2009年8月 3日 (月)

<441> <人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性>WIRED VISION 2009年8月 3日 

●<人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性>
                                  WIRED VISION 2009年8月 3日
http://wiredvision.jp/news/200908/2009080323.html

以下は記事の一部の文章です。

≪他人の脳をハッキングしたいと思う人などいるだろうか、という反論もあるかもしれない。だが研究チームによると、コンピューターを用いて人の神経系を攻撃した例はすでにある。2007年11月と2008年3月に、悪意あるプログラマーたちがてんかん患者の支援サイトを攻撃し(日本語版記事)、点滅するアニメーションを掲載したために、図形感受性てんかん患者の一部が発作を起こしたのだ。

場合によっては、患者自身が、自分の身体の医療機器をハッキングしたいと思うかもしれない。義肢制御装置は現在では有線式だが、脳深部刺激装置の多くはすでにワイヤレス信号に依拠している。患者がこれらの装置をハッキングして、脳の報酬中枢を活性化させれば、気分の高揚や痛みの緩和について、言わば自分で処方箋を書ける状態になるわけだ。≫

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2008年9月 3日 (水)

<431> 根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

上記タイトルのテクノロジーに関しては

●電磁波等による犯罪の科学技術の要点

<9.人的被害や多くのマインドコントロールに使われる科学技術
    ー「エピソード記憶」と
                 人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用ー
    根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

の中でも

<2.人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用>に書いてあります。

「関係付けのテクノロジー」
「被害者にあらゆる物事を関係付けて考えさせ、その考えに根拠(理由)と確信を持って考えさせるテクノロジー」とも言えます。

また
「統合失調症という精神神経学的な疾患であり関係妄想という症状があるかのような状況を人為的につくることができるテクノロジー」とも言えます。

≪統合失調症
   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

  • 関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。「○○は悪意の仄めかしだ」) ≫
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    2008年6月 9日 (月)

    <430> 朝日放送日曜午後7時58分放送「近未来×予測テレビ ジキル&ハイド」

    下にリンクを貼った「近未来×予測テレビ ジキル&ハイド」において

    http://asahi.co.jp/kinmirai/

    2008年3月9日にも

    「東京・調布市 電気通信大学知能機械工学科 知能ロボット分野」の研究室における「脳波を読み取り念じるだけで機械が動く、ブレイン-マシンインターフェース(Brain-Machine Interface BMI:脳動制御)」について放送していました。また、「玉川大学 脳科学研究所」の研究についても放送していましたが、6月8日には脳指紋について放送していました。本人が忘れていた記憶でも脳内に保存されていて、その記憶と一致することがあるとP300という脳波が現れるのだそうです。

    2008年3月9日放送「念じるだけで機械が動く!」

    「BMI.mht」をダウンロード

    2008年6月8日 放送「これで難事件を解決!脳指紋を読み取る博士がいる!」

    「nousimon.mht」をダウンロード 

    脳指紋

    2003年、アメリカ。
    殺人事件の容疑者が25年間の服役後、無実を言い渡された。
    その決め手は脳指紋。

    脳指紋とは?

    記憶は撮影した写真をアルバムに貼るかのように脳に保存される。
    次に新しい事に出会ったとき、脳はアルバムをめくるかのように古い記憶内に無いか照合する。
    脳に蓄積された記憶と外からの刺激が合致すると、P300という脳波が現れる。この脳波を脳指紋と呼ぶ。
    つまり過去に経験した事がもう一度繰り返されていれば必ず脳指紋は出る。
    アメリカの事件では容疑者に現場を見せても脳指紋がでなかったため無罪になった。

    脳指紋の第一人者 柿木隆介氏

    愛知県岡崎市、自然科学研究機構生理学研究所に脳のスペシャリストとして脳指紋を世界で初めて発見した博士がいる。柿木隆介教授。
    ほぼ100%の確率で、その人が見たものを当てる事が出来る。
    一般の人に協力してもらい、脳指紋計測による実験を行ったところ全問言い当てる事が出来た。

    ポリグラフと脳指紋の違い

    生理的な変化を測定するポリグラフは、極度の緊張状態にある人や罪悪感が全くない被験者には効果がない。
    脳指紋は脳に存在する記憶に直接反応するためこのポリグラフの弱点をカバーし、高い精度で真実を突き止める事が出来る。

    科学捜査としての脳指紋

    脳指紋にはCIAやFBIが高い関心を持っており、テロリストを見つけるために使われていると言われている。
    脳指紋の前で犯人に逃れる術は無い。
    脳指紋によって犯罪が減る、そんな日も近いのかもしれない。』

    以前にもリンクを貼りましたが、脳指紋について、更に最先端でこの犯罪に利用されている内容に最も近いサイトです。

    「バイオ・フュージョン: 進化したマインド・コントロール」

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Bio-Fusion_New_Improved_Mind_Control.htm

    脳指紋法に関するWIREDVISIONのニュースです。

    「脳波測定でテロリストを見分ける? :2001年10月11日」

    http://wiredvision.jp/archives/200110/2001101101.html

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    2008年4月 9日 (水)

    <428> 月刊誌『選択』4月号:「軍事転用される電磁波の恐怖」 -人の心も通信も操る非殺傷兵器

    被害者の方から情報をいただきました。

    月刊誌『選択』4月号に

    軍事転用される「電磁波」の恐怖 -人の心も通信も操る「非殺傷兵器」

    というタイトルの記事が2ページ掲載されています。

    デルガド博士の研究やモスクワシグナルやハープについて書かれています。

    月刊誌『選択』とは
    http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679590

    4月号のファイル
    「fujisan_co_jp.mht」をダウンロード 

    以下の方々が愛読しているようです。

    「小泉純一郎 (前首相・衆議院議員)」「福原義春 (株式会社資生堂 名誉会長)」「山口信夫 (旭化成株式会社 代表取締役会長)」「奥田 碩 (トヨタ自動車株式会社 取締役相談役)」「丹羽宇一郎 (伊藤忠商事株式会社 代表取締役会長)」「加藤 寛 (千葉商科大学名誉学長・慶応義塾大学名誉教授)」「内田健三 (政治評論家) 」「立花 隆 (ジャーナリスト・評論家) 」「筑紫哲也 (ジャーナリスト)」「椎名 誠 (作家)」

    デルガド博士の研究とは
    心の物理的コントロール
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/d_mind.html

    モスクワシグナルとは
    http://homepage3.nifty.com/~bemsj/RF6.htm

    ハープ(HAARP)とは
    http://www.haarp.alaska.edu/

    アラスカにある高周波活性オーロラ調査プログラム施設
    HAARP(High Frequency Active Auroral Research Program, 略称:HAARP)

    表向きはオーロラ調査施設であるが、実は軍事施設であり、気象操作・地震操作・マインドコントロールを地球の広範囲な規模で行える施設であるという説が多い。

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    2008年4月 8日 (火)

    <427> マインドコントロールや音声送信に悪用されている人工知能サイトのリンク集

    左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

    「現実世界に対処できるコンピューターを目指す、DARPAの『リアルワールド・リーズニング』:2003年7月31日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073104.html

    「米国防総省、士官を補佐するデジタル・アシスタントの開発に着手:2003年7月28日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003072801.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(1):2007年5月28日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052820.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(2):2007年5月29日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052920.html

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    2008年4月 7日 (月)

    <426> 心を読み取る装置(マインドリーディングマシン)のリンク集

    左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

    『「脳の回路図」を作る:全シナプスの「地図」を作成:2008年1月28日』

    http://wiredvision.jp/news/200801/2008012823.html

    『「脳の回路図」を作る:全シナプスの「地図」を作成(2):2008年1月28日』

    http://wiredvision.jp/blog/fromwiredblogs/200801/20080128104025.html

    (上の2つは「心」だけでなく、脳のあらゆる機能がわかることとなるでしょう。)

    『「心を読み取るシステム」:脳にある視覚情報の解読に成功:2008年3月10日』

    http://wiredvision.jp/news/200803/2008031022.html

    『脳を監視し、最も効率の良い情報を提供するコンピューター:2008年4月 7日』

    http://wiredvision.jp/news/200804/2008040723.html

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    2007年11月18日 (日)

    <420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    今まで<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。
    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)から<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―
    <383> 人工知能の機能の一部 (2)やほかの投稿にも書いてきましたが

    (1)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを思考盗聴して
    ライフログを人工知能に保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

    という方法だけではなく

    (2)人工知能に保存しなくても「ライフログ」は被害者の脳に最初から入っているから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような脳内検索・抽出・変換・編集・設定などをして多種の犯罪に悪用できる。

    と考えています。

    例えればここ数年パソコンにも同様のものが出回っていますが
    PC本体とマウスやキーボードが分離したワイヤレスのマウスやキーボードに似たような状態です。

    人間の脳が「PC本体」で、遠隔からワイヤレスのマウスやキーボードに似たような機能さえあれば、人工知能に保存したライフログを利用しなくても、人間の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような、人間の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを脳内検索・抽出・変換・編集・設定するなど多種の犯罪ができると考えています。

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。(<332> 機器の機能の一部 (1)にもあり。)

    これらのことは『人工知能に保存された人間の「ライフログ」の悪用』だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロールの相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

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    2007年11月 4日 (日)

    <419> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (2)

    この犯罪において、「人工知能に保存された被害者のエピソード記憶」はあらゆる種類の加害行為について、被害者に嘘の内容の考えを送り、徹底的に騙すために悪用しているようです。

    「犯人説」「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」「被害者の分断」「被害者を加害者に仕立て上げる」他、多くの加害行為にです。

    悪用例は今まで何度も書いてきましたが、その極一部です。

    〔1〕「あらゆる仕立て上げに共通するトリック」の中でも

    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    のトリックのマインドコントロール方法に悪用します。

    (1)それを「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて具体的に書いたものが<377>です。

    <377>に書いた

    『「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、確かな理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、他のトリックでも「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも、(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由として(理由であることにして)悪用して加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    (2)これを「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「今の周囲の会話は、我が家の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    「今の人の行動は、私がさっき自宅でした行動や仕草の真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたら家に盗撮カメラや盗聴器があるのではないか。」「いや周囲の色々な反応から考えると確かにある。」という結論に導かせます。

    (3)「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「テレビの今のタレントの行動は、私の昨日のあの出来事についての真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    「テレビの今のニュースキャスターの会話は、私の先程の行動に対するほのめかしの意味がある会話だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたらテレビのタレントや有名人、ニュースキャスターまでもが私のことをほのめかしたり攻撃しているのではないか。」「いや色々な反応から考えると確かにほのめかしたり攻撃している。」という結論に導かせます。

    〔2〕「自分や自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである。」と思い込ませてしまうマインドコントロールの場合は

    「このニュースの事故は、自分もこの犯罪によって似たような目に遭ったことがあるからこの犯罪のしわざに違いない。」

    「このニュースの犯罪は、電波が犯罪を命令するというマインドコントロールもできるらしいからこの犯罪のしわざである。」

    「ニュースの地震やハリケーンは、本やネットに書いていた電磁波の能力によると可能らしいからこの犯罪のしわざかもしれない。」

    〔3〕「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」の場合を例に挙げて書きますと

    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/の「徹底して被害者を騙す方法のひとつ」に書いた

    『例えば、職場で、誰かに何かを言われた場合
    (1)相手に悪意があるかのような考えを送ることはこの犯罪の常套手段ですが
    「こういう嫌味で言ったのではないか。」「こういう嫌がらせで言ったのではないか。」「こんな悪意があって言ったのではないか。」という考えをしつこく送ってきます。

    これに対して、「またこの犯人達がいつもの、【相手に悪意があるという嘘の考え】を送っているな。」と気づくと、今度は

    (2)「あの人は前に違う人にも嫌味を言っていたから、そういう人だから、私に対して言ったことも同じだったに違いない。」という考えを送ります。

    これも効き目がないと今度は

    (3)何年も仕事をしていると、その原因が何であれ、小さな摩擦やトラブルが無いわけではないのですが
    A.それを思い出させて(その記憶を送信してまで)
    B.「それが理由で
    あの人は悪意で言ったんだ。」という考えを送ります。

    (4)時には、「にらみながら言っていた。」という、ありもしない記憶の注入までして、徹底して騙そうとします。

    勿論、上記(1)から(4)は全部、「犯人達の嘘(の考え)の送信である。」という経験を何度もした上で書いています。

    また、この方法でも騙すことができなくなると、次から次へと脳裡に浮かんでいた(1)から(4)の考えは嵐が去ったように消えます。次から次へと送っていた(1)から(4)の考えを送ることができなくなったから、あるいは送ることをやめたから、嵐が去ったように消えるのでしょう。

    これは<298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)と同じ状況です。』

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

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    2007年10月31日 (水)

    <418> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (1)

    「エピソード記憶」   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89%E8%A8%98%E6%86%B6

    『エピソード記憶(エピソードきおく、Episodic Memory )とは、宣言的記憶の一部であり、イベント(事象)の記憶である。エピソード記憶には、時間や場所、そのときの感情が含まれる(感情は記憶の質に影響する)。自伝的記憶はエピソード記憶の一部である。エピソード記憶は意味記憶(事実と概念に関する記憶)と相互に関連している。エピソード記憶は物語にたとえることができる(Tulving, 1972)。』

    『認知神経学
    新たなエピソード記憶の形成には海馬が使われる。海馬が働かないと、手続き記憶(例えば、ピアノの演奏法)を新たに形成することはできるが、その間のイベントを覚えておくことができない。

    前前頭皮質(特に左脳)もエピソード記憶形成に関わっている。』

    「脳による記憶」
    脳による記憶のしくみ、種類について日常にある事例をもとに説明します。
    「知覚表象システム」「手続き記憶」「短期記憶」「意味記憶」「エピソード記憶」
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/nou.html

    知覚表象システム
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/chikaku.html

    『知覚表象システム(別名:プライミング)とは、以前に経験したことが無意識のうちに、後の行動に影響を与える現象のことです。そしてこの、意識しないのに思いだしてしまう記憶のことを、潜在記憶といいます。 』

    エピソード記憶」 
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/epi.html
    その人だけが持っている体験の記憶のことです。思い出そうとするときに、感情をともなってよみがえってきます。
    -日常で-
    例えばみなさんも、学生の時に好きな人に想いを伝えたことがあると思います。それをふと思い出したときに、ドキドキしたり、はずかしいと感じたのではないでしょうか。

    このように、エピソード記憶とは、単に告白したという記憶ではなく、もっとリアルな思いが混ざりこんだ記憶なのです。

    「意味記憶」
    http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_kamoku/kiso/2002/itou.htm
    (2)        意味記憶とは?

     意味記憶とは、宣言的知識の事実的・概念的な知識で構成される。例えば、「地球は太陽の周りを公転している」などである。タルヴィングはこのような宣言的知識の記憶を意味記憶と呼んで区分した。

    (3)        記憶情報の探索

     一度、意味記憶が形成されると、その源になったエピソード記憶は忘れ去られてしまう傾向がある。しかし、その分だけ意味記憶の扱いは重要になる。意味記憶を取り出すことは、エピソード記憶の探索に比べてはるかに容易である。ところが、エピソード記憶を取り出すことは、容易ではないことが多い。これは、「想い出」と一般に言われる記憶内容を探索することであるが、「あなたがはじめて見た映画は何か」、「一週間前の夕食に何を食べたか」に答えるようなことである。

     意味記憶内の情報は明らかに「意味的な体系」に整理されている。一方、エピソード記憶内の情報は、時間順序、場所ごとにパックされているようであるが、現在のところエピソード記憶に関する知見はそれほど得られていない。

    (4)        意味記憶の構造

     コリンズとキリアン(1969)は、意味記憶モデルとして人工知能のモデルに基づく階層的ネットワークモデルを提唱した。このモデルでは、概念は上位―下位関係に基づき体制化されている。そして、各概念はネットワークにおいてノード(node)として表され、概念間の関係はリンクによって表されている。コリンズとキリアンはさらに、情報の検索がノード間のリンクをたどることにより行われ、その際リンクの移動が多くなればそれだけ時間を要するという、意味記憶における情報検索に関して最も重要な仮設を提起した。

     図一で見られるように「動物」は「鳥」と「魚」に解体され、「魚」と「鳥」は、さらに特殊な種に解体される。これはより包括的な概念を上層とする三水準の階層からなる仮説的な記憶構造を表している。これらの各水準においては、それぞれの水準に特有の情報だけが蓄えられる。「カナリアは黄色い」という情報を考えれば、カナリアとカナリアの持つ特性が同時に記憶されているはずである。言い換えれば、「カナリア」といえば「黄色い」という情報は引き出されやすいのである。他方、「カナリア」から「皮膚がある」という情報はなかなかでにくい。それは、「皮膚がある」という情報は「動物」に結合し、カナリアとは異なる水準に位置しており、呼び出すために時間がかかるからである。

    しかし、コリンズとキリアンの階層的ネットワークモデルは、その後多くの追試が行われ、彼らが仮定したような厳密な階層性については否定的な結果が得られている。例えば、ノード間の距離が遠くても、度重なる探索が続けられた情報は、近いものよりもすばやく探索される。だから熟知度の高い情報は探索が容易である。意味記憶モデルとしてはコリンズとロフタス(Collins&Loftus, 1975)のように、意味ネットワークは意味的類似性の系列に沿って体系化されている仮定するネットワークモデルが一般的である。

    「あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト」
    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html
    『米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

    『国防総省がこれから立ち上げる、この「ライフログ」(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。』

    これも、「ニュースや他の方法で公開されたころには極秘最先端技術、重要機密技術は既に完成し、何年も前から試行・実行されている。」という1例でしょう。既に瞬時に検索可能なようです。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」
    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073103.html
    『そんななか、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)は、一見無関係に見える一連の計画を立ち上げた。DARPAの説明によると、これらの計画にはすべて、コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、最終的にはコンピューターが自分で考えられるようにするために設計されたという。

     「われわれの最終目標は、より堅固で安全、人間の役に立ち、長期にわたって使用でき、ユーザーやタスクに対する順応性に富んだ新世代のコンピューター・システムを完成させることにある。そんなシステムに必要なのは、初めての出来事に遭遇しても、論理的に考え学習し知的に反応する力だ」と語るのは、先日DARPAの情報処理技術室(IPTO)の責任者の地位に就いたロン・ブラッチマン室長だ。』

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)―ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべて―を記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』

    『人工知能研究のリーダーの1人でライフログにも参加の意思を表明しているダグ・レナート氏は、「ライフログは、いまやコンピューターを現実世界に押し出そうとしているのだ」と語った。』

    『ブラッチマン室長がやりたいことは、主人となる人間の習慣や願望について学習する機能を持つ、コンピューター・アシスタントを作ることだという。そのためにコンピューターは、ちょうど人間が人生を送る場合と同じで、まずはよく見て記憶していかなければならない

     人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。

     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ

     IPTOでは先ごろ、デジタル・アシスタント『PAL』の開発(日本語版記事)を目的に、2900万ドルの研究助成費を交付した。PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。たとえば、ラッシュアワーの交通渋滞で会議の出席者が欠けることがたびたびあれば、PALがそれを学習して、車が混んでいない時間帯に会議の時間を調整する。PALの上司がスパムメールの送り主に抗議メールを繰り返し出すようなら、秘書役のPALが自分で抗議メールを作成して送るようになる。』

    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。

     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト」
    http://210.150.25.172/news/technology/story/20030829303.html

    『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。

    フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」――人と同じように思考する能力を持つソフトウェア――を作ろうと試みた。』

    『フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)や感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない」

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。』

    『フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。』

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    2007年7月31日 (火)

    <404> 脳波の波形の加工方法 (2)

    聴覚誘発電位とは、音刺激に対する大脳皮質の聴覚野の電位変化を頭皮上から測定した脳波(⇒音を聞いたときの脳波)です。

    この事は、この犯罪なら、「人間が多種多様な音声を聞いたときの数多くの【音声の脳波ファイル】」を保存しておき、その音声の脳波ファイルを

    (1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
    (2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
    (3)聴覚神経を刺激する方法
    (4)脳の聴覚野に直接送る方法
    の(4)の方法で送信することも可能あり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも聞こえない音声なのであると言うことが出来ます。

    録音できたという事例は一例を除いては
    <319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―
    にも書きましたが、「何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると被害者は確信してしまいます。」という方法でしょう。

    「体性感覚誘発電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の身体攻撃は「人間が身体各所に痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの数多くの【知覚の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な知覚の脳波ファイルを被害者の脳の知覚野に直接送る方法であると言えます。

    「背中に激痛を感じたから犯人は後から攻撃してきた。犯人は後にいた。」あるいは「犯人は後の家の人だ。」「後に駐車していた車から攻撃してきた。」
    「胸に激痛を感じたから犯人は前から電磁波で攻撃してきた。犯人は前にいた。」あるいは「犯人は前の家の人だ。」「前に駐車していた車から攻撃してきた。」
    「体のどこを攻撃されるかで犯人のいる場所がわかる。」という状況は、犯人が被害者を騙しているのであり、犯人がどこにいようとも「人間が背部の激痛を感じたときの脳波」「人間が胸部の激痛を感じたときの脳波」を送ることができ、それは犯人の居場所とはまったく関係ないと言うことが出来ます。

    (音声送信の録音の件、犯人の居場所の件、この2つだけを例に挙げてもわかりますが、あきれるほどこの犯罪は徹底して「犯人側の嘘で固め尽くされている。」「嘘しか言わないだけではなく芝居しかしない。」「被害者を騙す状況しかつくらない。被害者の状況は犯人側の被害者を騙すための状況だけで埋め尽くされている。」と言えます。)

