2009年6月24日 (水)

<439> 今まで書いてきたことを立証するようなサイトが増えてきました。(2) 

下の引用サイトに関係があるこのブログ内の投稿内容文や投稿は引用サイトの下にあります。

●<「人間と機械の共生」 米軍の壮大な構想 2009年6月 1日>
http://wiredvision.jp/news/200906/2009060122.html

『米国防総省は、人間の思考や行動を数行のコードにまとめようという努力を続けている。その最新の例を紹介しよう。

米空軍科学研究局(AFOSR)は、「人間の注意や記憶、分類、推論、問題解決、学習、動機付け、意思決定の、数学または計算モデル」を作ろうとしている。先日、研究提案の募集を始めたが、その資料によると、最終目標は「頭脳の核を成す計算アルゴリズムを解明する」ことだという。』

●<米軍、「テレパシー」研究を本格化 2009年5月19日

  サイト内の画像です。

『戦場無線も、軍用携帯情報端末(PDA)も、歩兵の手信号でさえ、もういらない。将来の兵士たちが連絡を取りたくなったときは、お互いの思考を読むようになるからだ。

少なくとも、米国防総省のマッド・サイエンス研究部門である国防高等研究計画庁(DARPA)の研究者たちは、そうなることを望んでいる。次の会計年度におけるDARPAの予算には、『Silent Talk』(無言の会話)と呼ばれるプログラムに着手するための400万ドルが含まれているのだ。

プログラムの目標は、「発声による会話を使わずに、神経信号を分析することによって、戦場での人から人へのコミュニケーションを可能にすること」だ。これ以外にも、米軍では昨年、コンピューターを仲介とするテレパシーの可能性を研究するために、カリフォルニア大学に400万ドルを提供している(日本語版記事)。

会話は、声になる前に、それぞれの単語に固有の神経信号として思考の中に存在する。DARPAが開発しようとしているのは、このような「会話前」の信号を検出し、分析した後、自分が意図する相手にその内容を伝達する技術だ。

今回のプロジェクトの主な目標は3つあるという。まず、人間のEEG(脳波計)のパターンを、その人の思考にある個々の単語に関連付ける。次に、これらのパターンが一般化できるものであるかどうか、つまりすべての人々が同様のパターンを持つかどうかを確認する。最後に、「信号を解読して限られた範囲に伝達するための、実用可能な試作前の段階に作り上げる」。

米軍では最近、思考を直接利用するためのいくつかの技術に資金を提供している。すでに、「テレパシー」を使ってロボットの手足を制御できるサル(日本語版記事)が開発されている。[デューク大学にいるサルの脳活動によって、京都の国際電気通信基礎技術研究所にある歩行ロボットを遠隔制御する共同研究についての日本語版記事はこちら]

[さらに、機能的磁気共鳴映像法(fMRI)などを利用して脳を読み取り、人間の思考に適応するコンピューター(日本語版記事)や、]思考察知機能付き双眼鏡(日本語版記事)などが研究されている。意識的な思考によって人間が対応するよりも速く、危険などを人間に知らせることができるという目論みだ。

テレパシーには、戦場で密かに会話すること以上のメリットも考えられる。米国学術研究会議と米国防情報局(DIA)は昨年、神経科学が「敵をこちらの命令に従わせる」目的にも有用である可能性があるとする報告書を発表した
[敵の闘う動機を削ぐことや、敵をこちら側の命令に従わせる方法、恐怖や苦痛を感じなくする方法などを認知科学的に研究することを提案している。マイクロ波で脳内に音を発生させ、サブリミナルメッセージ伝達も可能とされる兵器『MEDUSA』についての日本語版記事はこちら]

ただし、こういった新技術が使われる当初には、遠隔地から伝達された上官の考えに従うことに対する不平不満を聞くことになるかもしれない。』

●<脳から『Twitter』に直接送信(動画) 2009年4月21日

●<「合成テレパシー」の開発:思考をコンピューター経由で伝達 2008年8月25日

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上記引用サイトに関係があるこのブログ内の投稿内容文や投稿です。

★私達の会話(音声送信)の相手や、私達を思考・感情・行動・情報等のマインドコントロールしている相手のほとんどは直接的には人工知能であり、バイオコンピュータやニューロコンピュータの進歩により、まるで会話の相手やマインドコントロールの相手が人間であるかのように勘違いする程までに人工知能は進化している。

★人工知能にプログラミングをして、その人工知能と被害者の脳を遠隔でインターフェイス(ブレイン・マシン・インタフェース:Brain-machine Interface:BMI)する方法であると考えられる。

★プログラミングは、人間の脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の「人間の脳の高次機能」に設定や編集、変換をしているものと考えられる。

★マインドコントロール犯罪は2種類の方法が考えられます。

(1)被害者の過去や現在の知識・記憶・経験・思考などのライフログをスパコンのようなものに保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

(2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪を人間の脳に直接できる。人間の知識・記憶・経験・思考などを脳内検索をして犯罪に悪用する。ライフログはスパコンに保存しなくてもその人間の脳の中にある。

人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。

★脳神経科学・脳波解析と加工技術の進歩により、この犯罪機器には
・ 頭部から両手、両足までの体中の多種の反射や運動の脳波パターン
・ 
頭部から両手、両足までの体中の多種の知覚(体性感覚)の脳波パターン
・ 知覚(体性感覚)を含めた視覚、聴覚、嗅覚、味覚の多種の五感の脳波パターン
・ 言語(言語機能)・記憶・判断・感情・
情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性
などの多種の高次機能の脳波パターン
これらの数多くの脳波パターンがファイルとして保存されており、それらを不特定多数の人間に遠隔からBMI技術により送信しているものと考えられる。

<79> ネガティブ思考や感情の発生と増幅による人間関係の破壊

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)

<195> 1台で何人もの被害者に加害できる。

<203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

<233> 脳乗っ取りのトリック(1)

<244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

<246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)

<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。

<282> 被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。

<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。

<284> 「すべての思考は○○○に通ず。」

<286> 多くのマインド・プログラミングの1つです。

<347> 犯人達の言葉の種類

<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

<421> 「直接の加害相手がマシンではなく人間並みの知能や感情がある人間であるふりをする」方法

ほか多数

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2008年9月 3日 (水)

<431> 根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

上記タイトルのテクノロジーに関しては

●電磁波等による犯罪の科学技術の要点

<9.人的被害や多くのマインドコントロールに使われる科学技術
    ー「エピソード記憶」と
                 人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用ー
    根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

の中でも

<2.人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用>に書いてあります。

「関係付けのテクノロジー」
「被害者にあらゆる物事を関係付けて考えさせ、その考えに根拠(理由)と確信を持って考えさせるテクノロジー」とも言えます。

また
「統合失調症という精神神経学的な疾患であり関係妄想という症状があるかのような状況を人為的につくることができるテクノロジー」とも言えます。

≪統合失調症
   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

  • 関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。「○○は悪意の仄めかしだ」) ≫
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    2008年4月 8日 (火)

    <427> マインドコントロールや音声送信に悪用されている人工知能サイトのリンク集

    左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

    「現実世界に対処できるコンピューターを目指す、DARPAの『リアルワールド・リーズニング』:2003年7月31日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073104.html

    「米国防総省、士官を補佐するデジタル・アシスタントの開発に着手:2003年7月28日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003072801.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(1):2007年5月28日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052820.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(2):2007年5月29日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052920.html

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    2007年12月18日 (火)

    <423> NTTの技術 -「自動翻訳機能」「遠隔パソコン操作機能」「遠隔家電操作機能」-

    だいぶ前からテレビでCMが放映されていますが、この犯罪にも悪用されている技術に類似した技術です。ごく身近なことにも利用されるようになったようです。

    「NTTドコモ905iシリーズは日本語を英語に、英語を日本語に相互に音声翻訳できるアプリも搭載」
    http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMITfa000001112007「d_file.mht」をダウンロード 

    http://imode-press.jp/imode/top/topics/905i/index.html「e_file.mht」をダウンロード

    インターネットの世界ではGoogleやNiftyなど、他のプロバイダにもあるかもしれませんが、ツールバーをクリックさえすれば、瞬時に全文英語のサイトを日本語に全文日本語のサイトを英語に翻訳できる機能があります。

    このことは、更に最先端技術があれば、例えば犯人がどこの国の人間であったにしても、ドイツ語でも英語でもフランス語でも世界各国の言語で音声送信することができると考えられます。老若男女どんな声色でも使ってどんな国の加害者であるふりもできると考えられます。
    更には、実際このような被害経験がある方もいらっしゃるようですが、たとえ同一加害者であっても、フランスに行けばフランスの加害者に、ドイツに行けばドイツの加害者に、中国に行けば中国の加害者に、世界旅行中に次々と加害者が代わったかのような仕立て上げもできるでしょう。

    「Bフレッツの遠隔サポートサービス:遠隔からのパソコン操作」
    http://www.ntt-east.co.jp/release/0709/070918b.html「a_file.mht」をダウンロード
    http://flets.com/osa/remote/faq_02.html「b_file.mht」をダウンロード

    「遠隔操作で留守宅の家電をコントロール」
    http://ascii24.com/news/i/hard/article/2001/09/03/629305-000.html「c_file.mht」をダウンロード

    下のリンクはこの犯罪に使われている監視技術とは違いますが、一応リンクを貼っておきます。

    ・「外出先の携帯電話(FOMA)やフレッツフォンから、電話番号でアクセスして自宅の様子を映像で確認できるカンタン、便利なネットワークカメラ」
    http://www.ntt-vshop.com/security/hc-1000/index.html

    http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0410/21/news096.html

    下のリンクは以前にもリンクを貼ったサイトです。

    ・「ヘッドホーンが頭を通って電気を送り着用者に移動することを強いる、人間をコントロールするリモート・コントロール」 -厚木のNTTの研究センターでのデモンストレーション-
    http://www.msnbc.msn.com/id/9816703/

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    2007年11月18日 (日)

    <420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    今まで<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。
    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)から<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―
    <383> 人工知能の機能の一部 (2)やほかの投稿にも書いてきましたが

    (1)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを思考盗聴して
    ライフログを人工知能に保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

    という方法だけではなく

    (2)人工知能に保存しなくても「ライフログ」は被害者の脳に最初から入っているから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような脳内検索・抽出・変換・編集・設定などをして多種の犯罪に悪用できる。

    と考えています。

    例えればここ数年パソコンにも同様のものが出回っていますが
    PC本体とマウスやキーボードが分離したワイヤレスのマウスやキーボードに似たような状態です。

    人間の脳が「PC本体」で、遠隔からワイヤレスのマウスやキーボードに似たような機能さえあれば、人工知能に保存したライフログを利用しなくても、人間の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような、人間の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを脳内検索・抽出・変換・編集・設定するなど多種の犯罪ができると考えています。

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。(<332> 機器の機能の一部 (1)にもあり。)

    これらのことは『人工知能に保存された人間の「ライフログ」の悪用』だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロールの相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

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    2007年11月 4日 (日)

    <419> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (2)

    この犯罪において、「人工知能に保存された被害者のエピソード記憶」はあらゆる種類の加害行為について、被害者に嘘の内容の考えを送り、徹底的に騙すために悪用しているようです。

    「犯人説」「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」「被害者の分断」「被害者を加害者に仕立て上げる」他、多くの加害行為にです。

    悪用例は今まで何度も書いてきましたが、その極一部です。

    〔1〕「あらゆる仕立て上げに共通するトリック」の中でも

    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    のトリックのマインドコントロール方法に悪用します。

    (1)それを「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて具体的に書いたものが<377>です。

    <377>に書いた

    『「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、確かな理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、他のトリックでも「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも、(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由として(理由であることにして)悪用して加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    (2)これを「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「今の周囲の会話は、我が家の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    「今の人の行動は、私がさっき自宅でした行動や仕草の真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたら家に盗撮カメラや盗聴器があるのではないか。」「いや周囲の色々な反応から考えると確かにある。」という結論に導かせます。

    (3)「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「テレビの今のタレントの行動は、私の昨日のあの出来事についての真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    「テレビの今のニュースキャスターの会話は、私の先程の行動に対するほのめかしの意味がある会話だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたらテレビのタレントや有名人、ニュースキャスターまでもが私のことをほのめかしたり攻撃しているのではないか。」「いや色々な反応から考えると確かにほのめかしたり攻撃している。」という結論に導かせます。

    〔2〕「自分や自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである。」と思い込ませてしまうマインドコントロールの場合は

    「このニュースの事故は、自分もこの犯罪によって似たような目に遭ったことがあるからこの犯罪のしわざに違いない。」

    「このニュースの犯罪は、電波が犯罪を命令するというマインドコントロールもできるらしいからこの犯罪のしわざである。」

    「ニュースの地震やハリケーンは、本やネットに書いていた電磁波の能力によると可能らしいからこの犯罪のしわざかもしれない。」

    〔3〕「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」の場合を例に挙げて書きますと

    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/の「徹底して被害者を騙す方法のひとつ」に書いた

    『例えば、職場で、誰かに何かを言われた場合
    (1)相手に悪意があるかのような考えを送ることはこの犯罪の常套手段ですが
    「こういう嫌味で言ったのではないか。」「こういう嫌がらせで言ったのではないか。」「こんな悪意があって言ったのではないか。」という考えをしつこく送ってきます。

    これに対して、「またこの犯人達がいつもの、【相手に悪意があるという嘘の考え】を送っているな。」と気づくと、今度は

    (2)「あの人は前に違う人にも嫌味を言っていたから、そういう人だから、私に対して言ったことも同じだったに違いない。」という考えを送ります。

    これも効き目がないと今度は

    (3)何年も仕事をしていると、その原因が何であれ、小さな摩擦やトラブルが無いわけではないのですが
    A.それを思い出させて(その記憶を送信してまで)
    B.「それが理由で
    あの人は悪意で言ったんだ。」という考えを送ります。

    (4)時には、「にらみながら言っていた。」という、ありもしない記憶の注入までして、徹底して騙そうとします。

    勿論、上記(1)から(4)は全部、「犯人達の嘘(の考え)の送信である。」という経験を何度もした上で書いています。

    また、この方法でも騙すことができなくなると、次から次へと脳裡に浮かんでいた(1)から(4)の考えは嵐が去ったように消えます。次から次へと送っていた(1)から(4)の考えを送ることができなくなったから、あるいは送ることをやめたから、嵐が去ったように消えるのでしょう。

    これは<298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)と同じ状況です。』

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    |

    2007年10月31日 (水)

    <418> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (1)

    「エピソード記憶」   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89%E8%A8%98%E6%86%B6

    『エピソード記憶(エピソードきおく、Episodic Memory )とは、宣言的記憶の一部であり、イベント(事象)の記憶である。エピソード記憶には、時間や場所、そのときの感情が含まれる(感情は記憶の質に影響する)。自伝的記憶はエピソード記憶の一部である。エピソード記憶は意味記憶(事実と概念に関する記憶)と相互に関連している。エピソード記憶は物語にたとえることができる(Tulving, 1972)。』

    『認知神経学
    新たなエピソード記憶の形成には海馬が使われる。海馬が働かないと、手続き記憶(例えば、ピアノの演奏法)を新たに形成することはできるが、その間のイベントを覚えておくことができない。

    前前頭皮質(特に左脳)もエピソード記憶形成に関わっている。』

    「脳による記憶」
    脳による記憶のしくみ、種類について日常にある事例をもとに説明します。
    「知覚表象システム」「手続き記憶」「短期記憶」「意味記憶」「エピソード記憶」
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/nou.html

    知覚表象システム
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/chikaku.html

    『知覚表象システム(別名:プライミング)とは、以前に経験したことが無意識のうちに、後の行動に影響を与える現象のことです。そしてこの、意識しないのに思いだしてしまう記憶のことを、潜在記憶といいます。 』

    エピソード記憶」 
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/epi.html
    その人だけが持っている体験の記憶のことです。思い出そうとするときに、感情をともなってよみがえってきます。
    -日常で-
    例えばみなさんも、学生の時に好きな人に想いを伝えたことがあると思います。それをふと思い出したときに、ドキドキしたり、はずかしいと感じたのではないでしょうか。

    このように、エピソード記憶とは、単に告白したという記憶ではなく、もっとリアルな思いが混ざりこんだ記憶なのです。

    「意味記憶」
    http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_kamoku/kiso/2002/itou.htm
    (2)        意味記憶とは?

     意味記憶とは、宣言的知識の事実的・概念的な知識で構成される。例えば、「地球は太陽の周りを公転している」などである。タルヴィングはこのような宣言的知識の記憶を意味記憶と呼んで区分した。

    (3)        記憶情報の探索

     一度、意味記憶が形成されると、その源になったエピソード記憶は忘れ去られてしまう傾向がある。しかし、その分だけ意味記憶の扱いは重要になる。意味記憶を取り出すことは、エピソード記憶の探索に比べてはるかに容易である。ところが、エピソード記憶を取り出すことは、容易ではないことが多い。これは、「想い出」と一般に言われる記憶内容を探索することであるが、「あなたがはじめて見た映画は何か」、「一週間前の夕食に何を食べたか」に答えるようなことである。

     意味記憶内の情報は明らかに「意味的な体系」に整理されている。一方、エピソード記憶内の情報は、時間順序、場所ごとにパックされているようであるが、現在のところエピソード記憶に関する知見はそれほど得られていない。

    (4)        意味記憶の構造

     コリンズとキリアン(1969)は、意味記憶モデルとして人工知能のモデルに基づく階層的ネットワークモデルを提唱した。このモデルでは、概念は上位―下位関係に基づき体制化されている。そして、各概念はネットワークにおいてノード(node)として表され、概念間の関係はリンクによって表されている。コリンズとキリアンはさらに、情報の検索がノード間のリンクをたどることにより行われ、その際リンクの移動が多くなればそれだけ時間を要するという、意味記憶における情報検索に関して最も重要な仮設を提起した。

     図一で見られるように「動物」は「鳥」と「魚」に解体され、「魚」と「鳥」は、さらに特殊な種に解体される。これはより包括的な概念を上層とする三水準の階層からなる仮説的な記憶構造を表している。これらの各水準においては、それぞれの水準に特有の情報だけが蓄えられる。「カナリアは黄色い」という情報を考えれば、カナリアとカナリアの持つ特性が同時に記憶されているはずである。言い換えれば、「カナリア」といえば「黄色い」という情報は引き出されやすいのである。他方、「カナリア」から「皮膚がある」という情報はなかなかでにくい。それは、「皮膚がある」という情報は「動物」に結合し、カナリアとは異なる水準に位置しており、呼び出すために時間がかかるからである。

    しかし、コリンズとキリアンの階層的ネットワークモデルは、その後多くの追試が行われ、彼らが仮定したような厳密な階層性については否定的な結果が得られている。例えば、ノード間の距離が遠くても、度重なる探索が続けられた情報は、近いものよりもすばやく探索される。だから熟知度の高い情報は探索が容易である。意味記憶モデルとしてはコリンズとロフタス(Collins&Loftus, 1975)のように、意味ネットワークは意味的類似性の系列に沿って体系化されている仮定するネットワークモデルが一般的である。

    「あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト」
    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html
    『米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

    『国防総省がこれから立ち上げる、この「ライフログ」(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。』

    これも、「ニュースや他の方法で公開されたころには極秘最先端技術、重要機密技術は既に完成し、何年も前から試行・実行されている。」という1例でしょう。既に瞬時に検索可能なようです。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」
    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073103.html
    『そんななか、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)は、一見無関係に見える一連の計画を立ち上げた。DARPAの説明によると、これらの計画にはすべて、コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、最終的にはコンピューターが自分で考えられるようにするために設計されたという。

     「われわれの最終目標は、より堅固で安全、人間の役に立ち、長期にわたって使用でき、ユーザーやタスクに対する順応性に富んだ新世代のコンピューター・システムを完成させることにある。そんなシステムに必要なのは、初めての出来事に遭遇しても、論理的に考え学習し知的に反応する力だ」と語るのは、先日DARPAの情報処理技術室(IPTO)の責任者の地位に就いたロン・ブラッチマン室長だ。』

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)―ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべて―を記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』

    『人工知能研究のリーダーの1人でライフログにも参加の意思を表明しているダグ・レナート氏は、「ライフログは、いまやコンピューターを現実世界に押し出そうとしているのだ」と語った。』

    『ブラッチマン室長がやりたいことは、主人となる人間の習慣や願望について学習する機能を持つ、コンピューター・アシスタントを作ることだという。そのためにコンピューターは、ちょうど人間が人生を送る場合と同じで、まずはよく見て記憶していかなければならない

     人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。

     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ

     IPTOでは先ごろ、デジタル・アシスタント『PAL』の開発(日本語版記事)を目的に、2900万ドルの研究助成費を交付した。PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。たとえば、ラッシュアワーの交通渋滞で会議の出席者が欠けることがたびたびあれば、PALがそれを学習して、車が混んでいない時間帯に会議の時間を調整する。PALの上司がスパムメールの送り主に抗議メールを繰り返し出すようなら、秘書役のPALが自分で抗議メールを作成して送るようになる。』

    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。

     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト」
    http://210.150.25.172/news/technology/story/20030829303.html

    『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。

    フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」――人と同じように思考する能力を持つソフトウェア――を作ろうと試みた。』

    『フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)や感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない」

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。』

    『フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。』

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    2007年7月31日 (火)

    <404> 脳波の波形の加工方法 (2)

    聴覚誘発電位とは、音刺激に対する大脳皮質の聴覚野の電位変化を頭皮上から測定した脳波(⇒音を聞いたときの脳波)です。

    この事は、この犯罪なら、「人間が多種多様な音声を聞いたときの数多くの【音声の脳波ファイル】」を保存しておき、その音声の脳波ファイルを

    (1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
    (2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
    (3)聴覚神経を刺激する方法
    (4)脳の聴覚野に直接送る方法
    の(4)の方法で送信することも可能あり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも聞こえない音声なのであると言うことが出来ます。

    録音できたという事例は一例を除いては
    <319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―
    にも書きましたが、「何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると被害者は確信してしまいます。」という方法でしょう。

    「体性感覚誘発電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の身体攻撃は「人間が身体各所に痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの数多くの【知覚の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な知覚の脳波ファイルを被害者の脳の知覚野に直接送る方法であると言えます。

    「背中に激痛を感じたから犯人は後から攻撃してきた。犯人は後にいた。」あるいは「犯人は後の家の人だ。」「後に駐車していた車から攻撃してきた。」
    「胸に激痛を感じたから犯人は前から電磁波で攻撃してきた。犯人は前にいた。」あるいは「犯人は前の家の人だ。」「前に駐車していた車から攻撃してきた。」
    「体のどこを攻撃されるかで犯人のいる場所がわかる。」という状況は、犯人が被害者を騙しているのであり、犯人がどこにいようとも「人間が背部の激痛を感じたときの脳波」「人間が胸部の激痛を感じたときの脳波」を送ることができ、それは犯人の居場所とはまったく関係ないと言うことが出来ます。

    (音声送信の録音の件、犯人の居場所の件、この2つだけを例に挙げてもわかりますが、あきれるほどこの犯罪は徹底して「犯人側の嘘で固め尽くされている。」「嘘しか言わないだけではなく芝居しかしない。」「被害者を騙す状況しかつくらない。被害者の状況は犯人側の被害者を騙すための状況だけで埋め尽くされている。」と言えます。)

    「視覚誘発電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の映像送信は「人間が多種多様な映像を見たときの数多くの【映像の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な映像の脳波ファイルを被害者の脳の視覚野に直接送る方法であり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも見えない映像なのであると言うことができます。

    「事象関連電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の思考・感情・行動のマインドコントロールは「人間が多くの出来事に遭遇したときに反応する数多くの【判断・喜怒哀楽などの感情・情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性などの高次機能の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な脳の高次機能の脳波ファイルを被害者の大脳の前頭葉に直接送る方法であると言えます。

