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2008年9月18日 (木)

<432> 今まで書いてきたことを立証するようなサイトが増えてきました。

【1】<米陸軍「脳内で音声を発生させる技術」ウェブページの謎> 2008年5月13日

http://wiredvision.jp/news/200805/2008051321.html

【2】<マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」>        2008年7月 8日
http://wiredvision.jp/news/200807/2008070822.html

【3】<声にしなくても会話ができる?! テクノロジー>  2008年04月01日(火)

http://itnp.net/category_betsu/8/1194/

【4】<「合成テレパシー」の開発:思考をコンピューター経由で伝達> 2008年8月25日

http://wiredvision.jp/news/200808/2008082523.html

【5】<人とコンピューターの長所を生かし、高速画像認識を実現>  2007年5月18日

http://wiredvision.jp/news/200705/2007051823.html

【6】<気分はニュータイプ、脳波でパソコンを操作できるマウスが日本上陸> 2008年06月20日

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080620_nia_japan/

【1】【2】のサイトは ●電磁波等による犯罪について<2> の「1.★音声送信の録音方法★」他に書いた以下の文の立証になります。

<Ⅱ>
この犯罪の狡猾さ、悪質さを考慮した上で書きますと
この犯罪の多くのことについて言えるのですが「方法は決して1つではない。」「1つのことについても複数の方法がある。」

これは超低周波の送信方法から、集ストの仕立て上げ方法から、1つのマインドコントロールの方法に至るまで多くの加害方法について言えるようです。

そのような意味では
(1)通常の空気振動としての音であるが簡単な録音方法では録音できない音
(2)内耳を刺激・振動し、内耳に反響している音
(3)聴覚神経を刺激する方法

(4)脳の聴覚野に直接送る方法
   脳に直接「多くの音声のファイル」、しかも「多くの音声の脳波ファイル」から
必要な音声の脳波を加工して送る。

これらの中でも複数の方法もできるかもしれないことは予め考慮しておく必要があるような気がします。

(A)機器の新旧の差
(B)新旧を問わず、機器の金額やグレードによる能力の差
(C)加害組織が違えば(A)や(B)の差もあるかもしれない。
(D)最初から(4)の最先端の方法まで複数できるのに、またいつものように被害者達を翻弄するために、ある被害者にはどれか1つ最先端で高度な技術とは言えない方法だけやって見せる。故意に加害内容を変えているだけでなく、加害技術さえも変えている。

これはあらゆる被害について言えるようです。
* 実験的にあるいは愉快犯のように、多くの被害者に多種の加害行為を試してみているとも考えられますが
* 被害者がお互いに相手の被害内容や被害の種類を相容れられないような状態にするだけでなく、同じ被害であってもその技術に対する考え方さえも相容れられないような状態にして被害者を分断することも目的のひとつであるとも考えられます。

この犯人達は(D)まですることもいつものことであるということも念頭に置く必要が
あると思います。

しかも、その場合
【その被害者には、信じ込ませている能力以上のことは、故意に、しない。】
【故意に、信じ込ませている能力の範囲内のことだけする。】
ということもいつもの手段です。

もし、信じ込ませている能力以上のことを時々はして見せても、「それについてはわからないなぁー。」と言わざるを得ない。あるいはそれさえも「信じ込ませている能力」に結びつけて考えさせておくということもいつもの手段です。

あらゆる音の音色、あらゆる声の声色もつくることができる。

しかも
*  【意図した物の物音や音色、鳥の鳴き声】
    家電・壁・障子・金属・ペットボトル・ドア・爆音・サイレン・ヘリコプター・烏・うぐいす等
   (但し「音色が似ている」という程度の場合も、音の発生源の位置感覚・距離感覚・方向感覚はその場所やその物から発生しているかのように操作しただけで「音色が似ていない」場合もあります。)
* 【意図した人物の声色】
   老若男女・知り合い・女優・俳優・歌手・タレント・アナウンサー・他の有名人など
で音声を送信することができる。

これ程自由自在に音声送信ができるのは機器の進化によっては(4)の方法が一番簡単かもしれない。

また
* 【音声の発生源の<位置感覚><距離感覚><方向感覚>をどのようにでも聞こえさせ、感じさせることができる。】

音声送信被害がメインで酷い被害者にとっては「いつもの被害」である方も多いかとは思いますが、私も大分前に、いつもは周囲から聞こえる物音が突然頭の中から聞こえるということが一定期間ありました。大分前から音声送信方法については上記のような事を想定していましたので別に改めて驚きもしませんでしたが。

何もない空中や自分の口元が音声の発生源であるかのように聞こえさせることもできる。

音声の発生源の<位置感覚><距離感覚><方向感覚>を〔空中〕〔自分の口元〕〔頭の中〕にしたのでしょう。

これもまた、機器の進化によっては(4)の方法が一番簡単でしょう。

車で移動中も、国内どこでも、飛行機の機内でも、海外に行っても音声送信送信が可能な方法であることも考慮しなければなりません。≫

【3】【4】のサイトは以下のBlogや投稿を立証するサイトになります。

Blog「主にマインドコントロール被害について」や

カテゴリー「★思考・感情・言動・情報・意識・感覚・意志・意欲・気配のマインドコントロール、記憶のコントロール 」の主に「思考のマインドコントロール」について
(まだカテゴリー分類していないため、どのカテゴリーにも入っていない投稿もあります。)

また【4】は以下の投稿を立証するサイトにもなります。

<370> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (1)

<371> 今まで書いてきた「私達に対する音声送信やマインドコントロールの直接の相手は主にマシン(人工知能)である。」の参考サイト (2)

そして【4】や<370><371>は

≪ブレイン・マシン・インタフェース
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』≫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9

ブレイン・マシン・インタフェース(Brain-machine Interface : BMI)とは、マンマシンインタフェースの一種で、脳の神経ネットワークでの活動を電気信号としてケーブルやインターネットを介してコンピュータに入力したり、逆にコンピュータの情報を脳に入力したりするインタフェースである。』という説明文の
前半の『脳の神経ネットワークでの活動を電気信号としてケーブルやインターネットを介してコンピュータに入力したり』だけでなく
後半の『逆にコンピュータの情報を脳に入力したりするインタフェースである。』というテクノロジーも活用(悪用)されているということになります。

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