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2008年10月18日 (土)

<434> 視野の一部にモザイクがかかる映像送信被害例

今年になって集中して2回ほど遭った映像送信被害例です。

リビングでテレビを見ていると視野の右下の部分にだけモザイクがかかり
モザイクの動画のようにモザイク部分だけがうごめいている様な状態です。

テレビ等で、動いている人や物にモザイクをかけると見られるようなモザイク部分だけがうごめいている様な状態、それを速く細かく動かしたような状態です。

しばらくすると消えましたが
<429> 多少でも加害内容を変えた場合や効果がない加害行為の場合の極めてワンパターンなマニュアル
にも書いたように

①視野の一部にモザイクがかかる映像送信をする。

②「不気味だ。」「気持ち悪い。」という思考の送信をして、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

③「不気味だ。」「気持ち悪い。」という感情の送信をする。

④吐き気よりは非常に微弱な「気持ち悪い」という程度の身体攻撃をする。

これら④までの加害行為も同時に行ったようです。

丁度1年前の、視野の端のほうで何かが動く映像送信被害例に似ています。
<415> 視線から外れた視野内の左右・上下の場所で何かが動く。 ―映像送信被害例―

視野の一部にモザイクがかかる映像送信被害例も
【スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の視覚のEEGパターンを分析し、その複製や合成を作り、そういった「一群の視覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに視覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。】
【こういった一群の視覚の信号は搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の視覚を誘発させます。】
という方法でしょう。

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