2009年6月 9日 (火)

<438> 物の散乱・移動・紛失に関与するテクノロジー

<299> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (2)
「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような架空の状況を仕立て上げる方法・トリック」に書いた
『⑧「家宅侵入されたような留守中の家の中の物の散乱・移動」「家宅侵入されたような留守中の家の中の傷・穴」など、物体を傷つける、穴をあける、散乱・移動させることが遠隔からできる。』
の中でも物の散乱・移動被害、また、「よく物を紛失する」という被害を訴えている被害者が多数います。

「よく物を紛失する」という被害のトリックについては<437> よく物を紛失する被害についてに書きましたし
「物の移動」被害のトリックについては<299>に以下のように書きました。

『⑨
(a)本来は被害者が移動した物であるが、移動したという記憶を消去して「私は移動していないのにこんなところにある。誰が置いたのだろう。」という状況を作る。
(b)また、本来は被害者がその場所に移動した物であるが、記憶をすり替え「別の場所に置いたはずなのになぜこんなところにあるのだろう。誰が移動したのだろう。」という状況を作る。
(c)あるいは、本来は元々そこにあったものを、記憶をすり替え「いつもよく置いている別の場所にあったはず。誰が移動したのだろう。」という状況を作る。
以上のような方法で「記憶の消去」や「記憶のすり替え」により、家宅侵入されて家の中の物が移動したかのような架空の状況を作ることができる。』

しかし、これら「物体の散乱・移動・紛失」をトリック無しで行うためには「量子力学」「電磁気学」「力学的エネルギー」「量子電磁気力学」「量子テレポテーション」などが関係しているだろうと考えていました。
科学技術の中でもこれらの分野が関与しているであろう事は容易に推測できても、なかなか参考サイトとさえ言えるサイトがありません。

私が見つけた中で多少でも関係があると思われるサイトは以下のサイトでした。

「電磁気学」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B0%97%E5%AD%A6

「量子電磁気力学」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E9%9B%BB%E7%A3%81%E5%8A%9B%E5%AD%A6

「量子テレポテーション」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

「微小物体移動方法、微小物体移動システム、およびそれを用いた液体混合システム 」
http://jstore.jst.go.jp/cgi-bin/prompt/detail.cgi?prompt_id=5930

『低NA(開口数)の光学系で生成した弱い集光状態の放射光であっても微小物体の運動が制御可能であり、またビームにより微小物体を移動させるシステムの小型化を実現する微小物体移動方法とシステム及びそれを用いた液体混合システムを提供する。
複数放射光の各々の放射方向の散乱力と断面方向の勾配力の合力を利用して微小物体運動を浮遊状態で制御できる。』

「米科学者ら、原子の量子テレポーテーションに成功」(CNET News.com)2004/06/18 12:48 
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20069323,00.htm「cnet_japan.mht」をダウンロード

『National Institute for Standards and Technologies(NIST)の科学者らによると、テレポーテーション--つまり、物理的な運動を全くともなわずに、原子、あるいは少なくともその特性を別の場所に「転送」すること--は可能だという。

 NISTの科学者らは、科学雑誌「Nature」に掲載された論文で、ベリリウム原子1個の量子状態(一連のアクティブな特性)を、別のベリリウム原子に転送することに成功したと発表した。量子状態とは、エネルギーや動き、磁場といった物理的な特徴を表すもの。

 原子の持つ量子の性質を使えばデータ表現が可能になることから、テレポーテーションは原子ネットワークを構築する方法と考えられる。テレポーテーションを使えば、仮説的な量子コンピュータのあるゾーンから別のゾーンに、データを瞬時に移動できるようになるだろう。

 NISTのテレポーテーション実験では、物理的な運動は全く生じずに、データが転送される。このような物理運動をともなわない転送は、未来のコンピュータの計算スピード向上につながるだろう。このようなコンピュータの計算処理速度は「原子が動くよりも速い」とNISTの広報担当Laura Ostは述べている。

 NISTの実験では、トラップと呼ばれる、金の電子とレーザー光で満たされた閉領域に3つの原子を入れる。レーザー光は原子を活性化させ、スピンと呼ばれる量子特性を変更するのに用いられる。第1と第2の原子を、「もつれ」と呼ばれる特有の形で絡み合わせる。そしてこの関係を、第1と第3の原子のもつれにコピーする。すると第1と第3の原子のもつれは、第1と第2の原子のもつれと測定上全く同一になるので、第3の原子は第2の原子の性質を帯びる、という仕組みだ。

 NISTの物理学者で、この研究のリーダーであるDavid Winelandは声明を発表し、「情報共有や情報処理の目的でキュービット(デジタルビットの量子表現)を瞬時に動かすのは難しい。しかし、われわれが報告したテレポーテーションを用いれば、論理演算ははるかに高速化される可能性がある」と述べた。

 科学者は、原子の正確な量子特性を判断することはできない。しかし原子の相対的な特性を調べることにより、ある原子の特徴が転送された--つまり、その原子がテレポーテーションされたことを確認するのは可能だ。

 「説明するのも理解するのも非常に難しいが、一般的な概念としては、ここには物理的ではなく数学的なリンクがあるということだ」(Ost)

 コンピューティングにおける0と1を表現するのに原子や分子を利用する方法は、研究レベルではますます一般的になっている。4月にはイスラエルの科学者らが、DNAやRNAらせん構造の4種のアミノ基のパターンを辿り有害な細胞を特定する、いわゆるDNAコンピュータの開発に成功したと発表している。 』

(この投稿は、2007年8月25日に書きかけ、未公開だった投稿です。)

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2009年4月22日 (水)

<437> よく物を紛失する被害について

一昨年(2007年)の秋に書きかけたまま保留にしていた投稿です。

下にリンクを貼ったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページ内「アンケート統計 人的被害」のhttp://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/jintekihigai_koumoku/04ankeet02.html
「28.家内での金品の紛失」(200人中35人:17.5%)に関する被害体験です。ほかに「13.家宅侵入」「31.家内荒らし」等の被害にも関係ある場合もあります。

経験上、方法は2~3種類考えられます。

2007年の夏頃のことでした。新幹線に乗るために急いでいたときのことです。

いざ出かけようとしたときに玄関や車の鍵がありませんでした。いつも入れておくバックや服のポケットを捜してもどこにもありません。乗り遅れそうではあるけれども焦れば焦るほど混乱しそうなので冷静になり、今までの行動を逆戻りしてたどってみることにしました。そうしているうちに化粧後手には玄関や車の鍵のキーホルダーのリング部分を指に通し、掌にはティッシュを持っていたことを思い出しました。そのティッシュはゴミ箱に捨てたはずなのですが、しっかりキーホルダーのリングを指に通していたはずですからゴミ箱に落ちるはずも、ましてや捨てるはずもありません。とは思いながらも「万が一」「念のため」と考えゴミ箱の中を確認したところティッシュの下になり落ちていました。

急いでいる中、ティッシュを捨てたことも記憶が曖昧だったのですが、ましてや鍵まで一緒に捨てたことなど全く記憶にありませんでした。というよりも別個に指に通しておきながら、しかも鍵ですから捨てるはずもありません。

なぜ記憶が無いまま、そんな有り得ないことをしてしまったか。それについてもその時の状況を考えてみると何か全く別のことをしきりに考えていたことを思い出しました。その最中に無意識にティッシュと一緒に別個に指に通しておいた鍵まで捨ててしまったのです。

これは多少ならば加害行為でなくても日常ありがちな事ではありますが、要するに

1.
(1)何かに夢中になっている時に便乗して、更に思考の活性化及び思考のリピート送信を頻繁に行い、被害者が別の何かに心が捕らわれている状況をつくりだし、
(2)無意識に有り得ないものを有り得ないところに捨てさせる。置かせる。

ということだったのです。

もうひとつは

2.
(1)有り得ないものを有り得ないところにとは必ずしも限りませんが、被害者が物をどこかに置いて来る。
(2)その後置いて来た場所の記憶を消去する。

これもあまり時間が経たないうちに今までの行動を逆戻りしてたどってみない限り紛失したとしか考えられない状況になってしまいます。また、これも無意識な行動である場合、多少ならば加害行為でなくても日常ありがちな事ではあります。

2007年の春から夏にかけてこの「1.」「2.」どちらの方法の被害にも集中して遭いました。加害行為だと気付かれると尚更なのか、加害行為だと気付かれても関係なくなのか、愉快犯のように一時期集中してこの「1.」「2.」の加害行為をしました。

年齢によっては周囲の人達も自分さえも年齢のせいであると思い込んでしまいそうな加害行為です。

特にこの「2.」については
加害行為だと気付き「これもあまり時間が経たないうちに今までの行動を逆戻りしてたどってみない限り紛失したとしか考えられない状況になってしまいます。」ということにも気付いた後には
(3)置いて来た場所の記憶を消去した後、その都度「あれどこに置いて来たかなー?」と考えさせ、必ず捜させる。
というところまで何度もしました。

この(3)にも気付き、あまり大切な物でない限り「そのうち見つかるさ。」と無視するようになってから「2.」の(1)(2)(3)を繰り返し続けるという加害行為はやめました。

「1.」の「思考の活性化及び思考のリピート送信を頻繁に行う。」の被害についても少し表現は違いますが、下にリンクを貼ったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページ内「アンケート統計 見えないテクノロジーによる被害」の「11.脳活動の制御・活発化」(200人中94人:47%)と同様の被害です。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/Technology_higaikoumoku/04ankeet01.html

「2.」の「記憶の消去」についてはアンケート統計に載ってはいませんが、被害を認識している被害者は何人かいるようです。

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2008年9月 3日 (水)

<431> 根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

上記タイトルのテクノロジーに関しては

●電磁波等による犯罪の科学技術の要点

<9.人的被害や多くのマインドコントロールに使われる科学技術
    ー「エピソード記憶」と
                 人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用ー
    根拠(理由)と確信を持ってあらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

の中でも

<2.人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用>に書いてあります。

「関係付けのテクノロジー」
「被害者にあらゆる物事を関係付けて考えさせ、その考えに根拠(理由)と確信を持って考えさせるテクノロジー」とも言えます。

また
「統合失調症という精神神経学的な疾患であり関係妄想という症状があるかのような状況を人為的につくることができるテクノロジー」とも言えます。

≪統合失調症
   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

  • 関係妄想(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える。「○○は悪意の仄めかしだ」) ≫
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    2008年4月 8日 (火)

    <427> マインドコントロールや音声送信に悪用されている人工知能サイトのリンク集

    左のサイドバーにリンクを貼っていないサイトです。いずれ、左のサイドバーにリンクを貼ります。

    「現実世界に対処できるコンピューターを目指す、DARPAの『リアルワールド・リーズニング』:2003年7月31日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073104.html

    「米国防総省、士官を補佐するデジタル・アシスタントの開発に着手:2003年7月28日」

    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003072801.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(1):2007年5月28日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052820.html

    「米国防総省、脳の活動に反応するシステムを開発中(2):2007年5月29日」

    http://wiredvision.jp/news/200705/2007052920.html

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    2007年11月18日 (日)

    <420> 果たして『人工知能に保存された人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用』だけか

    今まで<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。
    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)から<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―
    <383> 人工知能の機能の一部 (2)やほかの投稿にも書いてきましたが

    (1)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを思考盗聴して
    ライフログを人工知能に保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

    という方法だけではなく

    (2)人工知能に保存しなくても「ライフログ」は被害者の脳に最初から入っているから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような脳内検索・抽出・変換・編集・設定などをして多種の犯罪に悪用できる。

    と考えています。

    例えればここ数年パソコンにも同様のものが出回っていますが
    PC本体とマウスやキーボードが分離したワイヤレスのマウスやキーボードに似たような状態です。

    人間の脳が「PC本体」で、遠隔からワイヤレスのマウスやキーボードに似たような機能さえあれば、人工知能に保存したライフログを利用しなくても、人間の脳自体を膨大な保存量のスパコンや人工知能に見立てたような、人間の過去や現在の知識や記憶や経験や考えを脳内検索・抽出・変換・編集・設定するなど多種の犯罪ができると考えています。

    (a)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―に書いたような多くの「脳内独りディベート状態」をつくることができる。

    (b)多くのことに次から次へと反論できる。この場合も多くの事についての多くの反論理由のほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。

    (c)さらには、機器の能力をひけらかすかのように、明らかな嘘、見え透いた嘘、明らかに正反対な内容、明らかなデタラメにさえも徹底して理由付けをしようとするし可能である。徹底して、嘘や正反対な内容やデタラメでは無いかのように反論や理由付けができる。この場合も多くの事についての多くの反論理由ほとんどが被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えである。しかもあまりにも微に入り細にわたり被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や考えが出てくる。マインドコントロールのノウハウについてばれてしまうと、これ程のことまでしてみせます。(<332> 機器の機能の一部 (1)にもあり。)

    これらのことは『人工知能に保存された人間の「ライフログ」の悪用』だけでは不可能であろうと考えられるほどです。

    また、(c)はともかく(a)(b)のような場合は、この音声送信やマインドコントロールの相手に人並みの知能があるかのような状態になります。

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    2007年11月 4日 (日)

    <419> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (2)

    この犯罪において、「人工知能に保存された被害者のエピソード記憶」はあらゆる種類の加害行為について、被害者に嘘の内容の考えを送り、徹底的に騙すために悪用しているようです。

    「犯人説」「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」「被害者の分断」「被害者を加害者に仕立て上げる」他、多くの加害行為にです。

    悪用例は今まで何度も書いてきましたが、その極一部です。

    〔1〕「あらゆる仕立て上げに共通するトリック」の中でも

    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』

    のトリックのマインドコントロール方法に悪用します。

    (1)それを「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて具体的に書いたものが<377>です。

    <377>に書いた

    『「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、確かな理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、他のトリックでも「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも、(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由として(理由であることにして)悪用して加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

    (2)これを「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「今の周囲の会話は、我が家の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    「今の人の行動は、私がさっき自宅でした行動や仕草の真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたら家に盗撮カメラや盗聴器があるのではないか。」「いや周囲の色々な反応から考えると確かにある。」という結論に導かせます。

    (3)「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような架空の状況の演出」の場合を例に挙げて2種だけ書きますと
    他の①から⑥のトリックでも「架空の状況の演出」をしておきながら、毎日毎日の1つ1つの自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも

    「テレビの今のタレントの行動は、私の昨日のあの出来事についての真似でありほのめかしの意味がある行動だ。」

    「テレビの今のニュースキャスターの会話は、私の先程の行動に対するほのめかしの意味がある会話だ。」

    ほか多くのマインドコントロール方法で「もしかしたらテレビのタレントや有名人、ニュースキャスターまでもが私のことをほのめかしたり攻撃しているのではないか。」「いや色々な反応から考えると確かにほのめかしたり攻撃している。」という結論に導かせます。

    〔2〕「自分や自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである。」と思い込ませてしまうマインドコントロールの場合は

    「このニュースの事故は、自分もこの犯罪によって似たような目に遭ったことがあるからこの犯罪のしわざに違いない。」

    「このニュースの犯罪は、電波が犯罪を命令するというマインドコントロールもできるらしいからこの犯罪のしわざである。」

    「ニュースの地震やハリケーンは、本やネットに書いていた電磁波の能力によると可能らしいからこの犯罪のしわざかもしれない。」

    〔3〕「家族・近隣者・職場内などの人間関係の破壊」の場合を例に挙げて書きますと

    http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/の「徹底して被害者を騙す方法のひとつ」に書いた

    『例えば、職場で、誰かに何かを言われた場合
    (1)相手に悪意があるかのような考えを送ることはこの犯罪の常套手段ですが
    「こういう嫌味で言ったのではないか。」「こういう嫌がらせで言ったのではないか。」「こんな悪意があって言ったのではないか。」という考えをしつこく送ってきます。