    聴性脳幹反応」については少し視点を変えると
    脳幹部での電位変化である脳波を頭皮上より記録できるということは
    <255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、誤嚥、窒息は脳の操作で可能な身体攻撃であると書きましたが、その新たな裏付けにもなります。

    上記と同じようなことが五感のなかの嗅覚野、味覚野にも、また、運動野、言語野についても言えるでしょう。

    関連投稿です。

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    <355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    <398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

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    2007年7月27日 (金)

    <403> 脳波の波形の加工方法 (1)

    <402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要
    「テクノロジー犯罪の科学技術の要点」の「3.の(3)脳波解析技術の進歩」を、より具体的に書きます。

    「脳波判読のポイント」
    (九州大学大学院医学研究院脳研臨床神経生理)
    「nouha_handoku_no_point.pdf」をダウンロード

    脳波は上のファイルのサイトに、「側頭葉てんかん」「睡眠時」「睡眠の段階(深さ)による波形の違い」「覚醒時」「音刺激で覚醒したときの脳波」「左頭部外傷によるてんかん」「閉眼直後の波形」「脳の悪性腫瘍の波形」「てんかんの光刺激時の波形」「あくび発作の波形」「過呼吸症候群の波形」「図16;頭痛時の波形」「図17;浮動感が主訴の人の波形」他、多種の異常波形、健常者の多種の波形が載っていますが

    「見えないテクノロジーによる被害項目」
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html
    の被害例にあるほど、更に多種の波形を抽出する加工方法があるようです。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2
    『波形の加工の方法として、主なものに加算平均法、双極子推定法、周波数解析、コヒーレンス法、主成分分析、独立成分分析などがあり、一部は臨床でも用いられている。』

    『加算平均法と様々な解析

    例えば正中神経刺激を行うと、約20ms後に対側一次感覚野の神経細胞が反応する。この反応は、背景脳波に比べて電位がかなり小さいので直接波形を観察しても見分けることはできない。これを解決するために、正中神経刺激を複数回(100回など)繰り返し、刺激に時間をそろえて加算平均(average)すると、正中神経刺激に関連した電位変化のみ観察できる。これは背景脳波は電気刺激とは無関係にランダムに発生していると考えられるため複数回平均することで打ち消しあうことを利用したものである。

    加算平均を応用した方法として、体性感覚誘発電位、聴覚誘発電位、視覚誘発電位、さまざまな事象関連電位、聴性脳幹反応などがある。』

    http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/101-2/index-101-2.html
    誘発脳波記録

     特定の事象、例えば、視覚刺激や聴覚刺激、あるいは特定の精神活動に伴う電気的な変化を頭皮上から検出しようとするとその電気的変化は通常の脳波に比べてもさらに小さくなります。普通の記録方法では通常の脳波の波の中に埋もれて検出することができません。そこで行われる方法が加算平均法です。たとえば、同じ視覚刺激を数十回見せて脳波を記録し、その記録データを視覚刺激呈示の時刻に合わせて加算平均します。こうすることによって、視覚刺激に関係のない波は毎回違っているために平均化されてほぼフラットになります。一方、視覚刺激に関係した波は毎回視覚刺激が呈示される毎に発生しているのでおなじタイミングのところに波がきて加算すると次第に大きくなります。この方法により、感覚や運動に関係した誘発電位や、精神活動にともなう電位変化をとらえることもできます。後者(精神活動にともなう電位)は事象関連電位と呼ばれます。』

    「誘発電位マニュアル」
    「yuuhatu_deni_manual.pdf」をダウンロード
    7ページ目に被害者が訴えているクリック音を聞かせたときの脳波(クリック音刺激による聴覚脳幹誘発電位)があります。

    「体性感覚誘発電位」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/SEP.htm
    上肢または下肢の感覚神経に電気的あるいは機械的な刺激を与えることによって誘発される大脳皮質の体性感覚野(知覚野)の電位変化を頭皮上から測定した脳波)⇒(体中のどこかに痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの脳波)

    「視覚誘発電位」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/VEP.htm
    網膜に光刺激を与えた時に誘発される大脳皮質の大脳視覚野に生ずる電位変化を頭皮上から測定した脳波

    「脳波」と「事象関連電位」
    http://www2f.biglobe.ne.jp/~yasuq/eeg.htm
    何か周囲の出来事に反応した時に記録される精神活動の脳波

    「聴性脳幹反応」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/ABR.htm
    音刺激で聴覚神経系を興奮させることによって得られる脳幹部での電位変化を頭皮上より記録した脳波)⇒(音を聞いたときの脳幹部の脳波)

    「味覚・嗅覚の認知機構」
    http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j2activity/j201maincontents/55_64ningenjoho/56saito/56top.html

    「香り刺激による脳波の相互情報量分析」(嗅覚誘発電位について)
    「kyukaku_to_nouha.pdf」をダウンロード

    「運動誘発電位」関連のサイト
    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neurophy/brain/annai1-yu.htm
    『運動誘発電位は頭部・頚部・鎖骨部・腕・腰を磁気刺激装置で刺激して手や足の筋肉の反応を捉えることにより,大脳から手・足までの運動神経の機能を調べます.』
    http://seiri.taiiku.tsukuba.ac.jp/about.html
    運動誘発電位(motor evoked potential:MEP)とは,経頭蓋的磁気刺激(trascranial magnetic stimulation:TMS)を大脳皮質運動野に与えることによって生じたインパルスが,皮質脊髄路を下降し,脊髄アルファー運動ニューロンを発火させた結果,筋電図上に生じた反応のことです.つまり,MEPは皮質脊髄路の興奮性を反映します.随意収縮中にMEP振幅が増大することが知られています.』
    http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~neurology/laboratory/lab_6.htm

    「脳の言語処理過程」について
    http://www.gsjal.jp/miyazaki/erp01.html
    「nounai_gengo_syori_kikou.pdf」をダウンロード
    「200211_nou_no_bunpou_tyusuu.pdf」をダウンロード
    『「言語の脳機能に基づく言語獲得装置の構築」(東京大学大学院総合文化研究科)の研究で、経頭蓋的磁気刺激法(TMS:transcranial magnetic stimulation)による実験から、文法処理を司る大脳の部位を特定した。』

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    2007年6月 7日 (木)

    <395> テレコムエンジニアリングセンター「マイクロ波・ミリ波用電波無反射室」入室体験

    今日、テレコムエンジニアリングセンターの「マイクロ波・ミリ波用電波無反射室」入室体験をしてきました。

    2005年5月12日(木)は

    ・電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)
    ・シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)

    でしたが、今回は800MHz~80GHzを遮断する電波無反射室です。

    私の場合、今日は比較的攻撃が弱かったのですが、弱いながらも入室前後の被害には変わりありませんでした。

    ちなみに、私の主な被害は
       (1)一日中あからさまに犯人達が送っていると分かるような内容の思考の送信。
         (一日中犯人達の言葉を脳裡に浮かばせられる。)
       (2)タイミングを合わせた強弱の程度が違う悪意のめまい攻撃。
       (3)頭痛、頭のしびれ感。
    で、(3)は朝からありませんでしたが、(1)(2)は入室前後とも同じようにありました。

    入室前後共に同じように音声送信があったという人もいました。

    私と同様の人が数人いましたし、入室後故意に強くしたと分かるような攻撃をされたという人もいました。

    今回もアンケートをとりましたので、後日また被害者の会のHPに載ると思います。

    以下は前回の体験関連の投稿です。

    <156> テレコムエンジニアリングセンターにおける電磁波遮蔽空間での状況変化

    <253> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (1)

    <255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)

    追加

    <258> 脳の操作以外の身体攻撃

    <268> 「ひゃっくり」の誘発

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    2007年5月 9日 (水)

    <392> 音声ファイル募集!

    <381>の手順で解析した音声ファイルを募集しています。

    私のHPのトップページ(下のリンク)最下部にあるメールでご連絡ください。

    http://homepage2.nifty.com/cosmos22/index.htm

    本日遅ればせながら

    <381> 音声解析までの手順:「インストールマニュアル」他に以下の内容を追加しました。情報ありがとうございます。

    ・ spwave の使用説明

    ・ レスポンスデータファイルの作成方法のマニュアル

    ・ プラグの使い方

    ・ 大容量ファイルの交換時に利用するアップローダーの使用方法のマニュアル「アップローダー」

    ・ 動画に記録された音や声の被害に関して、ビデオなどの動画ファイルを音声部分のみ切り出して、それを解析することが可能なソフトの紹介

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    2007年4月20日 (金)

    <388> 人体のアンテナは皮膚である。(2)

    もうひとつ、<387>と同じフラナガン博士が発明したニューロフォンについてのサイトであり、これも<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

    ニューロフォン・ブレークスルー

    神経通信機能のメカニズム

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htmからの引用です。

    この装置は皮膚にラジオ波を照射することによって、音声を第8Crainial神経を介さず脳に送る

    ニューロフォンの場合、すでに処理された信号を通常とは異なる経路-皮膚自体-を通って脳に伝達される

    『現在のニューロフォンは最大で50ボルトの方形波を用いている。この信号はセラミック製のディスクを通して体に伝送される。このセラミック製のディスクは電流を通さずにエネルギー・フィールドを皮膚に伝える小さな電界はリズミカルに皮膚の中を刺激し、振動させる。もし電極の接触している付近に耳を近づけたとしたら、皮膚内部の振動を聞くことができるだろう。その振動は皮膚の下にある骨を振動させる程、強力なものではない。

    昨年、フラナガン博士はニューロフォンが実際、体内でどういう風に働くかについて説明するための理論を編み出した。情報を皮膚から脳に送るためには何らかのメカニズムが存在していなければならない。

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    2007年4月19日 (木)

    <387> 人体のアンテナは≪皮膚≫である。(1)

    この犯罪の電磁波攻撃の受信機は、歯の中のインプラントや、脳や皮膚の下へのマイクロチップのインプラントではなく、人体の皮膚のようです。

    <356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlの該当文のみ、再度コピーします。

    『いかにその装置は働くか?

    皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

    ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれないと述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。

    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。』

    『電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

    あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

    多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

    もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。』

    『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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    2007年4月16日 (月)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

    <373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

    <Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

    それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

    例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

    (電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

    <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

    そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

    <Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

    この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

    <Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

    それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    (1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

    (2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    <375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

    (3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    (4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

    または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

    <Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    <385> バイオコンピュータと人工知能のような

    いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

    (   遠隔送信方法

    マイクロ波による正確なターゲティング

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

    『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

    遠隔制御脳センサー

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

    <Ⅴ>また<382><383><384><385>は

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
    他の参考サイトの追加にもなります。

    人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

    また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

    <Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

    コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

    を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

    <Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

    <Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

    <Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

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    2007年4月14日 (土)

    <385> バイオコンピュータと人工知能

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    『バイオコンピュータ(Biocomputer)とは

    • 狭義には、デオキシリボ核酸(DNA)を演算素子として用いるコンピュータを指す。- DNAコンピュータ
    • 広義には、従来の半導体素子を用いたものであっても、脳などの神経細胞の構造を模すことでその働きを再現したコンピュータを含める。 - ニューロコンピュータ

    ●DNAコンピュータ

    http://ja.wikipedia.org/wiki/DNA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    DNAコンピュータ(でぃーえぬえーこんぴゅーた)とは、デオキシリボ核酸(DNA)の4種類の塩基を演算素子にして計算をするコンピュータ。』

    『その後、電子コンピュータとDNA反応装置を組み合わせてプログラミング可能にした汎用型コンピュータも試作され、2002年には東京大学の陶山らとオリンパスが実用タイプの装置を共同で開発した。またイスラエル・ワイツマン研究所のシャピロらはDNAや酵素の分子だけからなる分子コンピュータを現在開発中で、医学的応用を目指している。』

    http://www.sophia-it.com/content/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    バイオコンピュータとは、人間の脳の機能、情報処理の方法、生体構造、分子レベルの生物学的構造など、いろいろなレベルにおける脳の働きや成り立ちを基にして作られる高機能なコンピューターのことである。

    生物の神経細胞構造を活用しているため、自己学習能力や不完全なデータの処理能力などに優れていると言われているが、現在のところまだ基礎的な研究が行われている段階であるといって良い。

    バイオコンピュータには、現在の電子回路技術を利用してICやLSIを組み合わせて脳に近い機能を持つコンピューターを作る立場と、バイオテクノロジー(生物工学)を応用し、脳の生体構造をまねたバイオチップ(生体素子)を使って生物的コンピューターを作る立場の二つがあり、一般には後者を指す場合が多い。

    この場合、メモリーやマイクロプロセッサに相当するものを、微小なバイオチップ(生態素子)で作ることで、より小型で高性能なコンピューターの開発を目指している。

    またバイオコンピュータの概念としては、バイオチップのみを用いたバイオチップコンピュータ、人間の脳の動作原理をもとにした高機能なバイオアーキテクチャコンピュータ、生物と同様に自己組織化、自己修復、自己複製などの機能を有するバイオコンピュータなどがある。いずれにおいても、人間に近い思考や認識などを実現することを目的に研究が進められている。

    これまでの研究成果としては、バイオテクノロジーや分子生物学の進展により、バイオセンサーや電子機能バイオ素子などの研究が展開されており、ニューロン機能の一部をシミュレートする神経素子の設計も試みられている。

    さらに、神経回路をモデルにした学習機能を持つ機械のパーセプトロンを発展させたニューロコンピューターも研究されており、経験から学ぶという脳の情報処理方法を基にして、入力信号に対する出力信号の大きさを変えられる回路を、並列に数百個も組み合わせて、人間の脳の学習機能の一部を経験的に再現することができるとされている。』

    ●DNAコンピューティングで重要な成果

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000113307.html

    『米国の科学者が、ヒトの遺伝情報を担う生命の設計図であるDNAを、情報処理および数学的な問題解決に使おうという研究において重要な一歩を進めた。

     DNAコンピューティングは大きな関心の的となっている。DNA分子は、どんなコンピューター・チップよりも多くの情報を保持できるからだ。乾燥重量1グラムのDNAは、1兆枚のCDより多くの情報を記憶できると試算されている。

     科学雑誌『ネイチャー』に載せられた報告では、ウィスコンシン大学マディソン校のロイド・スミス教授とその研究チームが、1組のDNA分子を試験管から取り出してガラス板上に乗せた方法が説明されている。』

    ●イスラエル研究者、「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」開発

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030227303.html

    『イスラエルの研究チームが24日(米国時間)、DNA分子と酵素を使って出入力、ソフトウェア、ハードウェア、エネルギー源のそろった「DNAコンピューターデバイス」を作ることに成功したと発表した。スプーン一杯の溶液中のDNAコンピューターで、世界最速パソコンの10万倍の高速計算が可能という。ギネスブックから「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」の認定を受けた。』

    『スプーン一杯分の溶液に「1.5×10の16乗」(1京5000兆)のDNAコンピューター・デバイスが含まれ、毎秒330兆回の演算が可能という。』

    ●着想から10年、DNAコンピューターの現状と課題

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030826305.html

    『現在、世界各地の研究者たちが、生物学に基づいた極小のコンピューターを開発し、生命自体の持つ力を活用しようと試みている。

     研究者たちが作り出し、自ら「マシン」または「デバイス」と呼ぶものは、実際には、DNAを含んだ水が入ったただの試験管だ。だが、この液体はアルゴリズムを処理してデータをはじき出す。』

    『エイドルマン氏がベッドから飛び起きた夜に最も驚いたのは、生体の酵素がDNAを「読み取る」方法が、コンピューター開発の先駆者であるアラン・チューリングが1936年に機械でデータを読み取る方法として最初に考えたのとほぼ同じだということだった。

     「細胞の中を見てみると、小さな素晴らしいツールがたくさん詰まっているのがわかる」とエイドルマン氏は語る。彼は1994年に初めてDNAに基づいたコンピューティングを実現した。「細胞は宝の箱だ」』

    ●近未来最先端軍事テクノロジー「軍事バイオテクノロジー」

    http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams04/bio1.html

    『■[バイオコンピューターの軍事利用]
    米国の国防省防衛高等研究計画局(DARPA)が中心になって国防予算を民間の研究所に配分しバイオコンピューターの開発を現在行っている。開発にはDNAによるタンパク質合成メカニズム及び暗号の解読、化学反応エラーの抑制、脳内&神経伝達回路メカニズムの解明によるソフト・ウェアの開発等技術的困難が立ちはだかるが、将来的に開発に成功した暁には、超小型高性能なコンピューターをあらゆる兵器に搭載する事が可能となる。 また従来のコンピューターとは違う思考パターンを利用し新たな兵器の設計やシミュレーションにも利用される事が期待されている。』

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    2007年4月13日 (金)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    ●ブレイン・マシン・インタフェース(脳コンピュータインターフェイス)

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9

    ブレイン・マシン・インタフェース(Brain-machine Interface : BMI)とは、脳の神経活動を入力信号としてケーブル等を介してコンピュータに入力したり、逆にコンピュータの情報を脳に入力したりするインタフェースである。ブレイン・コンピュータ・インタフェース(Brain-computer Interface : BCI)とも。

    頭部に電極を接続する非侵襲式と、頭部を切開して電極を埋め込む侵襲式がある。 侵襲式には、脳に直接電極を埋め込む方法と、硬膜下など比較的安全な場所に電極を設置する方法がある。 後者は、部分的侵襲式と呼ばれる。 非侵襲式では、骨などの影響で脳波が変化してしまうが、部分的侵襲式はこの問題を回避することができる。

    コンピュータ画面上のマウスポインタの操作、文字入力、ロボット・車椅子の操作などが実現されている。

    (以上は脳がコンピュータを操作する例ですが、下記はコンピュータが脳を操作する例です。)

    ニューヨーク州立大学のジョン・シェーピン教授によるマウスでの実験では、脳の快感を感じる場所に刺激を送って手なづければ、ほぼ自在に進行方向を命令することができるなどの、顕著な例も見られる。』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040414301.html

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html

    ●パターン認識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E8%AA%8D%E8%AD%98

    パターン認識(ぱたーんにんしき、Pattern recognition)は自然情報処理のひとつ。 画像・音声などの雑多な情報を含むデータの中から、意味を持つ対象を選別して取り出す処理である。

    音声データから人間の声を認識して取り出し命令として解釈する音声認識、画像データの中から文字を認識してテキストデータに変換する(OCR)などの技術がこのパターン認識に含まれる。

    人間の脳にとっては非常に当たり前な過程でありながら、コンピュータで実現するには精度・速度どちらの面についても困難を伴う。

    近年、「認識とは、結局どのクラスに分類されるかという識別問題に帰着することができる」という立場の研究が、人工知能や統計の研究と融合して大きな成果をあげている。識別器としては、ニューラルネットワーク、SVM(サポートベクターマシン)、k近傍識別器、ベイズ分類など、機械学習により大量のデータから識別パラメータを構成する非ルールベースの手法が主流である。』

    音声認識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E8%AA%8D%E8%AD%98

    音声認識(おんせいにんしき, Speech Recognition)は、ヒトの話す音声言語をコンピュータによって解析し、話している内容を文字データとして取り出す処理のこと。』

    『音声認識では、統計的手法が良く用いられている。 つまり、大量の発話を記録した学習用データから音声の特徴を学習し、入力された音声信号をそれらの特徴と照らし合わせながら、 最も尤もらしい言語系列を認識結果として出力する。

    一般に、音声の音響的な特徴と言語的な特徴を分離して扱うことが多い。 音響的な特徴とは、認識対象の音素がそれぞれどのような周波数特性を持っているかを表したもので、音響モデルと呼ばれる。 音響モデルを表現としてしては、混合正規分布を出力確率とした隠れマルコフモデルが広く用いられている。 言語的な特徴とは、音素の並び方に関する制約を表したもので、言語モデルと呼ばれる。 例えば、「あなた (a n a t a)」という発声の直後には、「が (g a)」や「は (w a)」などの発声が続く確率が高い、などの制約である。 言語モデルの表現として、認識対象の言語が大規模な場合(パソコン上での文書作成など)はn-gramが良く用いられ、 認識対象の言語が人手で網羅出来る程度に小さい場合(カーナビの音声操作など)は、文脈自由文法が良く用いられる。』

    ●思考ルーチン

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%9D%E8%80%83%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3

    『商用のコンピュータゲームの場合には、相手が人間であることから、娯楽性を高めるために、強すぎないこと、人間の思考パターンに似せること、敵キャラクタ間で特徴を持たせることなども必要になる。また、人間の方でも、思考ルーチンのアルゴリズムを読み取って対策を考えることが行われる。』

    ●人工知能はここまで進化した

    http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/map/denki22/0/c-01.htm

    ●人工知能研究

    http://www.ai-gakkai.or.jp/jsai/whatsai/AIresearch.html

    ●論理プログラミング

    http://www.wakayama-u.ac.jp/~sakama/intro_lp.html

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    2007年4月12日 (木)

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    ニューラルネットワーク

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF

    ニューラルネットワーク(Neural network)は、脳機能に見られるいくつかの特性を計算機上のシミュレーションによって表現することを目指した数学モデルである。生物学や神経科学との区別のため、人工ニューラルネットワークとも呼ばれる。

    シナプスの結合によりネットワークを形成した人工ニューロン(ノード)が、学習によってシナプスの結合強度を変化させ、問題解決能力を持つようなモデル全般を指す。狭義には誤差逆伝播法を用いた多層パーセプトロンを指す場合もあるが、これは誤った用法である。』

    コネクショニズム

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0

    コネクショニズム(connectionism)とは、人工知能研究においてニューラルネットワークモデルに基づいた知能体を実現・実装する立場のこと。あるいは認知科学・心理学において、同モデルでのシミュレーションなどの研究手法によって人間の認知や行動をモデル化しようとする立場のことである。

    概説

    コネクショニズムの知能体の特徴は、学習の方式である。コネクショニズムの知能体へは、前もってカテゴリの分類基準を与えたり、前もって作業手順を与えておく必要はない。いわゆる人間の成人が持っている"概念体系"や"常識作法"に相当するものを事前に与えておく必要はない。コネクショニズムの知能体は、最初は"白紙"の状態であり、多数の事例を与えられ、"経験"することで、自らゆっくりと「学習」してゆく。

    コネクショニズムは、人間の中枢神経系(なかでもニューロン)での情報処理を抽象化して、擬似ニューロンを構築し、それを層状に多数集めることで知能体を構築する。それはソフトウェアで擬似的に実現する場合もあれば、ハードウェアで実現する場合もある。そのようにして制作した知能体に"経験"を繰り返し与えると、多数の擬似ニューロンが、互いに結合したり、その結合度の値(パラメータ)を次第に変化させてゆく。コネクショニズムの知能体は、最初はあまり正しい反応を示すわけではなく、間違いも犯すが、ある程度の回数の経験を経た後に、次第に知能的な反応が現れる率が増えてゆく。

    このシステムにおいては、いわゆる"知識"や"経験知"は、知能体全体の挙動として現れるのであり、多数の擬似ニューロンのパラメータ全部がそれを支えている。逐次実行型のPCのプログラムのように「記号」や「文字列」として物理的にどこかの局所一箇所にだけ存在しているわけではない。コネクショニズムの知能体が学習した状態を説明しようとしても、もはやそれは人間が日常的に用いている言葉や文章で離散的に簡潔に表現できるようなものではない。例えば1000個の擬似ニューロンで作動している知能体があったとして、あえてそれの学習状態を記述しようとしたならば、1000個分の擬似ニューロンのパラメータ(数字)を全て列挙する必要があろう。仮にそのような多数の数字の羅列を目前に提示されたとしても、人間にとってはどのような状態なのか直感的に理解できるものではない。

