、咽頭・喉頭・声帯周囲の筋に力が入る状態を起こす(筋の緊張状態をつくる)。

    という方法のようです。

    これらの方法を(3)のように被害者だけでなく、被害者の周囲の人達にも使用すると冒頭に書いた「集ストなど、遠隔犯罪によるあらゆる仕立て上げ・演出」に共通するトリック①のような状態をつくることができます。

    (①犯人が何かを言う。何らかの犯罪をする。②①と同時に怒りのマインドコントロールもする。多くのことに①②同時にすることも常套手段のようです。)

    注) 私の場合、本物の集ストについては一切書いていないこと、遠隔犯罪による集ストの仕立て上げについてしか書いていないことを予めご了承下さい。

    それにしても、この方法を一国のトップなど重要人物に使ったらと考えると空恐ろしくなります。

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    2006年6月24日 (土)

    <321> 集ストについて (7) ―<299>のトリック⑨について―

    最近、今更ながら犯人達が私にした犯罪ですが、周囲の何ということもない自然な視線の全てを「何か私にとって悪い意味があるのではないか。」「あの人は私に悪意があるのではないか。」というマインドコントロールをしきりにしました。しかも、こんなマインドコントロールなんていつものことと分かっていても、しばらくはその気になってしまうほど強いマインドコントロールでした。

    「こんなマインドコントロールなんていつものこと」ということさえ、しばらくは考えられないようにもしたのでしょう(思考の抑制)。

    この「強いマインドコントロール」と「強いマインドコントロールのリピート送信」「思考の抑制」や「常套手段についての記憶の一時的消去」の併用攻撃も、この犯罪の手段を知っている被害者に対して、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」です。

    しかも、もうひとつ手を加えたことは、「後で考えるとにらんだような気がする。」「後で考えると異様で意味ありげな視線の動かし方をした。」等、視線に関する記憶をすり替え、嘘の記憶を入れるところまでしました。

    これになぜ気付いたかというと、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」であることに気付くと、この件に関するすべてのマインドコントロールを解除したらしく、その場で感じた時と同じように、記憶さえも「何ということもない自然な視線だった。」という記憶に戻ったから気付いたのです。

    そして、これらの方法で視線にさえも意味を考えさせたり悪意を感じさせるマインドコントロールは<320>の周囲の人を挙動不審と思わせるトリックの1つであり、集ストのトリック⑨『そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。』の数多くの具体例のたった1つでしかありません。

    「視線」にだけでなく、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも同じようなことをします。

    トリック⑨もこれ1つで非常に多くの事態や状況をつくることができます。

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    2006年3月19日 (日)

    <311> 思考の送信がなぜわかるか。

    マインドコントロール犯罪について書こうと思えば切りがないほどの手法があるようです。

    思考の送信(マインドコントロール)は音声送信よりはるかにわかりにくいのに何故わかるか。

    <310>の場合に限って言えば
    (1)必ず①のあとは①とは正反対の考えが浮かぶ。しかもそれを何度も経験する。
    (2)①を全然相手にしなくても②③の考えが浮かぶ。
    (3)①のあと、TVで驚くようなニュースがあったり番組で面白い事をするなど、意識や関心はTVにしか向いていないのに②③の考えが浮かぶ。
    故意にしているのでしょうけれど、特に(3)の場合は思考の強制送信をされているような感覚の時があります。

    反対に、思考の送信出力の違いなのか、同じ(2)(3)の場合でも①だけで消えることもあります。

    他には
    マインドコントロール犯罪はほとんどは被害者に気付かれないようにしているのですが
    「私の場合の被害」にも書いてあるように、被害を自覚してから2年後の2003年には、私の感情を逆撫で、更に怒りをあおるために、故意に私の考えとは正反対の考えを送ってきたことが気付くきっかけにもなりました。

    『私の意思とは正反対の考えを悪意で脳裡に浮かばせることも始めました。
    ごく一部の例にすぎませんが、今までされてきた犯罪を思い出すと必ず「ありがとう」と脳裡に浮かばせたり、「極楽だ」と浮かばせるという、全く罪悪感のないことをします。1人で考え事をしていると最後に意志に反して必ず「なっ。」と付けてしまうという犯罪者に話しかけてしまう状態を作り出す悪意。自分の犯罪に対して「あなたのおかげよ。」とか「○○してくれる。」という言葉を必ず脳裡に浮かばせることもします。
    まるで、私が自分で考えて心の中で言っているかのように。』

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    2006年3月18日 (土)

    <310> 裏をかくマインドコントロール (4)

    一番よく使う方法を1つ(2種)だけ書きます。

    被害者の犯人に対する怒りや反感をさらに悪用した犯罪です。

    (1)被害者にAという行為をさせたくないときに

    ①犯人が被害者に、しきりに「Aをしろ」「Aをしろ」と言う。
    ②言葉では「Aをしろ」と言いながらも、マインドコントロールでは
    「犯人の言うことなんか聞くもんか。」「言うとおりになんかしたくない。」、ほか同類の思考をしきりに送る。
    ③その上、被害者自身に「Aという行為をしない」という他の理由付けもさせる。
    「犯人にしろと言われたからしたくないだけでなく、あの理由でこの理由でAはしないんだ。」「しない方が良いんだ。」というようなマインドコントロールです。

    結果、犯人の思い通りに被害者はAという行為をしないでしまいます。
    ①②だけで効果があったときには③まではしないこともあります。

    (2)被害者にAという行為をさせたいときには

    ①犯人が被害者に、しきりに「やめたほうがいいぞ!」「無駄だぞ。」「また酷い目に遭うぞ。」等と言う。
    ②言葉では「やめたほうがいいぞ!」と言いながらも、マインドコントロールでは
    「犯人の言うことなんか聞くもんか。絶対やってやる。」「言うとおりになんかしたくない。意地でもやってやる。」、ほか同類の思考をしきりに送る。
    ③その上、被害者自身に「Aという行為をしたい。」「しなければならない。」という他の理由付けもさせる。
    「犯人にやめろと言われたからしたいだけでなく、あの理由でこの理由でAをするんだ。」「した方が良いんだ。」というようなマインドコントロールです。

    結果、犯人の思い通りに被害者はAという行為をしてしまいます。
    ①②だけで効果があったときには③まではしないこともあります。

    ③までしておけば、色々なことに何度も(1)(2)の犯罪を繰り返しても、被害者に気付かれにくい。
    被害者に自分の意志や自分の考えでしたことだ、決定したことだと思わせておくことができる、ということも言えます。

    これもまた
    このAにいろいろなことが当てはまるような多くの犯罪もします。
    このマニュアルのAに多くのことを当てはめさえすれば
    多くの「裏をかくマインドコントロール犯罪」ができるとも言えます。

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    2006年3月16日 (木)

    <309> 裏をかくマニュアル (3)

    (2)の例としては
    このページの大分初めの頃に書きましたが
    『この犯罪は
    ・ 誹謗中傷言葉や揶揄言葉を犯人が言う。
    ・ 同時に、その犯罪の効果を更に上げるために怒りのマインドコントロールもする。(同時に、効果があったかのような身体攻撃をすることもあり。)
    また
    ・ 周囲の物音を立てる。
    ・ 同時に、その犯罪の効果を更に上げるために恐怖や不安感のマインドコントロールもする。(同時に、効果があったかのような身体攻撃をすることもあり。)

    というように
    ① 何らかの犯罪には
    ② その犯罪の効果を更に上げるために何らかのマインドコントロールや身体攻撃もするという、必ず①②同時にしています。』

    これに気付くと今度は
    「恐怖心や不安感を感じる音、ほか何らかの反応をしてしまう音は日常の自然な音ではなく、全部犯人達が起こした幻聴である。」と思い込ませました。

    その後
    日常の自然な音にも反応させることができると気付かせたり
    また、それに気付くと日常の自然な音に見せかけた音に反応させたり
    その後は明らかに誰かが目の前で立てた音に反応させたりしました。
    (なぁ~にやってんだかという感じがしますね。)

    もっと単純なことにも、とにかく、判で押したように

    (1)「被害者にAであると気付かれると、Aではないと思わせようと自作自演でAではないと考えられるような出来事を次々引き起こす。
    Aではないというマインドコントロールもし続ける。
    時にはAであるという結論に至った出来事の記憶を消してまでAではないと騙そうとする。」

    (2)「AもBもCもあるのに、しばらくAということをし続けて、Aであると思わせ決め付けさせた後に必ずAではないこと、BやCをする。」

    このAにいろいろなことが当てはまるような多くの犯罪もします。
    このマニュアルのAに多くのことを当てはめさえすれば
    多くの「裏をかく犯罪」ができるとも言えます。

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    <308> 裏をかくマニュアル (2)

    (1)の例としては
    被害を自覚した10ヵ月後の2002年3月にこの犯罪は思考盗聴もできることに気付きましたが
    (犯人達が思考盗聴能力にも気付くような犯罪もしたと言う方が正確な表現でしょう。)
    それから3年以上も散々機器の思考盗聴能力を悪用した犯罪をしておきながら、その後「あまりにもいちいち思考盗聴しなくてもできることが多すぎる。」という事に気付いたら
    昨年、今更ながら「思考盗聴できない。」と騙そうとしたこともその1例でしょう。

    しかも、実際かなり数多くのことは思考盗聴しなくても可能であっても、全部ではないのですが
    「あれもこれもそれも全部思考盗聴しなくても出来る。」とマインドコントロールし続けるという方法だけではなく
    3年間の「明らかに思考盗聴しなければできない犯罪」の記憶を消してまで騙そうとしました。

    ちなみに
    ①Aという事実を騙すために、Bであるという出来事を引き起こし続ける。
    ②さらにBであるとマインドコントロールし続ける。
    ③その上、Aであるという結論に至った出来事の記憶を消してまで、Bであると騙そうとする。
    という手段も「裏をかくマニュアル(1)」だけではなく
    色々なことを騙すため使います。

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    2006年3月14日 (火)

    <307> 裏をかくマニュアル (1)

    昨年
    『この犯罪機器の能力である
    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」ができる。
    しかも、非常に多くの脳の高次機能の条件(思考のカテゴリ・内容・言葉)に対して、非常に多くの言葉や思考や感情などの反応設定が出来る。
    「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」もできる。
    「電磁波機器のマインド・プログラミング」という表現もできる。

    こういうことが出来るということは
    思考盗聴内容に反応したかのような身体攻撃や感情の起伏攻撃や周囲の音
    思考盗聴内容に反応したかのような返事・誹謗中傷・揶揄言葉など
    いちいち思考盗聴していなくてもできる犯罪が数多くあるということです。
    (実際、「思考盗聴内容に返事・誹謗中傷・揶揄したような言葉」は何十種類あろうともそれぞれがワンパターン言葉のリピートであることが多いです。)

    これに気付いたら、今度は「あの理由でこの理由で思考盗聴はできない。」としつこくマインドコントロールをし
    ほかにもあの手この手で騙し続けようとしました。』

    という旨の内容を書きました。

    このような「裏をかくマニュアル」には今のところわかっているのは2通りあるようです。

    (1)被害者がこの犯罪の何らかの事実に気が付くと、必ずそれとは正反対の出来事を自作自演で引き起こす。本当は最初に気付いたことが事実なのに被害者を混乱させるために、また被害者が最初に気付いた事実を隠蔽するためにです。

    (2)1つの犯罪に、例えば2~3種類や数種の方法があるとすると
    1つの方法だけしばらくやってみせ、「これはこういう方法でしているんだ。」と思い込ませ(決め付けさせ)、その後に違う種類の犯罪方法で犯罪をしてみせる。

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    2006年3月 9日 (木)

    <306> 被害者のために、善意で、良かれと考えて犯罪をしている? (2)

    ・テッシュを取りに行ったつもりが、新聞を持ってきてしまう。
    ・クラッとめまいが起きる。
    ・その後間違って新聞を持ってきたことに気付く。
    ・「あっ、間違って持ってきたことを教えてくれたのね。」とわかる。

    これも
    ①被害者が何か他のことに気を取られる状態にし、新聞を持ったことは気付かないようにしながら
    無意識のうちに新聞を持つように行動のマインドコントロールをする。
    ②めまいの身体攻撃をする。
    ③その後間違って新聞を持ってきたことに気付かせる。
    ④「あっ、間違って持ってきたことを教えてくれたのね。」という思考を犯人が送るという
    ①から④まで全部犯人達の犯罪です。

    そのほか、浪費のマインドコントロールをして散々買わせ
    身体攻撃をして、浪費を注意した振りの犯罪など
    全部、この犯人達がその状況をつくっておきながら
    教えてくれた振り、注意してくれた振りの、最初から最後まで自作自演の犯罪です。

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    <305> 被害者のために、善意で、良かれと考えて犯罪をしている? (1)

    私も経験ありますが、この犯人達は被害者のために、善意で、良かれと考えてしていると被害者を騙すことがあります。

    こういう場合、犯人達があの手この手で被害者をマインドコントロールしているんです。

    私にはこの犯罪のマインドコントロールのテクニックも大分知っていることもあってか
    1つ1つの犯罪をするたびに、故意にあからさまにわかるように
    「これは、こういう善意があってしたことだ。」「これも、こういう理由で良かれと思ってしたことだ。」と、いちいち、嘘の思考を送信してきます。
    ばれていても、しつこいほどマインドコントロールしてきます。

    マインドコントロールのテクニックを知らない被害者なら完璧に騙せるでしょう。

    以前は違った方法で騙しましたが
    比較的最近、ばれていてもしつこくした方法を書きます。

    ・PCに書き込みをしているうちに、頭を突き刺したような痛みを感じる。
    ・次にPCの書き込みミスを見つける。
    ・「あっ、このミスを教えてくれたのか。」と気付く。

    このトリックのページを読んでいる方ならわかる方もいますよね。

    また、いつもの
    * 自作自演の1人芝居マニュアル
    * 3重4重犯罪の上塗りマニュアル
    * こういう場合は必ずその前の出来事も犯人の仕業であるという鉄則のようなものがある。

    これらのマニュアルの使い回しというか
    これらのマニュアルに「良い事した振り犯罪」を当てはめるとこうなるというか。

    ①本人が気付かないように書き込みミスをさせる。
    ②そして、頭を突き刺すような痛みの身体攻撃をする。
    ③次にPCの書き込みミスを見つけさせる。
    ④それから「あっ、このミスを教えてくれたのか。」をいう思考を犯人が送る。

    ①から④まで全部犯人達の犯罪なのです。

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    <302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃

    <255>の内容と重複しますが
    『NSA機密マインド・コントロール作戦』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NSA_COVERT_MIND_CONTROL_OPERATIONS.htm

    に、下記のように書いてありました。

    『表1:EMFによる脳刺激の例

    脳の部位        生物電気共振周波数        変調を通して誘発された情報
    運動制御皮質     10Hz                  運動インパルスの調整
    聴覚皮質        15Hz                  耳を迂回した音声
    視覚皮質        25Hz                  目を迂回した脳の中の画像
    体知覚          9Hz                   触覚的な幻覚
    思考の中枢       20Hz                  無意識的な思考の強要』

    以下は<255>の要約です。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

    『マインド・コントロール用語集』
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

    にこう書いてありました。

    『ELF: extra low frequencyの略。超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)。電磁波兵器、マインド・コントロールなどに使用されるものの中で最も主要な周波数帯。人間の脳波もELF波である。』

    1 キロヘルツ (kHz ) は 1 000 Hz
    1 メガヘルツ ( MHz )は 1 000 000 Hz
    1 ギガヘルツ (GHz ) は 1 000 000 000 Hz

    ですし
    『人間の脳波もELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>である。』ですから
    「テレコムエンジニアリングセンター」の
    電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)でも
    電磁波シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)でも
    そのどちらにおいても
    人間の脳波であるELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>を攻撃する電磁波は減衰も遮断も全く出来ない。

    減衰した被害者も、被害が増強した被害者も、犯人達が意図的に減衰・増強させた。もちろん「変わらない。」という結果になっても当然であると言うことが出来ると思います。

    ちなみに、2つの室内で減衰及び増強、変化無しと答えた被害は、咳の誘発(他には、めまい、体の振動、頭のしびれ感、頭痛、耳鳴り、身体各所のかゆみ・痛み・他の体感感覚の異常、誤嚥や窒息、ひゃっくり、そのほか多くの種類の身体攻撃)などの身体攻撃を含めて、全部脳の操作だけで可能な被害だけです。

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    2006年3月 8日 (水)

    <301> この犯罪による「ほのめかし」とは。

    このページを読んでいる方は既にご存じとは思いますが
    電磁波等による遠隔犯罪で「ほのめかし」をする方法も
    結局は<299>の①②③④⑤⑥⑨の方法です。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    テレビなどで有名人が自分のことを言っているような映像送信・音声送信もです。

    そして⑨について詳しく説明した項目が
    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html
    「見るもの聞くものすべてを○○○であると(自分のことである、自分について言っていると)考えさせてしまうマインドコントロール方法」です。

    これも、何度か書いている
    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
    「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に(自分に対するほのめかしに)思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
    「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

    また、<299>の①②③④⑤⑥⑨は「集ストであるかのような状況」「サトラレであるかのような状況」「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような状況」「サイバーストーカーがいるかのような状況」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況」「特定の個人や特定の組織・団体が犯人であるかのような状況」など「この犯罪によるあらゆる仕立て上げに共通するトリック」です。

    トリックの言葉の「集スト」を他の言葉に変えれば「すべての仕立て上げ」が当てはまります。

    それほど、この犯罪の「仕立て上げのワンパターンマニュアル」「多くの仕立て上げの種類を当てはめ応用しているだけ」であるとも言えます。

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    2006年3月 4日 (土)

    <296> この犯罪はもう1人の自分がいるような犯罪ができる。 (2)

    <283>の
    『(1)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを思考盗聴して
    ライフログをスパコンのようなものに保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換して犯罪に悪用する。

    (2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換など多種の犯罪ができる。

    人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。』

    の(1)のように、保存した被害者の思考や思考パターンにマインド・プログラミングする。

    そうすると、今まで書いてきたような下記のようなことは全部できますね。
    ――――――――――――――――――――――――――――
    ・「すべての道はローマに通ず」という諺がありますが
    「被害者のすべての思考を○○○であるという思考に導いていくことが出来る。」
    ・あるいは「見るもの聞くもの、すべてを○○○であると考えさせることが出来る。」という表現も出来ます。

    この「○○○」の中に「集スト」「サトラレ」「この犯罪のしわざ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるから」「この人・この組織が犯人であるから」「サイバーストーカーがいるから」「マスコミ・TV・有名人・出版物等がほのめかしているから」などが入ります。

    これは
    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
    「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
    「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

    「このマインドコントロール方法1つで多くの犯罪が出来る。」と書き
    その例を数種だけ挙げましたが
    しかも、これは電磁波機器で可能な多くのマインド・プログラミングの1つです。

    多くの脳の高次機能の条件(思考のカテゴリ・内容・言葉)に対して多くの反応設定が出来るようです。

    また、<205>「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」<209> 【被害者の思考や心理であるかのように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理】「今までの犯人と被害者のやりとりを録音しておいて再生しているような犯罪」等々
    ほかにももっともっと書ききれないほどの多種多様のマインドコントロール犯罪ができるようです。

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    <295> この犯罪はもう1人の自分がいるような犯罪ができる。 (1)

    以前、ほかの被害者の方が「この犯罪はもう1人の自分がいるような犯罪ができる。」と仰っていました。
    その頃の私はそこまでの被害もなく、その意味が分からなかったのですが
    1日中脳内音声が聞こえるのではなく
    1日中、無音声状態の人工テレパシーのようなものが送られてくる、犯人達が思考の送信をした言葉や文章を1日中脳裡に浮かばせられるという被害に遭い続け、その意味が分かりました。

    (少し話が逸れますが、何度か書いているように
    この犯罪の被害者になったときには皆マインドコントロール被害にも遭っているのですが
    マインドコントロール犯罪の方法を私に知られてからは
    くだらないことばかり送る等、故意に犯人達が1日中思考の送信をしていることが分かる方法で犯罪をします。)

    『バイオ・フュージョン: 進化したマインド・コントロール』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Bio-Fusion_New_Improved_Mind_Control.htm
    を読むと
    米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築
    のような人工知能なんぞ既に完成に近い状態であることがわかります。

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    2006年3月 1日 (水)

    <293> 身体攻撃の一部 (2) 

    やはり結果は異常なしでした。

    すべてが犯人達の耳の痛みの身体攻撃や大きな耳垢が動いているような音の幻聴、耳の中で動いているような知覚(触覚)の幻覚犯罪でした。

    例としてはあまり適切ではありませんが
    『(1)中耳炎のように熱が出るわけでもない耳の痛み。
    身体攻撃以外でこれが一番考えられるのは耳垢栓塞。
    (2)左耳は左手で耳かきを使うため下手であり、耳垢の除去が充分ではないかもしれない。
    (3)痛みだけではなく、大きな耳垢が動いているような音も耳の中で動いているような知覚(触覚)も症状が一致する。』は
    何度も書いている「自分達が犯罪をしておきながら、被害者の知識や記憶の脳内検索をして被害者自身にその理由付けをさせる。」という1例です。

    冒頭に書いたようなことに気付いていても
    被害者が納得するまで、被害者を騙すことができるまで
    (1)(2)(3)の思考を何度でも送り続けるということもします。

    被害者に(1)の知識があるので(3)の聴覚や触覚の幻覚まで起こして、騙しの駄目押しをしたとも言えます。

    この犯罪のあらゆる仕立て上げにこの方法は使います。

    この他に最近では動悸の身体攻撃を3~4日しました。
    しかも、普通にリビングに座っているときに
    心拍数が多くて頻脈になるわけでもなく
    正常な1分間に60~70回の心拍感覚を強くゆっくり胸の表面の方でまで感じるという奇妙な感覚でした。

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    2006年2月26日 (日)

    <292> 身体攻撃の一部 (1) 

    「私の場合の被害」にも書いてありますが
    2004年1~2月頃
    『私の意思とは正反対のことを脳裡に浮かばせておきながら(それが犯人達が送った思考でありながら)、私が悪いこと変なことを考えたと怒る2重の悪事までします。』

    『今までの犯罪を1つでも思い出すと頭を突き刺したような痛みまで1日何十回も起こします。そしてこれも犯行声明します。
    (これもいつものように①犯人達が被害者に今までの犯罪を思い出させる思考の送信をする。②自分達が思考の送信をしておきながら「よくも俺達の犯罪のことを考えたな!」という振りをした芝居をし、1日何十回も頭を突き刺す身体攻撃をする。③更に犯行声明までするという3重の犯罪でしょう。)』

    ということをしました。

    『犯罪をした後に、その上更にベソをかかせるようなマインドコントロールまでします。
    「ほら!泣け!」「悲しめ!」とでも言うように。』
    これは未だに1日十数回~数十回しています。

    ここ数ヵ月から1年位は
    私の意思とは正反対のことを脳裡に浮かばせておきながら(それが犯人達が送った思考でありながら)、私が悪いこと変なことを考えたと責めた振りをしためまいの身体攻撃、酷い時にはグラッとふらつくような身体攻撃をするという2重の悪事をしています。

    また、一時期左耳の下を突き刺すような痛みの身体攻撃を集中的にしたことがあります。
    数ヵ月間その犯罪をしてこのところやめていたと思ったら
    左耳が痛みもなく、ガサッガサッと音がするようになりました。
    小さな耳垢が中で動いている音ではなく、大きな耳垢が動いているような音です。

    (1)中耳炎のように熱が出るわけでもない耳の痛み。
    身体攻撃以外でこれが一番考えられるのは耳垢栓塞。
    (2)左耳は左手で耳かきを使うため下手であり、耳垢の除去が充分ではないかもしれない。
    (3)痛みだけではなく、大きな耳垢が動いているような音も耳の中で動いているような知覚(触覚)も症状が一致する。

