2008年12月26日 (金)

<436> 人が見ている物をコンピューターで画像として再現することに成功

被害者の方から頂いた情報です。情報ありがとうございました。

<夢の映像化も可能に? 人が見ている画像を脳活動から再現、ATRなどが成功>
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0812/12/news010.html

見ているままの状態を動画で再生することにも成功し、夢を見ているときや、頭の中で映像をイメージしているときも、視覚野は活動すると考えられているからATR脳情報研究所の室長は「夢を読み取って画像化することも、荒唐無稽(むけい)なことではない。」と話していると書いてあります。

下方に貼り付けた画像は産経新聞(12月11日10時28分配信)の画像です。

被害者の会のアンケート統計:2007年7月集計<見えないテクノロジーによる被害>の
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/Technology_higaikoumoku/04ankeet01.html
№7  不自然な夢   103人(アンケート回収人数200人中 :51.5%)
№23  映像が見える    76人(アンケート回収人数200人中 :38.0%)

を見てもわかるように、既に何年も前から以下の技術は完成していることがわかります。

(1)人の視覚情報を受信しコンピューターで画像として再現できるだけでなく
(2)色々な画像を(ファイルとして保存してあるものを加工して)、人にワイヤレスで送信できる。
   しかもその種類は
    a 人が実際に何かを見ている時のような映像を送ることができる。
         b 人が映像を想像している時のような脳内映像を送ることができる。
         c 眠っている時には、人が夢を見ている時のような脳内映像を送ることができる。

<追記>

但し、不快な夢や良からぬ夢に対しては

今まで何度か書いてきた、この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つである

①数回あるいは一時期徹底して○○○をやってみせる。あるいは○○○であるかのような架空の状況をつくってみせる。

②全部○○○であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

③①など全くしなくても労せずして、自然な事やありがちな事や加害行為ではない事全部を○○○であると考え解釈させ続けることができる。

この○○○の中にほとんどのこの犯罪の加害行為が当てはまります。このマニュアル1つで多くの犯罪ができるとも言えます。

という事をするようになるのも常套手段です。

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2008年10月18日 (土)

<434> 視野の一部にモザイクがかかる映像送信被害例

今年になって集中して2回ほど遭った映像送信被害例です。

リビングでテレビを見ていると視野の右下の部分にだけモザイクがかかり
モザイクの動画のようにモザイク部分だけがうごめいている様な状態です。

テレビ等で、動いている人や物にモザイクをかけると見られるようなモザイク部分だけがうごめいている様な状態、それを速く細かく動かしたような状態です。

しばらくすると消えましたが
<429> 多少でも加害内容を変えた場合や効果がない加害行為の場合の極めてワンパターンなマニュアル
にも書いたように

①視野の一部にモザイクがかかる映像送信をする。

②「不気味だ。」「気持ち悪い。」という思考の送信をして、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

③「不気味だ。」「気持ち悪い。」という感情の送信をする。

④吐き気よりは非常に微弱な「気持ち悪い」という程度の身体攻撃をする。

これら④までの加害行為も同時に行ったようです。

丁度1年前の、視野の端のほうで何かが動く映像送信被害例に似ています。
<415> 視線から外れた視野内の左右・上下の場所で何かが動く。 ―映像送信被害例―

視野の一部にモザイクがかかる映像送信被害例も
【スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の視覚のEEGパターンを分析し、その複製や合成を作り、そういった「一群の視覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに視覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。】
【こういった一群の視覚の信号は搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の視覚を誘発させます。】
という方法でしょう。

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2008年4月 8日 (火)

<427> マインドコントロールや音声送信に悪用されている人工知能サイトのリンク集

左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

「現実世界に対処できるコンピューターを目指す、DARPAの『リアルワールド・リーズニング』:2003年7月31日」

http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073104.html

「米国防総省、士官を補佐するデジタル・アシスタントの開発に着手:2003年7月28日」

http://wiredvision.jp/archives/200307/2003072801.html

「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(1):2007年5月28日」

http://wiredvision.jp/news/200705/2007052820.html

「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(2):2007年5月29日」

http://wiredvision.jp/news/200705/2007052920.html

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2007年10月 5日 (金)

<415> 視線から外れた視野内の左右・上下の場所で何かが動く。 ―映像送信被害例―

8月末か、9月初旬頃から自覚した被害例です。1日に1回から数日に1回ありました。

「視野」 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%96%E9%87%8E
『人間の視野は、片目で個人差もあるが約160度程度、両目だと200度ぐらいだといわれている。両眼がほぼ平面の顔面上にあるため、両方の重なる部分が大きいが、総合した視野は広くない。』

上記引用の視野の中ではあるものの、視線を向けている方向よりは左右・上下に外れた、誰でもぼんやりしか見えない視野の端のほうで何か動くものが見えるという被害でした。

例えば

①テレビを見ていると、居間の左側の廊下に通じるドアの外を一瞬何かが横切ったような感じがする。日中家の中には自分一人であるし、玄関は閉めてあるので誰も通るはずがないと、最初は気のせいかと考えていました。

②南の窓の外をぼんやり見ていると、東側の窓の外を一瞬誰か通ったような感じがする。しかし、誰もいない。

③時計を見上げると、自分の左下のカーペットの上で何か動く白いものが一瞬見える。これは、そちらに視線を向けると、動くはずがない白い紙だけは実際にあったときも、何もなかったときもありました。

人間がまったく経験するはずのない現象ではないものの、これ程短期間に数回も経験するということは、未だかつてないことですから「また、この犯人達が何かしているな。」と気付きました。

その後も視野の中ではあるものの、視線を向けている方向よりは左右や上下に逸れた場所で何か一瞬動くものがかすかに見えるという被害は続きました。

犯人達が何をしているのか。

映像送信とは、テクノロジーで人為的に作った幻視ですから、その幻視(視覚の幻覚)を作っているんだ。これも映像送信の被害例の1種だと気付きました。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htmの表現を借りると

人間が希には経験すること、あるいはもっと回数が少ないが時々は経験することを
【スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の視覚のEEGパターンを分析し、その複製や合成を作り、そういった「一群の視覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに視覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。】
【こういった一群の視覚の信号は搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の視覚を誘発させます。】
ということになります。

以下の投稿とは方法が違う加害行為です。
<82> 気配や感覚のマインドコントロール
<166> 室内や背後に幽霊か誰かいるような気配や感覚を送る。
<169> 効果がないときにこの犯人達が取る常套手段

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2007年7月31日 (火)

<404> 脳波の波形の加工方法 (2)

聴覚誘発電位とは、音刺激に対する大脳皮質の聴覚野の電位変化を頭皮上から測定した脳波(⇒音を聞いたときの脳波)です。

この事は、この犯罪なら、「人間が多種多様な音声を聞いたときの数多くの【音声の脳波ファイル】」を保存しておき、その音声の脳波ファイルを

(1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
(2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
(3)聴覚神経を刺激する方法
(4)脳の聴覚野に直接送る方法
の(4)の方法で送信することも可能あり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも聞こえない音声なのであると言うことが出来ます。

録音できたという事例は一例を除いては
<319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―
にも書きましたが、「何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると被害者は確信してしまいます。」という方法でしょう。

「体性感覚誘発電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の身体攻撃は「人間が身体各所に痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの数多くの【知覚の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な知覚の脳波ファイルを被害者の脳の知覚野に直接送る方法であると言えます。

「背中に激痛を感じたから犯人は後から攻撃してきた。犯人は後にいた。」あるいは「犯人は後の家の人だ。」「後に駐車していた車から攻撃してきた。」
「胸に激痛を感じたから犯人は前から電磁波で攻撃してきた。犯人は前にいた。」あるいは「犯人は前の家の人だ。」「前に駐車していた車から攻撃してきた。」
「体のどこを攻撃されるかで犯人のいる場所がわかる。」という状況は、犯人が被害者を騙しているのであり、犯人がどこにいようとも「人間が背部の激痛を感じたときの脳波」「人間が胸部の激痛を感じたときの脳波」を送ることができ、それは犯人の居場所とはまったく関係ないと言うことが出来ます。

