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2007年9月 2日 (日)

<406> ストーカー規制法

「加害者への公開質問状」http://mongar.biroudo.jp/の掲示板に書いた投稿をこちらにも書きます。

「桶川ストーカ女子大生刺殺事件」以後だったと思いますが、「ストーカー規制法」が制定・施行されました。下の3つのリンクは「桶川ストーカ女子大生刺殺事件」関連のサイトです。
http://okegawa-support.web.infoseek.co.jp/
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage60.htm
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/okegawa.htm

警視庁のホームページの「ストーカー規制法」についてのページです。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/stoka/stoka.htm
http://www.npa.go.jp/safetylife/stalkerlaw/stalkerhomepage.htm
http://www.npa.go.jp/safetylife/stalkerlaw/anti-stalking-law.htm

先日の「テクノロジー犯罪被害フォーラム」で
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/Forum.html
被害者の会の顧問弁護士の方もおっしゃっていましたが
「ストーカー」であっても「集団ストーカー」であっても、違いは人数だけの問題であり、証拠さえあれば「規制法」が適用されるとのことでした。

この犯罪は、その証拠が問題な犯罪ですし、私の考えは
<299> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (2)に書いたようなトリックで
「電磁波等による遠隔犯罪だけでつくり上げられた、まるで集ストに遭っているかのような架空の状況」であると考えていますので、この犯罪の場合「ストーカー規制法」は適用にならないと考えています。

電磁波被害も受けていることに気付いていない被害者や
電磁波被害も受けている被害者の場合は
どう考えても相手が本物の集ストの犯人であるとしか考えられない場合でも
どう考えても本物の集スト被害内容であるとしか考えられない場合でも
必ず何らかのトリックがある遠隔犯罪によるものであると考えています。

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