    痛みには悪意のタイミングを感じるものばかりでしたから
    すべてが犯人達の痛みの身体攻撃や大きな耳垢が動いているような音の幻聴、耳の中で動いているような知覚(触覚)の幻覚犯罪であろうとは考えながらも、万が一(1)(2)(3)だった場合も考えて耳鼻科に行ってみました。

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    2006年2月19日 (日)

    <291> 虚偽・架空の記憶の注入

    記憶についても何度か書いてきましたが
    一時期集中してこんな犯罪をしました。

    ・仕事の帰りに「あの店に寄って何か買いたい物があったはず。」と思い出す。
    と同時になにかワクワクと嬉しい気持ちになる。

    ・テレビのワンシーンや風景、光景、状況
    普段見る光景、状況を「これは前にも見たことがある。」と思い出す。見たことがあるような気がする。
    と同時になにか懐かしい気持ちになる。

    ・仕事中や休みの日に「何かしたいことがあったはず。しなければならないことがあったはず。」と思い出す。
    しきりに「何だっけ。何だっけ。」と考える。

    いずれの場合も少し経つと「そんなことなんか無かった。」事に気付く。

    それぞれの犯罪を数回ずつ集中してしました。

    ここまで犯罪をされると誰だって気付きますよね。

    いずれの場合も「虚偽・架空の記憶の注入」であり
    それに感情のマインドコントロールや思考のマインドコントロール犯罪も併用していたことを。

    被害者によっては、常にしかも長期間、虚偽・架空の記憶の注入をされている人もいるかもしれません。

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    2006年2月 9日 (木)

    <289> 自分の好みが世の中に流行するのではありません。(2)

    世の中に確実に流行する兆しがある物事。

    これをまだあまり世の中には知られていない段階で
    被害者が好きになるようにマインドコントロールしたら
    被害者は
    「いつも自分の好きな物事が流行する。」
    「自分の好みやアイディアが盗まれている。」
    「自分は流行の発信源だ。」
    と考えてしまうでしょう。

    勿論、犯人達はいつものように念を入れて
    上記3種の思考までマインドコントロールしているでしょう。

    被害者の好みやアイディアを盗むことも
    その後、多くの人達をマインドコントロールして
    世の中に流行させることもできるでしょうけれども
    この方法の方が、いつも被害者1人をマインドコントロールしただけで済みます。

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    <288> 自分の好みが世の中に流行するのではありません。(1)

    この犯罪は人や物事に対する趣味・好き嫌いもマインドコントロールできます。

    仕事上で嫌なことがあると
    やたらとその人を嫌だ嫌だと感じる。しかも、していること言っていることの全部が悪意があると考えてしまうということが何度もありました。

    犯人達がマインドコントロールしているかもしれないと考えていたら
    常にそれを警戒され、意図通りマインドコントロールできないからか
    ある日、しばらく経つとどうしてあれ程嫌だと思ったのか、悪意があると思ったのか分からないほど、嫌悪感も邪推するような考えも疑心暗鬼の状態も無くなり、穏やかな気持ちになりました。

    早いときには数分後には、嫌悪感も邪推するような考えも疑心暗鬼の状態も無くなり、穏やかな気持ちになるということもありました。

    あからさまに故意に数分後にはマインドコントロールを解除したのでしょう。

    また、ある時期、やたらと流行の最先端の服を買いたくなりました。
    ところが、しばらく経つとどうしてそんな派手な服を買ってしまったのか後悔するようになりました。

    「これが好きだ。」「欲しい。買いたい。」と思って買ったのに
    買った途端に後悔するということが何度もありました。

    あからさまに故意に、すぐ正反対のマインドコントロールをしたのでしょう。

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    <286> 多くのマインド・プログラミングの1つです。

    <284>は
    以前書いた
    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
    「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
    「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

    「このマインドコントロール方法1つで多くの犯罪が出来る。」と書き
    その例を数種だけ挙げましたが
    しかも、これは電磁波機器で可能な多くのマインド・プログラミングの1つです。

    多くの脳の高次機能の条件(思考のカテゴリ・内容・言葉)に対して多くの反応設定が出来るようです。

    そして、それらのマインド・プログラミングした電磁波を被害者に照射し続けると
    これもまた前に書いたように
    「電磁波機器が自動で犯罪する」状態になるようです。

    だから、集スト被害が10年~20年ということも可能
    (実際の人間を使っていたら、使われる側の手間も使う側の経費も莫大なものでしょう。)
    他の被害も数十年あるいは一生ということも可能
    1度に多くの被害者に犯罪することも可能なのでしょう。

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    2006年2月 7日 (火)

    <285> 被害者を奇異・異常に見せる方法の1つでもあります。

    前にも書きましたが
    例えば
    ・ 本当はこの犯罪による音声の送信なのですが
    幻聴を訴えることが統合失調症の主症状であるとか
    ・ 実際には自宅には盗撮カメラも盗聴器もなく、もっと最先端技術を最悪に悪用した方法による盗聴・盗撮なのですが、自宅に盗聴器やカメラがあるのではないかと訴えることが、注察妄想 (常に誰かに見張られていると感じる) という症状であるとか
    ・ 集スト被害を訴えることが被害妄想 (他人が自分を害しようとしていると考える) 関係妄想 (周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える) 注察妄想 (常に誰かに見張られていると感じる) 追跡妄想 (誰かに追われていると感じる) という症状であるとか

    この犯罪は、統合失調症の症状に結びつけることが出来る犯罪被害が多いのですが
    <284>のマインドコントロール方法1つで
    被害者以外の人達からは勿論のこと
    同じ被害者からもその被害者を奇異に見せることも出来ます。
    そのような効果もあります。

    もちろん、<284>のように思い込んでしまうような出来事も毎日引き起こしてです。
    (トリック
    ①この犯罪はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達に○○○であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②から⑥のあらゆる幻視・幻聴(視覚・聴覚の幻覚)の駆使だけでなく、味覚・嗅覚・触覚の幻覚を駆使して)

    また、被害者の知識・記憶・思考を総動員して
    そういう結論になるように
    「被害者自身に多くの理由付けもさせる」こともできます。


    被害者ではない人達には全然分かってもらえないこの犯罪において、せめて被害者にだけは分かって欲しいのに、被害の種類が違うことにより、同じ被害者にさえ分かってもらえない状況を作り出す。そして、同じ被害者に他の被害者を異常扱いして争わせる。あるいは孤立させる。このような状況をつくり出すことが出来ます。

    せめて、同じ被害者だけは
    「そういう種類の被害にも遭っているからだろう。」
    「何か特別な被害にも遭っているからなのだろう。」
    と考えるようにして下さい。

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    2006年2月 6日 (月)

    <284> 「すべての思考は○○○に通ず。」

    このHPに何度も書いてきた
    「この犯罪によるあらゆる仕立て上げに共通するトリック」の⑦について。

    (1)⑦「何よりも当の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを○○○であるということに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る。」は

    表現を変えると
    (2)「すべての道はローマに通ず」という諺がありますが
    「被害者のすべての思考を○○○であるという思考に導いていくことが出来る。」

    (3)あるいは「見るもの聞くもの、すべてを○○○であると考えさせることが出来る。」という表現も出来ます。

    この犯罪はこのマインドコントロール方法を多くのことに使います。

    「このマインドコントロール方法1つで多くの犯罪ができる。」とも言えます。

    ○○○の中に「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるから」「サイバーストーカーがいるから」「マスコミ・TV・有名人・出版物等がほのめかしているから」など、多くの言葉を当てはめることができます。

    他によくある被害例は
    「見るもの聞くもの、すべての出来事・事件・事故をこの犯罪のしわざである。」と考えさせるマインドコントロールもあります。
    この場合は○○○の中に「この犯罪(犯人達)のしわざ」が入ります。

    「見るもの聞くもの、すべて特定の個人や、組織が犯人である。」と考えさせるマインドコントロールもあります。
    この場合は○○○の中に「特定の個人や、組織が犯人である。」が入ります。

    これらと同じように
    「見るもの聞くもの、周囲の多くの人達を加害者・スパイ・工作員である。」と考えさせるマインドコントロールもあります。
    この場合は○○○の中に「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員」が入ります。

    (1)には当てはまりませんが(2)(3)に該当することでは「見るもの聞くもの、すべてを卑猥な物事や言葉を連想させたり」考えさせるマインドコントロールもあります。
    この場合は○○○の中に「卑猥な物事や言葉」が入ります。

    ちなみに
    このマインドコントロール方法1つをとってみてもわかるように
    電磁波機器による犯罪の
    「身体攻撃」「幻聴」「集スト」「サトラレ」「マインドコントロール犯罪」など多くの種類の犯罪にそれぞれ多種のマニュアルがあったとしても
    ある一定のパターンもあるようです。

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    <283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。

    <281> 犯人達はどんな方言も使える。
    『被害者の知識・記憶の脳内検索をしてどんな方言でも言えます。』
    <282> 被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。
    『「被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用して、本人が考えそうなことに結びつけて騙す。」
    あらゆる犯罪にこの方法も使っていると思います。
    毎日の絶え間ないマインドコントロールにも悪用しているでしょう。』

    これらや
    今まで書いてきたこの種の犯罪は
    2種類の方法が考えられます。

    (1)被害者の過去や現在の知識や記憶を思考盗聴して
    ライフログをスパコンのようなものに保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

    (2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪ができる。

    人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。

    特に以前に書いた「次の思考を誘発するキーワード」などのように、「犯罪に必要な事を被害者自身に考えさせる犯罪」などの場合は(2)の方法が考えられます。

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    <282> 被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。

    <281>の続きです。

    この犯人達は嘘しか言いません。
    多くのことについて騙されていたと気付いた被害者は
    「本人が考えそうなことに結びつけて騙すよね。」と言います。

    これも同じ方法でしょう。

    「被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用して、本人が考えそうなことに結びつけて騙す。」

    この電磁波機器お得意の
    被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。
    当の私さえ忘れていたような
    記憶の片隅、記憶の奥底にある事さえも検索・抽出して犯罪に悪用する。

    これはこの犯罪全体にもですが
    「身体攻撃」「幻聴」「集スト」「サトラレ」「マインドコントロール犯罪」など多くの種類の犯罪
    あらゆる犯罪にこの方法も使っていると思います。

    毎日の絶え間ないマインドコントロールにも悪用しているでしょう。

    |

    2006年1月27日 (金)

    <281> 犯人達はどんな方言も使える。

    犯人達が方言を使ったからと言って
    犯人が地元の人間であるとは言えません。

    この電磁波機器お得意の
    被害者の知識・記憶の脳内検索をして
    どんな方言でも言えます。

    やたらと方言を言う。
    しかも「ん?なんだこの方言は?」と一瞬考えてしまうような方言まで言う。
    よく考えてみたら、10年前に亡くなった祖母が
    しかも私が生家にいた幼い頃によく使っていた方言だったということが何度もありました。
    私の父母の時代にも使わなくなったような
    高度な方言であり、父母の代でも死語になったような方言です。

    あまりにも面白い方言なので、何度も使ってみているようでもありました。

    「10年前に亡くなった祖母が
    しかも私が生家にいた幼い頃によく使っていた高度な(?)方言」
    そんな、当の私さえ忘れていたような
    記憶の片隅、記憶の奥底にある方言さえも検索・抽出して使えるようです。

    忘れていたあまりにも古くて些細な記憶を検索・抽出されたことは他のことでもありました。

    ということは「言葉」に限らず、一事が万事、万事可能ということでしょう。

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    2006年1月21日 (土)

    <280> 今○○を買うと、もれなく××が付いてきます。

    台湾陸軍の元中佐であり台湾政府の内部告発者である
    アランユーさんのサイト
    を読むと
    例えば日本で言えば防衛庁や公安のような所
    世界各国の軍や警察が電磁波機器を購入すると
    もれなく「最悪最低の犯罪マシンのようなオペレーターをつくるマニュアル」も
    「オペレーター用の最悪最低な電磁波機器犯罪マニュアル」も
    そのどちらもが付いてくるのではないかとさえ考えてしまう。
    勿論、マニュアル本があるわけでも、機器内に表示されているわけでもなく
    機器の前に座った者に知らず知らずのうちに照射するという方法です。

    あるいは、全世界的にその種の機器を購入した国、組織、団体を監視やチェックをしていて
    その組織、団体をマインドコントロールする。
    オペレーターとなった者には、どこからともなく電磁波で
    「最悪最低の犯罪マシンのようなオペレーターをつくるマニュアル」も
    「オペレーター用の最悪最低な電磁波犯罪マニュアル」も送られてくる。
    本人達は電磁波機器を使っての巧妙な犯罪をあれこれ考えたり思いついたりしているつもりが、全部どこからか送られてきていた。

    このいずれかの状態に既になっているのではないかと
    初めて読んだ2年ほど前に考えたのは考えすぎだろうか。

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    2005年12月 1日 (木)

    <263> 1日中犯人達の言葉を脳裡に浮かばせる。

    前にも書きましたが「1日中脳内音声を送られ幻聴が聞こえる」被害者も何人かいますが
    私の場合はその無音声の状態で
    マインドテクノロジーによる人工テレパシーを1日中送られてくるような状態です。
    卑猥・低俗・卑劣・残忍・誹謗中傷・悪質な内容が多いですが。

    この電磁波犯罪マニュアル言葉には、人間を★最悪に★最高に(最低に)★最大に傷つけおとしめる言葉が多数入っているようです。

    この犯罪のマインドコントロールの手段・方法まで分かられると、次にはあからさまにこういうことまでするようです。

    ①<262>の方法。

    ②思考盗聴で聞いた内容にその都度反応し返事をする。

    ③<233>脳乗っ取りのトリック(1)<234>脳乗っ取りのトリック(2)の一部。

    これら①②③の方法を使えば
    「マインドテクノロジーによる人工テレパシーを1日中送られてくるような状態」をつくることが出来るようです。

    ということは1日中マインドコントロールできますから気をつけて下さい。

    また、1日中被害者にこの犯罪による音声送信をする犯罪も、これらと似たような方法であると考えられます。

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    2005年11月 2日 (水)

    <262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。

    前に、「一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)もあります。」と、下記のような例を2つだけ書きました。

    (1)それは、犯人が被害者の思考に返事したようにみえるけれど
    返事する前の「被害者の思考」も犯人が送った思考である場合です。
    (中略)
    このようにAは一見被害者の思考のようにみえるけれど
    犯人がAという思考を送り、その自分で送った思考に自分でBの返事をするという自作自演の場合です。
    こういうことが出来ますし、いつもします。

    (2)ほかには「脳の高次機能に対する設定」の場合も、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)のひとつです。
    被害者の色々な思考に多種多様な反応設定をし、次に出る思考内容や思考の言葉が犯人の意図した考えや言葉になってしまう犯罪です。次に出てくる音声送信内容もです。
    (以下省略)

    (3)特定の言葉に特定の言葉を設定する。
      これは、言葉そのものを設定したり、語尾や文体を変換したような設定の時もあります。

    (4)長期間も被害者の生活を見聞きしているから、どんな時にどんなことを考えそうか分かる。その内容を送る。

    (5)人間が誰しも考えそうなこと。この犯罪に対しては特に誰もが考えそうな事を送る。

    (6)過去に他の被害者が言ったことがある言葉を送る。

    (7)過去に被害者が言ったことがある言葉を録音して再生し、送る。

    (7)犯人達の捏造心理を被害者の考えであるかのように送る。

    (8)「犯人達はいつも嘘しか言わない。」「いつも裏をかく。」「被害者の思考の誤作動も起こせる。」と思わせておけば、どれ程デタラメを送ってもそれらであるふりをすることができる。

    (9)デタラメに返事しておいて、被害者に「この返事は今のこう考えていたことに対して返事したんだ。」というマインドコントロールをしておけば、何について返事したかを被害者が脳内検索して自分で当てはめる。

    (10)以前書いた「次の思考を抽出・誘発・喚起させるキーワード」を送ると延々と被害者と犯人とのやりとりのような状況をつくることが出来る。
    「キーワード」が「これに対してこの犯人ならこう言うだろう。」だったら特にです。

    (11)過去の犯人と被害者とのやりとりを全部録音していて再生しているような状態。

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    2005年10月 6日 (木)

    <250> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (5)

    その上、これ程神経(頭脳)が疲労困憊しそうな事(必ず性的な意味まで考えてしまう、常に卑猥な連想をしてしまう犯罪)は、犯人達がしている犯罪の一例に過ぎないのです。
    被害者によっては数種類、私は数え切れないほどの種類のこの方法による犯罪を同時にされています。
    となると、一段と人間のその都度の反応では不可能です。

    それだけでなく、他種の犯罪、例えば音声送信犯罪、身体攻撃犯罪、一日中犯人達の言葉を脳裡に浮かばせる犯罪も同時にしています。

    すべてが、電磁波機器が自動的にしてくれる、あるいは簡単な操作で労せずして出来る方法でなければ不可能でしょう。

    人間のその都度の反応では不可能なことを、多種多様に【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】犯罪することを可能にする方法、その1つが「ある一定の言葉や考えや感情には、ある一定の言葉や考えや感情が出てくるようになっている。設定してしまっている。」という意味の「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》をしてしまう犯罪方法」であると考えています。

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    <249> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (4)

    <244>から<248>に
    「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」の例を5つだけ書きましたが、<195>から<198>に書いたほかにも多種多様あります。

    「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」に気付いたもうひとつの理由は

    <246>の
    『①周囲の会話、テレビから聞こえる言葉、日常の自分の考え事の中で
    犯罪被害に遭わなかったときには卑猥なことに結びつけるはずもない言葉なのですが
    性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を聞いたときに、必ず性的な意味まで考えてしまう。常に卑猥な連想をしてしまう。
    しかも、それらの言葉を聞いたときに、その都度、犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送っているとは思えないほど、【瞬時に】卑猥な連想をする。その上、それらの言葉を聞いたときには【必ず】である。
    そして、【一日中】【毎日】である。』

    を1つの例として考えると
    (1)「周囲の会話」
    (2)「テレビから聞こえる言葉」
    (3)「日常の自分の考え事」

    これらの中で性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を被害者が聞いたときに【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】、その都度、犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送っているとしたら、普通の人間ならば20~30分で神経が疲労困憊してしまうでしょう。

    ましてや、これらは、この犯人達の常套手段である自作自演なら、一見瞬時に反応したふりの芝居も出来るでしょうけれども、いずれもが被害者にとっても犯人達にとっても「性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉が、いつ何時、聞こえてくるか分からないもの」ばかりです
    それに対して常時耳を澄まして、神経を集中して、該当する言葉であると読み取り、そう解釈して、その都度、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送ることなど不可能です。

    ということは、常套手段である自作自演の独り芝居でもなく、いつ何時聞こえてくるか分からない言葉に対して、常時耳を澄まして、神経を集中して、該当する言葉であると読み取り、そう解釈して、その都度、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】思考を送るということをしないで済む方法です。

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    2005年10月 4日 (火)

    <248> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (3)

    ③身体に何らかの異常や症状があったときに
    犯罪被害に遭わなかったときには結びつけるはずもない内容なのですが
    必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。
    しかも、身体に何らかの異常や症状があったときに、その都度犯人達がこの犯罪に結びつける思考を送っているとは思えないほど、その都度この犯罪と犯罪方法を連想させているとは思えないほど、身体に何らかの異常や症状があったときに【瞬時に】連想をする。その上、身体に何らかの異常や症状があったときには【必ず】である。
    そして、【一日中】【毎日】である。

    これは脳の高次機能に対して
    ≪条件設定≫
    身体に何らかの異常や症状があったときに(本当の身体の異常や症状である場合でも)
    ≪反応設定≫
    過去の経験・ほかの被害者の話・書籍・ネット等からのこの犯罪の能力に対する被害者の知識と結びつけさせて、必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。

    このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
    この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

    但し、これは本当に犯人達の身体攻撃である場合の方が多いでしょうけれども、本当の身体の異常や症状である場合でも、必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えさせてしまうという意味です。

    また、これに気付くと今度は正反対に、犯人達の身体攻撃を「本当の身体の異常や症状の可能性もある。」「このような病気の1つの症状かもしれない。」という思考を送るほど悪質です。

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    <247> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (2)

    ②周囲の会話、周囲の出来事、テレビのニュースを聞くと
    犯罪被害に遭わなかったときには結びつけるはずもない内容なのですが
    必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達のしわざなのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。
    しかも、それらの言葉を聞いたときに、その都度犯人達がこの犯罪に結びつける思考を送っているとは思えないほど、その都度この犯罪と犯罪方法を連想させているとは思えないほど、【瞬時に】連想をする。その上、それらの会話や出来事やニュースを見聞きしたときには【必ず】である。
    そして、【一日中】【毎日】である。

    これは脳の高次機能に対して
    ≪条件設定≫
    周囲の会話、周囲の出来事、テレビのニュースを聞くと

    ≪反応設定≫
    ほかの被害者・書籍・ネット等からのこの犯罪の能力に対する被害者の知識と結びつけさせて、「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達のしわざなのではないか。」と必ず考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。

    このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
    この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

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    <246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)

    ①周囲の会話、テレビから聞こえる言葉、日常の自分の考え事の中で
    犯罪被害に遭わなかったときには卑猥なことに結びつけるはずもない言葉なのですが
    性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を聞いたときに、必ず性的な意味まで考えてしまう。常に卑猥な連想をしてしまう。
    しかも、それらの言葉を聞いたときに、その都度、犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送っているとは思えないほど、【瞬時に】卑猥な連想をする。あまりにも瞬時過ぎるほどです。その上、それらの言葉を聞いたときには【必ず】である。
    そして、【一日中】【毎日】である。

    これは脳の高次機能に対して
    ≪条件設定≫
    周囲の会話、テレビから聞こえる言葉、日常の自分の考え事の中で
    犯罪被害に遭わなかったときには卑猥なことに結びつけるはずもない言葉なのですが
    性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を聞いたときに
    ≪反応設定≫
    必ず性的な意味まで考えてしまう。常に卑猥な連想をしてしまう。

    このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
    この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

    ≪反応設定≫が必ずしも【必ず(常に)】でない場合は、【時々】という反応設定にしているか、あるいは≪条件設定≫に更に時間・場所・場合などの条件項目を付け加えていると考えられます。

    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という設定を脳の高次機能に対してしてしまっている。
    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という思考回路にしてしまっているという表現も出来ます。

    |

    <245> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (2)

    <242><243>のトリック⑦の

    『(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるようなマインドコントロールさえしておけば、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。
    ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをしてくれる。自分で記憶や思考の脳内検索をして自分・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけてくれる。』は

    〔≪条件設定≫
    周囲の会話を聞いたとき
    周囲の人の行動を見たとき
    周囲の出来事に遭遇したとき
    ≪反応設定≫
    被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるような脳の高次機能に対する反応設定をしておく(マインドコントロールをしておく)。

    そうすると、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。
    ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをしてくれる。自分で記憶や思考の脳内検索をして自分・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけてくれる。〕

    という表現になります。

    この方法だけで、犯人達は労せずして常に「集スト」の状況をつくることが出来ます。

    |

    <244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

    <195> 1台で何人もの被害者に加害できる。
    <196>     <195>の続きです。
    <197>     <195><196>の続きです。
    <198>
    にも書きましたが、この犯罪は
    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という設定を人間の脳の高次機能に対してしてしまっている場合もあるようです。

    「人間の脳の高次機能」とは 脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の機能のことです。

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)
    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)
    のトリック⑦の(2)について言うと

    『(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールさえしておけば、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分に結びつけてくれる。』は

    ≪条件設定≫
    周囲の会話を聞いたときに
    ≪反応設定≫
    「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるような脳の高次機能に対する反応設定をしておく(マインドコントロールをしておく)。

    そうすると被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分の事に結びつけてくれる。
    という表現になります。

    この方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    |

    2005年9月30日 (金)

    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)

    <242>の文章を「集スト」に表現を変えると↓こうなります。

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は○○という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は○○という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。
    被害者の知識・記憶・思考の脳内検索をして、ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをする。そして被害者自身・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけて考えさせる。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「集スト」の状況をつくることが出来ます。

    |

    2005年9月26日 (月)