    コネクショニズム出現以前の、離散的な記号論理の上に人工知能を構築する手法が真似ようとしているのが、言うなれば人間が通常時意識レベルで感じている心像(シンボル、文字、数字など)のレベルであるとするならば、このコネクショニズムの手法が真似ようとしているのは、人間の「脳」のレベルの物理的な挙動である、と言えよう。

    人工意識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E6%84%8F%E8%AD%98

    人工意識(じんこういしき、Artificial Consciousness、AC)は、人工知能と認知ロボット工学に関わる研究領域であり、技術によって作成された人工物に意識を持たせることを目的としている。Machine Consciousness (MC)、Synthetic Consciousness などとも呼ばれる。

    人工的に知覚を持った「存在」を作る話は、古くは様々な神話など、数々存在する。ゴーレム、ギリシアのプロメテウス神話、クレティアン・ド・トロワの機械人間、メアリー・シェリーの『フランケンシュタイン』などが例として挙げられる。サイエンス・フィクションでは、人工的に意識を持った存在としてロボットや人工知能が描かれてきた。人工意識は哲学的にも興味深い問題である。遺伝学、脳科学、情報処理などの研究が進むにつれて、意識を持った存在を生み出す可能性が出てきた。

    生物学的には、人間の脳に必要な遺伝情報を適当なホストの細胞に組み込むことで、人工的なゲノムを生み出すことも可能かもしれないとも言われており、そのような人工生命体は意識を持つ可能性が高い。しかしながら、その生命体の中のどういった属性が意識を生み出すのだろうか? 似たようなものを非生物学的な部品から作ることはできないのか? コンピュータを設計するための技術でそのような意識体を生み出せないだろうか? そのような行為は倫理的に問題ないだろうか?という諸問題を孕んでいる。

    脳科学では、脳の各部分の相互作用によって意識が生まれると仮定する。これを「意識と神経の相関; Neural correlate of consciousness」(NCC) と呼ぶ。脳はホムンクルス誤謬と呼ばれる問題にも陥らず、次節で解説する問題をも克服する。人工意識の研究者は、この(まだ完全には解明されていない)相互作用をコンピュータによってエミュレート可能であると信じている。(以下サイト文のコピーは省略しますが全文非常に参考になりますので読んでみてください。)

    チューリング・テスト

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88

    チューリング・テスト (Turing test) とは、アラン・チューリングによって考案された、ある機械が知的かどうか(人工知能であるかどうか)を判定するためのテストチューリングテストを機械が意識しているか、機械が理解しているかの基準とする考えもある

    実際には、見識のある人間の判定員とそれから隔絶した場所に判定したい機械と本物の人間を用意し、(機械が音声や仕草まで模倣する必要を避けるため)キーボードを使って会話をしてもらう。そして判定員は判定対象にどんな質問をしても構わない。もちろん判定される対象はきちんと回答してもよいが、適当なことをいったり無視しても構わない。そうして、もしも判定員が機械を人間だと取り違えれば、その機械は十分知的な存在であると判定される。 この中で、隔離された人間は判定員に人間であると確信させようとすることはもちろん、機械も人間らしく思わせるためにいろいろな人間の模倣を行う。具体的には、わざと質問をはぐらかす、間違った回答を示す、答えるまでに余分に時間をかけるなどである。

    このテストではしばしば、そこまで知性を備えていないコンピュータプログラム(精神科医のプログラムが有名)でも人間をだますことが可能で、テストによればそういったものも知的存在と判定されるべきであるが一般には認められていない。(このような一見人工知能のように見えるものをサールは"弱い人工知能"とした)』

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    2007年4月11日 (水)

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    ≪Ⅱ≫http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_f1f2.html

    「<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。」にも書きましたが

    『(2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪ができる。

    人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。』という方法です。

    被害者1人1人の「ライフログ」を保存するほどの大容量のスパコンを数多く所有するよりも、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある。しかも人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能である。

    その脳に、例えばパソコンで言えば「Aに対する反論」と「その反論理由」、「Cに対する反論」と「その反論理由」のような「検索用語」で

    「検索」に当たる当該周波数の電磁波を照射する。

    そうすると「Aに対する反論」「その反論理由」である「Bという考え」「Bという考えの理由」や「Cに対する反論」「その反論理由」である「Dという考え」「Dという考えの理由」出てくるという方法です。

    自分のライフログから自分の知識・思考・体験・経験・記憶等を検索するという方法だけでは、あまりにも瞬時に、あまりにも微に入り細に入り、あまりにも多種多様な事を検索・抽出することが出来過ぎると言えるほどです。

    また、『<371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の補足にもなりますが、人工知能は以下のようなこともできるようです。

    「人工知能」

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD

    人工知能(じんこうちのう)とは、コンピュータに人間と同様の知能を実現させようという試み、あるいはそのための一連の基礎技術をさす』

    人工知能のプログラミング言語「LISP」について

    http://ja.wikipedia.org/wiki/LISP

    『その表現力と柔軟性によって、LISPは人工知能のコミュニティで人気を持つようになった。』

    人工知能のプログラム「ELIZA」について

    http://ja.wikipedia.org/wiki/ELIZA

    ELIZAとは、ジョセフ・ワイゼンバウムが1966年に開発した有名なプログラムである。来談者中心療法のセラピストを装って、ほとんどの場合患者の言葉を質問に変換して鸚鵡返しするようになっている。例えば、「頭が痛い」と言えば「何故、頭が痛いのですか?」などと返し、「母は私を嫌っている」と言えば「あなたの家族で他にあなたを嫌っている人は?」などと返す。』

    『時折、ELIZAがセラピストをシミュレート(あるいはエミュレート)していると間違って言及している文章が見受けられる。ワイゼンバウムは、ELIZA は「初期の精神医学的インタビューにおける無指向性精神療法医の反応」の「パロディ」であると述べている。彼が精神療法を選んだのは「実世界の知識に関するデータベースをプログラムに入力するという問題を避けるため」であり、精神療法という状況は人間同士の対話でありながら、その対話内容に関する知識をほとんど必要としないという特徴があったためである。例えば「好きな作曲家は?」という質問には「あなた自身の好きな作曲家は?」とか「その質問は重要ですか?」などと返すことができ、作曲家に関する知識を必要としない。

    ELIZA は簡単な構文解析を行い、抜き出したキーワードを決まり文句に埋め込む。ユーザーが最初に入力する文章によっては、対話の相手が人間であると言う幻想は即座に消し去られることもあるし、何度かのやり取りを続けることができる場合もある。時には対話が非常にうまくいき、マシンの真の理解力不足が明らかになるまで数分間ELIZAと感情的にやりとりした人々の逸話は数多い。これは全て、人間側がコンピュータの出力した文に独自に意味を読み取った結果である。

    1966年当時、対話型コンピューティングは目新しかった。パーソナルコンピュータが一般化する約15年前であり、インターネット(Ask.com)やアプリケーションソフト(クリッパー)での「自然言語処理」が一般化する20年も前のことである。これらのプログラムは長年の研究の成果であるが、ELIZA は人間とマシンの対話を人間と人間の対話に見せかけようとした最初の試みとして記録に残るだろう。

    知的エージェント

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E7%9A%84%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88

    『知的エージェントシステムが備えるべき特徴は以下の通りである。

    • 環境との相互作用によって学習し改善されていく(Embodiment)
    • オンラインおよびリアルタイムに適応
    • 大量のデータから高速に学習
    • 絶えず新たな問題解決規則に適応していく
    • 類型や検索に関するデータはメモリ上に持つ
    • 短期記憶や長期記憶、その間の移動や忘却に関してのパラメータを指定できる
    • 自身の動作・失敗・成功などを自己分析できる 』

    2. ユーザー/パーソナルエージェント

    ユーザーエージェント(あるいはパーソナルエージェント)とは個々のユーザーのために行動するエージェントである。この種のエージェントは以下のようなタスクを行う:

  • ニュースをユーザーの興味にあわせてまとめる。この種のエージェントは既にいくつかあるが、CNN のものが好例。
  • ユーザーの指定した主題に沿って情報を探す。
  • ユーザーの個人情報を記憶しておき、ユーザーに代わってウェブ上のフォームに入力する。
  • ウェブページの検索をした際にそのテキスト内の重要な情報と思われる部分を強調表示する。
  • ユーザーと様々な話題について対話する。 』
  • 強化学習

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B7%E5%8C%96%E5%AD%A6%E7%BF%92

    神経科学においては、Schultzらが、黒質緻密部のドーパミン作動性ニューロンから電気記録をとり、その位相性の発火が報酬予測誤差信号をコードしていることを示唆して以来、哺乳類の脳において大脳基底核はドーパミンを介した強化学習を行う神経回路であるという仮説が有力視されている。』

    認知ロボット工学

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%B7%A5%E5%AD%A6

    認知ロボット工学(Cognitive Robotics、CR)は、制限された計算資源を使い、複雑な環境において複雑な目標の達成を可能とする高水準の認識能力を、ロボットへ与えることに関する分野である。ロボットの認識能力は知覚処理、注意割り付け、期待、計画、他のエージェントについての推論、および自身の状態についての推論を含む。ロボットの認識は現実の世界(またはシミュレーションされたCRの場合は、仮想の世界)での知的エージェントの挙動によって具体的に現れる。

    認知ロボットは以下を示す。

    • 知識
    • 信仰
    • 好み
    • 目的、目標
    • 情報に関する立場
    • 行動原理(観察、通信、確信している事項の書き換え、計画)

    認知ロボット工学は、知識表現、自動的な推論と計画などの様々な人工知能の考え方を応用している。また、精神状態の遷移を定義するためのエージェントプログラミング言語を使用する。

    また、いくつかの技法が認知ロボット工学に採用されており、古典的なAI手法だけではなく、(神経科学や動物の行動の研究など)生物学上においてインスパイアされたものもある。

    「知識表現」

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E8%AD%98%E8%A1%A8%E7%8F%BE

    知識表現は、図書分類および情報システムでの概念の処理に必要とされる。人工知能において、適切な「知識表現」を用いることで問題解決を単純化することができる。知識をひとつの方法で表現すれば解決策は単純化されるが、不適切な表現を選択すると解決策は難しくなるか不明瞭になる。 人工知能の場の中で、問題解決は「知識表現」の適切な選択によって簡素化されることができる。』

    |

    2007年4月 5日 (木)

    <381> 音声解析までの手順:「インストールマニュアル」他

    http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha2.htmに記載した

    1.音声送信の録音方法<2006年6月27日(火)>」についての詳しいマニュアルを頂きました。

    「manual_for_installation.pdf」をダウンロード

    「wavesurfer.pdf」をダウンロード

    「wavemaster2.pdf」をダウンロード

    「ripaudico.pdf」をダウンロード

    「allrecsound.pdf」をダウンロード

    「MegaMixer.pdf」をダウンロード

    「spwave.pdf」をダウンロード

    「response_deta_file.pdf」をダウンロード

    「how_to_use_plug.pdf」をダウンロード

    >ボイスレコーダーで怪声や怪音が記録できるのは間違いありません。
    >そのファイルを解析していたところ、音波ではあり得ない現象を数人の被害者の方々から送られた音声ファイルにより、共通した現象として確認する事が出来ました。
    >ボイスレコーダーでは記録する事の出来ない、音波で言うところの低周波を記録しているのです。
    >僕の持っているオリンパスのボイスレコーダー(画像:左端)で100Hz以下はフィルターがかかり、記録できないはずなのですが、何故か、ノイズとして記録されています。
    >WaveSuferで確認すると、ステレオ録音していますので、左右の位相を見る事ができるのですが、左右の位相が滅茶苦茶、もしくは、180度反転しているという音波ではあり得ない波形を記録しています。
    >
    >もしかしたら、電磁波なのではないかという事で発案されたのが、添付してある写真です。
    >秋葉原で売っているステレオのプラグと、やはり、秋葉原で売っている1KΩの抵抗を左右に半田付けをしたものです。
    >写真のプラグを使うと、本来であるのならば、マイクではないので、音を記録する事は出来ません。
    >ボイスレコーダー自身のノイズしか記録されないはずなのですが、とんでもないものが記録されていました。
    >どうやら、プラグがアンテナの役割をしたようです。
    >これにより、マイクでの録音の時は定点観測を薦めていたものが、衝撃を与えないという条件付で、胸ポケットに入れてあちこちで記録するという事が可能になりました。
    >すなわち、「何処へ行っても被害に遭う」という事が証明出来るかも知れないという所まで来る事が出来ました。
    >具体的には、
    >何処何処のコンビニの前を何時何分に通過した。
    >駅前の交番の前を何時何分に通過した。
    >という具合にメモを取りながら歩くのです。
    >
    >身体攻撃の時の波形も記録する事が出来るようです。
    >
    >画像の説明をします。
    >パルス.jpg(画像:左から4番目)
    >これは、栃木県北部にある深山ダムという所に車で行った時のものです。
    >明らかに、じばくれ(ry…パルスです。
    >間違いなく、身体攻撃、針で刺されたような痛みを感じた時のものです。
    >インターネットでレーダー波とパルスでand検索をかけると似たような波形を見る事が出来ます。
    >
    >波形.gif(画像:左から5番目)
    >これは、栃木県北部と茨城県北部にまたがる八溝山に車で行ったときのものです。
    >この波形は自宅からずっと記録されています。
    >
    >波形2.gif(画像:ヴォイスレコーダーの右下)
    >これは、自宅近くで歩いている時に記録したものです。
    >この波形を記録したときは、無意味な緊張をずっと感じさせられていました。
    >音として聞いてみるとキーンという音が記録されています。
    >
    >この方法が正しいのかどうかはまだ、分かりません。
    >他の被害者の人達がこの方法をやって見た時に、皆が共通するようだったら、間違いなく証拠能力を持って来ると考えています。

    ※ 6種の画像をクリックすると、それぞれ画像が拡大します。

    Dscf0708_s_1 2_s_1          3_s_1          Photo_2          Photo_1          2_1

    以下は4月14日に頂いたメールです。

    <アップローダー>

    >大容量ファイルの交換時に利用するアップローダーの使用方法のマニュアルを書いて見ました。
    >ハードディスクの隅っこに置いて下さい。

    「uploader.pdf」をダウンロード

    以下は4月19日に頂いたメールです。

    <動画に記録された音や声の被害に関して>

    >ビデオなどの動画ファイルを音声部分のみ切り出して、それを解析することが可能なソフトを紹介します。

    VirtualDubMod
    http://jumper-x.hp.infoseek.co.jp/begin/4dub/
    日本語化パッチ
    http://www.new-akiba.com/netrunner/tools/regular/edt/regular-virtualdubmodjp.html

    >このソフトで動画ファイルの音声がwave ファイルに書き出せます。

    音声送信についての私の考えは
    http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha2.htm
    〔1.音声送信の録音方法 〕〔2.日本音響研究所の解析結果〕に書いてあります。

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    2007年3月 2日 (金)

    <374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―

    この犯人達は嘘しか言わないと何度も書いてきましたが、犯人達の嘘を信じ込ませ続けるための数種のマニュアルです。

    もっと方法があるかもしれませんが3種類だけ書きます。

    これは何ら犯人達の嘘に疑いを持っていない被害者に対してもしますが、半信半疑あるいは疑いはじめ気づき始めた被害者に対してはさらにしつこくします。

    〔1〕 無防備になっているとき嘘の考えををリピート送信して騙す。時間をおいて、日をおいて繰り返し繰り返し送る(思考の送信をする)。何度も犯人達の嘘を被害者の脳裡に浮かばせ、被害者に被害者自身の考えであると信じさせる。その結果、最初は半信半疑だったり、犯人達の嘘であると気付いた被害者さえも騙すことができる。確信させることが出来る。

    2〕 まるで嘘の妄想を段々ふくらませていくかのように

    (1)Aという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (2)Aを前提としたBという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (3)Bを前提としたCという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (4)Cを前提としたDという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    時間をおいて、日をおいて(1)~(4)を繰り返し繰り返し送っているうちに、いつの間にかAは事実あるいは真実であることになってしまっている。

    このマインドコントロール方法に被害者が気付かない場合、たとえ最初はAが嘘であると考えていて、分かっている被害者でも騙すことができる。Aは事実あるいは真実だと思わせことができる。

    〔3〕 自作自演の独り芝居で、被害者が信じて当然な状況を作り、その上徹底してマインドコントロールして被害者を騙す。

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。 も参考にして下さい。3例だけ書きます。<373>の②の具体的な表現にもなります。

    (1)<a>いかにも一日中、微に入り細に入り思考盗聴しているとしか考えられないような状況を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでわかるということは、余程常に監視されて入るんだ!微に入り細に入り常に思考盗聴をされているんだ!」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    私も最初は信じてしまいましたが、その後「ん?また、いつもの自作自演の独り芝居か。」「ということは、むしろ、事実は反対かな。ここまでしなければならないということは、本当はあまり思考盗聴なんかしていないからここまで芝居をするんだ。」ということに気付きました。

    (        以下の3つは〔3〕の(1)の参考投稿です。

    「<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_cb55.html

    「<347> 犯人達の言葉の種類」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

    「<348> その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_05ff.html      )

    (2)<a>いかにもその人が集ストの犯人であるとしか考えられないような状況を自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでタイミング良く出会うということは、ここまで常に意図的な行動をするということは絶対この人が犯人だ。やはり集ストだ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (3)<a>いつもは何百回、何千回聞き飽きたような同じ言葉、ワンパターンな会話しかしないのに、いかにも音声送信の相手が人間であるとしか考えられないような状況(会話のやりとり)を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでの事を言えるということは、ここまで臨機応変に返事をできるということは会話の相手はマシンではない。確かに会話の相手は人間だ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (   但し、ニューロフォン(神経通信)に書いてある

    『ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

    『我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した。我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。』

    この「ニューロコンピュータ⇒人工知能」も内蔵(搭載)しているであろう、いえ、それさえもニューロフォンの機能の極々一部でしかない程のこのニューロフォンは方法によっては、相手が人間であるとしか考えられないほどの会話もできるようです。   )

    <373>に書いた被害内容や今まで書いた被害内容のほとんどにこの〔1〕〔2〕〔3〕の方法を使っていると思います。

    ほかの被害者が何度説得しても気付かない被害者は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    |

    2007年3月 1日 (木)

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)

    この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

    ①数回あるいは一時期徹底して○○○をやってみせる(○○○であるかのような状況をつくってみせる)。

    ②全部○○○であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして全部○○○であると思わせ続けることができる。

    この○○○の中にほとんどのこの犯罪の加害行為が当てはまります。このマニュアル1つで多くの犯罪ができるとも言えます。

    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.htmlも参考にして下さい。

    (1)集ストであるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して集ストであるかのような状況をつくってみせる。

    ②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動、出来事の全部が集ストに関係あるという解釈や考え方をするようにマインドコントロールをする。(見るもの聞くもの全部自分が集スト被害に遭っていることに関係あり、その加害行為であると考え解釈するように被害者をマインドコントロールをする。)

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の多くが集ストに関係あり、その加害行為であると思わせ続けることができる。

    (2)サトラレであるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底してサトラレであるかのような状況をつくってみせる。

    ②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の全部が「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」「全部自分の思考に反応している」と考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の多くの出来事を「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」と被害者に思わせ続けることができる。

    (3)サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して掲示板に被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーをほのめかしてみせる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくってみせる)。

    ②掲示板の書き込みの1つ1つを被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーに結びつけて考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、多くの書き込みが自分のプライバシーに関係があり、ほのめかしであると被害者に思わせ続けることができる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくり続けることができる)。

    状況の仕立て上げは「集スト」「サトラレ」「サイバーストーカー」の3例だけにします。

    「この犯罪によるあらゆる仕立て上げ・演出に共通するトリック」については

    http://homepage2.nifty.com/cosmos22/sakusaku/1_1.htm

    4.電磁波等による犯罪の主なトリックと確認方法」や

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlを参考にして下さい。

    (4)TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事についてのマインドコントロールの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して被害者の周囲で事件や事故に近いことを引き起こしてみせる。また、明らかにこの犯罪による周囲の出来事を起こしてみせる。

    ②TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事は全部この犯罪のしわざであると解釈し考えるようにマインドコントロールをする。ネットに書いてあるこの犯罪の能力や加害行為例についての被害者の知識も、そのように考え解釈する「理由付け」として悪用してマインドコントロールする。

    ③①など全くしなくても労せずして、多くのTVでの事件・事故、自分の周囲の出来事をこの犯罪のしわざであると思わせ続けることができる。

    (5)身体攻撃の場合

    ①一時期徹底して数種~多種の身体攻撃をやってみせる

    ②身体各所の痛み、異常感覚ほか身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると思わせ続けることができる。

    (6)周囲の音で被害者の言動、思考に返事ををする場合

    ①一時期徹底して、家電・家具・ラップ音などの周囲の音に似せた音声送信で被害者の言動、思考に返事をしてみせる。

    ②周囲の音は全部被害者の言動、思考に返事をしている音であるというマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の自然な本物の音までもが全部被害者の言動、思考に返事をしている音であると思わせ続けることができる。

    (7)(以前に書いた)脳乗っ取りのトリックの1例の場合

    ①一時期徹底して犯人達が送った思考に「ヒュッと」いう、他動的に脳裡に浮かばせられたような感覚を付随させる。

    ②「ヒュッ」という感覚を伴った考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「ヒュッ」という感覚を伴わせる。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

    <(7)に類似した犯罪だけでも数種します。『「ヒュッ」という感覚を伴わせる』代わりに「違う思考」や「加害行為」を伴わせるのです。2例だけ挙げます。

    (7)のb

    ①一時期徹底して、今まで多くの例を書いてきたように、故意にあからさまに犯人達が送った思考であるとわかるような思考を送ってくる。

    ②自分の脳裡に浮かんだ考えが犯人達が送った思考であるかどうか一度は確認してみるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「これも犯人達が送った考えではないのか。」という考えを伴わせる。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えに対しても「犯人達が送った考えではないのか。」と考えるようになる。

    (7)のc

    ①一時期徹底して犯人達が送った思考にめまいなどの身体攻撃を付随させる。

    ②めまいなどの身体攻撃を付随した考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまでめまいなどの身体攻撃を付随させる。

    ③めまいなどの身体攻撃を付随した考えは、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

    被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときにまでにめまいなどの身体攻撃を付随させる。そうすると被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときには犯人が思考の送信をして教えたということにできる。勿論いつものように嘘の上塗りとして、念を入れて「教えてくれた。」という思考まで送る。>

    (8)犯人の言葉を被害者の言葉に直させる犯罪の場合

    ①下にリンクを貼った投稿のように一時期徹底して犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪をやってみせる。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

    ②一見不自然な表現や口語体ではなく文語体で考えたり話したりすると、全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であるというマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者本来の考えや言葉までもが全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であると思わせ続けることができる。また、被害者の言葉に直させようという犯罪をし続けることができる。

    このように(1)から(8)は全部、この犯罪の多くの加害行為を②③のようなマインドコントロールでだけで行う方法です。このマインドコントロールマニュアル1つだけで多くの加害行為ができるとも言えます。

    特に(7)(8)は①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であり、それに対して②③のようなマインドコントロールを行う方法です。

    (7)(8)のような、①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であるという、「思考の送信」「マインドコントロール」の悪用犯罪だけでも数十種類、あるいはそれ以上あります。それについて、例えば「(9)の①②③」「(10)の①②③」のように書き続けると(100)までは行くでしょう。

    それ程、この冒頭に書いたマニュアルは「あらゆる仕立て上げ(「TV・マスコミ等が攻撃・ほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ」も含む)」「身体攻撃」「数多くのあらゆる思考の送信・感情他のマインドコントロール犯罪」など、この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

    |

    2007年2月15日 (木)

    <371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

    <370>は文字による人工知能との会話のサイトが多かったのですが、音声による人工知能との会話の参考サイトです。

     http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=4-274-20305-0

    『 「知の科学
      音声対話システム」

    ・著者:人工知能学会 編集
    京都大学 河原達也 京都工芸繊維大学 荒木雅弘 共著

    ロボットと会話する夢の技術、音声対話システムの最先端を解説!

