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2007年10月 5日 (金)

<415> 視線から外れた視野内の左右・上下の場所で何かが動く。 ―映像送信被害例―

8月末か、9月初旬頃から自覚した被害例です。1日に1回から数日に1回ありました。

「視野」 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%96%E9%87%8E
『人間の視野は、片目で個人差もあるが約160度程度、両目だと200度ぐらいだといわれている。両眼がほぼ平面の顔面上にあるため、両方の重なる部分が大きいが、総合した視野は広くない。』

上記引用の視野の中ではあるものの、視線を向けている方向よりは左右・上下に外れた、誰でもぼんやりしか見えない視野の端のほうで何か動くものが見えるという被害でした。

例えば

①テレビを見ていると、居間の左側の廊下に通じるドアの外を一瞬何かが横切ったような感じがする。日中家の中には自分一人であるし、玄関は閉めてあるので誰も通るはずがないと、最初は気のせいかと考えていました。

②南の窓の外をぼんやり見ていると、東側の窓の外を一瞬誰か通ったような感じがする。しかし、誰もいない。

③時計を見上げると、自分の左下のカーペットの上で何か動く白いものが一瞬見える。これは、そちらに視線を向けると、動くはずがない白い紙だけは実際にあったときも、何もなかったときもありました。

人間がまったく経験するはずのない現象ではないものの、これ程短期間に数回も経験するということは、未だかつてないことですから「また、この犯人達が何かしているな。」と気付きました。

その後も視野の中ではあるものの、視線を向けている方向よりは左右や上下に逸れた場所で何か一瞬動くものがかすかに見えるという被害は続きました。

犯人達が何をしているのか。

映像送信とは、テクノロジーで人為的に作った幻視ですから、その幻視(視覚の幻覚)を作っているんだ。これも映像送信の被害例の1種だと気付きました。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htmの表現を借りると

人間が希には経験すること、あるいはもっと回数が少ないが時々は経験することを
【スーパー・コンピューターを使用すれば、人間の視覚のEEGパターンを分析し、その複製や合成を作り、そういった「一群の視覚の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに視覚の状態を引き起こし、それを変容させることができる。】
【こういった一群の視覚の信号は搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の視覚を誘発させます。】
ということになります。

以下の投稿とは方法が違う加害行為です。
<82> 気配や感覚のマインドコントロール
<166> 室内や背後に幽霊か誰かいるような気配や感覚を送る。
<169> 効果がないときにこの犯人達が取る常套手段

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