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。被害者の記憶の脳内検索をして結びつける。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    上記の(1)(2)は「集スト」「サトラレ」「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような仕立て上げ」ほか、この犯罪のあらゆる仕立て上げに共通するようです。

    |

    <241> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(1)

    遠隔犯罪によってのみ周囲の見知らぬ人間にほのめかしをさせる場合は次のような方法によるものであると考えられます。

    『①この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達にターゲットの事についてほのめかしているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、ターゲットの事についてほのめかしているかのような辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。
    (誰もターゲットの事についてほのめかしていないのに、ほのめかしを言ったり反応しているかのような幻聴を聞かせる。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットの事についてほのめかしているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』

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    2005年9月25日 (日)

    <240> これ程悪質

    マインドコントロールについて、ほとんど自作自演の独り芝居であることがばれると、今度はこんな事まで言い出します。

    「自作自演とは、被害者は手間のかからない犯罪」
    「自作自演とは、自分で自分のみじめさ、醜さ、最悪ぶりを言いながら、被害者を攻撃する口実にして攻撃する犯罪」

    この開き直りぶりは<208>に書いた下記の内容にも似ています。

    『これ程この犯人達は「自分達について」言い慣れ過ぎているんです。
    被害者に自分達の悪口になる言葉を送り、被害者に自分達の悪口になる言葉を言わせ、「よくも言ったな。」という振りをした攻撃をするという2重犯罪、3重犯罪に慣れすぎているんです。
    掲示板やメールについても「よくも書いたな。」と怒った振りをした犯罪をしているだけです。

    これが2年半以上も前からばれると今度は
    「被害者は言うことしかできない。」
    「せめて言うことだけでもしないとやってらんない。」
    「被害者は書くことしかできない。」
    「せめて書くことだけでもしないとやってらんない。」
    「会に行っても何もできない。」と言い出します。

    これ程正反対のことを言い出します。
    (私には大分前から言っていますが。)

    あの「よくも言ったな。」「よくも書いたな。」と言わんばかりに散々攻撃・犯罪したのはなんだったんだと言いたくなりますよね。

    これ程、この犯罪や犯人達について何かを言ったこと
    この犯罪や犯人達について何かを書いたこと
    会に行くことなんかどうでもいいんです。

    これ程全部、犯罪のための嘘の口実なんです。』

    また、「被害者は耐えることしかできない。」
    「被害者は攻撃されっぱなしでいるしかない。」とも言います。

    |

    2005年9月15日 (木)

    <238> 漠然とした思考、無意識の思考も思考盗聴できる。

    『<234> 脳乗っ取りのトリック(2)』の「6」にも書きましたが、被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせることができるようです。
    ということは、被害者の漠然とした思考、無意識の思考も思考盗聴できるようです。
    漠然とした思考、無意識の思考も無意識のうちに言葉になっているのかもしれません。

    被害者の漠然とした思考、無意識の思考を【常に】明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせることまでできるようです。

    「被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせること」は「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のときにも悪用します。

    (この投稿を書いた1ヵ月後の10月半ばには、この犯人達の常套手段である「前に考えたこの犯罪の能力やトリックの裏をかく。」「裏をかくような犯罪をして、結局どれが本当であるかわからなくする。」という犯罪をしました。

    どのような加害行為かというと、もともとは顕在思考であるものを途中からモヤモヤと「漠然とした思考、無意識の思考であるかのような状態」にしてから、再度顕在化させる。

    「もともとは顕在思考であるものを途中から」ということに気付かなければ、「これも被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせた犯罪である。」と勘違いしてしまうかもしれません。)

    |

    2005年9月 9日 (金)

    <237> 映画の効果

    「ホーンテッド・マンション」という映画がきたときにも
    この犯罪によるものと分からない時点での被害者を我が家もあの映画のような怪奇現象がある、あるいは近隣トラブルによるものと騙すことができる。また遠隔犯罪によるものと分かっていても我が家があのような状況であると騙すことができる。
    映画「サトラレ」のように被害者を騙せるのではないかと考えましたが、映画「マトリックス」は被害者をどのように騙せるのでしょう。また、この犯人達には将来的にどのように利用できるのでしょう。

    心情的には、あるいは印象的にはあのような犯罪の裏舞台、犯罪のための異次元世界で起きていることと思えるほど異常で恐ろしすぎる犯罪ですが
    異次元ではなく、この同じ地球上の同じ次元に住んでいる、しかも主犯も末端加害者であるオペレーターも、普段は普通の人達であるかのように暮らしている人間達なのですが、プレ洗脳効果のほかにも何らかの騙せる効果があるのかもしれません。

    |

    2005年9月 8日 (木)

    <234> 脳乗っ取りのトリック(2)

    4.思考を送信されたとき「フッ」「ヒュッ」と脳裡に浮かばせられたような感覚を伴わせる。
    これを繰り返して、被害者にそう思い込ませ
    被害者自身の思考にさえ同様の感覚を伴わせる事を始める。
    被害者に「今の思考さえも犯人が送ってきた思考なのかしら。」と勘違いさせるためにです。

    5.1.3.4.の他に多種多様の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」をする。

    6.被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせる。
    本当はこのような方法なのに、被害者に漠然とした思考、無意識の思考が先に脳裡に浮かんでいることや、浮かんでいるからこそその後(ほぼ時間差無く)この様なことが出来るのだとは考えさせない。むしろ「思考を先取りされた。」「いや、被害者の考えそうなことを丸ごと送ってきたのかな。」という嘘の上塗りのような思考を送る。

    この「6.」は『 <202> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(2)』の『(3)潜在意識・深層心理とまでは言えなくても「被害者がAを言っているときに考えた言葉」を思考盗聴し、反論言葉に文体や語尾を変換して反論に利用するときもあります。』を「反論言葉に文体や語尾を変換して反論に利用」しないでそのままはっきりと脳裡に浮かばせた状態であるとも言えます。

    7.その他

    |

    <233> 脳乗っ取りのトリック(1)

    何度か書いている
    『この犯罪は他者が乗り移っていると思えるほどの犯罪が出来る。
    乗り移っていると思えるほど思考も感情も行動も情報も支配され
    とにかく脳を乗っ取られていると思え、思え、思えとばかりに執拗に多種多様のマインドコントロール犯罪をしました。
    多くの仕立て上げのトリックやマインドコントロールのテクニックについて気付くと今度はこういうことまでします。
    これについても、5~6種のトリックがあるようです。』
    のトリックです。

    1.被害者の思考を語尾や文体だけ変えて、犯人達の言葉であるかのような表現をしてしまうと、被害者の思考までもが丸ごと犯人達が送った思考であるかのような勘違いをさせることができる。
     <例>被害者が「この花は綺麗だ。」と感じる。考える。
        それを「この花は綺麗じゃねぇか。」という表現にしてしまう。
        「じゃねぇか。」だけが犯人達の言葉なのに
        「綺麗だ。」と感じた思考丸ごと犯人達が送った思考であるかのように勘違いさせる。

    2.延々と長い間「一見被害者と犯人とのやりとりの会話のような自作自演の独り言」を言い続ける。脳裡に浮かばせ続ける。
    この方法はほかの目的の時にも悪用しますが、この場合は被害者の全ての思考が犯人が送った思考であると思わせるためにです。
    (挙げ句の果てに、全部自分の自作自演の独り言なのに被害者に「減らず口」とまで言う。)

    3.被害者が何かを考える都度、付随させる言葉群も多数あり。
    ①被害者が何かを考える都度、そのたびに「これも犯人達が送った思考なのではないか。」という思考を必ず付随させる。
    ②「これまでもが犯人が送ってきた思考かもしれない。」という思考を必ず付随させる。
    ③犯人が送ってきた思考や、被害者の思考か犯人が送ってきた思考か曖昧な思考に「そうだね。」と言っていると、被害者の思考にも「そうだね。」という言葉を付け続けるようになる。そうすると全ての思考が犯人が送ってきた思考であるかのような状況をつくることができる。
    ④2.の方法をしばらくの間して、被害者がその方法に気付くと、今度は2.とは反対に、心の中での被害者と犯人とのやりとりの会話さえも、2.のように全部犯人の自作自演のやりとりであると考えさせ「そこまでしているかもしれない。」という思考を付随させる。

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    <232> 日常の生活環境をオカルト的な異常環境に感じさせる感覚のマインドコントロール

    2~3日前、ある大型百貨店にて、以前「この遠隔犯罪によるあらゆる仕立て上げ」に騙されていた頃の「日常の生活環境をオカルト的な異常環境に感じさせる感覚のマインドコントロール」をしました。

    あの頃(H13年5月~H14年12月)
    『①「掲示板のみんなが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ②「サイバーストーカーであり、その人が自分のことを仄めかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ③「行く先々の店の人達、自宅に来る業者の人達、職場の人達など、周囲のみんながネットでの自分の出来事を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ④「集ストに遭い、行く先々の店の人達、自宅に来る業者の人達、職場の人達など、周囲のみんなが自分の事をほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑤「職場の外注ビル清掃会社の人達が集スト組織であり、自分の事をほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑥「盗聴器や盗撮カメラがあり、行く先々の店の人達、自宅に来る業者の人達、職場の人達など、周囲のみんなが我が家のことを知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑦「家族が自分の状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような仕立て上げ」

    ⑧「サトラレになり周囲の人達が自分の思考を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑨「マスコミ・有名人までもが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」』

    等の仕立て上げをしながら「周囲の環境全部をオカルト的な異常環境に感じさせる感覚のマインドコントロール」もしていましたから、「今度は何をするつもりだろう。何をしても騙せるはず無いのに。」と考えていたら、結局そのマインドコントロールだけしたようです。

    電磁波犯罪による全ての「○○であるかのような仕立て上げ」と同時にこの
    「日常の生活環境をオカルト的な異常環境に感じさせる感覚のマインドコントロール」
    「周囲の環境(空間)全部をオカルト的な異常環境(空間)に感じさせる感覚のマインドコントロール」もしていると思います。

    私にとってはこれも「今更ながらの犯罪の繰り返し」であるとも言えますが。

    |

    2005年9月 1日 (木)

    <228> 「『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッドから(3)

    名前:コスモス22投稿日:2004/09/10(金)

    >例えば、テレビのローカル・ニュース番組を見ていて、何かの事件が報道
    >されている。そして、その犯人がまるで自分であるかのようなマインド・
    >コントロールされた経験などは、コスモスさんにはありましたか?

    という質問がありました。

    こういう種類のこともよくします。
    『この「脳裡に浮かばせる」ということでどれ程巧妙なことができるか。
    この「脳裡に浮かばせる」「思考の送信」の種々の使い方こそが
    マインドコントロール犯罪の最たる手段であるとも言えます。』
    ↑これの1つの方法です。
    「俺がやったんではないか。」「あそこに行ったことがあるような気がする。」
    「こういう方法で犯罪をしたような気がする。」「ああ、そうそう、こうやって帰ってきたんだ。」などの言葉や思考をターゲットの言葉や思考であるように送信しているんです。
    事実でなくても、無理矢理、送信とマインドコントロールの力を強くしてまでするときもあります。

    これもマスコミを使った犯罪の1つですね。

    私の場合、全部が全部犯人達の犯罪であるとばれているからか
    むしろ逆のことをします。
    少しでも私に嬉しいことがあると
    常に「俺達がやってあげた。」というマインドコントロールをします。
    それを、いかにも私が考え、自ら浮かんだように
    「これは犯人がしてくれたのかしら。」という言葉や考えを脳裡に浮かばせるという方法と取ります。

    (その後、ニュースの事件や事故、私や私の周囲に起きた嫌な出来事すべてを「この犯人達のしわざかしら。」「この犯罪によるものかしら。」と
    全部この犯人や犯罪に結びつけて考えさせるマインドコントロールもしました。)

    |

    <227> 「『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッドから(2)

    名前:コスモス22投稿日:2004/09/10(金)

    >そして、今日、顕在意識の力を強くして、「サトラレを消す」とかなり強く念じていたら、
    >突然、このような思考が発生して、頭から離れなくなりました。

    という投稿がありました。

    これもよくやります。
    同じ言葉や同じ考えを、犯人がリピート送信しているだけです。
    言い換えれば、犯人が被害者に向かって何度も言っているようなものですから
    むしろこちらの方が「うるさい。一度言えばわかったから黙っていろ。」とか
    「ほう、またお得意のリピートリピートかい。一度で済ませられないのかい。」
    と冷静に言うと止まります。
    無気にはならないでください。理由はわかりますね。
    私がいたずら電話のところに書いたように
    嫌がった方がむしろ犯罪の嫌がらせ効果があると思って、更にします。

    この「嫌がった方がむしろ犯罪の嫌がらせ効果があると思って、更にします。」
    ということもいたずら電話だけでなく、あらゆることにします。
    これも覚えておいて下さい。そして、気を付けて下さい。

    それだけでなく前にも
    『この犯人達は
    ①色々な犯罪をする。
    ②同時にその犯罪に対する不安や恐怖や怒りのマインドコントロールをする。

    これら①②を同時にしています。

    ①だけすることもあります。

    また②だけすることもあります。
    「またいつもの犯罪をするのではないか。ビクビク、ドキドキ」という不安と恐怖のマインドコントロールだけすることもあります。

    このような方法で統合失調症だけでなく
    強迫神経症や鬱病やPTSD、パニック障害などあらゆる精神・神経学的な病気も作れると思います。』
    と書いたように

    ①何か犯罪をしたのと同時に
    ②嫌がったり怖がったり腹を立てる感情を強くするマインドコントロールも同時にします。

    「この感情までもが犯人達のしわざのくせに」とあしらえるようになると楽ですし
    段々、効果がないと面白くないのか、しなくなります。

    |

    <226> 「『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッドから(1)

    名前:コスモス22投稿日:2004/09/10(金)

    >今日、突然、「俺は殺していない」という思考が頭に浮かんできました。
    >これはマインド・コントロールによるものだと思います。

    はっきり声として聞こえる人もいるようですが
    ターゲットの脳裡に浮かばせるということもします。
    どちらがどれ程苦痛かという比較の仕方はできないでしょうが
    この「脳裡に浮かばせる」ということでどれ程巧妙なことができるか。
    これについてはまだあまり書いていませんが
    これも書き始めたらきりがないほどです。

    そして、この「脳裡に浮かばせる」「思考の送信」の種々の使い方こそが
    マインドコントロール犯罪の最たる手段であるとも言えます。

    |

    2005年8月24日 (水)

    <222> 思考を次々と早送りする

    単一言語や単一思考のリピート送信、特定思考の活性化のほかに
    急いでいるときにあれこれ次々と考えているときのような「思考の早送り送信」もできるらしい。

    特に出掛ける時で、時間が無くて急いでいる時に多くこの加害行為をします。

    犯人達の仕業だなと分かり、落ち着いていたり、ボーっとしていると、脳内で送られてきた思考だけが他動的にクルクルと忙しく回っているような奇妙な感覚です。

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    2005年8月23日 (火)

    <220> 「プライドに訴えかける嘘の言葉群」 「被害者感情を更に逆撫でるための言葉群」 (2)

    多くの「プライドに訴えかける嘘の言葉群」
    多くの「被害者感情を更に逆撫でるための言葉群」も保存してあるようです。

    また、ほかにも「それが誰か他の被害者には効果があったのか。」と言いたくなるような犯罪もよくします。

    |

    <219> 「プライドに訴えかける嘘の言葉群」 「被害者感情を更に逆撫でるための言葉群」 (1)

    『①被害者に自分達の悪口になる言葉を送り、被害者に自分達の悪口になる言葉を言わせ
    ②「よくも言ったな。」という振りをした攻撃をするという二重犯罪』

    『犯人が被害者の思考に返事したようにみえるけれど
    ①返事する前の「被害者の思考」も犯人が送った思考であり
    ②その自分で送った思考に自分で返事をするという自作自演の二重犯罪』

    これらの犯罪に気付いてから大分経ってからですが
    ある日突然
    「ということはマインドコントロールされているということなんだぞ。」と言い出しました。

    「突然何を言い出すの。
    それが出来るのがこの犯罪なのに今更。」と言い、ふと考えました。

    もしかしたら「ということはマインドコントロールされているということなんだぞ。」という一言が効果があった被害者もいたのではないかと。

    「マインドコントロールされているなんて自分のプライドが、人間としてのプライドが許さない!」と被害者感情を更に逆撫でる犯罪として効果があった被害者もいたのかもしれません。

    あるいは「ということはマインドコントロールされているということなんだぞ。」という一言を被害者に言った後、「マインドコントロールされているなんて自分のプライドが、人間としてのプライドが許さない!」という思考と感情のマインドコントロールするという念の入れ方もしているかもしれません。

    この犯罪に対してそのように考えたら泥沼のような毎日になるでしょう。
    勿論そこまでもがこの犯人達の目的でしょう。

    「それが出来るのがこの犯罪なのに今更。」と言われ
    そこまで気付かれると今度は「すべてを認めることから始まる。」といい加減なことを言い出します。

    この犯罪で可能なこと、例えば五感の幻覚やマインドコントロールの程度やテクニックについてなどは知っておく必要はあるでしょうけれど。

    前にも書きましたが、この犯罪の被害者は皆、しかも最初からマインドコントロール犯罪も併用されています。
    ほとんどの被害者はそれに気付かないだけです。
    あるいは、気付いていても、その程度や
    『マインドコントロールテクニックの巧妙さ、しつこさ、あくどさ、何重もの上塗りや何種類もの上塗りをするほどの徹底ぶり
    駄目押しと言えるほどの念の入れ方』に気付かないだけです。

    |

    2005年8月19日 (金)

    <218> マインドコントロールに対する自信の表れか。(2)

    しかし、たとえ、もし、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえることの100%が、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)であったとしても
    それらの犯罪も思考盗聴しながら、思考の送信受信の様子や被害者のそれに対する反応、効果などを確認していないはずはないですし
    「思考盗聴は出来ない。」「これもすべてトリックがある。」ということは
    ・ 「次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワードを使った犯罪」
    ・ 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」
    のような思考盗聴をフルに悪用した犯罪とは全く正反対の嘘です。
    騙そうとしているときには思考盗聴を感じさせる犯罪は一切やめてみたり
    反対に毎日、思考盗聴をフルに悪用した犯罪をしていながらもしつこく嘘を言っています。

    この犯人達は嘘しか言わないこと
    嘘の巧妙さ・あくどさ
    マインドコントロールテクニックの巧妙さ、しつこさ、あくどさ、何重もの上塗りや何種類もの上塗りをするほどの徹底ぶり
    駄目押しやとどめを刺すと言えるほどの念の入れ方を知り尽くしていても
    ややもするとその気になりそうなほどです。

    前にも書いたように
    ・私に嘘を言い、嘘の思い込みをさせる。
    ・HPに嘘を書かせ、信憑性を落とす。
    ・被害者の情報を混乱させる。
    ・被害者間の分断をする。
    などの目的があると思いますが、
    未だにしつこいのは、マインドコントロールの可能性に挑戦しているのか、それともそれ程、このマインドコントロール・テクノロジーやマインドコントロール・マニュアル、マインドコントロール・テクニックを最大限に悪用すれば、毎日正反対の犯罪どちらをし続けても騙せる自信があるのでしょう。

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    <217> マインドコントロールに対する自信の表れか。(1)

    前にも2度ほど「8種類の仕立て上げ全部が嘘であるとばれたら、今度は、思考盗聴出来るということも嘘でありトリックがあるとあの手この手で騙そうとした。」というような内容のことを書きましたが、未だにしつこく「思考盗聴は出来ない。」「これもすべてトリックがある。」というマインドコントロールをしています。

    <179>に書いたように
    『前に、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)もあると書きましたが、その一例を書いておきます。

    それは、犯人が被害者の思考に返事したようにみえるけれど
    返事する前の「被害者の思考」も犯人が送った思考である場合です。
    (中略)
    このようにAは一見被害者の思考のようにみえるけれど
    犯人がAという思考を送り、その自分で送った思考に自分でBの返事をするという自作自演の場合です。』
    ということが出来ますし、いつもします。

    ほかには「脳の高次機能に対する設定」の場合も、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)のひとつです。

    ところがそれだけではなく、そのほかの多くのことに対しても
    「これも、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)であり、こういうトリックがある。」
    「それも、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)であり、そういうトリックだ。」
    「あれも、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)であり、あのような方法で可能だ。」
    挙げ句の果てには「集ストが全く実体のないものであり、遠隔犯罪だけで可能であることがわかったことと同様に、思考盗聴が出来ないということを解明できるとすごい新発見だぞ。お手柄だぞ。」
    といかにも私の思考であるかのようにしつこく思考を送信してきます。

    「こういうトリックがある。」「そういうトリックだ。」「あのような方法で可能だ。」という内容は私のこの犯罪に対する知識・記憶・思考を利用して私に考えさせているのでしょうし、確かにそれら(内容省略)は可能です。

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    2005年8月 1日 (月)

    <206> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(4)

    ①②④全部、被害者の思考や心理であるかのように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理であることがばれて被害者が相手にしなくなると、今度はこの例以外の多くのことにも①②③④全部自作自演の独り芝居の「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」を繰り返します。

    自作自演の独り芝居については何度も書いたことがありますが、
    前にも書いたように最初から最後までフルコース自作自演ということも何度もします。

    (7)<202>に書いた『(3)潜在意識・深層心理とまでは言えなくても「被害者がAを言っているときに考えた言葉」を思考盗聴し、反論言葉として文体や語尾を変換して反論に利用するときもあります。』と似ていますが
    被害者がAを言っているときに「これに対してこの犯人ならどう言い返すだろう。」「これに対してはこう言い返されるかもしれないな。」「これに対しての反論言葉は」という『次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード』を被害者に送り、被害者にAに対する反論を考えさせ、それを思考盗聴し反論言葉として文体や語尾を変換して反論に利用するということも常套手段です。

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    2005年7月28日 (木)

    <205> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(3)

    <202>の「(6)その他のトリック」について。

    (6)下記の①②④全部犯人達の自作自演の独り芝居の場合です。

    ①最初から被害者の思考と異なる思考・嘘を送る。しかも良からぬ思考を送る。

    ②①の「被害者の思考に見せかけた、実は犯人が送った思考」を非難する。自分が良からぬ思考や嘘を送っておきながら、被害者が良からぬ事を考えたと悪口を言う。

    ③被害者が本当のことを言う。

    ④すると今度は「嘘ばかり言って」とか「そうではないくせに。」とか「本当は違うだろ。」という思考を送る。
    ①は自分が送った良からぬ思考や嘘なのに「本当は①だろ。」と言う。

    <例>
    「潜在意識・深層心理まで言葉にした振りをした犯罪」とは言えないほどお粗末な犯罪ですが
    例えば、仕事中、しなければならないことがたくさんある時に誰かがその1つの仕事を手伝ってくれたとします。

    ①すると、すかさず犯人達は「シメシメ、これで1つはサボれた。」という思考を送る。

    ②①は自分達が送った思考なのに、被害者の思考であるかのように見せかけて「ずるい。」とか「怠け者」とか「横着者め!」という犯人達の思考を被害者に送る。

    ③被害者が「①から②全部自作自演で言うんじゃない。私はありがたいとか助かったとしか考えていない。」と心の中で言う。

    ④すると今度は「嘘ばかり言って」とか「そうではないくせに。」とか「本当は違うだろ。」という思考を送る。
    ①は自分が送った良からぬ思考や嘘なのに「本当はシメシメ、これで1つはサボれたとしか考えていないくせに。」と言う。

    この場合、この犯罪の常套手段、マインドコントロールの手口・常套手段を見破り、熟知していなければ③の「①から②全部自作自演で言うんじゃない。」という言葉は言えませんし、①②④の全部が犯人達の自作自演の独り芝居であると見抜けない場合もあります。
    その結果、もっと巧妙な内容だった場合は、被害者は犯人達に毎日、一日中この方法に振り回され、踊らされ、怒り続けるという結果になってしまいます。