      新時代の人工知能に関わる技術、学術の知識を書籍にまとめた「知の科学シリーズ」の一冊。
     本書はロボットやコンピューターと対話する技術である「音声対話システム」の最新の技術を紹介する。実際に「音声対話システム」を最前線で研究・開発する著者らが最新の動向も含め解説する。

    主要目次

    1章  音声対話システムの概要
    2章  音声対話システムの分類
    3章  音声言語の理解
    4章  対話のモデル
    5章 音声言語の生成
    6章  データベース検索のための音声対話システム
    7章  文書情報検索のための音声対話システム
    8章  ユーザインタフェース
    付録A  音声対話システム実装のための標準仕様・技術
    付録B 音声対話コーパスと音声対話システムの評価』

     http://www.ii.ist.i.kyoto-u.ac.jp/~nishida/index-j.html

    『研究領域

    人工知能とインタラクション,特に社会知デザインと会話情報学.

    現在の研究テーマ  

    インタラクション工学

      インタラクション(人間や人工システムや環境の間の相互の働きかけ)という視点から,人間同士,人間とエージェント(自律的に行動する人工システム)の間,およびエージェント同士のコミュニケーションに関わる情報理工学的研究を展開する.知識創造に関わる知識インタラクションに焦点をあてている.

                      ― ― ― 個別の研究テーマ ― ― ―

     インタラクション工学へのアプローチとして次の課題を取り組んでいる.

    1. エージェントに媒介されたコミュニケーション

     人間同士のコミュニケーションをエージェントが媒介する方式のデザインを行う.「分身エージェントによるコミュニケーション促進」の研究では,ユーザの外化された記憶に基づいて,ユーザに代わって他の人やエージェントと会話する分身エージェントを実現して,「つぶやき」レベルに現れるコミュニティの背景知識の共有をめざす.現在,参加型自動放送システム,分身エージェントのための会話コンテンツ生成,会話のデザインなどに重点を置いて研究を進めている.

     2. 生命的エージェント

     感情モデルに基づく独自のパーソナリティをもつ生命的エージェントを実現し,人間と音声言語によって自然に会話することができる人工システムの実現をめざしている.ロボットやモーションキャプチャなどの装置を導入して,人工システム自体が空間に占める身体性や,状況依存性を反映したコミュニケーションモデルの研究に取り組んでいる.また,韻律を考慮した会話調の音声合成システムの研究開発を進めている.

     3. マルチエージェント交渉モデル

     競合する目的をもつ多数のソフトウェアエージェント(ユーザの委嘱を受けてネットワーク上で活動する自律ソフトウェアコンポーネント)がインタラクションを通して系全体で望ましい挙動を創発することのできるメカニズムの実現を目指した研究を進めている

    チューリング・テスト

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88

    チューリング・テスト (Turing test) とは、アラン・チューリングによって考案された、ある機械が知的かどうか(人工知能であるかどうか)を判定するためのテストチューリングテストを機械が意識しているか、機械が理解しているかの基準とする考えもある

    実際には、見識のある人間の判定員とそれから隔絶した場所に判定したい機械と本物の人間を用意し、(機械が音声や仕草まで模倣する必要を避けるため)キーボードを使って会話をしてもらう。そして判定員は判定対象にどんな質問をしても構わない。もちろん判定される対象はきちんと回答してもよいが、適当なことをいったり無視しても構わない。そうして、もしも判定員が機械を人間だと取り違えれば、その機械は十分知的な存在であると判定される。 この中で、隔離された人間は判定員に人間であると確信させようとすることはもちろん、機械も人間らしく思わせるためにいろいろな人間の模倣を行う。具体的には、わざと質問をはぐらかす、間違った回答を示す、答えるまでに余分に時間をかけるなどである。

    このテストではしばしば、そこまで知性を備えていないコンピュータプログラム(精神科医のプログラムが有名)でも人間をだますことが可能で、テストによればそういったものも知的存在と判定されるべきであるが一般には認められていない。(このような一見人工知能のように見えるものをサールは"弱い人工知能"とした)』

    その他http://www.google.co.jp/で「人工知能  音声  会話」の文字で検索してみて下さい。

    このような技術と以下の2つの技術の合体で、遠隔から音声送信され会話が成り立っていると考えられます。

    ・ http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

    マイクロ波による正確なターゲティング

    私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

    ・ http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm

    遠隔制御脳センサー

    |

    2007年2月14日 (水)

    <370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

    『<347> 犯人達の言葉の種類』や
    ● http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

    他の投稿で、「私達の会話の相手は主にマシン(人工知能)である。」と何度も書いてきましたが、その参考サイトを見つけました。

    ● http://www.ycf.nanet.co.jp/~skato/muno/1intro/index.html

    人工知能から人工無脳へ

    話し相手になる機械、心をもった人工物。まるで人類に与えられた使命のように、その登場を私たちは神話の時代から絶えることなく渇望してきた。コンピュータの登場、そして人工知能技術の開花によってそれらはいよいよ現実になるかと人々を熱狂させた。しかし現実には人工知能の研究は心の機構についてほとんど何も説明できなかった。人工知能として実装するということは心そのものをプログラムの言葉で記述することなのであるが、そもそも記述不可能な領域が心には多すぎるというのが代表的な批判を展開したM.MinskyやDreyfusらの考え方である。(以下サイト参照)』

     http://easy.mri.co.jp/20010227.html

    続々登場する人工対話サービス

    人工知能(AI)搭載サーバがタレントに代わって電子メールを返信するサービス 「プロデュースフォーユー」が始まった。例えば、藤崎奈々子さんにファンレターを送ると、ちゃんと文章の意味を解析して、藤崎風の口調や言い回しで返事をくれるらしい。タレントが元気づけてくれるメールが届く「ヒーリング・メール」や悩みに答えてくれる「アドバイス・ファンクション」も計画中とか。

    プロバイダー最大手のニフティも人工チャット友達サービス 「チャッとも」をスタートした。友達はシャイなブタ、甘えん坊のイヌ、生意気なネコの三匹。会話の内容を記憶しながらキャラクタ自身も成長してゆくという。

    コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。 いずれも会話の質というよりもキャラクタの面白さがウリのサービスだ。

    歴史的人工無脳「イライザ」

    このような対話プログラムは最近になって実現したという訳ではない。 1980年代から90年代初頭にかけて 「人工無脳」 と呼ばれる 数多くのプログラムが開発された。その多くはユーザの発言を覚えて繰り返したり、乱数によってしゃべる内容を選ぶだけの簡単なプログラムである。支離滅裂なようで、ときどきハッとさせられる秀逸な受け答えをすることもある。それが意外に人間臭くておかしいのだから不思議だ。

    (中略)

    人工無脳のゆく先は

    AIBOもやがては役立つ家庭用ロボットに進化すると考えている。朝起きれば新聞を取ってきて、昼はゴミ出し、床掃除、夜は番犬、一日中働き者の小さなメイドさんになるのではないか。もっともそれは10年以上先の話であろうが。そうゆう意味では AIBO も ELIZA と同じく、家庭用ロボットの実現も近いと錯覚させた罪なオモチャというところかもしれない。

    人工無脳も、いずれ楽しい会話を通じて子供に知識を教えるようになるだろう。悩める現代人には聞き上手の癒し上手にと、役立つプログラムに進化するはずだ。やや手前味噌で申し訳ないが、「ぼっとママ」 という人工無脳チャットがある。楽しい会話の中に不登校や障害児についてのちょっとした知識を教えてくれる、キュートなママキャラクタである。一度お試しあれ。

    あなたのメル友、本当に人間ですか?  』

     http://www.ycf.nanet.co.jp/~skato/muno/

    『人工無脳は考える

    人工無脳は気軽に「らしさ」を楽しむことができる、知能を持たない会話プログラムです。しかし人工無脳との会話はときとして、論理で固められた人工知能が持ち得なかった人間らしさ ― 即興、いたずら心、感情 ― を私たちに感じさせてくれます。その意味では知能の本質を追求するための別の切り口なのかもしれません。このようなロマンを追い求めて日頃とりとめもなく考える雑談的トピックをまとめてみました。』

     http://www.forest.impress.co.jp/article/2000/08/01/heart.html

    オープンソースの人工知能会話システム「Heart」v2.10.00が、1日にリリースされた。人工知能を相手に文字を使った会話を楽しめるソフトで、人格データファイルを読み込んで、人工知能の人格を変更できるのが特長だ。Windows 95/98で動作するフリーソフトで、現在作者ホームページからダウンロードできる。  (以下サイト参照)』

     http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20040913201.html

    チャットのお相手、実は人工知能プログラム?

    米アメリカ・オンライン(AOL)社のインスタント・メッセージ・クライアント、『AOLインスタント・メッセンジャー』(AIM)のユーザーは近い将来、知らないスクリーンネームの相手からインスタント・メッセージをもらったら、会話に身を入れる前によく考えたくなるかもしれない。

     会話の相手はもしかすると、友人に意地の悪いいたずらができる無料サービス『チャッティングAIMボット』(CAB)かもしれないからだ。このサービスは、人工知能(AI)を利用したボット(対話型エージェント)が、当たり障りのない会話を10分間したあと、急に態度を変え、何も知らないユーザーに真実を告げるというもの。(以下サイト参照)』

     http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se155700.html?y

    『Heart セット with 水瀬すみれ :汎用人工知能(人工無脳|人工無能)会話ソフトHeart

    Heart は、オープンソースな汎用人工知能会話ソフトです。
    仮想人格との会話を楽しむことができ、仮想人格はユーザーが独自に作って配布することが出来ます。

     http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/win/amuse/joke/heart/

    『(色々な人格のソフトがあります。)』

    音声送信の相手が人間であるふりさえもでき、人格を変え、声色を変えると、音声送信の相手がどんな人間であるふりもできます。公開されている技術でさえもここまでできるのですから、最先端の技術は格段の差であろう事も推測できます。

    ―――――――――――――――――――――――――――――

    参考投稿の一部です。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

       『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

      『<333> 機器の機能の一部 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

      『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

      『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

      『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

    ・ <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

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    2007年2月 3日 (土)

    <365> 人間関係を破壊する音声送信方法の1つと対処方法

    ほかの被害者の声色(その人の特徴・漂う雰囲気・人格・癖なども同時に送ることもあるようです。)、近所の人の声色、家族の声色、同じ職場の人の声色などで被害者に音声送信をして人間関係を破壊するという、今まで書いてきた方法とは反対の方法です。

    自分の声色で周囲の人達に音声送信される方法です。(冒頭の「他の被害者の声色で」の「他の被害者」本人にとっては「反対の方法」ではなく「同じような被害例」でしょう。)

    この方法を使われると、理由も分からないまま周囲の人達に不快感、不信感を持たれる。自分の知らない事・身に覚えがないことで良からぬ噂が立っているという状態になります。

    例えば

    誰かと話をしていて、出身地を聞かれ「A県です。」と答える。

    しかし、相手には自分の声色で「G県です。」と音声送信されてしまう。

    その場で「G県なんですか。」と聞き返されると「いえ、A県です。」言い直せるがそのままの状態で別れる。

    あとで相手が他の誰かから、「違うよ。あの人の出身地はG県じゃないよ。A県だよ。」と聞く。そうすると、「えぇ!G県って言っていましたよ。どうしてそんなこと言ったのかしら。」ということになる。

    そういうことが続くと信用できない人になってしまう。

    (しかも、人の噂というものは困ったことにこれで終わらないのが常である。

    「なぜそんなことを言ったか。理由は?目的は?狙いは?意図は?」「それを言うことによる、それをすることによる本人のメリットは何であるか。」等々、憶測が憶測を呼び、段々話が暴走・膨張する。仕舞いには憶測が断定になっている。)

    たった1例ですが、こんな悪用方法、人間関係の破壊方法もあるかもしれません。

    そして、その内容によっては多くの種類の音声送信をして、どんな評判をも立てることができるでしょう。

    対策としては、どちらも同じ被害者であれば「G県です。」と聞いた人が日を改めてでも、もう一度「出身はG県でしたっけ?」と不自然でないようにサラリと聞いてみることです。そうすると「G県じゃないですよ。A県です。」と自然に返事が返って来るでしょう。相手が被害者でなくてもこうしてくれればありがたいのですが。

    または、「G県です。」と聞いた人が被害者でも被害者でない場合でも、「G県です。」と音声送信されてしまった側が、自分の噂を伝え聞いたときに「自分が言い間違ったかしら。」とか「発音が悪かったかしら。」と、あくまでも相手のせいにはせずに相手や周囲に訂正することでしょう。

    相手が被害者なら「何か変な音声送信の悪用でもされたかなぁー。」だけでも理解してくれる人もいるかもしれませんが。

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    2006年11月 5日 (日)

    <358> 脳への送受信

    私のHPの「電磁波等による犯罪の掲示板 <Ⅱ>」において、頭蓋骨について少し気になる説があったのですが、頭蓋骨の中でも脳が入っている頭蓋腔も決して密室ではありません。

    電磁波の周波数によっては骨(頭蓋骨)そのものを通過する種類の電磁波もあるでしょうが、もし、頭蓋骨を通過しない種類の電磁波でも

    http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/osteologia/A02100044-066.html

    からもわかるように、「頭蓋腔と脊柱管をつなぐ大後頭孔」や「視神経が通って頭蓋腔に入る視神経管」やほか「脳から直接出ている末梢神経で主なものだけで左右12対ある脳神経の通路」「脳動脈や脳静脈の通路」である「口」や「孔」などが多数存在します。

    (  ちなみに「脳神経」の参考サイトです。

    http://plaza.umin.ac.jp/~aqua/hyouka/hyouka68-69.html

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E7%A5%9E%E7%B5%8C

    『ウィキペディア(Wikipedia)』の「脳神経」のページにリンクが飛ばない場合、『ウィキペディア(Wikipedia)』の左サイドバー「検索」枠に「脳神経」と書き「表示」をクリックして下さい。   )

    <356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlにも書いてありますが

    『電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置であ。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明されたこれはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。』

    のように聴覚神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

    『もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。』

    これも同じく三叉神経や顔面神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

    しかし、それどころか「皮膚」により知覚され伝導されるということです

    <356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」の中でも「皮膚」についての文章を以下に再度引用します。

    『皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。』

    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

    『顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

    『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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    2006年10月31日 (火)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    ★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

    ★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    ★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    ★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

    最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

    但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

    1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

    ・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

    「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

    「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

    「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

    「記憶の消去も出来る。」

    「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

    「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

    かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

    「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

    これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

    「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

    ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

    個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

    HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

    高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

    『ELF波による病気の送信』

    以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

    ①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

    ②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

    この①②を同時に送信したものであると考えられます。

    これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

    (サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    関連投稿のリンクです。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

      『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

      『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

      『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

      『<333> 機器の機能の一部 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

      『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

      『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

      『<347> 犯人達の言葉の種類』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

      『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

      『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

      『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

      『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

      『<356> ニューロホン(神経通信)』

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    2006年10月27日 (金)

    <356> ニューロホン(神経通信)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htm

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Flanagan_Neurophone.htm

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.html

    <第10回電磁波悪用被害者の会資料 1999年1月31日>の抜粋です。今回は取り敢えずコピー&ペーストだけです。

    技術資料(海外)

    ニューロフォン(神経通信)

    出典:インターネット Neurophone-Historyより 1995年
    著者:パトリック・フラナガン、ガエル・クリスタル・フラナガン共著
    翻訳:石橋輝勝

    ホログラフィック・サウンド

    イルカプロジェクトで多くの潜在的新技術の基礎を開発した。我々は人の会話の知性パターンの暗号を解くために人の脳によって使われる暗号化する機能を確かめることができた。また三次元空間で音の発信源を特定するため脳によって使われる機能の暗号を解くことができた。これらの開発は聴者によって知覚されたように空間のいかなる場所でも音を配置できる三次元ホログラフィック音システムの開発へと導いたのである。別の言い方をすると、それは音がどこからともなく来ているように思える方法で送られることができるということである。

    我々はまた人とイルカとの会話の翻訳機を開発した。翻訳機は人の会話の暗号を解くことが出来、それによって複雑なイルカの叫びを発生させることができた。

    このように我々は誰がしゃべっているかを語るだけでなく話者の位置を探求することもできるのである。
    我々はその過程を繰り返すことができる。我々はいかなる音も記録を取り調整できるので、それを発することができる三次元空間のいかなるポイントからでも伝わってくるように知覚されるであろう。このシステムはオーケストラの録音に展開でき、ちょうど生演奏のように部屋のあちこちから来るように聞こえるのである。

    我々は人間の耳で可能な範囲を超えて25万ヘルツまでのイルカの音を聞くことができる特別なニューロフォンを開発した。人間とイルカの会話の一部としてのその装置を使うことによってよりイルカの複雑な言葉を知覚できるようになった。人間の耳では16,000ヘルツが限界である。一方イルカは25万ヘルツまでの音を聞くことができる。我々の特別ニューロフォンはイルカの全領域の音を聞くことを可能としたのである。

    空間における音の位置を発見するため、また会話を認識するため、頭脳によって使われる暗号化システムの発見の結果として我々はデジタル・ニューロフォンを製作することができた。

    我々のデジタル・ニューロフォンの特許申請が特許庁に送られたとき、国防総省はそれを秘密扱いにした。私は5年間その装置を利用して研究することも、また話すことすらできなかった。大変失望させられたものである。最初の特許取得に12年かかった。我々の研究した全ては国家安全保障の名目で閉ざされてしまったのである。

    迅速学習と新しい音波

    デジタル・ニューロフォンは音波を人間の脳で理解できる時間比の信号に適合するデジタル信号に変換する。これらの時間比信号は会話の認識だけでなくチリンチリンと鳴る鍵のように三次元空間における位置の認識にも使われる。

    デジタル・ニューロフォンは我々がマルクス6またシンクマンモデル50として開発し発売したものである。これらは迅速学習装置として特に有益である。もし我々がこの装置を通して教育テープを作動させるなら、情報は我々の頭脳の長期記憶領域に迅速に統合されることになる。

    初期の形式

    最初のニューロフォン装置は絶縁された銅線に二つのブリロタワシを据え付けることによって作製された。ブリロタワシとは鍋をきれいにするために使われる銅線のゴシゴシ磨くタワシのことである。それらは約二インチの直径である。ブリロタワシは絶縁体として働くプラスチックの入れ物に挿入された。

    ニューロフォンは電極からの同調しない信号が皮膚絶縁の非線形複雑さに混ぜ合わされるから確かにスカラー波である。それぞれの畜電器電極からの信号は180°の非同調である。それぞれの信号は相の拒絶が起こる体の複雑な絶縁のなかに運ばれる。最終結果はスカラーベクトルである。この事実は私がこの装置を発明したとき知られていなかった。この知識は我々が人間の神経組織がスカラー信号に特に敏感であることを発見したとき明らかになったものである。

    高周波振幅変調ニューロフォンはすばらしい音の鮮明さである。知覚される信号は頭の中から来るように大変はっきり知覚される。我々は、極めて初期にある完全神経性難聴者はこの装置で聞くことができるようにできた。しかしいくつかの理由からすべての神経性難聴者にその装置で聞かせることは当初できなかった。

    我々は後頭部に電極を据えたとき視覚現象を刺激することができたニューロフォン的視覚刺激の可能性はコンピューターやテレビ画面のように脳を使うことができることを示唆するものである。

    いかにその装置は働くか?

    皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

    ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれない述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。


    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

    人とイルカの会話のために開発したコンピューターは時間比分析のみ使う。時間比暗号化を認識することによってまたしようすることによって我々は非常に狭い振幅で鮮明な声のデータを伝えることができる。我々は水晶鮮明電送を維持するたった300ヘルツの振幅のラジオ発信機を開発した。信号と雑音の割合は振幅を考慮することが基本であるから、我々はミリワットの電力で数千マイル先へ鮮明な声を送信することができた。

    改良された信号プロセス演算方式は今日開発している新しいニューロフォンの基本となっているものである。これらの新しいニューロフォンはより鮮明な音声情報を供給するために最新のデジタル処理を使う。

    電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

    あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

    多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

    もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

    合衆国海軍イルカ会話プロジェクトでの私の同僚ドワイト・ ウェイン・ バテュー博士によつて計画されたタフツ大学で行なわれた初期の実験がある。この実験は鼓動振動実験と呼ばれている。二つの僅かに相異する周波数の音波は両波が互いに干渉したとき鼓動の徴候を創造する。例えば300ヘルツの音と330ヘルツの音が同時に一つの耳で聞かれると30ヘルツの鼓動が知覚される。これは内耳の骨構造における音の機械的和である。別な鼓動がある。それは音波鼓動であり、脳の中心の脳梁にともにある。この両耳の鼓動はモンロー協会その他によって高いアルファ状態(脳波を自動追跡し信号に従う原因となる)やセータ状態へ脳を同調させることによる変化した脳状態を模擬実験するために使われた。このような脳の状態は目覚めているときには達成困難な、創造性、意識のはっきりした夢、意識の他の状態と関係する。

    ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

    バチュー理論とは、もし我々がニューロフォンの電極を据えることができるならば音は頭の一方の方向から来るように知覚される。もしニューロフォンを通して300ヘルツ信号を扱うなら信号が内耳の骨で集合するように鼓動の音を得るであろう。試験が行なわれたとき、我々は鼓動なしの二つの差別できる音色を知覚できた。この実験は再度ニューロフォン聴取が骨伝導を通さなかったことを証明するものである。

    我々がステレオ・ニューロフォンを使ったとき両耳鼓動に似た鼓動音を聞くことができた。しかしその音は神経組織の内部で起こり骨伝導の結果ではない。

    ニューロフォンは変化した脳状態への入り口である。その最も強力な使用は脳の中心との直接会話にあるかもしれない。それによって脳へ会話する能力を制限する内部のメカニズムあるいはフィルターを迂回する。

    もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。

    我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。探知技術は日本の本山博博士が使った過程と類似している。本山博士は、我々がチャクラとして知られる様々な力の中心からエネルギーを探知するためニューロフォンを使ったように、畜電器電極を使った。』

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    2006年10月20日 (金)

    <355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」『人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。』という参考サイトとしてはこちらの方が適切でしょう。

    やはり「感情」だけでなく、<353>にも書きましたが、視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の五感についても、また脳のあらゆる機能についても同じ事が言えるようです。

    <353>に引用させて頂いた『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htmというサイトによると、極秘の最先端技術では↓これらは既に研究され尽くし、最悪な悪用法も非常に進化してしまっています。それは、被害者である我々が日々の被害で実感することでもあります。

    http://www.keisu.t.u-tokyo.ac.jp/Research/latest_s4.0.html

    MEG(脳磁計)による人間の視覚及び高次機能の計測・解明

    MEGを用いて様々な脳機能の解明を目指して研究している。視覚に於いては、焦点調節、運動視、仮現運動、立体視覚、色知覚等の研究を行い、いくつかの世界初の知見を得ている。また、聴覚、体性感覚、痛覚などの知覚特性の解明を行ない、具体的な応用にも挑戦している。さらには、記憶、注意、言語等の高次な脳機能の研究に踏み出している。 』

    http://www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No217/1_story.html

    『脳をみる -脳磁場計測- 

    生体脳は、睡眠中においても自発的に活動しており、その活動はリズムを形成し脳深部(脳幹部・辺縁系・基底核)から大脳皮質へと伝播しています。また外界からの視聴覚刺激、温痛覚等の体性感覚刺激は、眼、耳や皮膚上の受容器から脳内のそれぞれの感覚野に伝達されます。さらにその情報は、脳内に広く分布する様々な連合野に投射され、情報処理が行われます。また運動を企図し、実際に四肢の動きとして表現する場合では、関連する脳部位からの情報が、脊髄を介して末梢神経・筋肉へと伝達されます。これらの神経細胞間の情報伝達・伝播は、電気もしくは様々な神経伝達物質による化学現象として行われています。このうち電気的変化が神経細胞間の神経突起・線維内で生じると、神経突起・線維の周囲に“右ねじ”の法則に従い磁場が形成されます。この脳神経ネットワークを形成する一群の神経集団に生じる磁場現象を、頭部外から非侵襲的に計測するのが脳磁場計測(Magnetoencephalography:MEG)であります。』