(音声送信の録音の件、犯人の居場所の件、この2つだけを例に挙げてもわかりますが、あきれるほどこの犯罪は徹底して「犯人側の嘘で固め尽くされている。」「嘘しか言わないだけではなく芝居しかしない。」「被害者を騙す状況しかつくらない。被害者の状況は犯人側の被害者を騙すための状況だけで埋め尽くされている。」と言えます。)

「視覚誘発電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の映像送信は「人間が多種多様な映像を見たときの数多くの【映像の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な映像の脳波ファイルを被害者の脳の視覚野に直接送る方法であり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも見えない映像なのであると言うことができます。

「事象関連電位」についても同様の表現をすると
この犯罪の思考・感情・行動のマインドコントロールは「人間が多くの出来事に遭遇したときに反応する数多くの【判断・喜怒哀楽などの感情・情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性などの高次機能の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な脳の高次機能の脳波ファイルを被害者の大脳の前頭葉に直接送る方法であると言えます。

聴性脳幹反応」については少し視点を変えると
脳幹部での電位変化である脳波を頭皮上より記録できるということは
<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、誤嚥、窒息は脳の操作で可能な身体攻撃であると書きましたが、その新たな裏付けにもなります。

上記と同じようなことが五感のなかの嗅覚野、味覚野にも、また、運動野、言語野についても言えるでしょう。

関連投稿です。

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

<398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

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2007年7月27日 (金)

<403> 脳波の波形の加工方法 (1)

<402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要
「テクノロジー犯罪の科学技術の要点」の「3.の(3)脳波解析技術の進歩」を、より具体的に書きます。

「脳波判読のポイント」
(九州大学大学院医学研究院脳研臨床神経生理)
「nouha_handoku_no_point.pdf」をダウンロード

脳波は上のファイルのサイトに、「側頭葉てんかん」「睡眠時」「睡眠の段階(深さ)による波形の違い」「覚醒時」「音刺激で覚醒したときの脳波」「左頭部外傷によるてんかん」「閉眼直後の波形」「脳の悪性腫瘍の波形」「てんかんの光刺激時の波形」「あくび発作の波形」「過呼吸症候群の波形」「図16;頭痛時の波形」「図17;浮動感が主訴の人の波形」他、多種の異常波形、健常者の多種の波形が載っていますが

「見えないテクノロジーによる被害項目」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html
の被害例にあるほど、更に多種の波形を抽出する加工方法があるようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2
『波形の加工の方法として、主なものに加算平均法、双極子推定法、周波数解析、コヒーレンス法、主成分分析、独立成分分析などがあり、一部は臨床でも用いられている。』

『加算平均法と様々な解析

例えば正中神経刺激を行うと、約20ms後に対側一次感覚野の神経細胞が反応する。この反応は、背景脳波に比べて電位がかなり小さいので直接波形を観察しても見分けることはできない。これを解決するために、正中神経刺激を複数回(100回など)繰り返し、刺激に時間をそろえて加算平均(average)すると、正中神経刺激に関連した電位変化のみ観察できる。これは背景脳波は電気刺激とは無関係にランダムに発生していると考えられるため複数回平均することで打ち消しあうことを利用したものである。

加算平均を応用した方法として、体性感覚誘発電位、聴覚誘発電位、視覚誘発電位、さまざまな事象関連電位、聴性脳幹反応などがある。』

http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/101-2/index-101-2.html
誘発脳波記録

 特定の事象、例えば、視覚刺激や聴覚刺激、あるいは特定の精神活動に伴う電気的な変化を頭皮上から検出しようとするとその電気的変化は通常の脳波に比べてもさらに小さくなります。普通の記録方法では通常の脳波の波の中に埋もれて検出することができません。そこで行われる方法が加算平均法です。たとえば、同じ視覚刺激を数十回見せて脳波を記録し、その記録データを視覚刺激呈示の時刻に合わせて加算平均します。こうすることによって、視覚刺激に関係のない波は毎回違っているために平均化されてほぼフラットになります。一方、視覚刺激に関係した波は毎回視覚刺激が呈示される毎に発生しているのでおなじタイミングのところに波がきて加算すると次第に大きくなります。この方法により、感覚や運動に関係した誘発電位や、精神活動にともなう電位変化をとらえることもできます。後者(精神活動にともなう電位)は事象関連電位と呼ばれます。』

「誘発電位マニュアル」
「yuuhatu_deni_manual.pdf」をダウンロード
7ページ目に被害者が訴えているクリック音を聞かせたときの脳波(クリック音刺激による聴覚脳幹誘発電位)があります。

「体性感覚誘発電位」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/SEP.htm
上肢または下肢の感覚神経に電気的あるいは機械的な刺激を与えることによって誘発される大脳皮質の体性感覚野(知覚野)の電位変化を頭皮上から測定した脳波)⇒(体中のどこかに痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの脳波)

「視覚誘発電位」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/VEP.htm
網膜に光刺激を与えた時に誘発される大脳皮質の大脳視覚野に生ずる電位変化を頭皮上から測定した脳波

「脳波」と「事象関連電位」
http://www2f.biglobe.ne.jp/~yasuq/eeg.htm
何か周囲の出来事に反応した時に記録される精神活動の脳波

「聴性脳幹反応」
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/ABR.htm
音刺激で聴覚神経系を興奮させることによって得られる脳幹部での電位変化を頭皮上より記録した脳波)⇒(音を聞いたときの脳幹部の脳波)

「味覚・嗅覚の認知機構」
http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j2activity/j201maincontents/55_64ningenjoho/56saito/56top.html

「香り刺激による脳波の相互情報量分析」(嗅覚誘発電位について)
「kyukaku_to_nouha.pdf」をダウンロード

「運動誘発電位」関連のサイト
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neurophy/brain/annai1-yu.htm
『運動誘発電位は頭部・頚部・鎖骨部・腕・腰を磁気刺激装置で刺激して手や足の筋肉の反応を捉えることにより,大脳から手・足までの運動神経の機能を調べます.』
http://seiri.taiiku.tsukuba.ac.jp/about.html
運動誘発電位(motor evoked potential:MEP)とは,経頭蓋的磁気刺激(trascranial magnetic stimulation:TMS)を大脳皮質運動野に与えることによって生じたインパルスが,皮質脊髄路を下降し,脊髄アルファー運動ニューロンを発火させた結果,筋電図上に生じた反応のことです.つまり,MEPは皮質脊髄路の興奮性を反映します.随意収縮中にMEP振幅が増大することが知られています.』
http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~neurology/laboratory/lab_6.htm

「脳の言語処理過程」について
http://www.gsjal.jp/miyazaki/erp01.html
「nounai_gengo_syori_kikou.pdf」をダウンロード
「200211_nou_no_bunpou_tyusuu.pdf」をダウンロード
『「言語の脳機能に基づく言語獲得装置の構築」(東京大学大学院総合文化研究科)の研究で、経頭蓋的磁気刺激法(TMS:transcranial magnetic stimulation)による実験から、文法処理を司る大脳の部位を特定した。』

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2007年6月11日 (月)

<397> 映像送信についての誤解

時々見聞きすることであり、私も2001年5月から2002年12月まで一部2003年2月まで経験したことですが、集スト被害などに於いて、例えば(実例ではありません)

