2009年4月22日 (水)

<437> よく物を紛失する被害について

一昨年(2007年)の秋に書きかけたまま保留にしていた投稿です。

下にリンクを貼ったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページ内「アンケート統計 人的被害」のhttp://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/jintekihigai_koumoku/04ankeet02.html
「28.家内での金品の紛失」(200人中35人:17.5%)に関する被害体験です。ほかに「13.家宅侵入」「31.家内荒らし」等の被害にも関係ある場合もあります。

経験上、方法は2~3種類考えられます。

2007年の夏頃のことでした。新幹線に乗るために急いでいたときのことです。

いざ出かけようとしたときに玄関や車の鍵がありませんでした。いつも入れておくバックや服のポケットを捜してもどこにもありません。乗り遅れそうではあるけれども焦れば焦るほど混乱しそうなので冷静になり、今までの行動を逆戻りしてたどってみることにしました。そうしているうちに化粧後手には玄関や車の鍵のキーホルダーのリング部分を指に通し、掌にはティッシュを持っていたことを思い出しました。そのティッシュはゴミ箱に捨てたはずなのですが、しっかりキーホルダーのリングを指に通していたはずですからゴミ箱に落ちるはずも、ましてや捨てるはずもありません。とは思いながらも「万が一」「念のため」と考えゴミ箱の中を確認したところティッシュの下になり落ちていました。

急いでいる中、ティッシュを捨てたことも記憶が曖昧だったのですが、ましてや鍵まで一緒に捨てたことなど全く記憶にありませんでした。というよりも別個に指に通しておきながら、しかも鍵ですから捨てるはずもありません。

なぜ記憶が無いまま、そんな有り得ないことをしてしまったか。それについてもその時の状況を考えてみると何か全く別のことをしきりに考えていたことを思い出しました。その最中に無意識にティッシュと一緒に別個に指に通しておいた鍵まで捨ててしまったのです。

これは多少ならば加害行為でなくても日常ありがちな事ではありますが、要するに

1.
(1)何かに夢中になっている時に便乗して、更に思考の活性化及び思考のリピート送信を頻繁に行い、被害者が別の何かに心が捕らわれている状況をつくりだし、
(2)無意識に有り得ないものを有り得ないところに捨てさせる。置かせる。

ということだったのです。

もうひとつは

2.
(1)有り得ないものを有り得ないところにとは必ずしも限りませんが、被害者が物をどこかに置いて来る。
(2)その後置いて来た場所の記憶を消去する。

これもあまり時間が経たないうちに今までの行動を逆戻りしてたどってみない限り紛失したとしか考えられない状況になってしまいます。また、これも無意識な行動である場合、多少ならば加害行為でなくても日常ありがちな事ではあります。

2007年の春から夏にかけてこの「1.」「2.」どちらの方法の被害にも集中して遭いました。加害行為だと気付かれると尚更なのか、加害行為だと気付かれても関係なくなのか、愉快犯のように一時期集中してこの「1.」「2.」の加害行為をしました。

年齢によっては周囲の人達も自分さえも年齢のせいであると思い込んでしまいそうな加害行為です。

特にこの「2.」については
加害行為だと気付き「これもあまり時間が経たないうちに今までの行動を逆戻りしてたどってみない限り紛失したとしか考えられない状況になってしまいます。」ということにも気付いた後には
(3)置いて来た場所の記憶を消去した後、その都度「あれどこに置いて来たかなー?」と考えさせ、必ず捜させる。
というところまで何度もしました。

この(3)にも気付き、あまり大切な物でない限り「そのうち見つかるさ。」と無視するようになってから「2.」の(1)(2)(3)を繰り返し続けるという加害行為はやめました。

「1.」の「思考の活性化及び思考のリピート送信を頻繁に行う。」の被害についても少し表現は違いますが、下にリンクを貼ったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページ内「アンケート統計 見えないテクノロジーによる被害」の「11.脳活動の制御・活発化」(200人中94人:47%)と同様の被害です。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/Technology_higaikoumoku/04ankeet01.html

「2.」の「記憶の消去」についてはアンケート統計に載ってはいませんが、被害を認識している被害者は何人かいるようです。

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2008年9月 3日 (水)

<431> 根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

上記タイトルのテクノロジーに関しては

●電磁波等による犯罪の科学技術の要点

<9.人的被害や多くのマインドコントロールに使われる科学技術
    ー「エピソード記憶」と
                 人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用ー
    根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

の中でも

<2.人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用>に書いてあります。

「関係付けのテクノロジー」
「被害者にあらゆる物事を関係付けて考えさせ、その考えに根拠(理由)と確信を持って考えさせるテクノロジー」とも言えます。

また
「統合失調症という精神神経学的な疾患であり関係妄想という症状があるかのような状況を人為的につくることができるテクノロジー」とも言えます。

≪統合失調症
   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

  • 関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。「○○は悪意の仄めかしだ」) ≫
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    2007年12月 7日 (金)

    <422> 直接の加害相手がマシンの場合、これらの仮説・推論は覆る。

    直接の加害相手が今まで書いてきたような機能があるマシンの場合、「1日24時間ローテーションを組んで機器のオペレーターをする」ということは、もしかしたらしているかもしれませんが、しているかしていないかの問題ではなく、可能か不可能かについて言えば、しなくても可能です。

    ・被害者が眠り始めたときに加害するように設定することができる。
    (ウトウトさせて加害するという2つの加害行為を連動させることも常套手段ですが)
    ・目覚めた頃に加害するように設定することができる。
    (これも覚醒させて加害するという2つの加害行為を連動させることもできますし、しますが)
    ・眠っていようがいまいが、タイマーでもかけたように毎日午前0時からでも午前4時からでも何時からでも攻撃をし始めるように設定することができる。あるいは、昨日は午前4時から今日は午前3時から加害するように設定することもできる。
    ・加害内容も「毎回同じ」にも、「一定期間同じ」にも、「手を変え品を変え」にも設定することができる。
    ・ほか、被害者の多くの考えや感情や言葉や行為に対しても多くの加害行為を設定することができる。
    ・加害電波を1日24時間でも何年でも照射することができる。

    これらの事やほかに多くの事ができます。

    人工知能が、前に書いたようにライフログを保存して「被害者の脳の代わり(役割)」もできるし、「オペレーターの代わり(役割)」もできるということです。

    勿論、人工知能、ニューロフォンのような電磁波機器、被害者の脳と遠隔からワイヤレスでインターフェイスする程の技術がある組織か、それらの機器を所持している組織です。

    ということは、下記の「取消線」部分の仮説・推論は覆ります。

    <18> 犯罪組織はかなり巨大でなければできない。

    組織側としては機器の莫大な値段
    1日24時間ローテーションを組んで機器のオペレーターをする人達
    それを不特定多数に次から次へと、と言ったら人件費も相当なもので、総支出も莫大でしょうに

    <20> 加害経費や加害収入が不要な巨大組織

    この犯罪による収入がないのなら、他に莫大な収入がなければ
    この犯罪は出来ません。

    この犯罪による収入がある組織もあるのかもしれませんが
    例えば探偵社に何かを1日依頼すると高額請求されます。
    それを1日24時間1年365日何年~何十年もと言ったらどれ程莫大な金額になるのでしょう。
    攻撃しても何の得にもならない一般人をそれ程莫大な金額をかけて長年攻撃し続ける理由も必要もないような気がします。

    もし攻撃するなら、被害者に人身事故を起こさせる、傷害・殺人事件を起こさせる等の、期間はあまりかけずに一生ダメージを与えることができる方法のほうが加害経費があまり高額にもならない上に最も効果的でしょう。
    加害者にとっては「加害人員・期間などの手間も短期間ですむ。」「加害経費も少なくてすむ。」「その上一生涯ダメージを与えることができる。」と言えます。

    この一見、得も必要もない、犯罪の目的がわからないところに
    底知れない不気味さを感じます。
    常識では考えられない、隠された、もっと大きな目的があるのではないかとさえ思えるほどです。

    このオペレーター達も長年、この犯罪のノウハウ
    何重もの巧妙な悪知恵の上塗り犯罪マニュアルを熟知した
    大ベテラン達です。

    ↑これは、<280> 今○○を買うと、もれなく××が付いてきます。に書いたことにも似ていますが、こう感じるほど「長年のこの犯罪のノウハウ」や「何重もの巧妙な悪知恵の上塗り犯罪マニュアル、悪質・狡猾・下劣・卑劣・卑猥・残忍・残酷・非情であること極まりない数多くの犯罪マニュアル」がこの犯罪機器に既に入っているのでしょう。

    <95> 現在の私の犯人説

    犯罪からの収入など全くない犯罪を1日24時間、一年365日、何年も何千人、何万人にもするのには膨大なお金がかかります。

    被害者それぞれの加害者が違う場合もあるかもしれませんが、あらゆる方法で「それぞれの加害者が違うふり」もしているでしょう。

    また、もし、犯罪からの収入がある組織の犯罪だとしても、何年も1日中攻撃するような犯罪を依頼する場合極めて多額のお金がかかり、個人的な怨恨などで依頼人がいる犯罪とは思えません。

    ↑これは、加害経費は大分かかったにしても、、「1日24時間ローテーションを組んで機器のオペレーターをする人達がいる」程にはかからないでしょう。

    <195> 1台で何人もの被害者に加害できる。

    この犯罪の要員は
    例えば1日24時間を8時間ずつの交替制で犯罪していたとしたら、普通のサラリーマンや公務員のように休日の日もあると仮定すると、電磁波機器1台につき5~6人程度は必要でしょう。


    しかし、電磁波機器1台につき同時に何人ものターゲットに犯罪出来るかもしれません。
    1台につき想像以上に複数のターゲットに犯罪できると考えています。

    <276>統合失調症との識別(8)に書いたことは全部できるということになり

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約
    『<Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。のほうが正解かもしれません。

    <192> 最近の加害行為6種類
    <195> 1台で何人もの被害者に加害できる。を書いた頃には既に気付いて、書き始めているようです。)

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    2007年11月23日 (金)

    <421> 「直接の加害相手がマシンではなく人間並みの知能や感情がある人間であるふりをする」方法

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/

    「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」が、11月3日に認証通知(11月1日付)を受領し、11月8日に登記手続きをし、正式に「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」として設立したようです。(11月8日が登記簿上の設立日)

    *               *              *                *               *      *                *               *

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)<383> 人工知能の機能の一部 (2)にも引用しましたが

    チューリング・テスト

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88

    『チューリング・テスト (Turing test) とは、アラン・チューリングによって考案された、ある機械が知的かどうか(人工知能であるかどうか)を判定するためのテストチューリングテストを機械が意識しているか、機械が理解しているかの基準とする考えもある

    実際には、見識のある人間の判定員とそれから隔絶した場所に判定したい機械と本物の人間を用意し、(機械が音声や仕草まで模倣する必要を避けるため)キーボードを使って会話をしてもらう。そして判定員は判定対象にどんな質問をしても構わない。もちろん判定される対象はきちんと回答してもよいが、適当なことをいったり無視しても構わない。そうして、もしも判定員が機械を人間だと取り違えれば、その機械は十分知的な存在であると判定される。 この中で、隔離された人間は判定員に人間であると確信させようとすることはもちろん、機械も人間らしく思わせるためにいろいろな人間の模倣を行う。具体的には、わざと質問をはぐらかす、間違った回答を示す、答えるまでに余分に時間をかけるなどである。

    このテストではしばしば、そこまで知性を備えていないコンピュータプログラム(精神科医のプログラムが有名)でも人間をだますことが可能で、テストによればそういったものも知的存在と判定されるべきであるが一般には認められていない。(このような一見人工知能のように見えるものをサールは"弱い人工知能"とした)

    これと同じように、この犯罪において「相手がマシンではなく知能や感情がある人間であるふりをする」方法は数多くあるようです。以下にその数例を挙げます。

    1.<359> 「被害者感情を更に逆撫でるための言葉」にもなり得る「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」

    このマシーンには「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」がたくさん入っているらしい。

    被害者に何かを図星で言われたときには必ず出てくる言葉。それは多数ありますがそれぞれが全部ワンパターンで、被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ同じ言葉が何十回も何百回も出てきます。

    「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」に限らず
    この犯罪において、ワンパターンな言葉は本当に判で押したように同じ言葉が何十回も、長年になると耳にタコができるほど何百回も出てきます。保存してある多数の言葉を被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ何十回も何百回も再生しているような状態です。

    ちなみにこの「被害者の思考や言葉の内容に応じてそれぞれ同じ言葉が何十回も何百回も出てくる。」ことも被害者の「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》」をしているから、被害者の同じような思考や言葉の内容に対して同じ言葉が出てくるのであると考えられます。

    また、この「図星で言われたときの言い逃れ言葉、ごまかし言葉、開き直り言葉」は、考えようによっては、「この相手はマシンではなく、被害者に何かを言われて悔しいという感情がある人間である振りができる言葉」とも言えます。

    2.<420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。

    これらのことは「人工知能に保存された人間のライフログの悪用」だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロール相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

    3.<171> 音声送信の被害例<347> 犯人達の言葉の種類に書いた
    被害者の思考にアレンジして、加害者の考えや言葉であるかのような表現や文体にして、色々な声色で送った場合。

    例えば

    ・「忘年会は19時からだから」と考え、「早く行かなければ」と考えるか考えないかのうちに「早く行きゃあがれ!」と音声送信をする。

    のように、被害者の、この例よりははるかに高度な多くの思考内容を加害者の考えや言葉であるかのような表現や文体にアレンジして送ると相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

    4.「人工知能にプログラミングした、被害者の脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」の例にもなりますが
    例えば「史上最悪の犯罪マシンにされた者達の犯罪」のような種類の言葉、加害者の最悪最低な実態なのですが加害者にとっては自分達の悪口になるような被害者の多くの言葉に対して(「条件設定」)

    ・罵声、揶揄、、誹謗中傷、脅迫などの言葉を出す。

    ・家中のいたるところから爆音を立てたかのような音声送信をする。

    ・多種の身体攻撃をする。

    (・同時に、恐怖心のマインドコントロールもする。)

    などの「反応設定」をして代わる代わる送る。

    この方法により「この相手はマシンではなく、被害者に何かを言われて悔しい、腹が立つという感情がある人間である振り」ができます。

    5.ネットに書き込み、会に参加、ほか多くの被害者の考えや感情や言葉や行為に対しても(「条件設定」)

    ・罵声、揶揄、、誹謗中傷、脅迫などの言葉を出す。

    ・家中のいたるところから爆音を立てたかのような音声送信をする。

    ・多種の身体攻撃をする。

    (・同時に、恐怖心のマインドコントロールもする。)

    などの「反応設定」をして代わる代わる送る。

    これらの方法により、「この相手はマシンではなく、怒りの感情がある人間である振り」ができます。

    さらには
    「ある一定の被害者の考えや感情や言葉や行為に対して、一定の言葉や攻撃が必ず出てくる状態」であると「人工知能にプログラミングした、被害者の脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」であるとばれてしまったため

    「相手が人間であり」「その都度思考盗聴して攻撃しているかのように見せかける」ために「一定の言葉や攻撃が時々出てくる状態」にし
    ②その上で念を入れて「今の言葉や攻撃は、(多くの加害行為が自動、時には、加害内容によっては全自動犯罪機器ではなく)その都度思考盗聴して反応したらしい。」という考えと
    ③「確信の感情」まで送ります。

    ちなみに
    <244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)
    <245> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (2)
    <246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)から
    <250> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (5)のように

    「被害者の脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」になぜ気づいたかという多くの投稿や例を挙げなくても

    「相手が人工知能」であり「人工知能の技術」がどれほど進んでいるかわかっただけで「人工知能にプログラミングした、被害者の脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」による加害であるわかりますね。

    6.「4.」のような『加害者の悪口になるような被害者の多くの言葉』を何度も被害者に言われると、それが何種類あっても録音あるいは保存されたような状態になります。その録音された言葉を再生でもするかのように、被害者がよく言う言葉を

    (1)マインドコントロールで被害者に言わせた上で
    あるいは
    (2)テレパシーでも送るように思考の送信をして、被害者の脳裡に浮かばせ
    被害者が「加害者の悪口になるような言葉」を考えたかのような状況を加害者自身がつくっておきながら

    ・罵声、揶揄、、誹謗中傷、脅迫などの言葉を出す。

    ・家中のいたるところから爆音を立てたかのような音声送信をする。

    ・多種の身体攻撃をする。

    (・同時に、恐怖心のマインドコントロールもする。)

