2007年9月16日 (日)

<411> ブログをもう1つ新設しました。

1.仕事をしながら時々このブログに投稿するだけで精一杯であること。

2.このブログさえもカテゴリーなど整理できていないこと。

3.ホームページ「電磁波等による犯罪 -Stop Mind Control- 」もまだ更新すべきところあること。

これらの理由から、どれ程書けるか分かりませんが
このブログにもマインドコントロール被害についてたくさん書いてあるものの、このブログに更に追加すると投稿数が増え読みにくくなることが考えられますので、少しでも参考にしていただくために、「マインドコントロール被害」については、以後ブログを分けた方がよい内容についてはブログを分けて書いてみることにしました。

投稿を続けているうちに、ブログを1つにまとめた方がいい、あるいは、1つにまとめても大丈夫であろうと判断した場合には1つにまとめたいと思います。

新しいブログ
「主にマインドコントロール被害について」
http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/      

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2007年8月23日 (木)

<405> ホームページを移転しました。

電磁波等による犯罪 ―Stop Mind Control―」の移転先です。

http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/

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2007年7月 1日 (日)

<400> ホームページの紹介

6月28日にお知らせ頂いたHPです。

http://homepage2.nifty.com/cosmos22/sakusaku/2_1.htmの「1.音声送信の録音方法」や
<381> 音声解析までの手順:「インストールマニュアル」他
<392> 音声ファイル募集!
の情報を頂いた被害者の方のHPです。

「加害者への公開質問状」http://mongar.biroudo.jp/

「被害に関するリンク集」http://mongar.biroudo.jp/link/links.html

被害者の得意分野や専門分野によって視点・観点が違う部分もあり非常に参考になります。

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2007年6月25日 (月)

<399> テクノロジー犯罪被害フォーラム開催のお知らせ

テクノロジー犯罪被害者ネットワークのHP

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/Forum.html

に以前よりお知らせしてありますが

テクノロジー犯罪被害フォーラムを開催致します。

日時:2007年8月6日(月)午前10時から午後7時まで
会場:日本橋公会堂 ホール
住所:東京都中央区蛎殻町1丁目31番1号

下の画像は広告の表と裏の画像です。

画像をクリックすると拡大画像になります。

拡大した画像の上にカーソルを置いたときに現れる「4つの角に矢印があるマーク」をクリックすると更に拡大画像になります。

皆様万障繰り合わせの上、是非ご参加ください!

070621omote 070619ura_1

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2007年5月25日 (金)

<394> 「国際赤十字とアムネスティーへの歎願書への署名」のサイト

「国際赤十字とアムネスティーへの歎願書への署名」のサイトアドレスが変わったようです。

http://www.petitionthem.com/?sect=detail&pet=2022

http://www.petitionthem.com/?sect=sign&pet=2022です。

Googleの自動翻訳機能で翻訳すると上の2つのページはどちらも下のページと同じアドレスになってしまうようです。

http://translate.google.com/translate?sourceid=navclient&hl=ja&u=http%3a%2f%2fwww%2eglobalresearch%2eca%2findex%2ephp%3fcontext%3dviewArticle%26code%3dBAB20050929%26articleId%3d1016

ノート〔15〕の下の

人体の遠隔処理の国際的な禁止のための呼出しを出版するためにそれらの組織を頼む住所http://www.petitionthem.com/?sect=detail&pet=2022でアムネスティ・インターナショナルおよび国際的な赤十字への嘆願書は署名することができる 」のアドレス部分をクリックして下さい。

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2007年4月24日 (火)

<389> 人間の脳の情報収集か、ほぼ完成した機器の試験(人体実験)か、犯罪のための犯罪か。

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

<370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

<371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

<380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<383> 人工知能の機能の一部 (2)

<384> 人工知能の機能の一部 (3)

<385> バイオコンピュータと人工知能

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

無差別に不特定多数の一般市民に対する、これらのようなこの犯罪の目的は

(1)人間の脳を含めた人体の「解剖生理学的」・「生化学的」・「病態生理学的」・「脳神経学的」・「精神神経学的」・「心理学的」・「人間工学的」・「遺伝子学的」な情報収集

(2)ほぼ完成した機器の試験(人体実験)

(3)犯罪のための犯罪

主にこの3種が考えられます。

犯人によっては(3)の場合もあるでしょうし、台湾国防省陸軍中佐であるアラン・ユーさんのHPによるとhttp://members.aol.com/alanyu5/
陸軍中佐として台湾国防省(国防部)に勤務していた頃、国防省から回ってきた極秘文書は、台湾軍警察省がアメリカから思考リーディング・マシンを購入しており、マシンが故障し、その修理のための部品をアメリカ側に要求するものだった事や、
警視庁のヘッドクオーターや台湾軍警察省、国家保安調査局等の台湾保安関係者さえも、機器の前に座ると別人のように一般市民を攻撃する様子や日々の言動が具体的に書いてあります。
(日本語訳のサイトより引用)

もしかしたら「(4)国防、国民の監視、犯罪防止、テロ防止」などが本来の目的であったが、正反対に悪用して「ミイラ取りがミイラになる」という諺のように、本来犯罪を取り締まる者達が犯罪を取り締まるために使用していたが、最悪に悪用して自分達が最悪の犯罪者になってしまった。そういう意味では(4)は、この犯罪の目的とはなり得ません。この場合も(3)です。

また、ネット上に書いてある「宗教上の勧誘や拡大、脱会者や邪魔者の排除」や
「ワンワールド計画」http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30699388など、(3)を具体的に書くと簡単に一括して表現はできませんが、便宜上(1)(2)以外の目的は全て(3)であることにします。

身体攻撃については、研究・開発途上と言うよりも既にほぼ完成しており(2)(3)であると考えられます。

音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
(A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
(B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。

その、まだ情報収集段階であり、研究・開発途上であるという参考例が下記のサイトです。

もちろん「20Q」等は比較にもならないほどの例ですが、サイトの文章が参考になります。

「ソレハ イキモノ?」――ブログが鍛えた人工知能「20Q」

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0511/25/news038.html

人工知能のテストデータ集め

『20Qの人工知能は、回答データを学習するほど賢くなっていく。正答率を6割に上げるのに必要なのは、10万人分の回答データ。』

人間並みの人工知能をみんなで育てよう(上)

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000905302.html

『あなたのお知恵をちょっと拝借これはよくあるお願い。「拝借」するどころか、どんどんつぎ込んでもらいたいというのが、クリス・マッキンストリー氏だ。

人の頭の中にある数々の事実をもとに、マッキンストリー氏は「究極の平均的な人間」を作ろうとしている。みごと完成したあかつきには、その「平均的人間」を貸し出し本物の人間に代わっていろいろな考え事をさせようというのだ。』

『コンピューター科学者で人工知能の専門家であるマッキンストリー氏は、この画期的な人工知能プロジェクトを進めている無数のウェブサーファーの知力を活用して、人間にきわめて近い思考のしかたをコンピューターに習得させようというのだ。

このコンピューターは『GAC』と名付けられている(ジャックと発音する)。『一般人工意識』(General Artificial Consciousness)の頭文字だ。マッキンストリー氏の目的は他でもない、人工物に意識を持たせるつまり自力で人間のように思考できるコンピューターを創造することにある。』

人間並みの人工知能をみんなで育てよう(下)

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000906303.html

『マッキンストリー氏は、膨大な数のマインドピクセルを蓄えれば、ジャックは人間の思考を模倣できるようになると考えている。そのためにジャックはいったいいくつのマインドピクセルを必要とするか、マッキンストリー氏にもはっきりとはわからないが、おそらく1億以上だろうと推測している。』

『マッキンストリー氏は、数億個のマインドピクセルは、人間の精神をコンピューター的に「圧縮」したものと見なせると考えている。そうすれば、ちょうどMP3プレーヤーが、欠けているデータを近似的に推定することで圧縮ファイルを復元して音を再生するように、ジャックも、思考するよう命じられたときには、必要なマインドピクセルを「補充」することによって人間の思考に近いものを導き出せるだろうというのだ。』

(サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

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2007年3月24日 (土)

<379> NPO設立総会、本日全議案可決成立 

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/にお知らせしてあります「NPO設立総会」が

本日、全議案可決成立し、滞りなく終了したことをご報告致します。

今後申請、認可の手続きがあるそうですが、無事認可されることを切に願うのみです。

認可か否かの決定は申請後4ヵ月を要するとのことですから、7月下旬か8月上旬になるでしょう。

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2007年1月28日 (日)

<361> グローバル・リサーチ社の記事 ―他の被害者の方からの情報 (1)―

>アメリカのグローバルリサーチという新聞社が電磁波被害と考えられる記事をサイト上に載せているので報告します。
>思考盗聴・盗撮と思われる文章もあります。
>
>グローバル・リサーチの記事です。
http://globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=PHI20070109&articleId=4396

>日本語訳の意味は滅茶苦茶です。
http://translate.google.com/translate?u=http%3A%2F%2Fglobalresearch.ca%2Findex.php%3Fcontext%3DviewArticle%26code%3DPHI20070109%26articleId%3D4396&langpair=en%7Cja&hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&prev=%2Flanguage_tools

>それから、他社の記事ですが、アメリカ軍がイラクで使用した電磁波兵器の記事です。
>痛撃電磁波・殺人電磁波
>下のほうへ読み進めていくと痛撃電磁波の周波数が書いてあります。
http://list.jca.apc.org/public/aml/2006-July/007918.html

という情報も頂きました。情報ありがとうございました。

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2006年11月30日 (木)

<360> 標準装備、標準仕様

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.htmlの〔1〕や〔2〕のように

この犯罪において

(1)ニューロコンピュータを利用した人工知能に保存してある言語や思考は
人間の言語や思考の中でも最悪最低な言語や思考を悪用している。

(2)ニューロフォンと最先端の人工知能の悪用により、人間の思考や言語を「すべての思考は○○○(最悪最低な言語や思考)に通ず。」のような状態することができる。「見るもの聞くもの○○○(最悪最低な言語や思考)に結びついてしまうような思考回路に設定できる。まるで思考回路のジョイントを切り替えてしまったような状態にできる。」 最悪最低な音声送信や映像送信もできる。(声色やその人の特色を真似、またその人の人格や雰囲気を漂わせ相手が誰である振りもできる。)

これらの方法により、このマシンには、その卑猥さにおいても、下劣さにおいても、卑劣さにおいても、狡猾さ、悪質さにおいても、人間の最悪最低な悪が集約されており、ある意味不謹慎な表現かもしれませんが人間の最悪最低な悪を結集したものが標準装備され標準仕様となっているという表現が適切なほどです。

いえ、まだまだ表現が甘いですね。

このマシンには、その言葉も加害行為も、すべてが人間のボーダーラインからさえも最悪最低に堕ち尽くしたような悪を集約・結集したものが標準装備され標準仕様となっているという表現のほうがより適切でしょう。

これは所持している組織、犯罪組織がどこであるかに関わらず、でしょう。

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2006年10月15日 (日)

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

skidmoreさんのHPに『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページがあります。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htm

全文読めばお分かり頂けることなのですが、特に気になる部分を引用させていただきます。

サイレント・サブリミナル・プレゼンテーション・システム特許#5,159,703として1992年10月27日に登録されている。特許の要約は下記:

サイレント・サウンズ社の論文によるとスーパー・コンピューターを使用すれば、人間の感情のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の感情の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに感情の状態を引き起こし、それを変容させることができる。

サイレント・サウンズ社はそれがポジティブな感情に対して利用されるのなら興味深いものだけれども軍はそういった範囲に限界つけられないと主張している。これが米国防総省によるプロジェクトになっていることは明白である。』

「一群の感情の信号」とは私がよく使う言葉「(思考や)感情のカテゴリー」のことのようです。

感情のクローニング

科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の感情の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の感情に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な感情を誘発させます!」』

これが遠隔操作による「感情のマインドコントロール方法」のようです。

また、この犯罪は五感の幻覚も人為的につくることができると何度も書いてきましたが、人為的な視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の幻覚をつくる方法も同様であると考えています。

サイトの下方に『現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。』と書いてありますが、最初に引用させていただいた2つの文の「感情」を「触覚(体知覚)や痛覚」に言葉を変えると↓こうなります。

<スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>

触覚(体知覚)や痛覚のクローニング

科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の触覚(体知覚)や痛覚に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な触覚(体知覚)や痛覚を誘発させます!」』

