2007年9月16日 (日)

<411> ブログをもう1つ新設しました。

1.仕事をしながら時々このブログに投稿するだけで精一杯であること。

2.このブログさえもカテゴリーなど整理できていないこと。

3.ホームページ「電磁波等による犯罪 -Stop Mind Control- 」もまだ更新すべきところあること。

これらの理由から、どれ程書けるか分かりませんが
このブログにもマインドコントロール被害についてたくさん書いてあるものの、このブログに更に追加すると投稿数が増え読みにくくなることが考えられますので、少しでも参考にしていただくために、「マインドコントロール被害」については、以後ブログを分けた方がよい内容についてはブログを分けて書いてみることにしました。

投稿を続けているうちに、ブログを1つにまとめた方がいい、あるいは、1つにまとめても大丈夫であろうと判断した場合には1つにまとめたいと思います。

新しいブログ
「主にマインドコントロール被害について」
http://plaza.rakuten.co.jp/cosmos22aa/      

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2007年8月23日 (木)

<405> ホームページを移転しました。

電磁波等による犯罪 ―Stop Mind Control―」の移転先です。

http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/

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2007年7月 1日 (日)

<400> ホームページの紹介

6月28日にお知らせ頂いたHPです。

http://homepage2.nifty.com/cosmos22/sakusaku/2_1.htmの「1.音声送信の録音方法」や
<381> 音声解析までの手順:「インストールマニュアル」他
<392> 音声ファイル募集!
の情報を頂いた被害者の方のHPです。

「加害者への公開質問状」http://mongar.biroudo.jp/

「被害に関するリンク集」http://mongar.biroudo.jp/link/links.html

被害者の得意分野や専門分野によって視点・観点が違う部分もあり非常に参考になります。

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2007年6月25日 (月)

<399> テクノロジー犯罪被害フォーラム開催のお知らせ

テクノロジー犯罪被害者ネットワークのHP

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/Forum.html

に以前よりお知らせしてありますが

テクノロジー犯罪被害フォーラムを開催致します。

日時:2007年8月6日(月)午前10時から午後7時まで
会場:日本橋公会堂 ホール
住所:東京都中央区蛎殻町1丁目31番1号

下の画像は広告の表と裏の画像です。

画像をクリックすると拡大画像になります。

拡大した画像の上にカーソルを置いたときに現れる「4つの角に矢印があるマーク」をクリックすると更に拡大画像になります。

皆様万障繰り合わせの上、是非ご参加ください!

070621omote 070619ura_1

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2007年5月25日 (金)

<394> 「国際赤十字とアムネスティーへの歎願書への署名」のサイト

「国際赤十字とアムネスティーへの歎願書への署名」のサイトアドレスが変わったようです。

http://www.petitionthem.com/?sect=detail&pet=2022

http://www.petitionthem.com/?sect=sign&pet=2022です。

Googleの自動翻訳機能で翻訳すると上の2つのページはどちらも下のページと同じアドレスになってしまうようです。

http://translate.google.com/translate?sourceid=navclient&hl=ja&u=http%3a%2f%2fwww%2eglobalresearch%2eca%2findex%2ephp%3fcontext%3dviewArticle%26code%3dBAB20050929%26articleId%3d1016

ノート〔15〕の下の

人体の遠隔処理の国際的な禁止のための呼出しを出版するためにそれらの組織を頼む住所http://www.petitionthem.com/?sect=detail&pet=2022でアムネスティ・インターナショナルおよび国際的な赤十字への嘆願書は署名することができる 」のアドレス部分をクリックして下さい。

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2007年4月24日 (火)

<389> 人間の脳の情報収集か、ほぼ完成した機器の試験(人体実験)か、犯罪のための犯罪か。

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

<370> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

<371> 今まで書いてきた「私達の会話やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

<380> 検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (5)―

<382> 人工知能の機能とその一部である検索と検索用語、プログラミングとプログラミング言語 ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (6)―

<383> 人工知能の機能の一部 (2)

<384> 人工知能の機能の一部 (3)

<385> バイオコンピュータと人工知能

<386> <373>から<385>の投稿の趣旨の要約

無差別に不特定多数の一般市民に対する、これらのようなこの犯罪の目的は

(1)人間の脳を含めた人体の「解剖生理学的」・「生化学的」・「病態生理学的」・「脳神経学的」・「精神神経学的」・「心理学的」・「人間工学的」・「遺伝子学的」な情報収集

(2)ほぼ完成した機器の試験(人体実験)