    このHPの掲示板にも大分前にこれに似た被害を訴えている方がいました。

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    2005年7月27日 (水)

    <204> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード(2)

    <203>の続きです。

    (4)犯人が身体攻撃をした後に、攻撃した張本人が「どうして攻撃されたんだろう。」という言葉さえ送れば、被害者自身が攻撃された理由を自分で考えてくれる。(被害者自身が攻撃された理由を自分で考えさせられる。被害者自身に攻撃された理由を自分で考えさせる。)

    これは『被害者をマインドコントロールして、何かを言わせたり、書かせたり、何かをさせたりしてまで「よくも言ったな。よくも書いたな。よくもやったな。」というふりをした犯罪までします。攻撃犯罪の口実にするために被害者に何かを言わせたりさせたりしてから攻撃しているんです。』とは反対の方法です。

    (5)この他「犯人ならどう言うだろう。」「これを犯人達の言葉にしたら」等のキーワードを送っただけで、被害者自身に自分で考えさせる。
    その結果、延々と被害者と犯人達のやりとりであるかのような状況をつくることが出来る。

    (6)「これに対しては」などに類似したキーワードを送っただけで日常の多くのことを被害者自身が自分で考える。これは「被害者の思考の傾向」や「ライフログ」のようなものを把握する場合にも役に立つでしょう。

    (7)もっと「次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード」を被害者に自覚させない漠然としたマインドコントロールで次の思考を誘発・喚起させることもできるようです。

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    <203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

    もうひとつ<192> 最近の加害行為6種類
    『被害者の思考に対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させるという方法もあります。』について。

    反論だけでなく、色々な場合に『被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用』します。

    それは、被害者に次の思考を誘発・抽出・喚起させるときには特に利用します。
    次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワードを送っただけで被害者自身が考えてくれるんです。

    例えば
    (1)<166>の
    『「何が室内や背後にいたら一番怖いかな。」という思考のキーワードを被害者に送り、被害者にとって一番怖いものを被害者自身に考えさせるということもします。』

    (2)<202>の「潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることができる言葉群」を次から次へと送ると、被害者が自分で考え、それに対する反論し続ける。

    (3)<191>の
    『(1)1つのことについて犯人達が口から出任せの嘘を何種類も言う。
    (2)例えば十種類の嘘を言っておけば、その後1つの嘘を言っただけで、他の9種類の嘘と矛盾する。
    (3)自分達がそうしておきながら「矛盾する」「矛盾する」と言い続ける。
    (4)しかも、その自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせるという苦痛を与える犯罪だったのです。』

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    2005年7月24日 (日)

    <202> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(2)

    (2)潜在意識・深層心理であるかのような言葉もたくさん保存してあるらしい。
    (1) のBのような全文である場合もあるかもしれませんが
    それよりもどんな場合でも応用が利くように、Aを言っている最中に
    ①「本当はAではないとわかっているんだけどAであることのしておこう。」
    ②「Aにさせて頂きますね。」
    ③「Aじゃないだろう。本当のことを言え。」
    ④「えーと、本当はAではなくて・・・。」
    ⑤「無理すんなよ。」
    ⑥「BにしたくないからAと言うんだ。」
    ⑦本当は負け惜しみをしているのは自分達なのに被害者に「負け惜しみを言っている。」と言う。
    負け惜しみができるのはピン差の人間同士であり、自分達は負け惜しみなどできないほどこの犯罪に手を染めた日から自他共に認める史上最悪の悪魔に成り尽くしていながら、です。
    ⑧「Aは言い逃れだ。」
    ⑨「何でもAだということにしておけばいいと思って。」
    ⑩他、多種多様の「潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることができる言葉群」があるようです。「潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることができる言葉群」とも言えないほどお粗末な言葉群ですが犯人達はそのつもりで使っているらしい。

    ①から⑩は、最近では
    【被害者側に立ったような表現の言葉】【被害者の思考であるかのような表現をした言葉】だけではなく【犯人の言葉そのままの表現】とのミックスです。

    (3)潜在意識・深層心理とまでは言えなくても「被害者がAを言っているときに考えた言葉」を思考盗聴し、反論言葉に文体や語尾を変換して反論に利用するときもあります。

    (4)(3)のようにみえるけれど(被害者が「A」と言っているときに考えた事を反論言葉に文体や語尾を変換したようにみえるけれど)「まるごと全部犯人の言葉」である場合もあります。これは(1)のように潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることも、潜在意識・深層心理とまでは言えない場合もあります。

    (5)これは普段でもしていることですが
    とにかく何か言い返したくて、嘘でもでたらめでも言い返す。
    それが被害者の思考であるかのようなマインドコントロールをする。
    このように「私はそんな事考えていないよ。」と言いたくなるようなマインドコントロール犯罪も何度もします。

    この(4)(5)も(1)のように①から④全部、フルコース自作自演という方法をよく使います。

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    <201> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(1)

    <192>の
    『自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせることが出来るということは
    いつも口でまで負けるのなら、被害者の思考に対して被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させるという方法もあります。
    例えるなら、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくるのです。
    そして徹底して被害者の意見や考えに対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させ、思考盗聴して知り得た考えや何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。
    なかなか反論が困難です。何しろ相手は自分自身であり、反論の理由も自分の知能・知識・思考・記憶・経験等なのですから。』について。

    本当に潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させたのか疑問です。
    「潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる」振りをした犯罪のような気がします。それについても何種類かトリックがあるようです。

    例えば
    (1)
    ①被害者がAという言葉を心の中で言う。
    ②Aに対する反論の言葉でもあり、潜在意識・深層心理であるかのような言葉Bを被害者の脳裡に浮かばせ、Aの内容に反論させる。
    ③ 「ビクッ」「ドキッ」という驚きの感情のマインドコントロールと同時に
    ④ 「えっ!潜在意識・深層心理まで言葉に表現できるんだ。」という思考のマインドコントロールをする。(思考言葉を送信する。)

    先日の出来事は書いた後に気付いたのですが、①から④全部を前から準備していて、フルコース自作自演をした事も考えられます。

    ほかのことでも、①から④全部、フルコース自作自演という方法は一日中、毎日使います。

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    2005年7月11日 (月)

    <195> 1台で何人もの被害者に加害できる。

    このHPの掲示板「313」「314」に少し手を加えて書きます。

    この犯罪の要員は
    もし、1日24時間を8時間ずつの交替制で犯罪していたとしたら、普通のサラリーマンや公務員のように休日の日もあると仮定すると、電磁波機器1台につき5~6人程度は必要でしょう。

    しかし、電磁波機器1台につき同時に何人ものターゲットに犯罪出来るかもしれません。
    1台につき想像以上に複数のターゲットに犯罪できると考えています。

    犯人がこの犯罪そのものから収入を得ていない場合でも似たような事が言えるかもしれませんが
    この犯罪そのものが営利目的の犯罪である犯人であれば尚更1台につき多くのターゲットに犯罪する必要もあり、また1台につき多くのターゲットに犯罪できなければ犯罪の効率も悪い、犯罪の元も取れないということになるでしょう。

    その方法が「★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★」であり、もっと簡単に表現すれば<192> 最近の加害行為6種類に書いた『被害者の知能・思考・記憶等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換させることも設定することもできます。』であると考えています。

    追記
    後日、<422> 直接の加害相手がマシンの場合、これらの仮説・推論は覆る。で一部訂正しています。

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    2005年7月10日 (日)

    <192> 最近の加害行為6種類

    <191>のほかに最近犯人達がしたことです。

    どれ程思考盗聴をしながら言っても、どれ程過去何十年間のマニュアルを集めても、どれ程過去何万・何十万人に犯罪をし続けたマニュアルを集めても被害者を言い負けさせることができない。

    言い負けさせることができないと分かると

    <177> 記憶の消去の4例目<186> 犯罪の口実に書いた 

    被害者がこの犯罪や犯人達について何か図星で言うと、それ以上言われたくないために被害者が図星で言った内容の記憶だけ消すということも何度もしました。

    <189> 思考の送信、マインドコントロール、思考の混乱とはに書いた

    「◎☆○□◇、§$℃∋∃∀、ωΨΦηψξ」という思考が混乱しているような状態や
    応用して「今日は◎☆○□◇、寒いから§$℃∋∃∀、夕食はωΨΦηψξ、ヒーターにしよう。」という思考の混乱と思考の誤作動を併用したような状態
    花を買いに行こうとすると「さぁ、花屋に行ってフライドチキンを買ってこよう。」

    などの例にあるように、私の思考に介入し、思考を誤作動させたり混乱させたりしました。

    ③一時的に思考を停止させたりもしました。

    ④何かでたらめを言い、それがでたらめであると被害者が考えられないように、あるいは他の考えは浮かばないように、ほかの考えをブロック(思考の抑制)しました。

    ⑤仕事中何かに集中しなければならないときで言い返す余裕がないときに、普段言えば簡単に言い返されそうなくだらない事を言う。

    もっと他にもしたかもしれませんが
    それら①から⑤が最初から負けを認めたような犯罪であると分かると今度は次の手を打ってきました。

    ⑥この犯罪は犯人達があらゆる言葉や思考を送ることができるだけでなく、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換させることも設定することもできます。

    <191>の『自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせる』ことが出来るということは
    いつも被害者を言い負けさせることができないのなら、被害者の思考に対して被害者の知能・知識・思考を利用して反論させるという方法もあります。

    例えるなら、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくるのです。

    そして徹底して被害者の意見や考えに対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させ、思考盗聴して知り得た考えや何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。

    これはなかなか反論が困難です。何しろ相手は自分自身であり、反論の理由も自分の知能・知識・思考・記憶等なのですから

    ここまでしました。

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    「何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。」については、後日、以下の投稿で否定しています。

    <201>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_4d5d.html

    <202>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_d35f.html

    <205>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_9ef5.html

    <206>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/08/post_d20d.html

    <238>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/09/post_0ed6.html

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    <191> 最近の加害行為

    最近犯人達がしたこと。

    ①例えばこの犯罪機器のオペレーターが置かれている状況など、推論の1つを被害者が言う。

    ②すると、次に①で被害者が言った「オペレーターが置かれている状況についての推論の1つ」とは矛盾した事が起きる。

    ③②の状況に合った「オペレーターが置かれている状況についての推論」を被害者が言う。

    ④①と②の矛盾の辻褄合わせを被害者が延々とする。

    ⑤すると、次に③で被害者が言った「オペレーターが置かれている状況についての推論」とは矛盾した事が起きる。

    ⑥⑤の状況に合った「オペレーターが置かれている状況についての推論」を被害者が言う。

    ⑦①と③と⑤の矛盾の辻褄合わせを被害者が延々とする。

    延々とこの①から⑦の繰り返しです。
    「オペレーターが置かれている状況についての推論」についてだけでなく
    他のことについてもおなじようなことをしました。

    面倒な解説はやめて(中略して)、結論だけ簡単に書きますとこういうことだったんです。

    (1)1つのことについて犯人達が口から出任せの嘘を何種類も言う。それを思考の送信をして、被害者の考えであるかのように被害者の脳裡に浮かばせる。
    (2)例えば十種類の嘘を言っておけば、1番目の嘘を言えば、他の9種類の嘘と矛盾する。
    3番目、5番目、6番目、8番目の嘘どれを言っても他の9種類の嘘と矛盾する。
    (3)自分達がそうしておきながら、被害者の考えていることが「矛盾する」「矛盾する」と言い続ける。
    (4)しかも、その自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせるという苦痛を与える犯罪だったのです。

    (4)は(1)(2)をしているうちに、あるいは(3)までしているうちに考えついたのでしょう。

    ほかの内容で同じようなことをし始め、「矛盾する」「矛盾する」と被害者の思考の矛盾を突いたかのように犯人達が言ったら、「自分達が嘘を言い続けたため、自分達が矛盾をつくったんだから(矛盾する結果的になったんだから)、自分達で矛盾の穴埋めするなり辻褄合わせをするなりしておきなさい。」
    「嘘を八百も言えば、何か1つでも言うと、必ずほかの799とは矛盾するものね。」と言ったら、その犯罪はやめました。

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    2005年7月 7日 (木)

    <190> 自ら自分達の最悪最低な実態を言うことにさえ慣れている。むしろそれを犯罪に悪用さえもする。

    <189>を書いていたら

    「気違い」
    「嘘つき」
    「脳みそ無し」
    「手前みそですが。」
    という言葉を送ってきました。
    これも音声送信ではなく、まるでテレパシーのように私の脳裡に送り、脳裡に浮かばせた犯人達の言葉です。

    最初の3つの言葉「気違い」「嘘つき」「脳みそ無し」に、私が心の中で「自分で自分達のことを言っている。」と言おうとしたら、その前にすかさず「手前みそですが。」と冗談を言いました。

    これ程この犯人達は「自分達について」言い慣れ過ぎているんです。
    被害者に自分達の悪口になる言葉を送り、被害者に自分達の悪口になる言葉を言わせ、「よくも言ったな。」という振りをした攻撃をするという2重犯罪、3重犯罪に慣れすぎているんです。


    私には2年も前からばれているから、ここまで開き直って「手前みそ」などと正反対の冗談まで言ったのでしょう。

    ②<189>の『マインドコントロールは被害者の思考であるかのような言葉を送り続け、その上、意思・意志・感情のマインドコントロールも加えているのですが、あからさまに被害者の思考内容とは違う思考言葉、思考内容を送ったり、犯人達の言葉を送って来ることもできます。』のように、「どんな言葉でも送信できるぞ。」という、またいつもの開き直った犯行声明や犯罪能力のひけらかしでもあるでしょう。今更ながらですが。

    ③前に「8種類の仕立て上げ全部が嘘であるとばれたら、今度は、思考盗聴出来るということも嘘でありトリックがあるとあの手この手で騙そうとした。」というような内容のことを書きました。
    あの頃も散々騙そうとしてはすぐボロを出すということを繰り返しましたが
    ・思考の受信(思考盗聴)
    ・あらゆる種類の思考の送信及びマインドコントロール
    のどちらもできます。

    ③も今更書くことでもありませんね。

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    <189> 思考の送信、マインドコントロール、思考の混乱とは

    今まで何度も「マインドコントロール」「思考の送信」という言葉を使ってきましたが
    今まで書いた犯人達の言葉も、<185>にも書いたように、音声送信ではなく、まるでテレパシーで言葉を送られたように私の脳裡に浮かんだ犯人が送信した言葉です。

    マインドコントロールは被害者の思考であるかのような言葉を送り続け、その上、意思・意志・感情のマインドコントロールも加えているのですが、あからさまに被害者の思考内容とは違う思考言葉、思考内容を送ったり、犯人達の言葉を送って来ることもできます。

    もっとほかのこともできます。
    これも書ききれないほどありますが、何例か例を挙げて文字に表すならば
    ・「◎☆○□◇、§$℃∋∃∀、ωΨΦηψξ」という感じです。
    ・応用して「今日は◎☆○□◇、寒いから§$℃∋∃∀、夕食はωΨΦηψξ、ヒーターにしよう。」
    ・花を買いに行こうとすると「さぁ、花屋に行ってフライドチキンを買ってこよう。」のようなことです。
    これが犯人達のしわざであると分からない人は「思考が混乱してしまった。」とか「脳みそグチャグチャ」「まともに思考できない。」と考えてしまうでしょう。
    このことによって、統合失調症などの精神神経学的な疾患の1つの症状であるかのような状況もつくることができます。

    それにしても、他のページにもリンクを張ってありますが
    科学技術庁や専門家はこれらのことが可能であるということを
    2000年やそれ以前から知っていたことになりますね。
    21世紀は科学がテレパシーを実現する!?──科学技術庁(2000年12月8日)

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    2005年7月 4日 (月)

    <186> 犯罪の口実

    このHPの掲示板「300」「301」に少し手を加えて書きます。

    よく、犯人の犯罪について言ったり、ネットのHPや掲示板に書き込みをすると攻撃が強くなるとか、会に出席したり会の活動をすると攻撃が強くなるという話を聞きます。

    これについても何箇所にも書きましたが、もし、それらの行動に腹が立てての攻撃であったり、それらをやめさせたいための攻撃であったら、電磁波による様々な攻撃などせずに直接本人をマインドコントロールしてそれらをさせなければよいことなのです。

    そんなことも簡単にできるのにそうしないのはやはり別の理由があるからでしょう。

    これこそが私があちこちに何度も書いている
    『これは「よくも書いたな。よくも言ったな。」という振りをした、芝居の犯罪です。
    この犯人達はネットに書かれたくらいではどうってことない。
    どこまでこの犯罪が解明され、どこまで身辺に捜査が及んでも捕まらないという自信を持っています。
    「よくも書いたな。よくも言ったな。よくも会に出席したな。」ということを理由にした攻撃は全部嘘です。全部芝居です。全部犯罪の口実です。』

    『それどころか被害者をマインドコントロールして、何かを言わせたり、書かせたり、何かをさせたりしてまで「よくも言ったな。よくも書いたな。よくもやったな。」というふりをした犯罪までします。攻撃犯罪の口実にするために被害者にさせているんです。
    そこまで自作自演するほど、被害者が言ったことも書いたこともしたこともどうってことないんです。むしろ犯罪の口実にするためにマインドコントロールしてまでさせるくらいですから。』

    これらの理由による攻撃であるからに他なりません。

    それに攻撃などしなくても、以下のように
    ・『この犯罪や犯人達について何か図星で言うと、それ以上言われたくないために被害者が図星で言った内容の記憶だけ消すということも何度もしました。』
    ・PCの不具合を起こして投稿させない。
    ・急用をつくったり、勘違いをさせて、会に出席させない。
    ということだってできるのですから。

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    <185> マインドコントロールについて

    マインドコントロールの具体的な実例として、他の方の書き込みで申し訳ありませんがこの掲示板の「182」「185」、それに対する私のレス「187」「188」「189」「190」「191」「192」「193」「194」を見て下さい。

    掲示板のファイルです。「175-232.mht」をダウンロード

    私は音声送信を自覚したのはHPの何箇所かに書いていますが今までで数回だけです。

    ここに書いてある犯人の言葉や<184>の一番下にピックアップした投稿に書いてある犯人の言葉は、音声送信ではなく、私の思考のように私の脳裡に浮かんだ犯人が送信した言葉です。

    マインドコントロールのテクニックに気付くと今度はあからさまに被害者の思考内容とは違う思考言葉、思考内容を送ってきます。

    ということは、気付かない被害者には延々といかにも被害者の思考であるかのような言葉を送り続けているんです。その上、意思・意志・感情のマインドコントロールも加えれば被害者を簡単に「加害者が送った被害者の思考であるかのような言葉通りに考える。」「加害者が送った被害者の思考であるかのような言葉通りに思う。」「加害者が送った被害者の思考であるかのような言葉通りに行動する。」という状態にすることができます。

    大分前に長い間そういうことをされていたことにも気付いたから私には掲示板の「187」からのような「マインドコントロールのテクニックに気付くと今度はあからさまに被害者の思考内容とは違う思考言葉、思考内容を送ってきます。」ということをしたのでしょう。

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    2005年6月23日 (木)

    <179> 一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)、その一例

    前に、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)もあると書きましたが、その一例を書いておきます。

    それは、犯人が被害者の思考に返事したようにみえるけれど
    返事する前の「被害者の思考」も犯人が送った思考である場合です。

    簡単な具体例を挙げると
    ①被害者がA「今日は時間があるから美容院にでも行こうかな。」と考えると、それに対して犯人がB「そうだね。」と答える。
    これは、本当は、犯人がA「今日は時間があるから美容院にでも行こうかな。」という言葉を送り、それに対して自分でB「そうだね。」と答えている。
    ②被害者がA「この書き込みに突っ込んでやろうか。」と考えると、それに対して犯人がB「それは駄目だ。意地が悪いな。」と答える。
    これは、本当は、犯人がA「この書き込みに突っ込んでやろうか。」という言葉を送り、それに対して自分でB「それは駄目だ。意地が悪いな。」と答えている。
    ③被害者がA「この犯罪は耐えること以外にできない。」と考えると、それに対して犯人がB「そうだ。被害者は何もできない。慣れるしかない。慣れなければいけない。」と答える。
    これは、本当は、犯人がA「この犯罪は耐えること以外にできない。」という言葉を送り、それに対して自分でB「そうだ。被害者は何もできない。慣れるしかない。慣れなければいけない。」と答えている。

    このようにAは一見被害者の思考のようにみえるけれど
    犯人がAという思考を送り、その自分で送った思考に自分で返事をするという自作自演の場合です。

    Aの言葉もBの言葉も多種多様です。

    これによって、24時間絶え間なく耳を傾けて思考盗聴されていると被害者に感じさせることもできます。
    勿論、「こんなに突然返事できるなんて絶え間なく耳を傾けて思考盗聴されているんだ。」
    「こんなに自分でも脳裏をよぎったかどうか分からないような些細でかすかな思考にも返事できるなんて絶え間なく耳を傾けて思考盗聴されているんだ。」
    「こんなに時や所構わず返事できるなんて絶え間なく耳を傾けて思考盗聴されているんだ。」
    という思考言葉を被害者に送ってマインドコントロールもしながらです。

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    2005年6月21日 (火)

    <177> 記憶の消去の4例目 

    <127> 記憶の消去の3例

    〔Ⅲ〕「記憶の消去」に関して最近は上に書いた2つだけでなく、「ふと何かを思い起こさせて記憶を消した振りをする。」ということまでします。

    〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕は明らかに私の記憶を消したのですが
    これは私の記憶を消したのではなく「ふと何かを思い起こさせて」という内容の方が「他人の記憶」「ありもしない記憶」「体験などしたことがない事の記憶」であり、それを消したのです。

    結局自分自身は何も思い出していないし
    自分自身の記憶は何も消されていないのに「記憶を消した振り」をしたのです。

    「記憶の消去」1つを取ってみても、これ程何種類もの悪巧みをします。

    と書きましたが、最近これとほとんど同じ方法で

    〔Ⅳ〕色々なことについて
    「ん?これは前に見たことがある。」
    「ん?これは前に聞いたことがある。」
    「ん?これは前に経験したことがある。」
    と感じさせました。
    そして、しばらく経つと必ず体験などしていないことに気付くということが何度も続きました。

    「架空の、体験などしたことがない事の記憶」を一時的に注入した上で「ん?これは前に経験したことがある。」というマインドコントロールもしたのかもしれません。

    そして、しばらく経ってから「架空の、体験などしたことがない事の記憶」を消去すると、あるいは「架空の、体験などしたことがない事の記憶」の送信・注入をやめると、体験していないことに気付く結果になるという方法でしょう。

    また〔Ⅰ〕と重複しますが、この犯罪や犯人達について何か図星で言うと、それ以上言われたくないために被害者が図星で言った内容の記憶だけ消すということも何度もしました。

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    2005年6月10日 (金)

    <175> 音声送信被害例とマインドコントロール被害例数種

    他のサイトへの掲示板への投稿日:2004/09/06(月)

    こんなこともありました。

    ①一時期、入浴中やトイレに入っているときに限って
    電話が多く来るようになったことがあります。

    急いで出ると、とたんに切れる。

    いやに一時期に集中した嫌がらせや愉快犯のような
    慌てて電話に出る様子を見て楽しんでいるような悪意の意図を感じるものです。

    何回か続くうちに
    ん?これはおかしいと思って
    (既にこの犯罪の能力について気付いていたということもあって)
    そういうときは出ないことにしました。
    出ないことを2~3度実行しているうちに
    入浴中やトイレ中に限って電話が来るということはなくなりました。

    全部悪意の音声送信だったようです。

    ②また、いやに一時期に集中して墓地や墓石のセールスの電話が多くなったこともあります。
    まるで何かを脅迫するように。
    また、その電話を受けたときは
    同時に真犯人による脅迫と考え、恐怖心を感じるようなマインドコントロールもしていたと思います。