    という自作自演の2重(2種の犯罪を連続でする)犯罪の場合でも
    自作自演であり、どちらも加害者のしわざであると気付いていない被害者に対しては「この相手はマシンではなく、被害者に何かを言われて悔しい、腹が立つという感情がある人間である振り」ができます。(<186> 犯罪の口実<190> 自ら自分達の最悪最低な実態を言うことにさえ慣れている。むしろそれを犯罪に悪用さえもする。にもあり。)

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    2007年11月18日 (日)

    <420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    今まで<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。
    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)から<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―
    <383> 人工知能の機能の一部 (2)やほかの投稿にも書いてきましたが

    (1)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを思考盗聴して
    ライフログを人工知能に保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

    という方法だけではなく

    (2)人工知能に保存しなくても「ライフログ」は被害者の脳に最初から入っているから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような脳内検索・抽出・変換・編集・設定などをして多種の犯罪に悪用できる。

    と考えています。

    例えればここ数年パソコンにも同様のものが出回っていますが
    PC本体とマウスやキーボードが分離したワイヤレスのマウスやキーボードに似たような状態です。

    人間の脳が「PC本体」で、遠隔からワイヤレスのマウスやキーボードに似たような機能さえあれば、人工知能に保存したライフログを利用しなくても、人間の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような、人間の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを脳内検索・抽出・変換・編集・設定するなど多種の犯罪ができると考えています。

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。(<332> 機器の機能の一部 (1)にもあり。)

    これらのことは『人工知能に保存された人間の「ライフログ」の悪用』だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロールの相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

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    2007年11月 4日 (日)

    <419> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (2)

    この犯罪において、「人工知能に保存された被害者のエピソード記憶」はあらゆる種類の加害行為について、被害者に嘘の内容の考えを送り、徹底的に騙すために悪用しているようです。

    「犯人説」「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」「被害者の分断」「被害者を加害者に仕立て上げる」他、多くの加害行為にです。

    悪用例は今まで何度も書いてきましたが、その極一部です。

    〔1〕「あらゆる仕立て上げに共通するトリック」の中でも

    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    のトリックのマインドコントロール方法に悪用します。

    (1)それを「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて具体的に書いたものが<377>です。

    <377>に書いた

    『「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、確かな理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、他のトリックでも「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも、(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由として(理由であることにして)悪用して加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    (2)これを「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「今の周囲の会話は、我が家の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    「今の人の行動は、私がさっき自宅でした行動や仕草の真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたら家に盗撮カメラや盗聴器があるのではないか。」「いや周囲の色々な反応から考えると確かにある。」という結論に導かせます。

    (3)「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「テレビの今のタレントの行動は、私の昨日のあの出来事についての真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    「テレビの今のニュースキャスターの会話は、私の先程の行動に対するほのめかしの意味がある会話だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたらテレビのタレントや有名人、ニュースキャスターまでもが私のことをほのめかしたり攻撃しているのではないか。」「いや色々な反応から考えると確かにほのめかしたり攻撃している。」という結論に導かせます。

    〔2〕「自分や自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである。」と思い込ませてしまうマインドコントロールの場合は

    「このニュースの事故は、自分もこの犯罪によって似たような目に遭ったことがあるからこの犯罪のしわざに違いない。」

    「このニュースの犯罪は、電波が犯罪を命令するというマインドコントロールもできるらしいからこの犯罪のしわざである。」

    「ニュースの地震やハリケーンは、本やネットに書いていた電磁波の能力によると可能らしいからこの犯罪のしわざかもしれない。」

    〔3〕「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」の場合を例に挙げて書きますと

    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/の「徹底して被害者を騙す方法のひとつ」に書いた

    『例えば、職場で、誰かに何かを言われた場合
    (1)相手に悪意があるかのような考えを送ることはこの犯罪の常套手段ですが
    「こういう嫌味で言ったのではないか。」「こういう嫌がらせで言ったのではないか。」「こんな悪意があって言ったのではないか。」という考えをしつこく送ってきます。

    これに対して、「またこの犯人達がいつもの、【相手に悪意があるという嘘の考え】を送っているな。」と気づくと、今度は

    (2)「あの人は前に違う人にも嫌味を言っていたから、そういう人だから、私に対して言ったことも同じだったに違いない。」という考えを送ります。

    これも効き目がないと今度は

    (3)何年も仕事をしていると、その原因が何であれ、小さな摩擦やトラブルが無いわけではないのですが
    A.それを思い出させて(その記憶を送信してまで)
    B.「それが理由で
    あの人は悪意で言ったんだ。」という考えを送ります。

    (4)時には、「にらみながら言っていた。」という、ありもしない記憶の注入までして、徹底して騙そうとします。

    勿論、上記(1)から(4)は全部、「犯人達の嘘(の考え)の送信である。」という経験を何度もした上で書いています。

    また、この方法でも騙すことができなくなると、次から次へと脳裡に浮かんでいた(1)から(4)の考えは嵐が去ったように消えます。次から次へと送っていた(1)から(4)の考えを送ることができなくなったから、あるいは送ることをやめたから、嵐が去ったように消えるのでしょう。

    これは<298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)と同じ状況です。』

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

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    2007年10月31日 (水)

    <418> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (1)

    「エピソード記憶」   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89%E8%A8%98%E6%86%B6

    『エピソード記憶(エピソードきおく、Episodic Memory )とは、宣言的記憶の一部であり、イベント(事象)の記憶である。エピソード記憶には、時間や場所、そのときの感情が含まれる(感情は記憶の質に影響する)。自伝的記憶はエピソード記憶の一部である。エピソード記憶は意味記憶(事実と概念に関する記憶)と相互に関連している。エピソード記憶は物語にたとえることができる(Tulving, 1972)。』

    『認知神経学
    新たなエピソード記憶の形成には海馬が使われる。海馬が働かないと、手続き記憶(例えば、ピアノの演奏法)を新たに形成することはできるが、その間のイベントを覚えておくことができない。

    前前頭皮質(特に左脳)もエピソード記憶形成に関わっている。』

    「脳による記憶」
    脳による記憶のしくみ、種類について日常にある事例をもとに説明します。
    「知覚表象システム」「手続き記憶」「短期記憶」「意味記憶」「エピソード記憶」
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/nou.html

    知覚表象システム
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/chikaku.html

    『知覚表象システム(別名:プライミング)とは、以前に経験したことが無意識のうちに、後の行動に影響を与える現象のことです。そしてこの、意識しないのに思いだしてしまう記憶のことを、潜在記憶といいます。 』

    エピソード記憶」 
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/epi.html
    その人だけが持っている体験の記憶のことです。思い出そうとするときに、感情をともなってよみがえってきます。
    -日常で-
    例えばみなさんも、学生の時に好きな人に想いを伝えたことがあると思います。それをふと思い出したときに、ドキドキしたり、はずかしいと感じたのではないでしょうか。

    このように、エピソード記憶とは、単に告白したという記憶ではなく、もっとリアルな思いが混ざりこんだ記憶なのです。

    「意味記憶」
    http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_kamoku/kiso/2002/itou.htm
    (2)        意味記憶とは?

     意味記憶とは、宣言的知識の事実的・概念的な知識で構成される。例えば、「地球は太陽の周りを公転している」などである。タルヴィングはこのような宣言的知識の記憶を意味記憶と呼んで区分した。

    (3)        記憶情報の探索

     一度、意味記憶が形成されると、その源になったエピソード記憶は忘れ去られてしまう傾向がある。しかし、その分だけ意味記憶の扱いは重要になる。意味記憶を取り出すことは、エピソード記憶の探索に比べてはるかに容易である。ところが、エピソード記憶を取り出すことは、容易ではないことが多い。これは、「想い出」と一般に言われる記憶内容を探索することであるが、「あなたがはじめて見た映画は何か」、「一週間前の夕食に何を食べたか」に答えるようなことである。

     意味記憶内の情報は明らかに「意味的な体系」に整理されている。一方、エピソード記憶内の情報は、時間順序、場所ごとにパックされているようであるが、現在のところエピソード記憶に関する知見はそれほど得られていない。

    (4)        意味記憶の構造

     コリンズとキリアン(1969)は、意味記憶モデルとして人工知能のモデルに基づく階層的ネットワークモデルを提唱した。このモデルでは、概念は上位―下位関係に基づき体制化されている。そして、各概念はネットワークにおいてノード(node)として表され、概念間の関係はリンクによって表されている。コリンズとキリアンはさらに、情報の検索がノード間のリンクをたどることにより行われ、その際リンクの移動が多くなればそれだけ時間を要するという、意味記憶における情報検索に関して最も重要な仮設を提起した。

     図一で見られるように「動物」は「鳥」と「魚」に解体され、「魚」と「鳥」は、さらに特殊な種に解体される。これはより包括的な概念を上層とする三水準の階層からなる仮説的な記憶構造を表している。これらの各水準においては、それぞれの水準に特有の情報だけが蓄えられる。「カナリアは黄色い」という情報を考えれば、カナリアとカナリアの持つ特性が同時に記憶されているはずである。言い換えれば、「カナリア」といえば「黄色い」という情報は引き出されやすいのである。他方、「カナリア」から「皮膚がある」という情報はなかなかでにくい。それは、「皮膚がある」という情報は「動物」に結合し、カナリアとは異なる水準に位置しており、呼び出すために時間がかかるからである。

    しかし、コリンズとキリアンの階層的ネットワークモデルは、その後多くの追試が行われ、彼らが仮定したような厳密な階層性については否定的な結果が得られている。例えば、ノード間の距離が遠くても、度重なる探索が続けられた情報は、近いものよりもすばやく探索される。だから熟知度の高い情報は探索が容易である。意味記憶モデルとしてはコリンズとロフタス(Collins&Loftus, 1975)のように、意味ネットワークは意味的類似性の系列に沿って体系化されている仮定するネットワークモデルが一般的である。

    「あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト」
    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html
    『米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

    『国防総省がこれから立ち上げる、この「ライフログ」(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。』

    これも、「ニュースや他の方法で公開されたころには極秘最先端技術、重要機密技術は既に完成し、何年も前から試行・実行されている。」という1例でしょう。既に瞬時に検索可能なようです。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」
    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073103.html
    『そんななか、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)は、一見無関係に見える一連の計画を立ち上げた。DARPAの説明によると、これらの計画にはすべて、コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、最終的にはコンピューターが自分で考えられるようにするために設計されたという。

     「われわれの最終目標は、より堅固で安全、人間の役に立ち、長期にわたって使用でき、ユーザーやタスクに対する順応性に富んだ新世代のコンピューター・システムを完成させることにある。そんなシステムに必要なのは、初めての出来事に遭遇しても、論理的に考え学習し知的に反応する力だ」と語るのは、先日DARPAの情報処理技術室(IPTO)の責任者の地位に就いたロン・ブラッチマン室長だ。』

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)―ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべて―を記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』

    『人工知能研究のリーダーの1人でライフログにも参加の意思を表明しているダグ・レナート氏は、「ライフログは、いまやコンピューターを現実世界に押し出そうとしているのだ」と語った。』

    『ブラッチマン室長がやりたいことは、主人となる人間の習慣や願望について学習する機能を持つ、コンピューター・アシスタントを作ることだという。そのためにコンピューターは、ちょうど人間が人生を送る場合と同じで、まずはよく見て記憶していかなければならない

     人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。

     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ

     IPTOでは先ごろ、デジタル・アシスタント『PAL』の開発(日本語版記事)を目的に、2900万ドルの研究助成費を交付した。PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。たとえば、ラッシュアワーの交通渋滞で会議の出席者が欠けることがたびたびあれば、PALがそれを学習して、車が混んでいない時間帯に会議の時間を調整する。PALの上司がスパムメールの送り主に抗議メールを繰り返し出すようなら、秘書役のPALが自分で抗議メールを作成して送るようになる。』

    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。

     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト」
    http://210.150.25.172/news/technology/story/20030829303.html

    『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。

    フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」――人と同じように思考する能力を持つソフトウェア――を作ろうと試みた。』

    『フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)や感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない」

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。』

    『フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。』

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    2007年10月22日 (月)

    <417> 2つの危惧 (2) ー被害者を加害者に仕立て上げる方法の特殊な1例ー

    「被害者を加害者に仕立て上げる方法」の例は<45> 被害者の分断と方法の(4)(5)(6)や<139> 人間関係の破壊方法、被害者の分断方法にも書きました。ほかにも、下に書いた「この犯罪のあらゆる仕立て上げのトリック」が分かれば簡単に真犯人の仕立て上げであると分かるのですが「被害者の会に出席した時の自分の言動について帰りの電車内でほのめかされたから、あの会の出席者の中に犯人がいた。」という架空の状況の仕立て上げ等、多くの方法があるようです。
    しかし、それらとはまた違う方法です。

    例えば、この犯罪の被害状況の一部を引き起こすことができる能力を持っている人
    または、非常にグレードは低いものの、この犯罪の被害状況の一部を引き起こすことができる機能を持っている機器を所持している人を
    この犯罪の真犯人が、「加害者であるかのように仕立て上げ、加害者であると騙す。」ということもするかもしれません。

    しかも、真犯人が、その被害者に対して「その被害者の加害者であるかのように仕立て上げた人物」を攻撃させる場合も考えられます。

    <8> あなたは決して真の加害者ではありません。にも書いたことです。

    また、「2.被害記録http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha1.htmに書いた「超能力に関するホームページを出しているH・U氏もその掲示板に書き込みをしていて、当初はその人が犯人であるように仕立て上げ続けました。」とは少し違う意味で
    超能力などを持っているその人本人に「自分が加害者だ。」と勘違いさせる方法です。

    「仕立て上げ」には、やはりこの「被害者を加害者に仕立て上げる方法」の場合でも、全部トリック、あるいはマニュアルは共通していると思います。

    『①この犯罪は被害者の周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、被害者の周囲の人達が被害者自身や被害者の言動・思考に反応しているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。
    (犯人の意図した表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。)
    また、被害者あるいは双方をマインドコントロールして、タイミング良く出くわすなど、被害者が自分や自分の言動・思考に反応していると確信して当然なほどの出来事を毎日引き起こすことができる。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は被害者や被害者の家庭の中でのことを知っている、言っている、反応しているような音声送信をする事が出来る。(人物の映像は本物でも音声内容が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、辛辣で乱暴な態度を周囲の人達に取られたと被害者に勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声を送信することが出来る。
    (誰も被害者について反応したり言ったりしていないのに、言っているような声と内容を送信することができる。声は家族・知人・有名人ほか老若男女どんな声色でも送信できる。また、被害者に反応しているかのような架空の多種の音色の音を送信することができる。音声送信は声色・音色だけではなく、距離感覚・位置感覚・方向感覚・音量をどのようにでも感じさせることが出来る。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、服装、持ち物、表情、態度等だけでなく人相(実は別人)までもが被害者に反応しているかのような架空の映像を送信することが出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動の映像を見せ、言っている内容も音声送信であるという状態も作ることができる。(人物の映像も音声も架空である場合。映像送信と音声送信の併用。)

    ⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    ①の例を挙げると
    たとえ、その人(Aさんとします。)やその機器にそこまでの能力や機能が無くても
    「頭痛を起こす身体攻撃」をしているときには、「自分の被害者(Bさんとします。)」を見かけたときに、真犯人がBさんに頭に手を当て顔をしかめるという行動と表情の操作をする。

    そして、念を入れて仕立て上げるために、Aさんに「頭が痛いんだ。頭痛の身体攻撃の効果があったんだ。」という思考を送る。

    ②の例を挙げると
    本当はBさんは違う内容の事を言っているのに、「あー、頭痛い。」と言っているかのような音声を真犯人がAさんに送る。

    ⑦の例を挙げると
    Bさんの言動のすべてが、自分の加害行為に関係あると考えさせるように、真犯人がAさんをマインドコントロールする。

    ①から⑦のほかの例も推して知ることができます。

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    2007年10月21日 (日)

    <416> 2つの危惧 (1) ー「この犯罪に対する考え」について否定される、異論を唱えられると不快感や怒りを感じ拒絶するようになるマインドコントロールー

    何年も前から、危惧していたことが2つあります。

    1つは、もしかしたら多くの被害者は自分の被害や犯人説など、「この犯罪に対する考え」について、否定される、異論を唱えられると不快感や怒りを感じるように、その否定した人、異論を唱えた人を拒絶するようにマインドコントロールされているのではないかということです。

    誰でも、そしてそれが何についての考えであっても、否定されたり、異論を唱えられると不快感を感じることがあるものなのかもしれませんが、程度が強く頻度が多いような気がします。

    (1) 多くの「被害者の分断方法」がありますが、これも被害者の分断の1つの手段とするために。

    (2) 言われた側の被害者に聞く耳を持たせないようにするために。 
        言われた側の被害者が何かに気づいたり、マインドコントロールから覚めることがないようにす    るために。
         言われた側の被害者を騙し続けることができるようにするために。