    これに対して、「またこの犯人達がいつもの、【相手に悪意があるという嘘の考え】を送っているな。」と気づくと、今度は

    (2)「あの人は前に違う人にも嫌味を言っていたから、そういう人だから、私に対して言ったことも同じだったに違いない。」という考えを送ります。

    これも効き目がないと今度は

    (3)何年も仕事をしていると、その原因が何であれ、小さな摩擦やトラブルが無いわけではないのですが
    A.それを思い出させて(その記憶を送信してまで)
    B.「それが理由で
    あの人は悪意で言ったんだ。」という考えを送ります。

    (4)時には、「にらみながら言っていた。」という、ありもしない記憶の注入までして、徹底して騙そうとします。

    勿論、上記(1)から(4)は全部、「犯人達の嘘(の考え)の送信である。」という経験を何度もした上で書いています。

    また、この方法でも騙すことができなくなると、次から次へと脳裡に浮かんでいた(1)から(4)の考えは嵐が去ったように消えます。次から次へと送っていた(1)から(4)の考えを送ることができなくなったから、あるいは送ることをやめたから、嵐が去ったように消えるのでしょう。

    これは<298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)と同じ状況です。』

    の下線部分が「エピソード記憶」であり「マインドコントロールに確信を持たせるために悪用した例」です。

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    2007年10月31日 (水)

    <418> 「エピソード記憶」とライフログにおける「エピソード記憶」の悪用 (1)

    「エピソード記憶」   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89%E8%A8%98%E6%86%B6

    『エピソード記憶(エピソードきおく、Episodic Memory )とは、宣言的記憶の一部であり、イベント(事象)の記憶である。エピソード記憶には、時間や場所、そのときの感情が含まれる(感情は記憶の質に影響する)。自伝的記憶はエピソード記憶の一部である。エピソード記憶は意味記憶(事実と概念に関する記憶)と相互に関連している。エピソード記憶は物語にたとえることができる(Tulving, 1972)。』

    『認知神経学
    新たなエピソード記憶の形成には海馬が使われる。海馬が働かないと、手続き記憶(例えば、ピアノの演奏法)を新たに形成することはできるが、その間のイベントを覚えておくことができない。

    前前頭皮質(特に左脳)もエピソード記憶形成に関わっている。』

    「脳による記憶」
    脳による記憶のしくみ、種類について日常にある事例をもとに説明します。
    「知覚表象システム」「手続き記憶」「短期記憶」「意味記憶」「エピソード記憶」
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/nou.html

    知覚表象システム
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/chikaku.html

    『知覚表象システム(別名:プライミング)とは、以前に経験したことが無意識のうちに、後の行動に影響を与える現象のことです。そしてこの、意識しないのに思いだしてしまう記憶のことを、潜在記憶といいます。 』

    エピソード記憶」 
    http://contest2004.thinkquest.jp/tqj2004/70499/epi.html
    その人だけが持っている体験の記憶のことです。思い出そうとするときに、感情をともなってよみがえってきます。
    -日常で-
    例えばみなさんも、学生の時に好きな人に想いを伝えたことがあると思います。それをふと思い出したときに、ドキドキしたり、はずかしいと感じたのではないでしょうか。

    このように、エピソード記憶とは、単に告白したという記憶ではなく、もっとリアルな思いが混ざりこんだ記憶なのです。

    「意味記憶」
    http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_kamoku/kiso/2002/itou.htm
    (2)        意味記憶とは?

     意味記憶とは、宣言的知識の事実的・概念的な知識で構成される。例えば、「地球は太陽の周りを公転している」などである。タルヴィングはこのような宣言的知識の記憶を意味記憶と呼んで区分した。

    (3)        記憶情報の探索

     一度、意味記憶が形成されると、その源になったエピソード記憶は忘れ去られてしまう傾向がある。しかし、その分だけ意味記憶の扱いは重要になる。意味記憶を取り出すことは、エピソード記憶の探索に比べてはるかに容易である。ところが、エピソード記憶を取り出すことは、容易ではないことが多い。これは、「想い出」と一般に言われる記憶内容を探索することであるが、「あなたがはじめて見た映画は何か」、「一週間前の夕食に何を食べたか」に答えるようなことである。

     意味記憶内の情報は明らかに「意味的な体系」に整理されている。一方、エピソード記憶内の情報は、時間順序、場所ごとにパックされているようであるが、現在のところエピソード記憶に関する知見はそれほど得られていない。

    (4)        意味記憶の構造

     コリンズとキリアン(1969)は、意味記憶モデルとして人工知能のモデルに基づく階層的ネットワークモデルを提唱した。このモデルでは、概念は上位―下位関係に基づき体制化されている。そして、各概念はネットワークにおいてノード(node)として表され、概念間の関係はリンクによって表されている。コリンズとキリアンはさらに、情報の検索がノード間のリンクをたどることにより行われ、その際リンクの移動が多くなればそれだけ時間を要するという、意味記憶における情報検索に関して最も重要な仮設を提起した。

     図一で見られるように「動物」は「鳥」と「魚」に解体され、「魚」と「鳥」は、さらに特殊な種に解体される。これはより包括的な概念を上層とする三水準の階層からなる仮説的な記憶構造を表している。これらの各水準においては、それぞれの水準に特有の情報だけが蓄えられる。「カナリアは黄色い」という情報を考えれば、カナリアとカナリアの持つ特性が同時に記憶されているはずである。言い換えれば、「カナリア」といえば「黄色い」という情報は引き出されやすいのである。他方、「カナリア」から「皮膚がある」という情報はなかなかでにくい。それは、「皮膚がある」という情報は「動物」に結合し、カナリアとは異なる水準に位置しており、呼び出すために時間がかかるからである。

    しかし、コリンズとキリアンの階層的ネットワークモデルは、その後多くの追試が行われ、彼らが仮定したような厳密な階層性については否定的な結果が得られている。例えば、ノード間の距離が遠くても、度重なる探索が続けられた情報は、近いものよりもすばやく探索される。だから熟知度の高い情報は探索が容易である。意味記憶モデルとしてはコリンズとロフタス(Collins&Loftus, 1975)のように、意味ネットワークは意味的類似性の系列に沿って体系化されている仮定するネットワークモデルが一般的である。

    「あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト」
    http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html
    『米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。

    『国防総省がこれから立ち上げる、この「ライフログ」(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。』

    これも、「ニュースや他の方法で公開されたころには極秘最先端技術、重要機密技術は既に完成し、何年も前から試行・実行されている。」という1例でしょう。既に瞬時に検索可能なようです。

    「米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築」
    http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073103.html
    『そんななか、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)は、一見無関係に見える一連の計画を立ち上げた。DARPAの説明によると、これらの計画にはすべて、コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、最終的にはコンピューターが自分で考えられるようにするために設計されたという。

     「われわれの最終目標は、より堅固で安全、人間の役に立ち、長期にわたって使用でき、ユーザーやタスクに対する順応性に富んだ新世代のコンピューター・システムを完成させることにある。そんなシステムに必要なのは、初めての出来事に遭遇しても、論理的に考え学習し知的に反応する力だ」と語るのは、先日DARPAの情報処理技術室(IPTO)の責任者の地位に就いたロン・ブラッチマン室長だ。』

    『一連のプロジェクトのうち、一番知られているのは『ライフログ』プロジェクトだ。激しい物議を醸したこの計画(日本語版記事)は、個人についてのあらゆる情報(日本語版記事)―ある人物が見たもの、行った場所、感じたことまですべて―を記録しデータベース化することを目的としている。収集された情報はつなげられ、関係や出来事、経験をたどるべく脈絡を与えられることになっている。』

    『人工知能研究のリーダーの1人でライフログにも参加の意思を表明しているダグ・レナート氏は、「ライフログは、いまやコンピューターを現実世界に押し出そうとしているのだ」と語った。』

    『ブラッチマン室長がやりたいことは、主人となる人間の習慣や願望について学習する機能を持つ、コンピューター・アシスタントを作ることだという。そのためにコンピューターは、ちょうど人間が人生を送る場合と同じで、まずはよく見て記憶していかなければならない

     人間は、経験した出来事にキーワードのタグを付けたり、雑然とデータベースに入れたりなどはしない。人間の場合、たとえば「大学」や「初めてのデート」「先週の木曜日」という具合に、自分たちの生活を場面ごとに巧みに分類する。研究者はこれを「エピソード記憶」と呼んでいる。

     ブラッチマン室長によれば、ライフログはエピソード記憶をコンピューターに持たせようとする試みだという。機械に「バミューダでの休暇、空港までタクシーで移動する、というように、人間がごく常識的に行なっているやり方で経験を記憶させ」はじめようとしているのだ

     IPTOでは先ごろ、デジタル・アシスタント『PAL』の開発(日本語版記事)を目的に、2900万ドルの研究助成費を交付した。PALは蓄積したエピソード記憶を利用でき、その過程で自己学習していく能力を持つとされる。たとえば、ラッシュアワーの交通渋滞で会議の出席者が欠けることがたびたびあれば、PALがそれを学習して、車が混んでいない時間帯に会議の時間を調整する。PALの上司がスパムメールの送り主に抗議メールを繰り返し出すようなら、秘書役のPALが自分で抗議メールを作成して送るようになる。』

    『今必要なのは、その都度新たにプログラミングをしなくても、自ら新しい機能を学習できるコンピューター・システムだと、ブラッチマン室長は述べる。コンピューターは、そのユーザーの好みの作業スタイルに順応し、攻撃を受ければそれを察知し、対応策を考え出せるようになるべきだ。人体の免疫機能のように、あるいは戦場に立つ司令官のように。

     だが、より人間らしく行動するためには、ちょうど人間がそうするように、コンピューターも自分で経験を積み吸収しなければならない。自身の生き様を記録したカタログを作らなければならない。それこそが「ライフログ」なのだ、という言い方もできる。』

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト」
    http://210.150.25.172/news/technology/story/20030829303.html

    『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。

    フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」――人と同じように思考する能力を持つソフトウェア――を作ろうと試みた。』

    『フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)や感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない」

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。』

    『フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。』

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    2007年9月 2日 (日)

    <406> ストーカー規制法

    「加害者への公開質問状」http://mongar.biroudo.jp/の掲示板に書いた投稿をこちらにも書きます。

    「桶川ストーカ女子大生刺殺事件」以後だったと思いますが、「ストーカー規制法」が制定・施行されました。下の3つのリンクは「桶川ストーカ女子大生刺殺事件」関連のサイトです。
    http://okegawa-support.web.infoseek.co.jp/
    http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage60.htm
    http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/okegawa.htm

    警視庁のホームページの「ストーカー規制法」についてのページです。
    http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/stoka/stoka.htm
    http://www.npa.go.jp/safetylife/stalkerlaw/stalkerhomepage.htm
    http://www.npa.go.jp/safetylife/stalkerlaw/anti-stalking-law.htm

    先日の「テクノロジー犯罪被害フォーラム」で
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/Forum.html
    被害者の会の顧問弁護士の方もおっしゃっていましたが
    「ストーカー」であっても「集団ストーカー」であっても、違いは人数だけの問題であり、証拠さえあれば「規制法」が適用されるとのことでした。

    この犯罪は、その証拠が問題な犯罪ですし、私の考えは
    <299> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (2)に書いたようなトリックで
    「電磁波等による遠隔犯罪だけでつくり上げられた、まるで集ストに遭っているかのような架空の状況」であると考えていますので、この犯罪の場合「ストーカー規制法」は適用にならないと考えています。

    電磁波被害も受けていることに気付いていない被害者や
    電磁波被害も受けている被害者の場合は
    どう考えても相手が本物の集ストの犯人であるとしか考えられない場合でも
    どう考えても本物の集スト被害内容であるとしか考えられない場合でも
    必ず何らかのトリックがある遠隔犯罪によるものであると考えています。

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    2007年6月11日 (月)

    <397> 映像送信についての誤解

    時々見聞きすることであり、私も2001年5月から2002年12月まで一部2003年2月まで経験したことですが、集スト被害などに於いて、例えば(実例ではありません)

    「私リボン付きのワンピース買ったのね。そうしたら次の日出かけた時、凄まじいほどリボンを付けた人達に出会うの。出会う人達次から次へとよ。頭のてっぺんから爪先までと言うけれど、本当に頭から服からバックから靴まで。おまけに晴れているのに傘を持っていて、それだけでも有り得ないのにその傘にまで大きなリボンが付いているの。ますます有り得ないよね。全部私への集ストであり、物でのほのめかしなのよ。」

    「どういう方法でしているのかしらね。みんな雇われているのかしら。それとも本人も知らないところでさせられているのかしら。いずれにしても犯罪組織は相当資金があるところに違いないわね。あれ程の人達を1日何人も何十人も、毎日、一年365日雇えて動かせるんだから。」

    また、別の例を挙げますと(これも実例ではありません)

    「前の晩ペーパークラフト作ったのね。三角形をたくさん使わなければならなかったんだけど、そしたら次の日やたらと三角形の物を持った人達に出会うの。本来三角形の物なんて滅多にないよね。それなのに集ストの加害者達は三角形のボードを持っていたり、三角形のバックを持っていたり、三角形のマークが付いた服を着ていたり、三角形のロゴマークの付いた車に乗って次々現れるの。」

    「こういうことって本人にしか分からないのよね。それが私生活を盗聴盗撮した結果自分に対するほのめかしをしているのであり、明らかに集ストなんだけど集ストであると証明できる物がない。集ストの犯人であるという証拠がない。」

    これらの被害に対して「中には映像送信被害もあるんじゃないの。」と言うと、「いえ、ちゃんと本物の人間なのよ。」という答えが返ってくることが時々あります。

    後になって「ん?」と思い、質問内容を変えて問いただすということをしないでしまっていますが、次から次へと出会う人は本物の人であっても、「リボン」や「三角形の物」だけが中には映像送信の物もあるのではないかという意味です。

    <299> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (2)

    の「トリック⑥」の「人物の映像も架空である場合」ではなく、「トリック⑤」の「周囲の人達は本物でも、服装、持ち物、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットに反応しているかのような架空の映像を送信することが出来る。」だったのではないかということです。

    ある一部だけが映像送信であるという加害行為(トリック⑤)は「まるで集ストに遭っているかのような状況の仕立て上げ」のときだけではなく「まるでマスコミやTV、有名人や出版物までがほのめかしや攻撃をしているかのような状況」「まるで家族や地域や職場など周囲の人達が自分の状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような状況」「自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ」のときにも悪用しているでしょう。

    また、上記の被害の中で、ある一部の言葉だけが被害者のことを言っているかのようなほのめかしや被害者を攻撃しているかのような音声送信という場合もあります。これも私も何度も経験しています。その人が言ったとしか考えられないほど全くその人そのものの声色でです。

    ちなみに、抽象的な表現ではありますがトリック⑩を少し詳しく書いた投稿が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。

    それにしても、HPを作成した当初やその後しばらくの間は「遠隔犯罪だけであらゆる架空の状況をつくることができる事」「この犯罪のマインドコントロール能力について」「人間に犯人が意図したことを口に出させることができる事」等々、全くご理解頂けない状態でしたが、徐々にご理解頂けて嬉しい限りですが、まだまだ浸透していない事が残念です。

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    2007年5月 4日 (金)

    <391> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (2)

    <390>の

    人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

    いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
    (A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
    (B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
    これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

    人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。』

    の1例にもなります。

    次に、サイトの文章をこの犯罪に当てはめて解釈すると以下のようになります。この技術についても、一般に公開される頃には既にほぼ完成し、実際にはもっともっと進化してしまっていることを前提に書きます。

    印がサイトの文章、印がサイトの文章についてのコメントです。

    ★ 『米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。』

    ※1 「WIRED NEWS」のこの犯罪に使われているであろう最新テクノロジーについての記事には必ず「米国防総省」出てきます。この場合も米の省庁です。

     『このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、』

    ※2 人間の意図を正確に汲み取ることができる。これ程の機能があり、これができるから、<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いたような以下のことができると考えられます。

    <被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能をワイヤレスで遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況である「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や
    被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの、思考盗聴しなくても、まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況をつくることができます。>

     『ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。』

    ※3 この機能が、今まで20回近い投稿に書いてきた「被害者の知識や記憶や経験や考えを検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」
    表現を変えると「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」に悪用している機能のようです。