    拒絶したり嫌がった方がむしろ何度もかかってくるかのようにあまりにも続くので
    嫌がったり、拒絶するような返事よりも
    「はい、そうですね。○○才になったら考えます。」
    とサラリと答えることにしました。

    すると、全部の墓石会社を断ったわけではないのに
    他社からも、どの墓石会社からも電話は来なくなりました。

    後で考えると、墓地の新規分譲時期に恐怖心のマインドコントロールをし
    たまたま、サラリと答えるようになった時期と、分譲が最盛期でなくなり電話セールスが下火になった時期が一致しただけでしょうけれど。

    ③明らかに我が家で私がしていることを見ていないと出来ないような内容の電話もありました。

    ④受話器を取って数秒経っても呼び出し音が消えないということもありました。
    あからさまに「電話の呼び出し音の音声送信犯罪をしているんだぞ。」と言わんばかりに。

    ④の加害行為は①のいやに一時期に集中した入浴中やトイレ中の電話、急いで出た途端に切れた電話は、トイレ・入浴中に悪意で呼び出し音の音声送信をしていたのではないかと気付いた後に、その犯行声明のように音声送信をしました。

    ちなみに①②の電話の無くなり方も共通しています。
    「犯罪の意図したことができなくなると」一時期に集中していたことが嘘のように、ピタッと来なくなります。

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    2005年6月 5日 (日)

    <169> 効果がないときにこの犯人達が取る常套手段

    <166>の
    『①室内や背後に幽霊でもいるかのような感覚を与える。
    ②背筋をゾッとさせる。(寒気のような感覚を与える。)
    ③恐怖心のマインドコントロールをする。

    これらを同時にしたのです。

    ばれると「幽霊なんか信じない奴には効果がないようだ。」などと言う。』

    これが効果がないと分かると今度は夜に帰宅して玄関で鍵を開けているときに、背後の庭に誰かいるような気配を感じさせ後を振り向かせました。
    そして、「後を振り向いたから成功した。」とまで愚の骨頂な言葉を言う。

    ①何かに気を取られて全く無防備なときに背後に誰かいるような気配を感じさせる。
    ②そして、「後を振り向いたから成功した。」とまで愚の骨頂な言葉を犯人達が言う時には、大抵、被害者が後を振り向くというところまで思考と行動のマインドコントロールを自分達がしておきながらそう言っているんです。

    (A)このような方法はいつも使います。
    ①なんらかの犯罪をする。
    ②それに対して被害者が反応したかのような感情・思考・言動のマインドコントロールを自分達がしておきながら
    ③「やーい!反応した。」「成功した。」とか「犯罪の勝利宣言だ。」などと言う自作自演です。

    ↑これも一例でしかないほど類似した方法で多種多様な事をします。

    分かってしまえば「最初から最後まで全部犯人達の自作自演、独り芝居」とあしらうことが出来ることなのです。

    被害者に効果がないときにこの犯人達が取る常套手段はもっとあります。

    (B)それは
    ①何かに気を取られて全く無防備なときに犯罪をする。
    ②いつもする犯罪でさえもその瞬間は忘れさせてからする。そうすると一時的には効果があったような状態になる。
    (「無防備にしてから」「忘れさせてから」だけでなく、犯罪の効果があったように一時的にでも思わせるために犯罪をする前に「何かをしてから」はもっとあったような気がします。)

    (C)
    ①普段は効果がない犯罪を、仕事中など、何かに集中しなければならないときにする。
    ②集中しなければならないから、言い返せない、やり返せないという考えを被害者の考えであるかのように送る。
    ③悔しいという感情を被害者の感情であるかのように送る。

    (D)
    ①普段は効果がない犯罪をする。
    ②と同時に怒りの感情を被害者の感情であるかのように送る。

    ②まででやめるときと
    ③「腹が立つから徹底的に言い返してやる。やり返してやる。」という考えと感情を、被害者の考えや感情であるかのように送る。
    ④そして、被害者に延々と言い返し、やり返しをさせる。この④までもが加害者の加害行為である場合もある。

    (E)
    ①普段は効果がない犯罪をする。
    ②引きつったような表情など、被害者に対してその加害行為が効果があったかのような表情を被害者にさせるという身体攻撃をする。
    ③表情をさせると同時に、ゾッとするような感覚や悔しいという感情などの、被害者に対してその加害行為が効果があったかのような感覚や感情を送る。

    (F)
    ①普段は効果がない犯罪をする。
    ②べそをかいたときのような身体攻撃をする。
    ③と同時に悲しいという感情を被害者に送り被害者に対してその加害行為が効果があったかのような状況をつくる。

    被害者に効果がないときにこの犯人達が取る常套手段はもっとあったかもしれません。

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    2005年6月 3日 (金)

    <168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になる

    これは経験がある人や、経験があってもそれに気付いている人しか分からないかもしれませんが、この犯人達は色々な言葉のやりとりについて以下のような事をします。

    (1)
    犯人がAという言葉を言う。
    それに対して被害者がBという言葉を言う。
    それに対して犯人がCという言葉を言う。
    それに対して被害者がDという言葉を言う。
    それに対して犯人がEという言葉を言う。
    それに対して被害者がFという言葉を言う。

    何度かこのやり取りを繰り返しているうちに被害者が反応した言葉や反応パターンも全部保存されてしまい、それら全部を再生した状態になり結局最後にはABCDEF全部犯人の言葉だったABCDEF全部犯人の自作自演の独り芝居だったという加害行為です。

    犯人の言葉ACEは「音声送信」の場合や「犯人の言葉をテレパシーのように送信して被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。
    被害者の言葉BDFは最初は実際に被害者が言ったり考えたりした言葉でも、その後全部犯人の自作自演の独り芝居になった頃には「マインドコントロールで言わせられる」場合も、「犯人がテレパシーのように送信していかにも被害者の考えや言葉であるかのように被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。

    (2)
    また、多少ややこしい表現であり、自覚・認識しにくい加害方法ですが以下のような場合もあります。

    犯人がAという言葉を言う。
    それに対して被害者がBという言葉を言う。
    そうすると次回には犯人がABという言葉を言い(音声でのやり取りの場合は、マインドコントロールでBという言葉を被害者に言わせ)、その上でいかにも被害者の言葉Bに対して言ったようにCという言葉を言う。
    それに対して被害者がDという言葉を言う。
    そうすると次回には犯人がABCDという言葉を言い(音声でのやり取りの場合は、マインドコントロールでBという言葉とDという言葉を被害者に言わせ)、その上でいかにも被害者の言葉Dに対して言ったようにEという言葉を言う。
    それに対して被害者がFという言葉を言う。

    被害者が反応した言葉や反応パターンも保存し再生していたため結局最後にはABCDEF全部犯人の言葉だった。ABCDEF全部犯人の自作自演の独り芝居だったという加害行為です。

    これもまた
    犯人の言葉ACEは「音声送信」の場合や「犯人の言葉をテレパシーのように送信して被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。
    被害者の言葉BDFは最初は実際に被害者が言ったり考えたりした言葉でも、その後「マインドコントロールで言わせられる」場合も、「犯人がテレパシーのように送信していかにも被害者の考えや言葉であるかのように被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。

    毎日何度も同じ事を言ってしまう。何日も同じ言葉のやりとりになってしまうというときには、犯人達がこうしている可能性があります。

    (3)
    それだけではなく、その後、被害者の言葉であるDやFをアレンジしたり、変えるなどしてABCDEFまで言います。
    そうするとのようにされていると気付かない被害者は言い間違いをしてしまったとか、もう少し状況が分かっている人は言い間違いをさせられてしまったと思ってしまうでしょう。

    (4)
    いえ、それどころか被害者の言葉であるDやFを、「犯人達の都合の良い言葉」や「犯人達の有利な言葉」「被害者感情を逆撫でるような言葉」や「被害者への誹謗中傷言葉」にまでアレンジしたり、変えるなどしてABCDEFまで言います。
    この場合ものようにされていると気付かない被害者に言い間違いをしてしまったと思わせたり、もう少し状況が分かっている人は言い間違いをさせられてしまったと思わせたり、くやしがらせたりします。

    (3)や(4)のような状況になった場合にも
    被害者の言葉や被害者とのやり取りをすべて録音や保存しておいて編集や変換してから送信するという、AからFの最初から最後まで犯人達の自作自演の言葉である場合が多いです。

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    2005年6月 2日 (木)

    <166> 室内や背後に幽霊か誰かいるような気配や感覚を送る。

    5月12日(木)
    「財団法人テレコムエンジニアリングセンター」のあとの話し合いで「部屋の中に誰かいるような感覚を与える犯罪をされたことがある。あれもとても不気味でこわいものですよ。」と言っていた人がいました。

    最近、私にも夜、室内や背後に幽霊でもいるかのような感覚を与えました。

    前にも何度か、犯人達が私の言動や思考に返事をする音がする壁を背にソファーに座っているときに、背後に犯人がいるような感覚を送るということをしたことがありましたので、すぐにそれに似たようなことをしたなと分かりました。

    ①室内や背後に幽霊でもいるかのような感覚を送る。
    ②背筋をゾッとさせる。(寒気のような感覚を送る。)
    ③恐怖心のマインドコントロールをする。

    これらを同時にしたのです。

    ばれると「幽霊なんか信じない奴には効果がないようだ。」などと言う。

    「何が室内や背後にいたら一番怖いかな。」という思考のキーワードを被害者に送り、被害者にとって一番怖いものを被害者自身に考えさせるということもします。

    それが被害者にとって一番怖いものであり、一番効果があると分かると、それが室内や背後にいるかのような犯罪を続けるでしょう。同時に②③もしながら。

    もっとも、同時に②③もされていると分からない被害者には、同時に②③さえ行えば①がどんなものであれ怖がらせることが出来ます。

    前にも書きましたが、多くの犯罪において①②③の内容や種類は違っても、①だけでなく②③も同時にしているということを分かっておく必要があります。

    例えば、今回書いたような例の場合
    「①室内や背後に幽霊でもいるかのような感覚を送る。」は勿論のこと
    「②背筋をゾッとさせる。(寒気のような感覚を送る。)
    ③恐怖心のマインドコントロールをする。」の
    ①だけでなく②③までもが自分の感覚や感情ではない。犯人達の仕業であると分かるだけでも楽になれます。

    また、この「②背筋をゾッとさせる。(寒気のような感覚を送る。)」はマインドコントロールだけではなく、鳥肌が立つような(五感のうちの)触覚・体性知覚も送っていると考えられます。

    身体攻撃、音声送信攻撃、マインドコントロール攻撃の他にも、愉快犯のように毎日あれこれやっています。

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    2005年5月27日 (金)

    <160> この犯罪による嗅覚・味覚の送信例

    集団ストーカーは文化です~電磁波篇
    の私の投稿のコピーです。

    >〔698〕
    >私がホテルの部屋にいるときには白いガスが天井から出てきました。私の所有しているもののすべてが苦い味に汚されました。私がその後、滞在した全てのホテルの部屋には天井から白いガスが現れ、私はそこを離れなければなりませんでした。私が一睡もできなかったホテルの部屋代のために私は貯金を費やしました。私はきわめて疲れた状態で運転し続けました。その時、ガスが私の車に入ってきて、すべてはこのにがい味のガスで汚されました。その時、脇に放射能のマークの描かれた白い配送トラックが走りこんできました。声は私に「それは有毒だ」と言いました。私の口の中のひどい味は実に不快なものでした。私がすることができた全てのことは私がそれによって命を落とさないよう祈ることだけでした。

    私のHPのトリック<3>にも書きましたが
    この犯罪は視覚・聴覚・触覚の幻覚である、幻視(この犯罪による映像送信)・幻聴(音声送信)・身体各所の痛み、かゆみやしびれ感他多種多様(触覚、体知覚の送信)をつくることが出来るだけでなく
    嗅覚・味覚など≪五感全部の幻覚≫もこの犯罪でつくることが出来るようです。以下は<3>のコピペです。

    『★2004年12月17日 (金)  <3>

    私の場合、映像送信(幻視)は、仕事を終えて帰宅後
    まだ夕食の準備を始めていないので火気は全く使用していなかったんですが、台所や居間の室内が煙で真っ白になり、【焦げ臭いにおい】になりました。
    最初驚きましたが、すぐ犯人が映像送信しているな(幻視を見せているな)と思い放っておいたら自然に煙が消えました。
    他にも架空の映像を見せられたことはあります。』

    また、肥満にさせられたという被害例もありますが
    その犯罪方法の1つとして
    カロリーが高い物を【実際以上においしく感じさせ】、カロリーの高い物ばかり食べさせ続ける。あまりにも美味しいので食べたいと思わせ続けるというマインドコントロールも同時にしながら。
    肥満にさせるための犯罪方法・手段もほかに5~6種類あります。

    ↑これらがこの犯罪による嗅覚・味覚の送信の例(嗅覚・味覚の幻覚をつくることができるという例)です。

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    2005年5月10日 (火)

    <152> 犯人達の思い通りの時間に出かけさせる方法 (2)

    <151>の続きです。

    5月7日に
    13時10分、遅くても13時20分には会場に着かなければならない用事がありました。

    13時に自宅を出れば何とか間に合うのですが
    支度をしているうちに家を出る頃には13時18分になっていました。開始後10分も経って着くと大事な所を聞くことができないのでやめました。

    5月8日
    前日のように遅くならないようにと、1時間も早めに準備を始めました。
    ところが、結局前日とピッタリ同じ、13時18分に家を出れる状態になってしまったのです。

    この犯罪の色々な仕立て上げの中でも
    特に、「集ストであるかのような仕立て上げ」のときに感じたのですが
    真犯人達が私に集ストの犯人と思わせた人達と
    ・必ず奇妙な出会い方をする。
    ・この犯罪の事を考えているときに限って出会う。
    ・2年以上も集ストのあっていれば、職場のビル清掃会社の人達は今の時間はどこにいるか、必ずどのコースを歩くか分かっていて、避けたつもりでも必ず出会ってしまう。
    ・相手が廊下を歩いているので私は廊下に出ないように一時的に動きを止めると、相手も歩くことを止め、結局必ず出会ってしまう。この時には非常に驚き、自分の体に発信機か小型盗聴器のような物でも着いているのかと思いました。
    (ほかに、「あまりにも丁度いいタイミングの出会い方をする」等もっともっと異常な出来事はありましたが。)

    そして更に真犯人達によってその人達が集ストの犯人であると確信させられてしまう。

    ↑これらの「集ストであるかのような仕立て上げ」の犯罪方法(トリック)の1つには<151><152>のような方法があると思います。

    「奇妙に、コンピューターで計算されてでもいるかのように、真犯人達が集ストの犯人であると思わせている人達と出くわしてしまう。」「奇妙に、コンピューターで計算されてでもいるかのように、○○と何度も出くわしてしまう。」

    ↑これらの状況は<151><152>のように、被害者や周囲の人達、双方を思考・感情・行動のマインドコントロールして引き起こせるのだと思います。

    集スト被害の中でも、<151><152>のような状況は
    この犯罪でしかできないとも言えます。

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    2005年5月 9日 (月)

    <151> 犯人達の思い通りの時間に出かけさせる方法 (1)

    仕事の日に、8時30分開始であるが
    7時40分に自宅を出て8時までには職場だけでなく部署にも着きたいと努力しているけれども
    必ず7時50分頃出る羽目になり8時10分頃部署に着くということが長い間続いたことがあります。

    意思はあるのにどうして必ずこうなってしまうのだろうと考えたときに、時間がかかるように、時間をかけるように随所でマインドコントロールされていることに気が付きました。

    ①HPや掲示板を朝のうちにレスがあるかどうか確認したい。
    もっと他の所も見たいと思わせる。

    ②化粧などのように、どれ程短時間でも、どれ程長時間でも
    時間のかけ方が自由自在に出来ることをしていると
    やたらと時間を忘れさせてこの犯罪について延々と考えさせる。
    (前に書いた「思考の活性化」にも似ています。)

    そして、【犯人達の思い通りの時間に我に返る。】
    再び時間を気にして急ぎ出すが既に予定よりも遅くなっている。

    ③もう少しあれもしたいこれもしたいと考えさせる。やり残しておいたことを思い出させる。以前にしたいと思っていたことを思い出させる。そしてそれらをさせる。

    後でも良いこと、後でもできることを無性に今したいという願望を強くする。そして、させる。

    ④①②③などに気を付けるようになると
    寝不足もしていないのに、目覚まし時計が鳴っても非常に眠い。
    もう少し寝ていよう、もう少し寝ていようと思わせる。

    もっとあったかもしれません。
    少しだけなら、あるいは短期間なら気付かないかもしれませんが、あまりにも同じ事が長期間続くと変だなと気付きますよね。

    しかも、「今までこんな事はなかった。」「ましてや、これ程強い意志や意思はあるのに必ずこうなってしまう事など今までまったく無かった。」ということからも気付きます。

    殺人未遂や一日中傷害罪のほかに、こんなこともしています。

    |

    2005年5月 4日 (水)

    <147> 被害の推移・変遷

    この犯罪の被害内容が被害者によって違うのは

    ①例えば組織(加害者)によって機器の能力が違うという場合もあるかもしれませんが

    ②同じ能力の機器を使っても、被害者によって攻撃内容を変えている。

    ③同じ能力の機器を使って、徐々に犯罪メニュー(犯罪プログラム)を変えていく。

    等が考えられます。

    私の場合③のようです。

    トリック<133>に書いた8種の演出被害全部
    声・音の送信、映像送信、身体攻撃、思考盗聴、マインドコントロール
    しかもマインドコントロールの多くのテクニックに気が付くと今度は感情・思考・行動・情報、とにかく脳全部を乗っ取っているぞと思わせようとしました。
    脳全部を乗っ取っているぞと思わせる方法にも5~6種類あるようです。

    |

    2005年4月27日 (水)

    <141> しつこく嘘の考えを何度も送り続けてまで騙す

    よく、『この犯罪の被害者は「それは違うと思いますよ。」「本当はこうだと思いますよ。」「こういう方法ですよ。」「犯人達が全部騙しているんですよ。」と何度か他の被害者が言っても分からない人が多い。』『本人が気付かない限り、いくら言っても無理なのかもしれない。』という言葉を聞きます。

    でもこの場合も、被害者が犯人達の嘘に気付かないように
    そして、今まで通りの考えでいるように
    「今まで通りの嘘のシナリオ」をこれでもか、これでもかとばかりに被害者に送り続け(思考の送信をし続け)
    騙し続けることができるように、しつこくマインドコントロールしているんです。

    そこまでしますし、そこまでされるとなかなか気付くこと、目が覚めることができませんよね。

    私も、2年4ヵ月前にこの犯人達は「悪の権化」「犯罪の権化」でしかないことに気付いたのですが、この2年4ヵ月の間に何百回も、それ以前まで騙していた「私と我が家のために良かれとやっているという嘘のシナリオ」を送ってきました。
    手を変え品を変え、あの手この手の内容で、しかもストーリー性のある長めのシナリオによる思考の送信です。

    最初の数ヵ月間(2年位前まで)は、どうしてとっくに気付いているのにそう考えてしまうのかしら。まだ、騙されているのかしら。それとも、まだそう考えていたいという気持ちがあるからかしらと思いました。

    しかし違っていたのです。
    段々あからさまに、強い身体攻撃をされてもそういう考えが脳裏に浮かんでしまう、そう考えてしまうという状態になって気が付きました。それ程悪質で凶悪な事までします。

    そう考えさせる、脳裏に浮かばせる、そういう思考を送るという事(マインドコントロール)を何百回もしつこくしていたんです。

    真意は分かりませんが
    もしかしたらまだ騙せるかもしれないと思っていたのか、どこまで騙せるか試していたのかもしれません。

    |

    2005年4月25日 (月)

    <139> 人間関係の破壊方法、被害者の分断方法

    異性の被害者に対して恋愛感情のマインドコントロールをするかもしれませんが

    それよりも、同性の被害者に対して(異性の場合もあり)
    ・嫉妬心
    ・張り合いの感情、闘争心
    ・非難する。攻撃したくなる。
    ・協力したくない。それどころか蹴落としたくなる。
    ・ひがむ。
    ・一言一言に、一挙手一投足に疑心暗鬼になり猜疑心を持つ。

    など、あの手この手のマインドコントロールをしますから
    気を付けて下さいね。

    その他には、前にも書いた
    ・被害者の会や他の被害者に思考盗聴されていると思えるような出来事を引き起こし、「会が(あるいは「あの人が」)思考盗聴の犯人だ。」と思わせるためのマインドコントロールをする。

    ・ほかの被害者の声色を使って音声送信して攻撃する。
    しかも、その被害者の特徴や癖や人格や雰囲気まで漂わせながら。
    (人格や雰囲気が漂っているような感覚まで送信できるようです。)

    すべては
    ・被害者の分断のため
    ・被害者活動を進展させないため
    ・被害者活動を阻止するため
    です。

    |

    <138> 日常のあらゆる事や周囲の出来事すべてを「自分」や「この犯罪」に関係付け結び付けて考えるようなマインドコントロール

    <133>に書いた10種の仕立て上げの場合だけでなく

    【この犯人達は被害者が日常のあらゆる事に対して全て「自分」に関係付けて考えるようなマインドコントロールをしています。】

    【周囲の出来事全てを「この犯罪」に結びつけて考えさせるマインドコントロールもします。】

    どちらも「関係付けて考えるように」マインドコントロールしたあと、「関係がある、関係がある、関係がある。」と考えるように念を入れてマインドコントロールします。

    また、被害者があらゆる事に「思い込んでしまう」ことも
    その人がやたらと思い込みの激しい人なのではなく
    思い込むように犯人達がマインドコントロールしているんです。

    前にも書いたことがありますが
    この様な意味で、
    ・ ネットの世界だけで騒いでいるだけであり
    しかも、第三者から見たら、SF的に、オカルト的に、統合失調症的に騒いでいるだけに見える状況も
    ・ 被害者が他の被害者を加害者と勘違いしてしまう状況も
    ・ あらゆる理由で被害者が分断してしまう状況も

    ≪とにかく被害者のありとあらゆる状況≫が犯人達の犯罪であり、犯人達があらゆる種類のマインドコントロールをしている結果であり、悪いのは犯人達なのです。

    |

    2005年4月21日 (木)

    <134> 思考の混乱、思考能力の低下と抑制ほか

    被害が酷い最中は
    難しい書き込み、活字だらけの長文、書籍などは
    読むどころではない、読めないほど混乱しているなどの状態ではあります。

    しかし、思考の混乱、思考能力の低下と抑制
    それからもうひとつ
    「あーー、こんな難しいことは、今は読めない。読みたくない。」「やめよう。」というマインドコントロールもされていますので気を付けて下さい。

    それが今のその人にとって必要な内容であるほど
    そういうことをする可能性があります。

    一応は概略を目で追ってから判断した方がいいです。

    逆に犯人達が読ませたい資料なら
    嘘のように頭をすっきりさせ、全部理解させるということもします。

    |

    <133> 最近の被害(2)

    最近犯人達が必死でやったこと その2。

    <116>に書いたように

    『①「掲示板のみんなが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ②「サイバーストーカーであり、その人が自分のことを仄めかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ③「周囲のみんながネットでの自分の出来事を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ④「(電磁波犯罪による)集ストに遭い、周囲のみんなが自分の事をほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑤「盗聴器や盗撮カメラがあり周囲のみんなが我が家のことを知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑥「家族が自分の状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような仕立て上げ」

    ⑦「サトラレになり周囲の人達が自分の思考を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑧「マスコミ・有名人までもが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑨「サイバーストーカーが引っ越してきて、職場の外注清掃業者になりすまし、職場の外注清掃業者全員が犯人であり、清掃業者のリーダーが主犯格であるかのような仕立て上げ

    ⑩盗聴器や盗撮カメラを取り付けたのは家族であり、自分達はそれを知り、教えるために、また全部私と我が家のために良かれと考えてしていることであるかのような仕立て上げ」