    「視覚誘発電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の映像送信は「人間が多種多様な映像を見たときの数多くの【映像の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な映像の脳波ファイルを被害者の脳の視覚野に直接送る方法であり、だから周囲の人達やほかの被害者にさえも見えない映像なのであると言うことができます。

    「事象関連電位」についても同様の表現をすると
    この犯罪の思考・感情・行動のマインドコントロールは「人間が多くの出来事に遭遇したときに反応する数多くの【判断・喜怒哀楽などの感情・情動・思考・認知・学習・意志・理性・感性などの高次機能の脳波ファイル】」を保存しておき、その多種多様な脳の高次機能の脳波ファイルを被害者の大脳の前頭葉に直接送る方法であると言えます。

    聴性脳幹反応」については少し視点を変えると
    脳幹部での電位変化である脳波を頭皮上より記録できるということは
    <255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、誤嚥、窒息は脳の操作で可能な身体攻撃であると書きましたが、その新たな裏付けにもなります。

    上記と同じようなことが五感のなかの嗅覚野、味覚野にも、また、運動野、言語野についても言えるでしょう。

    関連投稿です。

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    <355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    <398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

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    2007年7月27日 (金)

    <403> 脳波の波形の加工方法 (1)

    <402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要
    「テクノロジー犯罪の科学技術の要点」の「3.の(3)脳波解析技術の進歩」を、より具体的に書きます。

    「脳波判読のポイント」
    (九州大学大学院医学研究院脳研臨床神経生理)
    「nouha_handoku_no_point.pdf」をダウンロード

    脳波は上のファイルのサイトに、「側頭葉てんかん」「睡眠時」「睡眠の段階(深さ)による波形の違い」「覚醒時」「音刺激で覚醒したときの脳波」「左頭部外傷によるてんかん」「閉眼直後の波形」「脳の悪性腫瘍の波形」「てんかんの光刺激時の波形」「あくび発作の波形」「過呼吸症候群の波形」「図16;頭痛時の波形」「図17;浮動感が主訴の人の波形」他、多種の異常波形、健常者の多種の波形が載っていますが

    「見えないテクノロジーによる被害項目」
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html
    の被害例にあるほど、更に多種の波形を抽出する加工方法があるようです。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2
    『波形の加工の方法として、主なものに加算平均法、双極子推定法、周波数解析、コヒーレンス法、主成分分析、独立成分分析などがあり、一部は臨床でも用いられている。』

    『加算平均法と様々な解析

    例えば正中神経刺激を行うと、約20ms後に対側一次感覚野の神経細胞が反応する。この反応は、背景脳波に比べて電位がかなり小さいので直接波形を観察しても見分けることはできない。これを解決するために、正中神経刺激を複数回(100回など)繰り返し、刺激に時間をそろえて加算平均(average)すると、正中神経刺激に関連した電位変化のみ観察できる。これは背景脳波は電気刺激とは無関係にランダムに発生していると考えられるため複数回平均することで打ち消しあうことを利用したものである。

    加算平均を応用した方法として、体性感覚誘発電位、聴覚誘発電位、視覚誘発電位、さまざまな事象関連電位、聴性脳幹反応などがある。』

    http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/101-2/index-101-2.html
    誘発脳波記録

     特定の事象、例えば、視覚刺激や聴覚刺激、あるいは特定の精神活動に伴う電気的な変化を頭皮上から検出しようとするとその電気的変化は通常の脳波に比べてもさらに小さくなります。普通の記録方法では通常の脳波の波の中に埋もれて検出することができません。そこで行われる方法が加算平均法です。たとえば、同じ視覚刺激を数十回見せて脳波を記録し、その記録データを視覚刺激呈示の時刻に合わせて加算平均します。こうすることによって、視覚刺激に関係のない波は毎回違っているために平均化されてほぼフラットになります。一方、視覚刺激に関係した波は毎回視覚刺激が呈示される毎に発生しているのでおなじタイミングのところに波がきて加算すると次第に大きくなります。この方法により、感覚や運動に関係した誘発電位や、精神活動にともなう電位変化をとらえることもできます。後者(精神活動にともなう電位)は事象関連電位と呼ばれます。』

    「誘発電位マニュアル」
    「yuuhatu_deni_manual.pdf」をダウンロード
    7ページ目に被害者が訴えているクリック音を聞かせたときの脳波(クリック音刺激による聴覚脳幹誘発電位)があります。

    「体性感覚誘発電位」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/SEP.htm
    上肢または下肢の感覚神経に電気的あるいは機械的な刺激を与えることによって誘発される大脳皮質の体性感覚野(知覚野)の電位変化を頭皮上から測定した脳波)⇒(体中のどこかに痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの脳波)

    「視覚誘発電位」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/VEP.htm
    網膜に光刺激を与えた時に誘発される大脳皮質の大脳視覚野に生ずる電位変化を頭皮上から測定した脳波

    「脳波」と「事象関連電位」
    http://www2f.biglobe.ne.jp/~yasuq/eeg.htm
    何か周囲の出来事に反応した時に記録される精神活動の脳波

    「聴性脳幹反応」
    http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/ABR.htm
    音刺激で聴覚神経系を興奮させることによって得られる脳幹部での電位変化を頭皮上より記録した脳波)⇒(音を聞いたときの脳幹部の脳波)

    「味覚・嗅覚の認知機構」
    http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j2activity/j201maincontents/55_64ningenjoho/56saito/56top.html

    「香り刺激による脳波の相互情報量分析」(嗅覚誘発電位について)
    「kyukaku_to_nouha.pdf」をダウンロード

    「運動誘発電位」関連のサイト
    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neurophy/brain/annai1-yu.htm
    『運動誘発電位は頭部・頚部・鎖骨部・腕・腰を磁気刺激装置で刺激して手や足の筋肉の反応を捉えることにより,大脳から手・足までの運動神経の機能を調べます.』
    http://seiri.taiiku.tsukuba.ac.jp/about.html
    運動誘発電位(motor evoked potential:MEP)とは,経頭蓋的磁気刺激(trascranial magnetic stimulation:TMS)を大脳皮質運動野に与えることによって生じたインパルスが,皮質脊髄路を下降し,脊髄アルファー運動ニューロンを発火させた結果,筋電図上に生じた反応のことです.つまり,MEPは皮質脊髄路の興奮性を反映します.随意収縮中にMEP振幅が増大することが知られています.』
    http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~neurology/laboratory/lab_6.htm

    「脳の言語処理過程」について
    http://www.gsjal.jp/miyazaki/erp01.html
    「nounai_gengo_syori_kikou.pdf」をダウンロード
    「200211_nou_no_bunpou_tyusuu.pdf」をダウンロード
    『「言語の脳機能に基づく言語獲得装置の構築」(東京大学大学院総合文化研究科)の研究で、経頭蓋的磁気刺激法(TMS:transcranial magnetic stimulation)による実験から、文法処理を司る大脳の部位を特定した。』

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    2007年6月 7日 (木)

    <395> テレコムエンジニアリングセンター「マイクロ波・ミリ波用電波無反射室」入室体験

    今日、テレコムエンジニアリングセンターの「マイクロ波・ミリ波用電波無反射室」入室体験をしてきました。

    2005年5月12日(木)は

    ・電波暗室(正式名称「電波無反射室」)体験(30MHZ~1GHZ遮断)
    ・シールドルーム(正式名称「伝導性妨害波測定室」)体験(9KHZ~30MHZ遮断)

    でしたが、今回は800MHz~80GHzを遮断する電波無反射室です。

    私の場合、今日は比較的攻撃が弱かったのですが、弱いながらも入室前後の被害には変わりありませんでした。

    ちなみに、私の主な被害は
       (1)一日中あからさまに犯人達が送っていると分かるような内容の思考の送信。
         (一日中犯人達の言葉を脳裡に浮かばせられる。)
       (2)タイミングを合わせた強弱の程度が違う悪意のめまい攻撃。
       (3)頭痛、頭のしびれ感。
    で、(3)は朝からありませんでしたが、(1)(2)は入室前後とも同じようにありました。

    入室前後共に同じように音声送信があったという人もいました。

    私と同様の人が数人いましたし、入室後故意に強くしたと分かるような攻撃をされたという人もいました。

    今回もアンケートをとりましたので、後日また被害者の会のHPに載ると思います。

    以下は前回の体験関連の投稿です。

    <156> テレコムエンジニアリングセンターにおける電磁波遮蔽空間での状況変化

    <253> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (1)

    <255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)

    追加

    <258> 脳の操作以外の身体攻撃

    <268> 「ひゃっくり」の誘発

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    2007年5月 4日 (金)

    <391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

    <390>の

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

    いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
    (A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
    (B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
    これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

    人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

    の1例にもなります。

    次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

    印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

    ★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

    ※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

     『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

    ※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

    <被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
    被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

     『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

    ※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
    表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

    この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

    また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
    【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

     『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

    ※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

    「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

     『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

    ※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

     『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

    ※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

    その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。」

    と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

    ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

     『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

    ※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

    それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

    「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

    「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
    例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
    犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
    犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
    これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

    オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
    <145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
    <148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

     『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

    ※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

     『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    ※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

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    2007年5月 2日 (水)

    <390> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (1)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いた以下の文の参考サイトです。

    被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    但し

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫に書いたような

    「被害者の脳自体を膨大な保存量の人工知能に見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定などを、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能な人間(被害者)の脳に対して直接行っている。」という例ではなく

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫に書いたような

    「人工知能に保存された人間の知識や記憶や経験や思考や思考パターン等のライフログ」を利用する方法のようです。

    また、以下の投稿の参考サイトにもなります。

    <370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

    <371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

    『人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

    米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう

     フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。

     この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだったこの合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。

     フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。

     合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。

     「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    2人の人間が互いに働きかける場合、(願わくば)認知能力を持つ2つの存在がコミュニケーションを取り合っている。それぞれは認知能力を持つ存在、つまり思考する生き物として、相手が知っていることと知らないことを理解する。過去に共通する経験があれば、それを利用して現在の出来事に共通の意味づけをできるかもしれない。さらには、互いの感性を理解することもあるだろう

     フォーサイス氏のチームは、きわめて人間的な認知モデルをコンピューターに組み込むことで、マシンとユーザーが、思考能力を持った2人の人間のコミュニケーションとよく似た関係を築けるようにしようと試みている。

     「ユーザーの行動を逐一観察し、ユーザーのためにできることを学び、できる限りの方法でユーザーを支援する助手がいれば、ユーザーとその助手の相互作用はクリッピーとの相互作用とは似ても似つかないものになるだろう」とフォーサイス氏。

     フォーサイス氏の考えでは、自分のチームが開発中の技術はやがていたるところに広まり、比較的複雑なコンピューター・シミュレーションを誰でもすばやく設定し実行できるようになるという。

     「たとえば、車が赤信号で止まっている間にも、シミュレーションを設定して実行できるようになるはずだ。前方で起こった事故が交通に及ぼし得る影響を教えてくれるようなシミュレーションが可能だろう」とフォーサイス氏。

     「こうしたツールが必ずしも答えを示してくれるとは限らない。だが、これから起こり得る現実に気づかせてくれたり、制御や働きかけや回避が可能または不可能な多様な要素の相互関係に気づかせてくれるため、自分自身の認知プロセスを増強することができる

     コンピューターのソフトウェアはあらかじめ決められたルールに頼る部分が大きく、「A」が起きたら「B」も起こるという具合に定められている。一方、人間はもう少し複雑にできており、ストレスや疲労、怒り、空腹、喜び、能力差によって、与えられた刺激への反応が異なることもある。

     フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。

     こうした機能は、「矛盾の検知」によってユーザーの知能を増強できるシステムの開発につながるだろう。矛盾の検知では、マシンがユーザーの認知モデル、つまりユーザーについて知っていることを使って、自身の状態を監視する。

     現在起こっていること、あるいはマシンに対して行なわれていることと、マシンが仮定したユーザーの知覚またはユーザーの典型的な行動との間に矛盾の形跡が見つかると、矛盾が検知されたという警告を発する仕組みだ。

     サンディア国立研究所のコンピューター構想部門の責任者であるジョン・ワグナー氏によると、このアイディアは、人間とハードウェアの相互作用を改善することにより、人間をより賢くする方法を見つけ出すことが目的だという。

     サンディア国立研究所は今年、『次世代インテリジェント・システム・グランド・チャレンジ』プロジェクトを開始した。主任調査員のラリー・エリス氏によると、プロジェクトの目標は、情報の急増と非常に複雑な環境という条件下で、国家安全保障の問題を理解し解決する人間の能力を大幅に向上させることだという。

     フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。

     フォーサイス氏は「利用可能なCPUサイクルの使い道として、マシンに個々のユーザーについて学ばせ、そのユーザーに適応させる以上に優れたアイディアは思いつかない」と語る。「これは『均質性』対『異質性』という昔からあるテーマだ

     「コンピューター業界の歴史を通じて、ユーザーに画一的なモデルを使わせる風潮が続いている。ユーザーがそれぞれのコンピューター環境に加えている変化を認めたり取り入れたりすることは一度もなかった」とフォーサイス氏は語った。』

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    2007年4月20日 (金)

    <388> 人体のアンテナは皮膚である。(2)

    もうひとつ、<387>と同じフラナガン博士が発明したニューロフォンについてのサイトであり、これも<356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

    ニューロフォン・ブレークスルー

    神経通信機能のメカニズム

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htmからの引用です。

    この装置は皮膚にラジオ波を照射することによって、音声を第8Crainial神経を介さず脳に送る

    ニューロフォンの場合、すでに処理された信号を通常とは異なる経路-皮膚自体-を通って脳に伝達される

    『現在のニューロフォンは最大で50ボルトの方形波を用いている。この信号はセラミック製のディスクを通して体に伝送される。このセラミック製のディスクは電流を通さずにエネルギー・フィールドを皮膚に伝える小さな電界はリズミカルに皮膚の中を刺激し、振動させる。もし電極の接触している付近に耳を近づけたとしたら、皮膚内部の振動を聞くことができるだろう。その振動は皮膚の下にある骨を振動させる程、強力なものではない。

    昨年、フラナガン博士はニューロフォンが実際、体内でどういう風に働くかについて説明するための理論を編み出した。情報を皮膚から脳に送るためには何らかのメカニズムが存在していなければならない。

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    2007年4月19日 (木)

    <387> 人体のアンテナは≪皮膚≫である。(1)

    この犯罪の電磁波攻撃の受信機は、歯の中のインプラントや、脳や皮膚の下へのマイクロチップのインプラントではなく、人体の皮膚のようです。

    <356> ニューロホン(神経通信)http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.htmlにも引用させて頂いた

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlの該当文のみ、再度コピーします。

    『いかにその装置は働くか?

    皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

    ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれないと述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。

    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。』

    『電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

    あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

    多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

    もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。』

    『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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    2007年4月16日 (月)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

    <373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

    <Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

    それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

    例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

    (電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

    <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

    そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

    <Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

    この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

    <Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

    それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    (1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

    (2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    <375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

    (3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    (4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

    または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

    <Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    <385> バイオコンピュータと人工知能のような

    いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

    (   遠隔送信方法

    マイクロ波による正確なターゲティング

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

    『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

    遠隔制御脳センサー

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

    <Ⅴ>また<382><383><384><385>は

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
    他の参考サイトの追加にもなります。

    人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

    また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

    <Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

    コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

    を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

    <Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

    <Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

    <Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

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    2007年4月14日 (土)

    <385> バイオコンピュータと人工知能

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    『バイオコンピュータ(Biocomputer)とは

    • 狭義には、デオキシリボ核酸(DNA)を演算素子として用いるコンピュータを指す。- DNAコンピュータ
    • 広義には、従来の半導体素子を用いたものであっても、脳などの神経細胞の構造を模すことでその働きを再現したコンピュータを含める。 - ニューロコンピュータ

    ●DNAコンピュータ

    http://ja.wikipedia.org/wiki/DNA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    DNAコンピュータ(でぃーえぬえーこんぴゅーた)とは、デオキシリボ核酸(DNA)の4種類の塩基を演算素子にして計算をするコンピュータ。』

    『その後、電子コンピュータとDNA反応装置を組み合わせてプログラミング可能にした汎用型コンピュータも試作され、2002年には東京大学の陶山らとオリンパスが実用タイプの装置を共同で開発した。またイスラエル・ワイツマン研究所のシャピロらはDNAや酵素の分子だけからなる分子コンピュータを現在開発中で、医学的応用を目指している。』

    http://www.sophia-it.com/content/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    バイオコンピュータとは、人間の脳の機能、情報処理の方法、生体構造、分子レベルの生物学的構造など、いろいろなレベルにおける脳の働きや成り立ちを基にして作られる高機能なコンピューターのことである。

    生物の神経細胞構造を活用しているため、自己学習能力や不完全なデータの処理能力などに優れていると言われているが、現在のところまだ基礎的な研究が行われている段階であるといって良い。

    バイオコンピュータには、現在の電子回路技術を利用してICやLSIを組み合わせて脳に近い機能を持つコンピューターを作る立場と、バイオテクノロジー(生物工学)を応用し、脳の生体構造をまねたバイオチップ(生体素子)を使って生物的コンピューターを作る立場の二つがあり、一般には後者を指す場合が多い。

    この場合、メモリーやマイクロプロセッサに相当するものを、微小なバイオチップ(生態素子)で作ることで、より小型で高性能なコンピューターの開発を目指している。

    またバイオコンピュータの概念としては、バイオチップのみを用いたバイオチップコンピュータ、人間の脳の動作原理をもとにした高機能なバイオアーキテクチャコンピュータ、生物と同様に自己組織化、自己修復、自己複製などの機能を有するバイオコンピュータなどがある。いずれにおいても、人間に近い思考や認識などを実現することを目的に研究が進められている。

    これまでの研究成果としては、バイオテクノロジーや分子生物学の進展により、バイオセンサーや電子機能バイオ素子などの研究が展開されており、ニューロン機能の一部をシミュレートする神経素子の設計も試みられている。

    さらに、神経回路をモデルにした学習機能を持つ機械のパーセプトロンを発展させたニューロコンピューターも研究されており、経験から学ぶという脳の情報処理方法を基にして、入力信号に対する出力信号の大きさを変えられる回路を、並列に数百個も組み合わせて、人間の脳の学習機能の一部を経験的に再現することができるとされている。』

    ●DNAコンピューティングで重要な成果

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000113307.html

    『米国の科学者が、ヒトの遺伝情報を担う生命の設計図であるDNAを、情報処理および数学的な問題解決に使おうという研究において重要な一歩を進めた。

     DNAコンピューティングは大きな関心の的となっている。DNA分子は、どんなコンピューター・チップよりも多くの情報を保持できるからだ。乾燥重量1グラムのDNAは、1兆枚のCDより多くの情報を記憶できると試算されている。

     科学雑誌『ネイチャー』に載せられた報告では、ウィスコンシン大学マディソン校のロイド・スミス教授とその研究チームが、1組のDNA分子を試験管から取り出してガラス板上に乗せた方法が説明されている。』

    ●イスラエル研究者、「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」開発

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030227303.html

    『イスラエルの研究チームが24日(米国時間)、DNA分子と酵素を使って出入力、ソフトウェア、ハードウェア、エネルギー源のそろった「DNAコンピューターデバイス」を作ることに成功したと発表した。スプーン一杯の溶液中のDNAコンピューターで、世界最速パソコンの10万倍の高速計算が可能という。ギネスブックから「世界最小のバイオコンピューター・デバイス」の認定を受けた。』

    『スプーン一杯分の溶液に「1.5×10の16乗」(1京5000兆)のDNAコンピューター・デバイスが含まれ、毎秒330兆回の演算が可能という。』

    ●着想から10年、DNAコンピューターの現状と課題

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030826305.html

    『現在、世界各地の研究者たちが、生物学に基づいた極小のコンピューターを開発し、生命自体の持つ力を活用しようと試みている。

     研究者たちが作り出し、自ら「マシン」または「デバイス」と呼ぶものは、実際には、DNAを含んだ水が入ったただの試験管だ。だが、この液体はアルゴリズムを処理してデータをはじき出す。』

    『エイドルマン氏がベッドから飛び起きた夜に最も驚いたのは、生体の酵素がDNAを「読み取る」方法が、コンピューター開発の先駆者であるアラン・チューリングが1936年に機械でデータを読み取る方法として最初に考えたのとほぼ同じだということだった。

     「細胞の中を見てみると、小さな素晴らしいツールがたくさん詰まっているのがわかる」とエイドルマン氏は語る。彼は1994年に初めてDNAに基づいたコンピューティングを実現した。「細胞は宝の箱だ」』

    ●近未来最先端軍事テクノロジー「軍事バイオテクノロジー」

    http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams04/bio1.html

    『■[バイオコンピューターの軍事利用]
    米国の国防省防衛高等研究計画局(DARPA)が中心になって国防予算を民間の研究所に配分しバイオコンピューターの開発を現在行っている。開発にはDNAによるタンパク質合成メカニズム及び暗号の解読、化学反応エラーの抑制、脳内&神経伝達回路メカニズムの解明によるソフト・ウェアの開発等技術的困難が立ちはだかるが、将来的に開発に成功した暁には、超小型高性能なコンピューターをあらゆる兵器に搭載する事が可能となる。 また従来のコンピューターとは違う思考パターンを利用し新たな兵器の設計やシミュレーションにも利用される事が期待されている。』