    この機能を悪用して「偽の犯人」を徹底して真犯人であると被害者に信じさせる方法が<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) です。

    また、この機能を「あらゆる仕立て上げ」の毎日毎日の1つ1つの加害行為に悪用している例が<377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)です。
    【現実には無い架空の色々な状況】をつくるトリックの1つであり、【実際にはそのような状況は無いのに有るかのように】徹底して信じ込ませる方法の1つであるとも言えます。

     『また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう。』

    ※4 このサイトの文章を全部「ユーザー」を「被害者」「人間」「人類」に直し、表現をこの犯罪に最悪に悪用している表現に変えてみると全部理解できます。

    「被害者が問題の分析や意思決定の際にどのようにでも犯人の思惑通りの方向や結論の持っていくように、バーチャルなマインドコントロールの犯罪者としても機能するだろう。」という表現もできます。

     『フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。』

    ※5 これが何人かの被害者の方がよく言う「この犯罪はまるでもう1人の自分がいるみたいだ。」「この犯罪はもう1人の自分がいるかのような犯罪ができる。」ということでしょう。

     『この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだった。この合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。』

    ※6 <340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。

    「バイオテクノロジーによって作られた生体のコピーはクローンと言われるが

    コンピュータ内に

    A君の思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等

    B子さんの思考パターンクローン、行動パターンクローン、感情パターンクローン、人格クローン、記憶のクローン、ライフクローン等というように

    多くの人間の脳のクローンを保存した状態になるでしょう。

    もう1人の自分がいるような犯罪をすることが出来るだけでなく

    その脳のコピーをどのようにいじくり回して、電磁波に乗せて送り返されるか分からない。

    それが現在の被害状況なのかもしれません。」

    と書きましたが、まさにその通りの犯罪ができる技術のようです。

    ましてや、「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対しても既に近未来の話ではないような気がしますが、非常に恐ろしいことです。

     『フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。』

    ※7 一見前者の当初の目的の方が恐ろしく、後者の目的の方が人に優しい善意の目的に解釈できますが、どちらも最悪に悪用し「被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から脳-コンピューター直結インターフェース」してしまえば、結果的には同じ事ができるでしょう。

    それにしても、「合成人間の技術」で「コンピューター化された人間を作る」なんて、なんと恐ろしいことか。

    「特定の政治指導者、あるいは全国民」に対してもですが、犯罪マシンのようにされてしまっているのではないかとさえ思えるようなオペレーターは、この機能を最悪に特殊に悪用されているのかもしれません。犯罪マシンが犯罪マシン(人工知能内蔵のニューロフォン)を操作しているような状態です。

    「オペレーターの脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして
    ある一定の思考や言葉や感情には何種類かの特定の言葉や思考や感情が出てくるという状況の「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」
    例えば、機器の前に座り操作しようとすると矢も盾もたまらず無性に犯罪をしたくなる。
    犯罪をしないと、苦痛なほどの自責の念・後悔の念・虚無感・絶望感、時には身体の苦痛さえ感じる。
    犯罪をすると無性に快感・幸福感・達成感・満足感・悦楽感を感じるような状態です。
    これもあくまでもオペレーターについての推論の1つですし、もっと犯罪ロボットのようになっているかもしれません。

    オペレーターについての他の推論は<128>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_4603.html
    <145>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_e263.html
    <148>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bf69.htmlを参照して下さい。

     『 合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。』

    ※8 「前者の当初の目的」は中断されることもなく、重要な位置を占め進化しているらしい。

     『 「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    ※9 この機能をマインドコントロール(思考の送信)に悪用すると、「人間の日々の多様な全ての思考を犯人の意図する方向や結論に持っていく。」ことができ、例えば「被害者の特定の思考、あるいは全ての思考に悪意をもたせる。」「周囲の人達が自分に悪意があると解釈させる。」「真犯人ではない、仕立て上げられた偽の犯人に対する殺意を抱かせる。」またその正反対に「被害者に戦意喪失・失望感・あきらめの感情と思考を抱かせる。」など例を挙げきれないほど多くのマインドコントロールができます。また、※3のように「あらゆる仕立て上げ」の1つである「まるで集ストであるかのような架空の状況の仕立て上げ」の例で言えば

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」のようなマインドコントロールもできます。

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    2007年5月 2日 (水)

    <390> 人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできるコンピューター (1)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約に書いた以下の文の参考サイトです。

    被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    但し

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫に書いたような

    「被害者の脳自体を膨大な保存量の人工知能に見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定などを、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能な人間(被害者)の脳に対して直接行っている。」という例ではなく

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫に書いたような

    「人工知能に保存された人間の知識や記憶や経験や思考や思考パターン等のライフログ」を利用する方法のようです。

    また、以下の投稿の参考サイトにもなります。

    <370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

    <371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

    『人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト』

    http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

    米エネルギー省のサンディア国立研究所では、人間とコンピューターの関係を一変させ得る、新しいタイプの思考するマシンの開発が進められている。

    サンディア国立研究所の認知心理学者、クリス・フォーサイス氏が率いるチームは、過去5年間にわたって知能を持つコンピューターの開発に取り組んできた。このようなコンピューターは、意図を正確に汲み取ったり、ユーザーとの過去の体験を思い出したりできる。また、ユーザーが問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能するだろう

     フォーサイス氏のチームは当初、国土防衛への使用を視野に入れ、「合成人間」人と同じように思考する能力を持つソフトウェアを作ろうと試みた。

     この思考するソフトウェアの目標は、特定の政治指導者の、あるいは全国民の合成プロフィールを作成することだったこの合成人間が完成すれば、分析ツールと連携し、あらゆる架空の状況にどう対応するかを予測できるのではないかと考えられていた。

     ところが、この実験は途中から別の方向に進みはじめた。

     フォーサイス氏はソフトウェアの開発に助けが必要となり、サンディア国立研究所のロボット研究室のプログラマーに協力を求めた。プログラマーたちはすぐに、合成人間の技術が知能を持つマシンの開発に応用できると見抜き、研究の焦点は、コンピューター化された人間を作ることから、より人間らしく行動することで人間を手助けできるコンピューターの開発へとただちに変更された。

     合成人間は今でも、サンディア国立研究所の認知能力を持つマシンの開発プロジェクトにおいて重要な位置を占めている。しかし現在、この技術を応用できることや将来応用できそうなことに関する研究者たちの構想はさらに膨らんでいる。

     「われわれは合成人間に関わるシミュレーションを中心に、シミュレーションの分野を発展させ、誰もがそこから日々の多様な疑問に対する答えを得られる実用的なツールにしたいと考えている」とフォーサイス氏は語る。』

    2人の人間が互いに働きかける場合、(願わくば)認知能力を持つ2つの存在がコミュニケーションを取り合っている。それぞれは認知能力を持つ存在、つまり思考する生き物として、相手が知っていることと知らないことを理解する。過去に共通する経験があれば、それを利用して現在の出来事に共通の意味づけをできるかもしれない。さらには、互いの感性を理解することもあるだろう

     フォーサイス氏のチームは、きわめて人間的な認知モデルをコンピューターに組み込むことで、マシンとユーザーが、思考能力を持った2人の人間のコミュニケーションとよく似た関係を築けるようにしようと試みている。

     「ユーザーの行動を逐一観察し、ユーザーのためにできることを学び、できる限りの方法でユーザーを支援する助手がいれば、ユーザーとその助手の相互作用はクリッピーとの相互作用とは似ても似つかないものになるだろう」とフォーサイス氏。

     フォーサイス氏の考えでは、自分のチームが開発中の技術はやがていたるところに広まり、比較的複雑なコンピューター・シミュレーションを誰でもすばやく設定し実行できるようになるという。

     「たとえば、車が赤信号で止まっている間にも、シミュレーションを設定して実行できるようになるはずだ。前方で起こった事故が交通に及ぼし得る影響を教えてくれるようなシミュレーションが可能だろう」とフォーサイス氏。

     「こうしたツールが必ずしも答えを示してくれるとは限らない。だが、これから起こり得る現実に気づかせてくれたり、制御や働きかけや回避が可能または不可能な多様な要素の相互関係に気づかせてくれるため、自分自身の認知プロセスを増強することができる

     コンピューターのソフトウェアはあらかじめ決められたルールに頼る部分が大きく、「A」が起きたら「B」も起こるという具合に定められている。一方、人間はもう少し複雑にできており、ストレスや疲労、怒り、空腹、喜び、能力差によって、与えられた刺激への反応が異なることもある。

     フォーサイス氏は「人間はもちろん論理演算もできる。だが、人間の認知にはもっと他の要素がたくさんある」と語る。

     「われわれはこれまで、人間が自分の知識を使って目の前の状況や出来事を判断しようとするプロセスを再現することに注力してきた。それは、エピソード記憶(経験したことの記憶)感情が関係するパターン認識のプロセスであり、一般に論理操作と考えられるようなことはあまり行なわれていない

     認知能力を持つマシンの開発を目指すサンディア国立研究所の取り組みは、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)からの資金援助を受けて昨年始動した。このプロジェクトの目的は、ユーザーが考えていることをリアルタイムで理解できるマシンを作ることだ。

     こうした機能は、「矛盾の検知」によってユーザーの知能を増強できるシステムの開発につながるだろう。矛盾の検知では、マシンがユーザーの認知モデル、つまりユーザーについて知っていることを使って、自身の状態を監視する。

     現在起こっていること、あるいはマシンに対して行なわれていることと、マシンが仮定したユーザーの知覚またはユーザーの典型的な行動との間に矛盾の形跡が見つかると、矛盾が検知されたという警告を発する仕組みだ。

     サンディア国立研究所のコンピューター構想部門の責任者であるジョン・ワグナー氏によると、このアイディアは、人間とハードウェアの相互作用を改善することにより、人間をより賢くする方法を見つけ出すことが目的だという。

     サンディア国立研究所は今年、『次世代インテリジェント・システム・グランド・チャレンジ』プロジェクトを開始した。主任調査員のラリー・エリス氏によると、プロジェクトの目標は、情報の急増と非常に複雑な環境という条件下で、国家安全保障の問題を理解し解決する人間の能力を大幅に向上させることだという。

     フォーサイス氏は、今後10年以内に認知能力を持つマシンの技術がほとんどのコンピューター・システムに組み込まれると予想している。同氏のチームはすでに、ある専門家の知識をコンピューター・モデルに取り込む手順のテストを終えている

     また、フォーサイス氏のチームは、合成人間にエピソード記憶を与える方法も考案した。これにより、コンピューターは人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いるようになるかもしれない。

     フォーサイス氏は「利用可能なCPUサイクルの使い道として、マシンに個々のユーザーについて学ばせ、そのユーザーに適応させる以上に優れたアイディアは思いつかない」と語る。「これは『均質性』対『異質性』という昔からあるテーマだ

     「コンピューター業界の歴史を通じて、ユーザーに画一的なモデルを使わせる風潮が続いている。ユーザーがそれぞれのコンピューター環境に加えている変化を認めたり取り入れたりすることは一度もなかった」とフォーサイス氏は語った。』

    |

    2007年4月16日 (月)

    <386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

    <373>から<385>の投稿の趣旨について、まったくコメント無しで引用だけの投稿も多かったので、改めて書きます。

    <Ⅰ>「この犯人は嘘しか言わない。」「この犯罪はあらゆる事について被害者を騙す。」

    それはこの犯罪のあらゆる事について言えますが

    例えばこの犯罪の加害行為の1つである「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」について言えば

    (電磁波機器の機能を悪用した「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」さえもこの犯罪で可能な加害行為のたった1種に過ぎませんが、その具体例はHPのトップページ「News」や【1.はじめに】を参考にして下さい。)

    <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」①から⑩で、1日何回も毎日、1年365日、被害者がその状況が確かに現実にあると確信して当然なほど作り続けます。

    そして一定期間、トリック①から⑩で「集ストやあらゆる架空の状況の仕立て上げ」をした後は

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)のように「トリック⑩」だけで、労せずして、あらゆる架空の状況が確かに現実にあると確信させ続けることができます。

    <Ⅱ><374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―のように、犯人達の嘘や騙している内容を更に信じ込ませ続けるために、少なくても3種類の方法で徹底して騙し続けています。

    この方法は被害内容のほとんどに使っていると考えられます。ほかの被害者が何度説得しても気付かない場合は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

    マインドコントロールが解除されないように、ここまで徹底して騙し続けているから、マインドコントロールから脱却できないという表現もできます。

    <Ⅲ><Ⅰ><Ⅱ>のほかに、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」

    それが<375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    表現を変えると

    「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけを被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」です。

    この方法を使うと、被害者は自分の知識や記憶や経験や考えを総動員して確信しているつもりが、犯人は被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことができます。

    (1)<376> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (2) 

    <375>の方法による、「犯人説」についての騙し方です。

    (2)<375>の方法による騙し方は「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の場合、1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してしますが

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    <375>の方法による「まるで集ストに遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」の1つ1つの加害行為を例に挙げた投稿です。

    (3)<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―のように

    被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることができるほど、この犯罪は自由自在にいくらでも、全く正反対の考えに対してさえも、次から次へと被害者の知識や記憶や考えや経験を脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせることができます。

    反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ」という被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることは、<375>の「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」という方法を悪用し、<375>の能力を発揮した最たる加害行為でしょう。

    ましてや、(1)の「犯人説」や(2)の「あらゆる架空の状況の仕立て上げ」の1日何回も毎日毎日1つ1つの加害行為に対してだけではなく、あらゆる事についても被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙すことなど、もっと簡単でしょう。

    (4)(3)の「独りディベート状態」だけでなく、「あらゆる事について被害者の知識や記憶や経験や考えを総動員して騙す」方法は

    <380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―の≪Ⅰ≫ように、「人工知能に保存した被害者のライフログ」から瞬時に検索して「理由付け」として悪用しているのか、

    または、<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―の≪Ⅱ≫ように、被害者1人1人の「ライフログ」は被害者の脳の中に保存してある上に、人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能であるから、被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索(・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪)をしていると考えられます。

    <Ⅳ><Ⅰ><Ⅱ><Ⅲ>のようなことは

    <382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

    <383> 人工知能の機能の一部 (2)

    <384> 人工知能の機能の一部 (3)

    <385> バイオコンピュータと人工知能のような

    いえ、公開されているだけでも人工知能はこれ程の機能があり進化しているのですから極秘の最先端技術は既にもっともっと進化しているであろう事は、今まで他の資料を収集してみた時の経験から容易に推測できることですが、その最先端の機能を搭載した人工知能と被害者の脳を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をしていることによるものと考えられます。

    (   遠隔送信方法

    マイクロ波による正確なターゲティング

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

    『私は精神工学的なシステムが犠牲者を監視し制御するためにスキャニングが使用されているのではないかと考えている。マイクロ波による高精度なターゲティングによって1秒に何100万ものパルスを送信するシステムは3次元的な人間の神経システムを1秒に何回もスキャンし、サイコトロニクスによって遠隔地から完全な神経制御を行っているのかもしれない。』

    遠隔制御脳センサー

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm   )

    <Ⅴ>また<382><383><384><385>は

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)』や

    <371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)』の
    他の参考サイトの追加にもなります。

    人工知能は会話や思考送信、また身体攻撃のタイミングを合わせている相手が人間であると被害者が勘違いする程までに進化しているようです。

    また、2年以上前に、会話の相手がマシンであると気付くきっかけにもなった「この犯罪は、ある一定の思考や言葉には何種類かの特定の言葉や思考が出てくる等、脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができる。」ということも、人工知能の機能を悪用した操作であれば納得ができます。

    <Ⅵ>被害者の脳と最先端の機能を搭載した人工知能を無線で遠隔から「脳-コンピューター直結インターフェース」をして、「脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》」や被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪をすると、思考盗聴ができるものの思考盗聴しなくても、「まるでひとつひとつ思考盗聴しながら反応や返事をしているかのような状況」をつくることができます。