以前「反射の中枢は延髄(脳幹)であり、咳・ひゃっくり・誤嚥・窒息も脳の操作で発生させることができる。」と書き、その参考サイトのリンクを貼りましたが、今回も<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>ということの参考サイトのリンクを貼ります。

http://www.nips.ac.jp/huinfo/research/ej_Res02.htm

『視床は脳のほぼ中央に位置し、嗅覚以外のあらゆる感覚情報(体性感覚、痛覚、視覚、聴覚、味覚など)を大脳皮質に送る一大中継基地のような存在です。』

http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/resear.html

『1)痛覚伝達系における情報処理機構の解明

痛みは末梢の感覚受容器で感受され、他の感覚情報とともに脊髄後角に入力する。そこで情報の修飾・統合を受けた後、視床を介して大脳感覚皮質に伝えられ知覚される』

痛みの「タイプ」と「強さ」「発生部位」も、大脳皮質で認識されます。

ということはEEG(脳波)パターンとして表れ、分析、複製、保存、別の人間に引き起こすことができないはずがありません。

――――――――――――――――――――――――――――――――――

以下は『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページの下方のほぼ全文を引用させていただきます。

グローバル・マインド・コントロールへ向けて

電磁気マインド-アルタリング・テクノロジーの開発の中にある秘密主義はその中に生来的に内在している強大な力を反映している。ズバリ言えばこのテクノロジーをコントロールする誰もが人々-全ての人々をマインド・コントロールできる。

米政府が全ての人々と全ての国家をカバーするためにこのテクノロジーの限界を拡大するという計画を立てていることを示す証拠がある。これは海外の地域に対して適用されるほぼ完成したHAARPプロジェクト及び国内用のGWENネットワークを利用することによって達成され得、完成する。米国政府はその全てを否認している。

マイケル・パーシンガー博士はカナダ、オンタリオ州にあるローレンシアン大学の心理学と神経科学の教授である。あなた達は以前、レゾナンス誌の中で彼に出会っている。私達はその中で強力な電磁場が人の脳に影響を及ぼすことができることを示した彼の発見をレポートした。

「側頭葉の刺激は」彼は言った。「存在感覚、方向性の喪失、知覚の異常を誘発させることができ、普段抑圧されている悪夢と怪物のイメージを含む被験者の記憶の中の画像を誘起させることができる。」

パーシンガー博士は数年前に「基本的なアルゴリズムの電磁誘導によってあらゆる人間の脳に直接アクセスする可能性に関して」というタイトルの論文を書いた。要約は下記:

現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。処理された電磁気パターンによって人間の側頭葉または大脳辺縁系にあるこういったコードを直接、刺激するためには地磁気から現代の通信網の範囲内にあるエネルギー・レベルを要する。脳体温の狭い帯域に結びつけられたプロセスによって、全てのノーマルな人間の脳は10Hz前後の周波数レンジにおいてわずか0.1Hzずつ変化する低次高調波に影響され得る。」

彼は記事を次のように締め括っている:

「ここ20年の間に以前には考えられなかった可能性が出現した。現在、そのうちのほんの一部は現実化している。この可能性は直接、人類のおよそ60億の脳の大部分に対して古典的な感覚のmodalitiesを媒介にすることなく、種の全てのメンバーを取り巻く物理的な媒体の中に神経情報(neural information)を生成することによってそれらに影響力を及ぼすという技術的な可能性である。

「火薬から核分裂にまで至るそういった可能性の歴史的な顕現は急激な社会の進化を引き起こすことになった。こういった技術が不適切な形で適用されるリスクを減少させるためには科学的な領域及び公共の領域においてそれらの現実的な実現可能性とその含意を扱う継続的な公開討論が必要である。」』

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2006年9月 4日 (月)

<345> [日本犯罪社会学会 第32回大会報告要旨集 2005]

被害者の方から情報を頂きました。

2005年10月の[日本犯罪社会学界]第32回大会において[超音波等電気通信技術を悪用した組織犯罪]というテーマの発表がありました。日本犯罪社会学界の事務局に電話をすると

http://www2.kokugakuin.ac.jp/hansha/

[日本犯罪社会学会 第32回大会報告要旨集 2005]を入手できるとのことです。

「被害者の会だけではなく、学術研究の側からこういう人が出てきたのは非常に大きいと思います。
そして、この小冊子が一冊あれば、被害を受けていない人達にも説明することが出来ます。」
「この報告や論文を被害者の人達に広めてはどうかと考えています。
そうすれば、報告や論文を、自らが集めた資料に添付資料として、かなりの人達が警察に被害を訴えやすくなるのではと考えています。」

というコメントも頂きました。私も同じ考えです。

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2006年2月16日 (木)

<290> 犯罪能力の違い

「ザ掲示板」の私の投稿に少し加筆します。

(犯罪組織によって)スキルの低い、あるいは高い加害者組織ということがあるのかどうかわかりませんが、スキルの低い加害者組織の被害を受けているわけではなく

(1)被害者を混乱させたり、被害者同士を分裂させるために、被害者によって犯罪の種類を意図的に変えている。

(2)人体実験なのかどうかわかりませんが、多くの被害者に種類を変えて犯罪をしてみている場合もある。

(3)この機器の犯罪能力や、機器を使った犯罪マニュアルが多種あったとしても、その被害者を騙せるものなら騙せる程度の犯罪にとどめておく。一見スキルの低い加害者組織の被害を受けているように見える被害者は、実はそうではなく、犯人達が騙しているからそういう状態なだけである。騙せない被害者は次の段階の犯罪をする。

他の被害者から見れば、種類も程度も本人が自覚している以上の被害に遭っていると考えられる場合もあります。

また、被害者に脅威や恐怖心を与えるために正反対のマインドコントロールをされているのではないかと考えられる場合もあります。
同じ被害者から見ても多くのことについて誇大妄想があるのではないかと考えられる被害者は、そういう状態になるように強くマインドコントロールされているのだと思います。

(4)1つの種類の犯罪期間の長短はあったとしても、ある程度は被害の変遷・推移にも犯罪プログラムのようなパターンがある。

(5)(4)に似た表現になりますが、被害歴が短い被害者の場合も、一見、スキルの低い加害者組織の被害を受けているように見える場合もある。

これらも考えられます。

ちなみに私はあちこちに何度も書いていますが
(1)から(5)も含めて「機器の機能・能力の進化」と
「長年多くの被害者に犯罪した、経験によるノウハウの集積」
「機器の機能を最悪に悪用した犯罪マニュアルの凶悪化・悪質化・巧妙化・狡猾化・卑劣化・下劣化・低俗化・卑猥化等々」によるものであると考えています。

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2005年8月12日 (金)

<216> 特定感覚を伴わせることと脳乗っ取りのトリック

①マインドコントロールなどの電磁波犯罪を受けていると自覚をさせるように耳鳴り、頭のしびれ感を伴わせる。
②記憶の消去をされるとき何かが頭から吸い取られるような感覚を伴わせる。
③思考を送信されたとき「フッ」「ヒュッ」と脳裡に浮かばせられたような感覚を伴わせる。
④被害者になりすまして被害者の声色で攻撃するとき、その被害者の人格が漂っているような感覚を伴わせる。

かといって、①②③④の感覚があるときだけがその犯罪をされているとは限りません。
その感覚を伴わせずに犯罪することもあります。

反対に
『③思考を送信されたとき「フッ」「ヒュッ」と脳裡に浮かばせられたような感覚を伴わせる。』
これを繰り返して、被害者にそう思い込ませ
被害者自身の思考にさえ同様の感覚を伴わせる事を始めます。
被害者に「今の思考さえも犯人が送ってきた思考なのかしら。」と勘違いさせるためにです。

これが何度か書いている
『この犯罪は他者が乗り移っていると思えるほどの犯罪が出来る。

乗り移っていると思えるほど思考も感情も行動も情報も支配され
とにかく脳を乗っ取られていると思え、思え、思えとばかりに執拗に多種多様のマインドコントロール犯罪をしました。

多くの仕立て上げのトリックやマインドコントロールのテクニックについて気付くと今度はこういうことまでします。

これについても、5~6種のトリックがあるようです。』
のトリックの1つです。

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<215> 「『犯罪マシーン』をつくることができる犯罪があります」

この犯罪は電磁波機器によって
末端加害者であるオペレーターのような「『犯罪マシーン』をつくることができる犯罪があります」と言うこともできます。

「人間を『犯罪マシーン』にすることができる犯罪があります」
「人間を『犯罪用操り人形』にすることができる犯罪があります」
「人間を『犯罪用ゾンビ』にすることができる犯罪があります」
という言い方も出来ます。

本当かどうかわかりませんが
・被害者がされていることは全部されている。
・被害者以上のことをされている。
・被害者以外のこともされている。
と言ったことがあります。

「電磁波犯罪マニュアル」
その一部として
「末端加害者であるオペレーター作成マニュアル」
(「末端加害者であるオペレーターをつくるマニュアル」)
「末端加害者であるオペレーター用マニュアル」
(「末端加害者であるオペレーターが使うマニュアル」)等が存在することは確かでしょう。

事実であることも事実ではないこともあるかもしれません。

特に「・被害者がされていることは全部されている。」は嘘でしょう。
サトラレ、集スト、盗聴器や盗撮カメラを付けられているかのような状況、統合失調症、マスコミに攻撃されているかのような状況、近隣トラブルであるかのような状況などの演出被害は受けていないでしょう。

同情を買うため、弁解・自己弁護、逃げ口上としてこれらを言いながら犯罪を続ける程更に凶悪でもあります。

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<214> 統合失調症との識別

まだコペピが終わっていない「『統合失調症』の症状をつくれる犯罪があります」というスレッドにも書いたことがありますし、このHPの掲示板「88」にも書きましたが
少し前まではこの犯罪による被害と「統合失調症」を識別できるものがあると考えていました。
(「統合失調症」の症状にはあってもこの犯罪の被害者の状態には無いものがあると考えていました。)

例を挙げれば、このHPの「電磁波等による犯罪について <1>」のページに書いてある

『(1)思考過程の障害
連合弛緩、滅裂思考 (話の脈絡がなくなる)。顕著になると言葉のサラダ (意味のない単語の羅列を発する)といわれる状態になる。
的外れな応答 (他人の質問に対し、的外れな答えを返す) 』

『4.意志・欲望の障害

・興奮
・昏迷
・拒食 』

『<Ⅱ>陰性症状

1.感情の障害

(1)感情鈍磨 (感情が平板化し、外部に現れない)
(2)疎通性の障害 (他人との心の通じあいが無い)

2.思考の障害

(1)常同的思考
(2)抽象的思考の困難

3.意志・欲望の障害

(1)自発性の低下
(2)意欲低下
(3)無関心 』  等です。

しかし、これらの状態も全部つくることができるようです。
身体もですが、脳を操作すれば出来ることは全部可能なようです。

「今言ったことを忘れさせる。」「今言おうとしていることを忘れさせる。」という記憶の消去
思考の混乱、思考の抑制、単一言語や思考のリピート送信、特定思考の活性化、思考言葉と発語言葉の誤作動
気力・意欲・欲望の抑制や低下や減退あるいは高揚や増進、喜怒哀楽も含めた感情・思考・行動もマインドコントロールをすると可能です。

この種類の被害を一部しか受けていない被害者、受けていても短時間であったり特定の場合であったり、被害者が自覚するように愉快犯のようにの場合もあります。

しかし、被害内容が「統合失調症の仕立て上げ」であった場合、被害者が犯罪と自覚できないように、連日、という場合もあるかもしれません。

今まで、鬱病・PTSD・強迫神経症等の仕立て上げ方を書いてきましたが、医学書通りに演出すると演出できない精神神経学的な疾患は無いということになるでしょう。

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2005年8月11日 (木)

<213> 「The Manchurian Candidate」(クライシス・オブ・アメリカ)

8月6日には映画「アイランド」
昨日8月10日は「The Manchurian Candidate」(クライシス・オブ・アメリカ)のDVDを見ました。

クローン技術の悪用、インプラントによるマインドコントロール技術の悪用と
どちらも最先端科学技術の悪用の映画ですが、米国防総省が積極的に推進しているという点も2つの映画に共通していました。

MCの方法としてはやはり「クリープゾーン マインドコントロール」の方が私達が被害に遭っている犯罪方法に大分近いものでした。

「アイランド」は被害者を完璧に騙し、一般市民をも違った騙し方をすること、他、MC犯罪に共通する部分があり考えさせられました。

これ以上は書かないことにします。  

ちなみに、先月は映画「宇宙戦争」を見ました。
主に洋画しか見ないのですが、最近見た洋画では「ネバーランド」が感動的でした。

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2005年8月 9日 (火)

<212> ほかの掲示板への投稿から(2)

何が駆り立てているのか。

この犯罪の被害者であるかもしれない人の投稿を見ると
その苦しみが見えるような気がします。
悲鳴が聞こえてくるような気がします。
まるで突然オカルト映画の世界に放り込まれたような異常な世界
その苦しみが分かるんです。
血へどを吐くような、悶絶するような苦しみが分かるんです。
自分が同じ目にあったからこそ
この犯罪の被害者の方に、自分が知っている限りこの犯罪の手口、トリックをお知らせして
その苦しい状況が少しでも消えるように、軽減するようにという思いで書いています。