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    2007年4月13日 (金)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    ●ブレイン・マシン・インタフェース(脳コンピュータインターフェイス)

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9

    ブレイン・マシン・インタフェース(Brain-machine Interface : BMI)とは、脳の神経活動を入力信号としてケーブル等を介してコンピュータに入力したり、逆にコンピュータの情報を脳に入力したりするインタフェースである。ブレイン・コンピュータ・インタフェース(Brain-computer Interface : BCI)とも。

    頭部に電極を接続する非侵襲式と、頭部を切開して電極を埋め込む侵襲式がある。 侵襲式には、脳に直接電極を埋め込む方法と、硬膜下など比較的安全な場所に電極を設置する方法がある。 後者は、部分的侵襲式と呼ばれる。 非侵襲式では、骨などの影響で脳波が変化してしまうが、部分的侵襲式はこの問題を回避することができる。

    コンピュータ画面上のマウスポインタの操作、文字入力、ロボット・車椅子の操作などが実現されている。

    (以上は脳がコンピュータを操作する例ですが、下記はコンピュータが脳を操作する例です。)

    ニューヨーク州立大学のジョン・シェーピン教授によるマウスでの実験では、脳の快感を感じる場所に刺激を送って手なづければ、ほぼ自在に進行方向を命令することができるなどの、顕著な例も見られる。』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040414301.html

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html

    ●パターン認識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E8%AA%8D%E8%AD%98

    パターン認識(ぱたーんにんしき、Pattern recognition)は自然情報処理のひとつ。 画像・音声などの雑多な情報を含むデータの中から、意味を持つ対象を選別して取り出す処理である。

    音声データから人間の声を認識して取り出し命令として解釈する音声認識、画像データの中から文字を認識してテキストデータに変換する(OCR)などの技術がこのパターン認識に含まれる。

    人間の脳にとっては非常に当たり前な過程でありながら、コンピュータで実現するには精度・速度どちらの面についても困難を伴う。

    近年、「認識とは、結局どのクラスに分類されるかという識別問題に帰着することができる」という立場の研究が、人工知能や統計の研究と融合して大きな成果をあげている。識別器としては、ニューラルネットワーク、SVM(サポートベクターマシン)、k近傍識別器、ベイズ分類など、機械学習により大量のデータから識別パラメータを構成する非ルールベースの手法が主流である。』

    音声認識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E8%AA%8D%E8%AD%98

    音声認識(おんせいにんしき, Speech Recognition)は、ヒトの話す音声言語をコンピュータによって解析し、話している内容を文字データとして取り出す処理のこと。』

    『音声認識では、統計的手法が良く用いられている。 つまり、大量の発話を記録した学習用データから音声の特徴を学習し、入力された音声信号をそれらの特徴と照らし合わせながら、 最も尤もらしい言語系列を認識結果として出力する。

    一般に、音声の音響的な特徴と言語的な特徴を分離して扱うことが多い。 音響的な特徴とは、認識対象の音素がそれぞれどのような周波数特性を持っているかを表したもので、音響モデルと呼ばれる。 音響モデルを表現としてしては、混合正規分布を出力確率とした隠れマルコフモデルが広く用いられている。 言語的な特徴とは、音素の並び方に関する制約を表したもので、言語モデルと呼ばれる。 例えば、「あなた (a n a t a)」という発声の直後には、「が (g a)」や「は (w a)」などの発声が続く確率が高い、などの制約である。 言語モデルの表現として、認識対象の言語が大規模な場合(パソコン上での文書作成など)はn-gramが良く用いられ、 認識対象の言語が人手で網羅出来る程度に小さい場合(カーナビの音声操作など)は、文脈自由文法が良く用いられる。』

    ●思考ルーチン

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%9D%E8%80%83%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3

    『商用のコンピュータゲームの場合には、相手が人間であることから、娯楽性を高めるために、強すぎないこと、人間の思考パターンに似せること、敵キャラクタ間で特徴を持たせることなども必要になる。また、人間の方でも、思考ルーチンのアルゴリズムを読み取って対策を考えることが行われる。』

    ●人工知能はここまで進化した

    http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/map/denki22/0/c-01.htm

    ●人工知能研究

    http://www.ai-gakkai.or.jp/jsai/whatsai/AIresearch.html

    ●論理プログラミング

    http://www.wakayama-u.ac.jp/~sakama/intro_lp.html

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    2007年4月12日 (木)

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    ニューラルネットワーク

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF

    ニューラルネットワーク(Neural network)は、脳機能に見られるいくつかの特性を計算機上のシミュレーションによって表現することを目指した数学モデルである。生物学や神経科学との区別のため、人工ニューラルネットワークとも呼ばれる。

    シナプスの結合によりネットワークを形成した人工ニューロン(ノード)が、学習によってシナプスの結合強度を変化させ、問題解決能力を持つようなモデル全般を指す。狭義には誤差逆伝播法を用いた多層パーセプトロンを指す場合もあるが、これは誤った用法である。』

    コネクショニズム

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0

    コネクショニズム(connectionism)とは、人工知能研究においてニューラルネットワークモデルに基づいた知能体を実現・実装する立場のこと。あるいは認知科学・心理学において、同モデルでのシミュレーションなどの研究手法によって人間の認知や行動をモデル化しようとする立場のことである。

    概説

    コネクショニズムの知能体の特徴は、学習の方式である。コネクショニズムの知能体へは、前もってカテゴリの分類基準を与えたり、前もって作業手順を与えておく必要はない。いわゆる人間の成人が持っている"概念体系"や"常識作法"に相当するものを事前に与えておく必要はない。コネクショニズムの知能体は、最初は"白紙"の状態であり、多数の事例を与えられ、"経験"することで、自らゆっくりと「学習」してゆく。

    コネクショニズムは、人間の中枢神経系(なかでもニューロン)での情報処理を抽象化して、擬似ニューロンを構築し、それを層状に多数集めることで知能体を構築する。それはソフトウェアで擬似的に実現する場合もあれば、ハードウェアで実現する場合もある。そのようにして制作した知能体に"経験"を繰り返し与えると、多数の擬似ニューロンが、互いに結合したり、その結合度の値(パラメータ)を次第に変化させてゆく。コネクショニズムの知能体は、最初はあまり正しい反応を示すわけではなく、間違いも犯すが、ある程度の回数の経験を経た後に、次第に知能的な反応が現れる率が増えてゆく。

    このシステムにおいては、いわゆる"知識"や"経験知"は、知能体全体の挙動として現れるのであり、多数の擬似ニューロンのパラメータ全部がそれを支えている。逐次実行型のPCのプログラムのように「記号」や「文字列」として物理的にどこかの局所一箇所にだけ存在しているわけではない。コネクショニズムの知能体が学習した状態を説明しようとしても、もはやそれは人間が日常的に用いている言葉や文章で離散的に簡潔に表現できるようなものではない。例えば1000個の擬似ニューロンで作動している知能体があったとして、あえてそれの学習状態を記述しようとしたならば、1000個分の擬似ニューロンのパラメータ(数字)を全て列挙する必要があろう。仮にそのような多数の数字の羅列を目前に提示されたとしても、人間にとってはどのような状態なのか直感的に理解できるものではない。

    コネクショニズム出現以前の、離散的な記号論理の上に人工知能を構築する手法が真似ようとしているのが、言うなれば人間が通常時意識レベルで感じている心像(シンボル、文字、数字など)のレベルであるとするならば、このコネクショニズムの手法が真似ようとしているのは、人間の「脳」のレベルの物理的な挙動である、と言えよう。

    人工意識

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E6%84%8F%E8%AD%98

    人工意識(じんこういしき、Artificial Consciousness、AC)は、人工知能と認知ロボット工学に関わる研究領域であり、技術によって作成された人工物に意識を持たせることを目的としている。Machine Consciousness (MC)、Synthetic Consciousness などとも呼ばれる。

    人工的に知覚を持った「存在」を作る話は、古くは様々な神話など、数々存在する。ゴーレム、ギリシアのプロメテウス神話、クレティアン・ド・トロワの機械人間、メアリー・シェリーの『フランケンシュタイン』などが例として挙げられる。サイエンス・フィクションでは、人工的に意識を持った存在としてロボットや人工知能が描かれてきた。人工意識は哲学的にも興味深い問題である。遺伝学、脳科学、情報処理などの研究が進むにつれて、意識を持った存在を生み出す可能性が出てきた。

    生物学的には、人間の脳に必要な遺伝情報を適当なホストの細胞に組み込むことで、人工的なゲノムを生み出すことも可能かもしれないとも言われており、そのような人工生命体は意識を持つ可能性が高い。しかしながら、その生命体の中のどういった属性が意識を生み出すのだろうか? 似たようなものを非生物学的な部品から作ることはできないのか? コンピュータを設計するための技術でそのような意識体を生み出せないだろうか? そのような行為は倫理的に問題ないだろうか?という諸問題を孕んでいる。

    脳科学では、脳の各部分の相互作用によって意識が生まれると仮定する。これを「意識と神経の相関; Neural correlate of consciousness」(NCC) と呼ぶ。脳はホムンクルス誤謬と呼ばれる問題にも陥らず、次節で解説する問題をも克服する。人工意識の研究者は、この(まだ完全には解明されていない)相互作用をコンピュータによってエミュレート可能であると信じている。(以下サイト文のコピーは省略しますが全文非常に参考になりますので読んでみてください。)

    チューリング・テスト

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88

    チューリング・テスト (Turing test) とは、アラン・チューリングによって考案された、ある機械が知的かどうか(人工知能であるかどうか)を判定するためのテストチューリングテストを機械が意識しているか、機械が理解しているかの基準とする考えもある

    実際には、見識のある人間の判定員とそれから隔絶した場所に判定したい機械と本物の人間を用意し、(機械が音声や仕草まで模倣する必要を避けるため)キーボードを使って会話をしてもらう。そして判定員は判定対象にどんな質問をしても構わない。もちろん判定される対象はきちんと回答してもよいが、適当なことをいったり無視しても構わない。そうして、もしも判定員が機械を人間だと取り違えれば、その機械は十分知的な存在であると判定される。 この中で、隔離された人間は判定員に人間であると確信させようとすることはもちろん、機械も人間らしく思わせるためにいろいろな人間の模倣を行う。具体的には、わざと質問をはぐらかす、間違った回答を示す、答えるまでに余分に時間をかけるなどである。

    このテストではしばしば、そこまで知性を備えていないコンピュータプログラム(精神科医のプログラムが有名)でも人間をだますことが可能で、テストによればそういったものも知的存在と判定されるべきであるが一般には認められていない。(このような一見人工知能のように見えるものをサールは"弱い人工知能"とした)』

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    2007年4月 3日 (火)

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―

    どれ程数多くの色々な考えに反論しようとも、犯人の反論内容や反論理由である

    (2)「Bという考え」「Bという考えの理由」や(4)「Dという考え」「Dという考えの理由」には以下のような共通点がありました。

    <反論内容の共通点>

    ①被害者が過去に考えたこと ②過去に体験した出来事 ③過去に見聞きした知識 

    これらの記憶

    <反論理由の共通点>

    ①被害者が過去にその考えを持つに至った理由 ②被害者が過去に体験した時に考えたこと  ③被害者が過去に見聞きした知識の裏付け ④犯罪マニュアル言葉として既に人工知能に保存されているであろう多くの種類の同じ言葉、ワンパターン会話

    毎日毎日、1つ1つの出来事や考えについて反論と反論理由を次々と勝手に脳裡に浮かばせ、反論の相手も自分自身であり、反論の理由も自分の知識・思考・体験・経験・記憶等から得られたものであるという、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくる方法は次の≪Ⅰ≫≪Ⅱ≫の2つの方法が考えられます。

    ≪Ⅰ≫以下のような人工知能に保存された被害者の「ライフログ」から、反論に必要な知識・思考・体験・経験・記憶等、また被害者がそれらから得られた反論理由を検索・抽出する。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべてを記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』
    『人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。
     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ。
    PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。』
    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。
     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

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    2007年3月 2日 (金)

    <374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―

    この犯人達は嘘しか言わないと何度も書いてきましたが、犯人達の嘘を信じ込ませ続けるための数種のマニュアルです。

    もっと方法があるかもしれませんが3種類だけ書きます。

    これは何ら犯人達の嘘に疑いを持っていない被害者に対してもしますが、半信半疑あるいは疑いはじめ気づき始めた被害者に対してはさらにしつこくします。

    〔1〕 無防備になっているとき嘘の考えををリピート送信して騙す。時間をおいて、日をおいて繰り返し繰り返し送る(思考の送信をする)。何度も犯人達の嘘を被害者の脳裡に浮かばせ、被害者に被害者自身の考えであると信じさせる。その結果、最初は半信半疑だったり、犯人達の嘘であると気付いた被害者さえも騙すことができる。確信させることが出来る。

    2〕 まるで嘘の妄想を段々ふくらませていくかのように

    (1)Aという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (2)Aを前提としたBという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (3)Bを前提としたCという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (4)Cを前提としたDという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    時間をおいて、日をおいて(1)~(4)を繰り返し繰り返し送っているうちに、いつの間にかAは事実あるいは真実であることになってしまっている。

    このマインドコントロール方法に被害者が気付かない場合、たとえ最初はAが嘘であると考えていて、分かっている被害者でも騙すことができる。Aは事実あるいは真実だと思わせことができる。

    〔3〕 自作自演の独り芝居で、被害者が信じて当然な状況を作り、その上徹底してマインドコントロールして被害者を騙す。

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。 も参考にして下さい。3例だけ書きます。<373>の②の具体的な表現にもなります。

    (1)<a>いかにも一日中、微に入り細に入り思考盗聴しているとしか考えられないような状況を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでわかるということは、余程常に監視されて入るんだ!微に入り細に入り常に思考盗聴をされているんだ!」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    私も最初は信じてしまいましたが、その後「ん?また、いつもの自作自演の独り芝居か。」「ということは、むしろ、事実は反対かな。ここまでしなければならないということは、本当はあまり思考盗聴なんかしていないからここまで芝居をするんだ。」ということに気付きました。

    (        以下の3つは〔3〕の(1)の参考投稿です。

    「<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_cb55.html

    「<347> 犯人達の言葉の種類」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

    「<348> その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_05ff.html      )

    (2)<a>いかにもその人が集ストの犯人であるとしか考えられないような状況を自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでタイミング良く出会うということは、ここまで常に意図的な行動をするということは絶対この人が犯人だ。やはり集ストだ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (3)<a>いつもは何百回、何千回聞き飽きたような同じ言葉、ワンパターンな会話しかしないのに、いかにも音声送信の相手が人間であるとしか考えられないような状況(会話のやりとり)を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでの事を言えるということは、ここまで臨機応変に返事をできるということは会話の相手はマシンではない。確かに会話の相手は人間だ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (   但し、ニューロフォン(神経通信)に書いてある

    『ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

    『我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した。我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。』

    この「ニューロコンピュータ⇒人工知能」も内蔵(搭載)しているであろう、いえ、それさえもニューロフォンの機能の極々一部でしかない程のこのニューロフォンは方法によっては、相手が人間であるとしか考えられないほどの会話もできるようです。   )

    <373>に書いた被害内容や今まで書いた被害内容のほとんどにこの〔1〕〔2〕〔3〕の方法を使っていると思います。

    ほかの被害者が何度説得しても気付かない被害者は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

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    2006年11月 5日 (日)

    <358> 脳への送受信

    私のHPの「電磁波等による犯罪の掲示板 <Ⅱ>」において、頭蓋骨について少し気になる説があったのですが、頭蓋骨の中でも脳が入っている頭蓋腔も決して密室ではありません。

    電磁波の周波数によっては骨(頭蓋骨)そのものを通過する種類の電磁波もあるでしょうが、もし、頭蓋骨を通過しない種類の電磁波でも

    http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/osteologia/A02100044-066.html

    からもわかるように、「頭蓋腔と脊柱管をつなぐ大後頭孔」や「視神経が通って頭蓋腔に入る視神経管」やほか「脳から直接出ている末梢神経で主なものだけで左右12対ある脳神経の通路」「脳動脈や脳静脈の通路」である「口」や「孔」などが多数存在します。

    (  ちなみに「脳神経」の参考サイトです。

    http://plaza.umin.ac.jp/~aqua/hyouka/hyouka68-69.html

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E7%A5%9E%E7%B5%8C

    『ウィキペディア(Wikipedia)』の「脳神経」のページにリンクが飛ばない場合、『ウィキペディア(Wikipedia)』の左サイドバー「検索」枠に「脳神経」と書き「表示」をクリックして下さい。   )

    <356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.htmlにも書いてありますが

    『電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置であ。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明されたこれはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。』

    のように聴覚神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

    『もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。』

    これも同じく三叉神経や顔面神経を「ニューロホン(神経通信)の通路として利用しているだけである。」ということを意味するものと考えられます。

    しかし、それどころか「皮膚」により知覚され伝導されるということです

    <356>に引用した「ニューロホン(神経通信)」の中でも「皮膚」についての文章を以下に再度引用します。

    『皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。』

    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

    『顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

    『もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。』

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    2006年10月31日 (火)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    ★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

    ★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    ★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    ★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

    最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

    但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

    1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

    ・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

    「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

    「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

    「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

    「記憶の消去も出来る。」

    「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

    「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

    かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

    「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

    これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

    「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

    ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

    個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

    HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

    高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

    『ELF波による病気の送信』

    以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

    ①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

    ②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

    この①②を同時に送信したものであると考えられます。

    これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

    (サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    関連投稿のリンクです。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

      『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

      『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

      『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

      『<333> 機器の機能の一部 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

      『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

      『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

      『<347> 犯人達の言葉の種類』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

      『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

      『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

      『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

      『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

      『<356> ニューロホン(神経通信)』

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    2006年10月27日 (金)

    <356> ニューロホン(神経通信)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/NEUROPHONE_BREAKTHROUGH.htm

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Flanagan_Neurophone.htm

    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf_08.html

    <第10回電磁波悪用被害者の会資料 1999年1月31日>の抜粋です。今回は取り敢えずコピー&ペーストだけです。

    技術資料(海外)

    ニューロフォン(神経通信)

    出典:インターネット Neurophone-Historyより 1995年
    著者:パトリック・フラナガン、ガエル・クリスタル・フラナガン共著
    翻訳:石橋輝勝

    ホログラフィック・サウンド

    イルカプロジェクトで多くの潜在的新技術の基礎を開発した。我々は人の会話の知性パターンの暗号を解くために人の脳によって使われる暗号化する機能を確かめることができた。また三次元空間で音の発信源を特定するため脳によって使われる機能の暗号を解くことができた。これらの開発は聴者によって知覚されたように空間のいかなる場所でも音を配置できる三次元ホログラフィック音システムの開発へと導いたのである。別の言い方をすると、それは音がどこからともなく来ているように思える方法で送られることができるということである。

    我々はまた人とイルカとの会話の翻訳機を開発した。翻訳機は人の会話の暗号を解くことが出来、それによって複雑なイルカの叫びを発生させることができた。

    このように我々は誰がしゃべっているかを語るだけでなく話者の位置を探求することもできるのである。
    我々はその過程を繰り返すことができる。我々はいかなる音も記録を取り調整できるので、それを発することができる三次元空間のいかなるポイントからでも伝わってくるように知覚されるであろう。このシステムはオーケストラの録音に展開でき、ちょうど生演奏のように部屋のあちこちから来るように聞こえるのである。

    我々は人間の耳で可能な範囲を超えて25万ヘルツまでのイルカの音を聞くことができる特別なニューロフォンを開発した。人間とイルカの会話の一部としてのその装置を使うことによってよりイルカの複雑な言葉を知覚できるようになった。人間の耳では16,000ヘルツが限界である。一方イルカは25万ヘルツまでの音を聞くことができる。我々の特別ニューロフォンはイルカの全領域の音を聞くことを可能としたのである。

    空間における音の位置を発見するため、また会話を認識するため、頭脳によって使われる暗号化システムの発見の結果として我々はデジタル・ニューロフォンを製作することができた。

    我々のデジタル・ニューロフォンの特許申請が特許庁に送られたとき、国防総省はそれを秘密扱いにした。私は5年間その装置を利用して研究することも、また話すことすらできなかった。大変失望させられたものである。最初の特許取得に12年かかった。我々の研究した全ては国家安全保障の名目で閉ざされてしまったのである。

    迅速学習と新しい音波

    デジタル・ニューロフォンは音波を人間の脳で理解できる時間比の信号に適合するデジタル信号に変換する。これらの時間比信号は会話の認識だけでなくチリンチリンと鳴る鍵のように三次元空間における位置の認識にも使われる。

    デジタル・ニューロフォンは我々がマルクス6またシンクマンモデル50として開発し発売したものである。これらは迅速学習装置として特に有益である。もし我々がこの装置を通して教育テープを作動させるなら、情報は我々の頭脳の長期記憶領域に迅速に統合されることになる。

    初期の形式

    最初のニューロフォン装置は絶縁された銅線に二つのブリロタワシを据え付けることによって作製された。ブリロタワシとは鍋をきれいにするために使われる銅線のゴシゴシ磨くタワシのことである。それらは約二インチの直径である。ブリロタワシは絶縁体として働くプラスチックの入れ物に挿入された。

    ニューロフォンは電極からの同調しない信号が皮膚絶縁の非線形複雑さに混ぜ合わされるから確かにスカラー波である。それぞれの畜電器電極からの信号は180°の非同調である。それぞれの信号は相の拒絶が起こる体の複雑な絶縁のなかに運ばれる。最終結果はスカラーベクトルである。この事実は私がこの装置を発明したとき知られていなかった。この知識は我々が人間の神経組織がスカラー信号に特に敏感であることを発見したとき明らかになったものである。

    高周波振幅変調ニューロフォンはすばらしい音の鮮明さである。知覚される信号は頭の中から来るように大変はっきり知覚される。我々は、極めて初期にある完全神経性難聴者はこの装置で聞くことができるようにできた。しかしいくつかの理由からすべての神経性難聴者にその装置で聞かせることは当初できなかった。

    我々は後頭部に電極を据えたとき視覚現象を刺激することができたニューロフォン的視覚刺激の可能性はコンピューターやテレビ画面のように脳を使うことができることを示唆するものである。

    いかにその装置は働くか?