    <370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)に引用した

    コンピュータと会話するといえば、音声入力という画期的なインタフェースで一世を風靡した人面魚 「シーマン」が記憶に新しい。名前や誕生日、好きな食べ物などごく基本的なユーザ情報を聞き出し、ふてくされたオヤジ口調で嫌味ったらしく話しかけてくる雰囲気が成功の鍵だった。』

    を更に進化させ、人工知能に人間の言葉だけでなく思考にも反応させているような状態です。

    <Ⅶ><Ⅳ><Ⅴ><Ⅵ>の方法や、これらの方法で行ってきた犯罪を保存・集積、また電磁波犯罪マニュアル等により、この犯罪はある程度まで全自動で行えるまでになっている。

    <Ⅷ>この犯人達は24時間体制で犯罪をしているかもしれませんが、たとえ24時間体制でなくても、「タイマーのような機能で、○時頃になったらになったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が入眠状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」「脳が半覚醒状態になったらこの種の犯罪が始まるように設定しておく。」などの方法で、24時間体制で犯罪をしているかのような状況もつくることができるでしょう。

    <Ⅸ>この犯人達は、これら一般に公開されている以上の、極秘の最先端の機器を所持し、極秘の最先端の技術を駆使できるような相手である。

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    2007年3月12日 (月)

    <377> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (3)

    「犯人説」のほかには「集スト」「サトラレ」「自宅に盗撮カメラや盗聴器がある」「サイバーストーカー」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしている」「世の中の事件・事故は全部この犯罪のしわざである」「自分の周囲の悪い出来事は全部この犯罪のしわざである」「体調不良は全部身体攻撃である」逆に「(本当は身体攻撃なのに)病気・体調不良である」「周囲の多くの人達が加害者・スパイ・工作員である」などの言葉が当てはまります。

    しかも、毎日毎日の1つ1つの加害行為に

    <375>の「特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、犯人達が意図した結論に導かせる方法」を使います。

    今度は集ストを例に挙げると以下のようになります。

    それぞれの人が集ストのメンバーであり、集ストであるという結論に導かせるために

    今の周囲の会話は、私の昨日のあの出来事についてのほのめかしの意味がある会話だ。」

    今の人の行動は、私の先程の行動に対する否定や抗議の意味がある行動だ。」

    今の人の行動は、私の先程の出来事に対する示唆の意味がある行動だ。」

    先程の人の視線は、私の行動に対する嫌がらせの意味があったに違いない。」

    先程の人の表情・態度は、私がこれからしようとしていることに対して警告の意味があったんだ。」

    あの人とは私がこの犯罪に対して何らかの行動をしようと考えているときに限って必ずタイミング良く出会う(これには別のトリックもありますが)。この犯罪は思考盗聴もできると聞いたことがあるから、私の行動阻止の意味があるに違いない。」

    桶川の事件のように、世の中には集ストというものが本当にあるらしいから私のこの状況もそうなんだ。」等々

    ほか、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な視線・表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも(斜体部分)、集ストに結びつけるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを集ストに結びつけて、理由であることにし悪用して(下線部分)加害行為であると思わせる。そして数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせ、「これは集ストだ。」「あの人もこの人も集ストのメンバーだ。」「私は行く先々で毎日集スト被害にあっているんだ。」という結論に導かせます。

    ということは、以上の集ストについて書いた例の「」内全部が犯人達の嘘であると言えます。被害者の知識・記憶・経験・考えを悪用して理由であることにしただけの嘘を、被害者の思考であるかのように送信してマインドコントロールしているのです。そうして「架空の集スト」を作っているんです。ほかに<299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlの①から⑧の方法で集ストであるとしか考えられないような状況や出来事を毎日遠隔でつくりながら。

    ちなみに、<375><376><377>は

    <284> 「すべての思考は○○○に通ず。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html

    <301> この犯罪による「ほのめかし」とはhttp://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_7510.htmlをもっと具体的に書いた投稿でもあります。

    「すべての思考を○○○に通じる」「被害者のすべての思考を○○○であるという思考に導いていく」「見るもの聞くもの、すべてを○○○であると考えさせる」ようにするためには、言い換えると、被害者の全ての考えを犯人の意図した結論に持っていくためにはどのようにしているのか。それが「意図した結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や考えだけ被害者から検索・抽出して」それを、理由ではないのに理由であることにして、これもまた嘘の思考をリピート送信して犯人の意図した結論に持っていくというワンステップ手を加えた方法のようです。

    |

    2007年3月 3日 (土)

    <375> 被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (1)

    <373><374>のような思考のマインドコントロールをする場合、被害者を信じさせ確信させるために、もうワンステップ手を加えた「騙し方」をしているようです。

    それが以下の5つの投稿や他の投稿にも書いてきた事です。

    <281>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/post_a6f1.html

    『この電磁波機器お得意の、被害者の知識・記憶の脳内検索をしてどんな方言でも言えます。』『当の私さえ忘れていたような、記憶の片隅、記憶の奥底にある方言さえも検索・抽出して使えるようです。』

    <282>「被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。(悪用して騙す。)」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_83af.html

    『被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用して、本人が考えそうなことに結びつけて騙す。』

    <283>「 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。」

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_f1f2.htmlの全文

    <285>「被害者を奇異・異常に見せる方法の1つでもあります。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_cc02.html

    『被害者の知識・記憶・思考を総動員して
    そういう結論になるように
    「被害者自身に多くの理由付けもさせる」こともできます。』

    <373>の(4)「②TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事は全部この犯罪のしわざであると解釈し考えるようにマインドコントロールをする。ネットに書いてあるこの犯罪の能力や加害行為例についての被害者の知識も、そのように考え解釈する「理由付け」として悪用してマインドコントロールする。」

    「被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定」

    表現を変えると

    特定の結論に導かせるために都合が良い知識や記憶や経験や考えだけ被害者から検索・抽出して、それを理由付けとして悪用して、犯人達が意図した結論に導かせる方法」のようです。

    この方法を使うと、被害者に「私にはこのような考えや結論に達した理由がある。1つならず理由がある。だからこの考えや結論は間違っていない。正しい。確かだ。」「決してマインドコントロールされた考えでもない。理由も考えや結論も明らかに自分自身のものだ。」と数種あるいは多種の理由がある考えであり結論であると確信を持たせることができます。

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    2007年3月 2日 (金)

    <374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―

    この犯人達は嘘しか言わないと何度も書いてきましたが、犯人達の嘘を信じ込ませ続けるための数種のマニュアルです。

    もっと方法があるかもしれませんが3種類だけ書きます。

    これは何ら犯人達の嘘に疑いを持っていない被害者に対してもしますが、半信半疑あるいは疑いはじめ気づき始めた被害者に対してはさらにしつこくします。

    〔1〕 無防備になっているとき嘘の考えををリピート送信して騙す。時間をおいて、日をおいて繰り返し繰り返し送る(思考の送信をする)。何度も犯人達の嘘を被害者の脳裡に浮かばせ、被害者に被害者自身の考えであると信じさせる。その結果、最初は半信半疑だったり、犯人達の嘘であると気付いた被害者さえも騙すことができる。確信させることが出来る。

    2〕 まるで嘘の妄想を段々ふくらませていくかのように

    (1)Aという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (2)Aを前提としたBという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (3)Bを前提としたCという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    (4)Cを前提としたDという嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    時間をおいて、日をおいて(1)~(4)を繰り返し繰り返し送っているうちに、いつの間にかAは事実あるいは真実であることになってしまっている。

    このマインドコントロール方法に被害者が気付かない場合、たとえ最初はAが嘘であると考えていて、分かっている被害者でも騙すことができる。Aは事実あるいは真実だと思わせことができる。

    〔3〕 自作自演の独り芝居で、被害者が信じて当然な状況を作り、その上徹底してマインドコントロールして被害者を騙す。

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。 も参考にして下さい。3例だけ書きます。<373>の②の具体的な表現にもなります。

    (1)<a>いかにも一日中、微に入り細に入り思考盗聴しているとしか考えられないような状況を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでわかるということは、余程常に監視されて入るんだ!微に入り細に入り常に思考盗聴をされているんだ!」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    私も最初は信じてしまいましたが、その後「ん?また、いつもの自作自演の独り芝居か。」「ということは、むしろ、事実は反対かな。ここまでしなければならないということは、本当はあまり思考盗聴なんかしていないからここまで芝居をするんだ。」ということに気付きました。

    (        以下の3つは〔3〕の(1)の参考投稿です。

    「<262> あまりにも、思考盗聴内容にその都度反応・返事をしなくても可能な犯罪手段が多すぎる。」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_cb55.html

    「<347> 犯人達の言葉の種類」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

    「<348> その他の「1つ1つ思考盗聴しなくても可能な犯罪」」http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_05ff.html      )

    (2)<a>いかにもその人が集ストの犯人であるとしか考えられないような状況を自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでタイミング良く出会うということは、ここまで常に意図的な行動をするということは絶対この人が犯人だ。やはり集ストだ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (3)<a>いつもは何百回、何千回聞き飽きたような同じ言葉、ワンパターンな会話しかしないのに、いかにも音声送信の相手が人間であるとしか考えられないような状況(会話のやりとり)を、時々自作自演で作る。

    <b>いつものように念を入れて、「嘘と騙しの仕上げ」としてのワンパターンマニュアルである「えぇ!ここまでの事を言えるということは、ここまで臨機応変に返事をできるということは会話の相手はマシンではない。確かに会話の相手は人間だ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

    <c>「<a>の出来事の記憶」と「<b>の考え」を、「被害者が思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

    (   但し、ニューロフォン(神経通信)に書いてある

    『ニューロフォンは強力な脳を同調させる装置である。もし我々がニューロフォンを通して直接アルファあるいはセータ信号を扱うことができるのなら、我々は脳を望むいかなる状態にも動かすことができる。

    『我々はニューロフォンの研究を続けている。我々は最近別のニューロフォン送信機を開発した。我々はニューロフォン実験を繰り返し、生命システムによって創造されるスカラー波を探知できることを発見した。』

    この「ニューロコンピュータ⇒人工知能」も内蔵(搭載)しているであろう、いえ、それさえもニューロフォンの機能の極々一部でしかない程のこのニューロフォンは方法によっては、相手が人間であるとしか考えられないほどの会話もできるようです。   )

    <373>に書いた被害内容や今まで書いた被害内容のほとんどにこの〔1〕〔2〕〔3〕の方法を使っていると思います。

    ほかの被害者が何度説得しても気付かない被害者は、犯人達がその被害者に対してこのようなことをしている可能性があります。

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    2007年3月 1日 (木)

    <373> この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (1)

    この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

    ①数回あるいは一時期徹底して○○○をやってみせる(○○○であるかのような状況をつくってみせる)。

    ②全部○○○であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして全部○○○であると思わせ続けることができる。

    この○○○の中にほとんどのこの犯罪の加害行為が当てはまります。このマニュアル1つで多くの犯罪ができるとも言えます。

    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.htmlも参考にして下さい。

    (1)集ストであるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して集ストであるかのような状況をつくってみせる。

    ②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動、出来事の全部が集ストに関係あるという解釈や考え方をするようにマインドコントロールをする。(見るもの聞くもの全部自分が集スト被害に遭っていることに関係あり、その加害行為であると考え解釈するように被害者をマインドコントロールをする。)

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の多くが集ストに関係あり、その加害行為であると思わせ続けることができる。

    (2)サトラレであるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底してサトラレであるかのような状況をつくってみせる。

    ②周囲の人達の言葉・会話・視線・仕草・態度・行動の全部が「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」「全部自分の思考に反応している」と考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の多くの出来事を「自分の思考が周囲に洩れていることに関係ある」と被害者に思わせ続けることができる。

    (3)サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して掲示板に被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーをほのめかしてみせる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくってみせる)。

    ②掲示板の書き込みの1つ1つを被害者の自宅のことや周囲の出来事など被害者のプライバシーに結びつけて考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、多くの書き込みが自分のプライバシーに関係があり、ほのめかしであると被害者に思わせ続けることができる。(サイバーストーカーがいるかのような状況をつくり続けることができる)。

    状況の仕立て上げは「集スト」「サトラレ」「サイバーストーカー」の3例だけにします。

    「この犯罪によるあらゆる仕立て上げ・演出に共通するトリック」については

    http://homepage2.nifty.com/cosmos22/sakusaku/1_1.htm

    4.電磁波等による犯罪の主なトリックと確認方法」や

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlを参考にして下さい。

    (4)TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事についてのマインドコントロールの場合

    ①数回あるいは一時期徹底して被害者の周囲で事件や事故に近いことを引き起こしてみせる。また、明らかにこの犯罪による周囲の出来事を起こしてみせる。

    ②TVでの事件・事故、自分の周囲の出来事は全部この犯罪のしわざであると解釈し考えるようにマインドコントロールをする。ネットに書いてあるこの犯罪の能力や加害行為例についての被害者の知識も、そのように考え解釈する「理由付け」として悪用してマインドコントロールする。

    ③①など全くしなくても労せずして、多くのTVでの事件・事故、自分の周囲の出来事をこの犯罪のしわざであると思わせ続けることができる。

    (5)身体攻撃の場合

    ①一時期徹底して数種~多種の身体攻撃をやってみせる

    ②身体各所の痛み、異常感覚ほか身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると考え解釈するようにマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、身体の異常は全部この犯罪による身体攻撃であると思わせ続けることができる。

    (6)周囲の音で被害者の言動、思考に返事ををする場合

    ①一時期徹底して、家電・家具・ラップ音などの周囲の音に似せた音声送信で被害者の言動、思考に返事をしてみせる。

    ②周囲の音は全部被害者の言動、思考に返事をしている音であるというマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、周囲の自然な本物の音までもが全部被害者の言動、思考に返事をしている音であると思わせ続けることができる。

    (7)(以前に書いた)脳乗っ取りのトリックの1例の場合

    ①一時期徹底して犯人達が送った思考に「ヒュッと」いう、他動的に脳裡に浮かばせられたような感覚を付随させる。

    ②「ヒュッ」という感覚を伴った考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「ヒュッ」という感覚を伴わせる。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

    <(7)に類似した犯罪だけでも数種します。『「ヒュッ」という感覚を伴わせる』代わりに「違う思考」や「加害行為」を伴わせるのです。2例だけ挙げます。

    (7)のb

    ①一時期徹底して、今まで多くの例を書いてきたように、故意にあからさまに犯人達が送った思考であるとわかるような思考を送ってくる。

    ②自分の脳裡に浮かんだ考えが犯人達が送った思考であるかどうか一度は確認してみるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまで「これも犯人達が送った考えではないのか。」という考えを伴わせる。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者の毎日毎日その都度の考えに対しても「犯人達が送った考えではないのか。」と考えるようになる。

    (7)のc

    ①一時期徹底して犯人達が送った思考にめまいなどの身体攻撃を付随させる。

    ②めまいなどの身体攻撃を付随した考えは全部犯人達が送った思考であるというマインドコントロールをする。その上で被害者本来の考えが脳裡に浮かぶときにまでめまいなどの身体攻撃を付随させる。

    ③めまいなどの身体攻撃を付随した考えは、被害者の毎日毎日その都度の考えまでもが全部犯人達が送った思考であると思わせ続けることができる。

    被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときにまでにめまいなどの身体攻撃を付随させる。そうすると被害者が何か良いことを考えた場合や良いことを思いついたときには犯人が思考の送信をして教えたということにできる。勿論いつものように嘘の上塗りとして、念を入れて「教えてくれた。」という思考まで送る。>

    (8)犯人の言葉を被害者の言葉に直させる犯罪の場合

    ①下にリンクを貼った投稿のように一時期徹底して犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪をやってみせる。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

    ②一見不自然な表現や口語体ではなく文語体で考えたり話したりすると、全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であるというマインドコントロールをする。

    ③①など全くしなくても労せずして、被害者本来の考えや言葉までもが全部犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉であると思わせ続けることができる。また、被害者の言葉に直させようという犯罪をし続けることができる。

    このように(1)から(8)は全部、この犯罪の多くの加害行為を②③のようなマインドコントロールでだけで行う方法です。このマインドコントロールマニュアル1つだけで多くの加害行為ができるとも言えます。