私より被害経験年数が長い方でもまだまだこの犯罪で騙されている。
そういう方にもこの犯罪のトリックをお知らせしたいのです。

被害者の会では
http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/03sokuseki.html
↑ここまで活動している人達もいますから
私なんか足元にも及びません。

私にもなにか出来ることがないかと考え
「テレパシー・超能力の掲示板」で困っていた人達や
何種類かのスレッドで既にこの犯罪に気付き始めている人達がいるこの掲示板で書き込みをしようと考えたのです。

これに対して
『コスモス22さんご自身は、自助努力によって、犯罪の被害は軽減しているのですね。
そして、今現在地獄のような苦しみの真っ只中にいる被害者の一助となるために、
その軽減のきっかけを提言・公開していることもわかりました。
このような犯罪が、そのトリックを知ることによって軽減できるのならば、とても価値のあることだと思います。』
という投稿を頂きました。

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<211> ほかの掲示板への投稿から

投稿日:2004/09/07(火)

『コスモス22さんは、現在でもこの「犯罪」の被害にあっているのですか?
それとも、犯罪行為はなくなったけど、同じような被害にあってるかもしれない人たちの為に、啓蒙というか、告発みたいなことをしているのですか?
ちょっと気になったのでレスしました。

もし私が、上に書いてあるような被害にあっている真っ最中だったら、これでもかこれでもかとくる攻撃に対して「助けてくれぇ!」としか言えないような気がしますし、
また、被害が済んでいるのなら、「あれは不幸な悪い夢だったんだ。もう忘れよう。」と
周りの人のことを考える余裕などないような気がするのです。
私の意志が弱いだけかもしれませんが・・・
コスモス22さんを駆り立てる、使命感というか、責任感というか、ただ単純にすごいな~と思ってお尋ねしました。』という質問がありました。

サトラレ、集団ストーカー、盗聴器や盗撮カメラが我が家にある振り
サイバー(ネット)ストーカーである振り
職場の外注のビル清掃会社の人達が犯人グループで
その中の1人が主犯であるような2年間の仕立て上げによる不穏な行動
家族が盗聴器などを付けたような言動のコントロールによる仕立て上げ
その他多くの犯罪は、犯罪のトリックに気付いたため出来なくなったようですが
全く犯罪行為が無くなったわけではありません。

理由は
>周りの人のことを考え
>同じような被害にあってるかもしれない
>人たちの為に、啓蒙というか、告発みたいなことをしているのです
ということです。

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2005年8月 7日 (日)

<210> 無気力・意欲低下のマインドコントロールと欲望のマインドコントロール

最近「無気力・意欲低下のマインドコントロール」をされているような気がします。

以前自分で
『被害者たちが長い間マインドコントロールされ続け
徐々に「ノン・リーサル・ウエポン」のように
戦う気をなくさせたり、戦闘不能、無力化させられないように
気を付けなければならないとも思います。』
と書いておきながら、書こうという意欲が減退してきています。

余計なことに対しては欲望のマインドコントロールをされているような気がします。

「あれも食べたい。」「これも食べたい。」
「あれも美味しそう。」「これも美味しそう。」
「あれも買いたい。」「これも買いたい。」
「あの服、素敵。」「この服も欲しい。」
「あの家電も欲しい。」「この家電も最新型に変えたい。」

私に浪費、散財させる気か。

どちらも、あまりにも以前とは正反対であったり、長期間であったり、程度がひどすぎることから、マインドコントロールが考えられます。

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2005年8月 6日 (土)

<209> 【被害者の思考や心理であるかのように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理】について

これも前に書いたことがありますが
『「被害者の思考や心理であるかのように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理」しかも「被害者に悪意しかないように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理」を被害者に送り、いかにもそれが被害者の思考であるかのように非難し続ける。』ほかに

①「被害者の思考や心理であるかのように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理」しかも「被害者に悪意しかないように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理」を被害者に送り、「よくもそんなことを考えたな。」という振りをした、めまい・突き刺したような体の痛みなどの身体攻撃、「ドガン!」「バシッ!」という怒ったような爆音の幻聴攻撃をすることもあります。これも自作自演の2重犯罪です。

②「被害者の思考や心理であるかのように犯人が歪曲や捏造した嘘の心理」を延々と送り続ける。
犯人が送り続けた「捏造心理」だけで一連の会話が成立するほど、そして一連の独り芝居で自己完結するほど、延々と送り続けるということもします。

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2005年8月 2日 (火)

<208> 何か犯罪をするための口実、しかもそれを自分でつくっているだけです。

これについては何度も書いていますが<190>の
『「気違い」
「嘘つき」
「脳みそ無し」
「手前みそですが。」
という言葉を送ってきました。
これも声の幻聴ではなく、まるでテレパシーのように私の脳裡に送り、脳裡に浮かばせた犯人達の言葉です。

最初の3つの言葉に、私が心の中で「自分で自分達のことを言っている。」と言おうとしたら
その前にすかさず「手前みそですが。」と冗談を言いました。

これ程この犯人達は「自分達について」言い慣れ過ぎているんです。
被害者に自分達の悪口になる言葉を送り、被害者に自分達の悪口になる言葉を言わせ、「よくも言ったな。」という振りをした攻撃をするという2重犯罪、3重犯罪に慣れすぎているんです。
掲示板やメールについても「よくも書いたな。」と怒った振りをした犯罪をしているだけです。』について。

これが2年半以上も前からばれると今度は
「被害者は言うことしかできない。」
「せめて言うことだけでもしないとやってらんない。」
「被害者は書くことしかできない。」
「せめて書くことだけでもしないとやってらんない。」
「会に行っても何もできない。」と言い出します。

これ程正反対のことを言い出します。
(私には大分前から言っていますが。)

あの「よくも言ったな。」「よくも書いたな。」と言わんばかりに散々攻撃・犯罪したのはなんだったんだと言いたくなりますよね。

これ程、この犯罪や犯人達について何かを言ったこと
この犯罪や犯人達について何かを書いたこと
会に行くことなんかどうでもいいんです。

これ程全部、犯罪のための嘘の口実なんです。

しかもマインドコントロールで言わせたり、書かせたりしてまで攻撃するほど
「攻撃のための嘘の口実づくり」でしかないんです。

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<207> 最先端科学の開発の最大の目的が常に「戦争のため」だった時代があった。過去も現在もそして未来は・・・。

この犯罪機器が現在はどこまで流出しているのかわかりませんが
そもそもこの機器を発明開発した出所は米と旧ソの冷戦時代にさかのぼり、それぞれの政府であると考えています。

スペースシャトル・コロンビアのように空中爆発しかねない
今回のスペースシャトル・ディスカバリーの整備不備の理由に関して
・2010年までの宇宙ステーションの完成計画と過密スケジュール
・米の関心は宇宙ステーションではなく既に月や火星に向いている等
諸々の理由の他に
・「米ソの冷戦終了後、米の宇宙熱が冷めた」ことも理由に挙げられています。
気象衛星など確かに役に立っている衛星や宇宙開発もありますが
一番の目的は宇宙から米がソ連を、ソ連が米を監視することが目的だったと。

最先端科学の開発の最大の目的が常に「戦争のため」だった時代があった。
現在も「戦争のため」「テロ防止のため」という名目は変わりないかもしれません。

冷戦時代に「スパイ戦争」、スパイ・2重スパイなどにしのぎを削っていた頃、「次は超能力戦争だ。」と言われていた頃がありました。
超能力者の育成が可能なのかどうかわかりませんが
多くの超能力者の育成という話もありました。
しかし、それではなく超能力のメカニズムを科学したこの機器の開発だったのかもしれません。
これも最先端科学の開発の最大の目的が常に「戦争のため」だったというひとつの例でしょう。

ただ、ほかのどんな武器よりも
戦争相手にだけでなく、人知れず誰にでも使える。
ばれずに誰でもターゲットにできる。絶対見つからない。捕まらない。
どこまで流出しているかわからないから犯人像も色々でっち上げカムフラージュできる。

この機器は、日本には冷戦終了後旧ソ連から流出してきたという説もありますがいずれにしても
『そもそもこの機器を発明開発した出所は米と旧ソの冷戦時代にさかのぼり、それぞれの政府である』ということには変わりないと考えています。

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2005年7月14日 (木)

<200>

この犯人達は、被害者が
何か納得したようなことを考えたり
何かを思い出したり
何か良いことを思いついたときに
「そうだそうだ。」とか「そうだね。」というような反応をします。

しかし、思考盗聴して返事をしているので
被害者が勘違いしていても、間違っていても
一時的にでも心からそう思ってさえいれば
そのような肯定の返事をしてしまうことがよくあります。

内容の吟味はしていないらしい。

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<199>

4月15日(金)の「参議院議員会館に於ける被害者の会の行政機関へ訴え」後の話し合いで、トリフィールドメーターを持っている被害者のうち2人の人が玄関インターホンの所で一番高い値に出ると言っていました。

これは2つのことが考えられると思います。

①確かに何らかの異常に高い電磁波等が流れているから、ほかの家電よりは低いはずのインターホンの所で一番高い値が出た。

②しかし、ほかの家電の所の方が高くて当然なはずなのにインターホンの所より低く出た。(もしかしたら家電の所が正常値だったにしてもインターホンの所より低く出た。)

ほかの家電よりは低いはずのインターホンの所で一番高い値が出た。

ということは
あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障も引き起こせるこの機器は本当は高い値の所で低い値にする、本当は低い値の所で高い値にするなどのトリフィールドメーターの誤作動も引き起こせる。

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2005年7月13日 (水)

<198>

<195>から<197>を、内容が重複しますが少し表現を変えて書きます。

この犯罪に使われている電磁波機器は、人間の思考回路に特定の(犯人達の意図通りの)設定をしてしまうことができるのではないか、ということです。

・見るもの聞くもの、周囲の人や物事・出来事を「集スト」に結びつけて考えてしまうような思考回路に設定する。

・見るもの聞くもの、周囲の人や物事・出来事を「思考伝播(サトラレ)」に結びつけて考えてしまうような思考回路に設定する。

・見るもの聞くもの、周囲の人や物事・出来事を「否定的・消極的、悪い方向に考えるように、人の言動も悪意があるという考え」に結びつけてしまうような思考回路に設定する。

・見るもの聞くものを「卑猥なこと」に結びつけて考えてしまうような思考回路に設定する。

・被害者によっては、周囲の物事・出来事を「犯人が遠隔操作で何か自分にとって良いことをしてくれたという考え」に結びつけてしまうような思考回路に設定する。

・見るもの聞くもの、周囲の人や物事・出来事・事件を「この犯罪のしわざ」に結びつけて考えてしまうような思考回路に設定する。

6例だけ例を挙げると、以上のようなことができるのではないかと考えています。

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2005年7月11日 (月)

<196>     <195>の続きです。

方法はこれ程簡単ではありませんし、これらの方法やトリックの推論については今まで何度も書いてきましたが、6例だけ挙げて敢えて至極簡単な表現をするならば

(1)ある人には「集ストに仕立て上げるように設定した電磁波」を照射し続ける。
だから、集スト被害が10年とか15年という人達がいる。
掲示板「289」に書いたトリックの中でも特に
「⑦そして、何よりも被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせるように」被害者の思考を設定する電磁波を照射し続ける。

(2)また、ある人には「サトラレに仕立て上げるように設定した電磁波」を照射し続ける。
だから、長年サトラレ被害を訴える人達がいる。
掲示板「257」に書いたトリックの中でも特に
「⑦そして、何よりも被害者をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や自分の思考が伝わっていることに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせるように」被害者の思考を設定する電磁波を照射し続ける。

(3)ある人には「見る物聞くもの全てを卑猥な方向に考えてしまうように設定した電磁波」を照射し続ける。

(4)「見る物聞くもの全てを否定的・消極的、悪い方向に考えるように、人の言動も悪意があると考えてしまうように設定した電磁波」を照射し続ける。

(5)ある人には「幻聴電磁波、しかもターゲットの思考・言動に反応しているかのようにセットされた(設定された)幻聴電磁波」を照射し続ける。
だから、自称(自他共に認める)「脳みそ無し」のような幻聴や、ワンパターン言葉の幻聴が多くなる。

(6)ある人には「マインドコントロールだけでなく、あからさまに被害者の思考とは違う言葉やテレパシーのような犯人達の言葉の電磁波、しかもターゲットの思考・言動に反応しているかのようにセットされた(設定された)言葉の電磁波」を照射し続ける。
だから、自称(自他共に認める)「脳みそ無し」のような言葉や、ワンパターン言葉が多くなる。

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2005年7月10日 (日)

<194>

前に
『この犯罪は他者が乗り移っていると思えるほどの犯罪が出来る。

乗り移っていると思えるほど思考も感情も行動も情報も支配され
とにかく脳を乗っ取られていると思え、思え、思えとばかりに執拗に多種多様のマインドコントロール犯罪をしました。