    (3) そういうことが続くと、結局、言う側の被害者も面と向かっては言えなくなってくる。

        必ずしも、言う側の被害者の言っていることが正しいとは限らないかもしれませんが
        善意で何かを正してあげよう、教えてあげようとしても
          「言っても怒らせるだけだから。」
          「言っても反感を買い、仲が悪くなるだけだから。」と言えなくなる。

    そして、何度ほかの被害者から見ても奇異に感じる被害例を報告しても、誰も何も言わず
    それぞれがお互いにマインドコントロールから覚めないまま、加害者に騙されたままの状態が続く。

    それこそが、犯人達の意図するところ。

    多くの被害者がこのようなマインドコントロールをされているような気がします。

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    2007年9月24日 (月)

    <414> 最近の番組3種 (3) ―気象操作 巨大ハリケーンの進路を変える―

    http://www.nhk.or.jp/frontier/archives/20070717.html
    7月17日(火)~19日(木)放送  スーパーストーム(3回シリーズ) NHK総合
    毎年、世界中で大被害を出すハリケーン。その経路を変えられないか。
    一見無謀に見えるこの研究が、今、現実のものになろうとしている。』

    再放送は
    1回目 9月15日(土) 21:00~22:00 「ストームシールド計画」
    2回目 9月22日(土) 21:00~22:00 「隠された“誤算”」
    3回目 9月29日(土) 21:00~22:00 「ニューヨーク直撃を回避せよ」

    スーパーストーム(3回シリーズ)」はドラマですが、下記の番組はスーパーストームについてのドキュメント番組です。

    http://tv.starcat.co.jp/channel/tvprogram/0432200709162510.html
    スーパーストームの真実」 チャンネル: 3ch : NHK総合

    1回目 9月17日(月) 1:35~2:07 「巨大嵐の進路を変えろ」
    2回目 9月24日(月) 1:35~2:07 「神のごとく気象を操る」
    3回目 10月1日(月) 1:35~2:07 「巨大嵐が大都市を襲う」

    ちなみに、上記のドラマやドキュメント番組とは関係ありませんが、「マインドコントロール兵器」「気象操作兵器」「地震兵器」「非殺傷兵器(ノン・リーサル・ウェポン)」と言われている「HAARP」関連のサイトです。

    http://www.haarp.alaska.edu/
    「HAARPのホームページです。」

    以下の4サイトは「YouTube」の「HAARP」についての映像です。
    「HAARP」
    http://www.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&mode=related&search=
    「HAARP at work?」
    http://www.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0&mode=related&search=
    「HAARP high freq active auroral research project (#19)」
    http://www.youtube.com/watch?v=WF2Rq5rCwHg
    「Monarch: Chapter 10C: HAARP」
    http://www.youtube.com/watch?v=AQl9spu1YnM&mode=related&search=

    http://wiredvision.jp/news/200707/2007070622.html
    ↑『米国防総省の「謎の新施設」、HAARPが完成
    マインド・コントロールのための巨大施設?、それとも、天気を変える技術?、それともただのアラスカの無駄な公共事業?

    確かなことは言えないが、はっきりしていることもある。それは、ケネディ元大統領の暗殺と同じくらい多くの陰謀説を生んだ施設がとうとう完成し、電離層を活性化する準備が整ったということだ。

    米国防総省の『HAARP』施設がアラスカに完成した。高周波を照射し、高出力無線信号と地球の電離層の相互作用を研究する施設とされているが、「秘密の新兵器」といった陰謀説も流れている。』

    http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200706011944
    人には見せられない世界最大規模の科学実験施設
    【Technobahn 2007/6/1 19:44】GoogleEarthには明らかに検閲が加えられている場所が多く存在するが、このアラスカとカナダの国境沿いの地域にある黒で塗りつぶされた箇所は、その検閲された領域の大きさから言って、GoogleEarthで見つかる検閲地域の中では最大規模となるだろう。 』
    『とはいえ、このGoogleEarthの黒塗りはいくらなんでも逆効果ではないだろうか。ここまで徹底的に隠蔽を行うと却って周りから怪しまれるとは思わないのだろうか?これではまるで「秘密兵器の研究を行ってます。だから絶対に見ないでください」と世界中に流布するようなものだ。

    絶対に見るなというと見たくなるのは人の常となる。 』

    この映像は本当なのでしょうか。
    http://310inkyo.jugem.jp/?eid=89
    HAARPによる気象操作、マインドコントロール・ビーム、ほか(映像)
    http://thewebfairy.com/fonebone/

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    <413> 最近の番組3種 (2) ―あらゆる電子機器を麻痺・破壊することができる電磁波の能力―

    [Ⅱ] 私が見たのは8月29日(水)の再放送でしたが

    「NHKスペシャル 核クライシス 第1集 都市を襲う核攻撃 ~地表爆発と高度爆発~」
    2007年8月5日(日) 午後9時~9時49分 総合テレビ

    http://www.nhk.or.jp/special/onair/070805.html

    『現在、世界が直面している“核クライシス”は二つある。一つは、高度な軍事技術で使用が容易となり、攻撃力が格段にました「破壊の恐怖」。もう一つは、NPT(核拡散防止条約)体制が崩壊の危機に直面し、「ならず者国家」やテロリストが核を手にする可能性が高まった「拡散の恐怖」である。』

    『世界を揺るがすイランや北朝鮮の核開発。そしてアメリカなど軍事大国の「使える核」の開発。』

    『また、アメリカが将来起こりえる核攻撃として警戒するのが、ミサイルに搭載された核兵器が数百km以上で爆発する“高度爆発”だ。この爆発が起きるとアメリカの国土の大半に強力な電磁波が降り注ぎ、電子機器が麻痺するなど国家としての機能が崩壊すると、軍関係者は警告している。』

    「NHKスペシャル 核クライシス 第2集 核兵器開発は防げるか ~IAEA査察官 攻防の記録~」
    2007年8月6日(月) 午後10時~10時49分 総合テレビ

    http://www.nhk.or.jp/special/onair/070806.html

    この『アメリカが将来起こりえる核攻撃として警戒するのが、ミサイルに搭載された核兵器が数百km以上で爆発する“高度爆発”だ。この爆発が起きるとアメリカの国土の大半に強力な電磁波(電磁パルス)が降り注ぎ、電子機器が麻痺するなど国家としての機能が崩壊すると、軍関係者は警告している。』は
    HPのトップページ他に何度か書いてきた、この犯罪は「パソコンやあらゆる電気製品の不具合をつくることができ、誤作動・故障・破壊させることができる。」であり

    「テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」の「アンケート統計 人的被害」http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/jintekihigai_
    koumoku/04ankeet02m.html

    「6.パソコンへの介入」「8.電気製品の故障」「9.電気製品の誤作動」「10.電話機の異常」「22.車・自転車・オートバイへのいたずら(の一部の被害)」「23.蛍光灯の点灯不良」「32.車の操作不能」「37.車のドアの開閉不良」などの被害を起こすことができる能力です。

    以下は「高度爆発」関連のサイトです。

    「高高度核爆発(High altitude nuclear explosion:HANE)」
    http://ja.wikipedia.org/wiki/HANE_%28%E5%85%B5%E5%99%A8%29

    http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/tv/archive/news/2007/08/20070802dde012200017000c.html

    http://wiredvision.jp/blog/dangerroom/200706/20070613141610.php

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    2007年9月23日 (日)

    <412> 最近の番組3種 (1) ―国家の国内盗聴・国民監視―

    [Ⅰ] 9月11日(火)にNHK衛星放送第一で、下記にような番組が放送されたようです。 
    お二人の方から当日の夜メールをいただいたのですが、メールを読んだのが翌日で、残念ながら番組を見ることができませんでした。メールの一部をコピーさせていただきますが、以下のような内容だったようです。

    『BS世界のドキュメンタリー
    <シリーズ 9.11テロから6年>
    国家があなたを見張っている
    9月11日(火)深夜0:10~1:00
    同時多発テロ以後、ブッシュ政権は「テロを未然に防止するため」として、ホテルの宿泊者情報や電話やネットの交信内容など、個人情報を捜査令状なしに入手してきた。FBI元職員や通信会社の技術者など当事者の証言を基に、その異常な実態を暴く。 また、テロ容疑者だけではなく広く一般市民を対象とした令状なしの監視は、プライバシーを含む個人財産の保護を定めた合衆国憲法修正4条に違反しているのではないかと問いかける。』

    http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/070911.html

    上のサイト文のコピーです。サイトが無くなったときのためにコピーしておきます。

    『BS世界のドキュメンタリー
    <シリーズ 9.11テロから6年>
    国家があなたを見張っている
    9月11日 火曜深夜[水曜午前]  0:10~1:00
    再放送 07年9月24日 月曜日 後10:00~11:00

    2003年12月、ラスベガスで、史上空前の個人情報調査が実施された。アルカイダが新年に合わせテロを計画しているという情報をもとに、FBIは町の全ホテルに宿泊者情報の提出を求めた。総計23万人分の個人情報をテロ容疑者のリストと照合し、名前だけは何人か一致したが、結局、誤報だと判明。捜査対象になったと知った宿泊客は「疑いを招くようなことは何もしていない」と憤る。

    【ATTサンフランシスコの秘密の部屋に置かれたインターネット傍受装置】
    2002年ベテラン技術者マーク・クラインは、自分が勤めるATTサンフランシスコ支社にNSAの職員しか出入りできない秘密の部屋が設けられたことに気がついた。やがて、その部屋の内部の配置図を偶然目にしたクラインは驚いた。インターネットの全回線がコピーされてNARUS STA 6400という通信の10%を解読できる最新鋭の分析機械につながれていたのだ。その後、クラインは個人情報保護を訴えるNPOとともにNSAとATTに機械の撤去を求め訴訟を起こしたが、国家機密保護を理由に訴えは棄却された。この件でNSAとATTは取材を拒否したが、元NSA職員は一般論としてインターネット傍受が行われているとスミス記者に証言。問題の機械はいまもATTサンフランシスコから撤去されていない。

    【「全国民に疑惑の目をむけよ」犯罪捜査の大転換】
    「アシュクロフト前司法長官の証言によると、9・11直後テロの再発を防げというブッシュ大統領の指示に従い、犯罪をおかした特定の人物ではなく広く一般国民を捜査対象とするようFBIやNSAの活動の大転換が行われたという。NSA長官は一般国民の通信はテロリスト関連情報を探す際の検索の対象にしているだけで個別のプライバシーに立ち入っていないと説明しているが、CIA元高官は、人為的ミスによって無実の個人情報が政府に盗まれる危険性があると警告する。ブッシュ政権は未来に向けて情報収集をさらに強化するためにテロ防止に必要な情報を国家が全て集約するTIA計画を提唱、議会で賛否が渦巻いている。

    原題: Spying the Home Front
    制作: WGBH Frontline(アメリカ) 2007年』

    私のように見逃した方は明日「BS1 07年9月24日 月曜日 後10:00~11:00」に再放送するようです。

    内容はもしかしたら、以下のような投稿内容に関係したものだったのかもしれません。

    <266> 国家の犯罪 (1)

    <317> 「対テロ活動」「国際テロリスト対策」という名目のテロリスト集団・犯罪集団

    <396> 陸上自衛隊の国民監視

    下の2つのリンクは米国の国内盗聴問題のその後です。

    http://www.computerworld.jp/news/trd/56369.html
    『米国政府の“盗聴”を裁判所が承認──テロリスト監視プログラムで
    (2007年01月18日) 』

    http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/news/20070921k0000m030074000c.html
    『米大統領:「令状なし盗聴」の恒久法化を呼びかけ

     【ワシントン大治朋子】今年8月に米国で成立した、裁判所の令状なしに国家安全保障局に通信傍受を認める「改正外国情報監視法」について、ブッシュ米大統領は19日、同法の恒久化を米議会に呼びかけた。同法は個人のプライバシーを不当に侵害する恐れもあり、6カ月の時限法とされ来年2月に期限を迎える。民主党の一部は恒久化に強く反発しており、盗聴をめぐる政権と議会の対立が再燃しそうだ。

     ブッシュ大統領は同日、同局を訪問した際に記者団に「(諜報(ちょうほう)の)専門家が、可能な限り効果的に仕事ができるよう(通信傍受の)手段を与えるのは議会の職責だ」と恒久法の必要性を訴えた。

     通常、米国内での盗聴は裁判所の令状が必要だが、同改正法は電話や電子メールの交信当事者のうちどちらか一方が外国にいるか、いると推定された場合は令状なしの盗聴を認めた。

     米紙ワシントン・ポストによると、民主党は治安対策に「弱腰」と見られるのを恐れ同改正法を支持したが、その後改めて内容を検討。一部議員は人権保護の観点から「多数の問題」があるとして、改正の必要性を訴え始めたという。

    毎日新聞 2007年9月20日 20時11分』

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    2007年6月 8日 (金)

    <396> 陸上自衛隊の国民監視

    6日のニュースですがリンクを貼り、ニュースサイトが保存期間を過ぎ削除されたときのために全文コピーしておきます。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070606-00000122-mai-pol

    『<自衛隊監視活動>イラク派遣反対の団体など 共産党が発表

    6月6日22時4分配信 毎日新聞

     共産党は6日、防衛相の直轄部隊「情報保全隊」が、自衛隊のイラク派遣に反対する全国の市民団体や野党議員の動向、デモ参加者の写真、記者の取材内容などを組織的に収集していたことを示す内部文書を入手した、と発表した。
     文書は03年11月から04年2月にかけて、陸自東北方面情報保全隊と保全隊本部が作成したとされる2種類で計166ページ。イラク派遣に対する市民団体の活動が週ごとに記録されている。また04年1月の記録で、民主党の増子輝彦衆院議員(現参院議員)が、隊OBらが組織する「隊友会」の祝辞でイラク派遣に反対したことに触れ、「派遣を誹謗(ひぼう」などとしている。
     報道機関については「青森駐屯地から退庁する隊員に取材を実施」などの記載がある。毎日新聞の記事については、04年2月21日の朝刊でイラクに赴く自衛隊員の安全を祈って全国に「黄色いハンカチ運動」が広がり、この動きに映画監督の山田洋次氏が異議を唱えていると報道したことに言及。「批判的な考えを表明している映画監督の回答を掲載」などと記録。登場する団体・個人数は290に上る。
     志位和夫・共産党委員長は「資料は自衛隊関係者から入手した。結社、表現の自由などを脅かす憲法違反の行為で、こうした監視活動はただちに中止すべきだ」と述べた。
     これに対し、久間章生防衛相は同日夕、「当時は(イラク派遣への)反対運動もあり、隊員や家族を安心させることが目的だった」と述べ、問題ないとの認識を示した。文書の真偽については「3週間で破棄する報告文書だから、調べようがない。内容が正しいかどうかも分からない」と話した。守屋武昌事務次官は「防衛省設置法に基づく調査・研究であり、(陸上自衛隊の)訓令で情報保全隊に与えられた情報収集活動」と違法性を否定。また写真撮影については「部内限りの資料で(肖像権の侵害などの)憲法違反にはあたらない」と釈明した。【日下部聡、本多健】
     ◇解説◇ 調査活動、逸脱の疑い
     情報保全隊などが作成したとされる文書には集会の参加団体名と代表者名、さらに自衛隊を取材した記者も多くは実名で記載されていた。デモ行進などに参加した人の顔を写した写真もある。
     内部の運用基準によると、情報保全隊の調査対象となるのは▽自衛隊に対して秘密を探知しようとする▽基地施設などに対する襲撃、業務に対する妨害▽職員を不法な目的に利用するための行動――の恐れがあるなどの場合だという。防衛省は「自衛隊に関する取材や講演はこの基準を満たしている」との見解だ。メディア関係者は「保全隊にフリーハンドを与えたような解釈だ」と批判する。
     特にデモ参加者らの同意がない写真撮影は、問題がある。最高裁は69年、警察が行う撮影が許容される場合について「犯罪が行われ、もしくは行われたのち間がなく、証拠保全の必要性、緊急性があるとき」との判断を示した。個人情報保護問題に詳しい清水勉弁護士は「写真は個人識別性が非常に高い。警察よりも必要性の低い情報保全隊による無断撮影は、肖像権や表現の自由に対する侵害の恐れがある」と指摘する。防衛省には情報保全隊による調査活動の適法性について、国民に対して十分に説明する責任がある。【臺宏士】 』