    特に(7)(8)は①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であり、それに対して②③のようなマインドコントロールを行う方法です。

    (7)(8)のような、①の加害行為の内容さえも「思考の送信」「マインドコントロール」であるという、「思考の送信」「マインドコントロール」の悪用犯罪だけでも数十種類、あるいはそれ以上あります。それについて、例えば「(9)の①②③」「(10)の①②③」のように書き続けると(100)までは行くでしょう。

    それ程、この冒頭に書いたマニュアルは「あらゆる仕立て上げ(「TV・マスコミ等が攻撃・ほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ」も含む)」「身体攻撃」「数多くのあらゆる思考の送信・感情他のマインドコントロール犯罪」など、この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つです。

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    2006年10月31日 (火)

    <357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

    ★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

    ★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

    ★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

    ★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

    最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

    但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

    1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

    ・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

    「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

    「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

    「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

    「記憶の消去も出来る。」

    「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

    「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

    かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

    「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

    これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

    「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

    ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

    個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

    HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

    高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

    『ELF波による病気の送信』

    以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

    ①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

    ②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

    この①②を同時に送信したものであると考えられます。

    これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

    (サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    関連投稿のリンクです。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

      『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

      『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

      『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

      『<333> 機器の機能の一部 (2)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

      『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

      『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

      『<347> 犯人達の言葉の種類』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

      『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

      『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

      『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

      『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

      『<356> ニューロホン(神経通信)』

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    2006年7月19日 (水)

    <328> あらゆる「仕立て上げ」や「嘘」の効果を上げ確信させるために、嘘の思考まで送り被害者を騙す。

    (1) <327>の

    『③更に思考盗聴されて恥ずかしいような考えなど脳裡に浮かばないように思考にブレーキをかけさせる。

    ④頭痛と頭のしびれ感の身体攻撃をする。

    ⑤①の「思考盗聴されて恥ずかしい。」という思考さえも自分達が送った思考であり自分達のしわざでありながら、また①から④まで全部自分達のしわざでありながら、その上「無理に思考にブレーキをかけたから頭痛がするんだ。頭がしびれるんだ。」などという嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。

    このようなこともいつもします。

    (2) <299>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.htmlのトリック①から⑧まで散々被害者に対してし続け騙し続けながら、『⑨そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』も「嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を騙す。」であるとも言えます。

    (3) また、<320>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_5a19.htmlの「薬物を混入されたかのような状況をつくるトリック」の

    『④★「あのときのあの食べ物(飲み物)か!」というマインドコントロールをする。

    ★「そう言えば、あの時挙動不審な人物がいた。」というマインドコントロールをする。

    ★「薬物を混入された。」「薬物を混入された。」としきりにマインドコントロールする

    ⑦ ④⑤⑥のマインドコントロールも何度もリピートする。』も、1例です。

    (4)<321>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_6192.html

    周囲の何ということもない自然な視線の全てを「何か私にとって悪い意味があるのではないか。」「あの人は私に悪意があるのではないか。」というマインドコントロールをしきりにしました。』

    『しかも、もうひとつ手を加えたことは、「後で考えるとにらんだような気がする。」「後で考えると異様で意味ありげな視線の動かし方をした。」等、視線に関する記憶をすり替え、嘘の記憶を入れるところまでしました。』も、犯人達の嘘であるとも言えます。

    (5) 『①散々周囲に思考が漏れ、自分の思考が読まれているかのような状況を作る。

    ★「私はサトラレになったんだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (6) 『①どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような行動・出くわし方・態度・表情・仕草・言葉・会話・ほのめかしをさせる。

    ★「あの人が犯人だ。」「やはり間違いない。」「多くの状況が犯人であるという証拠だ。」「確信がある。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (7) 『①被害者自身の知識や記憶を利用して「理由付け」させた上で、事件や事故を電磁波の能力と結びつけて考えさせる。

    「この事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」「あの事件も事故もこの犯罪のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (8) 『①周囲の人達の言動をスパイ・工作員行為としか考えられないような状況を遠隔から次々と作り出す。

    「この人もスパイだ。」「あの人も工作員だ。」「これもスパイのしわざかもしれない。」「あれも工作員のしわざかもしれない。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    (9) 『①掲示板の書き込みが自分に対するほのめかしや攻撃であるとしか考えられないような状況遠隔から次々とをつくり出す。

    「これも私に対するほのめかしだ。」「あれも私に対する攻撃の投稿だ。」「これも加害者の書き込みだ。」「あれも加害者の書き込みだ。」という嘘の思考まで送り被害者を騙す。』

    このように

    ※1)あらゆる方法で○○○であるかのような状況を作り被害者を騙した上に

    ※2)「これは○○○だ。」「あれは○○○なんだ。」という嘘の思考を送り、マインドコントロールして被害者を更に騙す。騙した内容を更に確信させ、その考えを揺るぎないものとするということも常套手段です。

    印の考えは、被害者がそのような状況の中で自分が考えた「自分の考え」であるように見えますし、あらゆる方法で※1)のような状況を作られればマインドコントロールでなくても※2)のように考えても当然なのですが、実はあらゆる方法で「○○○であるかのような状況」を作って被害者を騙した上に、それを更に信じ込ませ思い込ませ騙すために、念を入れた騙しの上塗りであり、騙した内容を更に確信させ揺るぎない考えとすることを目的とした犯人達が送った嘘の思考であることが多いのです。

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    2006年7月 9日 (日)

    <324> 集ストについて (8) ―トリック①『意図したことを言わせることができる』について―

    今回はトリック①の中でも『① この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情・行動のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達に自分の意図した(ターゲットの周囲の人達が集ストの犯人であるかのような)表情・態度・仕草をさせたり、言わせることが出来る。』について。

    大分前にも私のHPの掲示板<Ⅰ>に「この犯罪によって自分の意思とは違う話を無理矢理させられる。」という被害を訴えている方がいましたが、最近、その方と私を合わせて7人ほど同じ被害を訴えている例を見かけました。

    (1)音声送信被害が酷いときには、音声送信内容に対して無理矢理会話をさせられる。そう言う場合に舌を出して観察するとなぜか勝手に舌が不自然にピクピクと動いている。

    (2)舌や口が、自分の意思とは無関係に、送信されてくる声も含めてそのとき脳が取り扱う言葉を発語しようとするかのように常にモグモグと動く。

    (3)自分自身だけでなく、自分の近くにいる人が無理やり加害者にしゃべらされている現象を経験しています。それはいつも音声送信で聞かされている言葉であったり会話をしているときに相手がろれつが回らなくなったりするためにわかります。感情についても「私自身」も含めて「周囲の人」がなんで他愛もないことに対してイライラして怒っているのかと疑問に思うこともあったり、可笑しくもないのにニヤニヤ笑っていたりすることがあります。明らかに誰かに操られているような感覚があります。

    (4)口を動かされる。

    (5)口を無理やり動かされ、嫌なことを言わされる。

    (6)私の場合は、前にも書きましたが、「被害者に反応させ続ける方法」「被害者に無理矢理言わせ続ける方法」はもっとありますので、あくまでもその方法の1例にすぎませんが

    ①犯人達が何かを言う。

    ②それに対して被害者に話をさせたい内容を送るというところまで犯人達がする。(思考の送信、思考のマインドコントロール)

    ③話そうとする意志を強くするマインドコントロール、あるいは何かを言い返したいという怒りのマインドコントロールをする(感情のマインドコントロール)。

    ④話そうとする(発声しようとする)時に起きる、咽頭・喉頭・声帯周囲の筋に力が入る状態を起こす(筋の緊張状態をつくる)。

    という方法のようです。

    これらの方法を(3)のように被害者だけでなく、被害者の周囲の人達にも使用すると冒頭に書いた「集ストなど、遠隔犯罪によるあらゆる仕立て上げ・演出」に共通するトリック①のような状態をつくることができます。

    (①犯人が何かを言う。何らかの犯罪をする。②①と同時に怒りのマインドコントロールもする。多くのことに①②同時にすることも常套手段のようです。)

    注) 私の場合、本物の集ストについては一切書いていないこと、遠隔犯罪による集ストの仕立て上げについてしか書いていないことを予めご了承下さい。

    それにしても、この方法を一国のトップなど重要人物に使ったらと考えると空恐ろしくなります。

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    2006年7月 8日 (土)

    <323> 「遠隔犯罪による集ストの仕立て上げ」に対する認識

    最近、ネットでも被害者の会に初めて出席したという方でも、「私達が集ストの犯人と考えていても、本人は自覚しないで集ストの犯人にされている場合があるのではないか。」という意見を見聞きします。

    集スト行為をしていることも、被害者に集ストの犯人であると見なされていることも本人は全く知らずに、自覚がないまま真犯人にあやつられて集ストの犯人であることにされ、被害者から見れば犯人と確信するような言葉・会話・表情・仕草・行動をしてしまっている場合があるのではないかという意見です。

    それが何度も書いている「遠隔犯罪による集ストの仕立て上げのトリック」

    『①この犯罪はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達が集ストの犯人であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。』です。

    また『⑨そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っている。』という方法の場合もあります。

    何しろ、(これも前にも何度か書きましたが)

    ・どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような行動を毎日何度もする。

    ・どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような出くわし方・鉢合わせを毎日何度もする。そのタイミングも怪しい。意味があるような出会い方をする。

    ・どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような表情・態度・仕草をする。そのタイミングも怪しい。それぞれの表情・態度・仕草にもそれぞれの意味を感じる。理由が考えられる。

    ・どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような言葉を言う。

    ・どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないような会話をする。

    ・どう考えてもその人が犯人であるとしか考えられないようなほのめかしをする。

    ほか諸々の状況を遠隔犯罪だけでつくることができるのですから、余程確認する、犯人ではない確信を得るという積極的な行動に出ないかぎり、本物の集ストと全く区別ができません。その確認の仕方も大分前に書きましたが。

    それにしても、最近、「遠隔犯罪による集ストの仕立て上げ」に対する認識をしている被害者が少しでも増えてきたことは不幸中の幸いと言いますか、現状においては僅かながらではありますが喜ばしいことであると考えています。

    トリックに気付くまで、また確認するまでは、毎日、しかも行く先々あらゆる所で集ストに遭うという地獄の苦しみは私も嫌と言うほど味わいましたから。

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    2006年6月24日 (土)

    <321> 集ストについて (7) ―<299>のトリック⑨について―

    最近、今更ながら犯人達が私にした犯罪ですが、周囲の何ということもない自然な視線の全てを「何か私にとって悪い意味があるのではないか。」「あの人は私に悪意があるのではないか。」というマインドコントロールをしきりにしました。しかも、こんなマインドコントロールなんていつものことと分かっていても、しばらくはその気になってしまうほど強いマインドコントロールでした。

    「こんなマインドコントロールなんていつものこと」ということさえ、しばらくは考えられないようにもしたのでしょう(思考の抑制)。

    この「強いマインドコントロール」と「強いマインドコントロールのリピート送信」「思考の抑制」や「常套手段についての記憶の一時的消去」の併用攻撃も、この犯罪の手段を知っている被害者に対して、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」です。

    しかも、もうひとつ手を加えたことは、「後で考えるとにらんだような気がする。」「後で考えると異様で意味ありげな視線の動かし方をした。」等、視線に関する記憶をすり替え、嘘の記憶を入れるところまでしました。

    これになぜ気付いたかというと、「知られていては効果がないことさえも効果がある状態にするためのいつもの手段」であることに気付くと、この件に関するすべてのマインドコントロールを解除したらしく、その場で感じた時と同じように、記憶さえも「何ということもない自然な視線だった。」という記憶に戻ったから気付いたのです。

    そして、これらの方法で視線にさえも意味を考えさせたり悪意を感じさせるマインドコントロールは<320>の周囲の人を挙動不審と思わせるトリックの1つであり、集ストのトリック⑨『そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。』の数多くの具体例のたった1つでしかありません。

    「視線」にだけでなく、毎日毎日の1つ1つの周囲の人達の自然な表情・態度・仕草・言葉・会話・行動にさえも同じようなことをします。

    トリック⑨もこれ1つで非常に多くの事態や状況をつくることができます。

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    <320> 集ストについて (6) ―薬物を混入されたかのような状況をつくるトリック―

    集スト被害において、何例か見かける「食べ物に薬物や異物を混入される被害例」について。

    周囲の人間が実際に薬物や異物を混入することもあるかもしれません。しかし、この犯罪は最先端のテクノロジーで味覚の幻覚、嗅覚の幻覚を人為的に引き起こすことができるます。それができるということは「食物に薬物を混入されたかのような状況」もつくることができます。

    ①何かを食べたり飲んだりしたときに、その食物にはあり得ない苦味をかすかに感じさせる。(薬物が入っているかのような味覚を送信する。)

    ②ときには、薬物のような臭いもかすかに感じさせる。(薬物のような臭いを送信する。)

    ③その薬物が効いたような状態を引き起こす身体攻撃をする。(例えば、被害者にその薬物が睡眠薬であるというマインドコントロールをして騙したら、催眠攻撃をする。)(被害者にその薬物が毒物であるというマインドコントロールをして騙したら、吐き気・嘔吐・胃部痛の身体攻撃をする。)

    ④「あのときのあの食べ物(飲み物)か!」というマインドコントロールをする。

    ⑤「そう言えば、あの時挙動不審な人物がいた。」というマインドコントロールをする。

    ⑥「薬物を混入された。」「毒物を混入された。」としきりにマインドコントロールする。

    ⑦④⑤⑥のマインドコントロールも何度もリピートする。

    主にこのような方法で遠隔犯罪だけで「食べ物に薬物や異物を混入されたかのような状況」をつくることができます。

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    2006年6月 9日 (金)

    <319> 集ストについて (5) ―写真撮影と架空映像の映像送信―

    「<316> 集ストについて (3)」の「トリック⑤で作り上げられた架空映像による多くの状況」を見破る方法の1つとして疑わしい人や物は写真撮影をして確認する方法があります。

    ただ、これも数人に確認してもらうことをお勧めします。

    理由の1つは、私のHPの「掲示板<Ⅰ>」にも2005年4月初旬に書いたことをここにも引用させて頂きますが、音声送信をテープに録音できたというテープを実際聴いてみたら何も聞こえなかったということがありました。

    そのトリックもその頃書きましたが、何も録音されていないテープを再生しているときに、テープに録音していたときと同じ内容の音声を送信すると録音できていると確信してしまいます。

    もちろん、この犯罪の音声送信は被害者にしか聞こえない脳内音声ですから録音できるはずありません。

    ちなみに、あちこちのサイトでもこういう内容が録音してあるとMidia Playerでリンクを貼っていることがありますが、ほとんど何も録音されていないことが多いです。

    これと同じようなことを音声送信だけでなく、架空の映像送信(テクノロジーで幻視を起こす事)にもする可能性があるからです。

    理由の2つめは、私も実際に写真を利用して架空映像を見せられたことがあるからです。

    これもこのページに大分前に書きましたが、犯人達が私にサイバーストーカーであると思わせた男性、超能力のサイトも立ち上げている男性の写真が2001年1月頃掲示板で公開されたことがあります。その顔が2001年5月から私の職場に異動してきた外注ビル清掃会社の男性の顔とそっくりだったのです。

    そして、2003年2月頃、別人であると確認した後で超能力のサイトを見たら、外注ビル清掃会社の男性の顔とは似ても似つかない全然別の顔だったのです。

    何度か書いている「サイバーストーカーが職場に引っ越してきたかのような状況の仕立て上げ」の準備のために2001年1月に掲示板での男性の顔写真を見たときに外注ビル清掃会社の男性の顔そっくりの映像送信をしたのでしょう。

    このように、「<316> 集ストについて (3)」の「トリック⑤で作り上げられた架空映像による多くの状況」を見破る方法の1つとして疑わしい人や物を写真撮影をした場合、「写真を見たときにも、現場で見たときと同じような映像送信をされているかもしれない。」という可能性を考えて、本当に自分が現場で見たものと同じものが写っているかどうかという確認のために数人に確認してもらうことをお勧めします。