(3)犯罪のための犯罪

主にこの3種が考えられます。

犯人によっては(3)の場合もあるでしょうし、台湾国防省陸軍中佐であるアラン・ユーさんのHPによるとhttp://members.aol.com/alanyu5/
陸軍中佐として台湾国防省(国防部)に勤務していた頃、国防省から回ってきた極秘文書は、台湾軍警察省がアメリカから思考リーディング・マシンを購入しており、マシンが故障し、その修理のための部品をアメリカ側に要求するものだった事や、
警視庁のヘッドクオーターや台湾軍警察省、国家保安調査局等の台湾保安関係者さえも、機器の前に座ると別人のように一般市民を攻撃する様子や日々の言動が具体的に書いてあります。
(日本語訳のサイトより引用)

もしかしたら「(4)国防、国民の監視、犯罪防止、テロ防止」などが本来の目的であったが、正反対に悪用して「ミイラ取りがミイラになる」という諺のように、本来犯罪を取り締まる者達が犯罪を取り締まるために使用していたが、最悪に悪用して自分達が最悪の犯罪者になってしまった。そういう意味では(4)は、この犯罪の目的とはなり得ません。この場合も(3)です。

また、ネット上に書いてある「宗教上の勧誘や拡大、脱会者や邪魔者の排除」や
「ワンワールド計画」http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30699388など、(3)を具体的に書くと簡単に一括して表現はできませんが、便宜上(1)(2)以外の目的は全て(3)であることにします。

身体攻撃については、研究・開発途上と言うよりも既にほぼ完成しており(2)(3)であると考えられます。

音声送信やマインドコントロール、また身体攻撃のタイミングを合わせるために悪用している人工知能でも、既製の機器を購入して使用している組織であれば、(2)(3)でしょうけれども

いかに極秘最先端技術といえども、未だ研究・開発途上である技術は
(A) 人工知能を「人工知能よりもはるかに膨大な容量で、はるかに精密であり、はるかに高性能」な人間の脳に限りなく近づけること
(B) そして、認知する・読解する・推論推察する・意識する・考える・学習する・感じる(感情を持つ)等、より「人間らしく」することでしょう。
これについては組織によっては、目的が(1)である場合もあり得ると考えられます。

人工知能を(A)(B)の目標に近づけるために、インフォームドコンセント無しで、無許可で違法な「脳を含めた人体の情報収集」を遠隔受信・遠隔送信している場合もあり得るということです。あくまでも犯人説の推論の1つにすぎませんが。

その、まだ情報収集段階であり、研究・開発途上であるという参考例が下記のサイトです。

もちろん「20Q」等は比較にもならないほどの例ですが、サイトの文章が参考になります。

「ソレハ イキモノ?」――ブログが鍛えた人工知能「20Q」

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0511/25/news038.html

人工知能のテストデータ集め

『20Qの人工知能は、回答データを学習するほど賢くなっていく。正答率を6割に上げるのに必要なのは、10万人分の回答データ。』

人間並みの人工知能をみんなで育てよう(上)

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000905302.html

『あなたのお知恵をちょっと拝借これはよくあるお願い。「拝借」するどころか、どんどんつぎ込んでもらいたいというのが、クリス・マッキンストリー氏だ。

人の頭の中にある数々の事実をもとに、マッキンストリー氏は「究極の平均的な人間」を作ろうとしている。みごと完成したあかつきには、その「平均的人間」を貸し出し本物の人間に代わっていろいろな考え事をさせようというのだ。』

『コンピューター科学者で人工知能の専門家であるマッキンストリー氏は、この画期的な人工知能プロジェクトを進めている無数のウェブサーファーの知力を活用して、人間にきわめて近い思考のしかたをコンピューターに習得させようというのだ。

このコンピューターは『GAC』と名付けられている(ジャックと発音する)。『一般人工意識』(General Artificial Consciousness)の頭文字だ。マッキンストリー氏の目的は他でもない、人工物に意識を持たせるつまり自力で人間のように思考できるコンピューターを創造することにある。』

人間並みの人工知能をみんなで育てよう(下)

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000906303.html

『マッキンストリー氏は、膨大な数のマインドピクセルを蓄えれば、ジャックは人間の思考を模倣できるようになると考えている。そのためにジャックはいったいいくつのマインドピクセルを必要とするか、マッキンストリー氏にもはっきりとはわからないが、おそらく1億以上だろうと推測している。』