    皮膚は我々のもっとも大きく複雑な器官である。感染からの最初の防御線であることに加えて、皮膚は巨大ななめらかな結晶脳である。

    皮膚はピエゾ電気(水晶などの結晶体を圧縮または伸縮すると両端に正負の電位差を生ずる現象)である。皮膚が振動させられたりこすられたりした時皮膚は電気信号とスカラー波を発生させる。感覚全器官は皮膚から進化した。我々が胎児であったとき我々の感覚諸器官は皮膚のしわから進化した。多くの原始的有機体と動物は皮膚で見ることも聞くこともできる。我々は皮膚が超音波衝撃を球形嚢として知られる内耳器官に送ることができることを知っている。皮膚は搬送波を変調した40キロヘルツの超音波ニューロフォンと共鳴して振動し、多くのチャンネルを通して搬送波から脳へと音波を送る。

    ニューロフォンが最初に発明されたとき精神生理学者は脳が配線によって接続され様々な頭蓋神経はすべての感覚器官と配線で結ばれていると考えた。第八頭蓋神経は内耳から脳へ走る神経の束である。理論的には、もし我々の感覚諸器官が固く結ばれているならば、我々は耳でのみ聞くことができるべきである。今日ホログラフィック脳が開発されてきている。ホログラフィック脳理論は、頭脳がホログラフィック暗号化システムを使っておりそのため全体の脳は多面感覚暗号化コンピューターとして機能することができるのかもしれない述べている。これは聞くことのような感覚的印象は暗号化されるのかもしれない。それによって脳のいかなる部分も特別な単一暗号にしたがって入ってくる信号を理解できることを意味している。理論的には、我々は目や耳だけでなく多くのチャンネルを通して見、聞くことができるのである。


    ニューロフォンで重要なことは体のいかなる神経によっても音として認識される同様の時間比暗号を運ぶデジタル暗号化された信号での皮膚神経の刺激である。

    人とイルカの会話のために開発したコンピューターは時間比分析のみ使う。時間比暗号化を認識することによってまたしようすることによって我々は非常に狭い振幅で鮮明な声のデータを伝えることができる。我々は水晶鮮明電送を維持するたった300ヘルツの振幅のラジオ発信機を開発した。信号と雑音の割合は振幅を考慮することが基本であるから、我々はミリワットの電力で数千マイル先へ鮮明な声を送信することができた。

    改良された信号プロセス演算方式は今日開発している新しいニューロフォンの基本となっているものである。これらの新しいニューロフォンはより鮮明な音声情報を供給するために最新のデジタル処理を使う。

    電気的テレパシー

    ニューロフォンは電気的テレパシー装置である。数回にわたる試験によって、それは第八頭蓋神経である聴覚神経を迂回して脳に直接音を送っていることが証明された。これはニューロフォンが第七のあるいはそれに代わる感覚を通して知覚を刺激することを意味する。

    あらゆる補聴器は中耳の小さな骨を刺激する。ときどき鼓膜が破れるとき内耳の骨は頭蓋骨上の耳の後ろに据えられた振動機によって刺激される。骨伝導は歯を通してさえ働く。骨伝導が働くために第八頭蓋神経に接続する蝸牛管あるいは内耳が最初に機能すべきである。神経性難聴者である人々は内耳神経が機能しないから骨伝導を通じて聞くことができない。

    多くの重傷神経性難聴者あるいは手術によって内耳全体を取り去った人々はニューロフォンで聞くことができる。

    もしニューロフォンの電極が目の近くや顔に据えられたならば音はあたかも頭の中から来たように鮮明に聞くことができる。電極が顔に据えられた場合音は三叉神経を通して知覚される。

    我々はそれゆえにニューロフォンが三叉神経あるいは顔面神経を通して働くことが分かる。顔面神経が麻酔注射で機能しない場合、もはや顔を通して聞くことはできない。

    これらの場合、顔の皮膚が明らかに麻痺した個所がある。電極が麻痺した皮膚に据えられた場合我々は聞くことができない、しかし電極がまだ感じるか所に1インチずらされたなら、音の知覚は修復され人は聞くことができる。

    これはニューロフォンを経由しての音の知覚手段は皮膚によっているのであり、骨伝導によるものではないことを証明しているのである。

    合衆国海軍イルカ会話プロジェクトでの私の同僚ドワイト・ ウェイン・ バテュー博士によつて計画されたタフツ大学で行なわれた初期の実験がある。この実験は鼓動振動実験と呼ばれている。二つの僅かに相異する周波数の音波は両波が互いに干渉したとき鼓動の徴候を創造する。例えば300ヘルツの音と330ヘルツの音が同時に一つの耳で聞かれると30ヘルツの鼓動が知覚される。これは内耳の骨構造における音の機械的和である。別な鼓動がある。それは音波鼓動であり、脳の中心の脳梁にともにある。この両耳の鼓動はモンロー協会その他によって高いアルファ状態(脳波を自動追跡し信号に従う原因となる)やセータ状態へ脳を同調させることによる変化した脳状態を模擬実験するために使われた。このような脳の状態は目覚めているときには達成困難な、創造性、意識のはっきりした夢、意識の他の状態と関係する。

    ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

    バチュー理論とは、もし我々がニューロフォンの電極を据えることができるならば音は頭の一方の方向から来るように知覚される。もしニューロフォンを通して300ヘルツ信号を扱うなら信号が内耳の骨で集合するように鼓動の音を得るであろう。試験が行なわれたとき、我々は鼓動なしの二つの差別できる音色を知覚できた。この実験は再度ニューロフォン聴取が骨伝導を通さなかったことを証明するものである。

    我々がステレオ・ニューロフォンを使ったとき両耳鼓動に似た鼓動音を聞くことができた。しかしその音は神経組織の内部で起こり骨伝導の結果ではない。

    ニューロフォンは変化した脳状態への入り口である。その最も強力な使用は脳の中心との直接会話にあるかもしれない。それによって脳へ会話する能力を制限する内部のメカニズムあるいはフィルターを迂回する。

    もし我々が脳への直接音響会話の鍵を開けるなら我々は視覚会話の秘密の鍵を開けることができる。皮膚は振動、光、温度、圧力、摩擦を探知できる受信機をもつ。我々がすべき全ては正しい信号で皮膚を刺激することである。

    我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。探知技術は日本の本山博博士が使った過程と類似している。本山博士は、我々がチャクラとして知られる様々な力の中心からエネルギーを探知するためニューロフォンを使ったように、畜電器電極を使った。』

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    2006年10月20日 (金)

    <355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    <353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」『人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。』という参考サイトとしてはこちらの方が適切でしょう。

    やはり「感情」だけでなく、<353>にも書きましたが、視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の五感についても、また脳のあらゆる機能についても同じ事が言えるようです。

    <353>に引用させて頂いた『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htmというサイトによると、極秘の最先端技術では↓これらは既に研究され尽くし、最悪な悪用法も非常に進化してしまっています。それは、被害者である我々が日々の被害で実感することでもあります。

    http://www.keisu.t.u-tokyo.ac.jp/Research/latest_s4.0.html

    MEG(脳磁計)による人間の視覚及び高次機能の計測・解明

    MEGを用いて様々な脳機能の解明を目指して研究している。視覚に於いては、焦点調節、運動視、仮現運動、立体視覚、色知覚等の研究を行い、いくつかの世界初の知見を得ている。また、聴覚、体性感覚、痛覚などの知覚特性の解明を行ない、具体的な応用にも挑戦している。さらには、記憶、注意、言語等の高次な脳機能の研究に踏み出している。 』

    http://www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No217/1_story.html

    『脳をみる -脳磁場計測- 

    生体脳は、睡眠中においても自発的に活動しており、その活動はリズムを形成し脳深部(脳幹部・辺縁系・基底核)から大脳皮質へと伝播しています。また外界からの視聴覚刺激、温痛覚等の体性感覚刺激は、眼、耳や皮膚上の受容器から脳内のそれぞれの感覚野に伝達されます。さらにその情報は、脳内に広く分布する様々な連合野に投射され、情報処理が行われます。また運動を企図し、実際に四肢の動きとして表現する場合では、関連する脳部位からの情報が、脊髄を介して末梢神経・筋肉へと伝達されます。これらの神経細胞間の情報伝達・伝播は、電気もしくは様々な神経伝達物質による化学現象として行われています。このうち電気的変化が神経細胞間の神経突起・線維内で生じると、神経突起・線維の周囲に“右ねじ”の法則に従い磁場が形成されます。この脳神経ネットワークを形成する一群の神経集団に生じる磁場現象を、頭部外から非侵襲的に計測するのが脳磁場計測(Magnetoencephalography:MEG)であります。』

    http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/gainen.html

    『高次脳機能とその障害

    ヒトが時事刻々と変化する外界の状況に対して、適切な判断をくだして行動をするためには、認知、情動、運動、記憶・学習、意識などの高次脳機能の働きが不可欠です。我々はヒトの高次脳機能の統合的なシステムとその障害について研究しています。

    (1) 正常なヒト脳機能のシステムの解明

    非侵襲的にヒトの脳の活性化部位を知る方法である機能的核磁気共鳴画像(fMRI)を用いて、大脳基底核の運動発現機構を解析し、複雑手指配列運動を行った際の補足運動野ー大脳基底核ー視床ー運動野の回路の活性化が自己ペースと外的ペースでは異なることを見つけました。同様の手法を用いて大脳基底核運動回路網の加齢に伴う変化やパーキンソン病での病的変化を明らかにすることを目指しています。さらに、経頭蓋磁気刺激法により、錐体路の興奮・抑制をヒトで安全かつ簡便に測定できるようになりましたので、現在、ヒトの手指筋の生理機能の違いやヒラメ筋反応の臨床応用を研究中です。

    感覚情報処理機構では、ヒトでは研究が難しい痛覚の認知・受容機構を動物実験で研究しています。新規に開発したin vivo パッチクランプ法を用いて、慢性疼痛モデル(骨粗鬆症、慢性炎症モデルなど)や痛覚関連分子ノックアウトモデルにおいて、痛覚関連機能分子の役割や、脊髄後角での痛覚回路網の可塑的変化、脊髄や大脳皮質レベルでの痛覚の入出力機構を研究しています。視覚の認知・受容機構についても、網膜変性をきたすトランスジェニックモデルを用いて網膜機能の電気生理学的解析とベクターによる網膜機能再生を研究しています。(臨床神経生理学 飛松、統合生理学 吉村)

    (2) ヒト高次脳機能とその障害の非侵襲的研究

     ヒトの高次視覚認知機構(立体視、運動視、色覚、顔認知)電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)により統合的に研究しています。さらに、聴覚情報処理では、右脳と左脳における音の周波数と時間周波数特性の差をコヒーレンス解析で研究しています。局所的な脳病変で高次脳機能障害を呈する患者さんの臨床症候、脳機能画像、電磁気生理学的検査の結果を多次元的に解析することにより、その脳内メカニズムの障害を明らかにすることを目指しています。(臨床神経生理学 飛松、放射線科学 吉浦)

    (3) ニューラルネットワークによる人工知能のモデル作成

    神経細胞はシナプスにより連結し合って特徴的な構造をもつ複雑な神経回路網を作ります。さらに幾つかの神経回路網が繋がって大規模な神経システムが構成されます。このネットワークを人工的に実現するための新しいニューラルネットワーク方式を開発することで、人工知能の新しいモデル作りを目指しています。(システム制御工学 平澤) 』

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    2006年10月13日 (金)

    <352> 「音声送信」と「思考の送信」

    以前「思考の送信」という意味や状態が分からないと言われたことがあります。

    最近ではその例を多数書いていますからお分かり頂けたと思いますが

    <350>の『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。だから被害者は自分の考えとの区別が付かずマインドコントロールされていることに気付かないんです。』や

    <351>の『「こんなことネットに書いたって何になる。」「何にもならない。虚しいだけだ。」「書くことを止めようか。」』のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる事を言います。

    音声送信の場合

    (1)誰か他人が話をしているような、あるいは話しかけているような表現(文体)で送る。

    (2)あらゆる音の音色、あらゆる声の声色もつくることができる。

    しかも、家電・壁・障子・金属・ペットボトル・ドア・爆音・サイレン等意図した物の物音や音色(但し「音色が似ている」という程度の時も、音の発生源の位置感覚・距離感覚・方向感覚はその場所やその物から発生しているかのように操作しただけで「音色が似ていない」場合もあります。)、老若男女・知り合い・女優・俳優・歌手・タレント・アナウンサー・他の有名人など意図した人物の声色で音声を送信することができる。

    (3)音声の発生源の位置感覚・距離感覚(遠近感)・方向感覚・音量をどのようにでも聞こえさせ、感じさせることができる。

    しかも、何もない空中や自分の口元、頭の中が音声の発生源であるかのように聞こえさせることもできる。音声の発生源の位置感覚・距離感覚・方向感覚を空中・自分の口元・頭の中にしているのでしょう。

    技術的な違いについては分かりませんが、思考の送信の場合、音声送信との違いは

    (1)被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

    (2)思考中の頭の中(心の中)での言葉のように、無音声の言葉や文章です。

    <350><351>の2例の思考送信の言葉を犯人達の音声送信のような表現(文体)に直すと

    ・ 「そんな事をしたら身体攻撃をするぞ!」

    (このように「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」は被害者の考えであるかのように見せかけた犯人達の脅迫であるとも言えます。この方法も多く使います。「ああなるんじゃないかしら。」「こうされるんじゃないかしら。」「こうなったらどうしよう。」と恐怖心と不安感の感情のマインドコントロールと共に幾らでも色々な考えを送ってきます。)

    ・ 「そんなことネットに書いたって何になるんだ。」「何にもならないぞ。虚しいだけだろうが!」「書くことを止めたほうがいいんじゃねぇか!」

    となります。

    思考の送信の場合でも時々犯人が言っているような表現(文体)で送ってくることがあります。被害者や犯人、どちらの言葉であるかのように表現(文体)を変えることも瞬時に出来るようです。

    これを悪用して「今日は天気が良いからどこに行こうかなぁー。」と考えると、犯人達が「公園がいいんじゃないか。」「それはどうもどうも教えていただきまして。」「いいえ、いいえ、どういたしまして。」のような内容や、もう少し長めの独り芝居のような内容を送り、脳裡に浮かばせます。

    <346>にも「ワンパターンな音声送信や、一見臨機応変な反応に考えられる音声送信も、可聴域の周波数、音声として認識できる周波数で送っているかどうか文体の違いはあっても、同じような方法も併用していると考えています。」と書きましたが

    音声送信の場合も、一部なのかほとんどなのか、どの程度か分かりませんが

    『<332> 機器の機能の一部 (1)』『<333> 機器の機能の一部 (2)』『<337> これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でしょう。 ―「瞬時に多くの嘘や正反対の事を言える」―』『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』『<340> ニューロコンピュータにライフログを保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』『<346> 最近の被害 (1) ―「瞬時に多くの反論が出来る」―』『<347> 犯人達の言葉の種類』『<348>その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」』『<350>最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』等のような方法も使っていると思います。

    このような理由で上記の投稿も「音声送信」のカテゴリーにも入れたいと思います。

    (当ブログのアクセス数にブログ移行前のアクセス数を追加しました。)

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    2006年9月29日 (金)

    <351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか

    1つの投稿の中に脱線した文章が多くて長いと分かりにくい投稿になりますので<350>の〔A〕〔B〕の他にもう1つの追加〔C〕は、ここに別投稿とします。

    〔C〕<350>の

    ―――――――――――――――――――――――

    (4)①選択肢が何種類かあり、何か迷っているときに「まぁ、まんざら悪い結果にはなりそうもないから」「そこそこ良い結果になりそうだから。」とどれか1つを選択する気になったときや、迷っていることを実行しても良いかなと考えたとき。

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「やぶさかではない。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (5)①何かをしようかどうしようか、まだ早いかなと考えていると

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「時期尚早」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ―――――――――――――――――――――――

    この2例のように「被害者の思考に即した言葉ではあるが、あからさまに被害者の考えではないと分かる言葉遣い、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる言葉遣い」も一日中送り、脳裡に浮かばせるということもします。

    この方法を犯人達の嘘八百に反論したときにも使うものですから、結果、「即時前言撤回」「自ら語るに落ちる。」という状態になります。

    例えば

    (1)あまり適切な例ではありませんが

    ①「こんなことネットに書いたって何になる。」「何にもならない。虚しいだけだ。」「書くことを止めようか。」としきりにマインドコントロールします。いつものようにこのような思考の送信(思考のマインドコントロール)と同時に、虚無感も送るという感情のマインドコントロールもしながら。

    ②自分の考えや感情ではないと分かっていますから、「またやっているな。」と思い、「仕事と家事だけでも時間が無くなり書けないだけで」と考えた途端に

    ③すかさず「時間があればやぶさかではない。」という言葉を送り、脳裡に浮かばせてきます。

    (2)①何を言っても言い返されると、時々言い返すことが出来ないように何のやりとりをしていたかという記憶を消し「(被害者は犯人には)かなわない。」という言葉を送り、脳裡に浮かばせてきます。

    ②「記憶を消し、言い返すことが出来ないように何のやりとりをしていたかを忘れさせるという方法は、最初から負けを認めたような犯罪だ。」と言うと

    ③「負けてもいい。犯罪さえできれば。」とあきれた開き直りをします。

    このように①と③は意味が正反対であり「即時前言撤回」「自ら語るに落ちる。」という状態になります。

    しかも、いつもこれらの例よりも明らかに語るに落ちる状態に何度もなるため「いつも自ら語るに落ちるんだね。」と言われても修正できないようです。

    「(コンピュータ等の)プログラマーが修正しなければ、オペレーターでは出来ないのかい。」とあしらっています。

    <追記>

    「ニューロコンピュータ+思考パターン等の脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「人工知能」と見なし、タイトルを変えました。

    但し、2度ほど書いている

    ※『人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    その方が被害者個々の「脳のコピー」や「ライフログ」を何万人分、何億人分保存するほどのスパコンも必要なく、小規模で非常に低コストで済む。

    人体は脳も含めて電気回路のようなものであり、特に脳はコンピューターのようなものですから、というより人間の脳の一部の機能を機械化したものがコンピューターでもありますから可能でしょう。』

    『人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。』

    『人間の脳に「設定・変換・編集・検索・ブロック」などに必要な電気信号さえを照射すれば多くのことが可能である。

    (ましてやニューロコンピュータの機能の電気信号なら、より多くのことができる。)』

    という方法もある考えています。

    また、よく「すかさず」や「瞬時に」という表現を使っていますが、人間の能力では無理・不可能なほど「すかさず」「瞬時に」という意味です。

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    2006年9月25日 (月)

    <350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪―

    やたらと独特の設定言葉、電磁波犯罪マニュアル言葉、嘘、変換・編集言葉を送って、本来の被害者の言葉に直させるという犯罪です。これも一時的に集中してしました。

    前に『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。だから被害者は自分の考えとの区別が付かずマインドコントロールされていることに気付かないんです。』と書いたことがあります。

    また「マインドコントロールのノウハウに気付いたら、今度は故意に被害者に分かるようなことばかりします。」ということも何度か書いたことがあります。その例を挙げたら切りがありませんが、今回の場合の数例です。

    (1)
    ①夕食が終わり、片付けるために立つ。

    ②すかさず「さてと、珍しく、たまには片付けるか。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    このようにあからさまに被害者の考えではないと分かる内容、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる内容ばかり送ってきます。

    ③被害者に「違うでしょ。そろそろいつものように片付けるか、でしょ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    ほかにも、何かをしようをすると、多くのことに「たまには」「珍しく」という言葉を付けます。

    いつもは②までやっても「またいつもの嘘かい。」や「嘘しか言えないんだね。」とか「うんうん、はいはい、そうそう。」などとあしらわれ相手にされないからでしょう。被害者をマインドコントロールして、被害者が③までする労苦を故意に与える犯罪です。

    (2)
    ①何か子供のことで良いこと嬉しいことがある。

    ②すかさず「鳶が鷹を生んだ。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③犯人が被害者をけなす言葉に対して、被害者に「鷹が鷹を生んだんだよ。(笑)」と心の中で言い直させる。

    (3)
    ①仕事中、何か自分だけ知り得た情報がある。

    ②多くのこのような状況の時に、すかさず「誰にも教えないでおこう。教えるもんか。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「教えて何の損がある。教えないで何の得がある。そんなことなんか考えていないよ。さすがに犯罪の権化らしい言葉だね。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (4)
    ①選択肢が何種類かあり、何か迷っているときに「まぁ、まんざら悪い結果にはなりそうもないから、そこそこ良い結果になりそうだから。」とどれか1つを選択する気になったときや、迷っていることを実行しても良いかなと考えたとき。