    他、電磁波犯罪による全ての「○○であるかのような仕立て上げ」のトリックは全部共通していると思います。
    ほとんどトリック<33><34>のどれかに当てはまると思います。
    全ては、その「応用編」なだけです。 』

    と、①から⑩まで全部嘘だったということは
    「思考盗聴も嘘ではないか。」「本当は思考盗聴なんかしてはいないんでないか。できないのではないか。」というマインドコントロール(思考の送信)をしました。

    確かに、一見思考盗聴した結果可能であると考えていた犯罪の中には、そうでないもの(思考盗聴した結果可能であるものではないもの)もあるようです。

    そんなこと、とっくに気付いていたのに
    あらためて、「思考盗聴も嘘ではないか。」から始めてみたようです。(笑)

    ・私に嘘を言い、嘘の思い込みをさせる。
    ・HPに嘘を書かせ、信憑性を落とす。
    ・被害者の情報を混乱させる。
    ・被害者間の分断をする。
    などの目的があると思います。

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    <132> 最近の被害(1)

    最近犯人達が必死でやったこと その1。

    この犯罪は他者が乗り移っている、あるいは24時間もう1人の自分がいると思えるほどの犯罪が出来る。

    乗り移っていると思えるほど思考も感情も行動も情報も支配され
    とにかく脳を乗っ取られていると思え、思え、思えとばかりに執拗に多種多様のマインドコントロール犯罪をしました。

    マインドコントロールのテクニックについて熟知すると
    今度はこういうことまでします。

    これについても、5~6種のトリックがあるようです。

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    <131> ごまかしや犯罪の口実のためのマインドコントロール

    大分前から「トリックを気付かせるために犯罪をしている振り」をした犯罪をしています。

    何らかの加害行為を続け、そのトリックがばれると必ず「そのトリックを気付かせるために犯罪をしているのかな。」という考えを秘かに気付きにくい程度に、私の考えであるかのように私の脳裡に浮かばせ続けています。

    ばれた時の誤魔化しです。

    それを口実に、MC犯罪の百科事典と言えるほどあらゆる犯罪をされているような気がしないでもありません。

    また、逆に「何でこんなに多くの被害に遭わなければならないんだ。」と考えた時に限って「トリックを気付かせるために犯罪をしているをしているのかな。」という考えを秘かに気付きにくい程度に、私の考えであるかのように私の脳裡に浮かばせ続けています。

    犯罪の口実に悪用しています。

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    2005年4月16日 (土)

    <128> 記憶の植え込みの悪用想定例

    <126><127>の続きです。

    記憶の消去だけでなく「他人の記憶」「ありもしない記憶」「体験などしたことがない事の記憶」を植え込むことの悪用例を【仮定】として1つだけ書いておきます。

    北朝鮮の諜報部員は退職後抹殺されることが多いとテレビで言っていましたが、それらの電磁波機器の機能はこれ程極秘の凶悪犯罪をし続けたオペレーター達に悪用できるでしょう。

    オペレーターを辞めるときに今までしてきた犯罪の記憶のみ抜き取る。
    そして、何か世のため人のために素晴らしいことをしてきた記憶を植え込む。
    人によっては、全く違った職種をしてきた記憶を植え込む。

    そうすると、北朝鮮の諜報部員のように「いつか極秘事項、極秘戦略、国家機密を漏らすのではないか。」という心配もないので抹殺しないですむ。オペレーター達も抹殺されないで快適な老後を楽しめる。

    現在も完全犯罪で捕まる心配もなく安心・安全。
    退職後や老後もオペレーター達を使う上層部やトップもオペレーター達自身も
    どちらもお互いに安心・安全、という悪用法もあるでしょう。

    これは、あらゆる種類の極秘行為に関わってきた全員に悪用できます。

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    <127> 記憶の消去の3例

    <126>の続きです。

    <83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)
    ①選択的な記憶の消去
    ②選択的な記憶の想起
    ③選択的な思考の抑制と停止
    ④選択的な思考の発生と異常な活性化
    ⑤思考の混乱
    ⑥思考の誤作動

    これらも出来るようです。

    〔Ⅰ〕①と③でこの犯罪について言わせたり考えさせたりしないようにする。

    〔Ⅱ〕①②の悪用で、本当は犯人達は①をしてから②をしたのに
    (あるいは①をした後①をやめたから②のような状態になっただけなのに)
    ②だけをしてあげた振りをする。
    つまり、自分たちが「忘れさせた」のに、少ししてから「思い出させ」(あるいは「忘れさせる」ことをやめたから「思い出した」だけなのに)
    「俺達が思い出させてやった。」と言うのです。

    この〔Ⅱ〕は、私も経験がありますが、他の被害者も同じ経験があるようです。

    と書きましたが

    〔Ⅲ〕「記憶の消去」に関して最近は上に書いた2つだけでなく、「ふと何かを思い起こさせて記憶を消した振りをする。」ということまでします。

    〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕は明らかに私の記憶を消したのですが
    これは私の記憶を消したのではなく「ふと何かを思い起こさせて」という内容の方が「他人の記憶」「ありもしない記憶」「体験などしたことがない事の記憶」であり、それを消したのです。

    結局自分自身は何も思い出していないし
    自分自身の記憶は何も消されていないのに「記憶を消した振り」をしたのです。

    「記憶の消去」1つを取ってみても、これ程何種類もの悪巧みをします。

    しかも1つのことに3~4種類の悪巧みは少ないほうです。
    5~7種類が当たり前、多いときには10種類以上の「犯罪マニュアル」があるものもあります。

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    2005年4月14日 (木)

    <126> 記憶の植え込み

    <96><97>に

    『<47>~<49>や<72><74>~<76>他<83>~<87>に書いたように
    「統合失調症」「強迫神経症」「不安神経症」「PTSD」他、あらゆる精神神経学的な疾患だけでなく
    <76>の「記憶の消去、思考の混乱、思考の停止、思考能力の低下も出来ます。
    (逆に選択的記憶の想起・抽出、思考の異常な活性化もできますが)
    これらを悪用して健忘症、痴呆症(呼称が「認知症」になるようですが)、痴呆症(認知症)の1つであるアルツハイマーであるかのような仕立て上げもできます。」
    やはり↑こういうことが可能であり、実例もあったんですね。』

    と書きましたが、この犯罪は記憶の消去だけでなく「他人の記憶」「ありもしない記憶」「体験などしたことがない事の記憶」を被害者に植え込むことも出来ます。

    要するに脳を(人体もですが)操作すると可能なことは何でも出来るようです。

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    2005年4月 7日 (木)

    <119> 集ストの種類

    過去の他の掲示板のスレッドのコピペと
    その日その時考えた書き込みがありますので
    内容が重複しますが

    集ストの中でも

    本物の数人の人によって行われている場合と
    遠隔犯罪による、人為的に起こした幻視・人為的に起こした幻聴・マインドコントロールによって行われていると思われるものがあるようです。

    本物の人による集ストの被害者の人達は
    この犯罪を信じられないかもしれません。

    但し、本物の人でも↓こういうこともできるし、本物の人であるように↓幻視を見せてこういうこともできます。

    「①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情・行動のマインドコントロールして自分達の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ④そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っている(全てのことに関して関係妄想のような心理状態になるようにマインドコントロールが出来る)とわかった時点から、その犯罪はやめました。」

    集ストの被害状況を読むと
    (A)これは本物の人間でなければ出来ない。
    (B)これは本物の人間でも、この犯罪でも(被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使して)出来る。
    (C)これ程のことは、この犯罪でしかできない。
    等、主に3つに分類できますよね。

    (D)ただ、①②③④の方法で(B)(C)すらも(A)であるかのように

    つまり、本物の人による集ストであるかのように
    遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さいね。

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    2005年4月 6日 (水)

    <118> 最先端の監視映像技術と居眠り運転事故未遂の仕立て上げ

    <117>の続きです。

    エシュロンは私の赤ん坊

    からの引用です。

    >私たちの人工衛星は1984年には、地上に置かれた切手を撮影することができたので、こんにちそのシステムの全体像を想像するのはほとんど不可能なことです」。

    >エシュロンはNSAのアイディアだった:

    ここまで見えれば私のHPの「私の場合の被害」に書いたような

    【それとは別の意味で、渋滞中の車の中で睡眠不足をしていないのに経験したことがないほどの強い眠気・意識喪失に近い状態になり何度もオートマ車のブレーキを離しそうになったり、ガードレールにぶつかりそうになると覚醒し、また意識を失いガードレールにぶつかりそうになると覚醒するということを何度も繰り返されたこともあります。一晩中仕事で眠らなかったときでさえ経験したことがないような、意識が遠のくようなそして異常に強い眠気です。
    こういう「殺人未遂行為」は他にも何度かありました。
    頭のしびれや頭痛、胸が苦しくなることが何度もあり、それらに効く薬を飲んで効果が現れる頃に正反対に、死ぬかと思うほどに強くなったことも何度もあります。】

    ということも可能でしょうね。

    「強力な眠気を催し意識喪失させガードレールにぶつかりそうになったら覚醒させハンドルを切らせる。」
    何度もこの行為を繰り返しても失敗しないで、ターゲットを殺さずにすむようなテクニックを身につける大ベテランになるまでに一体何人のターゲットを殺したのだろうと、何度も考えたことがあります。

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    2005年4月 4日 (月)

    <115> 犯罪者にされた被害者  ―電波が、天が、夢が犯罪を命令する―

    またもや「天から声が聞こえた。」という殺人です。

    4月2日(土)朝、仙台のアーケード街を暴走して6人の死傷者を出したトラックの運転手が言っているそうです。

    過去に実際あった↓このサイトの「電波が(犯罪を)命令」や「『夢』が殺人指令」と共通したものを感じます。

    「電波が(犯罪を)命令」「『夢』が殺人指令」

    「 核兵器などの高度な技術や金のかかる武器を持てない国や集団であっても、この種のいわゆるノン・リーサル・ウエポンであれば比較的容易に手中にできるわけで、テロリストなどが標的とする人物や国家の信用を傷つけたり、社会的混乱を仕掛ける目的で行使することもありえるでしょう。」ということです。

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    2005年3月29日 (火)

    <114> 被害者が悪いというマインドコントロール。偽の犯人の仕立て上げ。 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    『「結局は、 僕自身に原因があって、僕が悪いんだ」という心理に持ち込まれた、 という経緯があります。
    実際は、僕が悪いのではなく、こういう犯罪に加担した加害者が悪い のだ、という心境にようやくなってきました。

    「それならば真っ先に淘汰されるべきはこの犯人たちでしょう。
    それを、犯人たちは心にもないにもかかわらず認めています。
    この犯罪でどれ程のことが出来るか分かればそれはもっともなのです。
    それに自分たちがやって来たことは自分たちが一番知っているでしょうから。
    史上最悪最低の犯罪鬼、破壊鬼、殺人鬼です。
    しかし、そういう心があったら今すぐ犯罪をやめるでしょうし
    そもそも始めることもしないでしょう。
    心にもなくても事実ではありますが。」

    このレスを読んで、救われた心境になりました。
    決して、僕だけに原因があるわけじゃないと。』

    という投稿がありました。

    マインドコントロールやその他の仕立て上げによって
    そういう心理に持ち込まれただけです。

    攻撃を始めるときにはその理由を仕立て上げてまで攻撃します。
    それは、普段の攻撃や犯罪も同じで
    言動のコントロールで犯人が被害者に何かを言わせたりやらせたりしておきながら「よくもやったな。」という振りをした二重犯罪を常に仕掛けます。

    ①何らかのトラブルに乗じて
    しかも犯人はそのトラブルの相手ではないのに
    徹底して犯人はそのトラブルの相手であるかのように
    仕立て上げ続けて犯罪をする。

    ②思考・感情・行動のマインドコントロールで誰かとのトラブルをメイクする。
    その「誰かとのトラブルを作っている期間」が
    次のターゲット作りの準備期間なのです。
    そして機が熟したら、あからさまに被害者にも分かるような方法で
    この犯罪を始める。それ以前にも(準備期間中にも)密かにしていたのですが。
    この場合も、徹底して犯人はそのトラブルの相手であるように仕立て上げ続ける。

    私の場合②でした。
    そして、某プロバイダの掲示板で「次のターゲット」と宣言して始めました。

    私の場合もしばらくの間、全ての原因は自分にあると思わせ続けました。

    その後①のような状況もつくりました。

    |

    <113> 犯罪をしている側が怒って更に犯罪をする?! ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    投稿の中で「ある種逆ギレとも言える心理を持った犯罪者達から」という言葉がありました。

    これもこの犯罪の共通点ではないでしょうか。

    ①組織の中で、末端加害者であるオペレーターに人選されるにふさわしい、実際にキレやすい人格である。

    ②「逆ギレ」がこの犯罪の「犯罪マニュアル」のなかにあるのではないかと思えるほどでもあります。

    「先手必勝」ではないですが、一方的にどれ程犯罪し、一方的にどれ程加害しようが先に怒った者勝ちみたいなやり方。
    いかにも、先に怒った方に怒る筋合いがあり、怒られる方が何か悪いことをしたような錯覚に陥らせるためにです。
    怒る筋合いがあるのは被害者にだけあるのであって
    完全犯罪のように被害者には為す術のない一方的な犯罪の犯人の側には皆無なのです。

    ③とにかく、どうでも犯罪をしたいのではないかというやり方をしますから、嘘でも逆ギレでも犯罪の理由にして犯罪をする。

    これらのことが考えられます。

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    2005年3月28日 (月)

    <112> この犯罪の被害者の戦意喪失方法(3)

    <110><111>の続きです。

    かと言って、他のページや前にもリンクを張った精神分析医キャロル・スミスさんの論文

    「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm
    にもあるように

    *          *          *          *
    現在、被害者たちには、この標的づけによる放射の影響について、医療ケアすら受ける方法がないことを強調しておかなければならない。
    人間モルモット扱いされていることの、信憑性を否定され、人生の破壊によって自殺に追い込まれたり、精神障害者扱いされるなど、“悲劇的ケース”と呼ぶのが最もふさわしい。
    “外部者”が、心や身体に恒常的に存在することは、原義上、最も耐え難い、残酷な行為である。
    堪え忍ぶことを強いられる人々は、ぶちこわされることを拒むならば、活動家に転身するより方法がない。
    彼らの人生は、そのような凶悪者との戦いに費やされ、エネルギーは、公衆に警告を発し情報を流通させることに向けられる。
    それにもかかわらず、人々は、話を聞きたがらず、自分たちの社会の中で、邪悪な力が働いていることを理解しようとしない。
    *        *          *          *
    ↑こういうことだけの人生になることも避けなければならないとも考えます。

    双方のバランス、私生活も大切にしながら戦い続ける
    そうできるように努力しなければいけないと私は思います。

    それでなくても既に人生を奪われ破壊されてきたのですから。
    (どうせ全てを奪われてしまったのだから全力で戦い続けなければ
    気が済まないと考える人もいるかもしれませんが)

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    2005年3月22日 (火)

    <111> この犯罪の被害者の戦意喪失方法(2)

    <110>の続きです。

    ⑥犯人達に対する親和感や友和感、愛情の発生と増幅のマインドコントロールをする。

    (※⑥の犯罪の恐ろしいところは犯人達が今までしてきた犯罪を全く棚上げすることです。被害者にもそういう思考や心情にさせる。そういう考えになってしまった被害者は、あろうことか今までどれ程の犯罪をされても加害者を擁護し、この犯罪や犯人達に真摯に立ち向かおうとする被害者を非難するということまでするようになります。このマインドコントロールは①②の場合にもするでしょう。)

    そして決して忘れてはならないのは、「同じ被害者を加害者と思わせるマインドコントロール」他、あらゆる方法の被害者の分断と同じように、これら全ての被害者の状況も犯人達のしわざでありあくまでも悪いのは犯人達であるということです。

    ⑦犯罪に対する恐怖心と強い不安感のマインドコントロールをする。同時に逃避のマインドコントロールをする。

    ⑧あらゆる種類の脅迫のマインドコントロールの連発。まくし立てるように脅迫のマインドコントロールを送信し続ける。
    (これも同時に逃避のマインドコントロールもするかもしれません。)

    ⑨史上最悪最低の被害者としての同情を買おうとする。

    ⑩被害者活動やネットの書き込みをするほど攻撃を強くする。

    ⑪私的な多忙など、被害者活動どころではない状態にする。

    ⑫経済的に困窮させる。

    ⑬絶対犯人が見つからない、証拠もつかめないことによる無力感・絶望感・あきらめの思考と感情のマインドコントロールをする。

    ここに書いた①~⑬まで、全部あの手この手で私が散々攻撃を受けた経験のあることです。
    騙されていた最初の頃の①以外は、全部犯人達のマインドコントロールのしわざであるとわかりその手には乗りませんせしたが。

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    2005年3月20日 (日)

    <110> この犯罪の被害者の戦意喪失方法(1)

    <106> 戦意喪失のマインドコントロール ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―
    『過度な思考や感情は弊害にもなりますが
    被害者たちが長い間マインドコントロールされ続け、反対に、徐々に、「ノン・リーサル・ウエポン」のように
    「良い意味での怒り」の減弱・消失や
    戦意喪失、戦闘不能、無力化させられないように気を付けなければならないとも思います。』に関連して。

    この犯罪の被害者の戦意喪失方法。

    ①<93>のような(淘汰のシナリオはあまり善意は感じられませんが、)「啓蒙するため」「被害者の家庭に最高の幸せをもたらすため」「職場や仕事の望みを叶えてあげるため」他
    良い目的があり始めた、今までずっと良いことをしてきたと正反対のマインドコントロールを延々とし続ける。

    ②毎日の出来事1つ1つ、些細な出来事でも良いことは全部自分がしてやったと正反対のマインドコントロールを延々とし続ける。

    (※このマインドコントロールで一番気を付けなければならないことは、「良いことをしてやった。」とマインドコントロールされる前に起きた悪いことの方がむしろこの犯人達のしわざであるということです。そして救世主の振りをして「良いことをしてやった。」という更に嘘のマインドコントロールをするという2重犯罪をしているのです。
    例えれば、自分が暴漢を雇った犯人でありながら、そこにタイミング良く現れ何か良いことをした振りをする、助けに来た振りをするという最初から自作自演の犯罪に似ています。
    これは①の場合にも延々とするでしょう。)

    ③脳操作による被害者の犯罪に対する記憶の消去。

    ④マインドコントロールによる被害者の犯罪や犯人に対する怒りや憎悪の軽減。

    ⑤④と重複しますが、<79>の

    『(1)不快感の増幅
    (2)嫌悪感の増幅
    (3)憎悪の増幅
    (4)疑心暗鬼の思考と感情の発生及び増幅
    (5)猜疑心の思考と感情の発生及び増幅
    (6)怒りの感情の発生と増幅
    (7)恐怖心と不安感の発生及び増幅
    (8)落胆、悲観、落ち込んだ気分の発生と増幅
    (9)自己嫌悪、自責の念の発生及び増幅
    (10)(1)~(9)の思考や感情の抑えきれないほどの衝動』

    これらの反対で、それぞれの感情の軽減と消失。

    |

    2005年3月19日 (土)

    <106> 戦意喪失のマインドコントロール ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「たとえ今は笑っていようと、いつか、そういう人たちには天罰が下るでしょう。
    自分たちが自分たちで作り出した演出に振り回され、幻覚や幻聴を見るようになるでしょう。

    因果応報。犯した罪はいつか必ず自分にはね返ってくる。そう思います。」
    という意見もありました。

    「天網恢々疎にして漏らさず」
    必ずこうあって欲しいと思います。

    ただ、これは被害が落ち着いてきたり
    自分の精神状況も落ち着いてきたときに思うことですよね。

    被害が最悪な最中にはその他にも
    「されたことそれ相当の実刑も。」とか
    「5年なら5年分の、10年なら10年分のお礼もしなければ気が済まない。」
    「いや、その10倍返し、100倍返しでもしてやりたい。」とか思いますよね。

    過度な思考や感情は弊害にもなりますが
    被害者たちが長い間マインドコントロールされ続け、反対に、徐々に、「ノン・リーサル・ウエポン」のように
    「良い意味での怒り」の減弱・消失や
    戦意喪失、戦闘不能、無力化させられないように気を付けなければならないとも思います。

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    <105> 凄まじいほどのマインドコントロール能力をもった機器 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「(この犯人達は)人の心の痛みや辛さや苦しみがちっともわからない。
    他人の不幸を喜ぶような人たちは、社会のゴミクズです。」という意見がありました。

    どこかのサイトに
    この末端加害者であるオペレーターも
    マインドコントロールされている被害者でもあると書いていました。
    その真偽のほどはわかりませんが
    凄まじいほどの犯罪者、加害者としてのセルフマインドコントロールもしているのではないかとも思えるほどです。
    どれ程多くの人達を殺人しようが、どれ程多くの人達を身体的な病気にしようが、どれ程多くの人達を精神神経学的な病気にしようが、サトラレに仕立て上げようが、心霊現象だと思わせようが、平気で生きていることができ
    更に毎日犯罪・破壊・殺人ゲームの愉快犯のように犯罪を続けることが出来るようなセルフマインドコントロールをしているのではないかと思えるほどです。
    (もしかしたら、全部マインドコントロールされているのかもしれませんが。)

    こういうことは被害者に対してもします。

    前にも書きましたが
    「実際、筆舌に尽くせないほどの怒りを感じることを次から次と
    手を変え品を変えしますが
    それだけでなく更に感情や言動のコントロールをして、犯罪に被害者を故意に反応させ続け 、怒・哀・苦・悲・不安などの悪い感情だけ突然わき上がらせたり、強くなるようにコントロールし続け、不幸な生活、地獄のような生活の上塗りまでします。」

    ↑これだけでなく
    少しのことにも絶望感を感じるようなマインドコントロールをしたり
    逆に、身の回りにどれ程生死に関わる出来事が起きようとも
    被害者をその状況に耐えられる程度の精神状態にしておくということもします。

    感情の増幅も減弱も消去もできるということです。

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    2005年3月14日 (月)

    <104> サトラレの仕立て上げ方(5)

    <100><101><102><103>の続きです。

    <102> サトラレの仕立て上げ方(3)に次いでもうひとつの「なぜなら」 です。

    なぜなら、この犯人達は以下のような徹底した隠蔽工作をするからです。

    無名な一般市民を狙ったり、更に孤立させたり
    被害者を統合失調症などの病気に仕立て上げたりして犯罪を隠蔽します。
    有名人をターゲットにした場合はもっと犯罪とはばれない方法でするでしょう。
    この犯罪の存在と被害を訴えようとするとあの手この手で脅迫する。
    訴えた被害者を、徹底してあの手この手で、嘘扱い、精神障害者扱い、統合失調症扱いなどして犯罪のもみ消し工作に必死になる。

    被害者自身には以前の投稿内容ですが↓こういう「マインドコントロールによるもみ消し工作」までします。

    【この犯人達は、自分たちがやった犯罪のもみ消しのために
    その後被害者に「自然だった。」「当然だった。」「明らかな理由があった。」
    と納得させるまで、念を入れてマインドコントロールし続けます。
    被害者が犯罪と気付いた後でさえします。】

    ここまで犯罪の存在を知られたくない犯人達が
    1人の人間をターゲットにして「サトラレ」に仕立て上げるために
    周囲の多くの人達に超常現象もどきさえも気付かれる方法を取るはずがありません。
    あくまでも、ターゲット1人だけが被害にあっている状況しか作るはずがありません。

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    2005年3月13日 (日)

    <99> マインドコントロール関連の映画「陰謀のセオリー」と「クリープゾーン マインド・コントロール」

    大分前に「陰謀のセオリー」という、薬物によるマインドコントロールで犯罪者にされた人物が主役のビデオを見ましたが
    先週、「クリープゾーン マインド・コントロール」のDVDを見ました。

    思考盗聴については触れられていないし、人間の脳波の採取の仕方が個人に接触する方法でしたが、それにしてはその脳波の送信の仕方や音声の送信、マインドコントロールの仕方は携帯のアンテナなどを利用するという遠隔送信法でした。