「私リボン付きのワンピース買ったのね。そうしたら次の日出かけた時、凄まじいほどリボンを付けた人達に出会うの。出会う人達次から次へとよ。頭のてっぺんから爪先までと言うけれど、本当に頭から服からバックから靴まで。おまけに晴れているのに傘を持っていて、それだけでも有り得ないのにその傘にまで大きなリボンが付いているの。ますます有り得ないよね。全部私への集ストであり、物でのほのめかしなのよ。」

「どういう方法でしているのかしらね。みんな雇われているのかしら。それとも本人も知らないところでさせられているのかしら。いずれにしても犯罪組織は相当資金があるところに違いないわね。あれ程の人達を1日何人も何十人も、毎日、一年365日雇えて動かせるんだから。」

また、別の例を挙げますと(これも実例ではありません)

「前の晩ペーパークラフト作ったのね。三角形をたくさん使わなければならなかったんだけど、そしたら次の日やたらと三角形の物を持った人達に出会うの。本来三角形の物なんて滅多にないよね。それなのに集ストの加害者達は三角形のボードを持っていたり、三角形のバックを持っていたり、三角形のマークが付いた服を着ていたり、三角形のロゴマークの付いた車に乗って次々現れるの。」

「こういうことって本人にしか分からないのよね。それが私生活を盗聴盗撮した結果自分に対するほのめかしをしているのであり、明らかに集ストなんだけど集ストであると証明できる物がない。集ストの犯人であるという証拠がない。」

これらの被害に対して「中には映像送信被害もあるんじゃないの。」と言うと、「いえ、ちゃんと本物の人間なのよ。」という答えが返ってくることが時々あります。

後になって「ん?」と思い、質問内容を変えて問いただすということをしないでしまっていますが、次から次へと出会う人は本物の人であっても、「リボン」や「三角形の物」だけが中には映像送信の物もあるのではないかという意味です。

<299> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (2)

の「トリック⑥」の「人物の映像も架空である場合」ではなく、「トリック⑤」の「周囲の人達は本物でも、服装、持ち物、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットに反応しているかのような架空の映像を送信することが出来る。」だったのではないかということです。

ある一部だけが映像送信であるという加害行為(トリック⑤)は「まるで集ストに遭っているかのような状況の仕立て上げ」のときだけではなく「まるでマスコミやTV、有名人や出版物までがほのめかしや攻撃をしているかのような状況」「まるで家族や地域や職場など周囲の人達が自分の状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような状況」「自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ」のときにも悪用しているでしょう。

また、上記の被害の中で、ある一部の言葉だけが被害者のことを言っているかのようなほのめかしや被害者を攻撃しているかのような音声送信という場合もあります。これも私も何度も経験しています。その人が言ったとしか考えられないほど全くその人そのものの声色でです。

ちなみに、抽象的な表現ではありますがトリック⑩を少し詳しく書いた投稿が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。

それにしても、HPを作成した当初やその後しばらくの間は「遠隔犯罪だけであらゆる架空の状況をつくることができる事」「この犯罪のマインドコントロール能力について」「人間に犯人が意図したことを口に出させることができる事」等々、全くご理解頂けない状態でしたが、徐々にご理解頂けて嬉しい限りですが、まだまだ浸透していない事が残念です。

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2007年4月20日 (金)

<388> 人体のアンテナは皮膚である。(2)

もうひとつ、<387>と同じフラナガン博士が発明したニューロフォンについてのサイトであり、これも<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

ニューロフォン・ブレークスルー

神経通信機能のメカニズム

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htmからの引用です。

この装置は皮膚にラジオ波を照射することによって、音声を第8Crainial神経を介さず脳に送る

ニューロフォンの場合、すでに処理された信号を通常とは異なる経路-皮膚自体-を通って脳に伝達される

『現在のニューロフォンは最大で50ボルトの方形波を用いている。この信号はセラミック製のディスクを通して体に伝送される。このセラミック製のディスクは電流を通さずにエネルギー・フィールドを皮膚に伝える小さな電界はリズミカルに皮膚の中を刺激し、振動させる。もし電極の接触している付近に耳を近づけたとしたら、皮膚内部の振動を聞くことができるだろう。その振動は皮膚の下にある骨を振動させる程、強力なものではない。

昨年、フラナガン博士はニューロフォンが実際、体内でどういう風に働くかについて説明するための理論を編み出した。情報を皮膚から脳に送るためには何らかのメカニズムが存在していなければならない。

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2007年4月19日 (木)

<387> 人体のアンテナは≪皮膚≫である。(1)

この犯罪の電磁波攻撃の受信機は、歯の中のインプラントや、脳や皮膚の下へのマイクロチップのインプラントではなく、人体の皮膚のようです。

<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlの該当文のみ、再度コピーします。

『いかにその装置は働くか?

皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれないと述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。

ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。』

『電気的テレパシー

ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。』

『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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2006年11月30日 (木)

<360> 標準装備、標準仕様

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.htmlの〔1〕や〔2〕のように

この犯罪において

(1)ニューロコンピュータを利用した人工知能に保存してある言語や思考は
人間の言語や思考の中でも最悪最低な言語や思考を悪用している。

(2)ニューロフォンと最先端の人工知能の悪用により、人間の思考や言語を「すべての思考は○○○(最悪最低な言語や思考)に通ず。」のような状態することができる。「見るもの聞くもの○○○(最悪最低な言語や思考)に結びついてしまうような思考回路に設定できる。まるで思考回路のジョイントを切り替えてしまったような状態にできる。」 最悪最低な音声送信や映像送信もできる。(声色やその人の特色を真似、またその人の人格や雰囲気を漂わせ相手が誰である振りもできる。)

これらの方法により、このマシンには、その卑猥さにおいても、下劣さにおいても、卑劣さにおいても、狡猾さ、悪質さにおいても、人間の最悪最低な悪が集約されており、ある意味不謹慎な表現かもしれませんが人間の最悪最低な悪を結集したものが標準装備され標準仕様となっているという表現が適切なほどです。

いえ、まだまだ表現が甘いですね。

このマシンには、その言葉も加害行為も、すべてが人間のボーダーラインからさえも最悪最低に堕ち尽くしたような悪を集約・結集したものが標準装備され標準仕様となっているという表現のほうがより適切でしょう。

これは所持している組織、犯罪組織がどこであるかに関わらず、でしょう。

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2006年11月 5日 (日)

<358> 脳への送受信

私のHPの「電磁波等による犯罪の掲示板 <Ⅱ>」において、頭蓋骨について少し気になる説があったのですが、頭蓋骨の中でも脳が入っている頭蓋腔も決して密室ではありません。

電磁波の周波数によっては骨(頭蓋骨)そのものを通過する種類の電磁波もあるでしょうが、もし、頭蓋骨を通過しない種類の電磁波でも

http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/osteologia/A02100044-066.html

からもわかるように、「頭蓋腔と脊柱管をつなぐ大後頭孔」や「視神経が通って頭蓋腔に入る視神経管」やほか「脳から直接出ている末梢神経で主なものだけで左右12対ある脳神経の通路」「脳動脈や脳静脈の通路」である「口」や「孔」などが多数存在します。

(  ちなみに「脳神経」の参考サイトです。

http://plaza.umin.ac.jp/~aqua/hyouka/hyouka68-69.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E7%A5%9E%E7%B5%8C

『ウィキペディア(Wikipedia)』の「脳神経」のページにリンクが飛ばない場合、『ウィキペディア(Wikipedia)』の左サイドバー「検索」枠に「脳神経」と書き「表示」をクリックして下さい。   )

<356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlにも書いてありますが

『電気的テレパシー

ニューロフォンは電気的テレパシー装置であ。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明されたこれはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。』

のように聴覚神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

『もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。』

これも同じく三叉神経や顔面神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

しかし、それどころか「皮膚」により知覚され伝導されるということです

<356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」の中でも「皮膚」についての文章を以下に再度引用します。

『皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。』

ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

『顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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2006年10月31日 (火)

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

「記憶の消去も出来る。」

「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

『ELF波による病気の送信』

以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

この①②を同時に送信したものであると考えられます。

これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

(サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

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関連投稿のリンクです。

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

  『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

  『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

  『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

  『<333> 機器の機能の一部 (2)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

  『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

  『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

  『<347> 犯人達の言葉の種類』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

  『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

  『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

  『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

  『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

  『<356> ニューロホン(神経通信)』

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2006年10月27日 (金)

<356> ニューロホン(神経通信)

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htm

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Flanagan_Neurophone.htm

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.html

<第10回電磁波悪用被害者の会資料 1999年1月31日>の抜粋です。今回は取り敢えずコピー&ペーストだけです。

技術資料(海外)

ニューロフォン(神経通信)

出典:インターネット Neurophone-Historyより 1995年
著者:パトリック・フラナガン、ガエル・クリスタル・フラナガン共著
翻訳:石橋輝勝

ホログラフィック・サウンド

イルカプロジェクトで多くの潜在的新技術の基礎を開発した。我々は人の会話の知性パターンの暗号を解くために人の脳によって使われる暗号化する機能を確かめることができた。また三次元空間で音の発信源を特定するため脳によって使われる機能の暗号を解くことができた。これらの開発は聴者によって知覚されたように空間のいかなる場所でも音を配置できる三次元ホログラフィック音システムの開発へと導いたのである。別の言い方をすると、それは音がどこからともなく来ているように思える方法で送られることができるということである。

我々はまた人とイルカとの会話の翻訳機を開発した。翻訳機は人の会話の暗号を解くことが出来、それによって複雑なイルカの叫びを発生させることができた。

このように我々は誰がしゃべっているかを語るだけでなく話者の位置を探求することもできるのである。
我々はその過程を繰り返すことができる。我々はいかなる音も記録を取り調整できるので、それを発することができる三次元空間のいかなるポイントからでも伝わってくるように知覚されるであろう。このシステムはオーケストラの録音に展開でき、ちょうど生演奏のように部屋のあちこちから来るように聞こえるのである。

我々は人間の耳で可能な範囲を超えて25万ヘルツまでのイルカの音を聞くことができる特別なニューロフォンを開発した。人間とイルカの会話の一部としてのその装置を使うことによってよりイルカの複雑な言葉を知覚できるようになった。人間の耳では16,000ヘルツが限界である。一方イルカは25万ヘルツまでの音を聞くことができる。我々の特別ニューロフォンはイルカの全領域の音を聞くことを可能としたのである。

空間における音の位置を発見するため、また会話を認識するため、頭脳によって使われる暗号化システムの発見の結果として我々はデジタル・ニューロフォンを製作することができた。

我々のデジタル・ニューロフォンの特許申請が特許庁に送られたとき、国防総省はそれを秘密扱いにした。私は5年間その装置を利用して研究することも、また話すことすらできなかった。大変失望させられたものである。最初の特許取得に12年かかった。我々の研究した全ては国家安全保障の名目で閉ざされてしまったのである。

迅速学習と新しい音波

デジタル・ニューロフォンは音波を人間の脳で理解できる時間比の信号に適合するデジタル信号に変換する。これらの時間比信号は会話の認識だけでなくチリンチリンと鳴る鍵のように三次元空間における位置の認識にも使われる。

デジタル・ニューロフォンは我々がマルクス6またシンクマンモデル50として開発し発売したものである。これらは迅速学習装置として特に有益である。もし我々がこの装置を通して教育テープを作動させるなら、情報は我々の頭脳の長期記憶領域に迅速に統合されることになる。

初期の形式

最初のニューロフォン装置は絶縁された銅線に二つのブリロタワシを据え付けることによって作製された。ブリロタワシとは鍋をきれいにするために使われる銅線のゴシゴシ磨くタワシのことである。それらは約二インチの直径である。ブリロタワシは絶縁体として働くプラスチックの入れ物に挿入された。

ニューロフォンは電極からの同調しない信号が皮膚絶縁の非線形複雑さに混ぜ合わされるから確かにスカラー波である。それぞれの畜電器電極からの信号は180°の非同調である。それぞれの信号は相の拒絶が起こる体の複雑な絶縁のなかに運ばれる。最終結果はスカラーベクトルである。この事実は私がこの装置を発明したとき知られていなかった。この知識は我々が人間の神経組織がスカラー信号に特に敏感であることを発見したとき明らかになったものである。

高周波振幅変調ニューロフォンはすばらしい音の鮮明さである。知覚される信号は頭の中から来るように大変はっきり知覚される。我々は、極めて初期にある完全神経性難聴者はこの装置で聞くことができるようにできた。しかしいくつかの理由からすべての神経性難聴者にその装置で聞かせることは当初できなかった。

我々は後頭部に電極を据えたとき視覚現象を刺激することができたニューロフォン的視覚刺激の可能性はコンピューターやテレビ画面のように脳を使うことができることを示唆するものである。

いかにその装置は働くか?

皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれない述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。


ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

人とイルカの会話のために開発したコンピューターは時間比分析のみ使う。時間比暗号化を認識することによってまたしようすることによって我々は非常に狭い振幅で鮮明な声のデータを伝えることができる。我々は水晶鮮明電送を維持するたった300ヘルツの振幅のラジオ発信機を開発した。信号と雑音の割合は振幅を考慮することが基本であるから、我々はミリワットの電力で数千マイル先へ鮮明な声を送信することができた。

改良された信号プロセス演算方式は今日開発している新しいニューロフォンの基本となっているものである。これらの新しいニューロフォンはより鮮明な音声情報を供給するために最新のデジタル処理を使う。

電気的テレパシー

ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

合衆国海軍イルカ会話プロジェクトでの私の同僚ドワイト・ ウェイン・ バテュー博士によつて計画されたタフツ大学で行なわれた初期の実験がある。この実験は鼓動振動実験と呼ばれている。二つの僅かに相異する周波数の音波は両波が互いに干渉したとき鼓動の徴候を創造する。例えば300ヘルツの音と330ヘルツの音が同時に一つの耳で聞かれると30ヘルツの鼓動が知覚される。これは内耳の骨構造における音の機械的和である。別な鼓動がある。それは音波鼓動であり、脳の中心の脳梁にともにある。この両耳の鼓動はモンロー協会その他によって高いアルファ状態(脳波を自動追跡し信号に従う原因となる)やセータ状態へ脳を同調させることによる変化した脳状態を模擬実験するために使われた。このような脳の状態は目覚めているときには達成困難な、創造性、意識のはっきりした夢、意識の他の状態と関係する。

ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

バチュー理論とは、もし我々がニューロフォンの電極を据えることができるならば音は頭の一方の方向から来るように知覚される。もしニューロフォンを通して300ヘルツ信号を扱うなら信号が内耳の骨で集合するように鼓動の音を得るであろう。試験が行なわれたとき、我々は鼓動なしの二つの差別できる音色を知覚できた。この実験は再度ニューロフォン聴取が骨伝導を通さなかったことを証明するものである。

我々がステレオ・ニューロフォンを使ったとき両耳鼓動に似た鼓動音を聞くことができた。しかしその音は神経組織の内部で起こり骨伝導の結果ではない。

ニューロフォンは変化した脳状態への入り口である。その最も強力な使用は脳の中心との直接会話にあるかもしれない。それによって脳へ会話する能力を制限する内部のメカニズムあるいはフィルターを迂回する。

もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。

我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。探知技術は日本の本山博博士が使った過程と類似している。本山博士は、我々がチャクラとして知られる様々な力の中心からエネルギーを探知するためニューロフォンを使ったように、畜電器電極を使った。』

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2006年10月20日 (金)

<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」『人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。』という参考サイトとしてはこちらの方が適切でしょう。