多くの仕立て上げのトリックやマインドコントロールのテクニックについて気付くと今度はこういうことまでします。

これについても、5~6種のトリックがあるようです。』
と書きましたが
「上級者編だ。」と言って、その後も多くのことをしてきました。

ところが、<189>のようなことは
サトラレや統合失調症などの精神神経学的な疾患に仕立て上げられている人達は比較的早い段階から被害を受けているようです。

<191><192><193>についても同じことが言えるかどうか分かりません。
同じ被害にあったことがある人がまったくいないかもしれませんし、この犯罪は被害者の中でも同じ被害にあったことがなければ分からない被害内容がたくさんあります。
ましてや、この犯罪の存在を知らない人達や被害にあったことがない人達に分かって頂くことは至難の業でしょう。

同じ被害にあったことがある方、あるいは今後同じ被害に遭ったときのための予防策・対応策として書いておきます。

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<193>

<192>のような場合は、犯人達がこの犯罪を始めたら被害者自身がすぐやめることです。
次の反論が自分自身の脳裡に浮かぼうが何しようが「そうだからそうなの。」くらいに言っておき、論戦をやめたほうが犯人達の思う壺にははまらないことになります。
また、そうでもしてやめないほうがノイローゼにさせられてしまうでしょう。

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2005年7月 7日 (木)

<188>

このHPの掲示板「305」のコピーです。

この犯人達は
人間を虫けらのように、いえ、虫けら以下に扱って、人間の支配者にでもなれたかのように喜んでいます。
虫けらの方が、感情・思考などの頭脳がない。五感の幻覚もつくることが出来ない。身体各所の症状や病気をつくることができない。家庭・家族・職場・仕事・近隣・社会を破壊することができない。そのほか、トップページに書いたようなこともできない。

人間を虫けら以下に扱っていることを認めながら、更に虫けら以下の扱いをし続けるために犯罪し続けています。

人間を「おもちゃ」とも言っています。
この犯罪を「ゲーム」とも言っています。

私が「何千光年もの地獄落ちの悪魔。」と言うと
「そんじょそこらの悪魔も1光年」と言いながら犯罪を続けています。
そんじょそこらの悪魔は1光年の地獄落ちであるけれども
自分達ははるかにそれ以下の地獄落ちの悪魔であるという意味です。

「片道切符だけの下り坂だけのジェットコースター」のような状態でしょう。

「今度は本当に殺してやろうか。」とも言います。

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2005年7月 4日 (月)

<187>

ほかの被害者の方も「視線」についての被害を仰っていましたが

『①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達が集ストの犯人であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。』の
『視線』と『表情』『態度』について。

職場の部署内に30ヵ所もあまり見たくない写真があります。

私がそれをあまり見たくないと感じていることが分かっているから、犯人達は何日間も毎日その写真に視線を向けさせました。

私の感情以上に不快感や嫌悪感のマインドコントロールもされていたような気がします。今見るとそれ程不快感や嫌悪感は感じないのですから。

しかも、30ヵ所のそれぞれどこにその写真が飾ってあるのか分からないのに必ずその写真の方を見てしまうのです。

被害者がどこにあるか分からない物、どこにいるか分からない人にさえ、遠隔操作で視線を向けさせることができる。

この犯罪機器はこんな事も出来るようです。

集ストにおいて(サトラレの仕立て上げ方にも共通しますが)
周囲の誰かに
・その人の個人的な内容の思い出し笑いをさせて、被害者に視線を向けさせると、被害者をニタニタ笑ってみているように被害者に勘違いさせることができる。
・その人の個人的な内容の腹の立つことを思い出させて、被害者に視線を向けさせると、被害者をにらんでいるように被害者に勘違いさせることができる。
・その人の個人的な内容の忘れていたことを突然思い出させて、被害者に視線を向けさせると、被害者をハッとしたような顔や表情で見ているように被害者に勘違いさせることができる。
忘れていたことではなくても、記憶を消して、今初めて思い出したかのような気にさせ、ハッとしたような顔や表情にさせることもできます。

以上の3つの他にもより多くのことが可能だと思います。

表情や視線、仕草、態度の幻視を見せた方が簡単なのかもしれませんし
『⑦そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る。』という方法の場合もあるかもしれませんが。

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<184>

このHPの掲示板「297」に少し手を加えて書きます。

前にも書きましたがこの機器は神の如き存在にも成り得た機器でしょう。
それを使う者の邪悪な心によって史上最悪な悪魔の機器にされた。
そう思います。
五感の幻覚・あらゆる身体症状・もしかしたらあらゆる病気も・あらゆる精神神経学的な疾患・凄まじいほどのマインドコントロール・物質の変化移動ほかトップページに書いているようなこと、地震・気象の変化、もっともっと多くのことが可能だと思います。

ということは、それらを予防・治療・良い意味でのコントロールもできるでしょう。

人間はいとも簡単にマインドコントロールで操れるようです。

この犯罪機器のオペレーター達がその最悪な例でしょう。
どれ程の犯罪を毎日続けていても愉快犯のように平気でいることができるようですから。

また、マインドコントロールについては多くの箇所に書いていますが、特に<110><111><132><139><141><144><146><168><179>を参考にして下さい。

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<183>  <180><181><182>の続きです。

(10)今までの内容と重複しますが、強調して改めて書きたいほど『⑦そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る。1つ1つの出来事に数種から数十種のマインドコントロールをして、延々と「こうだからこの人は犯人だ。」「これ程のことはこの人が集ストの犯人でなければしない。できない。」という理由付けをし続ける。』
『その人達が犯人にしては何か不可解な部分があると気づき初めても、それについては深く考えないようなマインドコントロールされたり、「いや、やはりAやBやC等多くの理由によりあの人が真犯人だ。」とその疑問を打ち消すようなマインドコントロールを更に真犯人達にされる。
あるいは疑問を持ったら、次には真犯人達が疑問を打ち消すような出来事を引き起こしてまで疑問を打ち消す。確信させる。』
このマインドコントロールの手法に気付いていない。

これらが考えられます。

また、トリックのページの
<130>
<151><152>
<160><161><162><163>も
「この犯罪による集ストの仕立て上げ方」です。


★機器の値段は高くても、「遠隔から」「マインドコントロール他」で集ストとした方が下記の点で有利でしょう。

①1日何十人も、毎日、何年間も多くの人達を加害者として誘わなくて(使わなくて)すむ。遠隔犯罪をしている組織だけですむ。しかもこれは「被害者1人につき」です。1つの機器で一体何人に犯罪できるのか。更に1つの組織で一体何人に犯罪しているのか。しかも長年の間には1つの組織で一体何人に犯罪しているのか。
②①の日当だけでも高額になる。これも遠隔犯罪をしている組織だけですむ。
③①ほど多くの人を使ったら、すぐ犯罪や組織がばれる。電磁波などによる犯罪で犯行したほうが、被害者に直接接触した者はだれもいない、真犯人は遠隔犯罪をしている組織だけなので絶対ばれない。

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2005年7月 3日 (日)

<182>  <180><181>の続きです。

(9)「この犯罪によるあらゆる仕立て上げ・演出」に共通するトリックをこのHPの掲示板の「257」では「この犯罪によるサトラレの仕立て上げ方」に表現を変えましたが、「この犯罪による集ストの仕立て上げ方」に表現を変えると↓こうなります。
このトリックに気付いていない。

『①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達が集ストの犯人であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。

②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容はターゲットについて言ったり反応したりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

③周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、ターゲットに辛辣で乱暴な態度を取られたと勘違いさせることが出来る。

④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。
(誰もターゲットについて反応したり言ったりしていないのに、言っているような幻聴を聞かせる。)

⑤また、周囲の人達は本物でも、服装、表情、態度等だけでなく人相までもがターゲットに反応しているかのような幻視であるという状況もつくる事が出来る。

⑥更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)

⑦真犯人達が犯人であると騙している人や家の近くに行くと身体攻撃を強くして、更にその人が犯人であると騙す。確信をさせる。

⑧各種メーター(検知器・探知機)を操作して、真犯人達が犯人であると騙している人や家の近くに行くと、故意に高値にする。

⑨そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点から、その犯罪はやめました。』

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<181>  <180>の続きです。

ほとんどの被害者がこの犯罪(機器)はマインドコントロールもできる犯罪であり遠隔犯罪であると分かっていながら、何故、被害者の会でも集スト被害を訴えている人達はほとんど「その人達が犯人あるいは犯人に雇われた人達である」と考えてしまうのか。

それはマインドコントロールについて無知という意味ではなく

(1)マインドコントロールの手法があまりにも自然で分かりにくい。気付きにくい。
(2)マインドコントロールの手法があまりにも巧妙で分かりにくい。気付きにくい。
(3)マインドコントロールがあまりにも多種多様で、しかも、騙し尽くせるまであまりにもしつこいので分かりにくい。気付きにくい。
(4)気付かないほど心身・環境などあらゆる事を混乱させられてしまっている。
(5)この犯罪の被害者である限り、どんな種類の犯罪にも必ずマインドコントロールも併用されているのですが、マインドコントロールをされていると感じるような、あるいははっきり自覚するような犯罪をされたことがない。
(6)マインドコントロールについてある程度気付いていても、マインドコントロールでどこまでできるか。その、程度が分かっていない。
(7)マインドコントロールについてある程度気付いていても、マインドコントロールでどれ程のことができるか。その、種類の多さが分かっていない。
(8)マインドコントロールについてある程度気付いていても、まさか集ストの1つ1つの出来事までもがマインドコントロールのしわざであるとは考えていない。

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<180>

このHPの掲示板「285」「289」「290」「291」のコピペに少し手を加えて書きます。

被害者の会でも、集スト被害を訴えている人達はほとんど不審な言動をするその人達が犯人あるいは犯人に雇われた人達であると考えているようです。

①集ストが遠隔操作でも可能であると分かっている人がどれ程いるか。
②集ストが遠隔操作でも可能であると分かっている人がいたとしても、自分の被害は「その人達が犯人あるいは犯人に雇われた人達である」という方法と合わせた方法なのか。
③それとも自分の被害は「その人達が犯人あるいは犯人に雇われた人達である」という方法だけなのか。
④それとも(私のように)100%遠隔犯罪によるものなのか
⑤②の中でも、どこまでがそれぞれ違う方法で行われているものなのか。

これら①から⑤をはっきり自覚している人がいるかどうかわかりません。
特に⑤を区別するのは困難でしょう。

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2005年6月23日 (木)

<178>

このHPの掲示板「272」にも書きましたが
この犯罪は【五感全部の幻覚】をつくることが出来るだけでなく
聴覚・嗅覚・味覚・触覚を過敏にすることも出来るようです。
いつもは小さな音が大きな音に聞こえたり、いつもはかすかな臭いを強い臭いに感じさせることが出来るようです。

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2005年6月11日 (土)

<176> 映画「フォーガットン」

6月4日(土)に映画「フォーガットン」を見ました。

映画の犯人達は<165>に書いた
この犯罪のネット上での多くの犯人説(推理・推測)

『1.警察庁、警視庁  2.他の政府機関  3.犯罪組織  4.創○学○などの宗教団体  5.「帝」の文字が付く調査会社  6.シークレットサービス(復讐屋も含む)  7.集○社  8.ダ○キ○というレンタル会社  9.フー○ーメー○ン  10.CIA、FBI  11.アメリカ  12.宇宙人  13.アメリカとエイリアンの共謀  14.近隣者  15.職場内の同僚  16.職場内の上司や経営者(被害者に非があるように演出し、解雇する手段として)  17.元恋人  18.共○党  19.プロバイダ  20.統○教○  21.N○C、○芝、○TTなどの日本国内でのこの機器の製造メーカー  22.サイバーストーカー 23.実際に集ストをしている人達  他』の中の1つに該当する犯人達でした。

映画と犯人説が同じ被害者は我が意を得たりとか、やはりと思うのでしょうけれど、反面、真犯人が他の20種のいずれかである場合、映画「サトラレ」のように、犯人達がその映画を利用して被害者(の犯人説)を騙したり思い込みをさせる可能性があるかもしれません。

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2005年6月 7日 (火)

<174>

投稿日:2004/09/04(土)

こんなこともありました。

私が書き込みをしていた掲示板は
よくあるフリートークのようなどんな話題でも書き込める掲示板だったのですが
まだ何も知らずに掲示板に書き込んでいた頃
古くから書き込みをしている人達が
「この掲示板には何者かが住んでいる。」とか
「荒らしがいる。」とか
「この掲示板はたくさんの人が書き込んでいるように見えるけれど、本当は1人の人が書いているんだ。」と書いていました。

その頃の私には何のことか分からなかったのですが
その後、私も「たくさんの人が書き込んでいるように見えるけれど
全部ではなくても、その中の何人もの書き込みは本当は1人の人がネームを変えて書いているのではないか。」と思えるような書き込みが多くなってきました。

