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2018年9月 1日 (土)

AIクラウド  -AIの実用化による情報の共有と進化- (2)

表向きではない展望として、すぐ考えられることがある。

NPOとして初めて出版した『被害報告集』第一巻の第一番目の投稿と、私のホームページにも以下のように書いた。
http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha9.htm

その後も日何回も私にとっては「捏造心理」と言える内容、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」など、よくも日中毎日毎日そんなに嘘八百の思考の送信ができるものだというほど嘘の思考を、あたかも私の考えであるかのように送ってきます。
つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を送ることもできますし、多くの事柄についても次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を送ることができるようです。しかも同時に瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほど機関銃のように連発して見せました。

ここまでの被害に遭い、2005年冬から2006年春先にかけて、犯人が直接、1人あるいは複数が交替で加害しているのではなく「私達の直接の加害相手はほとんど全自動で稼動するマシンである。」ということに気付きました。その頃には人工知能が人間の頭脳に近づくように研究され続けていること、ニューロコンピュータ、バイオコンピュータという人工知能があること、ニューロフォン(神経通信)という最先端の科学技術があることも分かっていました。

「遠隔からワイヤレスの双方向インターフェースで脳と外部機器との間で情報を交換・共有することが出来る、人工知能の機能も搭載したニューロフォンと人間の脳とのブレイン・マシン・インタフェース(Brain-machine Interface : BMI)によるBrain-Control犯罪被害である。」という結論に達しました。

被害者が皆一様に、この犯人は知的レベルが低いと言うのは相手が最先端であるとはいえ人工知能だからでしょう。逆に、相手が人工知能であると分かると、一般には公開されていないほど相当高度なレベルにまで達してしまっていることが分かります。

直接の加害相手がマシンではなく人間並みの知能や感情がある人間であるふりをする方法も何種類もあるようです。

四例だけ挙げると

この、『被害者が皆一様に、この犯人は知的レベルが低いと言う』ということは今後無くなって来ることが考えられる。

AIクラウドにより、大げさに言えば人類70億人のあらゆる知的レベル、あらゆる好み、あらゆる欲求、あらゆる癖、あらゆる性格、あらゆる言語、あらゆる声色等々に自由自在に合わせることができるようになるでしょう。

全人類をそれぞれの知的レベルに合わせて人知れずマインドコントロールできる。

犯人説によっては「世界征服」とか「人類家畜化計画」という目的を書いている方々もいますが、未だどなたも書いたことがないようなこともできる。

それが何であり、本当に実行されるのか、私にもわかりません。

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