『マッキンストリー氏は、数億個のマインドピクセルは、人間の精神をコンピューター的に「圧縮」したものと見なせると考えている。そうすれば、ちょうどMP3プレーヤーが、欠けているデータを近似的に推定することで圧縮ファイルを復元して音を再生するように、ジャックも、思考するよう命じられたときには、必要なマインドピクセルを「補充」することによって人間の思考に近いものを導き出せるだろうというのだ。』

(サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

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2007年3月24日 (土)

<379> NPO設立総会、本日全議案可決成立 

http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/にお知らせしてあります「NPO設立総会」が

本日、全議案可決成立し、滞りなく終了したことをご報告致します。

今後申請、認可の手続きがあるそうですが、無事認可されることを切に願うのみです。

認可か否かの決定は申請後4ヵ月を要するとのことですから、7月下旬か8月上旬になるでしょう。

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2007年1月28日 (日)

<361> グローバル・リサーチ社の記事 ―他の被害者の方からの情報 (1)―

>アメリカのグローバルリサーチという新聞社が電磁波被害と考えられる記事をサイト上に載せているので報告します。
>思考盗聴・盗撮と思われる文章もあります。
>
>グローバル・リサーチの記事です。
http://globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=PHI20070109&articleId=4396

>日本語訳の意味は滅茶苦茶です。
http://translate.google.com/translate?u=http%3A%2F%2Fglobalresearch.ca%2Findex.php%3Fcontext%3DviewArticle%26code%3DPHI20070109%26articleId%3D4396&langpair=en%7Cja&hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&prev=%2Flanguage_tools

>それから、他社の記事ですが、アメリカ軍がイラクで使用した電磁波兵器の記事です。
>痛撃電磁波・殺人電磁波
>下のほうへ読み進めていくと痛撃電磁波の周波数が書いてあります。
http://list.jca.apc.org/public/aml/2006-July/007918.html

という情報も頂きました。情報ありがとうございました。

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2006年11月30日 (木)

<360> 標準装備、標準仕様

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.htmlの〔1〕や〔2〕のように

この犯罪において

(1)ニューロコンピュータを利用した人工知能に保存してある言語や思考は
人間の言語や思考の中でも最悪最低な言語や思考を悪用している。

(2)ニューロフォンと最先端の人工知能の悪用により、人間の思考や言語を「すべての思考は○○○(最悪最低な言語や思考)に通ず。」のような状態することができる。「見るもの聞くもの○○○(最悪最低な言語や思考)に結びついてしまうような思考回路に設定できる。まるで思考回路のジョイントを切り替えてしまったような状態にできる。」 最悪最低な音声送信や映像送信もできる。(声色やその人の特色を真似、またその人の人格や雰囲気を漂わせ相手が誰である振りもできる。)

これらの方法により、このマシンには、その卑猥さにおいても、下劣さにおいても、卑劣さにおいても、狡猾さ、悪質さにおいても、人間の最悪最低な悪が集約されており、ある意味不謹慎な表現かもしれませんが人間の最悪最低な悪を結集したものが標準装備され標準仕様となっているという表現が適切なほどです。

いえ、まだまだ表現が甘いですね。

このマシンには、その言葉も加害行為も、すべてが人間のボーダーラインからさえも最悪最低に堕ち尽くしたような悪を集約・結集したものが標準装備され標準仕様となっているという表現のほうがより適切でしょう。

これは所持している組織、犯罪組織がどこであるかに関わらず、でしょう。

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2006年10月15日 (日)

<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

skidmoreさんのHPに『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページがあります。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htm

全文読めばお分かり頂けることなのですが、特に気になる部分を引用させていただきます。

サイレント・サブリミナル・プレゼンテーション・システム特許#5,159,703として1992年10月27日に登録されている。特許の要約は下記:

サイレント・サウンズ社の論文によるとスーパー・コンピューターを使用すれば、人間の感情のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の感情の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに感情の状態を引き起こし、それを変容させることができる。

サイレント・サウンズ社はそれがポジティブな感情に対して利用されるのなら興味深いものだけれども軍はそういった範囲に限界つけられないと主張している。これが米国防総省によるプロジェクトになっていることは明白である。』

「一群の感情の信号」とは私がよく使う言葉「(思考や)感情のカテゴリー」のことのようです。

感情のクローニング

科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の感情の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の感情に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な感情を誘発させます!」』

これが遠隔操作による「感情のマインドコントロール方法」のようです。

また、この犯罪は五感の幻覚も人為的につくることができると何度も書いてきましたが、人為的な視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚の幻覚をつくる方法も同様であると考えています。