集ストによく出てくるような「なりすまし」「ほのめかし」のような書き込みが多くなってきたのです。

ところが、後でオフ会を開いたらしく
全部がそれぞれ違う人だと分かったのです。

(もちろん「なりすまし」や「ほのめかし」のような書き込みだけではなく、明らかに犯人でなくては書き込めない内容やネームもありました。
そのネームの人はオフ会には出席しなかったようです。)

掲示板の場合
①実際、何種類かのネームで書いていたかもしれませんし
②また、ごく普通の書き込みを「全て自分に結びつけて考えるように(これもこれも自分のことを書いていると考えるように)」私をマインドコントロールしていたでしょう。
③また、投稿のタイトルや一部の内容が、私が思い当たるようなことを書くように
掲示板の人達をマインドコントロールしていたことも考えられます。

そして、古くから書き込んでいた人達はそれぞれの立場で
既に同じようなことをされていたということになります。

この犯罪について分かってしまえば
「この犯罪による集ストの方法を、掲示板でもしただけ。」とか
「この犯罪の方法を、掲示板で使えばこういうこともできるだけ。」という表現もできます。

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<173>

投稿日:2004/09/02(木)

あちこちのホームページに犯人像について色々書いてあり
犯人はこの団体だから警察が動かないんだとか
マスコミの中にも、その他どの団体の中にも
この犯罪のメンバーたちが入り込んでいるから
マスコミもどの団体も動かないんだと書いてありますね。

その真偽のほどはわかりませんし
本当にそうかもしれませんが
もし、全くそうでなくてもこの犯罪は
どの組織や団体も動かさないこと(あるいは動きにくくすること)も出来ます。

この犯罪で集ストのような状況をつくられたことがある人達ならわかりますよね。
一度にどれほど大勢の人達、団体、組織を
思考、感情、行動、情報のマインドコントロールができるかということを。
(もちろん、被害者自身をマインドコントロールして、本当は集ストに関係がない大勢の人達・団体・組織が集ストに関係ある人達であり、皆、態度・表情・言動が怪しいと、被害者自身に思わせるという手法も取りますが。)

被害者は
それでもそれらの組織や団体が動かざるを得ないところまで
持っていかなければならないでしょう。

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2005年6月 5日 (日)

<172>

この犯人達は
被害者にとって「今日の嫌な出来事」「最近の嫌な出来事」「過去の嫌な体験」をしきりに思い出させようとします。
被害者にとって嫌な事や物にもしきりに意識を向けさせることもします。
同時に「あー、嫌だ嫌だ。」という感情のマインドコントロールしながら。

犯罪をされていなくてもこういうことはありがちでしょうが
1日にあまりにも何度も、未だかつてないほど何日も、些細なことにも未だかつてないほど強い不快感・嫌悪感を感じるというときには犯人達がこうしている可能性があります。

1つの出来事でも可能な限り嫌な思いをさせてやろう。可能な限り不幸にしてやろうという意図が丸見えです。

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<170>

「電磁波等による犯罪」は「電磁波等の機器の機能」を「可能な限りフルに悪用」し、「長年」「多くの人達」に行ってきた「犯罪のノウハウの集積」・「組み合わせ」・「更に経験や実験により複雑化悪質化」してきています。

「アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化」という書籍がありますが、マインドコントロール・テクノロジーの進化による、また経験や実験による『マインドコントロール・テクノロジーの【犯罪マニュアル】の進化』もしていると思います。

『電磁波等の機器の機能を可能な限りフルに悪用した犯罪』『長年多くの人達に行ってきた犯罪のノウハウを集積した犯罪』を組織や電磁波機器の傀儡になって史上最悪にさせられておきながら、しかもそれらの能力でしかないのに自分達の能力であるかのように勘違いして、この犯人達は

・「すべては自然であるように見せかけて出来るのがこの犯罪の醍醐味。」
・「どうだ。お見事だろう。」
・「味な真似をするだろう。」
・「俺達に出来ないことはない。」
・「世界中が被害者になればいい。」
・同じ被害者でも天と地程の差があり、史上最悪の犯罪悪魔・犯罪マシーン・犯罪用ゾンビでありながら、そしてオペレーターが被害者になったのは主犯組織の罪でありオペレーターの加害者は主犯組織であっても、私達が被害者になったのは主犯組織と【オペレーターの罪】であり私達の最悪悪魔加害者でありながら「俺達は同じ被害者だ。」
・渋々、嫌々犯罪をしているような様子は微塵もない。愉快犯のように嬉々として、積極的に、犯罪をしたくてたまらない様子で次から次へと犯罪をしておきながら(それもマインドコントロールされているかもしれませんが)「主犯組織に犯罪をさせられているのだから仕方がないんだ。」
などと、うそぶきながら、いい気になって毎日犯罪をしています。

主犯組織に
自然であるように見せかけて、お見事に、味な真似をされて、高性能のファミコンを初めて預けられた子供のように嬉々として毎日犯罪をする末端加害者であるオペレーターにされたのは自分達でしょうに。

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2005年6月 2日 (木)

<167>

仕事が変則勤務なので勤務表という物があるのですが
最近、休日の印(記号)を日勤(8:30~17:00)の印と見間違わせ(日勤の記号の幻視を見せ)、職場に着いて「あれ、今日休みじゃなかったんですか。確か休みなはずですよ。」と言われ、改めて勤務表を見て気付いたということがありました。そして職場に着いた途端帰りました。

その次は、勤務表を見ることに慎重になっていたのですが、仕事なのに休みの印と見間違わせ(休みの記号の幻視を見せ)、8:30に「今日勤務ですよ。」という電話が来て、改めて勤務表を見て気付き慌てて出勤したということもありました。

性格は慎重な方で、大抵確認しながら行動するので、何十年仕事をしていても、勤務を見間違えて出勤したり、出勤しないでしまったりということは初めてです。

この犯人達はこんなことばかりしています。

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2005年5月31日 (火)

<164>

トリック<141> に

≪よく、『この犯罪の被害者は「それは違うと思いますよ。」「本当はこうだと思いますよ。」「こういう方法ですよ。」「犯人達が全部騙しているんですよ。」と何度か他の被害者が言っても分からない人が多い。』『本人が気付かない限り、いくら言っても無理なのかもしれない。』という言葉を聞きます。

でもこの場合も、被害者が犯人達の嘘に気付かないように
そして、今まで通りの考えでいるように
「今まで通りの嘘のシナリオ」をこれでもか、これでもかとばかりに被害者に送り続け(思考の送信をし続け)
騙し続けることができるように、しつこくマインドコントロールしているんです。

そこまでしますし、そこまでされるとなかなか気付くこと、目が覚めることができませんよね。(以下略)≫

と書きました。

しかし、どれ程犯人達が
・異性の振りをして愛を囁き続けようと
・被害者や被害者の家庭・家族や仕事のために良かれとしていることだと嘘を言い続けようと

そんなに愛があったり、良かれという目的でしているのなら
一日中・1年365日・何年間も身体攻撃、幻聴攻撃、マインドコントロール攻撃、集ストのように見せかけた攻撃、ほか諸々の攻撃をするはずはないんです。

すべては犯罪のため、攻撃のための嘘の理由なんです。

その人が今困っていること、苦しんでいることなどを理由にして
それを解決するためにしてあげている振りをしているだけで
嘘のシナリオを言いながら、そして同時に嘘のシナリオでしつこくマインドコントロールしている(しつこく嘘のシナリオの思考吹入をしている)犯罪のための犯罪、犯罪の権化なんです。

「そんなに愛があったり、良かれという目的でしているのなら
一日中・1年365日・何年間も身体攻撃、幻聴攻撃、マインドコントロール攻撃、集ストのように見せかけた攻撃、ほか諸々の攻撃をするはずはない。」

「これ程、一日中・1年365日・何年間も身体攻撃、幻聴攻撃、マインドコントロール攻撃、集ストのように見せかけた攻撃、ほか諸々の攻撃をする犯人達が恋愛感情があるはずがない。
良かれという目的など微塵もあるはずがない。」

こういう事に早急に気付くことが大切です。

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2005年5月22日 (日)

<159>

投稿日:2004/09/02(木)

こんなこともありました。

今まで書いたような状況を家庭でも職場でも行く先々でも作られ続ければ、当然何度も自殺したいという気持ちにもなります。

この犯人たちは全てが自分たちのしわざでありながら
前にも書いたように
私にとってよい目的があるように思わせ(騙し)続けましたから
「死にたい。」と思うと何度も怒りました。
まるで叱咤激励でもしているように。

ところがある日、仕事が終わって「さて、今日の夕食は何にしようかな。」
と考えているのと同時に「死にたい。」という言葉や考えが突然浮かびました。

「ん?なんだこれは。この不自然で変な浮かび方は」と考え分かったのです。

実際、死にたいと思う程のことが何度もありますが
それに加えて、自殺願望までがマインドコントロールだったのです。

①実際、死にたいと思う程のことを一日中、一年365日、何年間もし続ける。
②その上、自殺願望のマインドコントロールまでするという犯罪の上塗りをする。
③更にその上、「死にたい。」と思うとまるで叱咤激励でもしているように何度も怒ったふりをした犯罪をする。

このような3重犯罪だったのです。

前に書いたような
「実際、筆舌に尽くせないほどの怒りを感じることを次から次と
手を変え品を変えしますが
それだけでなく更に感情や言動のコントロールをして、反応させ続け 、不幸な生活、地獄のような生活の上塗りまでします。」

↑これと同じ手口です。

このような手口もあらゆる事に使いますので気を付けて下さい。

「実際、○○○○があっても当然なことを一日中、一年365日、何年間も散々し続けますが
それだけでなく、更に○○○○を強くするようなマインドコントロールまでして、それをつくり上げます。」

この○○○○の中に、「怒り」「憎しみ」「自殺願望」「悲しみ」「苦しみ」「統失」「鬱病」「絶望感」「不安神経症の症状」「強迫神経症の症状」「PTSDの症状」ほか、あらゆる言葉が当てはまるようなマインドコントロールまでしますので気を付けて下さいね。

被害者の中には、私のように思考と感情のマインドコントロールだけでなく
明らかに自殺願望の行動のマインドコントロールまで
何度も犯人達にされたのではないかと思える被害例がありますね。

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2005年5月20日 (金)

<158>

<146>の

『※脅迫だけでなく、あらゆるマインドコントロールは、「こんな事をしたらまた今夜睡眠妨害をされるんじゃないかしら。」等のように【被害者側に立ったような表現の言葉で送信】します。
【被害者の思考であるかのような表現をした言葉を送信】するという言い方も出来ます。
これは全部の「思考のマインドコントロール」に共通するようです。
これでは誰だって自分が考えたとしか思いませんよね。
だから、被害者はマインドコントロールされていると気付かないんです。

内容も被害者が考えそうな内容を送れば、被害者は全く気付きません。しかも、同時に感情のマインドコントロールなどを行えば、被害者は更に自分の意思でしかないように感じるでしょう。』

↑このような方法で「サトラレ」であるかのように仕立て上げている被害者に職場や人混みの中で、例えば
・身長があまり高くない人を見ると「チ○」
・前をゆっくり歩いている人に「のろいんだよ!グズ!」
・上司や同僚に「こいつ!むかつく!」
等々、周囲に対する誹謗中傷言葉や思考を送信したら、「サトラレ」であると思っている被害者は最悪・最高に苦しむでしょう。

その上、周囲の人達の怒りの反応も<150>のような方法で演出すると、2度と人のいるところには行きたくないと引きこもるようにさえなるかもしれません。

「サトラレであるかのような仕立て上げ」を1つの犯罪と数えると、このように、この犯人達は1つ1つの犯罪そして全ての犯罪において可能な限り被害者を苦しめる手段を取ることが多いでしょう。

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2005年5月16日 (月)

<157>

これは私だけなく、ほかにも体験している人がいるようですが
「テレビ番組が被害者を攻撃しているかのような演出方法」の1つとして
被害者を攻撃するために丁度いい内容の番組があったら
何日(何曜日)の何時からの、そのチャンネルを見るように被害者をマインドコントロールするようです。

また、その番組がほのめかし、嫌がらせを言うのなら

『①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(態度も言葉も)のマインドコントロールして自分達の意図することを言わせたり行動させることが出来る。

⑤また、周囲の人達は本物でも、服装、表情、態度等だけでなく人相までもが幻視(実は別人)であるという状況もつくる事が出来る。

⑦そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っている。』

などの方法でしょうけれど
あからさまに被害者を攻撃するのなら

『②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)

④ありもしない音や声の幻聴だけ聞かせることが出来る。』

などの方法だと思います。
もっと他にもあるかもしれませんが。

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<155>

4月から個人情報保護法が全面施行になりましたが
ネットではどこまでが可・不可になったのか。

職場では平たい表現をすると
「えーー!!それもだめなの!これもだめなの!そこまでだめなことになったの!」と言えるほどのことが多いです。

ネットでもかなり厳しくなったとは思うのですが
具体的な内容(規制事項)が分かりません。

と考えていたらありました。(笑)