    下のリンクも国民監視のニュースです。

    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2007/06/07/04.html

    下のサイトに内部文書3部「入手資料一覧(PDF形式)」があります。

    http://www.jcp.or.jp/tokusyu-07/19-jieitai/index.html

    自衛隊三沢基地(青森)にあるエシュロンについてのサイトを2つリンクを貼ります。

    〔三沢にも傍受基地!? 世界的な通信監視ネットワーク“エシュロン”の実態を報告する国際シンポ開催〕

    http://ascii24.com/news/i/topi/article/2000/07/25/610375-000.html?geta

    米国 英国 カナダ オーストラリア ニュージランド 英語圏5カ国の盗聴組織

    『エシュロン』の基礎知識〕

    三沢基地(青森)のエシュロン受信基地の写真もあります。

    http://www.kamiura.com/abc33.html

    |

    2007年5月 4日 (金)

    <391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

    <390>の

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

    いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
    (A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
    (B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
    これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

    人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

    の1例にもなります。

    次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

    印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

    ★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

    ※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

     『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

    ※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

    <被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
    被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

     『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

    ※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
    表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

    この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

    また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
    【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

     『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

    ※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

    「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

     『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

    ※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

     『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

    ※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

    その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。」

    と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

    ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

     『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

    ※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

    それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

    「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

    「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
    例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
    犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
    犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
    これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

    オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
    <145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
    <148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

     『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

    ※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

     『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    ※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

    |

    2007年5月 2日 (水)

    <390> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (1)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いた以下の文の参考サイトです。

    被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    但し

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫に書いたような

    「被害者の脳自体を膨大な保存量の人工知能に見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定などを、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能な人間(被害者)の脳に対して直接行っている。」という例ではなく

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫に書いたような

    「人工知能に保存された人間の知識や記憶や経験や思考や思考パターン等のライフログ」を利用する方法のようです。

    また、以下の投稿の参考サイトにもなります。

    <370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

    <371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

    『人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

    米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう

     フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。

     この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだったこの合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。

     フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。

     合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。

     「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    2人の人間が互いに働きかける場合、(願わくば)認知能力を持つ2つの存在がコミュニケーションを取り合っている。それぞれは認知能力を持つ存在、つまり思考する生き物として、相手が知っていることと知らないことを理解する。過去に共通する経験があれば、それを利用して現在の出来事に共通の意味づけをできるかもしれない。さらには、互いの感性を理解することもあるだろう

     フォーサイス氏のチームは、きわめて人間的な認知モデルをコンピューターに組み込むことで、マシンとユーザーが、思考能力を持った2人の人間のコミュニケーションとよく似た関係を築けるようにしようと試みている。

     「ユーザーの行動を逐一観察し、ユーザーのためにできることを学び、できる限りの方法でユーザーを支援する助手がいれば、ユーザーとその助手の相互作用はクリッピーとの相互作用とは似ても似つかないものになるだろう」とフォーサイス氏。

     フォーサイス氏の考えでは、自分のチームが開発中の技術はやがていたるところに広まり、比較的複雑なコンピューター・シミュレーションを誰でもすばやく設定し実行できるようになるという。

     「たとえば、車が赤信号で止まっている間にも、シミュレーションを設定して実行できるようになるはずだ。前方で起こった事故が交通に及ぼし得る影響を教えてくれるようなシミュレーションが可能だろう」とフォーサイス氏。

     「こうしたツールが必ずしも答えを示してくれるとは限らない。だが、これから起こり得る現実に気づかせてくれたり、制御や働きかけや回避が可能または不可能な多様な要素の相互関係に気づかせてくれるため、自分自身の認知プロセスを増強することができる

     コンピューターのソフトウェアはあらかじめ決められたルールに頼る部分が大きく、「A」が起きたら「B」も起こるという具合に定められている。一方、人間はもう少し複雑にできており、ストレスや疲労、怒り、空腹、喜び、能力差によって、与えられた刺激への反応が異なることもある。

     フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。

     こうした機能は、「矛盾の検知」によってユーザーの知能を増強できるシステムの開発につながるだろう。矛盾の検知では、マシンがユーザーの認知モデル、つまりユーザーについて知っていることを使って、自身の状態を監視する。

     現在起こっていること、あるいはマシンに対して行なわれていることと、マシンが仮定したユーザーの知覚またはユーザーの典型的な行動との間に矛盾の形跡が見つかると、矛盾が検知されたという警告を発する仕組みだ。

     サンディア国立研究所のコンピューター構想部門の責任者であるジョン・ワグナー氏によると、このアイディアは、人間とハードウェアの相互作用を改善することにより、人間をより賢くする方法を見つけ出すことが目的だという。

     サンディア国立研究所は今年、『次世代インテリジェント・システム・グランド・チャレンジ』プロジェクトを開始した。主任調査員のラリー・エリス氏によると、プロジェクトの目標は、情報の急増と非常に複雑な環境という条件下で、国家安全保障の問題を理解し解決する人間の能力を大幅に向上させることだという。

     フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。

     フォーサイス氏は「利用可能なCPUサイクルの使い道として、マシンに個々のユーザーについて学ばせ、そのユーザーに適応させる以上に優れたアイディアは思いつかない」と語る。「これは『均質性』対『異質性』という昔からあるテーマだ

     「コンピューター業界の歴史を通じて、ユーザーに画一的なモデルを使わせる風潮が続いている。ユーザーがそれぞれのコンピューター環境に加えている変化を認めたり取り入れたりすることは一度もなかった」とフォーサイス氏は語った。』

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    2007年4月24日 (火)

    <389> 人間の脳の情報収集か、ほぼ完成した機器の試験(人体実験)か、犯罪のための犯罪か。

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    <385> バイオコンピュータと人工知能

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

    無差別に不特定多数の一般市民に対する、これらのようなこの犯罪の目的は

    (1)人間の脳を含めた人体の「解剖生理学的」・「生化学的」・「病態生理学的」・「脳神経学的」・「精神神経学的」・「心理学的」・「人間工学的」・「遺伝子学的」な情報収集

    (2)ほぼ完成した機器の試験(人体実験)

    (3)犯罪のための犯罪

    主にこの3種が考えられます。

    犯人によっては(3)の場合もあるでしょうし、台湾国防省陸軍中佐であるアラン・ユーさんのHPによるとhttp://members.aol.com/alanyu5/
    陸軍中佐として台湾国防省(国防部)に勤務していた頃、国防省から回ってきた極秘文書は、台湾軍警察省がアメリカから思考リーディング・マシンを購入しており、マシンが故障し、その修理のための部品をアメリカ側に要求するものだった事や、
    警視庁のヘッドクオーターや台湾軍警察省、国家保安調査局等の台湾保安関係者さえも、機器の前に座ると別人のように一般市民を攻撃する様子や日々の言動が具体的に書いてあります。
    (日本語訳のサイトより引用)

    もしかしたら「(4)国防、国民の監視、犯罪防止、テロ防止」などが本来の目的であったが、正反対に悪用して「ミイラ取りがミイラになる」という諺のように、本来犯罪を取り締まる者達が犯罪を取り締まるために使用していたが、最悪に悪用して自分達が最悪の犯罪者になってしまった。そういう意味では(4)は、この犯罪の目的とはなり得ません。この場合も(3)です。

    また、ネット上に書いてある「宗教上の勧誘や拡大、脱会者や邪魔者の排除」や
    「ワンワールド計画」http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30699388など、(3)を具体的に書くと簡単に一括して表現はできませんが、便宜上(1)(2)以外の目的は全て(3)であることにします。

    身体攻撃については、研究・開発途上と言うよりも既にほぼ完成しており(2)(3)であると考えられます。

    音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

    いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
    (A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
    (B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
    これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

    人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。

    その、まだ情報収集段階であり、研究・開発途上であるという参考例が下記のサイトです。

    もちろん「20Q」等は比較にもならないほどの例ですが、サイトの文章が参考になります。

    「ソレハ イキモノ?」――ブログが鍛えた人工知能「20Q」

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0511/25/news038.html

    人工知能のテストデータ集め

    『20Qの人工知能は、回答データを学習するほど賢くなっていく。正答率を6割に上げるのに必要なのは、10万人分の回答データ。』

    人間並みの人工知能をみんなで育てよう(上)

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000905302.html

    『あなたのお知恵をちょっと拝借これはよくあるお願い。「拝借」するどころか、どんどんつぎ込んでもらいたいというのが、クリス・マッキンストリー氏だ。

    人の頭の中にある数々の事実をもとに、マッキンストリー氏は「究極の平均的な人間」を作ろうとしている。みごと完成したあかつきには、その「平均的人間」を貸し出し本物の人間に代わっていろいろな考え事をさせようというのだ。』

    『コンピューター科学者で人工知能の専門家であるマッキンストリー氏は、この画期的な人工知能プロジェクトを進めている無数のウェブサーファーの知力を活用して、人間にきわめて近い思考のしかたをコンピューターに習得させようというのだ。

    このコンピューターは『GAC』と名付けられている(ジャックと発音する)。『一般人工意識』(General Artificial Consciousness)の頭文字だ。マッキンストリー氏の目的は他でもない、人工物に意識を持たせるつまり自力で人間のように思考できるコンピューターを創造することにある。』

    人間並みの人工知能をみんなで育てよう(下)

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000906303.html

    『マッキンストリー氏は、膨大な数のマインドピクセルを蓄えれば、ジャックは人間の思考を模倣できるようになると考えている。そのためにジャックはいったいいくつのマインドピクセルを必要とするか、マッキンストリー氏にもはっきりとはわからないが、おそらく1億以上だろうと推測している。』

    『マッキンストリー氏は、数億個のマインドピクセルは、人間の精神をコンピューター的に「圧縮」したものと見なせると考えている。そうすれば、ちょうどMP3プレーヤーが、欠けているデータを近似的に推定することで圧縮ファイルを復元して音を再生するように、ジャックも、思考するよう命じられたときには、必要なマインドピクセルを「補充」することによって人間の思考に近いものを導き出せるだろうというのだ。』

    (サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

    |

    2007年4月16日 (月)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

    <373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

    <Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

    それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

    例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

    (電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

    <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

    そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

    <Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

    この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

    <Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

    それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    (1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

    (2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    <375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

    (3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    (4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

    または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

    <Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    <385> バイオコンピュータと人工知能のような

    いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

    (   遠隔送信方法

    マイクロ波による正確なターゲティング

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

    『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

    遠隔制御脳センサー

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

    <Ⅴ>また<382><383><384><385>は

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
    他の参考サイトの追加にもなります。

    人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

    また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

    <Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

    コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

    を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

    <Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

    <Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

    <Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

    |

    2007年3月 9日 (金)

    <376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」

    この方法を使った一例をである「犯人説」について書くと以下のようになります。

    それぞれの被害者にそれぞれの犯人説がありますが、皆一様に「過去や現在の生活・人生」「過去や現在の記憶・知識」「過去や現在の人間関係」

    これらの中から、真犯人がその被害者に対して一番適切であると考える個人・団体・組織を犯人であることとする。その被害者が一番信じそうな個人・団体・組織を犯人であることとする。

    勿論そういう個人・団体・組織を犯人であることに仕立て上げると、理不尽ではあっても加害され攻撃される理由は数種あるいは多種ある。それすらも被害者の過去や現在の知識・記憶・経験・考えから数種あるいは多種検索できる。検索できなくても理不尽な理由をでっち上げることも容易にできる。

    その「検索結果から作り上げた理由」や「でっち上げて作り上げた理由」「意図した結論の理由なるように作り上げた考え」をリピート送信することによって、数種あるいは多種の理由があるからその個人・団体・組織を犯人だと確信させることができる。

    その上で、<299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlの方法で、被害者がその個人・団体・組織を犯人であると確信して当然な出来事を毎日遠隔から引き起こしていく。

    冒頭の言葉に「被害者が一番信じそうな個人・団体・組織が犯人である」を当てはめると

    「被害者が一番信じそうな個人・団体・組織が犯人であるという結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、被害者が一番信じそうな個人・団体・組織が犯人であるという結論に導かせる方法」となります。

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    2007年3月 2日 (金)

    <374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―

    この犯人達は嘘しか言わないと何度も書いてきましたが、犯人達の嘘を信じ込ませ続けるための数種のマニュアルです。

    もっと方法があるかもしれませんが3種類だけ書きます。

    これは何ら犯人達の嘘に疑いを持っていない被害者に対してもしますが、半信半疑あるいは疑いはじめ気づき始めた被害者に対してはさらにしつこくします。

    〔1〕 無防備になっているとき嘘の考えををリピート送信して騙す。時間をおいて、日をおいて繰り返し繰り返し送る(思考の送信をする)。何度も犯人達の嘘を被害者の脳裡に浮かばせ、被害者に被害者自身の考えであると信じさせる。その結果、最初は半信半疑だったり、犯人達の嘘であると気付いた被害者さえも騙すことができる。確信させることが出来る。

    2〕 まるで嘘の妄想を段々ふくらませていくかのように

    (1)Aという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (2)Aを前提としたBという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (3)Bを前提としたCという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (4)Cを前提としたDという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    時間をおいて、日をおいて(1)~(4)を繰り返し繰り返し送っているうちに、いつの間にかAは事実あるいは真実であることになってしまっている。

    このマインドコントロール方法に被害者が気付かない場合、たとえ最初はAが嘘であると考えていて、分かっている被害者でも騙すことができる。Aは事実あるいは真実だと思わせことができる。

    〔3〕 自作自演の独り芝居で、被害者が信じて当然な状況を作り、その上徹底してマインドコントロールして被害者を騙す。

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。 も参考にして下さい。3例だけ書きます。<373>の②の具体的な表現にもなります。

    (1)<a>いかにも一日中、微に入り細に入り思考盗聴しているとしか考えられないような状況を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでわかるということは、余程常に監視されて入るんだ!微に入り細に入り常に思考盗聴をされているんだ!」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    私も最初は信じてしまいましたが、その後「ん?また、いつもの自作自演の独り芝居か。」「ということは、むしろ、事実は反対かな。ここまでしなければならないということは、本当はあまり思考盗聴なんかしていないからここまで芝居をするんだ。」ということに気付きました。

    (        以下の3つは〔3〕の(1)の参考投稿です。

    「<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_cb55.html

    「<347> 犯人達の言葉の種類」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

    「<348> その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_05ff.html      )

    (2)<a>いかにもその人が集ストの犯人であるとしか考えられないような状況を自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでタイミング良く出会うということは、ここまで常に意図的な行動をするということは絶対この人が犯人だ。やはり集ストだ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (3)<a>いつもは何百回、何千回聞き飽きたような同じ言葉、ワンパターンな会話しかしないのに、いかにも音声送信の相手が人間であるとしか考えられないような状況(会話のやりとり)を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでの事を言えるということは、ここまで臨機応変に返事をできるということは会話の相手はマシンではない。確かに会話の相手は人間だ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (   但し、ニューロフォン(神経通信)に書いてある

    『ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

    『我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した。我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。』

    この「ニューロコンピュータ⇒人工知能」も内蔵(搭載)しているであろう、いえ、それさえもニューロフォンの機能の極々一部でしかない程のこのニューロフォンは方法によっては、相手が人間であるとしか考えられないほどの会話もできるようです。   )

    <373>に書いた被害内容や今まで書いた被害内容のほとんどにこの〔1〕〔2〕〔3〕の方法を使っていると思います。

    ほかの被害者が何度説得しても気付かない被害者は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

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    2007年3月 1日 (木)

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)

    この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

    ①数回あるいは一時期徹底して○○○をやってみせる(○○○であるかのような状況をつくってみせる)。

    ②全部○○○であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして全部○○○であると思わせ続けることができる。

    この○○○の中にほとんどのこの犯罪の加害行為が当てはまります。このマニュアル1つで多くの犯罪ができるとも言えます。

    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.htmlも参考にして下さい。

    (1)集ストであるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して集ストであるかのような状況をつくってみせる。

    ②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動、出来事の全部が集ストに関係あるという解釈や考え方をするようにマインドコントロールをする。(見るもの聞くもの全部自分が集スト被害に遭っていることに関係あり、その加害行為であると考え解釈するように被害者をマインドコントロールをする。)

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の多くが集ストに関係あり、その加害行為であると思わせ続けることができる。

    (2)サトラレであるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底してサトラレであるかのような状況をつくってみせる。

    ②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の全部が「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」「全部自分の思考に反応している」と考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の多くの出来事を「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」と被害者に思わせ続けることができる。

    (3)サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して掲示板に被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーをほのめかしてみせる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくってみせる)。

    ②掲示板の書き込みの1つ1つを被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーに結びつけて考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、多くの書き込みが自分のプライバシーに関係があり、ほのめかしであると被害者に思わせ続けることができる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくり続けることができる)。