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、多くの類似した状況の時に、必ず「やぶさかではない。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「そこそこ良い結果になりそうだから、しても良いかな、なんだよ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (5)
    ①何かをしようかどうしようか、まだ早いかなと考えていると

    ②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「時期尚早」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    〔A〕しかもこの「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器(ニューロフォン)+人工知能」による攻撃なのかもしれませんが、ニュアンスとか語弊とか細かい意味の違いなどは区別が付かないらしく、類似した思考には必ず同じ言葉が出てしまいます。「昼頃よりは夕方にした方が良い。」というときにも、「30分後よりは1時間後の方が良い。」というように時期ではなくちょっとした時間差の問題だけのときにも「時期尚早」という言葉が出てきます。

    また、これもいつもの加害行為ですが、一時的に該当する被害例の記憶を消したように適切な被害例がすぐには思い出せない場合、「一時的に記憶を消したことさえも忘れたように、またすぐにワンパターンに同じ加害行為を繰り返してしまうくせに。」と考えていると「待てば海路の日和あり。」という言葉が、こういう場合には不適切でも出てきます。この犯罪の加害行為についてに限らず「そのうち○○するさ。いつか○○するだろう。」というような思考のカテゴリー、それに類似した思考のカテゴリーには、その「○○」の内容が良いことでも悪いことでも「待てば海路の日和あり。」という言葉を設定してしまったような状態です。

    〔B〕少し内容は違いますが、この「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器(ニューロフォン)+人工知能」による攻撃なのか、我々の会話の相手でもあるマシンは、人間の「嫌味」とか「皮肉」とか「本音と建て前」とか、「あしらって本心とは違う内容を故意に言ったとき」などのように、心と言葉が裏腹なときには被害者が発した言葉の方にしか反応できないようです。被害者が発した言葉の方にしか言葉を返すことができないようです。こんな事を書くとそのうちこのような場合の対処法も考えるかもしれませんが。

    ③「まだ早いかなという程度でしょ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (6)
    ①誰かに何か不愉快なことをされたときに

    ②すかさず「ほんとにもう!こんなことしやがって!」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③被害者に「ほんとにもう!こんなことをして!くらいにしか考えていないよ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (7)
    ①犯人達の常套手段のことを考えていると

    ②例えば「身体攻撃して下さる。」等のように、自分達の犯罪に敬語を付けて、被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③これについても被害者に、1つ1つ本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    (8)
    ①「こんなにコーヒーを飲むと胃が痛くなりそうだな。」と考え始めた途端に

    ②すかさず「しめしめ、これで胃が痛くなるぞ。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    ③これも被害者に、本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

    このように

    ②はいずれもあからさまに被害者の考えではないと分かる内容、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる内容ばかりです。

    そして③も、いつもはあしらわれ相手にされないからか、どれもが被害者をマインドコントロールして、被害者が③までする労苦を故意に与える犯罪です。

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    2006年9月18日 (月)

    <348> その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」

    <347>の

    『以上のようなことは、前に「いちいち思考盗聴しなくても可能なことがあまりにも多すぎる。」と書いた理由の1つでもあります。

    被害者の思考に対する多くの設定や多くの反応パターンが入っているから、被害者は、いかにも犯人が1つ1つ思考盗聴してその内容にその都度反応していると感じてしまうのでしょう。』に関連して。

    前に「いちいち思考盗聴しなくても・・・・・云々」という投稿を書いたときにも何例も書きましたが、その他の例です。

    (1)自作自演の2重犯罪の場合

    ①被害者の思考であるかのように犯人達が思考を送り、それに返事をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    犯人が返事をする前の被害者の思考も、実は被害者自身が考えたことではなく犯人達が送った思考であると気付かないと、犯人が思考盗聴してそれに返事をしたと勘違いしてしまいます。

    ②被害者の思考であるかのように犯人達が良からぬ思考を送り、それに「よくもそんなことを考えたな。」とでも言うように、非難する誹謗中傷する身体攻撃をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    ③②と似たような例では、被害者が心の中で犯人達のことを例えば「犯罪マシン」等と言ったかのように犯人達が言葉を送り、被害者の脳裡に浮かばせ、それに対して「よくもそんなことを考えたな。」とでも言うように身体攻撃をするという自作自演の2重の犯罪の場合。

    この②③の場合も、犯人が非難する誹謗中傷する身体攻撃をする前の被害者の思考や言葉も、実は被害者自身が考えたことではなく犯人達が送った思考や言葉であると気付かないと、犯人が思考盗聴してそれに非難・誹謗中傷・身体攻撃をしたと勘違いしてしまいます。

    (2)被害者が「何かを思いついた。」「何かを考えついた。」「何かに気付いた。」「何かを納得した。」等の思考のカテゴリーに反応してやたらと返事をしているだけではないかと思われる場合。

    被害者が考え納得したことが事実であるかどうかなど吟味していない、事実であるかどうかなどわからなくても、被害者が勘違いをして考え納得しても返事をする。

    それだけではなく、思考のカテゴリーに反応しているだけの場合は思考内容の真偽以前に、「何を」思いつき、考え気づき、納得したかという内容さえ知らなくても返事をする。

    (3)(1)とは反対の方法で、最初に返事や身体攻撃をし、同時に連動して瞬時に「今の返事(身体攻撃)は、私が○○○と考えたことに対して返事(身体攻撃)をしたんだ。」という思考を被害者が意識できないように送る。そうすると被害者が、犯人が何に返事(身体攻撃)したかを考えてくれる。

    たとえ、「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」方式で返事や身体攻撃をしても、人間は何も考えていない状態のときが少ないため、同時に連動して瞬時に「今の返事(身体攻撃)は、私が○○○と考えたことに対して返事(身体攻撃)をしたんだ。」という思考を送りさえすれば「百発百中」のような状態をつくることができる。

    これは被害者の思考や記憶を利用して何に返事(身体攻撃)したかを考えさせ答えを出させる方法です。「次の思考を誘発・抽出するキーワード」を返事や身体攻撃と同時に瞬時に送っているような状態でもあります。

    瞬時にしかも被害者が意識できないように送っているのになぜわかるかというと、最初は「何かを思いついた。」「何かを考えついた。」「何かを納得した。」等の思考のカテゴリーに反応してやたらと返事をしているだけではないかと考えていましたが、毎日何十回も何ヵ月も何年もされているうちに「これはおかしい。」「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる方式でも可能なのではないか。」と気付いてきます。そして自分の脳内で起きている思考機序のようなものを客観的に観察しているうちに、「何でも<今の私のこの思考に返事(身体攻撃)した。>と考えさせているな。」「やはり1つ1つ思考盗聴して返事や反応しているわけではない場合もあるんだ。」とわかってきます。そしていつものことですがどの犯罪もばれるとあからさまに分かるように嫌がらせをします。

    多くのことが1つ1つ思考盗聴しなくても可能であると気付かないうちは「常に監視されている。」「常に思考盗聴されている。」と考えてしまいますが、いつもの自作自演のワンマンショーで「常に監視しているぞ。」「常に思考盗聴しているぞ。」と思い込ませようと意地になっているかのような犯罪をしたことがあります。「こんな事にまで気付くなんて余程神経を集中して24時間監視及び思考盗聴をしているんだ。」と考えられるような内容でした。勿論いつものようにワンマンショーの仕上げとして最後には「こんな事にまで気付くなんて余程神経を集中して・・・・・云々。」という思考も送ったのでしょう。

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    2006年9月15日 (金)

    <347> 犯人達の言葉の種類

    <346>と内容が重複しますが、私に送られてくる犯人達の言葉の種類をまとめておきます。

    〔Ⅰ〕 被害者の脳と人工知能を利用した方法

    (1)大分前に「次の思考を誘発・抽出するキーワード」や「被害者の思考・知識・記憶を利用して被害者に反論する。反論の相手も被害者自身であるという『1人ディベート状態』をつくることが出来る。」と書いたことがあります。このように被害者の思考・知識・記憶を利用して反論に適切な言葉を誘発・検索・抽出し、犯人が言っているかのような語尾や文体に編集しているような言葉。これも最初は人間が反論している程度の内容や速さで返してきますが、ばれると人間の能力では不可能なほど的確な内容を瞬時に多数返すことが出来るようです。

    これはやたらと流行語、丁寧語、かと思えば正反対にヤクザや暴力団のような表現が多い。

    (2)被害者の思考・知識・記憶を利用して編集・変換しているような言葉。

    これは主に
    ・ 「嘘や正反対の意味に変換したような言葉」
    ・ 「被害者に悪意や疑心暗鬼の心があるかのような言葉」
    ・ 「被害者がすべてに打算的な考えがあるかのような言葉」
    ・ 「周囲の人達に悪意があると解釈する、疑心暗鬼や猜疑心の言葉」
    ・ 「物事に対する歪曲解釈、悲観的解釈の言葉」
    ・ 「被害者を嘘や曲解・歪曲した言葉で揶揄する、けなす、非難・誹謗中傷する言葉」等が多い。

    (3)被害者に捏造心理や良からぬ心理を送り、それらが被害者の心理である振りもしながら、その考えに延々と反論するという2種の犯罪を連動させる自作自演の独り芝居。
    良からぬとまでは言えなくても、「被害者の考えであるかのように被害者にかすかに認識できる程度の『反論に不利な心理』を送り、被害者に『反論に不利な心理』がある振りのでっち上げ」までして、一見被害者が反論困難な状況をつくることまでした上で反論したり、身体攻撃をしたりする。

    「躊躇・良心の呵責・罪悪感を感じさせ攻撃する方法」もこれに含まれます。

    (4)脳の高次機能に対する条件設定と反応設定した結果出てくるような言葉。

    これは、自分の被害を客観的に観察すると
    「このような言葉には必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」
    「このような考えには必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」
    「このような目や耳からの情報の認識に対して、必ずこのような言葉や考えや感情が出てくる。」というように
    「特定の言葉や考えや認識に対して、必ず特定の言葉や考えや感情が出てくる。」という状態です。

    そして、この(4)も録音再生しているかのようにワンパターンであったり、ある程度のパターンがあります。

    (5)被害者が過去に言ったり考えたりした言葉を録音して何度も再生しているようなワンパターンな言葉。

    〔Ⅱ〕もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っているのだろうと考えられる言葉。また、それを何度も再生しているかのようなワンパターンな言葉。

    小劇場のような状態のやや長いやりとりの場合もある。

    〔Ⅲ〕<168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になるにも書きましたが「犯人が何かAと言う。それに対して被害者がBと言う。それに対してまた犯人がCと言う。それに対してまた被害者がDと言う。それに対してまた犯人がEと言う。それに対してまた被害者がFと言う。そのうちにいつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになる。これは機器にA→B→C→D→E→Fが録音されいつも再生されているかのような状態であり、最初は被害者の言葉だったBDFさえもその後マインドコントロールで言わせられているから、いつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになるのです。」という方法。

    過去の(1)(2)(3)(4)(5)の言葉と〔Ⅱ〕を組み合わせて〔Ⅲ〕に似たようなやや長い独り芝居の小劇場のような状態もつくることが出来る。

    〔Ⅳ〕オペレターがその都度被害者の思考内容や会話に反応して返してくる言葉。

    この他にももっと方法があるかもしれませんが、このように会話の相手さえもほとんど電磁波機器であり、〔Ⅳ〕の場合がどれ程あるのか、ほとんど無いのではないかとさえ考えられるほどです。

    そして、〔Ⅰ〕〔Ⅱ〕〔Ⅲ〕全部、最初は人間が反応している程度の内容や速さで返してきますが、ばれると人間の能力では不可能なほど瞬時に多数返すことが出来る。更には「早送り」のような状態で多数返すことが出来るようです。

    これは<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。にもリンクを貼った、以下の

    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html

    『あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030715201.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、一部修正してスタート』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、真の目的は人工知能構築』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20040206206.html

    『米国防総省、問題の「ライフログ」プロジェクトをひそかに打ち切り』

    『米国防総省が、「ライフログ」(LifeLog)と呼ばれていたプロジェクトを中止した。これは、1人の人間の生活のすべてを追跡し、その人のデータベースを構築するという、野心的な試みだった。

    しかし、やはりDARPAが主導するデジタル・アシスタント『PAL』(日本語版記事)や人工知能構築(日本語版記事)といった、ライフログとも関連する他のプロジェクトは、計画通りに進められている。』

    ――――――――――――――――――――――――――――

    この「人工知能構築」プロジェクトがある程度進んでいることを意味します。

    被害者の脳のコピーである「人工知能構築」は勿論ですが、「会話の相手さえもほとんど電磁波機器である。」というように、この犯罪に於いては、オペレーターの代わり(代理)の「人工知能」が構築され悪用されていると考えられます。

    ただ、まだ完璧でないからワンパターン言葉が多かったり、間違ったり、適切な言葉を言えなかったり、被害者の思考にだけ反応するので被害者が勘違いすると事実は違っていても被害者の思考内容にだけ反応してしまう等、多くの被害者が言うように「このオペレーターはかなり頭が悪い。」という結果になるのだと思います。故意に間違ったことを言うこともありますし、「キチガイ、悪魔、脳ミソ無し、手前みそですが。」のようにワンパターン言葉を組み合わせたような冗談も言いますが。

    但し、(1)(2)(3)(4)の場合もですが、他にも、特定の方法でかなり頭が良い振りが出来るようです。

    また、以上のようなことは、前に「いちいち思考盗聴しなくても可能なことがあまりにも多すぎる。」と書いた理由の1つでもあります。

    被害者の言葉や思考に対して多くの言葉や会話や考えや感情が設定してありや多くの反応パターンが入っているから、被害者は、いかにも犯人が1つ1つ思考盗聴してその内容にその都度反応していると感じてしまうのでしょう。

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    2006年9月 5日 (火)

    <346> 最近の被害 (1) ―「瞬時に多くの反論が出来る」―

    <332>や<337>に

    大分前に「この犯罪は捏造心理を瞬時に思考送信できる。」ということに気付き、その後も1日何回も毎日毎日まるで私の考えであるかのようにそれらを送り続け、脳裡に浮かばせても、すぐばれてあしらわれてしまうからか「1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、多くの事柄についても次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。」というようなことをまるで機関銃のように連発して見せた。
    と書きました。

    これと同じような、また、「ばれるとあからさまにするようになる。」1例です。最近書いたものだけでもこれで合計5~6例目になったでしょうか。

    表現は悪いですが「ばれてあしらわれ、効き目がないときの最後っ屁」のようでもあります。

    大分前に「次の思考を誘発・抽出するキーワード」や「被害者の思考・知識・記憶を利用して被害者に反論する。反論の相手も被害者自身であるという『1人ディベート状態』をつくることが出来る。」と書いたことがあります。被害者の思考・知識・記憶を利用して反論に適切な言葉を誘発・抽出し、犯人が言っているかのような語尾や文体に編集・変換しているような状態です。

    ここ数日間、1日何度もいちいち私の考えに延々と反論し続けるという加害行為をしました。捏造心理や被害者に良からぬ心理がある振りもしながら。良からぬとまでは言えなくても、「被害者にかすかに認識できる程度の『反論に不利な心理』を送り、被害者に『反論に不利な心理』がある振りのでっち上げ」までして反論したり、被害者が反論困難な状況をつくったりします。

    それさえも何度しようとも、1日中毎日しても、大分前からばれていてあしらわれ、効き目がないからでしょう。

    今度は、1つの事柄についてあきれるほど多くの反論を瞬時に送ってきました(脳裡に浮かばせました)。これも人間の能力ではとても無理なほどで、まるで機関銃のような連発です。【被害者が過去に言ったり考えたりした言葉を録音再生したような言葉】や【もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っているのだろうと考えられる言葉】も含めてです。

    少し話が逸れますが、今まで書いてきたような、また、今回のような具体的被害例を書くことによって

    「マインド・プログラミング」「マインドコントロール・プログラミング」

    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定が出来る。」

    (※ これは、自分の被害を客観的に観察すると

    「このような言葉には必ずこのような言葉や考えが出るようだ。」

    「このような考えには必ずこのような言葉や考えが出るようだ。」

    「このような目や耳からの情報の認識に対して、このような言葉や考えに対して、必ずこのような感情が出るようだ。」というように

    「特定の言葉や考えや認識に対して、必ず特定の言葉や考えや感情が出るようだ。」ということが分かった結果気付くことです。)

    「脳の高次機能に対する設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。」

    「これらはニューロコンピュータにライフログやその人間の脳のコピーをつくり、保存することによって可能である。それを操作することによって瞬時に、しかもほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」

    という結論に至った理由がお分かり頂けると思います。

    ちなみに、ワンパターンな音声送信や、一見臨機応変な反応に考えられる音声送信も、可聴域の周波数というか音声として認識できる周波数で送っているかどうかと文体の違いはあっても、同じような方法も併用していると考えています。

    また、私のHPの掲示板<Ⅱ>にも書きましたが、「ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」からといって、オペレーターに罪はないということはありません。

    犯罪をするためにこれらの全工程を1人1人の被害者に行い、24時間電磁波を照射し続け、どれ程の犯罪を1日中出来るか分かりながらその操作をしていることになりますから、1つ1つの犯罪をその都度手をかけてしている事と同じです。

    もうひとつ、これも前にも書きましたが「ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。」ということは、私達は何十年間、何万人~何十万人かもしれない人達に試した結果集積した相当数相当量の電磁波犯罪マニュアルが入った電磁波機器を直接的には相手にしていることになります。オペレーターも犯罪マシンのようになっているかもしれませんが、それとは違って会話の相手さえもほとんど電磁波機器であるという状態でしょう。

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    2006年8月18日 (金)

    <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    <332>の『〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。』は

    人間の脳に「設定・変換・編集・検索・ブロック」などに必要な電気信号さえを照射すれば多くのことが可能であるということを書いたのですが

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html

    『あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

    『米国防総省の「ライフログ」プロジェクト、真の目的は人工知能構築』

    これらの計画とニューロコンピュータが合体すると多くの人間のコピーをつくることができるでしょう。

    バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    「もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来る。」だけでなく

    その「脳のコピー」をどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。

    |

    <339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫

    掲示板にも書きましたが、初心に返ってみますと被害者は皆「初めに被害ありき」で、まさかこの世にこんな犯罪があるなどとは想像も付かないため、病気・心霊現象・超能力・盗聴盗撮ほか諸々のことを疑い、どれでも説明の付かないほどのことを経験し、ネットで検索し電磁波等による犯罪があることを知る。被害者によって期間の長短はありますがやっとそこにたどり着く。
    皆、このようなパターンだと思います。

    しかし、この最先端のテクノロジーはよほど機密・極秘になっているらしく、情報が出ている程度の最先端技術ではどれも説明が付かない。「このような被害例は、公開されているどのような技術でも説明が付かない。」「このような技術が公開されているが、この公開されている技術が一番近い。」「この公開されている技術から推測すると極秘にはここまでの技術が進んでいるに違いない。」などの表現をせざるを得ないことが多いのが現状です。

    2~3の本、幾つかのサイトから情報得るしかない現状です。

    電磁波でこのような犯罪ができると証明できる資料がない。1つ1つの被害例を説明できる資料や科学的根拠など、ましてや無いという状況です。

    しかし、それでも、我々の知らない、それを可能とする技術があるからこそ、この犯罪が存在するんです。

    「この犯罪はそこまでできるんだ。」「そこまでできる技術も極秘ながらも実際にあるんだ。」という姿勢が大切だと思います。常にそのような考え方が出発点となり、わずかながらも解明され、進展していくのだと思います。

    「トップページ」や「はじめに」に書いたような機能の一部や、<332><333>の「機器の機能の一部 (1) (2)」に書いた下記のような機能

    〔1〕マインドプログラミング

    プログラマーがコンピュータ・プログラムを作成するように電磁波機器は脳の高次機能である思考や言語(思考中の言語も含む)や記憶等に対して多種の設定ができる。

    〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    〔3〕ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    これらの科学的根拠や裏付け、少なくとも参考となるサイトを見つけました。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

    ニューロコンピュータとは、脳を構成する神経細胞が神経回線網を張り巡らせることで情報処理を司るという動作を基本原理とするコンピュータ』

    http://www.pc-view.net/Help/manual/0830.html

    ニューロコンピュータは、人間の脳の仕組みを真似た(あるいは取り入れた)コンピュータ。

     脳の基本となっている神経細胞のことをニューロン(neuron)という。そして、細胞が結びついてできた神経回路をニューラル・ネットワークという。この、ニューラル・ネットワークの仕組みを利用したコンピュータを、ニューロコンピュータという。

     現在のコンピュータは、単純な計算やデータの比較を猛スピードで行うのに適している。人間が紙と鉛筆でやると何年もかかる計算を、アッという間にやってのける。膨大なデータの中から必要な情報を探す検索も、高速で次々とデータを比較することで実現している。

     一方、人間の脳は、人の顔や景色を一目で把握したり声を聞き分けたりする能力が高い。また、複雑な状況の中から最適な対処法をスパッと見つけ出すこともできる。

     今のコンピュータは、こうした作業は苦手だ。たとえば正面から見た顔を記憶させても、同じ顔を斜めから見せると同一人物か判断するのは難しい。チェスでも、人間は盤全体の駒の配置を見て次の手を考えるといわれるけど、コンピュータは実行可能なすべての手を、しらみつぶしに計算して最も有利な手を選ぶ。

