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2008年10月30日 (木)

<435> 今更ながらであり突然の、近隣者が犯人であるかのようなマインドコントロール

3日ほど前、庭の鉢植えに水遣りをしていた時のことでした。

①周囲の3軒の家を意識させ注意を向ける。

②「うん、あそことあそことあそこの家がグループで、あの家がリーダーだ。」という考えを送り、私の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。

③確信し納得したような思考と感情を送る。

(「考えを送る。」「思考を送る。」とは通常考え事をしている時に脳裡に浮かぶ言葉や文章のように、音声の無い言葉や文章をテクノロジーで人為的に送り本人の考えであるかのように脳裡に浮かばせる加害行為です。)

前後何の脈絡もなく、突然、これら①から③の加害行為をしました。

私の場合、2002(H14)年12月頃、一部は2003(H15)年2月頃に、10種類の「架空の状況の仕立て上げ・演出」のトリックに気付きましたし、「周囲の人達がほのめかし攻撃をしているかのような架空の状況を仕立て上げる被害」はありましたが「近隣者が真犯人であるかのような架空の状況を仕立て上げる被害」はありませんでした。

全部ばれてしまって6年近くも経っているのに今更ながらの加害行為であり
突然、しかも「何のグループで何のリーダーなんだ。」と言いたくなるような内容です。

しかし、「近隣者が真犯人であるかのような架空の状況を仕立て上げる被害」に遭っている最中の被害者なら、そしてこの犯罪のマインドコントロール能力の凄まじさやマインドコントロールマニュアル・ノウハウのようなものに気付いていない被害者なら①から③全部が自分の考えと感情であると思い込み、特定の近隣者が真犯人であることに更に確信を持つでしょう。

また、あらゆる〔架空の状況を仕立て上げる被害〕に遭っている最中の被害者に
その被害者に合わせたような内容や被害内容に合わせたような内容の①から③を送ると、それぞれの架空の状況被害を更に確信させることができるでしょう。

<374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―も参考にしてください。

10種類の「架空の状況の仕立て上げ・演出被害」については<300> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (3)に書いてあります。

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