やはり「感情」だけでなく、<353>にも書きましたが、視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の五感についても、また脳のあらゆる機能についても同じ事が言えるようです。

<353>に引用させて頂いた『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htmというサイトによると、極秘の最先端技術では↓これらは既に研究され尽くし、最悪な悪用法も非常に進化してしまっています。それは、被害者である我々が日々の被害で実感することでもあります。

http://www.keisu.t.u-tokyo.ac.jp/Research/latest_s4.0.html

MEG(脳磁計)による人間の視覚及び高次機能の計測・解明

MEGを用いて様々な脳機能の解明を目指して研究している。視覚に於いては、焦点調節、運動視、仮現運動、立体視覚、色知覚等の研究を行い、いくつかの世界初の知見を得ている。また、聴覚、体性感覚、痛覚などの知覚特性の解明を行ない、具体的な応用にも挑戦している。さらには、記憶、注意、言語等の高次な脳機能の研究に踏み出している。 』

http://www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No217/1_story.html

『脳をみる -脳磁場計測- 

生体脳は、睡眠中においても自発的に活動しており、その活動はリズムを形成し脳深部(脳幹部・辺縁系・基底核)から大脳皮質へと伝播しています。また外界からの視聴覚刺激、温痛覚等の体性感覚刺激は、眼、耳や皮膚上の受容器から脳内のそれぞれの感覚野に伝達されます。さらにその情報は、脳内に広く分布する様々な連合野に投射され、情報処理が行われます。また運動を企図し、実際に四肢の動きとして表現する場合では、関連する脳部位からの情報が、脊髄を介して末梢神経・筋肉へと伝達されます。これらの神経細胞間の情報伝達・伝播は、電気もしくは様々な神経伝達物質による化学現象として行われています。このうち電気的変化が神経細胞間の神経突起・線維内で生じると、神経突起・線維の周囲に“右ねじ”の法則に従い磁場が形成されます。この脳神経ネットワークを形成する一群の神経集団に生じる磁場現象を、頭部外から非侵襲的に計測するのが脳磁場計測(Magnetoencephalography:MEG)であります。』

http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/gainen.html

『高次脳機能とその障害

ヒトが時事刻々と変化する外界の状況に対して、適切な判断をくだして行動をするためには、認知、情動、運動、記憶・学習、意識などの高次脳機能の働きが不可欠です。我々はヒトの高次脳機能の統合的なシステムとその障害について研究しています。

(1) 正常なヒト脳機能のシステムの解明

非侵襲的にヒトの脳の活性化部位を知る方法である機能的核磁気共鳴画像(fMRI)を用いて、大脳基底核の運動発現機構を解析し、複雑手指配列運動を行った際の補足運動野ー大脳基底核ー視床ー運動野の回路の活性化が自己ペースと外的ペースでは異なることを見つけました。同様の手法を用いて大脳基底核運動回路網の加齢に伴う変化やパーキンソン病での病的変化を明らかにすることを目指しています。さらに、経頭蓋磁気刺激法により、錐体路の興奮・抑制をヒトで安全かつ簡便に測定できるようになりましたので、現在、ヒトの手指筋の生理機能の違いやヒラメ筋反応の臨床応用を研究中です。

感覚情報処理機構では、ヒトでは研究が難しい痛覚の認知・受容機構を動物実験で研究しています。新規に開発したin vivo パッチクランプ法を用いて、慢性疼痛モデル(骨粗鬆症、慢性炎症モデルなど)や痛覚関連分子ノックアウトモデルにおいて、痛覚関連機能分子の役割や、脊髄後角での痛覚回路網の可塑的変化、脊髄や大脳皮質レベルでの痛覚の入出力機構を研究しています。視覚の認知・受容機構についても、網膜変性をきたすトランスジェニックモデルを用いて網膜機能の電気生理学的解析とベクターによる網膜機能再生を研究しています。(臨床神経生理学 飛松、統合生理学 吉村)

(2) ヒト高次脳機能とその障害の非侵襲的研究

 ヒトの高次視覚認知機構(立体視、運動視、色覚、顔認知)電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)により統合的に研究しています。さらに、聴覚情報処理では、右脳と左脳における音の周波数と時間周波数特性の差をコヒーレンス解析で研究しています。局所的な脳病変で高次脳機能障害を呈する患者さんの臨床症候、脳機能画像、電磁気生理学的検査の結果を多次元的に解析することにより、その脳内メカニズムの障害を明らかにすることを目指しています。(臨床神経生理学 飛松、放射線科学 吉浦)

(3) ニューラルネットワークによる人工知能のモデル作成

神経細胞はシナプスにより連結し合って特徴的な構造をもつ複雑な神経回路網を作ります。さらに幾つかの神経回路網が繋がって大規模な神経システムが構成されます。このネットワークを人工的に実現するための新しいニューラルネットワーク方式を開発することで、人工知能の新しいモデル作りを目指しています。(システム制御工学 平澤) 』

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2006年10月15日 (日)

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

skidmoreさんのHPに『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページがあります。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htm

全文読めばお分かり頂けることなのですが、特に気になる部分を引用させていただきます。

サイレント・サブリミナル・プレゼンテーション・システム特許#5,159,703として1992年10月27日に登録されている。特許の要約は下記:

サイレント・サウンズ社の論文によるとスーパー・コンピューターを使用すれば、人間の感情のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の感情の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに感情の状態を引き起こし、それを変容させることができる。

サイレント・サウンズ社はそれがポジティブな感情に対して利用されるのなら興味深いものだけれども軍はそういった範囲に限界つけられないと主張している。これが米国防総省によるプロジェクトになっていることは明白である。』

「一群の感情の信号」とは私がよく使う言葉「(思考や)感情のカテゴリー」のことのようです。

感情のクローニング

科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の感情の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の感情に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な感情を誘発させます!」』

これが遠隔操作による「感情のマインドコントロール方法」のようです。

また、この犯罪は五感の幻覚も人為的につくることができると何度も書いてきましたが、人為的な視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の幻覚をつくる方法も同様であると考えています。

サイトの下方に『現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。』と書いてありますが、最初に引用させていただいた2つの文の「感情」を「触覚(体知覚)や痛覚」に言葉を変えると↓こうなります。

<スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>

触覚(体知覚)や痛覚のクローニング

科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の触覚(体知覚)や痛覚に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な触覚(体知覚)や痛覚を誘発させます!」』

以前「反射の中枢は延髄(脳幹)であり、咳・ひゃっくり・誤嚥・窒息も脳の操作で発生させることができる。」と書き、その参考サイトのリンクを貼りましたが、今回も<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>ということの参考サイトのリンクを貼ります。

http://www.nips.ac.jp/huinfo/research/ej_Res02.htm

『視床は脳のほぼ中央に位置し、嗅覚以外のあらゆる感覚情報(体性感覚、痛覚、視覚、聴覚、味覚など)を大脳皮質に送る一大中継基地のような存在です。』

http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/resear.html

『1)痛覚伝達系における情報処理機構の解明

痛みは末梢の感覚受容器で感受され、他の感覚情報とともに脊髄後角に入力する。そこで情報の修飾・統合を受けた後、視床を介して大脳感覚皮質に伝えられ知覚される』

痛みの「タイプ」と「強さ」「発生部位」も、大脳皮質で認識されます。

ということはEEG(脳波)パターンとして表れ、分析、複製、保存、別の人間に引き起こすことができないはずがありません。

――――――――――――――――――――――――――――――――――

以下は『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページの下方のほぼ全文を引用させていただきます。

グローバル・マインド・コントロールへ向けて

電磁気マインド-アルタリング・テクノロジーの開発の中にある秘密主義はその中に生来的に内在している強大な力を反映している。ズバリ言えばこのテクノロジーをコントロールする誰もが人々-全ての人々をマインド・コントロールできる。