    状況の仕立て上げは「集スト」「サトラレ」「サイバーストーカー」の3例だけにします。

    「この犯罪によるあらゆる仕立て上げ・演出に共通するトリック」については

    http://homepage2.nifty.com/cosmos22/sakusaku/1_1.htm

    4.電磁波等による犯罪の主なトリックと確認方法」や

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlを参考にして下さい。

    (4)TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事についてのマインドコントロールの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して被害者の周囲で事件や事故に近いことを引き起こしてみせる。また、明らかにこの犯罪による周囲の出来事を起こしてみせる。

    ②TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事は全部この犯罪のしわざであると解釈し考えるようにマインドコントロールをする。ネットに書いてあるこの犯罪の能力や加害行為例についての被害者の知識も、そのように考え解釈する「理由付け」として悪用してマインドコントロールする。

    ③①など全くしなくても労せずして、多くのTVでの事件・事故、自分の周囲の出来事をこの犯罪のしわざであると思わせ続けることができる。

    (5)身体攻撃の場合

    ①一時期徹底して数種~多種の身体攻撃をやってみせる

    ②身体各所の痛み、異常感覚ほか身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると思わせ続けることができる。

    (6)周囲の音で被害者の言動、思考に返事ををする場合

    ①一時期徹底して、家電・家具・ラップ音などの周囲の音に似せた音声送信で被害者の言動、思考に返事をしてみせる。

    ②周囲の音は全部被害者の言動、思考に返事をしている音であるというマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の自然な本物の音までもが全部被害者の言動、思考に返事をしている音であると思わせ続けることができる。

    (7)(以前に書いた)脳乗っ取りのトリックの1例の場合

    ①一時期徹底して犯人達が送った思考に「ヒュッと」いう、他動的に脳裡に浮かばせられたような感覚を付随させる。

    ②「ヒュッ」という感覚を伴った考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「ヒュッ」という感覚を伴わせる。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

    <(7)に類似した犯罪だけでも数種します。『「ヒュッ」という感覚を伴わせる』代わりに「違う思考」や「加害行為」を伴わせるのです。2例だけ挙げます。

    (7)のb

    ①一時期徹底して、今まで多くの例を書いてきたように、故意にあからさまに犯人達が送った思考であるとわかるような思考を送ってくる。

    ②自分の脳裡に浮かんだ考えが犯人達が送った思考であるかどうか一度は確認してみるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「これも犯人達が送った考えではないのか。」という考えを伴わせる。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えに対しても「犯人達が送った考えではないのか。」と考えるようになる。

    (7)のc

    ①一時期徹底して犯人達が送った思考にめまいなどの身体攻撃を付随させる。

    ②めまいなどの身体攻撃を付随した考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまでめまいなどの身体攻撃を付随させる。

    ③めまいなどの身体攻撃を付随した考えは、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

    被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときにまでにめまいなどの身体攻撃を付随させる。そうすると被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときには犯人が思考の送信をして教えたということにできる。勿論いつものように嘘の上塗りとして、念を入れて「教えてくれた。」という思考まで送る。>

    (8)犯人の言葉を被害者の言葉に直させる犯罪の場合

    ①下にリンクを貼った投稿のように一時期徹底して犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪をやってみせる。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

    ②一見不自然な表現や口語体ではなく文語体で考えたり話したりすると、全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であるというマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者本来の考えや言葉までもが全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であると思わせ続けることができる。また、被害者の言葉に直させようという犯罪をし続けることができる。

    このように(1)から(8)は全部、この犯罪の多くの加害行為を②③のようなマインドコントロールでだけで行う方法です。このマインドコントロールマニュアル1つだけで多くの加害行為ができるとも言えます。

    特に(7)(8)は①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であり、それに対して②③のようなマインドコントロールを行う方法です。

    (7)(8)のような、①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であるという、「思考の送信」「マインドコントロール」の悪用犯罪だけでも数十種類、あるいはそれ以上あります。それについて、例えば「(9)の①②③」「(10)の①②③」のように書き続けると(100)までは行くでしょう。

    それ程、この冒頭に書いたマニュアルは「あらゆる仕立て上げ(「TV・マスコミ等が攻撃・ほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ」も含む)」「身体攻撃」「数多くのあらゆる思考の送信・感情他のマインドコントロール犯罪」など、この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

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    2007年2月19日 (月)

    <372> ワシントンポストの記事 ―他の被害者の方からの情報―

    Kさんからの情報です。

    >I氏からの情報です。
    >今年の1月14日付けのワシントンポストにこの被害についての記事が掲載されていました。
    >>「Mind Games」とタイトルされています。冒頭に「インターネット上で、政府が
    >人の心に声を送信していると信じている人がいるとして、彼らは狂っているかもしてない。しかしペンタゴンはそれができる武器を追求してきた」
    http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/10/AR2007011001399.html
    >
    >シャロン・ウェインバーガーという人はこの被害について懐疑的ですね。
    >アメリカでもまだまだ、この加害装置の正体とマニュアルについては詳細が分かっていないようです。
    >今回取材されている被害者の団体及び、個人の人達は、自分達のおかれている異常な状況を客観的に証明する材料に欠けているのではないかというのが、僕の読後感です。
    >UFOの話しと混同されてしまっては、アメリカの被害者の立場がありません。
    >しかしながら、アメリカでは懐疑的であっても記事になっています。
    >
    >「マインドコントロールの拡張」という本をご存知でしょうか。
    >著者は浜田至宇(はまだよしいえ)、第三書館から発売されています。
    >95年初版発行です。
    >その中で著者は、「得られた資料は失敗したという内容のものばかり」というふうに述べています。
    >その本の中の「電磁波とマインドコントロール」という章での内容と今回のワシントンポストの記事とが、かぶってきています。

    後日、ワシントンポストの記事他の日本語訳ファイルも頂きました。ワシントンポストの記事だけでも5部頂きました。ありがとうございました。

    >ワシントンポストの記事を翻訳ソフトで訳してみました。
    >インターネット上の訳よりもかなり精度が良いようです。
    >他にワシントンポストの記事を書いたシャロンワインバーガーのブログ、痛撃電磁波関連(特に、BBCの記事が良いようです)です。

    >訳の精度がいいと言っても、やっぱり…というレベルなので、あまり期待しないで下さい。

    「1.pdf」をダウンロード (ワシントンポスト記事の日本語訳 1)

    「2.pdf」をダウンロード (ワシントンポスト記事の日本語訳 2)

    「3.pdf」をダウンロード (ワシントンポスト記事の日本語訳 3)

    「4.pdf」をダウンロード (ワシントンポスト記事の日本語訳 4)

    「5.pdf」をダウンロード (ワシントンポスト記事の日本語訳 5)

    「s.w.b.pdf」をダウンロード (シャロンワインバーガーのブログ)

    「s.w.b.j.pdf」をダウンロード (シャロンワインバーガーのブログ日本語訳)

    「bbc.pdf」をダウンロード (BBC痛撃電磁波)

    「bbcj.pdf」をダウンロード (BBC痛撃電磁波の日本語訳)

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    2006年8月25日 (金)

    <342> 見聞きした犯人説それぞれの芝居をする。

    昨年、一時的に集中して犯人達がしたことです。

    被害に気付いた2001年5月から、すべてが特殊能力による「仕立て上げ」であると気付いた2002年12月の1年8ヵ月の間も、犯人が誰であるかを3転4転して騙しましたが

    ・ネットで「フリーメーソン」が犯人であるという書き込みを見る。

    すると、いかにも犯人達がフリーメーソンであるかのように、キリスト教を讃美する番組や内容の記事等をみると身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

    今度はフリーメーソンになったらしい。

    ・ネットで「創価学会」が犯人であるという書き込みを見る。

    すると、いかにも犯人達が創価学会であるかのように、池田大作を非難したものを見たり、近所の創価学会の人達の良からぬ言動を思い出すと身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

    次には創価学会になったらしい。

    ・ネットで「公安」が犯人であるという書き込みを見る。

    すると、いかにも犯人達が公安であるかのように、公安の実態を暴いた内容のものを見たり左翼的な考えのものをみると身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

    次には公安になったらしい。

    考え方、解釈のしかたによっては撹乱作戦であるとも考えられますが、3年以上も前から「真犯人は捕まえない限り断定できないほど嘘だけ言い、芝居ばかりする。」という結論には変わりない私に今更こんな芝居をしてみても何の効果もないのです。

    せいぜい「やはり他の被害者にもそれぞれそんなことばかりしているんだろう。」とあらためて思う程度です。

    変幻自在という言葉はこの犯罪には適切ではありませんが、こんな芝居ばかりいつもしているぞと言わんばかりですし、実際こんな芝居ばかりします。

    これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でもあるでしょう。

    「ばれるとあからさまにする」犯罪は一時的に集中してすることが多いようです。

    当然の事ながら、真犯人である組織・団体があるのは確かであり、それは1つとは限らないかもしれません。

    しかし、私も経験がありますが

    <331>に書いたような方法で、それぞれの被害者にそれぞれの犯人説を信じ込ませたあとは、更にそれを確信させ続けるために、上記の3例など比較にならない程の「被害者にとって確信するに値する事実」や「確信するような出来事」を毎日引き起こし続けていきます。

    「真犯人は捕まえるまでわからない。」

    こう考えていた方が良いほど「嘘」と「芝居」と「偽犯人説を仕立て上げるための『状況証拠づくり』」ばかりします。

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    2006年7月29日 (土)

    <331> 犯人像の仕立て上げ

    この犯罪は

    ・犯人像を身近な誰かであるとあらゆる方法で信じ込ませ、仕立て上げることもいつもの手段であり

    ・その被害者の「今あるトラブルが原因である振り」

    ・「今ある悩みが実際にトラブルとなったかのような仕立て上げ」をすることもいつもの手段です。

    これもライフログの悪用だけではなく、「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをする(被害者自身に理由付けをさせる)。」1例でしょう。

    ・他には個人的には関わったことがない組織や団体でも、「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをする(被害者自身に理由付けをさせる)。」から、「被害者が思い当たることを理由にする。」ことができるのでしょう。

    犯人説に限らず、「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをして(被害者自身に理由付けをさせて)」、「被害者が思い当たることを理由にする。」ことは、他のどんなことについてもします。

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    2006年7月19日 (水)

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。

    (1) <327>の

    『③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

    ④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

    ⑤①の「思考盗聴されて恥ずかしい。」という思考さえも自分達が送った思考であり自分達のしわざでありながら、また①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。

    このようなこともいつもします。

    (2) <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlのトリック①から⑧まで散々被害者に対してし続け騙し続けながら、『⑨そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』も「嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。」であるとも言えます。

    (3) また、<320>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_5a19.htmlの「薬物を混入されたかのような状況をつくるトリック」の

    『④★「あのときのあの食べ物(飲み物)か!」というマインドコントロールをする。

    ★「そう言えば、あの時挙動不審な人物がいた。」というマインドコントロールをする。

    ★「薬物を混入された。」「薬物を混入された。」としきりにマインドコントロールする

    ⑦ ④⑤⑥のマインドコントロールも何度もリピートする。』も、1例です。

    (4)<321>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_6192.html

    周囲の何ということもない自然な視線の全てを「何か私にとって悪い意味があるのではないか。」「あの人は私に悪意があるのではないか。」というマインドコントロールをしきりにしました。』

    『しかも、もうひとつ手を加えたことは、「後で考えるとにらんだような気がする。」「後で考えると異様で意味ありげな視線の動かし方をした。」等、視線に関する記憶をすり替え、嘘の記憶を入れるところまでしました。』も、犯人達の嘘であるとも言えます。

    (5) 『①散々周囲に思考が漏れ、自分の思考が読まれているかのような状況を作る。

    ★「私はサトラレになったんだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (6) 『①どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような行動・出くわし方・態度・表情・仕草・言葉・会話・ほのめかしをさせる。

    ★「あの人が犯人だ。」「やはり間違いない。」「多くの状況が犯人であるという証拠だ。」「確信がある。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (7) 『①被害者自身の知識や記憶を利用して「理由付け」させた上で、事件や事故を電磁波の能力と結びつけて考えさせる。

    「この事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」「あの事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (8) 『①周囲の人達の言動をスパイ・工作員行為としか考えられないような状況を遠隔から次々と作り出す。

    「この人もスパイだ。」「あの人も工作員だ。」「これもスパイのしわざかもしれない。」「あれも工作員のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (9) 『①掲示板の書き込みが自分に対するほのめかしや攻撃であるとしか考えられないような状況遠隔から次々とをつくり出す。

    「これも私に対するほのめかしだ。」「あれも私に対する攻撃の投稿だ。」「これも加害者の書き込みだ。」「あれも加害者の書き込みだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    このように

    ※1)あらゆる方法で○○○であるかのような状況を作り被害者を騙した上に

    ※2)「これは○○○だ。」「あれは○○○なんだ。」という嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を更に騙す。騙した内容を更に確信させ、その考えを揺るぎないものとするということも常套手段です。

    印の考えは、被害者がそのような状況の中で自分が考えた「自分の考え」であるように見えますし、あらゆる方法で※1)のような状況を作られればマインドコントロールでなくても※2)のように考えても当然なのですが、実はあらゆる方法で「○○○であるかのような状況」を作って被害者を騙した上に、それを更に信じ込ませ思い込ませ騙すために、念を入れた騙しの上塗りであり、騙した内容を更に確信させ揺るぎない考えとすることを目的とした犯人達が送った嘘の思考であることが多いのです。

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    2006年6月 1日 (木)

    <317> 「対テロ活動」「国際テロリスト対策」という名目のテロリスト集団・犯罪集団

    以下の3つのサイトは「イギリス情報局保安部 M15」についてのサイトです。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/BRITISH_CHARADE.htm

    http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.mi5.gov.uk/&prev=/search%3Fq%3DMI5%26hl%3Dja%26lr%3D%26c2coff%3D1%26rls%3DGGLC,GGLC:1970-01,GGLC:ja

    http://ja.wikipedia.org/wiki/MI5

    以前、「アメリカの頓挫したライフログ計画も、目的をテロ対策であると修正して再開した。アメリカは目的がテロ対策という名目にすると何でもOKらしい。」と書きました。

    ↓これもまたテロ対策の名目でアメリカ政府が国民に行っている国内盗聴・国民監視例ですがイギリスもまた然りらしい。

    http://news.www.infoseek.co.jp/world/story.html?q=18kyodo2005121701002962&cat=38

    「米大統領国内盗聴認める ブッシュ政権また難題 (共同通信)」

    http://news.goo.ne.jp/news/reuters/kokusai/20051218/JAPAN-197354.html

    「ブッシュ米大統領、市民に対する盗聴で自身を擁護 2005年12月18日 (日) 19:39」

    http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20111027,00.htmブッシュ大統領、【NSA】(アメリカ国家安全保障局 )による米国内の通話データ収集を擁護 2006/05/12 22:43  』

    下記の文は最初にリンクを貼らせていただいたstmoreさんのサイトの文の一部を引用させていただいたものです。

    『【MI5】(イギリス情報局保安部)の暴虐と抑圧に対して取られる対抗策に対し、今や彼らはほとんど国全体を「配線」している。「住民を保護する」という名目の下に数千もの隠しカメラが全ての町と都市に設置された。民間の集合住宅地にさえも。屋内には隠しカメラが仕掛けられる。それは大概こっそりとテレビの内部に設置される。』

    国民総番号制の住基ネットは勿論のこと、最近の幼児や小学生殺人事件の多発と小学生向けのGPS機能付き携帯電話の普及は、このような「ほかの意図、ほかの目的」とは無関係なのだろうか。

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    2006年3月21日 (火)

    <313> 民族の遺恨と報復と野望 (2)

    靖国神社参拝問題が毎年出てくることからもわかるように、海外旅行をしたことがある方は分かるかと思いますが、アジア・東南アジアのシンガポールでも日本のかつての侵略に対する怒りや遺恨や強い反日感情を実感することがあります。

    遺恨試合やリベンジだけでなく
    「勝てば官軍、負ければ賊軍」という諺がありますが
    かつて迫害され続けた民族、かつて侵略された民族が世界の官軍やアジアの官軍になるために。

    あくまでも、ユダヤ系や朝鮮系の犯人説が「もしそうだとしたら」という前提の元に書けば、ですが。

    この犯人達の「5重6重当たり前」の嘘の上塗り、芝居の上塗りから考えると「A組織の非難をしたら怒ったから犯人はA組織だ。」ほか、多くの「ある組織や団体である振り」の嘘や芝居は簡単すぎるほど簡単であると言えます。

    今のところ日本では、誰も犯人がその組織や団体であるという決定的な証拠を持っている人も犯人を捕まえた人もいるわけでもなく
    真犯人が誰(どの組織・団体)であるかを本当に知っている人はいません。

    |

    <312> 民族の遺恨と報復と野望 (1)