     こうした違いが起きるのは、人間の脳と現在のコンピュータの仕組みが違うから。そこで、人間の脳の仕組みを研究して、人間と同じような判断ができるコンピュータを作る研究が進められている。これをニューロコンピュータという。 』

    http://mars.elcom.nitech.ac.jp/~iwata/neuro.html

    『ニューロコンピュータの可能性

    脳の情報処理機構を工学的に実現したコンピュータをニューロコンピュータといいます。現在はこの研究が盛んに行われ、実用例も出てきています。

     ニューロコンピュータのこれまでの応用は文字認識などのパターン認識が中心でしたが、これからはさらに抽象化された世界、すなわちシンボル処理(推論)までも統合して扱うことのできるニューロコンピュータを目指す研究が盛んになると思われます。

     人間の脳は、神経回路網だけによってパターン処理から推論まで行っていることから、ニューロコンピュータ的機構をもって、パターン認識のみならずシンボル処理から推論まで行わせることができると考えられます。

    もっと快適に、もっと安全に

    これまでのコンピュータは、人間の不得意とする計算やデータ整理などを高速に処理することで人間生活に貢献してきました。

     ニューロコンピュータは、人間の得意とする認識や推論を人間に代わり実行することによって、(以下略)』

    http://www.kcg.ac.jp/acm/a3070.html

    ニューロコンピュータ
    脳の構造を模倣して,その神経回路網を電気的にあるいは光素子などによって構成して情報処理を行わせようというのがニューロコンピュータである。』

    http://www.kcg.ac.jp/acm/a5090.html

    『脳とコンピュータ    ―意識を持つ機械を目指して―』

    http://www.tuat.ac.jp/~tuatmcc/contents/monthly/200208/index.xml

    『ニューロコンピュータは、学習することでより生物に近い動作や判断ができるコンピュータとして表現されています。
    このように現実においても、ニューロコンピュータといえば“学習 ”が、重要な要素となっています。』

    http://www.bk1.co.jp/product/978076

    『「人工知能とニューロコンピュータ 」:人智に近づく情報処理』

    書籍名らしいですが納得する表現です。

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    2006年8月16日 (水)

    <337> これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でしょう。 ―「瞬時に多くの嘘や正反対の事を言える」―

    <336> 思考の早送り (2)【★A】【★B】の1例です。

    内容が重複しますが、大分前に「この犯罪は捏造心理を瞬時に思考送信できる。」と書いたことがあります。

    その後も1日何回も「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」など、「よくも1日中毎日毎日そんなに嘘八百言えるもんだ(嘘の思考の送信ができるもんだ)。」というほど嘘思考を送ってきます。

    まるで私の考えであるかのようにそれらを送り続け、脳裡に浮かばせても、すぐばれて「よくも1日中毎日毎日そんなに嘘八百言えるもんだ。」「嘘とキチガイと正反対のことしか言えないんだね。」とあしらわれてしまうから<332>に書いたような下記のような事をしたでしょう。

    『1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、多くの事柄についても次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。』というようなことをまるで機関銃のように連発して見せました。

    しかも、ばれたあとにそこまでしたことであるにもかかわらず、自分達が送った「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などを、あきれたことには今更ながら私に「内心そういう考えがあるからだ。」「潜在意識や深層心理や本音が出るんだ。」などと、更に嘘の上塗りのようなことを言います。これも「ばれてからも大分経っているのに今更何言ってるの。」「また嘘の上塗りかい。」程度にあしらっています。

    この犯罪は、「捏造心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などを送ることができると知らない時期なら、あるいは知らない被害者なら効果があるかもしれないような言葉を、上記<332>のような『ばれると今度は全部あからさまに「被害者に分かるような方法が多くなる。」「故意に分かるような内容を多くする。」ようになります』ということの1例である嘘心理の機関銃のような連発というところまでしておきながらも言います。

    これに関連して

    ①自分達が「捏造心理」「悪意の心理」、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」などの思考を送り被害者をマインドコントロールする。

    ②①が自分達のしわざでありながら、「被害者に内心そういう考えがあるからだ。」「潜在意識・深層心理や本音が出るんだ。」「いつも悪いことしか考えられないのか。」「お前は悪い奴だ。」などという誹謗中傷をする。罵倒する。揶揄言葉を言う。

    このような自作自演の2重犯罪の被害に遭っている方もいるかもしれませんね。最初から全部自作自演の独り芝居なのです。

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    2006年8月 3日 (木)

    <333> 機器の機能の一部 (2)

    〔3〕ほぼ自動で、時には、加害内容によっては全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    特に音声送信やマインドコントロールについては、これを実感します。

    ということは私達は「<332>機器の機能の一部 (1)」の〔1〕〔2〕の他、もともと電磁波犯罪マニュアル言葉として入っている言葉などの電磁波機器と話をしていることになる。

    ほかには、これも大分前に書いた「犯人が何かAと言う。それに対して被害者がBと言う。それに対してまた犯人がCと言う。それに対してまた被害者がDと言う。それに対してまた犯人がEと言う。それに対してまた被害者がFと言う。そのうちにいつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになる。これは機器にA→B→C→D→E→Fが録音されいつも再生されているかのような状態であり、最初は被害者の言葉だったBDFさえもその後マインドコントロールで言わせられているから、いつもA→B→C→D→E→F同じやりとりになるのです。」という方法もあるようです。

    これは、オペレーターがその都度オペレターが介在してしているのだろうとしか考えられない事、オペレーターがその都度反応して返事をしているのだろう話しているのだろうとしか考えられない事まで、かなりの程度や種類まで、ほぼ自動で、時には全自動で犯罪が可能な域にまで達している。

    この1例としては、この犯罪は思考盗聴も可能であるが「1つ1つ思考盗聴してそれに反応しなくても可能な犯罪があまりにも多すぎる。」というようなタイトルで書いたことがあります。これは〔1〕〔2〕の方法も利用しています。

    被害が長引くほど「ワンパターンすぎるほどワンパターンな言葉や、聞き飽きるほど聞き飽きた言葉」が多くなるのもこれが理由でしょう。

    被害者の思考を編集や変換や検索したり被害者の思考に設定して犯人の言葉である振りをすると、一見犯人が臨機応変で多種多様なことを言えるように見受けられますが、それさえも被害が長くなると「編集や変換や検索や設定の仕方」がワンパターンであることやある程度のパターンがあることに気付きます。

    〔4〕<251><259><260>にも書きましたが、未だに結論が出ないことがあります。

    「<251> 無謀な仮説 」に
    もし、この「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》をしてしまう犯罪方法」が
    一度脳に設定してしまえば、設定を解除しない限り、思考回路のジョイントを切り替えてしまった状態のように、電磁波を照射し続けなくても可能であるとしたならば
    「海外でも(地球上のどこでも)」「機内でも」「電波暗室でも」「電磁波シールドルームでも」
    極端な話、地球上の電磁波が届かないほど遠い宇宙でも被害がある。

    但し、これは現段階では無謀な仮説であり
    「このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。」の方が正解かもしれません。』と書きました。

    その後<259><260>では『「このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。」の方が正解』という結論に至る理由を書きました。

    しかし、催眠術のことを考えると再び考えが変わります。

    テレビで催眠術の特番を見るとわかりますが、一度キーワードを与え催眠術にかけるとそれを解除しない限り催眠術にかかった状態が続きます。

    それと同じように、人間の脳とは、<251>に書いたように『一度脳に設定してしまえば、設定を解除しない限り、思考回路のジョイントを切り替えてしまった状態のように、電磁波を照射し続けなくても可能である』のではないかという考えに戻ってしまいます。

    結局まだ結論は出ていません。

    ※   <332><333>の「機器の機能の一部 (1) (2)」には「トップページ」や「はじめに」に書いたような「五感の幻覚をつくることができる。」「身体攻撃が出来る。」他の機能はほとんど省略しています。

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    2006年8月 1日 (火)

    <332> 機器の機能の一部 (1) 

    体験的推論ではありますが機器の機能について今まで何度か書いてきたことをまとめておきます。3~4年前からその能力をひけらかすかのように全部あからさまにやっています。

    被害の程度や種類によっては、同じ被害者でも私が書いていることを理解できない方が多いでしょう。特にこの機器によるマインドコントロールについて、被害を受けながらも客観的にそのノウハウについて分析できるほど「被害に遭いすぎるほど遭っている」状態にならないと理解できないかもしれません。

    「この犯罪の被害者になった最初からマインドコントロール犯罪も必ず併用されている。」と何度か書きましたが、被害者が気付かないうちは気付かれないように、しかしマインドコントロールのノウハウまでばれると今度は全部あからさまに「被害者感情を逆撫でるためにわざと」「被害者に分かるような方法が多くなる。」「故意に分かるような内容を多くする。」ようになります。全部あしらっていますが空恐ろしい犯罪です。

    〔1〕マインドプログラミング

    プログラマーがコンピュータ・プログラムを作成するように電磁波機器は脳の高次機能である思考や言語(思考中の言語も含む)や記憶等に対して多種の設定ができる。

    a.ある種の思考のカテゴリーに対して多種の言語(思考中の言語も含む)や感情が設定してある。その結果色々な思考のカテゴリーに対して、それぞれ多種の音声や感情の送信が可能である。無音声の言語や文章、つまり脳裡に浮かぶという思考のマインドコントロール用の言語や文章や感情も設定してある。

    b.ある種の言語(思考中の言語も含む)に対してある種の思考のカテゴリーや感情が設定してある。

    c.ある種の言語(思考中の言語も含む)に対して数種~多種の言語(思考中の言語も含む)や感情が設定してある。

    d.ある種の思考のカテゴリーにある種の思考(のカテゴリー)や感情が設定してある。

    これが大分前に書いた「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」です。被害者によっては脳に対する「植え付け」とか「焼き付け」という表現をしていますが、それらも同じような意味でしょう。

    abcdそれぞれの具体例も今まで随所に書いてきました。

    例えば「d.ある種の思考のカテゴリーにある種の思考(のカテゴリー)や感情が設定してある。」の例としては「<325> 躊躇させる、良心の呵責・罪悪感を感じさせるマインドコントロール」が挙げられます。

    また、ほかに「d.」の例としては「すべての思考は○○○に通ず。」「見るもの聞くもの○○○であると考えてしまうような思考回路に設定してある。」や

    <330>の

    『(1)相手の表情、態度、視線、言葉、態度、行動の1つ1つを悪意があると被害者が解釈するようにマインドコントロールする。

    (2)相手に対して悪意を持って考えるように、その結果被害者が相手に対して、悪意に満ちた表情、態度、視線、言葉、態度、行動をするようにマインドコントロールする。』

    などもです。

    そして、このdの例さえも「たった2~3例だけ」と言えるほど多種多様なマインドコントロールが設定してある、電磁波機器に入ってしまっていると言えるようです。

    電磁波機器というものができてから、数十年間、「被害者」と認識できない種類の実験まで含めると一体どれほど多くの人達がターゲットになったのか。

    〔2〕人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

    ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

    人体は脳も含めて電気回路のようなものであり、特に脳はコンピューターのようなものですから、というより人間の脳の一部の機能を機械化したものがコンピューターでもありますから可能でしょう。

    また、これができれば大分前に書いたある被害者の被害例「自分の思考をアレンジしたような音声が聞こえる。」という犯罪も可能でしょう。

    「被害者の思考・知識・記憶を利用して理由付けをする(被害者自身に理由付けをさせる)。」や前に書いた「次の思考を誘発・抽出するキーワード」も検索機能に似たような機能でしょう。

    1つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を言うこともできるし、1つ1つの事柄、多くの事柄について次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を言うことができるようです。しかも瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほどです。これは瞬時に「嘘変換」「正反対な言葉に変換」ができるからでしょう。

    これらの例を書くまでもないほど毎日1日中「人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。」ことを実感するような犯罪をしています。例は書ききれないほどです。

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    2006年7月19日 (水)

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。

    (1) <327>の

    『③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

    ④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

    ⑤①の「思考盗聴されて恥ずかしい。」という思考さえも自分達が送った思考であり自分達のしわざでありながら、また①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。

    このようなこともいつもします。

    (2) <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlのトリック①から⑧まで散々被害者に対してし続け騙し続けながら、『⑨そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』も「嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。」であるとも言えます。

    (3) また、<320>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_5a19.htmlの「薬物を混入されたかのような状況をつくるトリック」の

    『④★「あのときのあの食べ物(飲み物)か!」というマインドコントロールをする。

    ★「そう言えば、あの時挙動不審な人物がいた。」というマインドコントロールをする。

    ★「薬物を混入された。」「薬物を混入された。」としきりにマインドコントロールする

    ⑦ ④⑤⑥のマインドコントロールも何度もリピートする。』も、1例です。

    (4)<321>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_6192.html

    周囲の何ということもない自然な視線の全てを「何か私にとって悪い意味があるのではないか。」「あの人は私に悪意があるのではないか。」というマインドコントロールをしきりにしました。』

    『しかも、もうひとつ手を加えたことは、「後で考えるとにらんだような気がする。」「後で考えると異様で意味ありげな視線の動かし方をした。」等、視線に関する記憶をすり替え、嘘の記憶を入れるところまでしました。』も、犯人達の嘘であるとも言えます。

    (5) 『①散々周囲に思考が漏れ、自分の思考が読まれているかのような状況を作る。

    ★「私はサトラレになったんだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (6) 『①どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような行動・出くわし方・態度・表情・仕草・言葉・会話・ほのめかしをさせる。

    ★「あの人が犯人だ。」「やはり間違いない。」「多くの状況が犯人であるという証拠だ。」「確信がある。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (7) 『①被害者自身の知識や記憶を利用して「理由付け」させた上で、事件や事故を電磁波の能力と結びつけて考えさせる。

    「この事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」「あの事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (8) 『①周囲の人達の言動をスパイ・工作員行為としか考えられないような状況を遠隔から次々と作り出す。

    「この人もスパイだ。」「あの人も工作員だ。」「これもスパイのしわざかもしれない。」「あれも工作員のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (9) 『①掲示板の書き込みが自分に対するほのめかしや攻撃であるとしか考えられないような状況遠隔から次々とをつくり出す。

    「これも私に対するほのめかしだ。」「あれも私に対する攻撃の投稿だ。」「これも加害者の書き込みだ。」「あれも加害者の書き込みだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    このように

    ※1)あらゆる方法で○○○であるかのような状況を作り被害者を騙した上に

    ※2)「これは○○○だ。」「あれは○○○なんだ。」という嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を更に騙す。騙した内容を更に確信させ、その考えを揺るぎないものとするということも常套手段です。

    印の考えは、被害者がそのような状況の中で自分が考えた「自分の考え」であるように見えますし、あらゆる方法で※1)のような状況を作られればマインドコントロールでなくても※2)のように考えても当然なのですが、実はあらゆる方法で「○○○であるかのような状況」を作って被害者を騙した上に、それを更に信じ込ませ思い込ませ騙すために、念を入れた騙しの上塗りであり、騙した内容を更に確信させ揺るぎない考えとすることを目的とした犯人達が送った嘘の思考であることが多いのです。

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    2006年7月18日 (火)

    <327> 2重犯罪・3重犯罪は当たり前の犯罪

    今まで書いてきた2重犯罪・3重犯罪(2つから3つの加害行為が連動・付随する犯罪)の例を挙げてみます。

    (1) 
    『①最近や過去の不快なことを何度も思い出させる。リピート送信する。

    ②①と同時に「嫌だ。嫌だ。」「あー腹が立つ。」などの思考や感情のマインドコントロールもリピート送信する。』

    (2) 
    『①思考盗聴をしていることをあからさまに被害者に分からせるようにする。というよりも、その「思考」さえも犯人達が送る。

    ②①と同時にこんなことまで思考盗聴されて恥ずかしいという思考と感情のマインドコントロールをする。

    ③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

    ④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

    ⑤①の思考さえも自分達のしわざ、①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。』

    (3) 
    『①周囲の物音であるかのような音声送信をする。

    ②①と同時に不安感・恐怖心のマインドコントロールをする。』

    (4)
    『①多種の脅迫をする。

    ②①と同時に不安感・恐怖心のマインドコントロールをする。』

    (5) 
    ①犯人達が何かを言う。

    ②それに対して被害者に話をさせたい内容の考えを送り脳裡に浮かばせるというところまで犯人達がする。(思考の送信、思考のマインドコントロール)

    ③話そうとする意志を強くするマインドコントロール、あるいは何かを言い返したいという怒りのマインドコントロールを強くする(感情のマインドコントロール)。

    ④話そうとする(発声しようとする)時に起きる、咽頭・喉頭・声帯周囲の筋に力が入る状態を起こす。

    ⑤そして、被害者に犯人の意図通りの内容を話させる。

    (6) 
    『①犯人が何かを言う。何らかの犯罪をする。

    ②①と同時に怒りのマインドコントロールもする。多くのことに①の次に②の怒りのマインドコントロール同時にすることも常套手段のようです。

    (7) 
    『①思考・感情・行動のマインドコントロールで犯人達が被害者に考えさせたり言わせたり行動させておきながら

    ②それに対して恥ずかしいという考えと感情、躊躇する、良心の呵責・罪悪感を感じる感情と思考のマインドコントロールをするという、いつもの「2重犯罪」「連動する犯罪」であることが多いです。』

    たった7例だけ書きましたが

    ※①何らかの犯罪をする。

    ※②①と同時に①の犯罪の効果を上げるために更に思考・感情・言動のマインドコントロールをする。

    というように、あらゆる犯罪にこのような「2重・3重の犯罪」、HPの「被害記録」にも書いたような「5重・6重連続は当たり前の犯罪」や、「最初から最後まで全部犯人の自作自演の独り芝居犯罪」をします。

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    2005年11月 2日 (水)

    <262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。

    前に、「一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)もあります。」と、下記のような例を2つだけ書きました。

    (1)それは、犯人が被害者の思考に返事したようにみえるけれど
    返事する前の「被害者の思考」も犯人が送った思考である場合です。
    (中略)
    このようにAは一見被害者の思考のようにみえるけれど
    犯人がAという思考を送り、その自分で送った思考に自分でBの返事をするという自作自演の場合です。
    こういうことが出来ますし、いつもします。

    (2)ほかには「脳の高次機能に対する設定」の場合も、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)のひとつです。
    被害者の色々な思考に多種多様な反応設定をし、次に出る思考内容や思考の言葉が犯人の意図した考えや言葉になってしまう犯罪です。次に出てくる音声送信内容もです。
    (以下省略)

    (3)特定の言葉に特定の言葉を設定する。
      これは、言葉そのものを設定したり、語尾や文体を変換したような設定の時もあります。

    (4)長期間も被害者の生活を見聞きしているから、どんな時にどんなことを考えそうか分かる。その内容を送る。

    (5)人間が誰しも考えそうなこと。この犯罪に対しては特に誰もが考えそうな事を送る。

    (6)過去に他の被害者が言ったことがある言葉を送る。

    (7)過去に被害者が言ったことがある言葉を録音して再生し、送る。

    (7)犯人達の捏造心理を被害者の考えであるかのように送る。

    (8)「犯人達はいつも嘘しか言わない。」「いつも裏をかく。」「被害者の思考の誤作動も起こせる。」と思わせておけば、どれ程デタラメを送ってもそれらであるふりをすることができる。

    (9)デタラメに返事しておいて、被害者に「この返事は今のこう考えていたことに対して返事したんだ。」というマインドコントロールをしておけば、何について返事したかを被害者が脳内検索して自分で当てはめる。

    (10)以前書いた「次の思考を抽出・誘発・喚起させるキーワード」を送ると延々と被害者と犯人とのやりとりのような状況をつくることが出来る。
    「キーワード」が「これに対してこの犯人ならこう言うだろう。」だったら特にです。

    (11)過去の犯人と被害者とのやりとりを全部録音していて再生しているような状態。

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    2005年10月 6日 (木)

    <250> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (5)

    その上、これ程神経(頭脳)が疲労困憊しそうな事(必ず性的な意味まで考えてしまう、常に卑猥な連想をしてしまう犯罪)は、犯人達がしている犯罪の一例に過ぎないのです。
    被害者によっては数種類、私は数え切れないほどの種類のこの方法による犯罪を同時にされています。
    となると、一段と人間のその都度の反応では不可能です。

    それだけでなく、他種の犯罪、例えば音声送信犯罪、身体攻撃犯罪、一日中犯人達の言葉を脳裡に浮かばせる犯罪も同時にしています。

    すべてが、電磁波機器が自動的にしてくれる、あるいは簡単な操作で労せずして出来る方法でなければ不可能でしょう。

    人間のその都度の反応では不可能なことを、多種多様に【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】犯罪することを可能にする方法、その1つが「ある一定の言葉や考えや感情には、ある一定の言葉や考えや感情が出てくるようになっている。設定してしまっている。」という意味の「脳の高次機能に対して《条件設定》と《反応設定》をしてしまう犯罪方法」であると考えています。

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    <249> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (4)

    <244>から<248>に
    「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」の例を5つだけ書きましたが、<195>から<198>に書いたほかにも多種多様あります。

    「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」に気付いたもうひとつの理由は

    <246>の
    『①周囲の会話、テレビから聞こえる言葉、日常の自分の考え事の中で
    犯罪被害に遭わなかったときには卑猥なことに結びつけるはずもない言葉なのですが
    性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を聞いたときに、必ず性的な意味まで考えてしまう。常に卑猥な連想をしてしまう。
    しかも、それらの言葉を聞いたときに、その都度、犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送っているとは思えないほど、【瞬時に】卑猥な連想をする。その上、それらの言葉を聞いたときには【必ず】である。
    そして、【一日中】【毎日】である。』