    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/gainen.html

    『高次脳機能とその障害

    ヒトが時事刻々と変化する外界の状況に対して、適切な判断をくだして行動をするためには、認知、情動、運動、記憶・学習、意識などの高次脳機能の働きが不可欠です。我々はヒトの高次脳機能の統合的なシステムとその障害について研究しています。

    (1) 正常なヒト脳機能のシステムの解明

    非侵襲的にヒトの脳の活性化部位を知る方法である機能的核磁気共鳴画像(fMRI)を用いて、大脳基底核の運動発現機構を解析し、複雑手指配列運動を行った際の補足運動野ー大脳基底核ー視床ー運動野の回路の活性化が自己ペースと外的ペースでは異なることを見つけました。同様の手法を用いて大脳基底核運動回路網の加齢に伴う変化やパーキンソン病での病的変化を明らかにすることを目指しています。さらに、経頭蓋磁気刺激法により、錐体路の興奮・抑制をヒトで安全かつ簡便に測定できるようになりましたので、現在、ヒトの手指筋の生理機能の違いやヒラメ筋反応の臨床応用を研究中です。

    感覚情報処理機構では、ヒトでは研究が難しい痛覚の認知・受容機構を動物実験で研究しています。新規に開発したin vivo パッチクランプ法を用いて、慢性疼痛モデル(骨粗鬆症、慢性炎症モデルなど)や痛覚関連分子ノックアウトモデルにおいて、痛覚関連機能分子の役割や、脊髄後角での痛覚回路網の可塑的変化、脊髄や大脳皮質レベルでの痛覚の入出力機構を研究しています。視覚の認知・受容機構についても、網膜変性をきたすトランスジェニックモデルを用いて網膜機能の電気生理学的解析とベクターによる網膜機能再生を研究しています。(臨床神経生理学 飛松、統合生理学 吉村)

    (2) ヒト高次脳機能とその障害の非侵襲的研究

     ヒトの高次視覚認知機構(立体視、運動視、色覚、顔認知)電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)により統合的に研究しています。さらに、聴覚情報処理では、右脳と左脳における音の周波数と時間周波数特性の差をコヒーレンス解析で研究しています。局所的な脳病変で高次脳機能障害を呈する患者さんの臨床症候、脳機能画像、電磁気生理学的検査の結果を多次元的に解析することにより、その脳内メカニズムの障害を明らかにすることを目指しています。(臨床神経生理学 飛松、放射線科学 吉浦)

    (3) ニューラルネットワークによる人工知能のモデル作成

    神経細胞はシナプスにより連結し合って特徴的な構造をもつ複雑な神経回路網を作ります。さらに幾つかの神経回路網が繋がって大規模な神経システムが構成されます。このネットワークを人工的に実現するための新しいニューラルネットワーク方式を開発することで、人工知能の新しいモデル作りを目指しています。(システム制御工学 平澤) 』

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    2006年10月17日 (火)

    <354> 日本音響研究所の解析結果

    私のHPに「音声送信の録音」についての日本音響研究所の解析結果を掲載しました。

    kさん、情報ありがとうございました。

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    2006年10月15日 (日)

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    skidmoreさんのHPに『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページがあります。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htm

    全文読めばお分かり頂けることなのですが、特に気になる部分を引用させていただきます。

    サイレント・サブリミナル・プレゼンテーション・システム特許#5,159,703として1992年10月27日に登録されている。特許の要約は下記:

    サイレント・サウンズ社の論文によるとスーパー・コンピューターを使用すれば、人間の感情のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の感情の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに感情の状態を引き起こし、それを変容させることができる。

    サイレント・サウンズ社はそれがポジティブな感情に対して利用されるのなら興味深いものだけれども軍はそういった範囲に限界つけられないと主張している。これが米国防総省によるプロジェクトになっていることは明白である。』

    「一群の感情の信号」とは私がよく使う言葉「(思考や)感情のカテゴリー」のことのようです。

    感情のクローニング

    科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の感情の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の感情に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な感情を誘発させます!」』

    これが遠隔操作による「感情のマインドコントロール方法」のようです。

    また、この犯罪は五感の幻覚も人為的につくることができると何度も書いてきましたが、人為的な視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の幻覚をつくる方法も同様であると考えています。

    サイトの下方に『現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。』と書いてありますが、最初に引用させていただいた2つの文の「感情」を「触覚(体知覚)や痛覚」に言葉を変えると↓こうなります。

    <スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>

    触覚(体知覚)や痛覚のクローニング

    科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の触覚(体知覚)や痛覚に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な触覚(体知覚)や痛覚を誘発させます!」』

    以前「反射の中枢は延髄(脳幹)であり、咳・ひゃっくり・誤嚥・窒息も脳の操作で発生させることができる。」と書き、その参考サイトのリンクを貼りましたが、今回も<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>ということの参考サイトのリンクを貼ります。

    http://www.nips.ac.jp/huinfo/research/ej_Res02.htm

    『視床は脳のほぼ中央に位置し、嗅覚以外のあらゆる感覚情報(体性感覚、痛覚、視覚、聴覚、味覚など)を大脳皮質に送る一大中継基地のような存在です。』

    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/resear.html

    『1)痛覚伝達系における情報処理機構の解明

    痛みは末梢の感覚受容器で感受され、他の感覚情報とともに脊髄後角に入力する。そこで情報の修飾・統合を受けた後、視床を介して大脳感覚皮質に伝えられ知覚される』

    痛みの「タイプ」と「強さ」「発生部位」も、大脳皮質で認識されます。

    ということはEEG(脳波)パターンとして表れ、分析、複製、保存、別の人間に引き起こすことができないはずがありません。

    ――――――――――――――――――――――――――――――――――

    以下は『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページの下方のほぼ全文を引用させていただきます。

    グローバル・マインド・コントロールへ向けて

    電磁気マインド-アルタリング・テクノロジーの開発の中にある秘密主義はその中に生来的に内在している強大な力を反映している。ズバリ言えばこのテクノロジーをコントロールする誰もが人々-全ての人々をマインド・コントロールできる。

    米政府が全ての人々と全ての国家をカバーするためにこのテクノロジーの限界を拡大するという計画を立てていることを示す証拠がある。これは海外の地域に対して適用されるほぼ完成したHAARPプロジェクト及び国内用のGWENネットワークを利用することによって達成され得、完成する。米国政府はその全てを否認している。

    マイケル・パーシンガー博士はカナダ、オンタリオ州にあるローレンシアン大学の心理学と神経科学の教授である。あなた達は以前、レゾナンス誌の中で彼に出会っている。私達はその中で強力な電磁場が人の脳に影響を及ぼすことができることを示した彼の発見をレポートした。

    「側頭葉の刺激は」彼は言った。「存在感覚、方向性の喪失、知覚の異常を誘発させることができ、普段抑圧されている悪夢と怪物のイメージを含む被験者の記憶の中の画像を誘起させることができる。」

    パーシンガー博士は数年前に「基本的なアルゴリズムの電磁誘導によってあらゆる人間の脳に直接アクセスする可能性に関して」というタイトルの論文を書いた。要約は下記:

    現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。処理された電磁気パターンによって人間の側頭葉または大脳辺縁系にあるこういったコードを直接、刺激するためには地磁気から現代の通信網の範囲内にあるエネルギー・レベルを要する。脳体温の狭い帯域に結びつけられたプロセスによって、全てのノーマルな人間の脳は10Hz前後の周波数レンジにおいてわずか0.1Hzずつ変化する低次高調波に影響され得る。」

    彼は記事を次のように締め括っている:

    「ここ20年の間に以前には考えられなかった可能性が出現した。現在、そのうちのほんの一部は現実化している。この可能性は直接、人類のおよそ60億の脳の大部分に対して古典的な感覚のmodalitiesを媒介にすることなく、種の全てのメンバーを取り巻く物理的な媒体の中に神経情報(neural information)を生成することによってそれらに影響力を及ぼすという技術的な可能性である。

    「火薬から核分裂にまで至るそういった可能性の歴史的な顕現は急激な社会の進化を引き起こすことになった。こういった技術が不適切な形で適用されるリスクを減少させるためには科学的な領域及び公共の領域においてそれらの現実的な実現可能性とその含意を扱う継続的な公開討論が必要である。」』

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    2006年10月13日 (金)

    <352> 「音声送信」と「思考の送信」

    以前「思考の送信」という意味や状態が分からないと言われたことがあります。

    最近ではその例を多数書いていますからお分かり頂けたと思いますが

    <350>の『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。だから被害者は自分の考えとの区別が付かずマインドコントロールされていることに気付かないんです。』や

    <351>の『「こんなことネットに書いたって何になる。」「何にもならない。虚しいだけだ。」「書くことを止めようか。」』のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる事を言います。

    音声送信の場合

    (1)誰か他人が話をしているような、あるいは話しかけているような表現(文体)で送る。

    (2)あらゆる音の音色、あらゆる声の声色もつくることができる。

    しかも、家電・壁・障子・金属・ペットボトル・ドア・爆音・サイレン等意図した物の物音や音色(但し「音色が似ている」という程度の時も、音の発生源の位置感覚・距離感覚・方向感覚はその場所やその物から発生しているかのように操作しただけで「音色が似ていない」場合もあります。)、老若男女・知り合い・女優・俳優・歌手・タレント・アナウンサー・他の有名人など意図した人物の声色で音声を送信することができる。

    (3)音声の発生源の位置感覚・距離感覚(遠近感)・方向感覚・音量をどのようにでも聞こえさせ、感じさせることができる。

    しかも、何もない空中や自分の口元、頭の中が音声の発生源であるかのように聞こえさせることもできる。音声の発生源の位置感覚・距離感覚・方向感覚を空中・自分の口元・頭の中にしているのでしょう。

    技術的な違いについては分かりませんが、思考の送信の場合、音声送信との違いは

    (1)被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

    (2)思考中の頭の中(心の中)での言葉のように、無音声の言葉や文章です。

    <350><351>の2例の思考送信の言葉を犯人達の音声送信のような表現(文体)に直すと

    ・ 「そんな事をしたら身体攻撃をするぞ!」

    (このように「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」は被害者の考えであるかのように見せかけた犯人達の脅迫であるとも言えます。この方法も多く使います。「ああなるんじゃないかしら。」「こうされるんじゃないかしら。」「こうなったらどうしよう。」と恐怖心と不安感の感情のマインドコントロールと共に幾らでも色々な考えを送ってきます。)

    ・ 「そんなことネットに書いたって何になるんだ。」「何にもならないぞ。虚しいだけだろうが!」「書くことを止めたほうがいいんじゃねぇか!」

    となります。

    思考の送信の場合でも時々犯人が言っているような表現(文体)で送ってくることがあります。被害者や犯人、どちらの言葉であるかのように表現(文体)を変えることも瞬時に出来るようです。

    これを悪用して「今日は天気が良いからどこに行こうかなぁー。」と考えると、犯人達が「公園がいいんじゃないか。」「それはどうもどうも教えていただきまして。」「いいえ、いいえ、どういたしまして。」のような内容や、もう少し長めの独り芝居のような内容を送り、脳裡に浮かばせます。

    <346>にも「ワンパターンな音声送信や、一見臨機応変な反応に考えられる音声送信も、可聴域の周波数、音声として認識できる周波数で送っているかどうか文体の違いはあっても、同じような方法も併用していると考えています。」と書きましたが

    音声送信の場合も、一部なのかほとんどなのか、どの程度か分かりませんが

    『<332> 機器の機能の一部 (1)』『<333> 機器の機能の一部 (2)』『<337> これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でしょう。 ―「瞬時に多くの嘘や正反対の事を言える」―』『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』『<340> ニューロコンピュータにライフログを保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』『<346> 最近の被害 (1) ―「瞬時に多くの反論が出来る」―』『<347> 犯人達の言葉の種類』『<348>その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」』『<350>最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』等のような方法も使っていると思います。

    このような理由で上記の投稿も「音声送信」のカテゴリーにも入れたいと思います。

    (当ブログのアクセス数にブログ移行前のアクセス数を追加しました。)

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    2006年9月29日 (金)

    <351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか

    1つの投稿の中に脱線した文章が多くて長いと分かりにくい投稿になりますので<350>の〔A〕〔B〕の他にもう1つの追加〔C〕は、ここに別投稿とします。

    〔C〕<350>の

    ―――――――――――――――――――――――

    (4)①選択肢が何種類かあり、何か迷っているときに「まぁ、まんざら悪い結果にはなりそうもないから」「そこそこ良い結果になりそうだから。」とどれか1つを選択する気になったときや、迷っていることを実行しても良いかなと考えたとき。

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「やぶさかではない。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (5)①何かをしようかどうしようか、まだ早いかなと考えていると

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「時期尚早」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ―――――――――――――――――――――――

    この2例のように「被害者の思考に即した言葉ではあるが、あからさまに被害者の考えではないと分かる言葉遣い、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる言葉遣い」も一日中送り、脳裡に浮かばせるということもします。

    この方法を犯人達の嘘八百に反論したときにも使うものですから、結果、「即時前言撤回」「自ら語るに落ちる。」という状態になります。

    例えば

    (1)あまり適切な例ではありませんが

    ①「こんなことネットに書いたって何になる。」「何にもならない。虚しいだけだ。」「書くことを止めようか。」としきりにマインドコントロールします。いつものようにこのような思考の送信(思考のマインドコントロール)と同時に、虚無感も送るという感情のマインドコントロールもしながら。

    ②自分の考えや感情ではないと分かっていますから、「またやっているな。」と思い、「仕事と家事だけでも時間が無くなり書けないだけで」と考えた途端に

    ③すかさず「時間があればやぶさかではない。」という言葉を送り、脳裡に浮かばせてきます。

    (2)①何を言っても言い返されると、時々言い返すことが出来ないように何のやりとりをしていたかという記憶を消し「(被害者は犯人には)かなわない。」という言葉を送り、脳裡に浮かばせてきます。

    ②「記憶を消し、言い返すことが出来ないように何のやりとりをしていたかを忘れさせるという方法は、最初から負けを認めたような犯罪だ。」と言うと

    ③「負けてもいい。犯罪さえできれば。」とあきれた開き直りをします。

    このように①と③は意味が正反対であり「即時前言撤回」「自ら語るに落ちる。」という状態になります。

    しかも、いつもこれらの例よりも明らかに語るに落ちる状態に何度もなるため「いつも自ら語るに落ちるんだね。」と言われても修正できないようです。

    「(コンピュータ等の)プログラマーが修正しなければ、オペレーターでは出来ないのかい。」とあしらっています。

    <追記>

    「ニューロコンピュータ+思考パターン等の脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「人工知能」と見なし、タイトルを変えました。

    但し、2度ほど書いている

    ※『人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    その方が被害者個々の「脳のコピー」や「ライフログ」を何万人分、何億人分保存するほどのスパコンも必要なく、小規模で非常に低コストで済む。

    人体は脳も含めて電気回路のようなものであり、特に脳はコンピューターのようなものですから、というより人間の脳の一部の機能を機械化したものがコンピューターでもありますから可能でしょう。』

    『人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。』

    『人間の脳に「設定・変換・編集・検索・ブロック」などに必要な電気信号さえを照射すれば多くのことが可能である。

    (ましてやニューロコンピュータの機能の電気信号なら、より多くのことができる。)』

    という方法もある考えています。

    また、よく「すかさず」や「瞬時に」という表現を使っていますが、人間の能力では無理・不可能なほど「すかさず」「瞬時に」という意味です。

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    2006年9月25日 (月)

    <350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪―

    やたらと独特の設定言葉、電磁波犯罪マニュアル言葉、嘘、変換・編集言葉を送って、本来の被害者の言葉に直させるという犯罪です。これも一時的に集中してしました。

    前に『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。だから被害者は自分の考えとの区別が付かずマインドコントロールされていることに気付かないんです。』と書いたことがあります。

    また「マインドコントロールのノウハウに気付いたら、今度は故意に被害者に分かるようなことばかりします。」ということも何度か書いたことがあります。その例を挙げたら切りがありませんが、今回の場合の数例です。

    (1)
    ①夕食が終わり、片付けるために立つ。

    ②すかさず「さてと、珍しく、たまには片付けるか。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    このようにあからさまに被害者の考えではないと分かる内容、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる内容ばかり送ってきます。

    ③被害者に「違うでしょ。そろそろいつものように片付けるか、でしょ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    ほかにも、何かをしようをすると、多くのことに「たまには」「珍しく」という言葉を付けます。

    いつもは②までやっても「またいつもの嘘かい。」や「嘘しか言えないんだね。」とか「うんうん、はいはい、そうそう。」などとあしらわれ相手にされないからでしょう。被害者をマインドコントロールして、被害者が③までする労苦を故意に与える犯罪です。

    (2)
    ①何か子供のことで良いこと嬉しいことがある。

    ②すかさず「鳶が鷹を生んだ。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③犯人が被害者をけなす言葉に対して、被害者に「鷹が鷹を生んだんだよ。(笑)」と心の中で言い直させる。

    (3)
    ①仕事中、何か自分だけ知り得た情報がある。

    ②多くのこのような状況の時に、すかさず「誰にも教えないでおこう。教えるもんか。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「教えて何の損がある。教えないで何の得がある。そんなことなんか考えていないよ。さすがに犯罪の権化らしい言葉だね。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (4)
    ①選択肢が何種類かあり、何か迷っているときに「まぁ、まんざら悪い結果にはなりそうもないから、そこそこ良い結果になりそうだから。」とどれか1つを選択する気になったときや、迷っていることを実行しても良いかなと考えたとき。

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、多くの類似した状況の時に、必ず「やぶさかではない。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「そこそこ良い結果になりそうだから、しても良いかな、なんだよ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (5)
    ①何かをしようかどうしようか、まだ早いかなと考えていると

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「時期尚早」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    〔A〕しかもこの「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器(ニューロフォン)+人工知能」による攻撃なのかもしれませんが、ニュアンスとか語弊とか細かい意味の違いなどは区別が付かないらしく、類似した思考には必ず同じ言葉が出てしまいます。「昼頃よりは夕方にした方が良い。」というときにも、「30分後よりは1時間後の方が良い。」というように時期ではなくちょっとした時間差の問題だけのときにも「時期尚早」という言葉が出てきます。

    また、これもいつもの加害行為ですが、一時的に該当する被害例の記憶を消したように適切な被害例がすぐには思い出せない場合、「一時的に記憶を消したことさえも忘れたように、またすぐにワンパターンに同じ加害行為を繰り返してしまうくせに。」と考えていると「待てば海路の日和あり。」という言葉が、こういう場合には不適切でも出てきます。この犯罪の加害行為についてに限らず「そのうち○○するさ。いつか○○するだろう。」というような思考のカテゴリー、それに類似した思考のカテゴリーには、その「○○」の内容が良いことでも悪いことでも「待てば海路の日和あり。」という言葉を設定してしまったような状態です。

    〔B〕少し内容は違いますが、この「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器(ニューロフォン)+人工知能」による攻撃なのか、我々の会話の相手でもあるマシンは、人間の「嫌味」とか「皮肉」とか「本音と建て前」とか、「あしらって本心とは違う内容を故意に言ったとき」などのように、心と言葉が裏腹なときには被害者が発した言葉の方にしか反応できないようです。被害者が発した言葉の方にしか言葉を返すことができないようです。こんな事を書くとそのうちこのような場合の対処法も考えるかもしれませんが。

    ③「まだ早いかなという程度でしょ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (6)
    ①誰かに何か不愉快なことをされたときに

    ②すかさず「ほんとにもう!こんなことしやがって!」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「ほんとにもう!こんなことをして!くらいにしか考えていないよ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (7)
    ①犯人達の常套手段のことを考えていると

    ②例えば「身体攻撃して下さる。」等のように、自分達の犯罪に敬語を付けて、被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③これについても被害者に、1つ1つ本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (8)
    ①「こんなにコーヒーを飲むと胃が痛くなりそうだな。」と考え始めた途端に

    ②すかさず「しめしめ、これで胃が痛くなるぞ。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③これも被害者に、本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    このように

    ②はいずれもあからさまに被害者の考えではないと分かる内容、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる内容ばかりです。

    そして③も、いつもはあしらわれ相手にされないからか、どれもが被害者をマインドコントロールして、被害者が③までする労苦を故意に与える犯罪です。

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    2006年9月18日 (月)

    <348> その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」

    <347>の

    『以上のようなことは、前に「いちいち思考盗聴しなくても可能なことがあまりにも多すぎる。」と書いた理由の1つでもあります。

    被害者の思考に対する多くの設定や多くの反応パターンが入っているから、被害者は、いかにも犯人が1つ1つ思考盗聴してその内容にその都度反応していると感じてしまうのでしょう。』に関連して。

    前に「いちいち思考盗聴しなくても・・・・・云々」という投稿を書いたときにも何例も書きましたが、その他の例です。

    (1)自作自演の2重犯罪の場合

    ①被害者の思考であるかのように犯人達が思考を送り、それに返事をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    犯人が返事をする前の被害者の思考も、実は被害者自身が考えたことではなく犯人達が送った思考であると気付かないと、犯人が思考盗聴してそれに返事をしたと勘違いしてしまいます。

    ②被害者の思考であるかのように犯人達が良からぬ思考を送り、それに「よくもそんなことを考えたな。」とでも言うように、非難する誹謗中傷する身体攻撃をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    ③②と似たような例では、被害者が心の中で犯人達のことを例えば「犯罪マシン」等と言ったかのように犯人達が言葉を送り、被害者の脳裡に浮かばせ、それに対して「よくもそんなことを考えたな。」とでも言うように身体攻撃をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    この②③の場合も、犯人が非難する誹謗中傷する身体攻撃をする前の被害者の思考や言葉も、実は被害者自身が考えたことではなく犯人達が送った思考や言葉であると気付かないと、犯人が思考盗聴してそれに非難・誹謗中傷・身体攻撃をしたと勘違いしてしまいます。

    (2)被害者が「何かを思いついた。」「何かを考えついた。」「何かに気付いた。」「何かを納得した。」等の思考のカテゴリーに反応してやたらと返事をしているだけではないかと思われる場合。

    被害者が考え納得したことが事実であるかどうかなど吟味していない、事実であるかどうかなどわからなくても、被害者が勘違いをして考え納得しても返事をする。

    それだけではなく、思考のカテゴリーに反応しているだけの場合は思考内容の真偽以前に、「何を」思いつき、考え気づき、納得したかという内容さえ知らなくても返事をする。

    (3)(1)とは反対の方法で、最初に返事や身体攻撃をし、同時に連動して瞬時に「今の返事(身体攻撃)は、私が○○○と考えたことに対して返事(身体攻撃)をしたんだ。」という思考を被害者が意識できないように送る。そうすると被害者が、犯人が何に返事(身体攻撃)したかを考えてくれる。

    たとえ、「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」方式で返事や身体攻撃をしても、人間は何も考えていない状態のときが少ないため、同時に連動して瞬時に「今の返事(身体攻撃)は、私が○○○と考えたことに対して返事(身体攻撃)をしたんだ。」という思考を送りさえすれば「百発百中」のような状態をつくることができる。

    これは被害者の思考や記憶を利用して何に返事(身体攻撃)したかを考えさせ答えを出させる方法です。「次の思考を誘発・抽出するキーワード」を返事や身体攻撃と同時に瞬時に送っているような状態でもあります。