米政府が全ての人々と全ての国家をカバーするためにこのテクノロジーの限界を拡大するという計画を立てていることを示す証拠がある。これは海外の地域に対して適用されるほぼ完成したHAARPプロジェクト及び国内用のGWENネットワークを利用することによって達成され得、完成する。米国政府はその全てを否認している。

マイケル・パーシンガー博士はカナダ、オンタリオ州にあるローレンシアン大学の心理学と神経科学の教授である。あなた達は以前、レゾナンス誌の中で彼に出会っている。私達はその中で強力な電磁場が人の脳に影響を及ぼすことができることを示した彼の発見をレポートした。

「側頭葉の刺激は」彼は言った。「存在感覚、方向性の喪失、知覚の異常を誘発させることができ、普段抑圧されている悪夢と怪物のイメージを含む被験者の記憶の中の画像を誘起させることができる。」

パーシンガー博士は数年前に「基本的なアルゴリズムの電磁誘導によってあらゆる人間の脳に直接アクセスする可能性に関して」というタイトルの論文を書いた。要約は下記:

現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。処理された電磁気パターンによって人間の側頭葉または大脳辺縁系にあるこういったコードを直接、刺激するためには地磁気から現代の通信網の範囲内にあるエネルギー・レベルを要する。脳体温の狭い帯域に結びつけられたプロセスによって、全てのノーマルな人間の脳は10Hz前後の周波数レンジにおいてわずか0.1Hzずつ変化する低次高調波に影響され得る。」

彼は記事を次のように締め括っている:

「ここ20年の間に以前には考えられなかった可能性が出現した。現在、そのうちのほんの一部は現実化している。この可能性は直接、人類のおよそ60億の脳の大部分に対して古典的な感覚のmodalitiesを媒介にすることなく、種の全てのメンバーを取り巻く物理的な媒体の中に神経情報(neural information)を生成することによってそれらに影響力を及ぼすという技術的な可能性である。

「火薬から核分裂にまで至るそういった可能性の歴史的な顕現は急激な社会の進化を引き起こすことになった。こういった技術が不適切な形で適用されるリスクを減少させるためには科学的な領域及び公共の領域においてそれらの現実的な実現可能性とその含意を扱う継続的な公開討論が必要である。」』

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2006年9月 3日 (日)

<344> 映像送信被害例

今まで、比較的多い映像送信被害例の「白い煙」や、「焦げくさい臭い」の「架空の臭いの送信(人為的に起こした嗅覚の幻覚)例」を書いてきましたが、昨年の春頃の被害をもう1例書きます。

仕事中、他の人に説明するために、少し前に片付けておいた「記入済み用紙」を手にしたときのことです。確かにその用紙を手にしたはずなのに、最初から印刷してあった罫線(枠)や文字はあるのですが、その枠の中に手書きで書いてあった文字がなかったのです。本来の白紙とは少し意味が違いますが、最初から印刷してあった罫線(枠)や文字以外は白紙だったのです。

仕方が無く、それを使わず説明をしました。

しかし、説明が終わってから、「確かにここに置いたはず。」ともう1度その用紙手に取ってみると、やはり手書きの部分もある「記入済み用紙」でした。

説明しようとしたときだけ、白紙であるかのような映像送信をしたのでしょう。

この被害例の方が<343>の技術に近いかもしれません。

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2006年9月 1日 (金)

<343> 透明人間を工学的に実現した「光学迷彩」

以前私が、「バス停で私と我が家の事を笑いながら話していた数人の年配の女性が、バスが来た時に乗車したのかバスが発車したあとはバス停にいなかった。しかし、座席に座るために車内を移動する姿もなかった。」という旨の投稿をしたことがあります。

そのテクノロジーについて被害者の方から下のサイトを紹介していただきました。

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000878

戦争兵器の人体実験かもしれない。そして、これも最近
早耳の「きっこのBLOG」でも話題になった兵器だそうで、ワイアードでかなり前から発表されていたのに今頃みんな騒いでいるとのことでした。

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/07/post_f5e1.html

私の場合、<326>の「音声送信」にも書きましたが

この犯罪は聴覚でも視覚でも、神経伝達経路のどこにでも電気信号を送ることができる。神経伝達経路のどこに人為的感覚の電気信号を送るかによって、さまざまな方法がある。

今回は「映像送信」について書けば

(1)網膜に電気信号を送る方法もあれば

(2)視神経に電気信号を送る方法もある。

(3)更には、脳の視覚野そのものに電気信号を送る方法もある。

という考えです。

冒頭の私の被害についても、「バス停で私と我が家の事を笑いながら話していた数人の年配の女性」が映像送信(人為的に起こした幻視)と音声送信(人為的に起こした幻聴)であり、バスが来たあとはバスに乗ってしまったと騙すために映像送信も音声送信もしなかったから、一見、数人の人間が消えたかのように見えたという解釈です。

それにしても

―――――――――――――――

『目指しているのは、現実の世界とコンピュータの世界とを結びつけることで、人の能力を拡張することです。人間の感覚を工学的に拡張してあげたり、普通はできない表現を可能にしたり。いくらコンピュータの処理速度が上がっても、人とコンピュータを結びつけるものが、キーボードやマウス、ディスプレイだけという現状では、人にできることは限られてきます。そこで、新たなインタフェースを構築することで、コンピュータを扱う人の「入出力」を増大させられないかと考えているんです。』

ということは、「現実の世界とコンピュータの世界とを結びつけることで、人の能力を拡張・変調・抑制もできる。不調・異常にも出来る。人間の感覚を工学的に拡張・変調・不調・抑制・異常にしたり、普通はできない表現を可能にしたり。」という表現も出来る。

『実際、今のディスプレイで、五感が果たしてどのくらい使われているか。人が外界の情報を取得するときには、五感のすべての窓を通して行われています。ところが、現状のディスプレイ技術ではどうでしょうか。せいぜい視覚か聴覚。人に提示される情報は、何らかの形でそれぞれの感覚器に知覚可能な状態に翻訳する必要があるんです。人が普通に現実世界を認識しているのと同じような形で。だからこそ、どう人がコンピュータを操作していくか。どうコンピュータの情報を受け取るか。そこに拡張の必要性が出てくるんです。 』

『そしてもうひとつのアプローチが、超能力の工学的な実現でした。』

これは米ソの冷戦時代から既に実現し、その技術は進化し続けている。

―――――――――――――――

これらの言葉だけでなく、この犯罪被害の参考になる技術や考え方や言葉が随所にあります。

ご紹介ありがとうございます。

☆            ☆            ☆            ☆            ☆

全く関係がない余談ですが

私は意図的な悪意のタイミングを感じる頭痛・頭部圧迫感・頭部しびれ感が1日何時間も、同じように意図的な悪意のタイミングを感じるめまいが1日十数回~何十回もあります。

前にも書いたことがありますが、この身体攻撃について

(A)すべての身体的異常をこの犯罪による身体攻撃であると考えさせるマインドコントロールをされたこともあります。

これはその身体的異常が本物だった場合、危険なマインドコントロールです。病院にも行かず治療もせず放置して、場合によっては悪化や手遅れになる危険性があります。

(B)逆に、身体攻撃をあの手この手で理由付けをして本当の病気であると考えさせるマインドコントロールをされたこともあります。

この実例も書いたことがありますが、被害者の医学的知識を悪用して、その病気であると確信するような、その病気の他の症状まで引き起こし症状を取り揃えてまで騙しました。この場合病気でもないのに病院に行く羽目になります。手間・労力・お金がかかった上に、落胆する、恥をかく、この犯罪に改めて怒りを感じる結果になります。