    を1つの例として考えると
    (1)「周囲の会話」
    (2)「テレビから聞こえる言葉」
    (3)「日常の自分の考え事」

    これらの中で性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を被害者が聞いたときに【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】、その都度、犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送っているとしたら、普通の人間ならば20~30分で神経が疲労困憊してしまうでしょう。

    ましてや、これらは、この犯人達の常套手段である自作自演なら、一見瞬時に反応したふりの芝居も出来るでしょうけれども、いずれもが被害者にとっても犯人達にとっても「性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉が、いつ何時、聞こえてくるか分からないもの」ばかりです
    それに対して常時耳を澄まして、神経を集中して、該当する言葉であると読み取り、そう解釈して、その都度、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送ることなど不可能です。

    ということは、常套手段である自作自演の独り芝居でもなく、いつ何時聞こえてくるか分からない言葉に対して、常時耳を澄まして、神経を集中して、該当する言葉であると読み取り、そう解釈して、その都度、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】思考を送るということをしないで済む方法です。

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    2005年10月 4日 (火)

    <246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)

    ①周囲の会話、テレビから聞こえる言葉、日常の自分の考え事の中で
    犯罪被害に遭わなかったときには卑猥なことに結びつけるはずもない言葉なのですが
    性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を聞いたときに、必ず性的な意味まで考えてしまう。常に卑猥な連想をしてしまう。
    しかも、それらの言葉を聞いたときに、その都度、犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送っているとは思えないほど、【瞬時に】卑猥な連想をする。あまりにも瞬時過ぎるほどです。その上、それらの言葉を聞いたときには【必ず】である。
    そして、【一日中】【毎日】である。

    これは脳の高次機能に対して
    ≪条件設定≫
    周囲の会話、テレビから聞こえる言葉、日常の自分の考え事の中で
    犯罪被害に遭わなかったときには卑猥なことに結びつけるはずもない言葉なのですが
    性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を聞いたときに
    ≪反応設定≫
    必ず性的な意味まで考えてしまう。常に卑猥な連想をしてしまう。

    このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
    この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

    ≪反応設定≫が必ずしも【必ず(常に)】でない場合は、【時々】という反応設定にしているか、あるいは≪条件設定≫に更に時間・場所・場合などの条件項目を付け加えていると考えられます。

    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という設定を脳の高次機能に対してしてしまっている。
    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という思考回路にしてしまっているという表現も出来ます。

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    <245> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (2)

    <242><243>のトリック⑦の

    『(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるようなマインドコントロールさえしておけば、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。
    ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをしてくれる。自分で記憶や思考の脳内検索をして自分・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけてくれる。』は

    〔≪条件設定≫
    周囲の会話を聞いたとき
    周囲の人の行動を見たとき
    周囲の出来事に遭遇したとき
    ≪反応設定≫
    被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるような脳の高次機能に対する反応設定をしておく(マインドコントロールをしておく)。

    そうすると、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。
    ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをしてくれる。自分で記憶や思考の脳内検索をして自分・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけてくれる。〕

    という表現になります。

    この方法だけで、犯人達は労せずして常に「集スト」の状況をつくることが出来ます。

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    <244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

    <195> 1台で何人もの被害者に加害できる。
    <196>     <195>の続きです。
    <197>     <195><196>の続きです。
    <198>
    にも書きましたが、この犯罪は
    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という設定を人間の脳の高次機能に対してしてしまっている場合もあるようです。

    「人間の脳の高次機能」とは 脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の機能のことです。

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)
    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)
    のトリック⑦の(2)について言うと

    『(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールさえしておけば、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分に結びつけてくれる。』は

    ≪条件設定≫
    周囲の会話を聞いたときに
    ≪反応設定≫
    「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるような脳の高次機能に対する反応設定をしておく(マインドコントロールをしておく)。

    そうすると被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分の事に結びつけてくれる。
    という表現になります。

    この方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

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    2005年9月30日 (金)

    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)

    <242>の文章を「集スト」に表現を変えると↓こうなります。

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は○○という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は○○という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。
    被害者の知識・記憶・思考の脳内検索をして、ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをする。そして被害者自身・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけて考えさせる。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「集スト」の状況をつくることが出来ます。

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    2005年9月26日 (月)

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。被害者の記憶の脳内検索をして結びつける。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    上記の(1)(2)は「集スト」「サトラレ」「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような仕立て上げ」ほか、この犯罪のあらゆる仕立て上げに共通するようです。

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    <241> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(1)

    遠隔犯罪によってのみ周囲の見知らぬ人間にほのめかしをさせる場合は次のような方法によるものであると考えられます。

    『①この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達にターゲットの事についてほのめかしているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、ターゲットの事についてほのめかしているかのような辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。
    (誰もターゲットの事についてほのめかしていないのに、ほのめかしを言ったり反応しているかのような幻聴を聞かせる。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットの事についてほのめかしているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』

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    2005年9月15日 (木)

    <238> 漠然とした思考、無意識の思考も思考盗聴できる。

    『<234> 脳乗っ取りのトリック(2)』の「6」にも書きましたが、被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせることができるようです。
    ということは、被害者の漠然とした思考、無意識の思考も思考盗聴できるようです。
    漠然とした思考、無意識の思考も無意識のうちに言葉になっているのかもしれません。

    被害者の漠然とした思考、無意識の思考を【常に】明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせることまでできるようです。

    「被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせること」は「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のときにも悪用します。

    (この投稿を書いた1ヵ月後の10月半ばには、この犯人達の常套手段である「前に考えたこの犯罪の能力やトリックの裏をかく。」「裏をかくような犯罪をして、結局どれが本当であるかわからなくする。」という犯罪をしました。

    どのような加害行為かというと、もともとは顕在思考であるものを途中からモヤモヤと「漠然とした思考、無意識の思考であるかのような状態」にしてから、再度顕在化させる。

    「もともとは顕在思考であるものを途中から」ということに気付かなければ、「これも被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせた犯罪である。」と勘違いしてしまうかもしれません。)

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    2005年9月 8日 (木)

    <234> 脳乗っ取りのトリック(2)

    4.思考を送信されたとき「フッ」「ヒュッ」と脳裡に浮かばせられたような感覚を伴わせる。
    これを繰り返して、被害者にそう思い込ませ
    被害者自身の思考にさえ同様の感覚を伴わせる事を始める。
    被害者に「今の思考さえも犯人が送ってきた思考なのかしら。」と勘違いさせるためにです。

    5.1.3.4.の他に多種多様の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」をする。

    6.被害者の漠然とした思考、無意識の思考を明確な言葉や文章にして脳裡に浮かばせる。
    本当はこのような方法なのに、被害者に漠然とした思考、無意識の思考が先に脳裡に浮かんでいることや、浮かんでいるからこそその後(ほぼ時間差無く)この様なことが出来るのだとは考えさせない。むしろ「思考を先取りされた。」「いや、被害者の考えそうなことを丸ごと送ってきたのかな。」という嘘の上塗りのような思考を送る。

    この「6.」は『 <202> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(2)』の『(3)潜在意識・深層心理とまでは言えなくても「被害者がAを言っているときに考えた言葉」を思考盗聴し、反論言葉に文体や語尾を変換して反論に利用するときもあります。』を「反論言葉に文体や語尾を変換して反論に利用」しないでそのままはっきりと脳裡に浮かばせた状態であるとも言えます。

    7.その他

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    <233> 脳乗っ取りのトリック(1)

    何度か書いている
    『この犯罪は他者が乗り移っていると思えるほどの犯罪が出来る。
    乗り移っていると思えるほど思考も感情も行動も情報も支配され
    とにかく脳を乗っ取られていると思え、思え、思えとばかりに執拗に多種多様のマインドコントロール犯罪をしました。
    多くの仕立て上げのトリックやマインドコントロールのテクニックについて気付くと今度はこういうことまでします。
    これについても、5~6種のトリックがあるようです。』
    のトリックです。

    1.被害者の思考を語尾や文体だけ変えて、犯人達の言葉であるかのような表現をしてしまうと、被害者の思考までもが丸ごと犯人達が送った思考であるかのような勘違いをさせることができる。
     <例>被害者が「この花は綺麗だ。」と感じる。考える。
        それを「この花は綺麗じゃねぇか。」という表現にしてしまう。
        「じゃねぇか。」だけが犯人達の言葉なのに
        「綺麗だ。」と感じた思考丸ごと犯人達が送った思考であるかのように勘違いさせる。

    2.延々と長い間「一見被害者と犯人とのやりとりの会話のような自作自演の独り言」を言い続ける。脳裡に浮かばせ続ける。
    この方法はほかの目的の時にも悪用しますが、この場合は被害者の全ての思考が犯人が送った思考であると思わせるためにです。
    (挙げ句の果てに、全部自分の自作自演の独り言なのに被害者に「減らず口」とまで言う。)

    3.被害者が何かを考える都度、付随させる言葉群も多数あり。
    ①被害者が何かを考える都度、そのたびに「これも犯人達が送った思考なのではないか。」という思考を必ず付随させる。
    ②「これまでもが犯人が送ってきた思考かもしれない。」という思考を必ず付随させる。
    ③犯人が送ってきた思考や、被害者の思考か犯人が送ってきた思考か曖昧な思考に「そうだね。」と言っていると、被害者の思考にも「そうだね。」という言葉を付け続けるようになる。そうすると全ての思考が犯人が送ってきた思考であるかのような状況をつくることができる。
    ④2.の方法をしばらくの間して、被害者がその方法に気付くと、今度は2.とは反対に、心の中での被害者と犯人とのやりとりの会話さえも、2.のように全部犯人の自作自演のやりとりであると考えさせ「そこまでしているかもしれない。」という思考を付随させる。

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    2005年8月19日 (金)

    <218> マインドコントロールに対する自信の表れか。(2)

    しかし、たとえ、もし、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえることの100%が、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)であったとしても
    それらの犯罪も思考盗聴しながら、思考の送信受信の様子や被害者のそれに対する反応、効果などを確認していないはずはないですし
    「思考盗聴は出来ない。」「これもすべてトリックがある。」ということは
    ・ 「次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワードを使った犯罪」
    ・ 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」
    のような思考盗聴をフルに悪用した犯罪とは全く正反対の嘘です。
    騙そうとしているときには思考盗聴を感じさせる犯罪は一切やめてみたり
    反対に毎日、思考盗聴をフルに悪用した犯罪をしていながらもしつこく嘘を言っています。

    この犯人達は嘘しか言わないこと
    嘘の巧妙さ・あくどさ
    マインドコントロールテクニックの巧妙さ、しつこさ、あくどさ、何重もの上塗りや何種類もの上塗りをするほどの徹底ぶり
    駄目押しやとどめを刺すと言えるほどの念の入れ方を知り尽くしていても
    ややもするとその気になりそうなほどです。

    前にも書いたように
    ・私に嘘を言い、嘘の思い込みをさせる。
    ・HPに嘘を書かせ、信憑性を落とす。
    ・被害者の情報を混乱させる。
    ・被害者間の分断をする。
    などの目的があると思いますが、
    未だにしつこいのは、マインドコントロールの可能性に挑戦しているのか、それともそれ程、このマインドコントロール・テクノロジーやマインドコントロール・マニュアル、マインドコントロール・テクニックを最大限に悪用すれば、毎日正反対の犯罪どちらをし続けても騙せる自信があるのでしょう。

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    <217> マインドコントロールに対する自信の表れか。(1)

    前にも2度ほど「8種類の仕立て上げ全部が嘘であるとばれたら、今度は、思考盗聴出来るということも嘘でありトリックがあるとあの手この手で騙そうとした。」というような内容のことを書きましたが、未だにしつこく「思考盗聴は出来ない。」「これもすべてトリックがある。」というマインドコントロールをしています。

    <179>に書いたように
    『前に、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)もあると書きましたが、その一例を書いておきます。

    それは、犯人が被害者の思考に返事したようにみえるけれど
    返事する前の「被害者の思考」も犯人が送った思考である場合です。
    (中略)
    このようにAは一見被害者の思考のようにみえるけれど
    犯人がAという思考を送り、その自分で送った思考に自分でBの返事をするという自作自演の場合です。』
    ということが出来ますし、いつもします。

    ほかには「脳の高次機能に対する設定」の場合も、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)のひとつです。

    ところがそれだけではなく、そのほかの多くのことに対しても
    「これも、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)であり、こういうトリックがある。」
    「それも、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)であり、そういうトリックだ。」
    「あれも、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)であり、あのような方法で可能だ。」
    挙げ句の果てには「集ストが全く実体のないものであり、遠隔犯罪だけで可能であることがわかったことと同様に、思考盗聴が出来ないということを解明できるとすごい新発見だぞ。お手柄だぞ。」
    といかにも私の思考であるかのようにしつこく思考を送信してきます。

    「こういうトリックがある。」「そういうトリックだ。」「あのような方法で可能だ。」という内容は私のこの犯罪に対する知識・記憶・思考を利用して私に考えさせているのでしょうし、確かにそれら(内容省略)は可能です。

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    2005年8月 1日 (月)

    <206> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(4)

    ①②④全部、被害者の思考や心理であるかのように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理であることがばれて被害者が相手にしなくなると、今度はこの例以外の多くのことにも①②③④全部自作自演の独り芝居の「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」を繰り返します。

    自作自演の独り芝居については何度も書いたことがありますが、
    前にも書いたように最初から最後までフルコース自作自演ということも何度もします。

    (7)<202>に書いた『(3)潜在意識・深層心理とまでは言えなくても「被害者がAを言っているときに考えた言葉」を思考盗聴し、反論言葉として文体や語尾を変換して反論に利用するときもあります。』と似ていますが
    被害者がAを言っているときに「これに対してこの犯人ならどう言い返すだろう。」「これに対してはこう言い返されるかもしれないな。」「これに対しての反論言葉は」という『次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード』を被害者に送り、被害者にAに対する反論を考えさせ、それを思考盗聴し反論言葉として文体や語尾を変換して反論に利用するということも常套手段です。

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    2005年7月28日 (木)

    <205> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(3)

    <202>の「(6)その他のトリック」について。

    (6)下記の①②④全部犯人達の自作自演の独り芝居の場合です。

    ①最初から被害者の思考と異なる思考・嘘を送る。しかも良からぬ思考を送る。

    ②①の「被害者の思考に見せかけた、実は犯人が送った思考」を非難する。自分が良からぬ思考や嘘を送っておきながら、被害者が良からぬ事を考えたと悪口を言う。

    ③被害者が本当のことを言う。

    ④すると今度は「嘘ばかり言って」とか「そうではないくせに。」とか「本当は違うだろ。」という思考を送る。
    ①は自分が送った良からぬ思考や嘘なのに「本当は①だろ。」と言う。

    <例>
    「潜在意識・深層心理まで言葉にした振りをした犯罪」とは言えないほどお粗末な犯罪ですが
    例えば、仕事中、しなければならないことがたくさんある時に誰かがその1つの仕事を手伝ってくれたとします。

    ①すると、すかさず犯人達は「シメシメ、これで1つはサボれた。」という思考を送る。

    ②①は自分達が送った思考なのに、被害者の思考であるかのように見せかけて「ずるい。」とか「怠け者」とか「横着者め!」という犯人達の思考を被害者に送る。

    ③被害者が「①から②全部自作自演で言うんじゃない。私はありがたいとか助かったとしか考えていない。」と心の中で言う。

    ④すると今度は「嘘ばかり言って」とか「そうではないくせに。」とか「本当は違うだろ。」という思考を送る。
    ①は自分が送った良からぬ思考や嘘なのに「本当はシメシメ、これで1つはサボれたとしか考えていないくせに。」と言う。

    この場合、この犯罪の常套手段、マインドコントロールの手口・常套手段を見破り、熟知していなければ③の「①から②全部自作自演で言うんじゃない。」という言葉は言えませんし、①②④の全部が犯人達の自作自演の独り芝居であると見抜けない場合もあります。
    その結果、もっと巧妙な内容だった場合は、被害者は犯人達に毎日、一日中この方法に振り回され、踊らされ、怒り続けるという結果になってしまいます。

    このHPの掲示板にも大分前にこれに似た被害を訴えている方がいました。

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    2005年7月27日 (水)

    <204> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード(2)

    <203>の続きです。

    (4)犯人が身体攻撃をした後に、攻撃した張本人が「どうして攻撃されたんだろう。」という言葉さえ送れば、被害者自身が攻撃された理由を自分で考えてくれる。(被害者自身が攻撃された理由を自分で考えさせられる。被害者自身に攻撃された理由を自分で考えさせる。)

    これは『被害者をマインドコントロールして、何かを言わせたり、書かせたり、何かをさせたりしてまで「よくも言ったな。よくも書いたな。よくもやったな。」というふりをした犯罪までします。攻撃犯罪の口実にするために被害者に何かを言わせたりさせたりしてから攻撃しているんです。』とは反対の方法です。

    (5)この他「犯人ならどう言うだろう。」「これを犯人達の言葉にしたら」等のキーワードを送っただけで、被害者自身に自分で考えさせる。
    その結果、延々と被害者と犯人達のやりとりであるかのような状況をつくることが出来る。

    (6)「これに対しては」などに類似したキーワードを送っただけで日常の多くのことを被害者自身が自分で考える。これは「被害者の思考の傾向」や「ライフログ」のようなものを把握する場合にも役に立つでしょう。

    (7)もっと「次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード」を被害者に自覚させない漠然としたマインドコントロールで次の思考を誘発・喚起させることもできるようです。

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    <203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

    もうひとつ<192> 最近の加害行為6種類
    『被害者の思考に対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させるという方法もあります。』について。

    反論だけでなく、色々な場合に『被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用』します。

    それは、被害者に次の思考を誘発・抽出・喚起させるときには特に利用します。
    次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワードを送っただけで被害者自身が考えてくれるんです。

    例えば
    (1)<166>の
    『「何が室内や背後にいたら一番怖いかな。」という思考のキーワードを被害者に送り、被害者にとって一番怖いものを被害者自身に考えさせるということもします。』

    (2)<202>の「潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることができる言葉群」を次から次へと送ると、被害者が自分で考え、それに対する反論し続ける。

    (3)<191>の
    『(1)1つのことについて犯人達が口から出任せの嘘を何種類も言う。
    (2)例えば十種類の嘘を言っておけば、その後1つの嘘を言っただけで、他の9種類の嘘と矛盾する。
    (3)自分達がそうしておきながら「矛盾する」「矛盾する」と言い続ける。
    (4)しかも、その自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせるという苦痛を与える犯罪だったのです。』

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    2005年7月24日 (日)

    <202> 「潜在意識・深層心理まで言葉にしたかのように勘違いさせる犯罪」のトリック(2)

    (2)潜在意識・深層心理であるかのような言葉もたくさん保存してあるらしい。
    (1) のBのような全文である場合もあるかもしれませんが
    それよりもどんな場合でも応用が利くように、Aを言っている最中に
    ①「本当はAではないとわかっているんだけどAであることのしておこう。」
    ②「Aにさせて頂きますね。」
    ③「Aじゃないだろう。本当のことを言え。」
    ④「えーと、本当はAではなくて・・・。」
    ⑤「無理すんなよ。」
    ⑥「BにしたくないからAと言うんだ。」
    ⑦本当は負け惜しみをしているのは自分達なのに被害者に「負け惜しみを言っている。」と言う。
    負け惜しみができるのはピン差の人間同士であり、自分達は負け惜しみなどできないほどこの犯罪に手を染めた日から自他共に認める史上最悪の悪魔に成り尽くしていながら、です。
    ⑧「Aは言い逃れだ。」
    ⑨「何でもAだということにしておけばいいと思って。」
    ⑩他、多種多様の「潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることができる言葉群」があるようです。「潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることができる言葉群」とも言えないほどお粗末な言葉群ですが犯人達はそのつもりで使っているらしい。

    ①から⑩は、最近では
    【被害者側に立ったような表現の言葉】【被害者の思考であるかのような表現をした言葉】だけではなく【犯人の言葉そのままの表現】とのミックスです。

    (3)潜在意識・深層心理とまでは言えなくても「被害者がAを言っているときに考えた言葉」を思考盗聴し、反論言葉に文体や語尾を変換して反論に利用するときもあります。

    (4)(3)のようにみえるけれど(被害者が「A」と言っているときに考えた事を反論言葉に文体や語尾を変換したようにみえるけれど)「まるごと全部犯人の言葉」である場合もあります。これは(1)のように潜在意識・深層心理であるかのように見せかけることも、潜在意識・深層心理とまでは言えない場合もあります。

    (5)これは普段でもしていることですが
    とにかく何か言い返したくて、嘘でもでたらめでも言い返す。
    それが被害者の思考であるかのようなマインドコントロールをする。
    このように「私はそんな事考えていないよ。」と言いたくなるようなマインドコントロール犯罪も何度もします。

    この(4)(5)も(1)のように①から④全部、フルコース自作自演という方法をよく使います。

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    2005年7月10日 (日)

    <192> 最近の加害行為6種類

    <191>のほかに最近犯人達がしたことです。

    どれ程思考盗聴をしながら言っても、どれ程過去何十年間のマニュアルを集めても、どれ程過去何万・何十万人に犯罪をし続けたマニュアルを集めても被害者を言い負けさせることができない。