    瞬時にしかも被害者が意識できないように送っているのになぜわかるかというと、最初は「何かを思いついた。」「何かを考えついた。」「何かを納得した。」等の思考のカテゴリーに反応してやたらと返事をしているだけではないかと考えていましたが、毎日何十回も何ヵ月も何年もされているうちに「これはおかしい。」「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる方式でも可能なのではないか。」と気付いてきます。そして自分の脳内で起きている思考機序のようなものを客観的に観察しているうちに、「何でも<今の私のこの思考に返事(身体攻撃)した。>と考えさせているな。」「やはり1つ1つ思考盗聴して返事や反応しているわけではない場合もあるんだ。」とわかってきます。そしていつものことですがどの犯罪もばれるとあからさまに分かるように嫌がらせをします。

    多くのことが1つ1つ思考盗聴しなくても可能であると気付かないうちは「常に監視されている。」「常に思考盗聴されている。」と考えてしまいますが、いつもの自作自演のワンマンショーで「常に監視しているぞ。」「常に思考盗聴しているぞ。」と思い込ませようと意地になっているかのような犯罪をしたことがあります。「こんな事にまで気付くなんて余程神経を集中して24時間監視及び思考盗聴をしているんだ。」と考えられるような内容でした。勿論いつものようにワンマンショーの仕上げとして最後には「こんな事にまで気付くなんて余程神経を集中して・・・・・云々。」という思考も送ったのでしょう。

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    2006年9月15日 (金)

    <347> 犯人達の言葉の種類

    <346>と内容が重複しますが、私に送られてくる犯人達の言葉の種類をまとめておきます。

    〔Ⅰ〕 被害者の脳と人工知能を利用した方法

    (1)大分前に「次の思考を誘発・抽出するキーワード」や「被害者の思考・知識・記憶を利用して被害者に反論する。反論の相手も被害者自身であるという『1人ディベート状態』をつくることが出来る。」と書いたことがあります。このように被害者の思考・知識・記憶を利用して反論に適切な言葉を誘発・検索・抽出し、犯人が言っているかのような語尾や文体に編集しているような言葉。これも最初は人間が反論している程度の内容や速さで返してきますが、ばれると人間の能力では不可能なほど的確な内容を瞬時に多数返すことが出来るようです。

    これはやたらと流行語、丁寧語、かと思えば正反対にヤクザや暴力団のような表現が多い。

    (2)被害者の思考・知識・記憶を利用して編集・変換しているような言葉。

    これは主に
    ・ 「嘘や正反対の意味に変換したような言葉」
    ・ 「被害者に悪意や疑心暗鬼の心があるかのような言葉」
    ・ 「被害者がすべてに打算的な考えがあるかのような言葉」
    ・ 「周囲の人達に悪意があると解釈する、疑心暗鬼や猜疑心の言葉」
    ・ 「物事に対する歪曲解釈、悲観的解釈の言葉」
    ・ 「被害者を嘘や曲解・歪曲した言葉で揶揄する、けなす、非難・誹謗中傷する言葉」等が多い。

    (3)被害者に捏造心理や良からぬ心理を送り、それらが被害者の心理である振りもしながら、その考えに延々と反論するという2種の犯罪を連動させる自作自演の独り芝居。
    良からぬとまでは言えなくても、「被害者の考えであるかのように被害者にかすかに認識できる程度の『反論に不利な心理』を送り、被害者に『反論に不利な心理』がある振りのでっち上げ」までして、一見被害者が反論困難な状況をつくることまでした上で反論したり、身体攻撃をしたりする。

    「躊躇・良心の呵責・罪悪感を感じさせ攻撃する方法」もこれに含まれます。

    (4)脳の高次機能に対する条件設定と反応設定した結果出てくるような言葉。

    これは、自分の被害を客観的に観察すると
    「このような言葉には必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」
    「このような考えには必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」
    「このような目や耳からの情報の認識に対して、必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」というように
    「特定の言葉や考えや認識に対して、必ず特定の言葉や考えや感情が出てくる。」という状態です。

    そして、この(4)も録音再生しているかのようにワンパターンであったり、ある程度のパターンがあります。

    (5)被害者が過去に言ったり考えたりした言葉を録音して何度も再生しているようなワンパターンな言葉。

    〔Ⅱ〕もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っているのだろうと考えられる言葉。また、それを何度も再生しているかのようなワンパターンな言葉。

    小劇場のような状態のやや長いやりとりの場合もある。

    〔Ⅲ〕<168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になるにも書きましたが「犯人が何かAと言う。それに対して被害者がBと言う。それに対してまた犯人がCと言う。それに対してまた被害者がDと言う。それに対してまた犯人がEと言う。それに対してまた被害者がFと言う。そのうちにいつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになる。これは機器にA→B→C→D→E→Fが録音されいつも再生されているかのような状態であり、最初は被害者の言葉だったBDFさえもその後マインドコントロールで言わせられているから、いつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになるのです。」という方法。

    過去の(1)(2)(3)(4)(5)の言葉と〔Ⅱ〕を組み合わせて〔Ⅲ〕に似たようなやや長い独り芝居の小劇場のような状態もつくることが出来る。

    〔Ⅳ〕オペレターがその都度被害者の思考内容や会話に反応して返してくる言葉。

    この他にももっと方法があるかもしれませんが、このように会話の相手さえもほとんど電磁波機器であり、〔Ⅳ〕の場合がどれ程あるのか、ほとんど無いのではないかとさえ考えられるほどです。

    そして、〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕〔Ⅲ〕全部、最初は人間が反応している程度の内容や速さで返してきますが、ばれると人間の能力では不可能なほど瞬時に多数返すことが出来る。更には「早送り」のような状態で多数返すことが出来るようです。

    これは<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。にもリンクを貼った、以下の

    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html

    『あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030715201.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、一部修正してスタート』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、真の目的は人工知能構築』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20040206206.html

    『米国防総省、問題の「ライフログ」プロジェクトをひそかに打ち切り』

    『米国防総省が、「ライフログ」(LifeLog)と呼ばれていたプロジェクトを中止した。これは、1人の人間の生活のすべてを追跡し、その人のデータベースを構築するという、野心的な試みだった。

    しかし、やはりDARPAが主導するデジタル・アシスタント『PAL』(日本語版記事)や人工知能構築(日本語版記事)といった、ライフログとも関連する他のプロジェクトは、計画通りに進められている。』

    ――――――――――――――――――――――――――――

    この「人工知能構築」プロジェクトがある程度進んでいることを意味します。

    被害者の脳のコピーである「人工知能構築」は勿論ですが、「会話の相手さえもほとんど電磁波機器である。」というように、この犯罪に於いては、オペレーターの代わり(代理)の「人工知能」が構築され悪用されていると考えられます。

    ただ、まだ完璧でないからワンパターン言葉が多かったり、間違ったり、適切な言葉を言えなかったり、被害者の思考にだけ反応するので被害者が勘違いすると事実は違っていても被害者の思考内容にだけ反応してしまう等、多くの被害者が言うように「このオペレーターはかなり頭が悪い。」という結果になるのだと思います。故意に間違ったことを言うこともありますし、「キチガイ、悪魔、脳ミソ無し、手前みそですが。」のようにワンパターン言葉を組み合わせたような冗談も言いますが。

    但し、(1)(2)(3)(4)の場合もですが、他にも、特定の方法でかなり頭が良い振りが出来るようです。

    また、以上のようなことは、前に「いちいち思考盗聴しなくても可能なことがあまりにも多すぎる。」と書いた理由の1つでもあります。

    被害者の言葉や思考に対して多くの言葉や会話や考えや感情が設定してありや多くの反応パターンが入っているから、被害者は、いかにも犯人が1つ1つ思考盗聴してその内容にその都度反応していると感じてしまうのでしょう。

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    2006年9月 5日 (火)

    <346> 最近の被害 (1) ―「瞬時に多くの反論が出来る」―

    <332>や<337>に

    大分前に「この犯罪は捏造心理を瞬時に思考送信できる。」ということに気付き、その後も1日何回も毎日毎日まるで私の考えであるかのようにそれらを送り続け、脳裡に浮かばせても、すぐばれてあしらわれてしまうからか「1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、多くの事柄についても次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。」というようなことをまるで機関銃のように連発して見せた。
    と書きました。

    これと同じような、また、「ばれるとあからさまにするようになる。」1例です。最近書いたものだけでもこれで合計5~6例目になったでしょうか。

    表現は悪いですが「ばれてあしらわれ、効き目がないときの最後っ屁」のようでもあります。

    大分前に「次の思考を誘発・抽出するキーワード」や「被害者の思考・知識・記憶を利用して被害者に反論する。反論の相手も被害者自身であるという『1人ディベート状態』をつくることが出来る。」と書いたことがあります。被害者の思考・知識・記憶を利用して反論に適切な言葉を誘発・抽出し、犯人が言っているかのような語尾や文体に編集・変換しているような状態です。

    ここ数日間、1日何度もいちいち私の考えに延々と反論し続けるという加害行為をしました。捏造心理や被害者に良からぬ心理がある振りもしながら。良からぬとまでは言えなくても、「被害者にかすかに認識できる程度の『反論に不利な心理』を送り、被害者に『反論に不利な心理』がある振りのでっち上げ」までして反論したり、被害者が反論困難な状況をつくったりします。

    それさえも何度しようとも、1日中毎日しても、大分前からばれていてあしらわれ、効き目がないからでしょう。

    今度は、1つの事柄についてあきれるほど多くの反論を瞬時に送ってきました(脳裡に浮かばせました)。これも人間の能力ではとても無理なほどで、まるで機関銃のような連発です。【被害者が過去に言ったり考えたりした言葉を録音再生したような言葉】や【もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っているのだろうと考えられる言葉】も含めてです。

    少し話が逸れますが、今まで書いてきたような、また、今回のような具体的被害例を書くことによって

    「マインド・プログラミング」「マインドコントロール・プログラミング」

    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定が出来る。」

    (※ これは、自分の被害を客観的に観察すると

    「このような言葉には必ずこのような言葉や考えが出るようだ。」

    「このような考えには必ずこのような言葉や考えが出るようだ。」

    「このような目や耳からの情報の認識に対して、このような言葉や考えに対して、必ずこのような感情が出るようだ。」というように

    「特定の言葉や考えや認識に対して、必ず特定の言葉や考えや感情が出るようだ。」ということが分かった結果気付くことです。)

    「脳の高次機能に対する設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。」

    「これらはニューロコンピュータにライフログやその人間の脳のコピーをつくり、保存することによって可能である。それを操作することによって瞬時に、しかもほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」

    という結論に至った理由がお分かり頂けると思います。

    ちなみに、ワンパターンな音声送信や、一見臨機応変な反応に考えられる音声送信も、可聴域の周波数というか音声として認識できる周波数で送っているかどうかと文体の違いはあっても、同じような方法も併用していると考えています。

    また、私のHPの掲示板<Ⅱ>にも書きましたが、「ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」からといって、オペレーターに罪はないということはありません。

    犯罪をするためにこれらの全工程を1人1人の被害者に行い、24時間電磁波を照射し続け、どれ程の犯罪を1日中出来るか分かりながらその操作をしていることになりますから、1つ1つの犯罪をその都度手をかけてしている事と同じです。

    もうひとつ、これも前にも書きましたが「ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」ということは、私達は何十年間、何万人~何十万人かもしれない人達に試した結果集積した相当数相当量の電磁波犯罪マニュアルが入った電磁波機器を直接的には相手にしていることになります。オペレーターも犯罪マシンのようになっているかもしれませんが、それとは違って会話の相手さえもほとんど電磁波機器であるという状態でしょう。

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    2006年8月18日 (金)

    <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    <332>の『〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。』は

    人間の脳に「設定・変換・編集・検索・ブロック」などに必要な電気信号さえを照射すれば多くのことが可能であるということを書いたのですが

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html

    『あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、真の目的は人工知能構築』

    これらの計画とニューロコンピュータが合体すると多くの人間のコピーをつくることができるでしょう。

    バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    「もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来る。」だけでなく

    その「脳のコピー」をどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。

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    <339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫

    掲示板にも書きましたが、初心に返ってみますと被害者は皆「初めに被害ありき」で、まさかこの世にこんな犯罪があるなどとは想像も付かないため、病気・心霊現象・超能力・盗聴盗撮ほか諸々のことを疑い、どれでも説明の付かないほどのことを経験し、ネットで検索し電磁波等による犯罪があることを知る。被害者によって期間の長短はありますがやっとそこにたどり着く。
    皆、このようなパターンだと思います。

    しかし、この最先端のテクノロジーはよほど機密・極秘になっているらしく、情報が出ている程度の最先端技術ではどれも説明が付かない。「このような被害例は、公開されているどのような技術でも説明が付かない。」「このような技術が公開されているが、この公開されている技術が一番近い。」「この公開されている技術から推測すると極秘にはここまでの技術が進んでいるに違いない。」などの表現をせざるを得ないことが多いのが現状です。

    2~3の本、幾つかのサイトから情報得るしかない現状です。

    電磁波でこのような犯罪ができると証明できる資料がない。1つ1つの被害例を説明できる資料や科学的根拠など、ましてや無いという状況です。

    しかし、それでも、我々の知らない、それを可能とする技術があるからこそ、この犯罪が存在するんです。

    「この犯罪はそこまでできるんだ。」「そこまでできる技術も極秘ながらも実際にあるんだ。」という姿勢が大切だと思います。常にそのような考え方が出発点となり、わずかながらも解明され、進展していくのだと思います。

    「トップページ」や「はじめに」に書いたような機能の一部や、<332><333>の「機器の機能の一部 (1) (2)」に書いた下記のような機能

    〔1〕マインドプログラミング

    プログラマーがコンピュータ・プログラムを作成するように電磁波機器は脳の高次機能である思考や言語(思考中の言語も含む)や記憶等に対して多種の設定ができる。

    〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    〔3〕ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    これらの科学的根拠や裏付け、少なくとも参考となるサイトを見つけました。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    ニューロコンピュータとは、脳を構成する神経細胞が神経回線網を張り巡らせることで情報処理を司るという動作を基本原理とするコンピュータ』

    http://www.pc-view.net/Help/manual/0830.html

    ニューロコンピュータは、人間の脳の仕組みを真似た(あるいは取り入れた)コンピュータ。

     脳の基本となっている神経細胞のことをニューロン(neuron)という。そして、細胞が結びついてできた神経回路をニューラル・ネットワークという。この、ニューラル・ネットワークの仕組みを利用したコンピュータを、ニューロコンピュータという。

     現在のコンピュータは、単純な計算やデータの比較を猛スピードで行うのに適している。人間が紙と鉛筆でやると何年もかかる計算を、アッという間にやってのける。膨大なデータの中から必要な情報を探す検索も、高速で次々とデータを比較することで実現している。

     一方、人間の脳は、人の顔や景色を一目で把握したり声を聞き分けたりする能力が高い。また、複雑な状況の中から最適な対処法をスパッと見つけ出すこともできる。

     今のコンピュータは、こうした作業は苦手だ。たとえば正面から見た顔を記憶させても、同じ顔を斜めから見せると同一人物か判断するのは難しい。チェスでも、人間は盤全体の駒の配置を見て次の手を考えるといわれるけど、コンピュータは実行可能なすべての手を、しらみつぶしに計算して最も有利な手を選ぶ。

     こうした違いが起きるのは、人間の脳と現在のコンピュータの仕組みが違うから。そこで、人間の脳の仕組みを研究して、人間と同じような判断ができるコンピュータを作る研究が進められている。これをニューロコンピュータという。 』

    http://mars.elcom.nitech.ac.jp/~iwata/neuro.html

    『ニューロコンピュータの可能性

    脳の情報処理機構を工学的に実現したコンピュータをニューロコンピュータといいます。現在はこの研究が盛んに行われ、実用例も出てきています。

     ニューロコンピュータのこれまでの応用は文字認識などのパターン認識が中心でしたが、これからはさらに抽象化された世界、すなわちシンボル処理(推論)までも統合して扱うことのできるニューロコンピュータを目指す研究が盛んになると思われます。

     人間の脳は、神経回路網だけによってパターン処理から推論まで行っていることから、ニューロコンピュータ的機構をもって、パターン認識のみならずシンボル処理から推論まで行わせることができると考えられます。

    もっと快適に、もっと安全に

    これまでのコンピュータは、人間の不得意とする計算やデータ整理などを高速に処理することで人間生活に貢献してきました。

     ニューロコンピュータは、人間の得意とする認識や推論を人間に代わり実行することによって、(以下略)』

    http://www.kcg.ac.jp/acm/a3070.html

    ニューロコンピュータ
    脳の構造を模倣して,その神経回路網を電気的にあるいは光素子などによって構成して情報処理を行わせようというのがニューロコンピュータである。』

    http://www.kcg.ac.jp/acm/a5090.html

    『脳とコンピュータ    ―意識を持つ機械を目指して―』

    http://www.tuat.ac.jp/~tuatmcc/contents/monthly/200208/index.xml

    『ニューロコンピュータは、学習することでより生物に近い動作や判断ができるコンピュータとして表現されています。
    このように現実においても、ニューロコンピュータといえば“学習 ”が、重要な要素となっています。』

    http://www.bk1.co.jp/product/978076

    『「人工知能とニューロコンピュータ 」:人智に近づく情報処理』

    書籍名らしいですが納得する表現です。

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    2006年8月16日 (水)

    <337> これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でしょう。 ―「瞬時に多くの嘘や正反対の事を言える」―

    <336> 思考の早送り (2)【★A】【★B】の1例です。

    内容が重複しますが、大分前に「この犯罪は捏造心理を瞬時に思考送信できる。」と書いたことがあります。

    その後も1日何回も「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」など、「よくも1日中毎日毎日そんなに嘘八百言えるもんだ(嘘の思考の送信ができるもんだ)。」というほど嘘思考を送ってきます。

    まるで私の考えであるかのようにそれらを送り続け、脳裡に浮かばせても、すぐばれて「よくも1日中毎日毎日そんなに嘘八百言えるもんだ。」「嘘とキチガイと正反対のことしか言えないんだね。」とあしらわれてしまうから<332>に書いたような下記のような事をしたでしょう。

    『1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、多くの事柄についても次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。』というようなことをまるで機関銃のように連発して見せました。

    しかも、ばれたあとにそこまでしたことであるにもかかわらず、自分達が送った「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などを、あきれたことには今更ながら私に「内心そういう考えがあるからだ。」「潜在意識や深層心理や本音が出るんだ。」などと、更に嘘の上塗りのようなことを言います。これも「ばれてからも大分経っているのに今更何言ってるの。」「また嘘の上塗りかい。」程度にあしらっています。

    この犯罪は、「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などを送ることができると知らない時期なら、あるいは知らない被害者なら効果があるかもしれないような言葉を、上記<332>のような『ばれると今度は全部あからさまに「被害者に分かるような方法が多くなる。」「故意に分かるような内容を多くする。」ようになります』ということの1例である嘘心理の機関銃のような連発というところまでしておきながらも言います。

    これに関連して

    ①自分達が「捏造心理」「悪意の心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などの思考を送り被害者をマインドコントロールする。

    ②①が自分達のしわざでありながら、「被害者に内心そういう考えがあるからだ。」「潜在意識・深層心理や本音が出るんだ。」「いつも悪いことしか考えられないのか。」「お前は悪い奴だ。」などという誹謗中傷をする。罵倒する。揶揄言葉を言う。

    このような自作自演の2重犯罪の被害に遭っている方もいるかもしれませんね。最初から全部自作自演の独り芝居なのです。

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    2006年8月 3日 (木)

    <333> 機器の機能の一部 (2)

    〔3〕ほぼ自動で、時には、加害内容によっては全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    特に音声送信やマインドコントロールについては、これを実感します。

    ということは私達は「<332>機器の機能の一部 (1)」の〔1〕〔2〕の他、もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っている言葉などの電磁波機器と話をしていることになる。

    ほかには、これも大分前に書いた「犯人が何かAと言う。それに対して被害者がBと言う。それに対してまた犯人がCと言う。それに対してまた被害者がDと言う。それに対してまた犯人がEと言う。それに対してまた被害者がFと言う。そのうちにいつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになる。これは機器にA→B→C→D→E→Fが録音されいつも再生されているかのような状態であり、最初は被害者の言葉だったBDFさえもその後マインドコントロールで言わせられているから、いつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになるのです。」という方法もあるようです。

    これは、オペレーターがその都度オペレターが介在してしているのだろうとしか考えられない事、オペレーターがその都度反応して返事をしているのだろう話しているのだろうとしか考えられない事まで、かなりの程度や種類まで、ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    この1例としては、この犯罪は思考盗聴も可能であるが「1つ1つ思考盗聴してそれに反応しなくても可能な犯罪があまりにも多すぎる。」というようなタイトルで書いたことがあります。これは〔1〕〔2〕の方法も利用しています。

    被害が長引くほど「ワンパターンすぎるほどワンパターンな言葉や、聞き飽きるほど聞き飽きた言葉」が多くなるのもこれが理由でしょう。

    被害者の思考を編集や変換や検索したり被害者の思考に設定して犯人の言葉である振りをすると、一見犯人が臨機応変で多種多様なことを言えるように見受けられますが、それさえも被害が長くなると「編集や変換や検索や設定の仕方」がワンパターンであることやある程度のパターンがあることに気付きます。

    〔4〕<251><259><260>にも書きましたが、未だに結論が出ないことがあります。

    「<251> 無謀な仮説 」に
    もし、この「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》をしてしまう犯罪方法」が
    一度脳に設定してしまえば、設定を解除しない限り、思考回路のジョイントを切り替えてしまった状態のように、電磁波を照射し続けなくても可能であるとしたならば
    「海外でも(地球上のどこでも)」「機内でも」「電波暗室でも」「電磁波シールドルームでも」
    極端な話、地球上の電磁波が届かないほど遠い宇宙でも被害がある。

    但し、これは現段階では無謀な仮説であり
    「このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。」の方が正解かもしれません。』と書きました。

    その後<259><260>では『「このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。」の方が正解』という結論に至る理由を書きました。

    しかし、催眠術のことを考えると再び考えが変わります。

    テレビで催眠術の特番を見るとわかりますが、一度キーワードを与え催眠術にかけるとそれを解除しない限り催眠術にかかった状態が続きます。

    それと同じように、人間の脳とは、<251>に書いたように『一度脳に設定してしまえば、設定を解除しない限り、思考回路のジョイントを切り替えてしまった状態のように、電磁波を照射し続けなくても可能である』のではないかという考えに戻ってしまいます。

    結局まだ結論は出ていません。

    ※   <332><333>の「機器の機能の一部 (1) (2)」には「トップページ」や「はじめに」に書いたような「五感の幻覚をつくることができる。」「身体攻撃が出来る。」他の機能はほとんど省略しています。

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    2006年8月 1日 (火)

    <332> 機器の機能の一部 (1) 

    体験的推論ではありますが機器の機能について今まで何度か書いてきたことをまとめておきます。3~4年前からその能力をひけらかすかのように全部あからさまにやっています。

    被害の程度や種類によっては、同じ被害者でも私が書いていることを理解できない方が多いでしょう。特にこの機器によるマインドコントロールについて、被害を受けながらも客観的にそのノウハウについて分析できるほど「被害に遭いすぎるほど遭っている」状態にならないと理解できないかもしれません。

    「この犯罪の被害者になった最初からマインドコントロール犯罪も必ず併用されている。」と何度か書きましたが、被害者が気付かないうちは気付かれないように、しかしマインドコントロールのノウハウまでばれると今度は全部あからさまに「被害者感情を逆撫でるためにわざと」「被害者に分かるような方法が多くなる。」「故意に分かるような内容を多くする。」ようになります。全部あしらっていますが空恐ろしい犯罪です。