この場合は、どちらの可能性をも考慮した上で少し様子を見るしかないでしょう。

そのうち「身体的異常にしては変だ。不自然だ。悪意の意図的や悪意のタイミングを感じる。この犯罪による身体攻撃である。」「身体攻撃にしては変だ。本当の身体的異常だ。」と分かるきっかけがあるでしょう。

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2006年6月 9日 (金)

<319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―

「<316> 集ストについて (3)」の「トリック⑤で作り上げられた架空映像による多くの状況」を見破る方法の1つとして疑わしい人や物は写真撮影をして確認する方法があります。

ただ、これも数人に確認してもらうことをお勧めします。

理由の1つは、私のHPの「掲示板<Ⅰ>」にも2005年4月初旬に書いたことをここにも引用させて頂きますが、音声送信をテープに録音できたというテープを実際聴いてみたら何も聞こえなかったということがありました。

そのトリックもその頃書きましたが、何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると確信してしまいます。

もちろん、この犯罪の音声送信は被害者にしか聞こえない脳内音声ですから録音できるはずありません。

ちなみに、あちこちのサイトでもこういう内容が録音してあるとMidia Playerでリンクを貼っていることがありますが、ほとんど何も録音されていないことが多いです。

これと同じようなことを音声送信だけでなく、架空の映像送信(テクノロジーで幻視を起こす事)にもする可能性があるからです。

理由の2つめは、私も実際に写真を利用して架空映像を見せられたことがあるからです。

これもこのページに大分前に書きましたが、犯人達が私にサイバーストーカーであると思わせた男性、超能力のサイトも立ち上げている男性の写真が2001年1月頃掲示板で公開されたことがあります。その顔が2001年5月から私の職場に異動してきた外注ビル清掃会社の男性の顔とそっくりだったのです。

そして、2003年2月頃、別人であると確認した後で超能力のサイトを見たら、外注ビル清掃会社の男性の顔とは似ても似つかない全然別の顔だったのです。

何度か書いている「サイバーストーカーが職場に引っ越してきたかのような状況の仕立て上げ」の準備のために2001年1月に掲示板での男性の顔写真を見たときに外注ビル清掃会社の男性の顔そっくりの映像送信をしたのでしょう。

このように、「<316> 集ストについて (3)」の「トリック⑤で作り上げられた架空映像による多くの状況」を見破る方法の1つとして疑わしい人や物を写真撮影をした場合、「写真を見たときにも、現場で見たときと同じような映像送信をされているかもしれない。」という可能性を考えて、本当に自分が現場で見たものと同じものが写っているかどうかという確認のために数人に確認してもらうことをお勧めします。

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2006年3月 9日 (木)

<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃

<255>の内容と重複しますが
『NSA機密マインド・コントロール作戦』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NSA_COVERT_MIND_CONTROL_OPERATIONS.htm

に、下記のように書いてありました。

『表1:EMFによる脳刺激の例

脳の部位        生物電気共振周波数        変調を通して誘発された情報
運動制御皮質     10Hz                  運動インパルスの調整
聴覚皮質        15Hz                  耳を迂回した音声
視覚皮質        25Hz                  目を迂回した脳の中の画像
体知覚          9Hz                   触覚的な幻覚
思考の中枢       20Hz                  無意識的な思考の強要』

以下は<255>の要約です。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

『マインド・コントロール用語集』
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

にこう書いてありました。

『ELF: extra low frequencyの略。超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)。電磁波兵器、マインド・コントロールなどに使用されるものの中で最も主要な周波数帯。人間の脳波もELF波である。』

1 キロヘルツ (kHz ) は 1 000 Hz
1 メガヘルツ ( MHz )は 1 000 000 Hz
1 ギガヘルツ (GHz ) は 1 000 000 000 Hz

ですし
『人間の脳波もELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>である。』ですから
「テレコムエンジニアリングセンター」の
電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)でも
電磁波シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)でも
そのどちらにおいても
人間の脳波であるELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>を攻撃する電磁波は減衰も遮断も全く出来ない。

減衰した被害者も、被害が増強した被害者も、犯人達が意図的に減衰・増強させた。もちろん「変わらない。」という結果になっても当然であると言うことが出来ると思います。

ちなみに、2つの室内で減衰及び増強、変化無しと答えた被害は、咳の誘発(他には、めまい、体の振動、頭のしびれ感、頭痛、耳鳴り、身体各所のかゆみ・痛み・他の体感感覚の異常、誤嚥や窒息、ひゃっくり、そのほか多くの種類の身体攻撃)などの身体攻撃を含めて、全部脳の操作だけで可能な被害だけです。

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2006年3月 8日 (水)

<301> この犯罪による「ほのめかし」とは。

このページを読んでいる方は既にご存じとは思いますが
電磁波等による遠隔犯罪で「ほのめかし」をする方法も
結局は<299>の①②③④⑤⑥⑨の方法です。

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

テレビなどで有名人が自分のことを言っているような映像送信・音声送信もです。

そして⑨について詳しく説明した項目が
<284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html
「見るもの聞くものすべてを○○○であると(自分のことである、自分について言っていると)考えさせてしまうマインドコントロール方法」です。

これも、何度か書いている
「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に(自分に対するほのめかしに)思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

また、<299>の①②③④⑤⑥⑨は「集ストであるかのような状況」「サトラレであるかのような状況」「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような状況」「サイバーストーカーがいるかのような状況」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況」「特定の個人や特定の組織・団体が犯人であるかのような状況」など「この犯罪によるあらゆる仕立て上げに共通するトリック」です。

トリックの言葉の「集スト」を他の言葉に変えれば「すべての仕立て上げ」が当てはまります。

それほど、この犯罪の「仕立て上げのワンパターンマニュアル」「多くの仕立て上げの種類を当てはめ応用しているだけ」であるとも言えます。

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2005年9月30日 (金)

<243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)

<242>の文章を「集スト」に表現を変えると↓こうなります。

この
『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

(1)犯人が
「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」
「今の周囲の人の行動は○○という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
「今の周囲の出来事は○○という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。
被害者の知識・記憶・思考の脳内検索をして、ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをする。そして被害者自身・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけて考えさせる。

この2通りの方法があるようです。

①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「集スト」の状況をつくることが出来ます。

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2005年9月26日 (月)

<242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)

この
『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

(1)犯人が
「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。被害者の記憶の脳内検索をして結びつける。

この2通りの方法があるようです。

①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

上記の(1)(2)は「集スト」「サトラレ」「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような仕立て上げ」ほか、この犯罪のあらゆる仕立て上げに共通するようです。

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<241> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(1)

遠隔犯罪によってのみ周囲の見知らぬ人間にほのめかしをさせる場合は次のような方法によるものであると考えられます。

『①この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達にターゲットの事についてほのめかしているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、ターゲットの事についてほのめかしているかのような辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。
(誰もターゲットの事についてほのめかしていないのに、ほのめかしを言ったり反応しているかのような幻聴を聞かせる。)

⑤また、周囲の人達は本物でも、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットの事についてほのめかしているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。

⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』

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2005年4月 7日 (木)

<119> 集ストの種類

過去の他の掲示板のスレッドのコピペと
その日その時考えた書き込みがありますので
内容が重複しますが

集ストの中でも

本物の数人の人によって行われている場合と
遠隔犯罪による、人為的に起こした幻視・人為的に起こした幻聴・マインドコントロールによって行われていると思われるものがあるようです。

本物の人による集ストの被害者の人達は
この犯罪を信じられないかもしれません。

但し、本物の人でも↓こういうこともできるし、本物の人であるように↓幻視を見せてこういうこともできます。

「①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情・行動のマインドコントロールして自分達の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

③更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

④そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っている(全てのことに関して関係妄想のような心理状態になるようにマインドコントロールが出来る)とわかった時点から、その犯罪はやめました。」