    <264>に「犯人説」として下記のように書きました。
    <264>の一部のコピーです。
    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    (1)アメリカの世界征服の陰謀

    (2)アメリカや世界の主要部分を乗っ取ってしまっていると言われるフリーメーソン(イルミナティ)の統一世界政府づくりのための陰謀

    (3)アメリカから技術を輸入しているものの(旧ソ連崩壊後のロシアから入ってきたという説もありますが)、また世界に被害者がいるものの、日本には日本独自の目的がある。
    日本独自のもの。それぞれの国の被害者もそれぞれの国独自のもの。

    (4)ネット上に出てくるこの犯罪説のうち、実際、これら幾つかは電磁波などによる犯罪機器を所持している。
    大きな組織には高機能な機器があり
    また、個人にも低機能な機器がある。

    但しこの場合は勿論のこと、他の場合でも、当然の事ながら真犯人は自分達が犯人であると分かるようなことは絶対しない。被害者がほかに目を向けるように、そして被害者が一番信じそうな犯人を仕立て上げている。

    (5)実際、(3)や(4)であっても、結局それぞれの組織や組織のトップや個人が全部アメリカに遠隔操作で支配(マインドコントロール)されアメリカの意図通りに動かされている。

    (6)実際、(3)や(4)であっても、結局それぞれの組織や組織のトップや個人が全部フリーメーソン(イルミナティ)に遠隔操作で支配(マインドコントロール)されフリーメーソン(イルミナティ)の意図通りに動かされている。

    これらが考えられます。
    一番多いのは(4)に近い考え方でしょう。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    この(2)(3)(4)(6)の場合、ユダヤ系や朝鮮系の犯人説が出てきますが、もしそうだとしたら、かつて迫害され続けた民族、かつて侵略された民族の遺恨試合が続いているとも言えるのかもしれません。
    リベンジ(復讐、仕返し)である可能性もあるのでしょうね。

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    2006年3月 9日 (木)

    <304> 私達の被害との共通点 (2) 

    ※『NSAはこのテクノロジーに纏わる入手可能な情報を監視し、一般人による科学的な研究を抑圧している。』

    前に「この機器は神にも史上最悪最低の悪魔にもなりうる。」と書いたことがありますが、これではこの最先端の技術が医療や災害などに利用されるということはないでしょうね。
    せいぜい、一般の人に知られてもいい程度の技術しか利用しないでしょうし、我々被害者にも一般の人に知られてもいい程度の知識や技術の情報しか入ってこないはずです。

    ※『そこにはまたこのテクノロジーを秘密にし続けるための【国際的な諜報条約が存在】している。』

    ※『個々の人の脳にはそれぞれに固有の生物電気的な共振/エントレインメント周波数がある。別の人の聴覚皮質の周波数帯で音声情報が送信されるとその情報は被験者によって認識されない。』

    1人の被害者に聞こえる音声が周囲の人には聞こえないのは当然のようです。

    ※『彼らはまた原告を継続的に孤立させるために原告と関与のある脳-盗聴用の人々を有している。』

    今更書くまでもありませんが
    「この犯罪によるあらゆる仕立て上げ」に共通するトリック
    「①この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達に自分の意図した表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。」に似た内容のようです。

    その他多くの事が書いてあります。
    後半の
    『大都市圏の中のスポッター及び路上の傍観者』から
    『これはCIAによるファーマサイコロジー(心理薬学)の産物である。』までの内容は納得できない部分がありますが
    ジョン・セント・クレール・アクウェイという人のNSAの電気的な監視技術についての研究は、納得できる内容ばかりです。

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    <303> 私達の被害との共通点 (1) 

    『NSA機密マインド・コントロール作戦』
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NSA_COVERT_MIND_CONTROL_OPERATIONS.htmより

    ※『NSA/DoD(国防総省)は専用の進化したデジタル装置を開発した。それは遠隔地からその中に電気的な活動を有する万物-それが人工物であるか、有機的なものであるかに関わらず-を分析することができる。』の【-それが人工物であるか、有機的なものであるかに関わらず-】は

    ・「精神」だけではなく「脳のあらゆる機能」、それらを含めた「人体」
    ・人間以外の生物。動物も植物も
    ・生物以外のもの。物体・物質も
    ということを意味するのでしょう。

    ※『NSAは全アメリカ市民の記録を有している。NSAは50,000人以上のNSAエージェントのうち誰か一人にでも関心を抱いている可能性のあるアメリカ市民の情報を収集している(HUMINT)。諜報員達は行政上の指令によって誰もをスパイする為の権限を持っている。』

    全日本国民もまた同じなのかもしれません。

    ※『個々の一般市民は稀にNSA職員による【個人的な目的の為に】監視の対象となる

    NSAの職員はNSAの国内諜報ネットワークと機密作戦によって【何十万もの人々の生活をコントロールすることができる。】こういった活動は時々、【法の限界を越えることがある。】NSAのスパイによる【何万もの市民達に対する長期的なコントロールと破壊活動は現実にあり得ることである。】NSAのDOMINTはアメリカ市民を【秘密裏に暗殺する能力を持つ】【または被験者が精神病と診断されるための機密の心理コントロール作戦を実行している。】』

    私達の被害もまた、このような被害の場合もあるのかもしれません。

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    2006年1月21日 (土)

    <280> 今○○を買うと、もれなく××が付いてきます。

    台湾陸軍の元中佐であり台湾政府の内部告発者である
    アランユーさんのサイト
    を読むと
    例えば日本で言えば防衛庁や公安のような所
    世界各国の軍や警察が電磁波機器を購入すると
    もれなく「最悪最低の犯罪マシンのようなオペレーターをつくるマニュアル」も
    「オペレーター用の最悪最低な電磁波機器犯罪マニュアル」も
    そのどちらもが付いてくるのではないかとさえ考えてしまう。
    勿論、マニュアル本があるわけでも、機器内に表示されているわけでもなく
    機器の前に座った者に知らず知らずのうちに照射するという方法です。

    あるいは、全世界的にその種の機器を購入した国、組織、団体を監視やチェックをしていて
    その組織、団体をマインドコントロールする。
    オペレーターとなった者には、どこからともなく電磁波で
    「最悪最低の犯罪マシンのようなオペレーターをつくるマニュアル」も
    「オペレーター用の最悪最低な電磁波犯罪マニュアル」も送られてくる。
    本人達は電磁波機器を使っての巧妙な犯罪をあれこれ考えたり思いついたりしているつもりが、全部どこからか送られてきていた。

    このいずれかの状態に既になっているのではないかと
    初めて読んだ2年ほど前に考えたのは考えすぎだろうか。

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    2006年1月10日 (火)

    <267> 国家の犯罪(2)

    ※ 611. 国家の犯罪 <事例 4>

    内部告発も犯人は国家です。
    アラン・ユーさんのサイト
      http://members.aol.com/alanyu5/

      アラン・ユーさんは被害者ではなく、第三者、それも台湾政府の内部告発者(台湾陸軍の元中佐)です。加害組織の最も近くにいた人です。

    ※ 612. 国の行政命令や法律

    skidmoreさんや「きまぐれファイル」の管理人さんの文章をお借りしています。

    アメリカの電磁波等による犯罪関連のクリントン大統領の行政命令:
      原文はマインド・コントロール・フォーラム内のページ、http://www.mindcontrolforums.com/clinmemo.htmにあります。
      (アメリカでは国家機関による犯罪の存在を認めた民事訴訟もあり1997年にはクリントン大統領が、機密の人体実験等を厳しく規制する行政命令を出しています。)

    ロシアの電磁波犯罪関連の法律:
      マインド・ジャスティスのウェブサイト内のページ、http://www.mindjustice.org/1-02-5.htmにこの法律の一部が引用されています。
      (ロシア下院では2001年にマイクロウェーブ・超音波・超低周波・光を武器に相当するものと 認める法案を可決し、プーチン大統領が署名をしています。)

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    2005年12月27日 (火)

    <266> 国家の犯罪 (1)

    過去の事例において、提訴して損害賠償や和解金を勝ち取った2つの事例は、皆、相手(犯人・被告)が国家です。

    <事例 1>「CIA洗脳実験室―父は人体実験の犠牲になった
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4925140183/httpwwwgecco-3-22/ref%3Dnosim/250-3078538-7017819

    http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0100233999

    http://www.asahi-net.or.jp/~ki5t-iszk/zatsubun/ciasennnoujikkenshitu.html

    <事例 2>
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Countermeasures.htm

    「MKウルトラ計画(http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Mind_Control_Minute7.htm参照)の犠牲者、ベルマ・バン・オリコウさんは伴侶が政治家だったことが幸いして彼女に対して成された拷問を承認され、その補償を受けることができました。」

    <事例 3>
    http://news.www.infoseek.co.jp/world/story.html?q=18kyodo2005121701002962&cat=38
    「米大統領国内盗聴認める ブッシュ政権また難題 (共同通信)」http://news.goo.ne.jp/article/reuters/world/JAPAN-197354.html
    「ブッシュ米大統領、市民に対する盗聴で自身を擁護 2005年12月18日 (日) 19:39」

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    2005年12月15日 (木)

    <264> 犯人説

    ネット上に出てくるこの犯罪の多くの犯人説。

    『1.警察庁、警視庁  2.防衛庁(自衛隊)  3.犯罪組織  4.創○学○などの宗教団体  5.「帝」の文字が付く調査会社  6.シークレットサービス(復讐屋も含む)  7.集○社  8.ダ○キ○というレンタル会社  9.フー○ーメー○ン  10.CIA、FBI  11.アメリカ  12.宇宙人  13.アメリカとエイリアンの共謀  14.近隣者  15.職場内の同僚  16.職場内の上司や経営者(被害者に非があるように演出し、解雇する手段として)  17.元恋人  18.共○党  19.某プロバイダ  20.統○教○  21.N○C、○芝、○TTなどの日本国内でのこの機器の製造メーカー  22.通信関係  23.医療関係の大学や研究機関  24.電子工学系の大学や研究機関  25.他の政府機関  他』

    (1)アメリカの世界征服の陰謀

    (2)アメリカや世界の主要部分を乗っ取ってしまっていると言われるフリーメーソン(イルミナティ)の統一世界政府づくりのための陰謀

    (3)アメリカから技術を輸入しているものの、また世界に被害者がいるものの、日本には日本独自の目的がある。
    日本独自のもの。それぞれの国の被害者もそれぞれの国独自のもの。

    (4)ネット上に出てくるこの犯罪説のうち、実際、これら幾つかは電磁波などによる犯罪機器を所持している。
    大きな組織には高機能な機器があり
    また、個人にも低機能な機器がある。

    但しこの場合は勿論のこと、他の場合でも、当然の事ながら真犯人は自分達が犯人であると分かるようなことは絶対しない。被害者がほかに目を向けるように、そして被害者が一番信じそうな犯人を仕立て上げている。

    (5)実際、(3)や(4)であっても、結局それぞれの組織や組織のトップや個人が全部アメリカに遠隔操作で支配(マインドコントロール)されアメリカの意図通りに動かされている。

    (6)実際、(3)や(4)であっても、結局それぞれの組織や組織のトップや個人が全部フリーメーソン(イルミナティ)に遠隔操作で支配(マインドコントロール)されフリーメーソン(イルミナティ)の意図通りに動かされている。

    これらが考えられます。
    一番多いのは(4)に近い考え方でしょう。

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    2005年9月 7日 (水)

    <230> アメリカ映画はオカルト、SFをテーマにしたものが多い。

    <213>に
    『映画「アイランド」
    「The Manchurian Candidate」(クライシス・オブ・アメリカ)のDVD
    映画「宇宙戦争」
    主に洋画しか見ないのですが、最近見た洋画では「ネバーランド」が感動的でした。』
    と書きましたが
    色々な映画を観ながら「最近の洋画はオカルト、SFをテーマにした殺伐とした恐ろしい内容の映画が多いなぁ。」と考えていました。

    もしかしたらこんなことも理由の1つなのかもしれません。
    パート3:イルミナティーはどうやってハリウッドを動かしているのですか?

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    2005年8月 2日 (火)

    <207> 最先端科学の開発の最大の目的が常に「戦争のため」だった時代があった。過去も現在もそして未来は・・・。

    この犯罪機器が現在はどこまで流出しているのかわかりませんが
    そもそもこの機器を発明開発した出所は米と旧ソの冷戦時代にさかのぼり、それぞれの政府であると考えています。

    スペースシャトル・コロンビアのように空中爆発しかねない
    今回のスペースシャトル・ディスカバリーの整備不備の理由に関して
    ・2010年までの宇宙ステーションの完成計画と過密スケジュール
    ・米の関心は宇宙ステーションではなく既に月や火星に向いている等
    諸々の理由の他に
    ・「米ソの冷戦終了後、米の宇宙熱が冷めた」ことも理由に挙げられています。
    気象衛星など確かに役に立っている衛星や宇宙開発もありますが
    一番の目的は宇宙から米がソ連を、ソ連が米を監視することが目的だったと。

    最先端科学の開発の最大の目的が常に「戦争のため」だった時代があった。
    現在も「戦争のため」「テロ防止のため」という名目は変わりないかもしれません。

    冷戦時代に「スパイ戦争」、スパイ・2重スパイなどにしのぎを削っていた頃、「次は超能力戦争だ。」と言われていた頃がありました。
    超能力者の育成が可能なのかどうかわかりませんが
    多くの超能力者の育成という話もありました。
    しかし、それではなく超能力のメカニズムを科学したこの機器の開発だったのかもしれません。
    これも最先端科学の開発の最大の目的が常に「戦争のため」だったというひとつの例でしょう。

    ただ、ほかのどんな武器よりも
    戦争相手にだけでなく、人知れず誰にでも使える。
    ばれずに誰でもターゲットにできる。絶対見つからない。捕まらない。
    どこまで流出しているかわからないから犯人像も色々でっち上げカムフラージュできる。

    この機器は、日本には冷戦終了後旧ソ連から流出してきたという説もありますがいずれにしても
    『そもそもこの機器を発明開発した出所は米と旧ソの冷戦時代にさかのぼり、それぞれの政府である』ということには変わりないと考えています。

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    2005年7月11日 (月)

    <197> <195><196>の続きです。

    このような方法ならば1台で何人にも犯罪できるでしょう。
    「時々」あるいは「定期的に」あるいは「必要に応じて」オペレターが介在して反応すれば被害者を1日24時間、1年365日、何年も監視され犯罪され続けていると思い込ませることができます。

    オペレーターも、よくあちこちにこの言葉が出てきますが
    「ただ座っているだけで労せずして」多くの人達に1日24時間、1年365日、何年も監視され犯罪され続けていると思い込ませることができますし、実際多くの人達に同時に1日24時間、1年365日、何年も監視し犯罪し続けることができます。

    時々、あるいは定期的に、あるいは必要に応じてオペレターが介在して反応する内容は
    (1)集スト被害や(2)サトラレ被害で言えば、トリック①から⑥の犯罪。
    (4)音声送信被害や(5)テレパシーのように脳裡に送られる言葉被害で言えば、はっきり応答しなければならないような会話になった場合です。
    被害がピークな頃には「設定された電磁波攻撃」よりも、こちらの方が一日中、毎日でしょうし
    「設定された電磁波攻撃」も頻繁で強いということもあると考えています。

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    2005年6月 2日 (木)

    <165> プロバイダを犯人であると思わせることは極めて初歩的手段

    この犯罪の犯人説は下記のような多くの犯人説がありますが

    『1.警察庁、警視庁  2.他の政府機関  3.犯罪組織  4.創○学○などの宗教団体  5.「帝」の文字が付く調査会社  6.シークレットサービス(復讐屋も含む)  7.集○社  8.ダ○キ○というレンタル会社  9.フー○ーメー○ン  10.CIA、FBI  11.アメリカ  12.宇宙人  13.アメリカとエイリアンの共謀  14.近隣者  15.職場内の同僚  16.職場内の上司や経営者(被害者に非があるように演出し、解雇する手段として)  17.元恋人  18.共○党  19.プロバイダ  20.統○教○  21.N○C、○芝、○TTなどの日本国内でのこの機器の製造メーカー  他』

    この犯罪でPCの不具合・誤作動も多種多様なことを起こすことができるようです。
    いつもはこうなるのに、こうなるはずなのに、違う状態になってしまうというPCの不具合・誤作動の具体例も書ききれないほどあります。
    この方法を使って犯人がそのプロバイダであると思わせることなど、初歩の初歩とも言える程簡単でしょうね。

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    2005年5月 4日 (水)