    〔1〕マインドプログラミング

    プログラマーがコンピュータ・プログラムを作成するように電磁波機器は脳の高次機能である思考や言語(思考中の言語も含む)や記憶等に対して多種の設定ができる。

    a.ある種の思考のカテゴリーに対して多種の言語(思考中の言語も含む)や感情が設定してある。その結果色々な思考のカテゴリーに対して、それぞれ多種の音声や感情の送信が可能である。無音声の言語や文章、つまり脳裡に浮かぶという思考のマインドコントロール用の言語や文章や感情も設定してある。

    b.ある種の言語(思考中の言語も含む)に対してある種の思考のカテゴリーや感情が設定してある。

    c.ある種の言語(思考中の言語も含む)に対して数種~多種の言語(思考中の言語も含む)や感情が設定してある。

    d.ある種の思考のカテゴリーにある種の思考(のカテゴリー)や感情が設定してある。

    これが大分前に書いた「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」です。被害者によっては脳に対する「植え付け」とか「焼き付け」という表現をしていますが、それらも同じような意味でしょう。

    abcdそれぞれの具体例も今まで随所に書いてきました。

    例えば「d.ある種の思考のカテゴリーにある種の思考(のカテゴリー)や感情が設定してある。」の例としては「<325> 躊躇させる、良心の呵責・罪悪感を感じさせるマインドコントロール」が挙げられます。

    また、ほかに「d.」の例としては「すべての思考は○○○に通ず。」「見るもの聞くもの○○○であると考えてしまうような思考回路に設定してある。」や

    <330>の

    『(1)相手の表情、態度、視線、言葉、態度、行動の1つ1つを悪意があると被害者が解釈するようにマインドコントロールする。

    (2)相手に対して悪意を持って考えるように、その結果被害者が相手に対して、悪意に満ちた表情、態度、視線、言葉、態度、行動をするようにマインドコントロールする。』

    などもです。

    そして、このdの例さえも「たった2~3例だけ」と言えるほど多種多様なマインドコントロールが設定してある、電磁波機器に入ってしまっていると言えるようです。

    電磁波機器というものができてから、数十年間、「被害者」と認識できない種類の実験まで含めると一体どれほど多くの人達がターゲットになったのか。

    〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    人体は脳も含めて電気回路のようなものであり、特に脳はコンピューターのようなものですから、というより人間の脳の一部の機能を機械化したものがコンピューターでもありますから可能でしょう。

    また、これができれば大分前に書いたある被害者の被害例「自分の思考をアレンジしたような音声が聞こえる。」という犯罪も可能でしょう。

    「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをする(被害者自身に理由付けをさせる)。」や前に書いた「次の思考を誘発・抽出するキーワード」も検索機能に似たような機能でしょう。

    1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、1つ1つの事柄、多くの事柄について次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。これは瞬時に「嘘変換」「正反対な言葉に変換」ができるからでしょう。

    これらの例を書くまでもないほど毎日1日中「人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。」ことを実感するような犯罪をしています。例は書ききれないほどです。

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    2006年7月18日 (火)

    <327> 2重犯罪・3重犯罪は当たり前の犯罪

    今まで書いてきた2重犯罪・3重犯罪(2つから3つの加害行為が連動・付随する犯罪)の例を挙げてみます。

    (1) 
    『①最近や過去の不快なことを何度も思い出させる。リピート送信する。

    ②①と同時に「嫌だ。嫌だ。」「あー腹が立つ。」などの思考や感情のマインドコントロールもリピート送信する。』

    (2) 
    『①思考盗聴をしていることをあからさまに被害者に分からせるようにする。というよりも、その「思考」さえも犯人達が送る。

    ②①と同時にこんなことまで思考盗聴されて恥ずかしいという思考と感情のマインドコントロールをする。

    ③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

    ④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

    ⑤①の思考さえも自分達のしわざ、①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。』

    (3) 
    『①周囲の物音であるかのような音声送信をする。

    ②①と同時に不安感・恐怖心のマインドコントロールをする。』

    (4)
    『①多種の脅迫をする。

    ②①と同時に不安感・恐怖心のマインドコントロールをする。』

    (5) 
    ①犯人達が何かを言う。

    ②それに対して被害者に話をさせたい内容の考えを送り脳裡に浮かばせるというところまで犯人達がする。(思考の送信、思考のマインドコントロール)

    ③話そうとする意志を強くするマインドコントロール、あるいは何かを言い返したいという怒りのマインドコントロールを強くする(感情のマインドコントロール)。

    ④話そうとする(発声しようとする)時に起きる、咽頭・喉頭・声帯周囲の筋に力が入る状態を起こす。

    ⑤そして、被害者に犯人の意図通りの内容を話させる。

    (6) 
    『①犯人が何かを言う。何らかの犯罪をする。

    ②①と同時に怒りのマインドコントロールもする。多くのことに①の次に②の怒りのマインドコントロール同時にすることも常套手段のようです。

    (7) 
    『①思考・感情・行動のマインドコントロールで犯人達が被害者に考えさせたり言わせたり行動させておきながら

    ②それに対して恥ずかしいという考えと感情、躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる感情と思考のマインドコントロールをするという、いつもの「2重犯罪」「連動する犯罪」であることが多いです。』

    たった7例だけ書きましたが

    ※①何らかの犯罪をする。

    ※②①と同時に①の犯罪の効果を上げるために更に思考・感情・言動のマインドコントロールをする。

    というように、あらゆる犯罪にこのような「2重・3重の犯罪」、HPの「被害記録」にも書いたような「5重・6重連続は当たり前の犯罪」や、「最初から最後まで全部犯人の自作自演の独り芝居犯罪」をします。

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    2006年7月17日 (月)

    <326> 音声送信方法について

    この犯罪の狡猾さ、悪質さを考慮した上で書きますと
    この犯罪の多くのことについて言えるのですが「方法は決して1つではない。」「1つのことについても複数の方法がある。」

    これは超低周波の送信方法から、集ストの仕立て上げ方法から、1つのマインドコントロールの方法に至るまで言えるようです。

    そのような意味では
    (1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
    (2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
    (3)聴覚神経を刺激する方法
    (4)脳の聴覚野に直接送る方法
    これらのどの方法もできるかもしれないことは予め考慮しておく必要があるような気がします。

    (A)機器の新旧の差
    (B)新旧を問わず、機器の金額やグレードによる能力の差
    (C)(1)から(4)までできるのに、またいつものように被害者達を翻弄するために、ある被害者には(1)~(4)のどれか1つだけやって見せる。故意に被害を変えている。
    これはあらゆる被害について言えるようです。多くの被害者に多種の加害行為をしてみているとも考えられますが、被害者がお互いに相手の被害を相容れられないような状態にして被害者を分断することも目的のひとつであるとも考えられます。

    この犯人達は(C)まですることもいつものことであるということも念頭に置く必要が
    あると思います。

    しかも、その場合、【その被害者には、信じ込ませている能力以上のことは、故意に、しない。故意に、信じ込ませている能力の範囲内のことだけする。】ということもいつもの手段です。

    もし、信じ込ませている能力以上のことを時々はして見せても、「それについてはわからないなぁー。」と言わざるを得ない。あるいはそれさえも「信じ込ませている能力」に結びつけて考えさせておくということもいつもの手段です。

    音声の発生源の位置感覚・距離感覚(遠近感)・方向感覚をどのようにでも聞こえさせ、感じさせることができる。

    あらゆる音の音色、あらゆる声の声色もつくることができる。

    しかも、知り合い・女優・俳優・歌手・タレント・アナウンサー・他の有名人など意図した人物の声色で音声を送信することができる。

    被害者に聞こえる音量も自由自在に操作できる。

    これ程自由自在に音声送信ができるのは機器の進化によっては(4)の方法が一番簡単かもしれない。

    また、音声送信被害がメインで酷い被害者にとっては「いつもの被害」である方も多いかとは思いますが、私も大分前に、いつもは周囲から聞こえる物音が突然頭の中から聞こえるということが一定期間ありました。大分前から音声送信方法については上記のような事を想定していましたので別に改めて驚きもしませんでしたが。

    音声の発生源の位置感覚・距離感覚・方向感覚を頭の中にしただけでしょう。

    これもまた、機器の進化によっては(4)の方法が一番簡単でしょう。

    車で移動中も、国内どこでも、飛行機の機内でも、海外に行っても音声送信送信が可能な方法であることも考慮しなければなりません。

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    2006年6月 9日 (金)

    <319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―

    「<316> 集ストについて (3)」の「トリック⑤で作り上げられた架空映像による多くの状況」を見破る方法の1つとして疑わしい人や物は写真撮影をして確認する方法があります。

    ただ、これも数人に確認してもらうことをお勧めします。

    理由の1つは、私のHPの「掲示板<Ⅰ>」にも2005年4月初旬に書いたことをここにも引用させて頂きますが、音声送信をテープに録音できたというテープを実際聴いてみたら何も聞こえなかったということがありました。

    そのトリックもその頃書きましたが、何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると確信してしまいます。

    もちろん、この犯罪の音声送信は被害者にしか聞こえない脳内音声ですから録音できるはずありません。

    ちなみに、あちこちのサイトでもこういう内容が録音してあるとMidia Playerでリンクを貼っていることがありますが、ほとんど何も録音されていないことが多いです。

    これと同じようなことを音声送信だけでなく、架空の映像送信(テクノロジーで幻視を起こす事)にもする可能性があるからです。

    理由の2つめは、私も実際に写真を利用して架空映像を見せられたことがあるからです。

    これもこのページに大分前に書きましたが、犯人達が私にサイバーストーカーであると思わせた男性、超能力のサイトも立ち上げている男性の写真が2001年1月頃掲示板で公開されたことがあります。その顔が2001年5月から私の職場に異動してきた外注ビル清掃会社の男性の顔とそっくりだったのです。

    そして、2003年2月頃、別人であると確認した後で超能力のサイトを見たら、外注ビル清掃会社の男性の顔とは似ても似つかない全然別の顔だったのです。

    何度か書いている「サイバーストーカーが職場に引っ越してきたかのような状況の仕立て上げ」の準備のために2001年1月に掲示板での男性の顔写真を見たときに外注ビル清掃会社の男性の顔そっくりの映像送信をしたのでしょう。

    このように、「<316> 集ストについて (3)」の「トリック⑤で作り上げられた架空映像による多くの状況」を見破る方法の1つとして疑わしい人や物を写真撮影をした場合、「写真を見たときにも、現場で見たときと同じような映像送信をされているかもしれない。」という可能性を考えて、本当に自分が現場で見たものと同じものが写っているかどうかという確認のために数人に確認してもらうことをお勧めします。

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    2006年3月 9日 (木)

    <302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃

    <255>の内容と重複しますが
    『NSA機密マインド・コントロール作戦』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NSA_COVERT_MIND_CONTROL_OPERATIONS.htm

    に、下記のように書いてありました。

    『表1:EMFによる脳刺激の例

    脳の部位        生物電気共振周波数        変調を通して誘発された情報
    運動制御皮質     10Hz                  運動インパルスの調整
    聴覚皮質        15Hz                  耳を迂回した音声
    視覚皮質        25Hz                  目を迂回した脳の中の画像
    体知覚          9Hz                   触覚的な幻覚
    思考の中枢       20Hz                  無意識的な思考の強要』

    以下は<255>の要約です。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

    『マインド・コントロール用語集』
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

    にこう書いてありました。

    『ELF: extra low frequencyの略。超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)。電磁波兵器、マインド・コントロールなどに使用されるものの中で最も主要な周波数帯。人間の脳波もELF波である。』

    1 キロヘルツ (kHz ) は 1 000 Hz
    1 メガヘルツ ( MHz )は 1 000 000 Hz
    1 ギガヘルツ (GHz ) は 1 000 000 000 Hz

    ですし
    『人間の脳波もELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>である。』ですから
    「テレコムエンジニアリングセンター」の
    電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)でも
    電磁波シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)でも
    そのどちらにおいても
    人間の脳波であるELF波<超低周波(3ヘルツから3000ヘルツまでの電磁波)>を攻撃する電磁波は減衰も遮断も全く出来ない。

    減衰した被害者も、被害が増強した被害者も、犯人達が意図的に減衰・増強させた。もちろん「変わらない。」という結果になっても当然であると言うことが出来ると思います。

    ちなみに、2つの室内で減衰及び増強、変化無しと答えた被害は、咳の誘発(他には、めまい、体の振動、頭のしびれ感、頭痛、耳鳴り、身体各所のかゆみ・痛み・他の体感感覚の異常、誤嚥や窒息、ひゃっくり、そのほか多くの種類の身体攻撃)などの身体攻撃を含めて、全部脳の操作だけで可能な被害だけです。

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    2006年3月 8日 (水)

    <301> この犯罪による「ほのめかし」とは。

    このページを読んでいる方は既にご存じとは思いますが
    電磁波等による遠隔犯罪で「ほのめかし」をする方法も
    結局は<299>の①②③④⑤⑥⑨の方法です。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    テレビなどで有名人が自分のことを言っているような映像送信・音声送信もです。

    そして⑨について詳しく説明した項目が
    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html
    「見るもの聞くものすべてを○○○であると(自分のことである、自分について言っていると)考えさせてしまうマインドコントロール方法」です。

    これも、何度か書いている
    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
    「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に(自分に対するほのめかしに)思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
    「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

    また、<299>の①②③④⑤⑥⑨は「集ストであるかのような状況」「サトラレであるかのような状況」「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような状況」「サイバーストーカーがいるかのような状況」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況」「特定の個人や特定の組織・団体が犯人であるかのような状況」など「この犯罪によるあらゆる仕立て上げに共通するトリック」です。

    トリックの言葉の「集スト」を他の言葉に変えれば「すべての仕立て上げ」が当てはまります。

    それほど、この犯罪の「仕立て上げのワンパターンマニュアル」「多くの仕立て上げの種類を当てはめ応用しているだけ」であるとも言えます。

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    2005年12月 1日 (木)

    <263> 1日中犯人達の言葉を脳裡に浮かばせる。

    前にも書きましたが「1日中脳内音声を送られ幻聴が聞こえる」被害者も何人かいますが
    私の場合はその無音声の状態で
    マインドテクノロジーによる人工テレパシーを1日中送られてくるような状態です。
    卑猥・低俗・卑劣・残忍・誹謗中傷・悪質な内容が多いですが。

    この電磁波犯罪マニュアル言葉には、人間を★最悪に★最高に(最低に)★最大に傷つけおとしめる言葉が多数入っているようです。

    この犯罪のマインドコントロールの手段・方法まで分かられると、次にはあからさまにこういうことまでするようです。

    ①<262>の方法。

    ②思考盗聴で聞いた内容にその都度反応し返事をする。

    ③<233>脳乗っ取りのトリック(1)<234>脳乗っ取りのトリック(2)の一部。

    これら①②③の方法を使えば
    「マインドテクノロジーによる人工テレパシーを1日中送られてくるような状態」をつくることが出来るようです。

    ということは1日中マインドコントロールできますから気をつけて下さい。

    また、1日中被害者にこの犯罪による音声送信をする犯罪も、これらと似たような方法であると考えられます。

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    2005年11月 2日 (水)

    <262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。

    前に、「一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)もあります。」と、下記のような例を2つだけ書きました。

    (1)それは、犯人が被害者の思考に返事したようにみえるけれど
    返事する前の「被害者の思考」も犯人が送った思考である場合です。
    (中略)
    このようにAは一見被害者の思考のようにみえるけれど
    犯人がAという思考を送り、その自分で送った思考に自分でBの返事をするという自作自演の場合です。
    こういうことが出来ますし、いつもします。

    (2)ほかには「脳の高次機能に対する設定」の場合も、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)のひとつです。
    被害者の色々な思考に多種多様な反応設定をし、次に出る思考内容や思考の言葉が犯人の意図した考えや言葉になってしまう犯罪です。次に出てくる音声送信内容もです。
    (以下省略)

    (3)特定の言葉に特定の言葉を設定する。
      これは、言葉そのものを設定したり、語尾や文体を変換したような設定の時もあります。

    (4)長期間も被害者の生活を見聞きしているから、どんな時にどんなことを考えそうか分かる。その内容を送る。

    (5)人間が誰しも考えそうなこと。この犯罪に対しては特に誰もが考えそうな事を送る。

    (6)過去に他の被害者が言ったことがある言葉を送る。

    (7)過去に被害者が言ったことがある言葉を録音して再生し、送る。

    (7)犯人達の捏造心理を被害者の考えであるかのように送る。

    (8)「犯人達はいつも嘘しか言わない。」「いつも裏をかく。」「被害者の思考の誤作動も起こせる。」と思わせておけば、どれ程デタラメを送ってもそれらであるふりをすることができる。

    (9)デタラメに返事しておいて、被害者に「この返事は今のこう考えていたことに対して返事したんだ。」というマインドコントロールをしておけば、何について返事したかを被害者が脳内検索して自分で当てはめる。

    (10)以前書いた「次の思考を抽出・誘発・喚起させるキーワード」を送ると延々と被害者と犯人とのやりとりのような状況をつくることが出来る。
    「キーワード」が「これに対してこの犯人ならこう言うだろう。」だったら特にです。

    (11)過去の犯人と被害者とのやりとりを全部録音していて再生しているような状態。

    |

    2005年9月30日 (金)

    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)

    <242>の文章を「集スト」に表現を変えると↓こうなります。

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は○○という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は○○という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。
    被害者の知識・記憶・思考の脳内検索をして、ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをする。そして被害者自身・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけて考えさせる。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「集スト」の状況をつくることが出来ます。

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    2005年9月26日 (月)

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。被害者の記憶の脳内検索をして結びつける。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    上記の(1)(2)は「集スト」「サトラレ」「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような仕立て上げ」ほか、この犯罪のあらゆる仕立て上げに共通するようです。

    |

    <241> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(1)

    遠隔犯罪によってのみ周囲の見知らぬ人間にほのめかしをさせる場合は次のような方法によるものであると考えられます。

    『①この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達にターゲットの事についてほのめかしているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、ターゲットの事についてほのめかしているかのような辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。
    (誰もターゲットの事についてほのめかしていないのに、ほのめかしを言ったり反応しているかのような幻聴を聞かせる。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットの事についてほのめかしているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』

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    2005年9月 7日 (水)

    <231> 今更ながらの犯罪の繰り返し

    <221>の
    『その後「サトラレ」「集スト」「テレビ番組の攻撃」も、方法の1つとして音声送信攻撃を使っていると何度も書いてきましたが
    今日初めてテレビから音声送信をしました。

    ばれてから4年も経っているので
    今更ということで、他愛もないことをしてみたのでしょうけれど
    今日の血液型別の運勢のよい順番というテレビ番組で
    「1位 B型 今日は◎◎◎◎◎な日でしょう。
     2位 B型 今日は○○○○○な日でしょう。
     3位 B型 今日は△△△△△な日でしょう。
     4位 B型 今日は×××××な日でしょう。」
    2・3・4位全部「B型」という音声送信を、その同じ女性アナウンサーの声色で起こしたらしい。』

    も「今更ながらの犯罪の繰り返し」の1つですが
    今日、電話の呼び出し音よりやや高音の「リーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン」という音の音声送信を長い時間起こしました。

    前に書いたように↓こんなこともしましたから、これも「今更ながらの犯罪の繰り返し」でしょう。
    『名前:コスモス22投稿日:2004/09/06(月)
    こんなこともありました。
    一時期、入浴中やトイレに入っているときに限って
    電話が多く来るようになったことがあります。
    急いで出ると、とたんに切れる。
    何回か続くうちに
    ん?これはおかしいと思って
    (既にこの犯罪の能力について気付いていたということもあって)
    そういうときは出ないことにしました。
    出ないことを2~3度実行しているうちに
    入浴中やトイレ中に限って電話が来るということはなくなりました。

    また、寝ているときに電話が鳴り
    受話器を取って数秒経っても呼び出し音が消えないということもありました。
    あからさまに
    「電話の呼び出し音の音声送信を起こして犯罪しているんだぞ。」と言わんばかりに。』

    |

    2005年8月24日 (水)

    <221> テレビから聞こえてきたかのような音声送信

    私はH13年5月に明らかに犯罪を自覚した数ヵ月後の
    H13年の夏か秋頃には、この犯人は色々な声色で音声送信をすることが出来るということを知っていました。

    前にも書いたように大型車が左折するときに聞こえる
    「ピーッ、ピーッ、ピーッ、左に曲がります。」という声を
    「ピーッ、ピーッ、ピーッ、【家族そろって】左に曲がります。」という音声送信をしたからです。
    これを聞いただけで「この犯人は音声送信することが(幻聴を起こすことが)出来るんだ。」とわかりました。

    その後「サトラレ」「集スト」「テレビ番組の攻撃」も方法の1つとして、音声送信攻撃を使っていると何度も書いてきましたが
    今日初めてテレビから音声送信をしました。

    <67> 音声送信についてにも書きましたが、音声送信は

    ○音色、声色、鳴き声

    ○音量

    ○音声の発生場所の距離感覚(遠近感)

    ○音声の発生場所の位置感覚

    ○音声の発生場所の方向感覚

    を自由自在に操作できるようなので「テレビから聞こえてきたかのような声の送信」という表現の方が適切でしょう。

    ばれてから4年も経っているので
    今更ということで、他愛もないことをしてみたのでしょうけれど
    今日の血液型別の運勢のよい順番というテレビ番組で
    「1位 B型 今日は◎◎◎◎◎な日でしょう。
     2位 B型 今日は○○○○○な日でしょう。
     3位 B型 今日は△△△△△な日でしょう。
     4位 B型 今日は×××××な日でしょう。」

    2・3・4位全部「B型」という音声送信を、その同じ女性アナウンサーの声色で起こしたらしい。

    「まるでマスコミやTV、有名人や出版物までがほのめかしや攻撃をしているかのような状況」もこのようにして作るのでしょう。

    ばれてから4年も経って、今更何やってんだかという感じです。

    ちなみに私は左翼でもB型でもありません。 

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    2005年6月10日 (金)

    <175> 音声送信被害例とマインドコントロール被害例数種

    他のサイトへの掲示板への投稿日:2004/09/06(月)

    こんなこともありました。

    ①一時期、入浴中やトイレに入っているときに限って
    電話が多く来るようになったことがあります。

    急いで出ると、とたんに切れる。

    いやに一時期に集中した嫌がらせや愉快犯のような
    慌てて電話に出る様子を見て楽しんでいるような悪意の意図を感じるものです。

    何回か続くうちに
    ん?これはおかしいと思って
    (既にこの犯罪の能力について気付いていたということもあって)
    そういうときは出ないことにしました。
    出ないことを2~3度実行しているうちに
    入浴中やトイレ中に限って電話が来るということはなくなりました。

    全部悪意の音声送信だったようです。

    ②また、いやに一時期に集中して墓地や墓石のセールスの電話が多くなったこともあります。
    まるで何かを脅迫するように。
    また、その電話を受けたときは
    同時に真犯人による脅迫と考え、恐怖心を感じるようなマインドコントロールもしていたと思います。

    拒絶したり嫌がった方がむしろ何度もかかってくるかのようにあまりにも続くので
    嫌がったり、拒絶するような返事よりも
    「はい、そうですね。○○才になったら考えます。」
    とサラリと答えることにしました。

    すると、全部の墓石会社を断ったわけではないのに
    他社からも、どの墓石会社からも電話は来なくなりました。

    後で考えると、墓地の新規分譲時期に恐怖心のマインドコントロールをし
    たまたま、サラリと答えるようになった時期と、分譲が最盛期でなくなり電話セールスが下火になった時期が一致しただけでしょうけれど。

    ③明らかに我が家で私がしていることを見ていないと出来ないような内容の電話もありました。

    ④受話器を取って数秒経っても呼び出し音が消えないということもありました。
    あからさまに「電話の呼び出し音の音声送信犯罪をしているんだぞ。」と言わんばかりに。