集ストの被害状況を読むと
(A)これは本物の人間でなければ出来ない。
(B)これは本物の人間でも、この犯罪でも(被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使して)出来る。
(C)これ程のことは、この犯罪でしかできない。
等、主に3つに分類できますよね。

(D)ただ、①②③④の方法で(B)(C)すらも(A)であるかのように

つまり、本物の人による集ストであるかのように
遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さいね。

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2005年2月27日 (日)

<90> 同じ被害者同士でさえも理解できない被害内容

この犯罪の被害の想像を絶する多様性を考えると

★同じ被害者から見ても信じがたいことさえも
この犯人達は実際に他の被害者にしているかもしれない。★

言い換えると
被害者がお互いの被害内容を理解できず相容れることができないような加害行為を
同じ被害者同士でさえも「有り得ない。」としか考えられないような加害行為を
実際に他の被害者にしているかもしれないということです。

今までに書いた「あの手この手、あらゆる手段での被害者の分断と方法」だけでなく 、これも常に念頭に置かなければならないと思います。

ましてや、犯人達の「○○であるかのような仕立て上げや嘘芝居」に至っては
降臨の映像送信をしたり、お告げの音声送信をし
「我こそは現世の神の代理人なり。」
「我こそは○○の生まれ変わりなり。」という状態をつくることも可能
同じ方法で、宇宙人と「コンタクト」をとれたと勘違いさせることも可能でしょう。

人体を人間の脳を、思考・感情をいじくり回すことが出来る可能性の限界を
愉快犯のように試しているようなところがあります。

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<89> 「音声送信ではない、実際にその場所から音が出ている。」と被害者を騙す方法

人為的に起こした幻聴(音声送信)についての凶悪・悪質な犯人達の嘘と芝居について数種書きます。

私は幻聴というものは、特殊な状態でしか聞こえるはずがないことは分かっていましたので、明らかに幻聴であると自覚したときにすぐ犯人達のしわざであると分かりました。
この犯罪は特殊な能力がある犯罪であると最初から分かっていたからということもあるでしょう。

私を騙せないと分かると犯人達は更にこんな事までしました。

(1)猫を使って
壁の方向から音を立てて、近くにいた猫までビクン!とさせ壁のほうを向かせる。
壁からなど音がするはずもないのですが、「音声送信ではないんだ。猫にも聞こえているんだ。」と思わせるためです。
何度もしました。しかし、何しろ家中のいたるところから音がすることは1日何十回~数百回の時もありますので、そんな小芝居をしないときの方が圧倒的に多いです。しかも音声送信であると気付いて何年か経ってからです。

(2)周囲の人を使って
職場でもいたるところから音が出ているかのような音声送信をします。相手に不審に思われないために「良くあり得る音」が聞こえたふりをして何人にも確認しましたが、誰にも聞こえていませんでした。ところが、ある日突然聞こえるという人が現れました。その人にも同時に音声送信をしていたのでしょう。
そして、私を「どちらかわからない。」と混乱させるためでしょう。

(3)映像送信と併用して
合板の壁や流し台から音が出たかのような音声送信をし、いかにもそれらが振動したかのような幻視を起こしました(映像送信をしました)。
これも「音声送信ではなく、物理的な刺激で音をたてることが出来る何らかの方法で音を出しているんだ。」と私に思わせるためです。すぐ、そういう意図で映像送信をしたことに気付きましたが。

(4)振動を知覚したかのような身体攻撃と併用して
ブログの投稿などネットに書き込みをしていると、PCデスクが「バチン!」と鳴る。
最初はそれだけしていたのですが、さんざん犯人のしわざであるとばれてしまってから今度は、今更ながら、音と同時にマウスを持っている手にPCデスクが振動する感覚まで送ってきました。いかにもPCデスクから音が出たかのような状況をつくり、騙すためにです。

(5)車の中でメトロノームが鳴っているような音を長期間立てていたことがありますが、ある日同乗者に「歯ぎしりの音が聞こえる。」と言われたことがありました。勿論誰も歯ぎしりなどしていません。
双方にそれぞれ違う音の音声送信をしたようです。
(5)は(1)(2)(3)(4)の場合とは少し違いますがこんな事までします。

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2005年1月19日 (水)

<66> 見知らぬ他人が全部それぞれ違う知人に見えるという映像送信被害例

<58> 「サイバーストーカーが引っ越してきて職場の外注のビル清掃業者になったかのような状況の仕立て上げ」を見破る確認方法 (2)

「しかも、大分経った昨年(2004年)の後半になって、掲示板に書き込みをしていたその人のHPを見つけたのですが、撮った角度がそれぞれ違う2~3枚の顔写真を見たら、どれも以前掲示板で見た本人の顔写真にも、勿論清掃業者の人にも、どちらの顔にも似ても似つかないのです。

ストーカーであるかのように仕立て上げ始めていた頃に掲示板で公開になった顔写真を見た私に清掃業者にそっくりな映像の錯覚を起こしたようです。
(清掃業者にそっくりな顔の映像送信をしたようです。)
そこまでして、仕立て上げたのです。」

に関連して。

この犯人達は犯行声明なのか
「こんな事も出来るぞ。」という犯罪能力のひけらかしなのか
この頃にこんな事もしました。

初めて行った市でゆっくり車を運転しているとすれ違う歩行者が次々とそれぞれ違った知人の顔に見えるのです。

再度よく見るとそれぞれ見知らぬ人たちでした。

何度も、見知らぬ人達の顔が知人の顔であるかのような映像の錯覚(映像送信)を起こしたようです。

上記<58>のことも同様の方法だったのでしょう。

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2005年1月 9日 (日)

<39> 映像送信の悪用

映像送信・音声送信を悪用して、奇異な幽霊を見せることもできますし、あらゆる心霊現象(被害者が心霊現象であると信じてしまうような出来事)をつくることもできます。

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<38> 音声送信・映像送信の被害例と悪用例

被害者の中には大空にヘリコプターが何機も自分を狙って襲ってくる映像送信と音声送信をされた人が何人かいます。

もしこれが神や仏が降臨する映像(幻視)を見せられたらどうなるのでしょう。

世の中にこんな事ができる犯罪や機器があるとは全く知らない状態でそれを見せられたらそれを信じてしまい、自分がそれらの生まれ変わりになったような気にさせられたり、現世での代理人になったような気にさせられたり、霊感・霊能力があるような勘違いをさせられたり、他被害者に色々な勘違いをさせること、信じ込ませることができるでしょうね。

音声送信で、犯人達に都合の良い「お告げ」、あるいは被害者を振り回したり被害者が信じそうな「お告げ」なるものを聞かせることも出来ます。

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2004年12月17日 (金)

<3> 架空の映像や臭いの送信被害と集スト被害

私の場合、映像送信被害は、仕事を終えて帰宅後
まだ夕食の準備を始めていないので火気は全く使用していなかったのですが、台所や居間の室内が煙で真っ白になり、焦げ臭いにおいになりました。
最初驚きましたが、すぐ犯人が映像送信をしているなと思い放っておいたら自然に煙が消えました。 
他にも幻視(テクノロジーで架空の映像を見せられたこと)はありますが。

被害者の中には、繁華街の交差点で時計を見たら、周囲の全員が時計を見るという集団ストーカーのような状態を仕立て上げられたり(これは本物の集団ストーカーではなく明らかに幻視により集団ストーカーであるかのように仕立て上げられたものでしょう。)
ヘリコプターが何機も襲ってきたり、出かけるたびに救急車に出くわすという被害者もいました。

余談ですが『集団ストーカー』で検索できる犯罪の中にも
本物の数人の人によって行われている場合と
この犯罪によって仕立て上げられている場合や(「私の場合の被害」のページ参照)
テクノロジーで架空の映像を見せられていると思われるものがあるようです。

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