    言い負けさせることができないと分かると

    <177> 記憶の消去の4例目<186> 犯罪の口実に書いた 

    被害者がこの犯罪や犯人達について何か図星で言うと、それ以上言われたくないために被害者が図星で言った内容の記憶だけ消すということも何度もしました。

    <189> 思考の送信、マインドコントロール、思考の混乱とはに書いた

    「◎☆○□◇、§$℃∋∃∀、ωΨΦηψξ」という思考が混乱しているような状態や
    応用して「今日は◎☆○□◇、寒いから§$℃∋∃∀、夕食はωΨΦηψξ、ヒーターにしよう。」という思考の混乱と思考の誤作動を併用したような状態
    花を買いに行こうとすると「さぁ、花屋に行ってフライドチキンを買ってこよう。」

    などの例にあるように、私の思考に介入し、思考を誤作動させたり混乱させたりしました。

    ③一時的に思考を停止させたりもしました。

    ④何かでたらめを言い、それがでたらめであると被害者が考えられないように、あるいは他の考えは浮かばないように、ほかの考えをブロック(思考の抑制)しました。

    ⑤仕事中何かに集中しなければならないときで言い返す余裕がないときに、普段言えば簡単に言い返されそうなくだらない事を言う。

    もっと他にもしたかもしれませんが
    それら①から⑤が最初から負けを認めたような犯罪であると分かると今度は次の手を打ってきました。

    ⑥この犯罪は犯人達があらゆる言葉や思考を送ることができるだけでなく、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換させることも設定することもできます。

    <191>の『自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせる』ことが出来るということは
    いつも被害者を言い負けさせることができないのなら、被害者の思考に対して被害者の知能・知識・思考を利用して反論させるという方法もあります。

    例えるなら、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくるのです。

    そして徹底して被害者の意見や考えに対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させ、思考盗聴して知り得た考えや何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。

    これはなかなか反論が困難です。何しろ相手は自分自身であり、反論の理由も自分の知能・知識・思考・記憶等なのですから

    ここまでしました。

    ―――――――――――――――――――――――――――――

    「何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。」については、後日、以下の投稿で否定しています。

    <201>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_4d5d.html

    <202>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_d35f.html

    <205>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_9ef5.html

    <206>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/08/post_d20d.html

    <238>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/09/post_0ed6.html

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    <191> 最近の加害行為

    最近犯人達がしたこと。

    ①例えばこの犯罪機器のオペレーターが置かれている状況など、推論の1つを被害者が言う。

    ②すると、次に①で被害者が言った「オペレーターが置かれている状況についての推論の1つ」とは矛盾した事が起きる。

    ③②の状況に合った「オペレーターが置かれている状況についての推論」を被害者が言う。

    ④①と②の矛盾の辻褄合わせを被害者が延々とする。

    ⑤すると、次に③で被害者が言った「オペレーターが置かれている状況についての推論」とは矛盾した事が起きる。

    ⑥⑤の状況に合った「オペレーターが置かれている状況についての推論」を被害者が言う。

    ⑦①と③と⑤の矛盾の辻褄合わせを被害者が延々とする。

    延々とこの①から⑦の繰り返しです。
    「オペレーターが置かれている状況についての推論」についてだけでなく
    他のことについてもおなじようなことをしました。

    面倒な解説はやめて(中略して)、結論だけ簡単に書きますとこういうことだったんです。

    (1)1つのことについて犯人達が口から出任せの嘘を何種類も言う。それを思考の送信をして、被害者の考えであるかのように被害者の脳裡に浮かばせる。
    (2)例えば十種類の嘘を言っておけば、1番目の嘘を言えば、他の9種類の嘘と矛盾する。
    3番目、5番目、6番目、8番目の嘘どれを言っても他の9種類の嘘と矛盾する。
    (3)自分達がそうしておきながら、被害者の考えていることが「矛盾する」「矛盾する」と言い続ける。
    (4)しかも、その自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせるという苦痛を与える犯罪だったのです。

    (4)は(1)(2)をしているうちに、あるいは(3)までしているうちに考えついたのでしょう。

    ほかの内容で同じようなことをし始め、「矛盾する」「矛盾する」と被害者の思考の矛盾を突いたかのように犯人達が言ったら、「自分達が嘘を言い続けたため、自分達が矛盾をつくったんだから(矛盾する結果的になったんだから)、自分達で矛盾の穴埋めするなり辻褄合わせをするなりしておきなさい。」
    「嘘を八百も言えば、何か1つでも言うと、必ずほかの799とは矛盾するものね。」と言ったら、その犯罪はやめました。

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    2005年6月23日 (木)

    <179> 一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)、その一例

    前に、一見思考盗聴した結果可能であるようにみえるけれど、本当は思考盗聴した結果ではないこと(しなくても可能なこと)もあると書きましたが、その一例を書いておきます。

    それは、犯人が被害者の思考に返事したようにみえるけれど
    返事する前の「被害者の思考」も犯人が送った思考である場合です。

    簡単な具体例を挙げると
    ①被害者がA「今日は時間があるから美容院にでも行こうかな。」と考えると、それに対して犯人がB「そうだね。」と答える。
    これは、本当は、犯人がA「今日は時間があるから美容院にでも行こうかな。」という言葉を送り、それに対して自分でB「そうだね。」と答えている。
    ②被害者がA「この書き込みに突っ込んでやろうか。」と考えると、それに対して犯人がB「それは駄目だ。意地が悪いな。」と答える。
    これは、本当は、犯人がA「この書き込みに突っ込んでやろうか。」という言葉を送り、それに対して自分でB「それは駄目だ。意地が悪いな。」と答えている。
    ③被害者がA「この犯罪は耐えること以外にできない。」と考えると、それに対して犯人がB「そうだ。被害者は何もできない。慣れるしかない。慣れなければいけない。」と答える。
    これは、本当は、犯人がA「この犯罪は耐えること以外にできない。」という言葉を送り、それに対して自分でB「そうだ。被害者は何もできない。慣れるしかない。慣れなければいけない。」と答えている。

    このようにAは一見被害者の思考のようにみえるけれど
    犯人がAという思考を送り、その自分で送った思考に自分で返事をするという自作自演の場合です。

    Aの言葉もBの言葉も多種多様です。

    これによって、24時間絶え間なく耳を傾けて思考盗聴されていると被害者に感じさせることもできます。
    勿論、「こんなに突然返事できるなんて絶え間なく耳を傾けて思考盗聴されているんだ。」
    「こんなに自分でも脳裏をよぎったかどうか分からないような些細でかすかな思考にも返事できるなんて絶え間なく耳を傾けて思考盗聴されているんだ。」
    「こんなに時や所構わず返事できるなんて絶え間なく耳を傾けて思考盗聴されているんだ。」
    という思考言葉を被害者に送ってマインドコントロールもしながらです。

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    2005年6月 5日 (日)

    <171> 音声送信の被害例

    被害者の中には、電車などの音と一緒に
    「自分の思考」をアレンジした言葉の音声が聞こえるという人もいました。

    犯人達の言葉や周囲の人達の言葉であるかのような音声でもなく、「サトラレ」でもなく、「自分の思考をアレンジした言葉の音声送信」なのだそうです。

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    2005年6月 3日 (金)

    <168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になる

    これは経験がある人や、経験があってもそれに気付いている人しか分からないかもしれませんが、この犯人達は色々な言葉のやりとりについて以下のような事をします。

    (1)
    犯人がAという言葉を言う。
    それに対して被害者がBという言葉を言う。
    それに対して犯人がCという言葉を言う。
    それに対して被害者がDという言葉を言う。
    それに対して犯人がEという言葉を言う。
    それに対して被害者がFという言葉を言う。

    何度かこのやり取りを繰り返しているうちに被害者が反応した言葉や反応パターンも全部保存されてしまい、それら全部を再生した状態になり結局最後にはABCDEF全部犯人の言葉だったABCDEF全部犯人の自作自演の独り芝居だったという加害行為です。

    犯人の言葉ACEは「音声送信」の場合や「犯人の言葉をテレパシーのように送信して被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。
    被害者の言葉BDFは最初は実際に被害者が言ったり考えたりした言葉でも、その後全部犯人の自作自演の独り芝居になった頃には「マインドコントロールで言わせられる」場合も、「犯人がテレパシーのように送信していかにも被害者の考えや言葉であるかのように被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。

    (2)
    また、多少ややこしい表現であり、自覚・認識しにくい加害方法ですが以下のような場合もあります。

    犯人がAという言葉を言う。
    それに対して被害者がBという言葉を言う。
    そうすると次回には犯人がABという言葉を言い(音声でのやり取りの場合は、マインドコントロールでBという言葉を被害者に言わせ)、その上でいかにも被害者の言葉Bに対して言ったようにCという言葉を言う。
    それに対して被害者がDという言葉を言う。
    そうすると次回には犯人がABCDという言葉を言い(音声でのやり取りの場合は、マインドコントロールでBという言葉とDという言葉を被害者に言わせ)、その上でいかにも被害者の言葉Dに対して言ったようにEという言葉を言う。
    それに対して被害者がFという言葉を言う。

    被害者が反応した言葉や反応パターンも保存し再生していたため結局最後にはABCDEF全部犯人の言葉だった。ABCDEF全部犯人の自作自演の独り芝居だったという加害行為です。

    これもまた
    犯人の言葉ACEは「音声送信」の場合や「犯人の言葉をテレパシーのように送信して被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。
    被害者の言葉BDFは最初は実際に被害者が言ったり考えたりした言葉でも、その後「マインドコントロールで言わせられる」場合も、「犯人がテレパシーのように送信していかにも被害者の考えや言葉であるかのように被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。

    毎日何度も同じ事を言ってしまう。何日も同じ言葉のやりとりになってしまうというときには、犯人達がこうしている可能性があります。

    (3)
    それだけではなく、その後、被害者の言葉であるDやFをアレンジしたり、変えるなどしてABCDEFまで言います。
    そうするとのようにされていると気付かない被害者は言い間違いをしてしまったとか、もう少し状況が分かっている人は言い間違いをさせられてしまったと思ってしまうでしょう。

    (4)
    いえ、それどころか被害者の言葉であるDやFを、「犯人達の都合の良い言葉」や「犯人達の有利な言葉」「被害者感情を逆撫でるような言葉」や「被害者への誹謗中傷言葉」にまでアレンジしたり、変えるなどしてABCDEFまで言います。
    この場合ものようにされていると気付かない被害者に言い間違いをしてしまったと思わせたり、もう少し状況が分かっている人は言い間違いをさせられてしまったと思わせたり、くやしがらせたりします。

    (3)や(4)のような状況になった場合にも
    被害者の言葉や被害者とのやり取りをすべて録音や保存しておいて編集や変換してから送信するという、AからFの最初から最後まで犯人達の自作自演の言葉である場合が多いです。

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    2005年4月21日 (木)

    <133> 最近の被害(2)

    最近犯人達が必死でやったこと その2。

    <116>に書いたように

    『①「掲示板のみんなが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ②「サイバーストーカーであり、その人が自分のことを仄めかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ③「周囲のみんながネットでの自分の出来事を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ④「(電磁波犯罪による)集ストに遭い、周囲のみんなが自分の事をほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑤「盗聴器や盗撮カメラがあり周囲のみんなが我が家のことを知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑥「家族が自分の状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような仕立て上げ」

    ⑦「サトラレになり周囲の人達が自分の思考を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑧「マスコミ・有名人までもが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑨「サイバーストーカーが引っ越してきて、職場の外注清掃業者になりすまし、職場の外注清掃業者全員が犯人であり、清掃業者のリーダーが主犯格であるかのような仕立て上げ

    ⑩盗聴器や盗撮カメラを取り付けたのは家族であり、自分達はそれを知り、教えるために、また全部私と我が家のために良かれと考えてしていることであるかのような仕立て上げ」

    他、電磁波犯罪による全ての「○○であるかのような仕立て上げ」のトリックは全部共通していると思います。
    ほとんどトリック<33><34>のどれかに当てはまると思います。
    全ては、その「応用編」なだけです。 』

    と、①から⑩まで全部嘘だったということは
    「思考盗聴も嘘ではないか。」「本当は思考盗聴なんかしてはいないんでないか。できないのではないか。」というマインドコントロール(思考の送信)をしました。

    確かに、一見思考盗聴した結果可能であると考えていた犯罪の中には、そうでないもの(思考盗聴した結果可能であるものではないもの)もあるようです。

    そんなこと、とっくに気付いていたのに
    あらためて、「思考盗聴も嘘ではないか。」から始めてみたようです。(笑)

    ・私に嘘を言い、嘘の思い込みをさせる。
    ・HPに嘘を書かせ、信憑性を落とす。
    ・被害者の情報を混乱させる。
    ・被害者間の分断をする。
    などの目的があると思います。

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    2005年4月 5日 (火)

    <117> ターゲットの見てるものの情報まで盗聴する方法と他の方法

    「この思考盗聴というのは、ターゲットの思考だけではなく、そのターゲットの見てるものまで盗聴することが可能なようです。」という投稿がありました。

    脳って、視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚
    これら五感によって得られた情報を集積するところでもありますから、当然と言えば当然でしょうね。

    ターゲットの見てるものの情報まで盗聴する方法の他にも
    ①【 ワシントン発――米連邦最高裁判所は11日(米国時間)、米連邦捜査局(FBI)の捜査官は、最新鋭のハイテク機器を使って市民の家の屋内を覗く場合でも、まず令状を取らなければならないという判断を示した。
    当局が高性能カメラなどの器材を手にすると、「その家の者は、先進技術の思うがままに扱われてしまう――屋内での人の動きがすべて識別できる撮像技術ももある」と述べている。】
    最新鋭のハイテク機器

    ②【万物を見通す電磁波:この装置は屋外から屋内の人間をスキャンすることができる。】
    万物を見通す電磁波

    エシュロンは私の赤ん坊


    等があります。

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    2005年2月19日 (土)

    <88> 自作自演の独り芝居による何重にも悪質な犯罪

    思考盗聴に関連してこんなこともありました。

    テレビや映画のキスシーンなんてありふれているほどよくあるシーンで、何も感じたことがなかったのですが、ある日、本当にどうってことないキスシーンに心が反応したのです。
    そして、それがいかにも悪いことであるかのように、家や家電のラップ音で「バシッ!」と鳴らしました。

    なんか変だな、以前はこんなことなかったのにと思ったら、後でこの「反応」が犯人のしわざだとわかりました。

    しかも、これが犯人のしわざでなくても怒る筋合いのことではないのに、すべてが自分たちのしわざであり、自分たちの犯罪でありながらいかにもそれが悪いことであるかのように怒ることまでしたのです。

    あらゆることについてここまでしますので気を付けてくださいね。

    ①思考盗聴されたら恥ずかしいと被害者が思いそうなことを犯人が被害者の脳裡に浮かばせる。思考のコントロールで考えさせる。
    体の反応まで引き起こすこともできます。

    ②同時に被害者に「恥ずかしい。」とか「こんな事まで見られているのか。」という思考と感情のコントロールをする。

    ③そしてそれが犯人のしわざでなくても悪いことではないのに
    すべてが自分たちのしわざであり、自分たちの犯罪でありながら
    更に、いかにもそれが悪いことであるかのように怒ることまでする。

    「0から1からのすべて仕立て上げ犯罪、何重もの芝居の上塗り犯罪をするんじゃない。」ですね。

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    2005年2月 3日 (木)

    <78> 思考盗聴と思考のマインドコントロール

    思考盗聴について。

    心の隅々まで、頭で考えていることの全てが常に丸見えであるという苦痛は
    並大抵のものではありません。

    それでも人間が考えることは全て当然の事しか考えていないし
    誰でも考えることしか考えていない。
    自分が考えることは人間なら誰でも考えることなんだ。
    どんなことも何ら恥ずべき事はない。
    そこまで開き直れれば大分楽になれます。

    犯人たちが毎日考えていること、していることに比べたら
    はるかにはるかにはるかにはるかに(・・・・endless)
    なんら恥ずべき事は考えていないので安心してください。

    思考盗聴を悪用して↓こういうこともします。

    生活パターンだけでなく、思考パターン、趣味、その他全ての好き嫌い
    生い立ちによる出来上がった人格の全て、あらゆる物事に対する反応パターン
    とにかく全てを把握できないはずありませんからそれをマインドコントロールに悪用して

    ①悪意であからさまに本人の思考パターンとは正反対の嘘八百だけ送信する。
    ②被害者本人があらゆる事に悪意を持っているかのような思考を送信する。
    ③周囲の人たちが被害者に悪意を持っているという(事実とは違う)考えを送信する。
    ④本人の思考に似て非なるものを故意にを送信する。
    ⑤本人が考えそうなことを送信する。

    その他もっともっと書ききれないほど巧妙なことをします。

    ①②③に関しては「24時間、嘘と基地外(←変換ミスではありません。一応こう変換しておきます。)だけ言ってるんじゃない。」とあしらうことにしています。

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    2005年1月19日 (水)

    <64> フラッシュバックのような記憶の抽出・想起はライフログからの検索と送信か

    何度か意図的に、自分さえも忘れていた遠い昔の記憶や出来事、幼い頃の記憶や出来事をフラッシュバックのように「記憶の想起」をされたことがあります。

    思考の流れの沿って、悪意の「選択的な記憶の抽出」ができるようです。

    どんな方法かはわかりませんが、すべては脳の操作だろうと考えていたのですが、もし
    「電磁波等による犯罪のリンク集 <1>」http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha4.htmにリンクを張った

    ≪あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト (2003年5月20日)
    http://wiredvision.jp/archives/200305/2003052102.html

     米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

     国防総省がこれから立ち上げる、この『ライフログ』(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。≫

    ↑これが既に完成していたら、思考盗聴により生い立ちからのあらゆる記憶や出来事などの情報を収集・保存しておき、ターゲットに検索・送信するという方法もできるでしょうね。

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    2004年12月28日 (火)

    <15> 自作自演の2重犯罪

    どこかのスレッドに
    「長年声(幻聴)が聞こえていて、聞こえなくなったら寂しい。」と書いていましたが、この「寂しい。」という気持ちまでもが、犯人のマインドコントロールである可能性があります。

    私の場合、あらゆる言動や思考に否定・肯定の返事をしたり
    怒った振りをする(あくまでも犯人達の怒った振りの芝居であり、そのことによって更に攻撃しているだけです。)ラップ音が「今日は静かだな。」と思うと必ず音を立て始めました。

    ①「今日は静かだな。」と思う。
    ②必ず音を立て始める。
    この①②を何日も何十回も、いえ数回繰り返されただけでわかりますよね。

    ①は②を始めるための手始めのマインドコントロールであることが。

    ①「今日は静かだな。」という思考を送る(マインドコントロールする)。
    ②①のあとに必ず音を立て始める。
    この①②を何回も繰り返していたのです。

    <14>の最後の方にも
    『攻撃を始めるときにはその理由を仕立て上げてまで攻撃します。
    それは、普段の攻撃や犯罪も同じで
    ①言動のマインドコントロールで犯人が被害者に何かを言わせたりやらせたりしておきながら
    ②「よくも言ったな。よくもやったな。」という振りをした犯罪まで常に仕掛て来ます。』
    という似たような例を書きました。

    この②の何らかの犯罪を始めるために、手始めに①の犯罪をするという方法も「いつもの手段」のようです。

    これが下記のように「被害記録」にも書いたことです。

    ①私の意思とは正反対のことを脳裡に浮かばせておきながら(自分達が良からぬ思考を送信しておきながら)
    ②私が悪いこと変なことを考えたと怒る2重の悪事までします。

    ①やたらと変な夢を多く見させて
    ②その夢にも返事をしたり、自分達が送った夢でありながら私が変な夢・悪い夢を見たと怒ったりします。

    自作自演の2重の悪事、2重犯罪です。
    最低でも2つの犯罪が連動・付随する犯罪であるとも言えます。

    また、「最初から①②がセットの自作自演の独り芝居犯罪である。」とも言えます。

    ★4例だけ書きましたが、②の何らかの犯罪を始めるために、手始めに①の犯罪をするという方法(①の犯罪を手始めにしてから、①のあとに必ず②の犯罪をする方法)、この①と②にそれぞれ多くの犯罪を当てはめることによって、このマニュアル1つで非常に多くの犯罪ができますし、します。

    ★また、あとで書きますが、この方法で、思考盗聴をしなくても、思考に反応したかのような振りをした犯罪はできます。①までもが犯人達が送った思考であると気付いていない被害者に対して、「思考盗聴されていて、その思考に返事をする。」「思考盗聴されていて、その思考に対して攻撃する。」等と思い込んでしまうような状況をつくることができますよね。

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    その他のカテゴリー

    ★「サトラレ」の仕立て上げ | ★あらゆる「仕立て上げ」を見破る確認方法 | ★サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げ | ★マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ | ★仕事の邪魔 | ★味覚・嗅覚の送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の2つ、味覚・嗅覚の幻覚) | ★地域・家庭・職場等での人間関係の破壊、被害者の分断方法、被害者の戦意喪失方法 | ★夢の送信 | ★家電やパソコンの不具合・異常音・誤作動・故障 | ★思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送りとスローな思考 | ★思考・感情・言動・情報・意識・感覚・意志・意欲・気配のマインドコントロール、記憶のコントロール | ★思考盗聴 | ★映像送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、視覚の幻覚) | ★犯人説 | ★盗聴器・盗撮カメラがあるかのような状況の仕立て上げ | ★科学技術 | ★精神神経学的な疾患であるかのような演出 | ★自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ | ★身体攻撃(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、触覚・痛覚やかゆみ等の体知覚の幻覚も含む) | ★遠隔犯罪による「集スト」の仕立て上げ | ★防御方法 | ★電磁波等による犯罪一般 | ★音声送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、聴覚の幻覚)