    思考盗聴や人間の脳波の採取の仕方以外は現在のこの犯罪に近い内容でした。

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    2005年3月12日 (土)

    <98> 夢の送信の悪用他、二~何十種の加害行為を連続して行う自作自演の独り芝居犯罪

    起きているときにもですが、睡眠中は一段とどんな思考も感情も送信しやすい。

    これを悪用して被害者を故意に浅い眠りの状態にしてまで
    (意志が働かないようにしてまで)勝手に色々なことを送信するという犯罪をします。

    ・ 被害者を故意に浅い眠りの状態にしてまで勝手に悪い考えを送り続け、自分達が送った考えなのに「よくもそんなことを考えたな!」と怒ることまでします。
    自分達が送った考えなのに「よくもそんなことを考えたな!」と身体攻撃をすることまでします。

    ・ 自分達が送った考えに返事をするという事もよくします。
    「一見、思考盗聴して返事をしたかのような状況の仕立て上げ」です。

    ・ 被害者を故意に浅い眠りの状態にしてまで悪い夢を見せ、自分達が見せた夢なのに「よくもそんな夢を見たな!」と怒ることまでします。
    自分達が見せた夢に返事をするという事までします。

    いずれも自作自演・独り芝居の2~3重犯罪です。「2~3種の加害行為を連続して行う犯罪」とも言えます。

    ※この例に限らず、この犯罪のほとんどが2重~何十重の自作自演の独り芝居で成り立っているとも言えます。長短の差はあれ延々とワンマンショーをしているような状態です。

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    <97> この犯罪による認知症の仕立て上げの実例(2)

    現在は削除されているstmoreさんの掲示板「71」からの引用です。

    http://www.mindcontrolforums.com/hambone/hkmc.html

    香港のマインド・コントロール訴訟

    ケミカル&エンジニアリング・ニュース(http://pubs.acs.org/cen/index.html)、96年2月5日より

    香港の教授が米国をマインド・コントロールの罪で訴える

    南華早報は1月25日に香港にあるサイエンス&テクノロジー大学の準教授が彼の歯の中にマインド-コントロール装置をインプラントしたという理由で米国政府に対し、1億ドルの訴訟を起こしたことを報道した。南華早報のリポーター、パトリシア・ヤングによれば、ホワン・シ・ミンは彼がアイオワ大学で研究をしていた1991年にその装置が歯の根管治療の際、インプラントされたことを訴えている。ホワン同様、中国出身のアイオワ大学の他の学生が派手な銃撃戦に関与していて、ホワンによれば、連邦政府が彼の関与を調べるために彼の歯の中にその装置を取りつけたという。香港の教授はアルツハイマー病に似た記憶の損失を経験したと語っている。それは彼の講義を妨害することになった。彼が訴訟を提起するべく法律扶助を求めた時にのみ、それは止められた、と彼は語る。その訴訟は米国政府以外にもマインド-コントロールの研究の継続に関与していたという理由でサイエンス&テクノロジー大学を告発し、同時にその「低い倫理基準」を理由に被告から100万ドルの損害賠償を請求している。ホワンは彼の歯の中にある装置の1つが彼の思考を読むことができ、彼が眠っている間に彼の心に向かって話すことができると主張している。別の装置は彼の見た映像を記録するべくそれを受信機に送信していた、と彼は信じている。彼によれば、マインド・コントローラーは彼を「悪い」行動に彼を駆りたてることができる。彼は2つの実例を挙げている。そのうちの1つは家族向けの雑誌の中では触れることのできないものである。リポーターのヤングによれば香港の大学及び米国領事館のどちらもこの訴訟に関してコメントしていない。

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    <96> この犯罪による認知症の仕立て上げの実例(1)

    <47>~<49>や<72><74>~<76>他<83>~<87>に書いたように
    「統合失調症」「強迫神経症」「不安神経症」「PTSD」他、あらゆる精神神経学的な疾患の仕立て上げだけでなく
    <76>に書いた
    「記憶の消去、思考の混乱、思考の停止、思考能力の低下も出来ます。
    これらを悪用して健忘症、痴呆症(呼称が「認知症」になるようですが)、痴呆症(認知症)の1つであるアルツハイマーであるかのような仕立て上げもできます。」
    やはり↑こういうことが可能であり、実際に被害例があったんですね。

    (<97>へ続く。)

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    2005年3月 9日 (水)

    <94> 被害者が得た情報を逆手にとって恐怖感の増幅と脅迫に悪用

    被害者が得た情報を逆手にとっての悪用(逆利用)について。

    例えば<47> 最低2つは連動・付随する犯罪に書いた

    「この犯人達は
    ①あらゆる家電や家中で音を出す。(テクノロジーで音の幻聴を起こす。音声送信をする。)
    ②同時に音に対する不安や恐怖や怒りの感情のマインドコントロールをする。時には体が揺れるほど(体を揺らしながら)「ビクン!」「ドキン!」とさせる。

    これら①②を同時にしています。

    ②だけやめることもあります。
    あらゆる家電や家中の音だけ立てることも。

    また②だけすることもあります。
    「またいつものところから音がするのではないか。ビクビク、ドキドキ」という不安と恐怖のマインドコントロールだけすることもあります。」

    ↑これや、これに類似した書き込みの目的は

    (1)怒・哀・悲・苦また恐怖心・不安感・嫌悪感・憎悪・猜疑心・疑心暗鬼・易興奮性・脱力感・虚無感などの良くない思考や感情が犯人達のマインドコントロールのせいであるとわかることによって楽になれる。

    (2)自分の本心ではないと見極めることが出来る。客観的に区別ができるようになる。

    (3)犯人達の悪意の意図にも乗せられない。(罠にはまらない。)

    これらの効果があるようにと書いたのですが、この犯人達は被害者が得た情報を逆手にとって悪用するので気を付けて下さい。

    私の意図とは反対に「あぁ、これがあの時聞いた状態なんだ。」と暗示をかけることにだけ利用する可能性があります。

    被害者のこの犯罪に対する知識を恐怖感の増幅と脅迫のマインドコントロールに悪用する事も常套手段です。

    あくまでも(1)(2)(3)のようなことに役立てて下さい。

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    2005年3月 6日 (日)

    <93> 犯罪を仕掛け、犯罪を続けるための嘘のシナリオ

    「犯人達の犯罪の口実」
    「犯罪を仕掛け、犯罪を続けるための嘘のシナリオ」
    「それぞれの個人を攻撃するために、被害者それぞれに合わせて多種多様につくられた嘘の創作シナリオ」
    について。

    私の場合、犯人がサイバーストーカーであるふり、
    その次は、家族が盗聴器や盗撮カメラを付けた真犯人であると思わせ、犯人達は家族が盗聴器や盗撮カメラを付けた事に特殊能力で気付き私と我が家のために良かれと色々なことをしているふりをしました。

    ほかにも書ききれないほどあらゆることについて、この様な何重にも凶悪でたちの悪い嘘のシナリオばかりでした。

    ほかにこう言う人がいました。
    「僕は思うんですが、こういう犯罪の背景の一つとして、人類の淘汰が始まっている、 ということがあると思うのです。
    これは、生き残りを賭けたサバイバル・レースなんだと。
    そして、僕達は、それに勝たなければいけないらしい。」 とのことでした。

    それならば真っ先に淘汰されるべきはこの犯人たちでしょう。
    それを、犯人たちは心にもないにもかかわらず認めています。
    この犯罪でどれ程のことが出来るか分かればそれはもっともなのです。
    それに自分たちがやって来たことは自分たちが一番知っているでしょうから。
    史上最悪最低の犯罪鬼、破壊鬼、殺人鬼です。
    しかし、そういう心があったら今すぐ犯罪をやめるでしょうし
    そもそも始めることもしないでしょう。
    心にもなくても事実ではありますが。

    ほかに「理由のある近隣トラブル」「啓蒙」など被害者が信じそうなことを被害者に合わせて「犯罪を仕掛け、犯罪を続けるための嘘のシナリオ」を作るようです。

    史上最悪の犯罪鬼が「啓蒙」だなんて、その正反対のシナリオにも程があり、嘘にも程があるシナリオに絶句です。

    24時間傷害罪、盗聴器と盗撮カメラで24時間見聞きしているような犯罪、しかも思考盗聴まで、ほかにも多種、この犯人達はいったい被害者1人しかも1日につき懲役何十年分の犯罪をしているのでしょう。

    啓蒙されなければならないのは犯人達の側で、しかも史上最悪最低の犯罪鬼、破壊鬼、殺人鬼に啓蒙など効果があるのでしょうかと言えるほど正反対のシナリオです。

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    2005年2月27日 (日)

    <90> 同じ被害者同士でさえも理解できない被害内容

    この犯罪の被害の想像を絶する多様性を考えると

    ★同じ被害者から見ても信じがたいことさえも
    この犯人達は実際に他の被害者にしているかもしれない。★

    言い換えると
    被害者がお互いの被害内容を理解できず相容れることができないような加害行為を
    同じ被害者同士でさえも「有り得ない。」としか考えられないような加害行為を
    実際に他の被害者にしているかもしれないということです。

    今までに書いた「あの手この手、あらゆる手段での被害者の分断と方法」だけでなく 、これも常に念頭に置かなければならないと思います。

    ましてや、犯人達の「○○であるかのような仕立て上げや嘘芝居」に至っては
    降臨の映像送信をしたり、お告げの音声送信をし
    「我こそは現世の神の代理人なり。」
    「我こそは○○の生まれ変わりなり。」という状態をつくることも可能
    同じ方法で、宇宙人と「コンタクト」をとれたと勘違いさせることも可能でしょう。

    人体を人間の脳を、思考・感情をいじくり回すことが出来る可能性の限界を
    愉快犯のように試しているようなところがあります。

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    <89> 「音声送信ではない、実際にその場所から音が出ている。」と被害者を騙す方法

    人為的に起こした幻聴(音声送信)についての凶悪・悪質な犯人達の嘘と芝居について数種書きます。

    私は幻聴というものは、特殊な状態でしか聞こえるはずがないことは分かっていましたので、明らかに幻聴であると自覚したときにすぐ犯人達のしわざであると分かりました。
    この犯罪は特殊な能力がある犯罪であると最初から分かっていたからということもあるでしょう。

    私を騙せないと分かると犯人達は更にこんな事までしました。

    (1)猫を使って
    壁の方向から音を立てて、近くにいた猫までビクン!とさせ壁のほうを向かせる。
    壁からなど音がするはずもないのですが、「音声送信ではないんだ。猫にも聞こえているんだ。」と思わせるためです。
    何度もしました。しかし、何しろ家中のいたるところから音がすることは1日何十回~数百回の時もありますので、そんな小芝居をしないときの方が圧倒的に多いです。しかも音声送信であると気付いて何年か経ってからです。

    (2)周囲の人を使って
    職場でもいたるところから音が出ているかのような音声送信をします。相手に不審に思われないために「良くあり得る音」が聞こえたふりをして何人にも確認しましたが、誰にも聞こえていませんでした。ところが、ある日突然聞こえるという人が現れました。その人にも同時に音声送信をしていたのでしょう。
    そして、私を「どちらかわからない。」と混乱させるためでしょう。

    (3)映像送信と併用して
    合板の壁や流し台から音が出たかのような音声送信をし、いかにもそれらが振動したかのような幻視を起こしました(映像送信をしました)。
    これも「音声送信ではなく、物理的な刺激で音をたてることが出来る何らかの方法で音を出しているんだ。」と私に思わせるためです。すぐ、そういう意図で映像送信をしたことに気付きましたが。

    (4)振動を知覚したかのような身体攻撃と併用して
    ブログの投稿などネットに書き込みをしていると、PCデスクが「バチン!」と鳴る。
    最初はそれだけしていたのですが、さんざん犯人のしわざであるとばれてしまってから今度は、今更ながら、音と同時にマウスを持っている手にPCデスクが振動する感覚まで送ってきました。いかにもPCデスクから音が出たかのような状況をつくり、騙すためにです。

    (5)車の中でメトロノームが鳴っているような音を長期間立てていたことがありますが、ある日同乗者に「歯ぎしりの音が聞こえる。」と言われたことがありました。勿論誰も歯ぎしりなどしていません。
    双方にそれぞれ違う音の音声送信をしたようです。
    (5)は(1)(2)(3)(4)の場合とは少し違いますがこんな事までします。

    |

    2005年2月19日 (土)

    <88> 自作自演の独り芝居による何重にも悪質な犯罪

    思考盗聴に関連してこんなこともありました。

    テレビや映画のキスシーンなんてありふれているほどよくあるシーンで、何も感じたことがなかったのですが、ある日、本当にどうってことないキスシーンに心が反応したのです。
    そして、それがいかにも悪いことであるかのように、家や家電のラップ音で「バシッ!」と鳴らしました。

    なんか変だな、以前はこんなことなかったのにと思ったら、後でこの「反応」が犯人のしわざだとわかりました。

    しかも、これが犯人のしわざでなくても怒る筋合いのことではないのに、すべてが自分たちのしわざであり、自分たちの犯罪でありながらいかにもそれが悪いことであるかのように怒ることまでしたのです。

    あらゆることについてここまでしますので気を付けてくださいね。

    ①思考盗聴されたら恥ずかしいと被害者が思いそうなことを犯人が被害者の脳裡に浮かばせる。思考のコントロールで考えさせる。
    体の反応まで引き起こすこともできます。

    ②同時に被害者に「恥ずかしい。」とか「こんな事まで見られているのか。」という思考と感情のコントロールをする。

    ③そしてそれが犯人のしわざでなくても悪いことではないのに
    すべてが自分たちのしわざであり、自分たちの犯罪でありながら
    更に、いかにもそれが悪いことであるかのように怒ることまでする。

    「0から1からのすべて仕立て上げ犯罪、何重もの芝居の上塗り犯罪をするんじゃない。」ですね。

    |

    2005年2月18日 (金)

    <87> 奇妙な犯罪とこの機器の能力

    <86> 事実誤認を起こさせる。の(3)の

    ①強いマインドコントロールが「今日はAの用事がある。」や「この人に手渡さなければ。」ではなく、「このバスを乗っ取ってやる!」であったり、「こいつを殺してやる!」だったら

    (あるいは、「このバスを乗っ取ってやる!」とか、「こいつを殺してやる!」という強い「選択的な思考の発生と異常な活性化」をされたら)

    ②「選択的な思考の抑制や停止」が「犯罪や殺人をしてはいけない。」という倫理観・良心・道徳心・罪悪感・理性の抑制や停止だったら

    ③「選択的な記憶の想起」が、小さい頃の「いじめの記憶の想起」だったら

    ④「選択的な記憶の消去」が親兄弟や周囲の人達への思いだったら

    ⑤その上、思考の混乱

    ⑥怒・哀・悲・苦・憎悪・猜疑心などの感情の発生・増幅、抑えきれない衝動などの感情のマインドコントロールまでされたら

    「電波が命令して」犯罪を犯させることが出来る。

    木曜日ではなくその日は水曜日なのに「今日はAの用事がある。」という考えは、朝方ウトウトしていたときに(記憶がある程度に浅い眠りにしておいて)脳裏に焼き付けられた記憶があるので
    これと似た方法と①から⑤の方法で「夢が殺人を命令した。」という状況も作れる。

    ましてや、「動機が不明瞭」「不可解」「言っていることがおかしい。」等という状況や犯罪は幾らでもつくることができる。

    ↑この場合は犯罪の責任能力がない事になる場合もあるかもしれないが、それどころか反対に、犯行後は全てのマインドコントロールを解除すると、「犯人は心神耗弱ではなく、犯罪の罪を問える。責任能力もあるので罪相応の実刑を科す。」という結果にさえなる。

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    2005年2月17日 (木)

    <86> 事実誤認を起こさせる。

    事実誤認。

    これも色々な方法で起こします。
    特に記憶に残っている3種の方法だけ書いておきます。

    (1) ①例えば「佐藤A子」さんに手渡さなければならない物を、映像送信して「鈴木B子」という名前が書いてあるかのように見せ、その結果間違って鈴木さんに手渡してしまう。

    ②佐藤さんの物を持ちながら、一瞬ボンヤリと確認しただけで「鈴木さんの物だ。」というマインドコントロールもされたため鈴木さんに渡してしまった。

    この①②どちらの被害の経験もあります。

    (2) 例えば、朝はA.B.C.D.Eさんに、夕方はAとEさんにだけ手渡す物がある場合、夕方にCさんの所に行ったときにまで「この人に手渡さなければ。」というマインドコントロールをして手渡させてしまう。

    これに気付くと開き直って、全く関係ないKさんの所に行ったときにまで「この人に手渡さなければ。」というマインドコントロールをして手渡させようとする更にたちの悪い犯罪をします。

    (3) 例えば火曜日に「木曜日はAとBの用事があるから忘れないようにしなければ。」と考えると、水曜日の朝には強力に「今日はAの用事がある。」とマインドコントロールされていて、「今日は水曜日だから違う。」等という考えは「選択的な思考の抑制と停止」をされており、「AもBも木曜日の用事である。」という記憶は「選択的な記憶の消去」されていて、水曜日にAの用事をしてしまう。Aの用事のために行った先が開いていないため、そこで初めて気が付く。
    この様なことも何度かありました。

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    2005年2月 9日 (水)

    <85> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (3)

    <83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)
    <84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)
    具体例〔Ⅰ〕から〔Ⅴ〕は
    この犯罪で被害者が気を付けなければならないことだけを例に挙げたため、むしろ分かりにくい例になってしまったような気がします。

    〔Ⅵ〕のように日常的なことを例に挙げた方が分かり易いかもしれませんね。

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    2005年2月 8日 (火)

    <84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)

    <83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)の続きです。

    〔Ⅳ〕<80> 「全部自然で当然な事である。」正反対に「全部この犯罪によるものである。」と考えさせるマインドコントロールにも書きましたが
    「④選択的な思考の発生と異常な活性化」の方法でも被害者でない人から見たらもちろんのこと
    同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできます。
    1つの奇妙な考えを発生させそれが他者から見たら酷い妄想としか思えないほど考えさせ続けるという方法です。時間を置き日をおいてその考えを何度も何度もリピート送信している場合もあるでしょう。
    〔Ⅲ〕の方法でも同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできますね。

    「③選択的な思考の抑制と停止」と「④選択的な思考の発生と異常な活性化」を併用していることも多いでしょう。

    〔Ⅴ〕「⑤思考の混乱」だけでも統合失調症他の精神神経学的な疾患の症状の1つであるかのような仕立て上げができます。

    〔Ⅵ〕「⑥思考の誤作動」は例えば非常に簡単すぎる表現ですが「椅子」と考えるつもりがあるいは言うつもりが、「机」と考えてしまうあるいは言ってしまう。ティッシュを持ってくるつもりが新聞を持ってきてしまう。もっともっと微妙な誤作動も起こします。キーボードの打ち間違いも頻繁に起こします。

    日常ありがちな程度や頻度ではありません。その上集中的に長期間するときもあります。

    ①から⑥は上に挙げたような例だけでなく、日常の事にも仕事中にもします。

    HPの「はじめに」にあるような状況を作られただけでもですが、その上に①から⑥のようなことや、誤字脱字や、突然字が乱れるという乱筆までされたら仕事を辞めざるを得ない状況に追い込まれてしまうでしょう。

    この〔Ⅵ〕に書いたようなことも何度も経験があります。

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    <83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)

    ①選択的な記憶の消去
    ②選択的な記憶の想起・抽出
    (本来は記憶に無かったことを、あったかのように「記憶の注入」をすることも可能)
    ③選択的な思考の抑制と停止
    ④選択的な思考の発生と異常な活性化
    ⑤思考の混乱
    ⑥思考の誤作動

    これらも出来るようです。以下は悪用例です。

    〔Ⅰ〕私にこの犯罪について核心を突いた事を言われると、何について言っていたか、これから何について言おうとしていたか「記憶の消去」をして忘れさせ、それ以上言わせないようにする。

    〔Ⅱ〕私が考え事をしているときに、犯人が「記憶の消去」をして忘れさせたのに、少し経ってから「記憶の想起」あるいは「消した記憶の再注入」をして思い出させ「俺達が思い出させてやった。」と言う。

      これは
      「①選択的な記憶の消去」「②選択的な記憶の想起・抽出」の悪用で
      本当は犯人達は「①選択的な記憶の消去」をしてから「②選択的な記憶の想起・抽出」を
      したのに「②選択的な記憶の想起・抽出」だけしてあげた振りをしているのです。

      この〔Ⅱ〕は、私も経験がありますが、他の被害者も同じ経験があるようです。

    〔Ⅲ〕「③選択的な思考の抑制と停止」の例を挙げると

    犯人と何か言い合いになった時、不利になってくると必ず「思考の抑制」「思考の停止」をして、私の次の考えや言葉が出てこないようにしておいて、すかさず自分達が言いたいことだけを言う。嘘を連発する。

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    <82> 気配や感覚のマインドコントロール

    感情のマインドコントロールに似ていますが
    気配や誰かがいる感覚のマインドコントロールもします。
    痛みやかゆみなどの身体各所の体性感覚異常とは違います。

    (1)背後に人がいるような気配や感覚。
    (2)①破壊されたくないものが爆発でもするような感覚
       ②と同時に恐怖と不安感の感情のマインドコントロールをする。
    (3)攻撃と同時に犯人の特徴的な雰囲気や人格が漂っているような感覚。

    これもその他様々です。

    (2)の方法は、「PTSDであるかのような仕立て上げ」の時にも使います。

    (3)は、犯人が自分が会ったことがある「被害者の会」の人物や他の被害者であるかのように仕立て上げるときには特に有効でしょう。近隣の人や知人が犯人であるかのように仕立て上げる場合にも(3)の方法も併用するようです。

    「思考」「感情」「行動」「情報」「意識・注意を向ける」「感覚」「気配」
    今のところ思いつく限りではこれらのマインドコントロールをしているようです。

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    <81> 意識や注意を向けるマインドコントロール

    思考のマインドコントロールに似ていますが
    「意識や注意を向けるマインドコントロール」もします。

    隙あらば
    ①加害者に意識を向ける。
    ②この犯罪に意識を向ける。
    ③自分たちが言われたくないようなことをしたときは、何かこの犯罪とは関係ないことに意識を向けさせ言わせないようにする。全然関係ないことを考えさせごまかす。

    他、様々なことをします。
    思考のマインドコントロールよりもさらに漠然としていて
    なかなか自覚しにくいマインドコントロールです。

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    <80> 「全部自然で当然な事である。」正反対に「全部この犯罪によるものである。」と考えさせるマインドコントロール

    <79> ネガティブ思考や感情の発生と増幅による人間関係の破壊
    「〔Ⅲ〕更に更に〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕の全部に「思考のマインドコントロール」の上塗りや、被害者の「選択的な記憶の抽出」をして「あの理由で、間違いない。」「この理由で、間違いない。」と被害者自身に何重もの理由付けをさせるマインドコントロールまでします。」に関連して

    ①これは自分たちがした犯罪についても同じような事をします。
    被害者に「あの理由で、自然に起きたことだ。」「この理由で、当然だった。」「これはこういう理由によるものだ。(この犯罪とは違う理由によるものだ。)」と延々と思考のマインドコントロールにより考えさせ、犯罪の隠蔽をします。

    ②これに気付くと、今度は正反対に、ゲーム感覚で被害者を嘲り笑うかのように『自分に起きたことの全て』や『世の中で起きていることの全て』をこの犯罪によるものであると考えさせるという、極端な被害妄想や極端に異常な世界観のマインドコントロールまでします。

    ②により、同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのような仕立て上げもできます。

    この正反対な、どちらのマインドコントロールにも気を付けなければいけません。

    ③また、理由もなく突然犯罪を始め、冒頭〔Ⅲ〕のような「思考のマインドコントロール」の上塗りや、被害者の「選択的な記憶の抽出」をして、「あの理由で、犯罪をされたんだ。」「こういう理由で犯罪をされたんだ。」と延々と嘘の犯罪の理由付けのマインドコントロールまでします。