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    2006年6月 2日 (金)

    <318> 集ストについて (4)

    <299>のトリック『①この犯罪はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達が集ストの犯人であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。』について。

    この具体例についても何例も書いてきましたが、もう1例追加します。

    犯人達が集ストの主犯であると1年10ヵ月間仕立て上げてきた職場の外注ビル清掃業者の男性が主犯としか考えられないような言動を毎日何度もするということについても書いたことがありますが、そのほかに

    ・長女が自殺未遂をした翌日に限って仕事を休む。

    ・我が家に盗聴器や盗撮カメラがあるわけではなく、勿論それを取り付けたのは夫でもなく、すべて犯人達が騙していたことであり、超能力のような何らかの方法による遠隔犯罪によるものであったと気付いた翌日に限って仕事を休む。

    ・私のHPの「私の場合の被害」にも書きましたが、意識喪失に近い睡魔を催し、車をガードレールにぶつかる寸前で蛇行させるという殺人未遂行為を繰り返した翌日に限って仕事を休む。

    このように私と我が家にとって一大事が起きた次の日に限って仕事を休みました。しかもそれ以外の日は仕事を休んだことがないのです。これでは一段と犯人であると確信してしまいますよね。

    あとでわかったことですが、同じ外注ビル清掃業者の仲間からも「突然頭痛等の理由で休む人。」という悪評を立てられ、良からぬレッテルを貼られたようです。(この「同じ外注ビル清掃業者の仲間」も、真犯人が1年10ヵ月間私に男性と同じ集スト仲間であると信じさせてきた人達です。)

    一段と犯人であると確信させるために、私と我が家にとって一大事が起きた次の日に限って真犯人がその男性に身体攻撃をして頭痛を起こし仕事を休ませたのかもしれません。

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    2006年4月 6日 (木)

    <316> 集ストについて (3)

    <299>のトリック①から⑨のうち⑧を除いては全部実体験例を書いてきました。

    例えば
    『⑤また、周囲の人達は本物でも、服装、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットに反応しているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。』

    この1例としては<66>にも書きましたが
    県外の初めて行った市を、車で走行中、向こうから歩道を歩いてくる人が皆
    近所のAさん、次にすれ違う人は職場のBさん、その次は昔の知り合いのCさん、
    その次に向こうから歩いてくる人は近所のDさんということが次々と起こりました。
    よく見ると全員それぞれ見知らぬ人だったのです。

    これは、実際歩行者は実在する人物だったのでしょうけれども、顔だけ別人であり顔だけ知り合いの顔であるという幻視(視覚の幻覚)を起こしたんです。

    幻視・幻聴についてばれていると、騙せないのは分かっているけれども犯罪能力でもひけらかしたいのか分かりませんが、故意にあからさまな方法でこんなことばかりします。

    この方法で
    (A)「特定の人(1人から2人あるいは数人でも)を行く先々で何度も見かける。あの人は(あの人達は)ストーカーだ。」という状況をつくることが出来ます。

    それだけではなく、この「トリック⑤」1つで
    (B)「同じ人が、服装や髪型を変えて何度も現れる。」
    (C)「毎日必ず、私の服装を真似る人と出くわす。」
    ほか、多くの状況をつくることが出来ます。

    『⑦「部屋の天井からの白いガスと異臭」』については
    天井からではありませんが、トリック<3>やこのHPの掲示板「769. 犯人が起こした視覚・嗅覚の幻覚のたった1例です。」に書いてあります。

    |

    2006年4月 5日 (水)

    <315> 集ストについて (2)

    しかし、1人1人の被害者に対する集ストの方法として
    (1)相手が本当に集ストの犯人だけであり、被害内容もその人達が実際に行ったものだけである。(依頼を受けた者、加担者も含む。)
    (2)(1)と「遠隔犯罪による集ストの演出」のどちらもの被害を受けている。
    (3)電磁波等の遠隔犯罪による集ストの演出・仕立て上げである。

    この(2)の場合があるのかどうか。

    以前
    「電磁波機器を所持していれば(2)はしないのではないかと考えます。」
    ・電磁波機器やオペレーターにだけでも莫大な経費がかかるのに
    しかも(1)(2)のように見えても全部(3)だけでできることが数多くあるのに
    その上毎日何人も1年365日、何年間もの集ストの協力者・加担者に莫大な経費をかけるものなのだろうか。
    ・(3)だけで、(1)(2)のような状況もつくることができるのに、しかもその方が全く証拠も証人も残さないで済むのに(2)のように証拠も証人も残りかねない危険な行為との2種混合の手段を取るものなのだろうか。
    ほか、数種の理由を挙げて
    「以上のような理由で、機器を所持していれば(3)しかしないのではないかと考えます。」
    というような旨の書き込みをしたことがあります。

    集ストをメインに訴えている方のサイトはあまり見ないからかもしれませんが
    電磁波犯罪被害を訴えながら、集スト被害をも訴えている方のサイトで「これは(3)では出来ない。」という被害例は今のところ見たことがありません。

    あくまでも、実際に(1)(2)であったかどうかを言っているのではありません。
    (3)でできるかどうかの問題(観点から)だけを言っているのです。そして、「今のところは」です。

    |

    <314> 集ストについて (1)

    以下は<162>のコピーに一部手を加えたものです。
    ――――――――――――――
    何度も書いている
    『集ストの1つ1つの被害内容を読むと
    (A)これは相手が本当に集ストの犯人でないと出来ない。
    (B)これは相手が本当に集ストの犯人である場合でも、この遠隔犯罪でも出来る。(被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは五感の幻覚を駆使して)
    (C)これ程のことは、この犯罪でしか出来ない。(被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは五感の幻覚を駆使して)
    (Bの一部やCの場合、もちろん周囲の人達は普段通りの生活をしているだけで、被害者や自分達が感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールされて、自分達が集ストの犯人にされているなどとは全くわかりません。)
    等、主に3つに分類できますよね。

    ただ、①から⑦の方法で(B)(C)すらも(A)であるかのように
    つまり、相手が本当に集ストの犯人であるかのように
    遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さいね。』
    について。

    本当に(A)の場合もあるかもしれませんが、この(C)の中にも

    ・ よくあちこちで見聞きする被害例の「隣家・隣人・通行人・周囲の人達・通行車両からの仄めかし、変な態度、表情、罵声、誹謗中傷言葉、騒音」「救急車とよく出会う、よく音を聞く」「よく○○と出会う」「何機ものヘリコプター」などはもちろんのこと

    ・ これもまた、よくあちこちで見聞きする、一見(A)であると勘違いしてしまいそうな被害例の「スプレーをかけられたような音と異臭」「食べ物に異物を混入されたような苦味、異様な味」「部屋の天井からの白いガスと異臭」「家宅侵入されたような留守中の家の中の物の散乱・移動」「家宅侵入されたような留守中の家の中の傷・穴」など、ほかにもっと多くのことが含まれるかもしれません。
    ――――――――――――――――
    1つ1つの被害例を分類すると以上のようなことが言えるかもしれません。

    |

    2006年3月 8日 (水)

    <301> この犯罪による「ほのめかし」とは。

    このページを読んでいる方は既にご存じとは思いますが
    電磁波等による遠隔犯罪で「ほのめかし」をする方法も
    結局は<299>の①②③④⑤⑥⑨の方法です。

    http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_f65d.html

    テレビなどで有名人が自分のことを言っているような映像送信・音声送信もです。

    そして⑨について詳しく説明した項目が
    <284>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_d989.html
    「見るもの聞くものすべてを○○○であると(自分のことである、自分について言っていると)考えさせてしまうマインドコントロール方法」です。

    これも、何度か書いている
    「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
    「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に(自分に対するほのめかしに)思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
    「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

    また、<299>の①②③④⑤⑥⑨は「集ストであるかのような状況」「サトラレであるかのような状況」「自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような状況」「サイバーストーカーがいるかのような状況」「マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況」「特定の個人や特定の組織・団体が犯人であるかのような状況」など「この犯罪によるあらゆる仕立て上げに共通するトリック」です。

    トリックの言葉の「集スト」を他の言葉に変えれば「すべての仕立て上げ」が当てはまります。

    それほど、この犯罪の「仕立て上げのワンパターンマニュアル」「多くの仕立て上げの種類を当てはめ応用しているだけ」であるとも言えます。

    |

    2006年3月 5日 (日)

    <300> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (3)

    但し、確信を得るまでは騙し続けたことも何種類かあります。
    確信を得るまでは騙し続けるということも覚えておいて下さい。

    この犯罪による多くの「仕立て上げ・演出」の確認方法です。

    (1)「盗聴器や盗撮カメラがあり周囲の皆が我が家のことを知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」の確認方法。

        トリック<53>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/01/post_04b2.html

    (2)家族が盗聴器やカメラを付けたかのような状況の確認方法。

        トリック<54>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/01/post_01fa.html

    (3)周囲の多くの人が私の掲示板での状況、サイバーストーカーにあっていること、それに関連した日々の状況を知っているかのような状態の確認方法。

        トリック<55>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/01/post_320f.html

    (4)サイバーストーカーが引っ越してきて職場の外注のビル清掃業者になったかのような仕立て上げの確認方法。

        トリック<57>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/01/post_07fa.html
            <58>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/01/post_51e9.html

    (5)掲示板上の特定の人がサイバーストーカーであり、その人が複数のネームを使い掲示板で自分のことを仄めかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げの確認方法。

        トリック<59>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/01/post_5670.html

    (6)ある日突然「サトラレ」になり、周囲の人達が自分の思考を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げの確認方法。

        トリック<60>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/01/post_8fcd.htmlを参考にして下さい。

    ほか、私が被害に遭った10種類の「架空の状況の仕立て上げ・演出被害」です。

    (7)掲示板の人達が自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ

    (8)集ストに遭い、周囲の人達が自分の事をほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ

    (9)家族や周囲の人達が自分のこの犯罪被害に遭っているという状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような仕立て上げ

    (10)マスコミ・有名人・TV番組までもが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ

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    2006年3月 4日 (土)

    <299> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (2)

    「電磁波等による遠隔犯罪だけでまるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」の①から⑦に3項目増やし10項目にします。

    『①この犯罪は被害者の周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、被害者の周囲の人達が集ストの犯人であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。また、被害者あるいは双方をマインドコントロールして、タイミング良く出くわすなど、その人を集ストの犯人と確信して当然なほどの出来事を毎日引き起こすことができる。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は被害者や被害者の家庭の中でのことを知っている、言っている、反応しているような音声送信をする事が出来る。(人物や人物の行動は本物でも音声内容が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、辛辣で乱暴な態度を周囲の人達に取られたと被害者に勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声を送信することが出来る。
    (誰も被害者について反応したり言ったりしていないのに、言っているような声と内容を送信することができる。声は家族・知人・有名人ほか老若男女どんな声色でも送信できる。また、被害者に反応しているかのような架空の多種の音色の音を送信することができる。音声送信は声色・音色だけではなく、距離感覚・位置感覚・方向感覚・音量をどのようにでも感じさせることが出来る。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、服装、持ち物、表情、態度等だけでなく人相(実は別人)までもが被害者に反応しているかのような架空の映像を送信することが出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動の映像を見せ、言っている内容も音声送信であるという状態も作ることができる。(人物の映像も音声も架空である場合。)
    不自然なほどのヘリコプターの数や追尾等の被害例ほかも、この「映像も音声も架空である場合」に含まれる。

    ⑦「スプレーをかけられたような音と異臭」「食べ物に異物を混入されたような苦味、異様な味」「部屋の天井からの白いガスと異臭」「自分の誕生日・電話番号・キャッシュカードの暗証番号と同じ等、奇異な共通点を感じる車のナンバープレート」等の視覚・聴覚・味覚・嗅覚の幻覚、ほか触覚(体性知覚)の幻覚も含めて五感全部の幻覚を最先端のテクノロジーで遠隔から人為的につくることができる。

    ⑧「家宅侵入されたような留守中の家の中の物の散乱・移動」「家宅侵入されたような留守中の家の中の傷・穴」など、物体を傷つける、穴をあける、散乱・移動させることが遠隔からできる。


    (a)本来は被害者が移動した物であるが、移動したという記憶を消去して「私は移動していないのにこんなところにある。誰が置いたのだろう。」という状況を作る。
    (b)また、本来は被害者がその場所に移動した物であるが、記憶をすり替え「別の場所に置いたはずなのになぜこんなところにあるのだろう。誰が移動したのだろう。」という状況を作る。
    (c)あるいは、本来は元々そこにあったものを、記憶をすり替え「いつもよく置いている別の場所にあったはず。誰が移動したのだろう。」という状況を作る。
    以上のような方法で「記憶の消去」や「記憶のすり替え」により、家宅侵入されて家の中の物が移動したかのような架空の状況を作ることができる。

    ⑩そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分のことである」「集ストである」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて(すべてそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その被害は無くなりました。』

    以下の投稿も「この犯罪による集ストの仕立て上げ方」です

    <130>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_1cff.html

    <151>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_7fad.html

    <152>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_bd4c.html

    <160>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_962c.html

    <161>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_8d33.html

    <162>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_ea1e.html

    <163>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/05/post_b2c9.html

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    <298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)

    私のように、電磁波機器などを悪用した遠隔犯罪だけで「まるで集ストに遭っているかのような状況を仕立て上げる方法・トリック」が分かったら
    「嘘のように集ストがなくなった。」と言う方がほかにもいます。

    まるで魔法にかかっていた状態から、ある日突然魔法が解けたように集ストが無くなります。

    異常な満ち潮にどっぷり浸かった心や体や環境が、引き潮になったような状態でもあります。

    |

    2005年10月 4日 (火)

    <247> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (2)

    ②周囲の会話、周囲の出来事、テレビのニュースを聞くと
    犯罪被害に遭わなかったときには結びつけるはずもない内容なのですが
    必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達のしわざなのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。
    しかも、それらの言葉を聞いたときに、その都度犯人達がこの犯罪に結びつける思考を送っているとは思えないほど、その都度この犯罪と犯罪方法を連想させているとは思えないほど、【瞬時に】連想をする。その上、それらの会話や出来事やニュースを見聞きしたときには【必ず】である。
    そして、【一日中】【毎日】である。

    これは脳の高次機能に対して
    ≪条件設定≫
    周囲の会話、周囲の出来事、テレビのニュースを聞くと

    ≪反応設定≫
    ほかの被害者・書籍・ネット等からのこの犯罪の能力に対する被害者の知識と結びつけさせて、「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達のしわざなのではないか。」と必ず考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。

    このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
    この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

    |

    <245> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (2)

    <242><243>のトリック⑦の

    『(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるようなマインドコントロールさえしておけば、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。
    ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをしてくれる。自分で記憶や思考の脳内検索をして自分・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけてくれる。』は

    〔≪条件設定≫
    周囲の会話を聞いたとき
    周囲の人の行動を見たとき
    周囲の出来事に遭遇したとき
    ≪反応設定≫
    被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるような脳の高次機能に対する反応設定をしておく(マインドコントロールをしておく)。

    そうすると、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。
    ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをしてくれる。自分で記憶や思考の脳内検索をして自分・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけてくれる。〕

    という表現になります。

    この方法だけで、犯人達は労せずして常に「集スト」の状況をつくることが出来ます。

    |

    <244> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★ (1)

    <195> 1台で何人もの被害者に加害できる。
    <196>     <195>の続きです。
    <197>     <195><196>の続きです。
    <198>
    にも書きましたが、この犯罪は
    「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という設定を人間の脳の高次機能に対してしてしまっている場合もあるようです。

    「人間の脳の高次機能」とは 脳の機能の中でも、知識・思考や推論・意志や判断をもっておこなう行動・喜怒哀楽の感情や情動・記憶・言語・認知等の機能のことです。

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)
    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)
    のトリック⑦の(2)について言うと

    『(2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールさえしておけば、被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分に結びつけてくれる。』は

    ≪条件設定≫
    周囲の会話を聞いたときに
    ≪反応設定≫
    「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるような脳の高次機能に対する反応設定をしておく(マインドコントロールをしておく)。