個人情報保護法 ネット編

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<154>

4月15日に省庁側の方々には提出しましたが
行政機関に訴える機会をつくって頂いた議員さんにメールで提出した資料をこのHPの掲示板「203」「204」に再度コピペしました。10.11.12.13を追加しました。

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<153>

このところ
集団ストーカーは文化です~電磁波篇
に書き込んだり
このページにも「最近の出来事、考えていること」を書くことが多く
昨年ほかの掲示板に立ち上げた「『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッド<投稿日:2004/07/24(土)から投稿日:2004/09/27(月)>のコペピは長い間休んでいます。

上にリンクを張った掲示板も色々な人達の多種多様な意見を読むことが出来て参考になりますよ。

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2005年5月 4日 (水)

<148> オペレーターの状況についての推測

このオペレーター達がどのようにマインドコントロールされているかも興味あります。
MK-ウルトラにおける人体実験の中で、被験者にあるトリガーを与えると多重人格できることにも成功した記述があります。

機器の前に黙って座れば、すぐ史上最悪の実行犯になることが出来、多重人格って他の人格になっていたときの記憶がないことの方が多いですから、機器を離れた途端自分がしていたことの記憶がない、何やら1日コンピューター関連の仕事をしていた記憶だけ入れられて帰宅ということもあり得ます。

あくまでも私の推測の域を出ませんが。

被害者ではなく、第三者、それも台湾政府の内部告発者(台湾陸軍の元中佐)であり、加害組織の最も近くにいたアラン・ユーさんのサイトにもそれを裏付けるような記述があります。

<128>に
『オペレーターを辞めるときに今までしてきた犯罪の記憶のみ抜き取る。
そして、何か世のため人のために素晴らしいことをしてきた記憶を植え込む。
人によっては、全く違った職種をしてきた記憶を植え込む。

そうすると、北朝鮮の諜報部員のように「いつか極秘事項、極秘戦略、国家機密を漏らすのではないか。」という心配もないので抹殺しないですむ。オペレーター達も抹殺されないで快適な老後を楽しめる。

現在も完全犯罪で捕まる心配もなく安心・安全。
退職後や老後もオペレーター達を使う上層部やトップもオペレーター達自身も
どちらもお互いに安心・安全、という悪用法もあるでしょう。

これは、あらゆる種類の極秘行為に関わってきた全員に悪用できます。』

と書きましたが、1日8時間の交替制勤務をしているとしたらあとの16時間はどうしているのかと考えたときに、今回書いた事の方がオペレーターにとっても主犯(オペレーターの雇用者)にとっても都合が良いでしょう。

オペレーターを多重人格にするというところまではしなくても、似たような方法で
「機器の前に黙って座れば、すぐ史上最悪の実行犯になるように、無性に電磁波犯罪をしたくてたまらなくなるような強いマインドコントロールをされ、機器を離れた途端オペレーターがしていたことの記憶を消され、何やら1日コンピューター関連の仕事をしていた記憶だけ入れられて帰宅」という方法も出来ます。

|

<147> 被害の推移・変遷

この犯罪の被害内容が被害者によって違うのは

①例えば組織(加害者)によって機器の能力が違うという場合もあるかもしれませんが

②同じ能力の機器を使っても、被害者によって攻撃内容を変えている。

③同じ能力の機器を使って、徐々に犯罪メニュー(犯罪プログラム)を変えていく。

等が考えられます。

私の場合③のようです。

トリック<133>に書いた8種の演出被害全部
声・音の送信、映像送信、身体攻撃、思考盗聴、マインドコントロール
しかもマインドコントロールの多くのテクニックに気が付くと今度は感情・思考・行動・情報、とにかく脳全部を乗っ取っているぞと思わせようとしました。
脳全部を乗っ取っているぞと思わせる方法にも5~6種類あるようです。

|

<146>

このHPの「掲示板」から転載し、一部付け加えて書きます。

私は一日中長期間脅迫されたことがあります。

しかも、幻聴よりももっと分かりにくい「私の思考に見せかけた思考を私に送信する。」という方法で。

「こんな事をしたらまた今夜睡眠妨害をされるんじゃないかしら。」「こんな事を書いたらまたパソコンの記録を消されるんじゃないかしら。」「こんな事を言ったらまた身体攻撃されるんじゃないかしら。」という考えがやたらと脳裏に浮かぶと思ったら、犯人達が私の思考に見せかけた思考を私に送信して心理的脅迫をしていたんです。

※脅迫だけでなく、あらゆるマインドコントロールは、「こんな事をしたらまた今夜睡眠妨害をされるんじゃないかしら。」等のように【被害者側に立ったような表現の言葉で送信】します。
【被害者の思考であるかのような表現をした言葉を送信】するという言い方も出来ます。
これは全部の「思考のマインドコントロール」に共通するようです。
これでは誰だって自分が考えたとしか思いませんよね。
だから、被害者はマインドコントロールされていると気付かないんです。

(この方法は被害者を「PTSDであるかのような仕立て上げ」「不安神経症・強迫神経症であるかのような仕立て上げ」にも使います。)

私はトリック<144>にも書いたように
【被害者側に立ったような表現の言葉で送信】
【被害者の思考であるかのような表現をした言葉を送信】
ではあるけれども、内容は全く私の考えとは違う内容を送られて上記のことに気が付きました。
(それだけでなく「同じような考えがやたらと脳裏に浮かぶと思ったら」も気付いた理由のひとつです。)

しかし、内容も被害者が考えそうな内容を送れば、被害者は全く気付きません。しかも、同時に感情のマインドコントロールなどを行えば、被害者は更に自分の意志でしかないように感じるでしょう。

マインドコントロールしたい物や事柄に意識を向けさせるという方法もあるようです。

「思考」と「感情」のマインドコントロールを同時に行い、どちらかというと「感情」のマインドコントロールの方を強くされたような感覚で「○○したい。」という願望のマインドコントロールや「○○しよう。」という意志・意思のマインドコントロールもあるようです。

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2005年4月28日 (木)

<144>

電磁波などによる犯罪は、犯人達が
「すべては自然であるように見せかけて出来るのがこの犯罪の醍醐味。」
「絶対証拠が残らない犯罪」
「絶対捕まらない犯罪」
「被害者はどうすることも出来ない犯罪」
と豪語しながらやっています。

「私の場合の被害」のページにも書いたように

『私の意思とは正反対の考えを悪意で頭に浮かばせることも始めました。
ごく一部の例にすぎませんが、今までされてきた犯罪を思い出すと必ず「ありがとう」と浮かばせたり、「極楽だ」と浮かばせるという、全く罪悪感のないことをします。1人で考え事をしていると最後に意志に反して必ず「なっ。」と付けてしまうという犯罪者に話しかけてしまう状態を作り出す悪意。自分の犯罪に対して「あなたのおかげよ。」とか「○○してくれる。」という言葉を必ず浮かばせることもします。』

このようなたぐいの言葉を挙げたら切りがありません。
「この犯罪の賜物」
身体攻撃をした後「また、やってね。」「待っているわ。」
「期待しているわ。」
犯罪の張本人が「被害をいつまでも覚えていると、忘れないでいるともっと不幸になる。」他、毎日多数。

その犯罪をされた後、どんな言葉を言ったら
・最高に傷つけることが出来るか
・更に怒りを何倍にも出来るか
・とどめを刺すことが出来るか
等を考えながら言っているらしい。
と言うより、そういう言葉を『犯罪マニュアル』としてたくさん集めてあるらしい。

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<143>

『クリープゾーン・マインドコントロール』(2002年の映画)

あの映画の最後の方に、逃走する主役達に周囲の通行人みんなが
真犯人の遠隔マインドコントロールによって「逃げても無駄よ。」「どこにいたって分かるわ。」「いい加減あきらめたらどぉお?」(正確なセリフは忘れましたが。)などの言葉を言いながら包囲した場面があります。

あれがこの犯罪による集ストの仕立て上げ方の典型的な方法です。
そして、あれがこの掲示板の<119>にも書いた
「①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情・行動のマインドコントロールして自分達の意図することを言わせたり行動させることが出来る。」なのです。

認知症のある人を使ってなら、本人が「あれ、どうしてこんな事を言ってしまったんだろう。」「どうしてこんな事をしてしまったんだろう。」などとは考えないことをいいことに散々あのようなマインドコントロールをします。

認知症がない人にでも前後に思考の混乱をさせ、強くマインドコントロールし、直後にその言動の記憶を消せばできるでしょう。

それだけでなく
「②また、周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は私や我が家のことを知っていたり言ったりしているような幻聴を起こす事が出来る。(人物の映像は本物でも音声が架空のものである場合。)」

「③更に、誰かが(複数でも)何かを言っているような行動は幻視を見せ、言っている内容も幻聴であるという状態も作れる。(人物の映像も音声も架空である場合。)」

この②③どちらでも映画のあのような場面、つまり遠隔からのこの犯罪だけで本物の集ストであるかのような状況をつくれます。

あからさまに言わせるだけでなく、仄めかし、嫌がらせ、攻撃まで出来ます。表情、態度、反応も集ストであるかのように遠隔のマインドコントロール犯罪だけで出来ます。

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<142>

一昨日(26日)から被害者の会のHPがリニューアルしました。

組織犯罪としてある見えないテクノロジーによる被害者の会

私は書籍は

・「マインド・コントロールの拡張」 浜田至宇著、第三書館
・「アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化」 小出エリーナ著、東京図書出版会
・月刊誌「GYROS(ジャイロス)」 12号  勉誠出版
(特集「治安崩壊」に石橋会長の記事が掲載された。)
・「ムー2月号」(「マインド・コントロール兵器の恐怖」という記事が掲載された)

しか持っていませんが
会長の自費出版

武器としての電波の悪用を糾弾する!
「電波で人の意思が読め、人の脳を自分のものとして活用でき、
自由自在に人を操れ、感情も体調もいかようにでも操作でき、
狂わすことも抹殺することも出来るのである。しかも国境を越えて、
ピン・ポイントで狙った人物に仕掛けることができるのである。
この電波の悪用は何者によって、いかなる目的でなされているのであろうか。
本書はその電波の悪用を暴露し、糾弾するものである。  (本書帯より)」

の良い評価が書いてあるサイトを見つけました。

「49」番

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2005年4月25日 (月)

<137> 「きまぐれファイル」の管理人さんのお陰です

このトリックのページの大部分を占める
私が昨年、他のサイトの掲示板に投稿した「『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッドのコピペは
私がその掲示板に書き込みが出来なくなったときに
「きまぐれファイル」の管理人さんがメールでそのスレッドを丸ごとファイルとして送ってくださった御陰でコピペすることができました。

大分前から、PCに向かっていないときには「この一言を書かなければ」と思いながらも、PCに向かうとその時に書こうと思ったことだけ書いてしまっています。

その節はどうもありがとうございました。

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<136> 4月15日(金)の「行政機関への訴え」(2)

            資料目次

1.アメリカの電磁波犯罪関連のクリントン大統領の行政命令:
原文はマインド・コントロール・フォーラム内のページ、
US President Clinton Human Subjects Memo
にあります。
(アメリカでは国家機関による犯罪の存在を認めた民事訴訟もあり1997年にはクリントン大統領が、機密の人体実験等を厳しく規制する行政命令を出している。)

2.ロシアの電磁波犯罪についての法律:
マインド・ジャスティスのウェブサイト内のページ、
Russian Federal Law on Electromagnetic Weapons
にこの法律の一部が引用されています。
(ロシア下院では2001年にマイクロウェーブ・超音波・超低周波・光を武器に相当するものと 認める法案を可決し、プーチン大統領が署名をしている。)

3. 「組織犯罪としてある見えないテクノロジーによる被害者の会」
  日本の被害者の会。現在200人以上の会員がいます。

4.Mind Justice jp
米国のMK犯罪の犠牲者、チェリル・ウェルシュさんの組織した人権団体の日本支局。米国の被害者と国内の被害者を繋ぐ唯一のリンク。

5. Mind Control / Invation Of The Scaler Waves (1ページ目のみ)
内容・資料の豊富さ共に日本最大であり、唯一海外で評価されている被害者のサイト。

6. Mind Justice (1ページ目のみ)
米国のマインドコントロール犯罪の犠牲者、チェリル・ウェルシュさんの組織した人権団体のサイト。1600人所属しています。

(ちなみに、ロシアの心理電子工学的暴力に反対する民間組織「居住と生態環境を考えるモスクワ委員会」には500人所属しています。)

7.アラン・ユーさんのサイト (1ページ目のみ)
アラン・ユーさんは被害者ではなく、第三者、それも台湾政府の内部告発者(台湾陸軍の元中佐)なので重要です。加害組織の最も近くにいた人です。