    <148> オペレーターの状況についての推測

    このオペレーター達がどのようにマインドコントロールされているかも興味あります。
    MK-ウルトラにおける人体実験の中で、被験者にあるトリガーを与えると多重人格できることにも成功した記述があります。

    機器の前に黙って座れば、すぐ史上最悪の実行犯になることが出来、多重人格って他の人格になっていたときの記憶がないことの方が多いですから、機器を離れた途端自分がしていたことの記憶がない、何やら1日コンピューター関連の仕事をしていた記憶だけ入れられて帰宅ということもあり得ます。

    あくまでも私の推測の域を出ませんが。

    被害者ではなく、第三者、それも台湾政府の内部告発者(台湾陸軍の元中佐)であり、加害組織の最も近くにいたアラン・ユーさんのサイトにもそれを裏付けるような記述があります。

    <128>に
    『オペレーターを辞めるときに今までしてきた犯罪の記憶のみ抜き取る。
    そして、何か世のため人のために素晴らしいことをしてきた記憶を植え込む。
    人によっては、全く違った職種をしてきた記憶を植え込む。

    そうすると、北朝鮮の諜報部員のように「いつか極秘事項、極秘戦略、国家機密を漏らすのではないか。」という心配もないので抹殺しないですむ。オペレーター達も抹殺されないで快適な老後を楽しめる。

    現在も完全犯罪で捕まる心配もなく安心・安全。
    退職後や老後もオペレーター達を使う上層部やトップもオペレーター達自身も
    どちらもお互いに安心・安全、という悪用法もあるでしょう。

    これは、あらゆる種類の極秘行為に関わってきた全員に悪用できます。』

    と書きましたが、1日8時間の交替制勤務をしているとしたらあとの16時間はどうしているのかと考えたときに、今回書いた事の方がオペレーターにとっても主犯(オペレーターの雇用者)にとっても都合が良いでしょう。

    オペレーターを多重人格にするというところまではしなくても、似たような方法で
    「機器の前に黙って座れば、すぐ史上最悪の実行犯になるように、無性に電磁波犯罪をしたくてたまらなくなるような強いマインドコントロールをされ、機器を離れた途端オペレーターがしていたことの記憶を消され、何やら1日コンピューター関連の仕事をしていた記憶だけ入れられて帰宅」という方法も出来ます。

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    2005年4月28日 (木)

    <145> 犯人達の状況の推察

    skidmore さんのサイトのどこかの
    MK-ウルトラについての記録の中で、冷酷非道、残忍極まりない実験があって、それは残酷なモルモット扱いされている被害者の実験かと思ったら、「人はどれ程冷酷非道・残忍になれるか。」という実験であり、加害者に対する実験であり加害者が被験者だったという記事がありました。

    この犯人達は
    「犯罪用多重人格」「犯罪用操り人形」「犯罪用人間兵器」「犯罪用ゾンビ」「犯罪マシーン」
    これらの言葉がぴったりするような状態になっていることが被害者の側からも分かりすぎるほどわかりますね。

    電磁波などの機器のオペレーターが犯人なのか
    この犯罪マシーンのようにされてしまったオペレーター達をコントロールしているのが電磁波などの機器なのか、という感じがします。

    電磁波などの機器の能力に、神にも最悪の悪魔にもなれる程の能力があり
    また、【長年】【多くの被害者】に犯罪してきた非常に多種多様で、巧妙で、卑劣で、最悪にあくどい「犯罪マニュアル」が入っているような気がします。

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    2005年4月13日 (水)

    <125> フリーメーソン関連の書籍3冊

    「先週テレビのロードショーで見た映画は何だったかしら。
    確かメーソンという男性がアメリカ本土からアメリカに(核?)爆弾を投下し、ロシアの仕業であるように仕組み第三次世界大戦である核戦争が起きる直前で主役が食い止めた内容だった・・・・・。」

    とネットを見ていたら、3つの書籍や文書の内容の概略を読んでしまいました。
    以下の「」内の言葉で検索すると長文の詳しい内容が出てきます。

    ・「告発の書」
    日本の児童殺人事件には「7」の数字の連鎖という奇妙に符合するところがあり、メーソンの儀式殺人である。オウム事件も公安事件と言えるほど公安のエージェントのやらせ犯罪的要素がある。それも公安や日本の政治を牛耳っているメーソンのカルト狩りである。

    ・「フリーメーソン世界帝国への野望ー遂に暴かれた超機密戦略」
    メーソン6000年の野望が書いてある。歴史も世界もメーソンによって動かされているという事例が多数書いてあります。第一次世界大戦前から第一次世界大戦や第二次世界大戦の起こる理由だけでなく、第三次世界大戦の起こる理由(起こり方)、そしてその後の世界、みずからの世界帝国と世界宗教を築き上げる事まで予言している。

    ・「静かなる戦争のための沈黙の兵器」
    この電磁波兵器を世界的に使用すれば、世界はこうなるだろうと一被害者でさえ想像に難くはないが、それにしても恐ろしい内容です。自由のない徹底した管理社会どころではない。ある種この世の地獄と言っても良いでしょう。これもメーソンの上層部の機密文書らしい。

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    2005年3月29日 (火)

    <114> 被害者が悪いというマインドコントロール。偽の犯人の仕立て上げ。 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    『「結局は、 僕自身に原因があって、僕が悪いんだ」という心理に持ち込まれた、 という経緯があります。
    実際は、僕が悪いのではなく、こういう犯罪に加担した加害者が悪い のだ、という心境にようやくなってきました。

    「それならば真っ先に淘汰されるべきはこの犯人たちでしょう。
    それを、犯人たちは心にもないにもかかわらず認めています。
    この犯罪でどれ程のことが出来るか分かればそれはもっともなのです。
    それに自分たちがやって来たことは自分たちが一番知っているでしょうから。
    史上最悪最低の犯罪鬼、破壊鬼、殺人鬼です。
    しかし、そういう心があったら今すぐ犯罪をやめるでしょうし
    そもそも始めることもしないでしょう。
    心にもなくても事実ではありますが。」

    このレスを読んで、救われた心境になりました。
    決して、僕だけに原因があるわけじゃないと。』

    という投稿がありました。

    マインドコントロールやその他の仕立て上げによって
    そういう心理に持ち込まれただけです。

    攻撃を始めるときにはその理由を仕立て上げてまで攻撃します。
    それは、普段の攻撃や犯罪も同じで
    言動のコントロールで犯人が被害者に何かを言わせたりやらせたりしておきながら「よくもやったな。」という振りをした二重犯罪を常に仕掛けます。

    ①何らかのトラブルに乗じて
    しかも犯人はそのトラブルの相手ではないのに
    徹底して犯人はそのトラブルの相手であるかのように
    仕立て上げ続けて犯罪をする。

    ②思考・感情・行動のマインドコントロールで誰かとのトラブルをメイクする。
    その「誰かとのトラブルを作っている期間」が
    次のターゲット作りの準備期間なのです。
    そして機が熟したら、あからさまに被害者にも分かるような方法で
    この犯罪を始める。それ以前にも(準備期間中にも)密かにしていたのですが。
    この場合も、徹底して犯人はそのトラブルの相手であるように仕立て上げ続ける。

    私の場合②でした。
    そして、某プロバイダの掲示板で「次のターゲット」と宣言して始めました。

    私の場合もしばらくの間、全ての原因は自分にあると思わせ続けました。

    その後①のような状況もつくりました。

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    <113> 犯罪をしている側が怒って更に犯罪をする?! ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    投稿の中で「ある種逆ギレとも言える心理を持った犯罪者達から」という言葉がありました。

    これもこの犯罪の共通点ではないでしょうか。

    ①組織の中で、末端加害者であるオペレーターに人選されるにふさわしい、実際にキレやすい人格である。

    ②「逆ギレ」がこの犯罪の「犯罪マニュアル」のなかにあるのではないかと思えるほどでもあります。

    「先手必勝」ではないですが、一方的にどれ程犯罪し、一方的にどれ程加害しようが先に怒った者勝ちみたいなやり方。
    いかにも、先に怒った方に怒る筋合いがあり、怒られる方が何か悪いことをしたような錯覚に陥らせるためにです。
    怒る筋合いがあるのは被害者にだけあるのであって
    完全犯罪のように被害者には為す術のない一方的な犯罪の犯人の側には皆無なのです。

    ③とにかく、どうでも犯罪をしたいのではないかというやり方をしますから、嘘でも逆ギレでも犯罪の理由にして犯罪をする。

    これらのことが考えられます。

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    2005年3月20日 (日)

    <108> 最近は短期間でこの犯罪の被害者であると気付く被害者が多い

    前にも書きましたが、昨年11月の被害者の会では
    被害を自覚したのが同年の3月とか6月等で、11月にはこの犯罪の被害者であると気付いただけでなく既に被害者の会にも出席しているという
    すぐにこの犯罪と考え得る被害の発生の仕方の被害者が多いことが目立ちました。

    「サトラレ」「統合失調症」「盗聴器や盗撮カメラ」「サイバーストーカー」「集スト」「超能力」「心霊現象」など
    表現の仕方によっては「回りくどい仕立て上げ」などしない犯罪方法が多かったと言えます。

    ただ、危険なことに「近隣トラブル」であるかのような仕立て上げが多いのが特徴でしたが。

    これらの状況は<107>の「徹底した機密漏洩の防御」と矛盾するところがあります。

    これ程あからさまに電磁波等による犯罪をしても絶対捕まらないという自信の表れなのでしょうか。

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    <107> 犯人達の善悪の判断基準

    他のページに書いた≪アラン・ユーさんは被害者ではなく、第三者、それも台湾政府の内部告発者(台湾陸軍の元中佐)なので重要です。加害組織の最も近くにいた人です。≫
    http://members.aol.com/alanyu5/
    ↑これの日本語訳のサイトからの引用です。

    【彼等は、誰が善人で誰が悪人かを区別する、我々の社会の現行の法とは違った基準を持っている。

     正常な社会基準とは、法律を順守する市民を守り、社会の法を犯す者を処罰するものである。この我々の基準とマインド・マシン・オペレーターの持つ基準を比較してみると、彼等の基準は正常な社会の基準と全く正反対のものであることが判る。

     オペレーターは善人と悪人を区別するのに自分達の特殊なルールに照らし合わせ、現行の法は完全に無視する。もし、オペレーターがある犯罪者の行動を予期でき、その思考を読む事ができ、さらにこの犯罪者がマインド・マシン・グループの利益に反していないのであれば、この犯罪者は彼等にとって良い人間である。また、機密漏洩を防ぐため、彼等はこの犯罪者をいかなる方法でも傷つけることはないだろう。

     しかし、逆にある法を守る善良な市民がいて、彼等にはこの人の行動の予知がつかず、また、この人がマインド・マシン・グループの利益に反することを少しでもすれば、この人はマインド・マシン・オペレーターにとっては悪人となる。さらにマインド・マシンに関する機密漏洩を防ぐため、オペレーターはこの善良な市民をいかなる方法でも消そうとする。】

    【人々はオペレーターの操縦でいいように弄ばれ、オペレーターはこれらの人々を自分達の「児童(キッズ)」だと看做している。これらの「児童」は良い子で、彼等を怒らせず、彼等の利益を脅かさない限り、平和に生活することが許される。】

    |

    2005年3月19日 (土)

    <105> 凄まじいほどのマインドコントロール能力をもった機器 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「(この犯人達は)人の心の痛みや辛さや苦しみがちっともわからない。
    他人の不幸を喜ぶような人たちは、社会のゴミクズです。」という意見がありました。

    どこかのサイトに
    この末端加害者であるオペレーターも
    マインドコントロールされている被害者でもあると書いていました。
    その真偽のほどはわかりませんが
    凄まじいほどの犯罪者、加害者としてのセルフマインドコントロールもしているのではないかとも思えるほどです。
    どれ程多くの人達を殺人しようが、どれ程多くの人達を身体的な病気にしようが、どれ程多くの人達を精神神経学的な病気にしようが、サトラレに仕立て上げようが、心霊現象だと思わせようが、平気で生きていることができ
    更に毎日犯罪・破壊・殺人ゲームの愉快犯のように犯罪を続けることが出来るようなセルフマインドコントロールをしているのではないかと思えるほどです。
    (もしかしたら、全部マインドコントロールされているのかもしれませんが。)

    こういうことは被害者に対してもします。

    前にも書きましたが
    「実際、筆舌に尽くせないほどの怒りを感じることを次から次と
    手を変え品を変えしますが
    それだけでなく更に感情や言動のコントロールをして、犯罪に被害者を故意に反応させ続け 、怒・哀・苦・悲・不安などの悪い感情だけ突然わき上がらせたり、強くなるようにコントロールし続け、不幸な生活、地獄のような生活の上塗りまでします。」

    ↑これだけでなく
    少しのことにも絶望感を感じるようなマインドコントロールをしたり
    逆に、身の回りにどれ程生死に関わる出来事が起きようとも
    被害者をその状況に耐えられる程度の精神状態にしておくということもします。

    感情の増幅も減弱も消去もできるということです。

    |

    2005年3月11日 (金)

    <95> 現在の私の犯人説

    あくまでも現在の犯人像についての考えです。

    犯罪からの収入など全くない犯罪を1日24時間、一年365日、何年も何千人、何万人にもするのには莫大なお金がかかります。

    被害者それぞれの加害者が違う場合もあるかもしれませんが、あらゆる方法で「それぞれの加害者が違うふり」もしているでしょう。

    また、もし、犯罪からの収入がある組織の犯罪だとしても、何年も1日中攻撃するような犯罪を依頼する場合極めて多額のお金がかかり、個人的な怨恨などで依頼人がいる犯罪とは思えません。

    依頼された側の犯罪組織も、短期に依頼の決着を付けた方が利益が大きいかもしれません。

    テイタンのように憂さ晴らしに不特定の人を攻撃するなら、もっと刹那的で単発的な犯罪ですむはず。

    N○Cや○芝が自社製品の性能・効力を試すにしても、もっと他の方法があるはず。これほど個人を長年攻撃する必要も、これほど大勢を攻撃する必要もない。また見ず知らずの縁もゆかりもない個人を全く理由もないのに最高の恨みでもあるかのように一日中、一年365日、何年も攻撃し続ける必要もない。
    そもそもN○Cや○芝のような営利目的の企業が長年多数の人間を攻撃しても損をするだけ、もっと効率の良い方法をしなければ損をするだけである。

    「見ず知らずの縁もゆかりもない個人を全く理由もないのに最高の恨みでもあるかのように」等にも、またそのほかにも全てが嘘・カムフラージュで覆い隠されているのでしょうけれど。

    人員確保、機器を必要とする組織、人員や機器の莫大な金額、1日中毎日1年365日犯罪をし続けることができる組織。

    湯水のように長年無駄金を使えるところと考えると、やはり国、なかでも防衛庁関連、警察庁関連という結論に至らざるを得ないと今は考えています。それに何らかの理由で狂気と狂喜が加わり、史上最悪の「狂気」と「狂喜」の「凶器」集団になってしまった。

    ほとんどの国家の犯罪がそうであるように、「それができるポストの人達」「それができる職員」以外、犯罪に悪用していることは知らないということも考えられます。

    内部告発したアラン・ユーさんhttp://members.aol.com/alanyu5/のサイトにある台湾陸軍の場合も同様のようです。

    前にも書きましたが、思考盗聴から情報を得ているとうことは、日本人以外でも可能であるとも考えていますし、また国内でも複数の種類の複数の組織が機器を所持していることも考えられます。

    但し、この犯人達は嘘しか言わない。犯人像についてもあらゆる仕立て上げをして、その人・その組織が犯人であるとしか考えられないような出来事も毎日引き起こすことができる。そして、被害者に対して犯人像についてもあらゆるマインドコントロールもできる。

    また、当然の事ながら真犯人は自分達が犯人であると分かるようなことは絶対しない。被害者がほかに目を向けるように、そして被害者が一番信じそうな犯人を仕立て上げている

    これらのことから「真犯人は捕まえるまでわからない。」

    基本的にはこの考えを変えない方が良いし、この考えでいるべきである。そして、この考えは変わりません。

    追記
    後日、<422> 直接の加害相手がマシンの場合、これらの仮説・推論は覆る。で一部訂正しています。

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    2005年3月 6日 (日)

    <93> 犯罪を仕掛け、犯罪を続けるための嘘のシナリオ

    「犯人達の犯罪の口実」
    「犯罪を仕掛け、犯罪を続けるための嘘のシナリオ」
    「それぞれの個人を攻撃するために、被害者それぞれに合わせて多種多様につくられた嘘の創作シナリオ」
    について。