    そうすると被害者が勝手に自分に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめてくれる。自分で記憶の脳内検索をして自分の事に結びつけてくれる。
    という表現になります。

    この方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    |

    2005年9月30日 (金)

    <243> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(3)

    <242>の文章を「集スト」に表現を変えると↓こうなります。

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は○○という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は○○という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」
    「今の周囲の人の行動は・・・・・という意味があり、自分に対するストーカー行為だ。」
    「今の周囲の出来事は・・・・・という理由や意味があり、集スト犯罪によるものだ。」
    と、周囲の会話や周囲の人の行動や周囲の出来事を常に自分の事、ストーカー行為、集スト犯罪に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。
    被害者の知識・記憶・思考の脳内検索をして、ストーカー行為、集スト犯罪であるという意味づけ・理由付けをする。そして被害者自身・ストーカー行為・集スト犯罪に結びつけて考えさせる。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「集スト」の状況をつくることが出来ます。

    |

    2005年9月26日 (月)

    <242> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(2)

    この
    『⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』は

    (1)犯人が
    「今の周囲の会話は自分の○○についてほのめかしている。」という思考を丸ごと被害者に送っている場合と

    (2)被害者に「今の周囲の会話は自分の・・・・・についてほのめかしている。」と、常に自分の事に結びつけて考えるようなマインドコントロールしておき、被害者から「・・・・・」に当てはまる内容や出来事を見つけて当てはめる。被害者の記憶の脳内検索をして結びつける。

    この2通りの方法があるようです。

    ①から⑥のような「周囲のマインドコントロール」「映像送信」「音声送信」の悪用という方法を取らなくても
    ⑦の方法だけで、犯人達は労せずして常に「ほのめかし」の状況をつくることが出来ます。

    上記の(1)(2)は「集スト」「サトラレ」「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような仕立て上げ」ほか、この犯罪のあらゆる仕立て上げに共通するようです。

    |

    <241> あらゆる仕立て上げに共通するトリックの⑦について(1)

    遠隔犯罪によってのみ周囲の見知らぬ人間にほのめかしをさせる場合は次のような方法によるものであると考えられます。

    『①この犯罪機器はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達にターゲットの事についてほのめかしているかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、ターゲットの事についてほのめかしているかのような辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。
    (誰もターゲットの事についてほのめかしていないのに、ほのめかしを言ったり反応しているかのような幻聴を聞かせる。)

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットの事についてほのめかしているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ⑦そして、何よりも当人の被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てをターゲットの事についてほのめかしていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。

    周囲の人達が本当は被害者の事ではない何か自然な会話、他人のこと、世間話など言っていても、内容はターゲットの事についてほのめかしているかのように被害者に考えさせるという(自分に少しでも当てはまる内容があれば何でも自分に結びつけて考えてしまうようにしている)マインドコントロールです。』

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    2005年5月28日 (土)

    <163> 「ガスライティング」テクニックについて詳しいサイト

    <161>の
    「ガスライティング」というテクニックについて
    集ストの被害者の日記に書いてありました。
    elise2004 's Diary

    |

    2005年5月27日 (金)

    <162> 遠隔犯罪による「集ストの仕立て上げ方法」の多くの種類

    多くの被害例の中でも、これらも遠隔からの犯罪であるこの犯罪だけで出来るのではないかとずっと気になっていたのですが<160><161>のようなことが可能であるということはやはりそうだったのかと確信しました。

    何度も書いている
    『集ストの被害状況を読むと
    (A)これは相手が本当に集ストの犯人でないと出来ない。
    (B)これは相手が本当に集ストの犯人である場合でも、この犯罪で被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使してでも出来る。
    (C)これ程のことは、この犯罪で被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使してしか出来ない。
    (Bの一部やCの場合、もちろん周囲の人達は普段通りの生活をしているだけで、被害者や自分達が感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールされて、自分達が集ストの犯人にされているなどとは全くわかりません。)
    等、主に3つに分類できますよね。

    (D)ただ、①から⑦の方法で(B)(C)すらも(A)であるかのように
    つまり、相手が本当に集ストの犯人であるかのように
    遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さいね。』

    本当に(A)の場合もあるかもしれませんが、この(D)の中にも

    ・ よくあちこちで見聞きする被害例の「隣家・隣人・通行人・周囲の人達・通行車両からの仄めかし、変な態度、表情、罵声、誹謗中傷言葉、騒音」「救急車とよく出会う、よく音を聞く」「よく○○と出会う」「何機ものヘリコプター」などはもちろんのこと

    ・ これもまた、よくあちこちで見聞きする被害例の「スプレーをかけられたような音と異臭」「食べ物に異物を混入されたような苦味、異様な味」「部屋の天井からの白いガス」「家宅侵入されたような留守中の家の中の物の散乱・移動」「家宅侵入されたような留守中の家の中の傷・穴」など、ほかにもっと多くのことが含まれるのではないか、ということです。

    |

    <161> 「ガスライティング」テクニックによる所有物のわずかな破壊、家具の移動、食物の一部破棄、他

    <160>の続きです。

    skidmoreさんのHPの掲示板
    サイコトロニック・カフェ
    「218」からの引用です。

    『下記はカナダの地方紙、ハミルトン・スペクテイターに掲載された記事です。原文はhttp://www.multistalkervictims.org/ewpicket.jpgにあります。

    エレノア・ホワイトは彼女が集団によるストーキングの犠牲者と呼んでいるものに対する情報とサポートを提供しているウェブサイトのクリエーターである。彼女はバーネスデイル通りを歩きながらメッセージを伝えている。
    [ 2004年11月8日]
    それは多くの名前で呼ばれている。ギャング・ストーキング、集団ストーキング、集団によるヴィジランティズムというふうに。
    「私は長年の間、こういったハラスメントのターゲットでした。全てのハラスメントはきわめて巧妙でそれが生活の中で起きる通常のトラブルであるかのように見えるよう考案されています。」
    「彼らはあなたの家具をあちこちに移動させます。彼らはあなたの家具を壊します。彼らはあなたの食物のわずかな一部分を投げ捨てます...あなたの手紙は干渉されます。あなたの電子メールは妨害されます。あなたのコンピューターは絶えず干渉されます。」 』

    もうひとつ
    カナダの被害者、ライザ・パーカーさんのウェブサイト、electronic harassment(http://www.eharassment.ca/)の日本語版、http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/electronic_harassment_jp.htmからの引用です。

    『所有物の破壊:所有物は破壊されます。けれどもそれは他の誰かが見たときに破壊行為であるようには見えない程度に壊されます。このテクニックは「ガスライティング」と呼ばれています。それはここにあるエレノア・ホワイトによる書評の中で描写されています。その目的はターゲティングされた人に対してコストの低い多くの被害を長期間にわたって起こすことです。それは自分を疑わせ、不確実感を与えることによってひとを心理的に蝕みます。 』

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    <160> この犯罪による嗅覚・味覚の送信例

    集団ストーカーは文化です~電磁波篇
    の私の投稿のコピーです。

    >〔698〕
    >私がホテルの部屋にいるときには白いガスが天井から出てきました。私の所有しているもののすべてが苦い味に汚されました。私がその後、滞在した全てのホテルの部屋には天井から白いガスが現れ、私はそこを離れなければなりませんでした。私が一睡もできなかったホテルの部屋代のために私は貯金を費やしました。私はきわめて疲れた状態で運転し続けました。その時、ガスが私の車に入ってきて、すべてはこのにがい味のガスで汚されました。その時、脇に放射能のマークの描かれた白い配送トラックが走りこんできました。声は私に「それは有毒だ」と言いました。私の口の中のひどい味は実に不快なものでした。私がすることができた全てのことは私がそれによって命を落とさないよう祈ることだけでした。

    私のHPのトリック<3>にも書きましたが
    この犯罪は視覚・聴覚・触覚の幻覚である、幻視(この犯罪による映像送信)・幻聴(音声送信)・身体各所の痛み、かゆみやしびれ感他多種多様(触覚、体知覚の送信)をつくることが出来るだけでなく
    嗅覚・味覚など≪五感全部の幻覚≫もこの犯罪でつくることが出来るようです。以下は<3>のコピペです。

    『★2004年12月17日 (金)  <3>

    私の場合、映像送信(幻視)は、仕事を終えて帰宅後
    まだ夕食の準備を始めていないので火気は全く使用していなかったんですが、台所や居間の室内が煙で真っ白になり、【焦げ臭いにおい】になりました。
    最初驚きましたが、すぐ犯人が映像送信しているな(幻視を見せているな)と思い放っておいたら自然に煙が消えました。
    他にも架空の映像を見せられたことはあります。』

    また、肥満にさせられたという被害例もありますが
    その犯罪方法の1つとして
    カロリーが高い物を【実際以上においしく感じさせ】、カロリーの高い物ばかり食べさせ続ける。あまりにも美味しいので食べたいと思わせ続けるというマインドコントロールも同時にしながら。
    肥満にさせるための犯罪方法・手段もほかに5~6種類あります。

    ↑これらがこの犯罪による嗅覚・味覚の送信の例(嗅覚・味覚の幻覚をつくることができるという例)です。

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    2005年5月10日 (火)

    <152> 犯人達の思い通りの時間に出かけさせる方法 (2)

    <151>の続きです。

    5月7日に
    13時10分、遅くても13時20分には会場に着かなければならない用事がありました。

    13時に自宅を出れば何とか間に合うのですが
    支度をしているうちに家を出る頃には13時18分になっていました。開始後10分も経って着くと大事な所を聞くことができないのでやめました。

    5月8日
    前日のように遅くならないようにと、1時間も早めに準備を始めました。
    ところが、結局前日とピッタリ同じ、13時18分に家を出れる状態になってしまったのです。

    この犯罪の色々な仕立て上げの中でも
    特に、「集ストであるかのような仕立て上げ」のときに感じたのですが
    真犯人達が私に集ストの犯人と思わせた人達と
    ・必ず奇妙な出会い方をする。
    ・この犯罪の事を考えているときに限って出会う。
    ・2年以上も集ストのあっていれば、職場のビル清掃会社の人達は今の時間はどこにいるか、必ずどのコースを歩くか分かっていて、避けたつもりでも必ず出会ってしまう。
    ・相手が廊下を歩いているので私は廊下に出ないように一時的に動きを止めると、相手も歩くことを止め、結局必ず出会ってしまう。この時には非常に驚き、自分の体に発信機か小型盗聴器のような物でも着いているのかと思いました。
    (ほかに、「あまりにも丁度いいタイミングの出会い方をする」等もっともっと異常な出来事はありましたが。)

    そして更に真犯人達によってその人達が集ストの犯人であると確信させられてしまう。

    ↑これらの「集ストであるかのような仕立て上げ」の犯罪方法(トリック)の1つには<151><152>のような方法があると思います。

    「奇妙に、コンピューターで計算されてでもいるかのように、真犯人達が集ストの犯人であると思わせている人達と出くわしてしまう。」「奇妙に、コンピューターで計算されてでもいるかのように、○○と何度も出くわしてしまう。」

    ↑これらの状況は<151><152>のように、被害者や周囲の人達、双方を思考・感情・行動のマインドコントロールして引き起こせるのだと思います。

    集スト被害の中でも、<151><152>のような状況は
    この犯罪でしかできないとも言えます。

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    2005年5月 9日 (月)

    <151> 犯人達の思い通りの時間に出かけさせる方法 (1)

    仕事の日に、8時30分開始であるが
    7時40分に自宅を出て8時までには職場だけでなく部署にも着きたいと努力しているけれども
    必ず7時50分頃出る羽目になり8時10分頃部署に着くということが長い間続いたことがあります。

    意思はあるのにどうして必ずこうなってしまうのだろうと考えたときに、時間がかかるように、時間をかけるように随所でマインドコントロールされていることに気が付きました。

    ①HPや掲示板を朝のうちにレスがあるかどうか確認したい。
    もっと他の所も見たいと思わせる。

    ②化粧などのように、どれ程短時間でも、どれ程長時間でも
    時間のかけ方が自由自在に出来ることをしていると
    やたらと時間を忘れさせてこの犯罪について延々と考えさせる。
    (前に書いた「思考の活性化」にも似ています。)

    そして、【犯人達の思い通りの時間に我に返る。】
    再び時間を気にして急ぎ出すが既に予定よりも遅くなっている。

    ③もう少しあれもしたいこれもしたいと考えさせる。やり残しておいたことを思い出させる。以前にしたいと思っていたことを思い出させる。そしてそれらをさせる。

    後でも良いこと、後でもできることを無性に今したいという願望を強くする。そして、させる。

    ④①②③などに気を付けるようになると
    寝不足もしていないのに、目覚まし時計が鳴っても非常に眠い。
    もう少し寝ていよう、もう少し寝ていようと思わせる。

    もっとあったかもしれません。
    少しだけなら、あるいは短期間なら気付かないかもしれませんが、あまりにも同じ事が長期間続くと変だなと気付きますよね。

    しかも、「今までこんな事はなかった。」「ましてや、これ程強い意志や意思はあるのに必ずこうなってしまう事など今までまったく無かった。」ということからも気付きます。

    殺人未遂や一日中傷害罪のほかに、こんなこともしています。

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    <150> 「集ストの仕立て上げのトリック」の表現訂正

    また

    『①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情・行動のマインドコントロールして自分達の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ④そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。』

    『①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(態度も言葉も)のマインドコントロールして自分達の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

    ④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。

    ⑤また、周囲の人達は本物でも、服装、表情、態度等だけでなく人相までもが幻視(実は別人)であるという状況もつくる事が出来る。

    ⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ⑦そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。』

    と訂正した方が良いでしょう。
    ⑧⑨ともっとあるかもしれません。

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    <149> 集ストの分類

    表現が的確でないために誤解を招く表現になっているような気がします。

    『集ストの被害状況を読むと
    (A)これは本物の人間でなければ出来ない。
    (B)これは本物の人間でも、この犯罪でも(被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使して)出来る。
    (C)これ程のことは、この犯罪でしかできない。
    等、主に3つに分類できますよね。

    (D)ただ、①②③④の方法で(B)(C)すらも(A)であるかのように
    つまり、本物の人による集ストであるかのように
    遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さいね。』

    これは、ちょっと変だなとは思いながらも自分だけ分かったつもりで長い間書いてきましたが

    『集ストの被害状況を読むと
    (A)これは相手が本当に集ストの犯人でないと出来ない。
    (B)これは相手が本当に集ストの犯人である場合でも、この犯罪で被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使してでも出来る。
    (C)これ程のことは、この犯罪で被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使してしか出来ない。
    (Bの一部やCの場合、もちろん周囲の人達は普段通りの生活をしているだけで、被害者や自分達が感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールされて、自分達が集ストの犯人にされているなどとは全くわかりません。)
    等、主に3つに分類できますよね。

    (D)ただ、①②③④の方法で(B)(C)すらも(A)であるかのように
    つまり、相手が本当に集ストの犯人であるかのように
    遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さいね。』

    と表現した方が的確でしょう。

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    2005年4月19日 (火)

    <130> 「近隣トラブルであるかのような状況」の仕立て上げ方法の1つ

    2004年11月の被害者の会で「近隣トラブル」が原因であると訴える人達の中に、その理由の1つは「近所の家が一晩中電気がついている。一晩中起きていて攻撃しているんだ。」と言う人が(何人か?)いました。

    私は、むしろ被害者として何度もこういう状態にされたことがあります。

    (1)しかもそれまではどちらかというと4~5種類の方法での睡眠妨害の方が多かったのですが、2004年秋から2005年の春先まで集中的に何度も朝までリビングで眠らされてしまったという状態です。
    (2)もうひとつ不自然なのは、それまでは例えば過労で夜の9時頃には眠くなったとしても、夜中の1時にはもう4時間も眠ったのだから一旦はっきり覚醒するのが常でしたが、1時になろうが3時になろうが眠くて起きあがれないのです。