8.Mind Control Forum (1ページ目のみ)
世界最大の情報量(100メガバイト以上)を持つマインド・コントロール・サイト。

9.アメリカの特許 (1ページ目のみ)
米国のマインド・コントロール犯罪に利用されているテクノロジーに関連する100種類以上の特許です。

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<135> 4月15日(金)の「行政機関への訴え」(1)

4月15日(金)の「行政機関への訴え」において
省庁側からの、警察庁捜査第一課、警察庁生活安全課、総務省の電波環境課、法務省の刑事局刑事課、環境省環境安全課の5人の方に各1部ずつ、計5部<136>の資料をお渡し致しました。

それぞれのサイトをプリントアウトして「資料目次」を表紙として提出しました。

内容は私のHP「電磁波等による犯罪について <2>」のページの「7.★可能な限り犯罪の存在と被害の証明をするための資料★」の内容です。
skidmore さんのサイトの言葉と「きまぐれファイル」さんのサイトの言葉をお借りしました。

<136>に続く。

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2005年4月11日 (月)

<124> 被害者の生活と人生(2) ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

それでは早速、趣味の1つである映画鑑賞から感じたことをひとつだけ。

超能力・テレパシーの掲示板に
この犯人たちやこの犯罪はまるで
全能(万能)の悪である金の指輪を手に入れた
ロード・オブ・ザ・リングのゴラム(あるいは冥王サウロン)の犯罪のようである
と書いたことがあります。

しかし、<122>に書いたように
「スパイダーマン 2」のドクター・オクトパスが
「このまま、怪物のままでは死ねない。」と自ら全てを壊滅させたように
本来の自分、人間の心を取り戻して欲しいと思います。

この犯罪は地球上のどこにも逃げ場がないだけでなく
亡命や内部告発をする機会もなく
正しいことを考えたとたんに、周囲や上層部に思考盗聴されてしまうのでしょうけれど
方法がないはずはありません。

|

<123> 被害者の生活と人生(1) ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

「貴方、毎日こんな事ばかり考えてるんすか?」という質問がありました。(笑)

既に以前の投稿で

「↑こういうことだけの人生になることも避けなければならないとも考えます。

双方のバランス、私生活も大切にしながら戦い続ける
そうできるように努力しなければいけないと私は思います。」

と書きましたね。

色々な手段で職場破壊や失業に追い込まれた方も多いようです。
皆さんが書いている方法のほかにも
この犯人たちは仕事を辞めさせる方法をたくさん持っています。
それらの被害にも遭いましたが、私は辛うじて仕事を辞めないでいます。

仕事
仕事関連で仕事時間中以外にしなければならないことが4種類
家事
2種類のダンス系のグループに所属し、それぞれ週一回、計2回の練習
その他多趣味。

多趣味とは言っても最近は時間が無く
映画、観葉植物、ペットに関係したことしかしていませんが。

最近見た映画は(2004/08/30現在)「パイレーツ・オブ・カリビアン」「ラスト・サムライ」
「踊る大捜査線 レインボーブリッチを封鎖せよ!」「ファインディング・ニモ」
「ロード・オブ・ザ・リング」3編全部、「トロイ」「スパイダーマン 2」
この中には自分の好みではなく、子供に付き合って見た物もあります。
(2005年4月11日現在では「ネバーランド」「アレキサンダー」「オペラ座の怪人」等)

本来ならば、こんな事ばかり考えていられない
こんな事ばかりしていられない程の生活をしておりますので
ご安心下さい。(笑)

被害者なら、皆同じでしょう。
被害にあっている最中の生活も含めて。
本来なら犯人達や被害状況に構っていられないほど公私ともに忙しい人も多いと思います。

|

<122> 犯人達に将来に対する危機感はないのか

物・人の脳・心・体・生活・人生、職場、家族関係・家庭
これら全ての破壊だけでなく
究極的には、人類、動植物を含めた全ての生物
そして地球さえも破壊できる。

犯人たちは
自分たちはいずれ自分たちの子孫の間接的な加害者・殺人者になるとは考えないのであろうか。
それ以前に(もっと近い将来に)
誰もがターゲットになる可能性があるということは
自分の目が黒いうちはいいが
いずれ自分の子孫の加害者の先輩になるであろうとは考えないのであろうか。
更にもっと近い将来に
他の組織や、他国の加害者によるターゲットになる可能性があるとは考えないのであろうか。

この犯罪の恐ろしさもどこまで出来るかということも
誰よりも知っているはずだから。

誰よりもこの犯罪を地球上から一掃しなければならないと
考えてもいいはずなのですが・・・。

これは甘すぎる考えかもしれませんね。

北朝鮮の脱北者のように
他国へ亡命して内部告発をすることさえできないのでしょうから。

|

2005年4月 8日 (金)

<121> 被害アンケート

3月に被害者の会に出席できなかったので昨日会のアンケートの最終結果の分厚い書類が届きました。
256ページもありました。会員は200人以上になったのですが最終的にはアンケートを提出したのは83人だったようです。

被害届を提出したメールアドレスしかわからない被害者もいたり、アンケートの簡略化を望む声もあるほど完成させることが困難なアンケートだったためもあるのでしょうけれど。

最終的には千葉県の男性被害者に一週間泊り込みで手伝ってもらったとのことですが、256ページもの集計結果の冊子を書き込むこと、作ること、そして83人に手渡したり郵送する手間と努力に敬意を表します。
感服致しました。

|

2005年4月 7日 (木)

<120> 核以上の兵器。人類はその愚かさ故の自滅という形で淘汰されるべき生物だったのか。

この犯罪でどこまでできるか。
既にそれをご存じの方はたくさんいらっしゃるでしょう。

人類はどこへ向かおうとしているのか。
世界はどこへ向かおうとしているのか。
地球はどこへ向かおうとしているのか。

核、核以上の兵器。
もはやこの世にノアの箱船に匹敵する人類
いや全ての生物のシェルターはないのかもしれない。
核シェルターさえも役に立たない。
地球誕生から46億年。
人類は一時的な生物であり、淘汰されるべき生物だったのか。
その愚かさ故の自滅という形で。

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2005年2月27日 (日)

<90> 同じ被害者同士でさえも理解できない被害内容

この犯罪の被害の想像を絶する多様性を考えると

★同じ被害者から見ても信じがたいことさえも
この犯人達は実際に他の被害者にしているかもしれない。★

言い換えると
被害者がお互いの被害内容を理解できず相容れることができないような加害行為を
同じ被害者同士でさえも「有り得ない。」としか考えられないような加害行為を
実際に他の被害者にしているかもしれないということです。

今までに書いた「あの手この手、あらゆる手段での被害者の分断と方法」だけでなく 、これも常に念頭に置かなければならないと思います。

ましてや、犯人達の「○○であるかのような仕立て上げや嘘芝居」に至っては
降臨の映像送信をしたり、お告げの音声送信をし
「我こそは現世の神の代理人なり。」
「我こそは○○の生まれ変わりなり。」という状態をつくることも可能
同じ方法で、宇宙人と「コンタクト」をとれたと勘違いさせることも可能でしょう。

人体を人間の脳を、思考・感情をいじくり回すことが出来る可能性の限界を
愉快犯のように試しているようなところがあります。

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2005年1月24日 (月)

<70> 今後の活動(3) ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

ただ、被害者の会の
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04kirokuframetop.html
↑この中にはそれぞれの被害状況が書いてありますが
これを読んでも分かるとおり
犯人たちによってなのか、被害者によってなのか分かりませんが
犯罪の方法、種類、程度を変えているようなので
自分が被害にあっていない、新たな事に対して
不安に思ったり怖がったりしないでください。

私もあくまでも<68>の
「②この犯罪の被害者の方にこの犯罪の手口、トリックをお知らせして
その苦しい状況が消えるように、軽減するようにという意図もあります。」
という目的で書いています。

また前にも書いたとおり

「私のように犯罪のトリックに気付いただけで
犯人が多くのことが出来なくなったという場合もありますし
『組織犯罪としてある見えないテクノロジーによる被害者の会』
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
の集会に参加して情報交換しただけでも色々な症状が大分軽減したという人もいます。」

↑これも被害者の皆さんにお知らせする目的もあります。

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<69> 今後の活動(2) ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

<68>の続きです。

他のサイトにも
*        *        *         *
被害者が自ら名乗り出て、これらの犯罪に対する法的な制裁を求めるような社会的な雰囲気を創り出すには、知識を広め、それにより一般の人々の意識を高めることしかない。ここまで持って行かなくては、これらの犯罪者は永久に法の枠の外でのさばり、その悪行を責めるための裁きの場に引きずり出すことはできないだろう。
*        *        *         *
と、書いてあります。

これら2つを読むまでもなく被害者なら皆同様に考えているでしょう。

正義が力であり
どこかの保守党の言葉ではありませんが
数は力という戦い方でもあります。

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<68> 今後の活動(1) ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

「もしなんらかの行動をおこされるなら参加させてもらいたいです。」という意見がありました。

被害者の会の活動の他に
①この統合失調症の掲示板や超能力・テレパシーの掲示板に書き込みをし、この犯罪の存在を皆さんにお知らせしたいという目的もあります。
②この犯罪の被害者の方にこの犯罪の手口、トリックをお知らせして、その苦しい状況が消えるように、軽減するようにという意図もあります。
③この犯罪の存在を皆さんにお知らせして被害者の会のメンバーを増やす目的もあります。

なぜなら、個人で戦うことは危険であるだけでなく

「電磁波等による犯罪関連のリンク集<1>」にリンクを張った
精神分析医キャロル・スミスさんの論文
「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」
http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm

この中にも
*           *          *          *
我々はここで、できうる限りの援護策を考えようと思う。
ⅰ) このような人権への暴虐、民主主義への脅威にたいする、認知をただちに広めることの必要性。
ⅱ) そのような脅威の存在を自覚することに対し、ときに人々が防御反応を取り、避けようとする理由を分析すること。
ⅲ) この技術による迫害にあっている被害者に対処するため、同情ではない、知識・創意・情報の緊急的要請の訴えかけ。そして、
ⅳ) 致死能力すらある、ここで述べている種類の兵器が、ファシストや秘密活動者の手中にあることがほぼ確実であり、自由に対する切迫した脅威をもたらしていることを、眠り続ける社会に警告すること。
*          *           *         *
と書いてありますし。

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2005年1月13日 (木)

<51> 犯罪被害であり、以心伝心やテレパシーでもない ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

<50> 犯罪被害であり、被害妄想や意識や欲望から生じたものではない ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―の続きです。

>ひととひとどうしで何もいわずに意思を伝え合うことって、ありますよね、 これはびょうきではない。

>でももともと過敏なひとがいて、その人たちが実際に言葉を通ぜずに意思を 通い合わせられるとしたらどうなのか、興味はありますね、、、。

という意見もありました。

以心伝心というテレパシーのようなものやテレパシーのことですね。
これも何度か書きましたが、しばらくの間、それらによる犯罪だと思っていました。

あちこちの超能力のホームページで
超能力でも似たような犯罪が可能だとも言われました。

ただ、1人の人間が24時間超能力を使い続けることは不可能だそうです。
犯人は複数だろうと。
また、超能力などなくても電磁波などを出す機器があればできる。
実際そのような機器は存在するし、その場合も犯人は複数だろうと。

超能力などなくても電磁波などを出す機器があればできるという返事を頂き、この犯罪の存在を知ったのは、何ヵ所もの超能力のHPにメールをしたり電話をして、最後に、犯人であると思わされていたこの超能力者にメールをしたことによってです。

もうひとつ、テレパシーの掲示板を見てわかりました。

私が「検索できる語句」やリンクを張ったサイトをよく読んで頂ければ分かると思います。

むしろ前にも書いたとおり

「サトラレだと思っている人(これは他のホームページにたくさんいました。」
「超能力犯罪だと思っている人(これも他のHPにたくさんいました。」

↑ここの掲示板の方がこの犯罪の存在について既に気付いている人が何人もいて、スレッドを立ち上げて書いている人がたくさんいました。

テレパシーなどの超能力犯罪に似ていると思っている人の方が多いからでしょう。

前にも書いたとおり
統合失調症の掲示版でも
1つのスレッドだけでなく、他のスレッドにもこの犯罪の存在を確信する人
疑っている人がたくさんいますね。

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<50> 犯罪被害であり、被害妄想や意識や欲望から生じたものではない ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

掲示板上のネームであっても、そして仮名とも言えるそのネームを全く書かなくても他人の言葉を引用することはあまりよいことではないのかもしれませんが、引用しないと文章が成立しない場合に限って失礼ながら引用させて頂きます。
こんな書き込みもありました。

>ご参考までに。

書き込みありがとうございます。
おっしゃっていることは全部わかります。

>つまり、日本人なんかが、よくやる、 ”何もいわずに雰囲気をつくる”ってこと。それから、自分の欲望が、声になって 命令してきたりすること。

>でも、なんか言われている気がする、そんな 被害妄想といわれてるものも現に存在すると、おもってます。どこに線を引くのか
>ということなのではないでしょうか?

