<409> 自律神経支配下の臓器などの機能のコントロール (3)
〔1〕 <407><408>を踏まえた上で
被害者の会の「被害者のアンケートの収集結果」である「見えないテクノロジーによる被害」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/annketo_toukei/
Technology_higaikoumoku/04ankeet01m.htmlの中から
「自律神経支配下の臓器などの機能のコントロール」されたと考えられる被害をピックアップします。
【10.不自然な風症状】⇒〔<407>図2の「鼻と口蓋の粘膜」「咽頭」「気管」「気管支」の機能に関係あり。また、<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)に書いた『脳幹反射には「対光、角膜、毛様体脊髄、眼球頭、前庭、咽頭、咳反射」があり、咳、(飲食時の)誤嚥、窒息は(ひゃっくり、吐き気・嘔吐も含む)脳の操作で可能な身体攻撃』でもあります。〕
【15.脈拍の急変】【27.下痢】【33.ガスの発生】【34.排泄不良等排泄機能の操作】【37.性的興奮】【39.多汗】【41.過食】【42.便秘】【45.尿失禁】【47.肛門の弛緩】【51.粗食】【52.不自然な食あたり】【62.食後口内違和感】【66.便失禁】
〔2〕 似たような被害であっても「機能のコントロール」ではなく
『テクノロジーで人為的につくることができる五感の幻覚の1つである「触覚、体性知覚の幻覚」』
『人間の脳には頭部から胸腹部、内臓、両腕、両手、両手指、両足までの体中の知覚野があり、脳の操作だけで身体各所の痛みだけでなく、色々な体性感覚を与える加害行為は可能です。
表現を変えれば、脳波の操作だけで、視覚・聴覚・嗅覚・味覚だけでなく、身体各所の触覚(体性知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信ができるということです。』という方法によるものであると考えられる被害
(<398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト参照)
【9.心臓等内臓の痛み】【28.陰部触手感】【37.性器の痛み】【53.肛門挿入感】【59.陰部挿入感】
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