サイトの下方に『現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。』と書いてありますが、最初に引用させていただいた2つの文の「感情」を「触覚(体知覚)や痛覚」に言葉を変えると↓こうなります。

<スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>

触覚(体知覚)や痛覚のクローニング

科学者達はこれらのコンピュータによって強化されたEEGを用いて脳の低-振幅の「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を識別し、分離させることができ、それらを合成することができ、それらを別のコンピューターに保存することができる。言い換えると科学者達は微妙な特徴のある脳波のパターンを研究することによって被験者が経験する特定の触覚(体知覚)や痛覚に伴って生ずる脳波のパターンを識別することができた。今ではその複製を作ることができる。「こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な触覚(体知覚)や痛覚を誘発させます!」』

以前「反射の中枢は延髄(脳幹)であり、咳・ひゃっくり・誤嚥・窒息も脳の操作で発生させることができる。」と書き、その参考サイトのリンクを貼りましたが、今回も<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを分析し、その複製を作り、別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。>ということの参考サイトのリンクを貼ります。

http://www.nips.ac.jp/huinfo/research/ej_Res02.htm

『視床は脳のほぼ中央に位置し、嗅覚以外のあらゆる感覚情報(体性感覚、痛覚、視覚、聴覚、味覚など)を大脳皮質に送る一大中継基地のような存在です。』

http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/resear.html

『1)痛覚伝達系における情報処理機構の解明

痛みは末梢の感覚受容器で感受され、他の感覚情報とともに脊髄後角に入力する。そこで情報の修飾・統合を受けた後、視床を介して大脳感覚皮質に伝えられ知覚される』

痛みの「タイプ」と「強さ」「発生部位」も、大脳皮質で認識されます。

ということはEEG(脳波)パターンとして表れ、分析、複製、保存、別の人間に引き起こすことができないはずがありません。

――――――――――――――――――――――――――――――――――

以下は『サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール』というページの下方のほぼ全文を引用させていただきます。

グローバル・マインド・コントロールへ向けて

電磁気マインド-アルタリング・テクノロジーの開発の中にある秘密主義はその中に生来的に内在している強大な力を反映している。ズバリ言えばこのテクノロジーをコントロールする誰もが人々-全ての人々をマインド・コントロールできる。

米政府が全ての人々と全ての国家をカバーするためにこのテクノロジーの限界を拡大するという計画を立てていることを示す証拠がある。これは海外の地域に対して適用されるほぼ完成したHAARPプロジェクト及び国内用のGWENネットワークを利用することによって達成され得、完成する。米国政府はその全てを否認している。

マイケル・パーシンガー博士はカナダ、オンタリオ州にあるローレンシアン大学の心理学と神経科学の教授である。あなた達は以前、レゾナンス誌の中で彼に出会っている。私達はその中で強力な電磁場が人の脳に影響を及ぼすことができることを示した彼の発見をレポートした。

「側頭葉の刺激は」彼は言った。「存在感覚、方向性の喪失、知覚の異常を誘発させることができ、普段抑圧されている悪夢と怪物のイメージを含む被験者の記憶の中の画像を誘起させることができる。」

パーシンガー博士は数年前に「基本的なアルゴリズムの電磁誘導によってあらゆる人間の脳に直接アクセスする可能性に関して」というタイトルの論文を書いた。要約は下記:

現代の神経科学は全感覚を脳に本来備わっている特化されたコードに変換するアルゴリズムが存在することを示している。処理された電磁気パターンによって人間の側頭葉または大脳辺縁系にあるこういったコードを直接、刺激するためには地磁気から現代の通信網の範囲内にあるエネルギー・レベルを要する。脳体温の狭い帯域に結びつけられたプロセスによって、全てのノーマルな人間の脳は10Hz前後の周波数レンジにおいてわずか0.1Hzずつ変化する低次高調波に影響され得る。」

彼は記事を次のように締め括っている:

「ここ20年の間に以前には考えられなかった可能性が出現した。現在、そのうちのほんの一部は現実化している。この可能性は直接、人類のおよそ60億の脳の大部分に対して古典的な感覚のmodalitiesを媒介にすることなく、種の全てのメンバーを取り巻く物理的な媒体の中に神経情報(neural information)を生成することによってそれらに影響力を及ぼすという技術的な可能性である。

「火薬から核分裂にまで至るそういった可能性の歴史的な顕現は急激な社会の進化を引き起こすことになった。こういった技術が不適切な形で適用されるリスクを減少させるためには科学的な領域及び公共の領域においてそれらの現実的な実現可能性とその含意を扱う継続的な公開討論が必要である。」』

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