まだ、この機器による犯罪を知らない頃、ある超能力のホームページでメールや電話でのやりとりをして
「全ては自分の意識が作り出しているのではないか。
<意識の世界>というものもすごいんですよ。なんでも作りだし
いかにも本当にそういう状況があるように思い込むことによって
そういう状況になってしまうことさえあります。」と言われたことがありました。

私もこの状況は意識や思い込みによるものかなと思い始めたら
いつも以上に一段と私の思考や言動にタイミングを合わせて返事をするようになりました。
また、私の思考や言動にタイミングを合わせて、頭を突き刺すような痛みを与えるようにもなりました。
明らかにタイミングを合わせてです。

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2005年1月 7日 (金)

<32> 被害を自覚し届け出ている被害者数が日本は世界第3位

被害者は届け出ているだけでもアメリカ、ロシアに次いで
日本は世界第3位の数なのだそうです。

この犯罪の被害者であると大分前に気付いた方々も
「病院に行ってはいけない。」と言います。

私のように犯罪のトリックに気付いただけで
犯人が多くのことが出来なくなったという場合もありますし
『組織犯罪としてある見えないテクノロジーによる被害者の会』
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
<2007年11月8日(木)に「特定非営利活動法人(NPO)テクノロジー犯罪被害ネットワーク」として設立>
の集会に参加して情報交換しただけでも
色々な被害が大分軽減したという人もいます。

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2005年1月 3日 (月)

<23> 犯罪であるか否か(2) ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

<22>の続きです。

法律がなければ犯罪とは言えないのか。

例えば日本には「スパイ防止法」がないからスパイは犯罪とは言えないのか。
日本には法がないから犯罪として罰や刑を科することができないだけです。
極論を言えば、殺人罪がない国では殺人は犯罪ではないのかということにもなります。
日本にはまだ電磁波による犯罪の法がないだけで<22>に書いたような史上最悪の凶悪犯罪です。

それに、泣き寝入りしたらこの犯罪はどうなるのでしょう。
「闇に紛れて」
「地下に更に潜って」
「更に人知れず」
「全ては自然に起きている出来事であるように。」
ますます被害者を増やしていくでしょうね。

いえ、それどころか、みんな泣き寝入りをするだけだ、泣き寝入り以外しないと分かったら、もっともっと派手に大きな顔をして散々するかもしれませんよ。

かと言って、決定的に有効な手段は当面見あたりませんし
あったとしても方法を考えないと危険ですが。

それから、この犯罪から逃げる方法があるのでしょうか。
世界中のどこにいても届くこの電磁波なり、超音波なり
いずれからでも逃げる方法があったら教えてください。

法律がなければ、この犯罪の社会的認知と周知、ひいては立法化をする活動もしていかなければなりません。

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<22> 犯罪であるか否か(1) ―他のサイトに立ち上げた掲示板より―

「これは犯罪なのではないのです、つまりよく議論されるように、日本では政府による抵抗のため遅れているため、電磁波は(pz波を含む)犯罪ではありえない。
なぜなら専門家も言っているように刑事法は(刑法のことと考えてもよいでしょう)電磁波による攻撃は刑事事件ではないのです。つまり泣き寝入りとは言われないまでも逃げるのがセカンドベスト、つまりもっとも優れた反応です。
残念なことに今の現代医学では精神病とある集団によった電磁波攻撃は区別されないことがひとつの原因である」という意見がありました。

何を使おうが、例えば銃刀を使おうが、麻薬を使おうが、電磁波を使おうが、人間の心身に危害を加え、殺人まですれば全て犯罪です。

1日24時間365日何年間も自宅だけでなくあらゆる所に盗撮カメラと盗聴器があるような生活、それどころか脳内にも盗聴器があるような思考盗聴、これ程のプライバシーの侵害、人権侵害はありません。

しかもそれらを悪用して更に24時間、心身・職場や家庭などの生活・人生に危害を加え破壊し続けています。

マインドコントロールでもどれ程のことができるか。
あらゆる事ができると言った方がいいでしょう。

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2004年12月29日 (水)

<19> 真犯人は犯人が「近隣者」であるかのように仕立て上げる。

少し他のサイトでの掲示板の書き込みから離れて。

2004年9月と11月に「被害者の会」に出席して感じたこと。

9月に初めて会に出席された方の中にも何人かいましたが
11月には更に新しい方が多く、中でも原因が近隣トラブルであり、「前の家」とか「後の家」が犯人と言う方が多かったのが印象的でした。

言い換えれば、「近隣トラブルであるかのような仕立て上げ」が
最近の犯罪の傾向(多い手口)であるということです。

被害を自覚したのが年内であり数ヵ月前であるという方も何人かいました。これも、情報化社会の情報の伝達・収集の速さを感じました。
また、常に初出席の方が多いということは犯人達が次から次へとターゲットを変えて犯行を行っているということや被害の拡大の速さも感じます。
被害にあっても「ネットをしている・この犯罪にたどり着く・出席」までする人は極々少数でしょうから。

「近隣トラブルであるかのような仕立て上げ」が最近の犯罪の傾向(多い手口)であることに同じ被害者として非常に危険性を感じます。

あらゆる方法で次から次へと加害者であるという確証まで得るような出来事を引き起こしていきますから、その近隣者が犯人であると確信してしまって被害者が加害者にされてしまう危険性です。
身近なだけに、加害者に対する怒りからそれを実行しやすい危険性もあります。

犯人は決して近隣の人ではありません。
<18> 犯罪組織はかなり巨大でなければできない。に書いたような要件を満たした組織です。
むしろ、真犯人達が犯人だと思わせた人は絶対犯人ではないほど正体を現さないと考えた方が正解です。

決して早まらないで下さい。
そして決して本当の犯人達に、罪のない人(本当は犯人でない人)に危害を加えるという加害者にされないようにして下さい。

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<18> 犯罪組織はかなり巨大でなければできない。

「そこまでして彼等は何の得をえられるのですか?
なぜあなたにそこまでしてやる必要があるのでしょう?」
という意見もありました。

これも被害者こそが言いたい言葉ですね。
でも、この答えにこそ重大な意味が隠されているような気がします。普通に考えれば、得も必要もない。
何の得にもならない個人を徹底的にリサーチし
私以上に私のことを知っていて
1日24時間犯罪をし続け、何年も犯罪をし続ける。
それを不特定多数に次から次へと。

例えば同じ人の脳・心・体・生活・人生、職場、家族関係・家庭
これら全てを破壊するにしても覚醒剤等ならば組織の莫大な収入になるのですが、個人をターゲットにしての収入は要らないらしい。

組織側としては機器の莫大な値段
1日24時間ローテーションを組んで機器のオペレーターをする人達
それを不特定多数に次から次へと、と言ったら人件費も相当なもので、総支出も莫大でしょうに。

人(人員・人数)・物(電磁波機器・PC)・金(資金)・時間。
これらが充分にある組織でなければできません。

*               *               *               *                 *

追記
「1日24時間犯罪をし続け、何年も犯罪をし続ける。」ことはその通りですが
「1日24時間ローテーションを組んで機器のオペレーターをする人達」ついては
<250> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (5)などのように、2005年頃から、この犯罪は自動またはほぼ全自動でできるのではないかと書いてきましたが、2006年頃からは「人工知能にプログラミングをして被害者の脳と遠隔からインターフェイス」すると、ほぼ全自動で可能であると考えています。

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2004年12月28日 (火)

<13> 海外でも被害は同じ

不思議とアメリカに行くと攻撃が和らぐという人もいましたが、私の場合日本にいたときにもハワイに行った時にも同じ状況でした。

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2004年12月24日 (金)

<10> 無名の一般人に加害するメリット

「貴方をストーカーして何のメリットあるの?貴方 有名人ですか?」という書き込みがありました。

無名の一般人だからこそ、加害対象されたということも考えられます。

また、有名人をこの犯罪の被害者にして、気付かれた場合
この犯罪及びこの犯罪の被害者としての広告塔にしてしまい
もっともっと「この犯罪の存在」を世に知られやすくなるから
有名人にはしないでしょうね。
あるいは
(1)したとしても、絶対分からない方法や分からない種類の事だけする。
(2)気付かれた場合でも、絶対告発できないような心理状況や被害状況にまで追い込んでしまう。
これらのこともできますし、してきたでしょうし、するでしょう。

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<6> この犯罪関連の掲示板は特に、どの掲示板も異常なほど「あらし」に遭う。

他サイトの掲示板に書いてあった言葉ですが

*     *     *     *     *
「心を読み取る装置」とは元々2ちゃんねるの「ちくり裏事情」という掲示板にあるスレッドで、2004年4月現在パート20まである。「ちくり裏事情」だけでなく、他のカテゴリにも類似のスレッドが複数存在する。
一見単なるトンデモ系のスレッドのようだが、巧妙な荒らしが異常なほど入り込んでいて、スレッド内の議論を執拗に成り立たなくさせようとしているため、実は実話でないかという説もある。
*     *     *     *     *     *
どこの掲示板にも上記のような意図のある書き込みがたくさんあるようです。
①この犯罪でどれほどのことができるか
②それ以前に、この犯罪の存在自体
③私が書いたようなこの犯罪のトリック
これらを知られたくないためにという意図がある場合もあるでしょうから。

そして、何年も被害にあっていれば、その何重もの巧妙な方法
何重もの悪知恵の上塗りのような手口は嫌と言うほど経験しています。

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2004年12月17日 (金)

<2> すべてはテクノロジーによる「架空の状況の仕立てあげ」だった。

私は3年以上電磁波などによる犯罪の被害にあっている者の1人です。
最初、あるプロバイダの掲示板に、まるで我が家に盗聴器やカメラを取り付けて我が家のことを見て知っているような書き込みから始まりました。

3年の間にはここには書ききれないほどたくさんのことがありましたが、明らかな犯罪が始まって数ヶ月後、周囲の人全てが我が家のことを知っていたり、言ったり、私の考えていることがわかっているような状態が続きました。
要するに「サトラレ」状態を作り上げられたのです。
この犯人にはテクノロジーにより人為的に幻視を見せたり、幻聴を起こしたり、周囲の人をマインドコントロールして自分の意図することを言わせることが出来る。
何よりも当人の私をマインド・コントロールして
周囲の出来事全てを自分に結びつけて考えさせることが出来る能力を持っているとわかった時点からその犯罪はやめました。

カメラや盗聴器があるわけでなくテクノロジーによって「透視能力」「テレパシー」のような能力があり、カメラや盗聴器があるような状況を散々作り上げていただけだと気付いた時点からそれらがある振りをする種々の仕立て上げ犯罪はやめました。

どちらも気付かれてはできなくなってしまったのでしょう。

また、3年間の様々な犯罪は特殊な電磁波・超音波を出す機器やシステムさえあればできることは2004年6月頃知りました。

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2004年12月11日 (土)

<1>  当分の間は他のサイトの掲示板に書いた投稿です

当分の間、他のサイトの掲示板に立ち上げたスレッド「『サトラレ』は仕立て上げることもできる」や「『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」の内容を、他の人の書き込みは自分のホームページに書き込んでも差し支えないように形式を変え書き込んでいきます。 

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その他のカテゴリー

★「サトラレ」の仕立て上げ | ★あらゆる「仕立て上げ」を見破る確認方法 | ★サイバーストーカーがいるかのような状況の仕立て上げ | ★マスコミ・TV・有名人・出版物等が攻撃やほのめかしをしているかのような状況の仕立て上げ | ★仕事の邪魔 | ★味覚・嗅覚の送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の2つ、味覚・嗅覚の幻覚) | ★地域・家庭・職場等での人間関係の破壊、被害者の分断方法、被害者の戦意喪失方法 | ★夢の送信 | ★家電やパソコンの不具合・異常音・誤作動・故障 | ★思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送りとスローな思考 | ★思考・感情・言動・情報・意識・感覚・意志・意欲・気配のマインドコントロール、記憶のコントロール | ★思考盗聴 | ★映像送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、視覚の幻覚) | ★犯人説 | ★盗聴器・盗撮カメラがあるかのような状況の仕立て上げ | ★科学技術 | ★精神神経学的な疾患であるかのような演出 | ★自分の好みや趣味が流行する、アイディアが盗まれているかのような状況の仕立て上げ | ★身体攻撃(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、触覚・痛覚やかゆみ等の体知覚の幻覚も含む) | ★遠隔犯罪による「集スト」の仕立て上げ | ★防御方法 | ★電磁波等による犯罪一般 | ★音声送信(最先端のテクノロジーで人為的につくられた五感の幻覚の1つ、聴覚の幻覚)