    これは【まだ寝室に行って眠るには早い時間】【もう少し何かしたいことがある時】などに、睡魔を催す攻撃をしているのでしょう。

    そうすると、ターゲットはあらゆる箇所の電気を付けたまま眠ってしまいます。

    (3)夜中に何度か目が覚めて「早く電気を消して寝室で寝なければ。」と思っても、「でもあの用事を済ませてからでないと。」「今、寝室に行くと寒いなー。」等々、そうはさせないようなマインドコントロール攻撃と睡魔攻撃をし続けると一晩中電気を付けたままリビングで眠ってしまう結果になってしまいます。冬は誰でも「今、寝室に行くと寒いなー。」と考えるのは当たり前でも、冬でさえも今まで朝までリビングで眠ったことはありません。

    この犯罪を、近隣トラブルであると真犯人達が騙している被害者の周辺の住民に行うと、被害者はあの家が犯人だと更に確信するでしょう。

    (逆に、私の周辺の住民の中にも近隣トラブルであると真犯人達が騙している被害者をつくり、私を犯人に仕立て上げるということもできますが。)

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    2005年4月 7日 (木)

    <119> 集ストの種類

    過去の他の掲示板のスレッドのコピペと
    その日その時考えた書き込みがありますので
    内容が重複しますが

    集ストの中でも

    本物の数人の人によって行われている場合と
    遠隔犯罪による、人為的に起こした幻視・人為的に起こした幻聴・マインドコントロールによって行われていると思われるものがあるようです。

    本物の人による集ストの被害者の人達は
    この犯罪を信じられないかもしれません。

    但し、本物の人でも↓こういうこともできるし、本物の人であるように↓幻視を見せてこういうこともできます。

    「①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情・行動のマインドコントロールして自分達の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

    ②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

    ③更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

    ④そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っている(全てのことに関して関係妄想のような心理状態になるようにマインドコントロールが出来る)とわかった時点から、その犯罪はやめました。」

    集ストの被害状況を読むと
    (A)これは本物の人間でなければ出来ない。
    (B)これは本物の人間でも、この犯罪でも(被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいは幻視・幻聴を駆使して)出来る。
    (C)これ程のことは、この犯罪でしかできない。
    等、主に3つに分類できますよね。

    (D)ただ、①②③④の方法で(B)(C)すらも(A)であるかのように

    つまり、本物の人による集ストであるかのように
    遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さいね。

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    2005年4月 4日 (月)

    <116> 遠隔犯罪による全ての種類の仕立て上げのトリックは全部共通している。

    ①「掲示板のみんなが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ②「サイバーストーカーであり、その人が自分のことを仄めかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ③「周囲のみんながネットでの自分の出来事を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ④「(電磁波犯罪による)集ストに遭い、周囲のみんなが自分の事をほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑤「盗聴器や盗撮カメラがあり周囲のみんなが我が家のことを知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑥「家族が自分の状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような仕立て上げ」

    ⑦「サトラレになり周囲の人達が自分の思考を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑧「マスコミ・有名人までもが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような仕立て上げ」

    ⑨「サイバーストーカーが引っ越してきて、職場の外注清掃業者になりすまし、職場の外注清掃業者全員が犯人であり、清掃業者のリーダーが主犯格であるかのような仕立て上げ」

    ⑩「盗聴器や盗撮カメラを取り付けたのは家族であり、自分達はそれを知り、教えるためにまた全部私と我が家のために良かれと考えてしていることであるかのような仕立て上げ」

    他、電磁波犯罪による全ての「○○であるかのような仕立て上げ」のトリックは全部共通していると思います。
    ほとんどトリック<33> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(1)
    <34> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(2)のどれかに当てはまると思います。
    全ては、その「応用編」なだけです。

    すべて電磁波犯罪による「○○であるかのような仕立て上げ」という
    この犯罪による犯罪であるだけ
    真犯人も攻撃しているのもこの犯罪の犯人達だけという意味でも共通しています。

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    2005年1月16日 (日)

    <58> 「サイバーストーカーが引っ越してきて職場の外注のビル清掃業者になったかのような状況の仕立て上げ」を見破る確認方法 (2)

    <57>の続きです。

    住まいを聞いたって、引っ越してきていれば市内や近郊に住んでいるのは当たり前。

    だから、幸い私は職場のある県の出身ではなかったので
    「あのー、私他県の出身で、昔世話になった方に似ていらっしゃるんですけど、どちらのご出身ですか?」と尋ねました。

    もちろん確認するための嘘です。

    すると、その人は生まれも育ちも市内であり、市内某町はその人が生まれた頃はどれ程発展していなかったか、どんな環境だったかから話し始めました。

    犯人達がサイバーストーカーであるかのように仕立て上げたひとであり掲示板に書き込みをしていた人は、私が住んでいるところから遙かに離れた県であり地方だったので、それではっきり確認できました。

    2003年2月のことです。

    しかも、大分経った昨年(2004年)の後半になって、掲示板に書き込みをしていたその人のHPを見つけたのですが、撮った角度がそれぞれ違う2~3枚の顔写真を見たら、どれも以前掲示板で見た本人の顔写真にも、勿論清掃業者の人にも、どちらの顔にも似ても似つかないのです。

    被害を自覚した2001年(H13年)5月より以前の2000年の暮れか2001年の1月か2月頃のことでしたが
    ストーカーであるかのように仕立て上げる準備期間中に、掲示板で公開になった顔写真を見た私に
    清掃業者にそっくりな顔の映像送信をしたようです。
    そこまでして、仕立て上げたのです。

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    <57> 「サイバーストーカーが引っ越してきて職場の外注のビル清掃業者になったかのような状況の仕立て上げ」を見破る確認方法 (1)

    <55>の続きです。

    (4)サイバーストーカーが引っ越してきて職場の外注のビル清掃業者になったかのような仕立て上げの確認。

    これは<11> 真犯人は犯人像を徹底的に騙す。 -サイバーストーカーがいるかのような、そしてその人が犯人であるかのような仕立て上げ方-に書いた
    「中でも実名に近いネームを使い超能力のHPも出している掲示板に書き込みをしていた1人を犯人に仕立て上げました。
    書き込み内容が私の生活や行動にいつも一致するのです。」

    ある時↑この人の顔写真が掲示板で公開になったことがあります。
    それが丁度犯罪を自覚した2001年の5月に私の職場に異動してきた清掃業者の人にそっくりだったのです。

    そして、1年10ヵ月不審な動きをし続けました。

    ・避けようとすればするほど、避けたつもりが必ず出くわしたり
    ・この犯罪のことを考えているときに限って必ず出くわしたり
    ・また、この犯罪のことを考えているとモップを壁にぶつけて「ドン!」という音を立てたり
    ・突然廊下の電気が消えたときスイッチのある場所から走り出てきたり
    ・エレベーターが誰も降りる階でないところで止まったと思ったらその人が故意に押したかのように立っていて、かといって乗るわけでもなかったり等々

    とにかく、1年10ヵ月毎日何度も不審なことがありました

    ほかの清掃業者の人達もその人ほどではありませんが不審な動きをし続けました。

    私と清掃業者の人達、双方を思考・感情・行動のマインドコントロールしていたのでしょう。

    しかし、2002年12月には盗聴器やカメラがなかったこと
    周囲の人達が我が家のことを知っているような言動も真犯人達の仕業だったことが分かり
    また、2003年1月頃には誰もネットのことを知らなかったこと、周囲の人達がネットのことを知っているような言動も真犯人達の仕業だった事が分かりましたので、それら清掃業者の件に関してももしかしたら一切犯人達の仕業ではないのかと考えました。

    そして、掲示板上で顔写真が公開になった(真犯人達がサイバーストーカーに仕立て上げた)人の出身地を知っていましたので、それを手がかりに確認することにしました。

    ちなみに、周囲の身近な人が犯人であると言う被害者が多いですが、その場合も私の場合と同じように「集ストであるかのような状況の仕立て上げ方」と「身近な周囲の人が犯人であるかのような仕立て上げ方」は似ているものと思われます。

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    2005年1月 9日 (日)

    <42> 周囲の人たちをマインドコントロールする。

    この犯罪で
    「集団ストーカーであるかのような状態」
    「ある日突然サトラレになったかのような状態」
    「掲示板のあらゆる人が自分のことをほのめかしているかのような状態」
    「自宅に盗撮カメラ・盗聴器があり周囲のあらゆる人が自分の家庭のことを知っているかのような状態」
    「周囲のあらゆる人達が犯罪に加担しているかのような状態」
    等をつくられた人なら誰でも分かりますよね。

    この犯罪でどれ程多くの人や団体を一度にマインドコントロールできるかを。

    反対に、被害者1人をマインドコントロールしただけで、「周囲の多くの人達が加担しているかのような状況」をつくることもできます。

    |

    2005年1月 7日 (金)

    <34> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(2)

    <33>の続きです。
    *      *     *      *      *
    知人も、見知らぬ人も、同僚も、上司も、関わる業者も、家族も、とにかくあらゆる人が全くその人達自身は普段の生活をし、普段通りの言動をしているだけなのです。

    時には周囲の人に「怒り」のマインドコントロールをして、私を攻撃をする武器にしたこともあります。
    怒・哀・苦・恐怖・不安などの感情を強くすることも簡単にできるようです。

    自殺願望を強く抱かせることも簡単に出来ます。

    マスコミやTV番組やラジオ番組、それらから流れる歌、映画を使った犯罪もありました。
    それらも全てその人達が関わっているのではなく、犯人は思考盗聴・マインドコントロール加害者であり、全てはその犯人達の仕業でした。

    どれ程の能力があるかわかれば、どのようにして「私にマスコミや番組や映画、有名人、本までもがほのめかしや攻撃をしているかのような状況」をつくることが出来るかがわかります。

    生番組の場合、<33> 「マスコミ、TV番組、有名人、出版物、映画などまでが攻撃をしているような状況」他の仕立て上げ(1)に似た方法を取っているのでしょうが、
    VTR番組でも<33>の①②③④の方法で被害者を攻撃することが出来ます。
    他に、時間差のあるVTR番組や出版物や映画は下記のような方法で攻撃していると思います。

    ①丁度その番組が放映される前(出版物なら、その本が店頭で販売される前)にターゲットにその番組や本や映画に合う内容を「考えさせる」「頭に浮かばせる」ということをした上で、あるいはその番組や本や映画の内容に合う出来事を引き起こした上で、

    ②その番組や映画を必ず見るように行動をコントロールする。本なら、書店に行って必ず読むように行動をコントロールする。

    ③その結果誰でも「あっ、これは私のことを言っている。」「これは私が考えたことを書いている。」と考えてしまいます。

    ④それだけでなく、ご丁寧にも「あっ、これは私のことを言っている。」「これは私が考えたことを書いている。」という思考までターゲットに送る。
    本人は自分が「私のことを言っている。」「私が考えたことが書いてある。」と考えたと思っていますが、それまでもが犯人の念を入れたマインドコントロールなのです。


    もっともっとご丁寧な念には念を入れたアクションコントロール、マインドコントロール(思考だけでなく感情も)をします。言い換えれば五重・六重の巧妙な悪巧みの上塗りなんか当たり前の大ベテランです。

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    2005年1月 6日 (木)

    <26> 嘘がばれるとできなくなる加害行為もある。 ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

    「このスレッドに書き込むようになってから
    やつらおとなしくなりましたよ。」と言う人がいました。

    嘘で固めていたことのほとんどがばれたからでしょう。

    <11> 真犯人は犯人像を徹底的に騙す。(1) -サイバーストーカーがいるかのような、そしてその人が犯人であるかのような仕立て上げ方-

    <12> 真犯人は犯人像を徹底的に騙す。(2) -サイバーストーカーがいるかのような、集ストであるかのような、そしてその人達が犯人であるかのような状況の仕立て上げ方-に書いたように
    事実であるように可能な限り仕立て上げるので
    もしかしたら違うかもしれない、事実でないかもしれないと気付くのも困難ですし、また、そう考えることもしないように気付くこともできないようにマインドコントロールもしているのでしょうが<2> すべてはテクノロジーによる「架空の状況の仕立てあげ」だった。に書いたように、ばれてしまうと出来なくなることがたくさんありますので、少しでもおかしいとおもったら事実であるかどうか確認できることは出来るだけ確認した方がいいです。

    |

    2004年12月25日 (土)

    <12> 真犯人は犯人像を徹底的に騙す。(2) -サイバーストーカーがいるかのような、集ストであるかのような、そしてその人達が犯人であるかのような状況の仕立て上げ方-

    <11> 真犯人は犯人像を徹底的に騙す。 -サイバーストーカーがいるかのような、そしてその人が犯人であるかのような仕立て上げ方-の続きです。

    そして、盗聴器や盗撮カメラがあるように1年8ヵ月も
    毎日毎日周囲の出来事を仕立て上げ続けました。

    明らかな犯罪を始めた時期とちょうど同じ時期に異動してきた職場の外注のビル清掃の人を本人(犯人)であるように仕立て上げ続けました。
    清掃会社の人達が犯行グループであるようにも行動させ
    2年間も、その人がストーカーの主犯格であるように思わせ続けました。

    また、途中からは家族の言動をコントロールし、盗聴器や盗撮カメラを付けたのは家族であるように、自分は何か良い目的があるから来たように1年3ヵ月も騙し続けました。
    私が家族に直接その事を言うことは、家族関係・家庭の平和のために良くないからと口止めをしながら。
    と同時に職場や家庭のことを脅迫しながら。

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    2004年12月24日 (金)

    <4> 私の場合の音声送信被害例

    音声送信は声、音、家中のラップ音、家電の頻繁で悪意のタイミングを感じる音などがありました。

    常に外部からあるいは頭の中で声がするという被害者が多いようですが、声の送信は2001年5月から2004年12月現在の3年8ヵ月の中で以下のような状況でした。

    ・ 自宅で近所を大型車が左折する音がして、いつもなら「ピーッピーッピーッ 左へ曲がります。」と聞こえるところを「ピーッピーッピーッ 家族そろって左へ曲がります。」という声の送信を何度もした。

    ・ 道を歩いていると、そんな音が出るはずのない普通車のセダンから「ピーッピーッピーッ 左へ曲がります。」という音声を聞かせた。

    ・ 自宅から数十キロも離れた初詣の神社で我が家のことを言っている人がいた。数人がそれぞれ違う内容のことを言っているような音声送信をした。

    ・ バス停で待っている人達が我が家のことを言っているような音声送信をした。

    ・ 職場の人が遠くに離れてから「被害妄想!」と言っているような音声送信をした。その人の声色で音声を送信したらしい。
    犯人達には「ほう、だったらお前達は犯罪をしていないという妄想があるんだね。」とあしらっておきました。

    そのほかにも
    「集スト被害に遭っているかのような架空の状況」
    「自分がサトラレであるかのような架空の状況」
    「自宅に盗聴器や盗撮カメラがあるかのような架空の状況」
    など多くの架空の状況の仕立て上げのために架空の音声送信をしていたでしょう。

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    2004年12月17日 (金)

    <3> 架空の映像や臭いの送信被害と集スト被害

    私の場合、映像送信被害は、仕事を終えて帰宅後
    まだ夕食の準備を始めていないので火気は全く使用していなかったのですが、台所や居間の室内が煙で真っ白になり、焦げ臭いにおいになりました。
    最初驚きましたが、すぐ犯人が映像送信をしているなと思い放っておいたら自然に煙が消えました。 
    他にも幻視(テクノロジーで架空の映像を見せられたこと)はありますが。

    被害者の中には、繁華街の交差点で時計を見たら、周囲の全員が時計を見るという集団ストーカーのような状態を仕立て上げられたり(これは本物の集団ストーカーではなく明らかに幻視により集団ストーカーであるかのように仕立て上げられたものでしょう。)
    ヘリコプターが何機も襲ってきたり、出かけるたびに救急車に出くわすという被害者もいました。

    余談ですが『集団ストーカー』で検索できる犯罪の中にも
    本物の数人の人によって行われている場合と
    この犯罪によって仕立て上げられている場合や(「私の場合の被害」のページ参照)
    テクノロジーで架空の映像を見せられていると思われるものがあるようです。

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