    私の場合、犯人がサイバーストーカーであるふり、
    その次は、家族が盗聴器や盗撮カメラを付けた真犯人であると思わせ、犯人達は家族が盗聴器や盗撮カメラを付けた事に特殊能力で気付き私と我が家のために良かれと色々なことをしているふりをしました。

    ほかにも書ききれないほどあらゆることについて、この様な何重にも凶悪でたちの悪い嘘のシナリオばかりでした。

    ほかにこう言う人がいました。
    「僕は思うんですが、こういう犯罪の背景の一つとして、人類の淘汰が始まっている、 ということがあると思うのです。
    これは、生き残りを賭けたサバイバル・レースなんだと。
    そして、僕達は、それに勝たなければいけないらしい。」 とのことでした。

    それならば真っ先に淘汰されるべきはこの犯人たちでしょう。
    それを、犯人たちは心にもないにもかかわらず認めています。
    この犯罪でどれ程のことが出来るか分かればそれはもっともなのです。
    それに自分たちがやって来たことは自分たちが一番知っているでしょうから。
    史上最悪最低の犯罪鬼、破壊鬼、殺人鬼です。
    しかし、そういう心があったら今すぐ犯罪をやめるでしょうし
    そもそも始めることもしないでしょう。
    心にもなくても事実ではありますが。

    ほかに「理由のある近隣トラブル」「啓蒙」など被害者が信じそうなことを被害者に合わせて「犯罪を仕掛け、犯罪を続けるための嘘のシナリオ」を作るようです。

    史上最悪の犯罪鬼が「啓蒙」だなんて、その正反対のシナリオにも程があり、嘘にも程があるシナリオに絶句です。

    24時間傷害罪、盗聴器と盗撮カメラで24時間見聞きしているような犯罪、しかも思考盗聴まで、ほかにも多種、この犯人達はいったい被害者1人しかも1日につき懲役何十年分の犯罪をしているのでしょう。

    啓蒙されなければならないのは犯人達の側で、しかも史上最悪最低の犯罪鬼、破壊鬼、殺人鬼に啓蒙など効果があるのでしょうかと言えるほど正反対のシナリオです。

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    2005年2月 8日 (火)

    <82> 気配や感覚のマインドコントロール

    感情のマインドコントロールに似ていますが
    気配や誰かがいる感覚のマインドコントロールもします。
    痛みやかゆみなどの身体各所の体性感覚異常とは違います。

    (1)背後に人がいるような気配や感覚。
    (2)①破壊されたくないものが爆発でもするような感覚
       ②と同時に恐怖と不安感の感情のマインドコントロールをする。
    (3)攻撃と同時に犯人の特徴的な雰囲気や人格が漂っているような感覚。

    これもその他様々です。

    (2)の方法は、「PTSDであるかのような仕立て上げ」の時にも使います。

    (3)は、犯人が自分が会ったことがある「被害者の会」の人物や他の被害者であるかのように仕立て上げるときには特に有効でしょう。近隣の人や知人が犯人であるかのように仕立て上げる場合にも(3)の方法も併用するようです。

    「思考」「感情」「行動」「情報」「意識・注意を向ける」「感覚」「気配」
    今のところ思いつく限りではこれらのマインドコントロールをしているようです。

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    2005年1月 7日 (金)

    <31> 犯人説を撹乱させるための芝居

    ホームページの「私の場合の被害」や<5>と重複しますが
    私の場合、自慢にはなりませんが
    宗教上も政治的主義・思想も全くノンセクト、ノンポリシーであり
    選挙で言えば「浮動票」になりかねないほどの(いい加減な)人間なんですが
    犯人は右翼の人間の振りをしました。

    そして、私に対して、あれをしても「赤」だ。これをしても「赤」だ。

    人の脳・心・体・生活・人生、職場、家族関係・家庭
    これら全てを破壊し、あらゆる犯罪をし
    言論、行動だけでなく、あらゆる思考にまで干渉するのですから
    この犯人のでたらめ・滅茶苦茶「赤というものの定義」によると
    自分達こそが北朝鮮以上の世界最悪の「赤」なのです。

    挙げ句の果てに、この犯人の膨大な犯罪のひとつでも考えただけでも「赤」なのだそうです。

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    2005年1月 6日 (木)

    <27> フリーメーソン犯人説 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「私は幻聴と同じ声がいたずら電話で何回もかかってきたよ。
    他にもいろいろありました。ハイテクか悪魔かわからない。

    幻聴は犯人は石工だっていってたよ。日本は石工天国だと思われます。」という意見がありました。

    色々な事件の黒幕として「フリーメーソン説」はあるようですね。

    例えば「911事件」は犯人国を攻撃するための理由作りを目的とした
    ①アメリカの自作自演の陰謀説
    ②アメリカの知っていて知らぬ振りの黙認説(②は日本の「真珠湾攻撃」にも同じ説があります。)

    ③アメリカとアルカイダ・グループの裏取引による共謀説

    そして、①②③いずれにしても
    ④大国アメリカを利用し影で糸を引くのはフリーメーソンであるという説
    が1つの例です。

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    2005年1月 3日 (月)

    <20> 加害経費や加害収入が不要な巨大組織

    <18> 犯罪組織はかなり巨大でなければできない。と重複します。

    >でも、この答えにこそ重大な意味が隠されているような気がします。

    言い換えれば、これこそが犯人像を特定する手がかりになるような気がします。

    この犯罪による収入がないのなら、他に莫大な収入がなければ
    この犯罪は出来ません。

    この犯罪による収入がある組織もあるのかもしれませんが
    例えば探偵社に何かを1日依頼すると高額請求されます。
    それを1日24時間1年365日何年~何十年もと言ったらどれ程莫大な金額になるのでしょう。
    攻撃しても何の得にもならない一般人をそれ程莫大な金額をかけて長年攻撃し続ける理由も必要もないような気がします。
    もし攻撃するなら、被害者に人身事故を起こさせる、傷害・殺人事件を起こさせる等の、期間はあまりかけずに一生ダメージを与えることができる方法のほうが加害経費があまり高額にもならない上に最も効果的でしょう。
    加害者にとっては「加害人員・期間などの手間も短期間ですむ。」「加害経費も少なくてすむ。」「その上一生涯ダメージを与えることができる。」と言えます。

    他に莫大な収入源がある組織と言ったら
    国、ジャパニーズマフィア、ネット上でこの犯罪と言えばよく出てくる宗教団体、警察、公安他にもあるのでしょうか。

    そして、不幸につけ込んで宗教の勧誘をするわけでもなく
    得も必要もない犯罪を続ける組織。

    この一見、得も必要もない、犯罪の目的がわからないところに
    底知れない不気味さを感じます。
    常識では考えられない、隠された、もっと大きな目的があるのではないかとさえ思えるほどです。

    このオペレーター達も長年、この犯罪のノウハウ
    何重もの巧妙な悪知恵の上塗り犯罪マニュアルを熟知した大ベテラン達です。

    *                 *               *               *               *

    追記
    後日、<422> 直接の加害相手がマシンの場合、これらの仮説・推論は覆る。で一部訂正しています。

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    2004年12月29日 (水)

    <19> 真犯人は犯人が「近隣者」であるかのように仕立て上げる。

    少し他のサイトでの掲示板の書き込みから離れて。

    2004年9月と11月に「被害者の会」に出席して感じたこと。

    9月に初めて会に出席された方の中にも何人かいましたが
    11月には更に新しい方が多く、中でも原因が近隣トラブルであり、「前の家」とか「後の家」が犯人と言う方が多かったのが印象的でした。

    言い換えれば、「近隣トラブルであるかのような仕立て上げ」が
    最近の犯罪の傾向(多い手口)であるということです。

    被害を自覚したのが年内であり数ヵ月前であるという方も何人かいました。これも、情報化社会の情報の伝達・収集の速さを感じました。
    また、常に初出席の方が多いということは犯人達が次から次へとターゲットを変えて犯行を行っているということや被害の拡大の速さも感じます。
    被害にあっても「ネットをしている・この犯罪にたどり着く・出席」までする人は極々少数でしょうから。

    「近隣トラブルであるかのような仕立て上げ」が最近の犯罪の傾向(多い手口)であることに同じ被害者として非常に危険性を感じます。

    あらゆる方法で次から次へと加害者であるという確証まで得るような出来事を引き起こしていきますから、その近隣者が犯人であると確信してしまって被害者が加害者にされてしまう危険性です。
    身近なだけに、加害者に対する怒りからそれを実行しやすい危険性もあります。

    犯人は決して近隣の人ではありません。
    <18> 犯罪組織はかなり巨大でなければできない。に書いたような要件を満たした組織です。
    むしろ、真犯人達が犯人だと思わせた人は絶対犯人ではないほど正体を現さないと考えた方が正解です。

    決して早まらないで下さい。
    そして決して本当の犯人達に、罪のない人(本当は犯人でない人)に危害を加えるという加害者にされないようにして下さい。

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    <18> 犯罪組織はかなり巨大でなければできない。

    「そこまでして彼等は何の得をえられるのですか?
    なぜあなたにそこまでしてやる必要があるのでしょう?」
    という意見もありました。

    これも被害者こそが言いたい言葉ですね。
    でも、この答えにこそ重大な意味が隠されているような気がします。普通に考えれば、得も必要もない。
    何の得にもならない個人を徹底的にリサーチし
    私以上に私のことを知っていて
    1日24時間犯罪をし続け、何年も犯罪をし続ける。
    それを不特定多数に次から次へと。

    例えば同じ人の脳・心・体・生活・人生、職場、家族関係・家庭
    これら全てを破壊するにしても覚醒剤等ならば組織の莫大な収入になるのですが、個人をターゲットにしての収入は要らないらしい。

    組織側としては機器の莫大な値段
    1日24時間ローテーションを組んで機器のオペレーターをする人達
    それを不特定多数に次から次へと、と言ったら人件費も相当なもので、総支出も莫大でしょうに。

    人(人員・人数)・物(電磁波機器・PC)・金(資金)・時間。
    これらが充分にある組織でなければできません。

    *               *               *               *                 *

    追記
    「1日24時間犯罪をし続け、何年も犯罪をし続ける。」ことはその通りですが
    「1日24時間ローテーションを組んで機器のオペレーターをする人達」ついては
    <250> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (5)などのように、2005年頃から、この犯罪は自動またはほぼ全自動でできるのではないかと書いてきましたが、2006年頃からは「人工知能にプログラミングをして被害者の脳と遠隔からインターフェイス」すると、ほぼ全自動で可能であると考えています。

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    2004年12月28日 (火)

    <14> 犯人説と加害理由

    「犯行は復讐屋だと思います。
    誰かに怨みや妬みを買われたのかもしれません。
    誰かが、復讐屋に依頼して行われた犯行だとおもいます。
    テレビで裏社会の実態?とか何とかでテリー伊藤さんが突撃取材してました。
    復讐屋の人が(金のためなら)殺人にちかいこともひきうけるとほのめかしていた。
    彼等はお金の為ならなんでもするのだ。」という意見もありました。

    そういう場合もあるのかどうかわかりませんが
    私が考えるには、復讐や恨みなどという理由ではありません。
    ↓これは犯人が国(アメリカ合衆国)だったという実例ですから。
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Case_Of_Rabin.htm

    不特定多数に対する、個人的理由など無い犯罪
    無差別テロのような犯罪です。

    攻撃を始めるときにはその理由をでっち上げ仕立て上げてまで攻撃します。
    それは、普段の攻撃や犯罪も同じで
    言動のコントロールで犯人が被害者に何かを言わせたりやらせたりしておきながら、「よくもやったな。」という振りをした2~3種の加害をセットにしたような犯罪まで自作自演で常に仕掛て来ます。

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    <13> 海外でも被害は同じ

    不思議とアメリカに行くと攻撃が和らぐという人もいましたが、私の場合日本にいたときにもハワイに行った時にも同じ状況でした。

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    2004年12月25日 (土)

    <12> 真犯人は犯人像を徹底的に騙す。(2) -サイバーストーカーがいるかのような、集ストであるかのような、そしてその人達が犯人であるかのような状況の仕立て上げ方-

    <11> 真犯人は犯人像を徹底的に騙す。 -サイバーストーカーがいるかのような、そしてその人が犯人であるかのような仕立て上げ方-の続きです。

    そして、盗聴器や盗撮カメラがあるように1年8ヵ月も
    毎日毎日周囲の出来事を仕立て上げ続けました。

    明らかな犯罪を始めた時期とちょうど同じ時期に異動してきた職場の外注のビル清掃の人を本人(犯人)であるように仕立て上げ続けました。
    清掃会社の人達が犯行グループであるようにも行動させ
    2年間も、その人がストーカーの主犯格であるように思わせ続けました。

    また、途中からは家族の言動をコントロールし、盗聴器や盗撮カメラを付けたのは家族であるように、自分は何か良い目的があるから来たように1年3ヵ月も騙し続けました。
    私が家族に直接その事を言うことは、家族関係・家庭の平和のために良くないからと口止めをしながら。
    と同時に職場や家庭のことを脅迫しながら。

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    <11> 真犯人は犯人像を徹底的に騙す。(1) -サイバーストーカーがいるかのような、そしてその人が犯人であるかのような仕立て上げ方-

    犯人像は徹底的に騙し続けますので注意してください。
    とにかくありとあらゆる方法で、その人が犯人であるかのような出来事まで次から次へと引き起こしていきます。

    「サトラレ」を仕立て上げるトリック(「サトラレ」を作り上げ、仕立て上げる方法)を簡単に書いた<2>にも書きましたが
    私の場合、最初、あるプロバイダの掲示板に、まるで我が家に盗聴器やカメラを取り付けて我が家のことを見て知っているような書き込みから始まりました。

    ・掲示板では何種類かのネームを使っていたのかもしれませんし

    ・また、ごく普通の書き込みを全て私が自分のことに結びつけて考えるように私をマインドコントロールしていたせいもあるでしょう。

    ・また、投稿のタイトルだけは私が思い当たるようなことを書くように掲示板の人達をコントロールしていたことも考えられます。

    ・中でも実名に近いネームを使い超能力のHPも出している掲示板に書き込みをしていた1人を犯人に仕立て上げました。
    書き込み内容が私の生活や行動にいつも一致するのです。

    これがこの犯罪の掲示板での手口であり、サイバーストーカーであるような仕立て上げ方です。

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    2004年12月24日 (金)

    <10> 無名の一般人に加害するメリット

    「貴方をストーカーして何のメリットあるの?貴方 有名人ですか?」という書き込みがありました。

    無名の一般人だからこそ、加害対象されたということも考えられます。

    また、有名人をこの犯罪の被害者にして、気付かれた場合
    この犯罪及びこの犯罪の被害者としての広告塔にしてしまい
    もっともっと「この犯罪の存在」を世に知られやすくなるから
    有名人にはしないでしょうね。
    あるいは
    (1)したとしても、絶対分からない方法や分からない種類の事だけする。
    (2)気付かれた場合でも、絶対告発できないような心理状況や被害状況にまで追い込んでしまう。
    これらのこともできますし、してきたでしょうし、するでしょう。

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    <8> あなたは決して真の加害者ではありません。

    「奴等、仲間に引き込もうとするんで、ご注意を(b^-゜)」という書き込みをして下さった方がいました。

    私はこれがとても気になっていました。
    ある特定の事をさせ、要するに「ミイラ取りをミイラにする。」ことも出来るのではないかと。
    ある時、「ネズミ講」という想念を送ってきました。
    2つの意味で、ネズミ講なのではないかと。
    ①「ある特定のこと」をする人を増やす。
    ②ミイラ取りをミイラにすることによって更に被害者が増える。
    そして、①②①②①②と延々と続く悪循環の繰り返し。

    最初は良かれと思ってしたこと
    (マインドコントロールによって「良いことだと思わされてさせられたこと」)で
    その後、必ず、強力にマインドコントロールされミイラにされてしまうだけのような結果に。

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    <5> 徹底して右翼であるふりをする犯人 

    「私の場合の被害」のページにも書きましたが
    私は自慢にもなりませんが宗教上も政治的主義・思想も全くノンセクト、ノンポリシーであり、選挙で言えば「浮動票」になりかねないほどの(いい加減な)人間なんですが、犯人は2年間ほど右翼の人間の振りをして、私が何をしても「赤(アカ)」扱いしました。

    人の脳・心・体・生活・人生、職場、家族関係・家庭
    これら全てを破壊し、あらゆる犯罪をし、言論・行動だけでなく、あらゆる思考にまで干渉するのですから、この犯人のでたらめで滅茶苦茶な「赤というものの定義」によると自分達こそが北朝鮮以上の世界最悪の「赤」なのです。

    挙げ句の果てに、あきれたことに、この犯人の膨大な犯罪のひとつでも考えただけでも「赤」なのだそうです。

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