    ③は普段の1つ1つの犯罪に対してだけでなく、ターゲットに犯罪を始めるときにもします。
    「私はあの理由この理由その理由でターゲットになったんだ。」といかにも被害者に非があるかのような理由付けのマインドコントロールを、本当は一方的に非がある犯人達の方がしているのです。

    |

    2005年2月 3日 (木)

    <79> ネガティブ思考や感情の発生と増幅による人間関係の破壊

    <78> 思考盗聴と思考のマインドコントロールの「②被害者本人があらゆる事に悪意を持っているかのような思考を送信する。」について。

    例えば、テレビの不幸なニュースを見ていると、故意に「いい気味だ。」などと本人が全く考え感じていない言葉を被害者の脳裏に浮かばせます。まるで被害者自身の心の声であり、考えであるかのように。

    これは「①悪意であからさまに本人の思考パターンとは正反対の嘘八百だけ送信する。」や「③周囲の人たちが被害者に悪意を持っているという(事実とは違う)考えを送信する。」にも共通します。

    これほどあからさまであれば、全部犯人達のしわざであるとわかりやすいのですが、

    〔Ⅰ〕日常実際に少しでも被害者自身に不快な事があったときに更に本領を発揮します。

    (1)不快感の増幅
    (2)嫌悪感の増幅
    (3)憎悪の増幅
    (4)疑心暗鬼の思考と感情の発生及び増幅
    (5)猜疑心の思考と感情の発生及び増幅
    (6)怒りの感情の発生と増幅
    (7)恐怖心と不安感の発生及び増幅
    (8)落胆、悲観、落ち込んだ気分の発生と増幅
    (9)自己嫌悪、自責の念の発生及び増幅
    (10)(1)~(9)の思考や感情の抑えきれないほどの衝動

    ほかにもっともっとあるでしょう。

    (4)(5)は「相手に悪意があるのではないか。」と考えさせるという、結局は被害者自身に対するマインドコントロールです。

    更に、〔Ⅰ〕のように日常実際に少しでも不快な事があったときにだけではありません。

    〔Ⅱ〕冷静に客観的に考えれば、あるいは第三者から見れば全くそうとは考えられないこと、「ありえない。」としか考えられない事にまで

    (1)~(3)の発生から始めることまでします。
    少しはあった考えや感情を増幅するのではなく、「無かったこと」「無かった考え」「無かった感情」さえもあったかのように思考と感情のマインドコントロールをして、更にそれらを増幅させていきます。
    そして(1)~(10)のそれぞれを事態や状況に合わせて組み合わせてマインドコントロールします。

    〔Ⅲ〕更に更に〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕の全部に「思考のマインドコントロール」の上塗りや、被害者の「選択的な記憶の抽出」をして「あの理由で、間違いない。」「この理由で、間違いない。」と被害者自身に何重もの理由付けをさせるマインドコントロールまでします。

    これら〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕〔Ⅲ〕は日常の周囲の人達に対してだけでなく、被害者間には一段とするでしょう。

    被害者間の分断のために。

    被害者間には更に

    〔Ⅳ〕<45> 被害者の分断と方法に書いたようなことやその他、疑って当然のようなあらゆる出来事も引き起こしているかもしれません。

    被害者は分断しないように、周囲との人間関係も破壊されないように、〔Ⅰ〕~〔Ⅳ〕のようなことを犯人達にされていると常に念頭に置いておく必要があります。

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    <78> 思考盗聴と思考のマインドコントロール

    思考盗聴について。

    心の隅々まで、頭で考えていることの全てが常に丸見えであるという苦痛は
    並大抵のものではありません。

    それでも人間が考えることは全て当然の事しか考えていないし
    誰でも考えることしか考えていない。
    自分が考えることは人間なら誰でも考えることなんだ。
    どんなことも何ら恥ずべき事はない。
    そこまで開き直れれば大分楽になれます。

    犯人たちが毎日考えていること、していることに比べたら
    はるかにはるかにはるかにはるかに(・・・・endless)
    なんら恥ずべき事は考えていないので安心してください。

    思考盗聴を悪用して↓こういうこともします。

    生活パターンだけでなく、思考パターン、趣味、その他全ての好き嫌い
    生い立ちによる出来上がった人格の全て、あらゆる物事に対する反応パターン
    とにかく全てを把握できないはずありませんからそれをマインドコントロールに悪用して

    ①悪意であからさまに本人の思考パターンとは正反対の嘘八百だけ送信する。
    ②被害者本人があらゆる事に悪意を持っているかのような思考を送信する。
    ③周囲の人たちが被害者に悪意を持っているという(事実とは違う)考えを送信する。
    ④本人の思考に似て非なるものを故意にを送信する。
    ⑤本人が考えそうなことを送信する。

    その他もっともっと書ききれないほど巧妙なことをします。

    ①②③に関しては「24時間、嘘と基地外(←変換ミスではありません。一応こう変換しておきます。)だけ言ってるんじゃない。」とあしらうことにしています。

    |

    2005年1月19日 (水)

    <64> フラッシュバックのような記憶の抽出・想起はライフログからの検索と送信か

    何度か意図的に、自分さえも忘れていた遠い昔の記憶や出来事、幼い頃の記憶や出来事をフラッシュバックのように「記憶の想起」をされたことがあります。

    思考の流れの沿って、悪意の「選択的な記憶の抽出」ができるようです。

    どんな方法かはわかりませんが、すべては脳の操作だろうと考えていたのですが、もし
    「電磁波等による犯罪のリンク集 <1>」http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha4.htmにリンクを張った

    ≪あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト (2003年5月20日)
    http://wiredvision.jp/archives/200305/2003052102.html

     米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

     国防総省がこれから立ち上げる、この『ライフログ』(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。≫

    ↑これが既に完成していたら、思考盗聴により生い立ちからのあらゆる記憶や出来事などの情報を収集・保存しておき、ターゲットに検索・送信するという方法もできるでしょうね。

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    2005年1月16日 (日)

    <56> 「親和感」「好意・恋愛感情」「嫌悪感・ねたみ・ひがみ・嫉妬心」の感情のマインドコントロール

    ・「精神神経学的な疾患になったような仕立て上げ」や
    ・「犯人達が仕立て上げた状況の確認方法」(ほかに3つほどあります。)とは話は逸れます。

    最近は
    ①犯人達が冗談を言う。
    ②①と同時に犯人達に対する「親和感のマインドコントロール」をする。

    こんなことまでします。

    私がそんな感情を持つはずはないので
    私の場合振り払うと、と言うか感情のマインドコントロールであるとすぐに気付くとそんな感情は消えます。

    これを更に悪用して「ありもしない恋愛感情をわき上がらせる。」
    反対に、人に対して「本人が全く抱いていない嫌悪感・ねたみ・ひがみ・嫉妬心」「本人が思っている以上の嫌悪感・ねたみ・ひがみ・嫉妬心」を抱かせることも出来ます。

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    2005年1月11日 (火)

    <47> 最低2つは連動・付随する犯罪

    この犯人達は
    ①あらゆる家電や家中で音を出す。(テクノロジーで音の幻聴を起こす。音声送信をする。)
    ②同時に音に対する不安や恐怖や怒りの感情のマインドコントロールをする。時には体が揺れるほど(体を揺らしながら)「ビクン!」「ドキン!」とさせる。

    これら①②を同時にしています。

    ②だけやめることもあります。
    あらゆる家電や家中の音だけ立てることも。

    また②だけすることもあります。
    「またいつものところから音がするのではないか。ビクビク、ドキドキ」という不安と恐怖のマインドコントロールだけすることもあります。

    このような方法で統合失調症だけでなく
    強迫神経症や鬱病やパニック障害などあらゆる精神・神経学的な病気であるかのような状態をつくることができます。

    PTSDの知識がある人になら、①②を少しの間繰り返しただけでも、自分がPTSDになってしまったと勘違いさせることも出来ます。
    もちろんいつものように、念を入れて
    ③「自分はこれ程危機的状況が続いたためにPTSDになってしまった。」という思考を送信することまでして(思考のマインドコントロールまでして)。

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    2005年1月 9日 (日)

    <43> 被害者をあらゆる方法で孤立させる、その理由。

    「こういう犯罪者を特定することに関して、個人の主観で判断するのは、慎重になるべきだと思っています。
    僕は、独自の調査から、その真偽の程は、100%確実だという確証は得られてないですが(それは、他の人も同様だと思います)、おそらく、こういうことだったのではないか?という推論は持っています。
    そして、その個人によって、こういう犯罪の被害の内容は、様々あると思うし、違う点も多いでしょう。
    こういうスレでの一つの問題点として、自分が遭った同じ被害については、共感を示すが、遭っていないものについては、「それは違うんじゃないか?」とエクスキューズを付けて、大きな枠では、同じ被害者なのに、議論が高じて、紛争になってしまう、というケースが多々見られます。
    それには気を付けなければいけないと思いますね。」という意見がありました。

    1つ1つの言葉や考えがとても冷静で客観的で、分別と状況判断能力の優れた意見でした。

    被害者の分断について。

    被害者のほとんどの人は家庭破壊、住環境の破壊、職場環境の破壊、被害者間の不仲などあらゆる人間関係を悪化・破壊され、また仕事そのものの邪魔と破壊などにより孤立させられてしまっている人が多いですよね。

    この犯罪によって全てを破壊されるから、結果として孤立してしまうのか
    それとも、この「孤立」そのものも目的なのか。

    その、後者のような気がします。

    被害者をあらゆる環境から孤立させた方が犯人にとって都合がいい。
    被害者を異常者扱いするにしても、何があったのかわからない状態にするにしても。

    また、被害者を経済的に破綻させ、被害者活動をさせないようにすることも目的でしょう。

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    <42> 周囲の人たちをマインドコントロールする。

    この犯罪で
    「集団ストーカーであるかのような状態」
    「ある日突然サトラレになったかのような状態」
    「掲示板のあらゆる人が自分のことをほのめかしているかのような状態」
    「自宅に盗撮カメラ・盗聴器があり周囲のあらゆる人が自分の家庭のことを知っているかのような状態」
    「周囲のあらゆる人達が犯罪に加担しているかのような状態」
    等をつくられた人なら誰でも分かりますよね。

    この犯罪でどれ程多くの人や団体を一度にマインドコントロールできるかを。

    反対に、被害者1人をマインドコントロールしただけで、「周囲の多くの人達が加担しているかのような状況」をつくることもできます。

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    2005年1月 8日 (土)

    <36> 更に被害者感情を逆撫でる

    また、被害者の苦痛や不幸をあざけり笑い、最悪な犯罪をし続けた挙げ句の果てに、更に被害者感情を逆撫でることまでします。

    私の場合、3年以上もの毎日の犯罪を「極楽です。」「ありがとう。」「あなたのおかげよ。」などと私の脳裡に浮かばせました(思考の送信をしました)。わたしがそんなこと考えるはずもないのですが、全く正反対のことを、まるで私が考え、私が心の中で言っているかのように。

    そして、自分たちのしていることは「犯罪ゲーム・破壊ゲーム・殺人ゲーム」と言ってはばかりません。
    決して捕まることも証拠もない完全犯罪であることを確信して
    そういう言葉を豪語しています。

    また「自然に起きたことであるように仕立て上げることがこの犯罪の醍醐味」とまで言います。

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    2005年1月 7日 (金)

    <34> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(2)

    <33>の続きです。
    *      *     *      *      *
    知人も、見知らぬ人も、同僚も、上司も、関わる業者も、家族も、とにかくあらゆる人が全くその人達自身は普段の生活をし、普段通りの言動をしているだけなのです。

    時には周囲の人に「怒り」のマインドコントロールをして、私を攻撃をする武器にしたこともあります。
    怒・哀・苦・恐怖・不安などの感情を強くすることも簡単にできるようです。

    自殺願望を強く抱かせることも簡単に出来ます。

    マスコミやTV番組やラジオ番組、それらから流れる歌、映画を使った犯罪もありました。
    それらも全てその人達が関わっているのではなく、犯人は思考盗聴・マインドコントロール加害者であり、全てはその犯人達の仕業でした。

    どれ程の能力があるかわかれば、どのようにして「私にマスコミや番組や映画、有名人、本までもがほのめかしや攻撃をしているかのような状況」をつくることが出来るかがわかります。

    生番組の場合、<33> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(1)に似た方法を取っているのでしょうが、
    VTR番組でも<33>の①②③④の方法で被害者を攻撃することが出来ます。
    他に、時間差のあるVTR番組や出版物や映画は下記のような方法で攻撃していると思います。

    ①丁度その番組が放映される前(出版物なら、その本が店頭で販売される前)にターゲットにその番組や本や映画に合う内容を「考えさせる」「頭に浮かばせる」ということをした上で、あるいはその番組や本や映画の内容に合う出来事を引き起こした上で、

    ②その番組や映画を必ず見るように行動をコントロールする。本なら、書店に行って必ず読むように行動をコントロールする。

    ③その結果誰でも「あっ、これは私のことを言っている。」「これは私が考えたことを書いている。」と考えてしまいます。

    ④それだけでなく、ご丁寧にも「あっ、これは私のことを言っている。」「これは私が考えたことを書いている。」という思考までターゲットに送る。
    本人は自分が「私のことを言っている。」「私が考えたことが書いてある。」と考えたと思っていますが、それまでもが犯人の念を入れたマインドコントロールなのです。


    もっともっとご丁寧な念には念を入れたアクションコントロール、マインドコントロール(思考だけでなく感情も)をします。言い換えれば五重・六重の巧妙な悪巧みの上塗りなんか当たり前の大ベテランです。

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    <33> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(1)

    他のページや<2> すべてはテクノロジーによる「架空の状況の仕立てあげ」だった。などに書いた「サトラレであるかのような状況の仕立て上げ方」や
    「周囲の人達が自分を攻撃してしているような状況作り」の犯罪のトリックと重複するところもありますが
    この犯罪の場合の(あくまでも「この犯罪の場合の」ですが)
    「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状態を作り出す」犯罪のトリックも書いておきます。
    *      *      *      *      *
    私の場合、最初、あるプロバイダの掲示板に、まるで我が家に盗聴器やカメラを取り付けて、犯人が我が家のことを見て知っているような書き込みから始まりました。

    3年の間にはここには書ききれないほどたくさんのことがありましたが、明らかな犯罪が始まって数ヶ月後、周囲の人全てが我が家のことを知っていたり、言ったり、私の考えていることがわかっているような状態が続きました。要するに「サトラレ」状態を作り上げられたのです。また、周囲のあらゆる人が私や我が家のことを知っているように、言っているように、犯罪に加担しているように仕立て上げられたのです。

    ①この犯人には何らかの能力で幻視を見せたり、幻聴を起こしたり、周囲の人の言動をコントロールして犯人の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、誰かが何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴(音声送信)を起こす事が出来る。
    (映像は本物でも音声は架空のものである状態)

    ③更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視(映像送信)を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。
    (映像も音声も架空である状態)

    ④そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして、周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    カメラや盗聴器があるわけでなく「透視能力」「テレパシー」のような能力があり、

    ①カメラや盗聴器があるような状況を周囲の人を散々言動のコントロールをして、作り上げていただけだ。

    ②これも④と同様に、何よりも当人の私をマインド・コントロールして、周囲の出来事全てをカメラや盗聴器があるから起きていることだと考えさせることが出来る能力を持っていると気付いた時点から、それらがある振りをする種々の仕立て上げ犯罪はやめました。

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    <30> 身体攻撃による病気や症状の仕立て上げと薬の関係 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「体調が電磁波に左右されています。」と言う人がいました。

    1年8ヵ月、犯人が盗聴器や盗撮カメラがある振りをしていたときや、合計ほぼ3年間超能力犯罪である振りをしていたときはそれ程でもなかったのですが、電磁波犯罪というものを知ったここ数ヵ月は頭痛を強くするようにしだしました。

    しかも、被害者の苦痛・不幸・地獄のような生活をあざけり笑うかのように
    ・ 頭痛薬を飲んだ途端に、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり
    ・ 効き目が最高にある頃に、逆にさらに頭痛を強くしたり
    ・ 効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。
    ・ 大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。

    自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
    同じようなことをしている可能性があります。

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    2004年12月29日 (水)

    <16> 犯人の加害行為に必ず反応させる方法

    犯人に自分が反応しまくってしまうという人がいました。

    これも
    ①反応しまくってしまうように思考のマインドコントロールや言動のコントロールをされている。
    ②反応しまくってしまうように怒・哀・苦・悲・不安などの悪い感情だけ突然わき上がらせたり、強くする感情のマインドコントロールをされている。

    ①②によって反応をあおったり強くされている場合がありますので注意してください。

    実際、筆舌に尽くせないほどの怒りを感じることを次から次と
    手を変え品を変えしますが
    それだけでなく更に感情や言動のコントロールをして、反応させ続け、不幸な生活、地獄のような生活の上塗りまでします。

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    2004年12月28日 (火)

    <15> 自作自演の2重犯罪

    どこかのスレッドに
    「長年声(幻聴)が聞こえていて、聞こえなくなったら寂しい。」と書いていましたが、この「寂しい。」という気持ちまでもが、犯人のマインドコントロールである可能性があります。

    私の場合、あらゆる言動や思考に否定・肯定の返事をしたり
    怒った振りをする(あくまでも犯人達の怒った振りの芝居であり、そのことによって更に攻撃しているだけです。)ラップ音が「今日は静かだな。」と思うと必ず音を立て始めました。

    ①「今日は静かだな。」と思う。
    ②必ず音を立て始める。
    この①②を何日も何十回も、いえ数回繰り返されただけでわかりますよね。

    ①は②を始めるための手始めのマインドコントロールであることが。

    ①「今日は静かだな。」という思考を送る(マインドコントロールする)。
    ②①のあとに必ず音を立て始める。
    この①②を何回も繰り返していたのです。

    <14>の最後の方にも
    『攻撃を始めるときにはその理由を仕立て上げてまで攻撃します。
    それは、普段の攻撃や犯罪も同じで
    ①言動のマインドコントロールで犯人が被害者に何かを言わせたりやらせたりしておきながら
    ②「よくも言ったな。よくもやったな。」という振りをした犯罪まで常に仕掛て来ます。』
    という似たような例を書きました。

    この②の何らかの犯罪を始めるために、手始めに①の犯罪をするという方法も「いつもの手段」のようです。

    これが下記のように「被害記録」にも書いたことです。

    ①私の意思とは正反対のことを脳裡に浮かばせておきながら(自分達が良からぬ思考を送信しておきながら)
    ②私が悪いこと変なことを考えたと怒る2重の悪事までします。

    ①やたらと変な夢を多く見させて
    ②その夢にも返事をしたり、自分達が送った夢でありながら私が変な夢・悪い夢を見たと怒ったりします。

    自作自演の2重の悪事、2重犯罪です。
    最低でも2つの犯罪が連動・付随する犯罪であるとも言えます。

    また、「最初から①②がセットの自作自演の独り芝居犯罪である。」とも言えます。

    ★4例だけ書きましたが、②の何らかの犯罪を始めるために、手始めに①の犯罪をするという方法(①の犯罪を手始めにしてから、①のあとに必ず②の犯罪をする方法)、この①と②にそれぞれ多くの犯罪を当てはめることによって、このマニュアル1つで非常に多くの犯罪ができますし、します。

    ★また、あとで書きますが、この方法で、思考盗聴をしなくても、思考に反応したかのような振りをした犯罪はできます。①までもが犯人達が送った思考であると気付いていない被害者に対して、「思考盗聴されていて、その思考に返事をする。」「思考盗聴されていて、その思考に対して攻撃する。」等と思い込んでしまうような状況をつくることができますよね。

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    2004年12月24日 (金)

    <8> あなたは決して真の加害者ではありません。

    「奴等、仲間に引き込もうとするんで、ご注意を(b^-゜)」という書き込みをして下さった方がいました。

    私はこれがとても気になっていました。
    ある特定の事をさせ、要するに「ミイラ取りをミイラにする。」ことも出来るのではないかと。
    ある時、「ネズミ講」という想念を送ってきました。
    2つの意味で、ネズミ講なのではないかと。
    ①「ある特定のこと」をする人を増やす。
    ②ミイラ取りをミイラにすることによって更に被害者が増える。
    そして、①②①②①②と延々と続く悪循環の繰り返し。

    最初は良かれと思ってしたこと
    (マインドコントロールによって「良いことだと思わされてさせられたこと」)で
    その後、必ず、強力にマインドコントロールされミイラにされてしまうだけのような結果に。

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    <7> マインドコントロールとは

    マインドコントロールには
    (1)感情のコントロール
    (2)思考のコントロール
    (3)行動のコントロール
    (4)情報のコントロール
    があります。

    被害を訴えると必ず判で押したような決まり文句のように
    「被害妄想」「病院へ行け。」「頭がおかしい。」「精神病だ。」「統合失調症だ。」等という書き込みがあります。
    これは「(4)情報のコントロール」のつもりなのでしょう。
    本人に対する嫌がらせと情報のコントロール、それらの書き込みを見ている第三者に対しての情報のコントロール。

    思考のコントロールにも該当し、思考のコントロールによるものがほとんとでしょうけれども、この犯罪の情報のコントロールには
    ・被害者自身が精神神経学的な疾患であると思い込ませる。
    ・真犯人ではないある特定の個人や団体を犯人であると思い込ませる。
    ・集スト被害であると思い込ませる。
    等、多くの情報のコントロールがあるようです。

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    2004年12月17日 (金)

    <2> すべてはテクノロジーによる「架空の状況の仕立てあげ」だった。

    私は3年以上電磁波などによる犯罪の被害にあっている者の1人です。
    最初、あるプロバイダの掲示板に、まるで我が家に盗聴器やカメラを取り付けて我が家のことを見て知っているような書き込みから始まりました。

    3年の間にはここには書ききれないほどたくさんのことがありましたが、明らかな犯罪が始まって数ヶ月後、周囲の人全てが我が家のことを知っていたり、言ったり、私の考えていることがわかっているような状態が続きました。
    要するに「サトラレ」状態を作り上げられたのです。
    この犯人にはテクノロジーにより人為的に幻視を見せたり、幻聴を起こしたり、周囲の人をマインドコントロールして自分の意図することを言わせることが出来る。
    何よりも当人の私をマインド・コントロールして
    周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点からその犯罪はやめました。

    カメラや盗聴器があるわけでなくテクノロジーによって「透視能力」「テレパシー」のような能力があり、カメラや盗聴器があるような状況を散々作り上げていただけだと気付いた時点からそれらがある振りをする種々の仕立て上げ犯罪はやめました。

    どちらも気付かれてはできなくなってしまったのでしょう。

    また、3年間の様々な犯罪は特殊な電磁波・超音波を出す機器やシステムさえあればできることは2004年6月頃知りました。

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    その他のカテゴリー

    ★「サトラレ」の仕立て上げ | ★あらゆる「仕立て上げ」を見破る確認方法 | ★サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げ | ★マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ | ★仕事の邪魔 | ★味覚・嗅覚の送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の2つ、味覚・嗅覚の幻覚) | ★地域・家庭・職場等での人間関係の破壊、被害者の分断方法、被害者の戦意喪失方法 | ★夢の送信 | ★家電やパソコンの不具合・異常音・誤作動・故障 | ★思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送りとスローな思考 | ★思考・感情・言動・情報・意識・感覚・意志・意欲・気配のマインドコントロール、記憶のコントロール | ★思考盗聴 | ★映像送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、視覚の幻覚) | ★犯人説 | ★盗聴器・盗撮カメラがあるかのような状況の仕立て上げ | ★科学技術 | ★精神神経学的な疾患であるかのような演出 | ★自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ | ★身体攻撃(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、触覚・痛覚やかゆみ等の体知覚の幻覚も含む) | ★遠隔犯罪による「集スト」の仕立て上げ | ★防御方法 | ★電磁波等による犯罪一般 | ★音声送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、聴覚の幻覚)