    ④の加害行為は①のいやに一時期に集中した入浴中やトイレ中の電話、急いで出た途端に切れた電話は、トイレ・入浴中に悪意で呼び出し音の音声送信をしていたのではないかと気付いた後に、その犯行声明のように音声送信をしました。

    ちなみに①②の電話の無くなり方も共通しています。
    「犯罪の意図したことができなくなると」一時期に集中していたことが嘘のように、ピタッと来なくなります。

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    2005年6月 5日 (日)

    <171> 音声送信の被害例

    被害者の中には、電車などの音と一緒に
    「自分の思考」をアレンジした言葉の音声が聞こえるという人もいました。

    犯人達の言葉や周囲の人達の言葉であるかのような音声でもなく、「サトラレ」でもなく、「自分の思考をアレンジした言葉の音声送信」なのだそうです。

    |

    2005年6月 3日 (金)

    <168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になる

    これは経験がある人や、経験があってもそれに気付いている人しか分からないかもしれませんが、この犯人達は色々な言葉のやりとりについて以下のような事をします。

    (1)
    犯人がAという言葉を言う。
    それに対して被害者がBという言葉を言う。
    それに対して犯人がCという言葉を言う。
    それに対して被害者がDという言葉を言う。
    それに対して犯人がEという言葉を言う。
    それに対して被害者がFという言葉を言う。

    何度かこのやり取りを繰り返しているうちに被害者が反応した言葉や反応パターンも全部保存されてしまい、それら全部を再生した状態になり結局最後にはABCDEF全部犯人の言葉だったABCDEF全部犯人の自作自演の独り芝居だったという加害行為です。

    犯人の言葉ACEは「音声送信」の場合や「犯人の言葉をテレパシーのように送信して被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。
    被害者の言葉BDFは最初は実際に被害者が言ったり考えたりした言葉でも、その後全部犯人の自作自演の独り芝居になった頃には「マインドコントロールで言わせられる」場合も、「犯人がテレパシーのように送信していかにも被害者の考えや言葉であるかのように被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。

    (2)
    また、多少ややこしい表現であり、自覚・認識しにくい加害方法ですが以下のような場合もあります。

    犯人がAという言葉を言う。
    それに対して被害者がBという言葉を言う。
    そうすると次回には犯人がABという言葉を言い(音声でのやり取りの場合は、マインドコントロールでBという言葉を被害者に言わせ)、その上でいかにも被害者の言葉Bに対して言ったようにCという言葉を言う。
    それに対して被害者がDという言葉を言う。
    そうすると次回には犯人がABCDという言葉を言い(音声でのやり取りの場合は、マインドコントロールでBという言葉とDという言葉を被害者に言わせ)、その上でいかにも被害者の言葉Dに対して言ったようにEという言葉を言う。
    それに対して被害者がFという言葉を言う。

    被害者が反応した言葉や反応パターンも保存し再生していたため結局最後にはABCDEF全部犯人の言葉だった。ABCDEF全部犯人の自作自演の独り芝居だったという加害行為です。

    これもまた
    犯人の言葉ACEは「音声送信」の場合や「犯人の言葉をテレパシーのように送信して被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。
    被害者の言葉BDFは最初は実際に被害者が言ったり考えたりした言葉でも、その後「マインドコントロールで言わせられる」場合も、「犯人がテレパシーのように送信していかにも被害者の考えや言葉であるかのように被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。

    毎日何度も同じ事を言ってしまう。何日も同じ言葉のやりとりになってしまうというときには、犯人達がこうしている可能性があります。

    (3)
    それだけではなく、その後、被害者の言葉であるDやFをアレンジしたり、変えるなどしてABCDEFまで言います。
    そうするとのようにされていると気付かない被害者は言い間違いをしてしまったとか、もう少し状況が分かっている人は言い間違いをさせられてしまったと思ってしまうでしょう。

    (4)
    いえ、それどころか被害者の言葉であるDやFを、「犯人達の都合の良い言葉」や「犯人達の有利な言葉」「被害者感情を逆撫でるような言葉」や「被害者への誹謗中傷言葉」にまでアレンジしたり、変えるなどしてABCDEFまで言います。
    この場合ものようにされていると気付かない被害者に言い間違いをしてしまったと思わせたり、もう少し状況が分かっている人は言い間違いをさせられてしまったと思わせたり、くやしがらせたりします。

    (3)や(4)のような状況になった場合にも
    被害者の言葉や被害者とのやり取りをすべて録音や保存しておいて編集や変換してから送信するという、AからFの最初から最後まで犯人達の自作自演の言葉である場合が多いです。

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    2005年5月16日 (月)

    <156> テレコムエンジニアリングセンターにおける電磁波遮蔽空間での状況変化

    トップページには即日書いたのですが、こちらにもコピーします。

    5月12日(木)
    「財団法人テレコムエンジニアリングセンターにおいて電磁波遮蔽空間での状況変化の調査および技術者との話し合い」に行ってきました。

    ・午後1時より2時まで 電波暗室体験(30MHZ~1GHZ遮断)
    ・午後2時より3時まで シールドルーム体験(9KHZ~30MHZ遮断)
    ・午後3時より4時ごろまで技術者との話し合い

    会からは25人の参加。
    電波暗室(30MHZ~1GHZ遮断)内でも音声送信が持続していると訴えている人が数人いました。
    シールドルーム(9KHZ~30MHZ遮断)内では挙手して確認したところ約半数の人達が音声送信が持続していました。
    電波暗室内では挙手をして人数を確認していません。
    下記の3つはテレコムエンジニアリングセンターでは遮断できないそうです。

    ・この遮断周波数以外の周波数での攻撃。
    ・磁気攻撃(財団法人テレコムエンジニアリングセンターには磁界用シールドルームはないそうです。)
    ・超音波攻撃

    体調の変化のアンケートを全員にとりました。
    質疑応答もありましたので詳細は会のHPで後日報告があると思います。

    ちなみに私は「それら2つに入る前に攻撃を故意にやめられたら
    入室前後の比較ができないなー。」「比較が出来ないように故意に入室前に攻撃をやめるのではないか。」等と考えていたら裏をかかれたようで
    ・テレコムエンジニアリングセンターに向かって歩いていたときまでは体調良好
    ・到着したら頭痛、頭のしびれ感、頭部圧迫感、耳鳴り、胸内苦悶が始まり
    ・入室したら段々強くなりました。

    裏をかくことも
    それ以前に最初から攻撃を強くするつもりで、予め「比較できないなー。」等の思考を送信しておくということも(結果的に裏をかかれたように見えるだけ)
    どちらもこの犯人達の常套手段ですが。

    その日はずっと攻撃や音声送信が静かだった人もいて
    被害者それぞれのようです。

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    2005年4月25日 (月)

    <139> 人間関係の破壊方法、被害者の分断方法

    異性の被害者に対して恋愛感情のマインドコントロールをするかもしれませんが

    それよりも、同性の被害者に対して(異性の場合もあり)
    ・嫉妬心
    ・張り合いの感情、闘争心
    ・非難する。攻撃したくなる。
    ・協力したくない。それどころか蹴落としたくなる。
    ・ひがむ。
    ・一言一言に、一挙手一投足に疑心暗鬼になり猜疑心を持つ。

    など、あの手この手のマインドコントロールをしますから
    気を付けて下さいね。

    その他には、前にも書いた
    ・被害者の会や他の被害者に思考盗聴されていると思えるような出来事を引き起こし、「会が(あるいは「あの人が」)思考盗聴の犯人だ。」と思わせるためのマインドコントロールをする。

    ・ほかの被害者の声色を使って音声送信して攻撃する。
    しかも、その被害者の特徴や癖や人格や雰囲気まで漂わせながら。
    (人格や雰囲気が漂っているような感覚まで送信できるようです。)

    すべては
    ・被害者の分断のため
    ・被害者活動を進展させないため
    ・被害者活動を阻止するため
    です。

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    2005年4月 7日 (木)

    <119> 集ストの種類

    過去の他の掲示板のスレッドのコピペと
    その日その時考えた書き込みがありますので
    内容が重複しますが

    集ストの中でも

    本物の数人の人によって行われている場合と
    遠隔犯罪による、人為的に起こした幻視・人為的に起こした幻聴・マインドコントロールによって行われていると思われるものがあるようです。

    本物の人による集ストの被害者の人達は
    この犯罪を信じられないかもしれません。

    但し、本物の人でも↓こういうこともできるし、本物の人であるように↓幻視を見せてこういうこともできます。

    「①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情・行動のマインドコントロールして自分達の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ④そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っている(全てのことに関して関係妄想のような心理状態になるようにマインドコントロールが出来る)とわかった時点から、その犯罪はやめました。」

    集ストの被害状況を読むと
    (A)これは本物の人間でなければ出来ない。
    (B)これは本物の人間でも、この犯罪でも(被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使して)出来る。
    (C)これ程のことは、この犯罪でしかできない。
    等、主に3つに分類できますよね。

    (D)ただ、①②③④の方法で(B)(C)すらも(A)であるかのように

    つまり、本物の人による集ストであるかのように
    遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さいね。

    |

    2005年4月 4日 (月)

    <115> 犯罪者にされた被害者  ―電波が、天が、夢が犯罪を命令する―

    またもや「天から声が聞こえた。」という殺人です。

    4月2日(土)朝、仙台のアーケード街を暴走して6人の死傷者を出したトラックの運転手が言っているそうです。

    過去に実際あった↓このサイトの「電波が(犯罪を)命令」や「『夢』が殺人指令」と共通したものを感じます。

    「電波が(犯罪を)命令」「『夢』が殺人指令」

    「 核兵器などの高度な技術や金のかかる武器を持てない国や集団であっても、この種のいわゆるノン・リーサル・ウエポンであれば比較的容易に手中にできるわけで、テロリストなどが標的とする人物や国家の信用を傷つけたり、社会的混乱を仕掛ける目的で行使することもありえるでしょう。」ということです。

    |

    2005年2月27日 (日)

    <90> 同じ被害者同士でさえも理解できない被害内容

    この犯罪の被害の想像を絶する多様性を考えると

    ★同じ被害者から見ても信じがたいことさえも
    この犯人達は実際に他の被害者にしているかもしれない。★

    言い換えると
    被害者がお互いの被害内容を理解できず相容れることができないような加害行為を
    同じ被害者同士でさえも「有り得ない。」としか考えられないような加害行為を
    実際に他の被害者にしているかもしれないということです。

    今までに書いた「あの手この手、あらゆる手段での被害者の分断と方法」だけでなく 、これも常に念頭に置かなければならないと思います。

    ましてや、犯人達の「○○であるかのような仕立て上げや嘘芝居」に至っては
    降臨の映像送信をしたり、お告げの音声送信をし
    「我こそは現世の神の代理人なり。」
    「我こそは○○の生まれ変わりなり。」という状態をつくることも可能
    同じ方法で、宇宙人と「コンタクト」をとれたと勘違いさせることも可能でしょう。

    人体を人間の脳を、思考・感情をいじくり回すことが出来る可能性の限界を
    愉快犯のように試しているようなところがあります。

    |

    <89> 「音声送信ではない、実際にその場所から音が出ている。」と被害者を騙す方法

    人為的に起こした幻聴(音声送信)についての凶悪・悪質な犯人達の嘘と芝居について数種書きます。

    私は幻聴というものは、特殊な状態でしか聞こえるはずがないことは分かっていましたので、明らかに幻聴であると自覚したときにすぐ犯人達のしわざであると分かりました。
    この犯罪は特殊な能力がある犯罪であると最初から分かっていたからということもあるでしょう。

    私を騙せないと分かると犯人達は更にこんな事までしました。

    (1)猫を使って
    壁の方向から音を立てて、近くにいた猫までビクン!とさせ壁のほうを向かせる。
    壁からなど音がするはずもないのですが、「音声送信ではないんだ。猫にも聞こえているんだ。」と思わせるためです。
    何度もしました。しかし、何しろ家中のいたるところから音がすることは1日何十回~数百回の時もありますので、そんな小芝居をしないときの方が圧倒的に多いです。しかも音声送信であると気付いて何年か経ってからです。

    (2)周囲の人を使って
    職場でもいたるところから音が出ているかのような音声送信をします。相手に不審に思われないために「良くあり得る音」が聞こえたふりをして何人にも確認しましたが、誰にも聞こえていませんでした。ところが、ある日突然聞こえるという人が現れました。その人にも同時に音声送信をしていたのでしょう。
    そして、私を「どちらかわからない。」と混乱させるためでしょう。

    (3)映像送信と併用して
    合板の壁や流し台から音が出たかのような音声送信をし、いかにもそれらが振動したかのような幻視を起こしました(映像送信をしました)。
    これも「音声送信ではなく、物理的な刺激で音をたてることが出来る何らかの方法で音を出しているんだ。」と私に思わせるためです。すぐ、そういう意図で映像送信をしたことに気付きましたが。

    (4)振動を知覚したかのような身体攻撃と併用して
    ブログの投稿などネットに書き込みをしていると、PCデスクが「バチン!」と鳴る。
    最初はそれだけしていたのですが、さんざん犯人のしわざであるとばれてしまってから今度は、今更ながら、音と同時にマウスを持っている手にPCデスクが振動する感覚まで送ってきました。いかにもPCデスクから音が出たかのような状況をつくり、騙すためにです。

    (5)車の中でメトロノームが鳴っているような音を長期間立てていたことがありますが、ある日同乗者に「歯ぎしりの音が聞こえる。」と言われたことがありました。勿論誰も歯ぎしりなどしていません。
    双方にそれぞれ違う音の音声送信をしたようです。
    (5)は(1)(2)(3)(4)の場合とは少し違いますがこんな事までします。

    |

    2005年2月18日 (金)

    <87> 奇妙な犯罪とこの機器の能力

    <86> 事実誤認を起こさせる。の(3)の

    ①強いマインドコントロールが「今日はAの用事がある。」や「この人に手渡さなければ。」ではなく、「このバスを乗っ取ってやる!」であったり、「こいつを殺してやる!」だったら

    (あるいは、「このバスを乗っ取ってやる!」とか、「こいつを殺してやる!」という強い「選択的な思考の発生と異常な活性化」をされたら)

    ②「選択的な思考の抑制や停止」が「犯罪や殺人をしてはいけない。」という倫理観・良心・道徳心・罪悪感・理性の抑制や停止だったら

    ③「選択的な記憶の想起」が、小さい頃の「いじめの記憶の想起」だったら

    ④「選択的な記憶の消去」が親兄弟や周囲の人達への思いだったら

    ⑤その上、思考の混乱

    ⑥怒・哀・悲・苦・憎悪・猜疑心などの感情の発生・増幅、抑えきれない衝動などの感情のマインドコントロールまでされたら

    「電波が命令して」犯罪を犯させることが出来る。

    木曜日ではなくその日は水曜日なのに「今日はAの用事がある。」という考えは、朝方ウトウトしていたときに(記憶がある程度に浅い眠りにしておいて)脳裏に焼き付けられた記憶があるので
    これと似た方法と①から⑤の方法で「夢が殺人を命令した。」という状況も作れる。

    ましてや、「動機が不明瞭」「不可解」「言っていることがおかしい。」等という状況や犯罪は幾らでもつくることができる。

    ↑この場合は犯罪の責任能力がない事になる場合もあるかもしれないが、それどころか反対に、犯行後は全てのマインドコントロールを解除すると、「犯人は心神耗弱ではなく、犯罪の罪を問える。責任能力もあるので罪相応の実刑を科す。」という結果にさえなる。

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    2005年1月22日 (土)

    <67> 音声送信について

    この犯罪はあらゆる音色(あらゆる家電・家具・金属音・ヘリコプターの音・パトカーの音・他)だけでなく、あらゆる動物(犬・猫・カラス・うぐいす・虫、他)の鳴き声やあらゆる人の声色(知人・友人・被害者の会の人・家族・恋人・家族・タレント・俳優・他の有名人)もつくれます。そして、それらの音や声の大きさ(音量)、発生場所の距離感(遠近感)や位置感覚、方向感覚も如何様にでもできるようです。実際は全部脳内に送信しているのですが。

    被害者によっては、自分の口から他人の声が聞こえたり、自分は何も話していないのにいかにも自分が話しているかのように自分の口から自分の声が聞こえる人もいるようです。

    このように、外部から聞こえるか、音や声の発生場所と思われるところから聞こえるか、口から聞こえるか、頭の中や腹部で聞こえるかは、それぞれが音や声の発生場所であるかのように自在に音量や距離感(遠近感)や位置感覚を操作しているだけであると私は考えています。

    まとめると音声送信は以下の事が自由自在に操作できるようです。

    ○音色、声色、鳴き声

    ○音量

    ○音声の発生場所の距離感覚(遠近感)

    ○音声の発生場所の位置感覚

    ○音声の発生場所の方向感覚

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    2005年1月11日 (火)

    <47> 最低2つは連動・付随する犯罪

    この犯人達は
    ①あらゆる家電や家中で音を出す。(テクノロジーで音の幻聴を起こす。音声送信をする。)
    ②同時に音に対する不安や恐怖や怒りの感情のマインドコントロールをする。時には体が揺れるほど(体を揺らしながら)「ビクン!」「ドキン!」とさせる。

    これら①②を同時にしています。

    ②だけやめることもあります。
    あらゆる家電や家中の音だけ立てることも。

    また②だけすることもあります。
    「またいつものところから音がするのではないか。ビクビク、ドキドキ」という不安と恐怖のマインドコントロールだけすることもあります。

    このような方法で統合失調症だけでなく
    強迫神経症や鬱病やパニック障害などあらゆる精神・神経学的な病気であるかのような状態をつくることができます。

    PTSDの知識がある人になら、①②を少しの間繰り返しただけでも、自分がPTSDになってしまったと勘違いさせることも出来ます。
    もちろんいつものように、念を入れて
    ③「自分はこれ程危機的状況が続いたためにPTSDになってしまった。」という思考を送信することまでして(思考のマインドコントロールまでして)。

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    2005年1月 9日 (日)

    <39> 映像送信の悪用

    映像送信・音声送信を悪用して、奇異な幽霊を見せることもできますし、あらゆる心霊現象(被害者が心霊現象であると信じてしまうような出来事)をつくることもできます。

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    <38> 音声送信・映像送信の被害例と悪用例

    被害者の中には大空にヘリコプターが何機も自分を狙って襲ってくる映像送信と音声送信をされた人が何人かいます。

    もしこれが神や仏が降臨する映像(幻視)を見せられたらどうなるのでしょう。

    世の中にこんな事ができる犯罪や機器があるとは全く知らない状態でそれを見せられたらそれを信じてしまい、自分がそれらの生まれ変わりになったような気にさせられたり、現世での代理人になったような気にさせられたり、霊感・霊能力があるような勘違いをさせられたり、他被害者に色々な勘違いをさせること、信じ込ませることができるでしょうね。

    音声送信で、犯人達に都合の良い「お告げ」、あるいは被害者を振り回したり被害者が信じそうな「お告げ」なるものを聞かせることも出来ます。

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    2005年1月 8日 (土)

    <37> 音声送信の音色も声色も自由自在

    テクノロジーで人為的に色々な音の幻聴を聞かせることが出来るくらいですから
    色々な声色も聞かせることが出来るようです。

    被害者の中には、ずっと、好きな女優や歌手の声で
    犯人に話しかけられるという人もいます。

    この方法1つでも、近所の人・職場の人・マスコミ・有名人、他あらゆる周囲の人が犯人であるかのように被害者に思わせることができます。

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    <35> 映像送信・音声送信の内容

    この犯罪の被害者の比較的多くの人が「電磁波」「超音波」「低周波」などの犯行声明とも言える音声を聞いているようです。
    これらの言葉を全く知らなかった人達でさえです。

    脈絡のある犯罪性を感じる映像送信、音声送信もこの犯罪の特徴的な点です。
    被害者の思考、言葉、行動に関係した内容が多く、一連のストーリー性もあります。
    ずっと行動を見ているからこそ言えるような内容です。

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    2005年1月 7日 (金)

    <30> 身体攻撃による病気や症状の仕立て上げと薬の関係 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「体調が電磁波に左右されています。」と言う人がいました。

    1年8ヵ月、犯人が盗聴器や盗撮カメラがある振りをしていたときや、合計ほぼ3年間超能力犯罪である振りをしていたときはそれ程でもなかったのですが、電磁波犯罪というものを知ったここ数ヵ月は頭痛を強くするようにしだしました。

    しかも、被害者の苦痛・不幸・地獄のような生活をあざけり笑うかのように
    ・ 頭痛薬を飲んだ途端に、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり
    ・ 効き目が最高にある頃に、逆にさらに頭痛を強くしたり
    ・ 効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。
    ・ 大抵は、効き目が出た頃に症状も薄れさせているようですが。

    自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
    同じようなことをしている可能性があります。

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    <29> この機器が発明される前の幻聴 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「人の心を操作する機械とか、言ってるけど、
    幻聴などは、中世ヨーロッパのころには、もうあったんですよ。
    絵画として、残されています。そのころにも、
    そのような高度な機械があったというんですか?」という意見がありました。

    もちろん、この機器が発明される前の幻聴はこの犯罪によるものではないでしょうね。

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    2004年12月24日 (金)

    <4> 私の場合の音声送信被害例

    音声送信は声、音、家中のラップ音、家電の頻繁で悪意のタイミングを感じる音などがありました。

    常に外部からあるいは頭の中で声がするという被害者が多いようですが、声の送信は2001年5月から2004年12月現在の3年8ヵ月の中で以下のような状況でした。

    ・ 自宅で近所を大型車が左折する音がして、いつもなら「ピーッピーッピーッ 左へ曲がります。」と聞こえるところを「ピーッピーッピーッ 家族そろって左へ曲がります。」という声の送信を何度もした。

    ・ 道を歩いていると、そんな音が出るはずのない普通車のセダンから「ピーッピーッピーッ 左へ曲がります。」という音声を聞かせた。

    ・ 自宅から数十キロも離れた初詣の神社で我が家のことを言っている人がいた。数人がそれぞれ違う内容のことを言っているような音声送信をした。

    ・ バス停で待っている人達が我が家のことを言っているような音声送信をした。

    ・ 職場の人が遠くに離れてから「被害妄想!」と言っているような音声送信をした。その人の声色で音声を送信したらしい。
    犯人達には「ほう、だったらお前達は犯罪をしていないという妄想があるんだね。」とあしらっておきました。

    そのほかにも
    「集スト被害に遭っているかのような架空の状況」
    「自分がサトラレであるかのような架空の状況」
    「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような架空の状況」
    など多くの架空の状況の仕立て上げのために架空の音声送信をしていたでしょう。

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    その他のカテゴリー

    ★「サトラレ」の仕立て上げ | ★あらゆる「仕立て上げ」を見破る確認方法 | ★サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げ | ★マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ | ★仕事の邪魔 | ★味覚・嗅覚の送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の2つ、味覚・嗅覚の幻覚) | ★地域・家庭・職場等での人間関係の破壊、被害者の分断方法、被害者の戦意喪失方法 | ★夢の送信 | ★家電やパソコンの不具合・異常音・誤作動・故障 | ★思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送りとスローな思考 | ★思考・感情・言動・情報・意識・感覚・意志・意欲・気配のマインドコントロール、記憶のコントロール | ★思考盗聴 | ★映像送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、視覚の幻覚) | ★犯人説 | ★盗聴器・盗撮カメラがあるかのような状況の仕立て上げ | ★科学技術 | ★精神神経学的な疾患であるかのような演出 | ★自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ | ★身体攻撃(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、触覚・痛覚やかゆみ等の体知覚の幻覚も含む) | ★遠隔犯罪による「集スト」の仕立て上げ | ★防御方法 | ★電磁波等による犯罪一般 | ★音声送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、聴覚の幻覚)