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2007年7月 9日 (月)

<402> フォーラム:「科学技術」についてのプレゼンテーションの骨子と概要

後日●電磁波等による犯罪の科学技術の要点にも再掲載しました。

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テクノロジー犯罪被害者ネットワークの依頼を受けて、8月6日(月)のフォーラムにおいて、私だったらどのように技術的説明をするか、その一例(参考例の1つ)としてまとめてみました。

プレゼンテーション形式にパワーポイント画面を想定して書いてあります。

非常に短期間で書いたこと、被害者でない方を対象として書いたこと、プレゼンテーションにおいてスクリーンに映し出されたパワーポイント画面を見ながらの説明原稿は省略したこと等から内容が不充分です。

反面「電磁波等による遠隔犯罪だけで人的被害であるかのような架空の状況をつくるトリック」のように被害者の方々にさえ浸透していない事をましてや被害者でない方にどれ程理解して頂けるか分かりませんが投稿することにします。

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「フォーラム:科学技術についてのプレゼンテーションの骨子と概要」
    <テクノロジー犯罪の科学技術の要点>

「forum.doc」をダウンロード

↓上のファイルをパワーポイント画面を想定したものではなく、通常のWordの文章にしたものです。

「technology.doc」をダウンロード

ファイル中の「※1」から「※10」には以下のネット上のページや画像が入ります。

「※1」に下記のサイトのいずれかのページや画像を引用する。
(「1.電磁波とは ―種類と周波数―」の参考サイト
http://ktai-denjiha.boo.jp/faq/qa1.htm
http://ktai-denjiha.boo.jp/faq/hz_hyou.html
http://www.keea.or.jp/qkan/air/air59.htm

「※2」
(「3.の(1)脳の機能」の参考サイト)
http://www.nmt.ne.jp/~shichijo/FM/FM1.html
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/koki/seisinkiso/kiso.html#I.%20

「※3」に下記のサイトのいずれかのページを引用する。
(「3.の(2)脳波の周波数」の参考サイト
http://naraamt.or.jp/Academic/kensyuukai/2005/kirei/nouha_normal/nouha_normal.html
http://www.okayama-u.ac.jp/user/hos/kensa/nou/eeg.htm
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2

脳波の周波数は概ね0.5Hzから数百Hzの超低周波である。

「※4」
(「3.の(3)脳波解析技術の進歩」の参考サイト)
http://www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No217/1_story.html
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/neuro/core/gainen.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%B3%A2

「※5」
(「 見えないテクノロジーによる被害(被害項目)」のサイト)
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet01m.html

「※6」
(「4.(2)の②遠隔送受信と遠隔操作の最先端技術」の参考サイト)
http://www.astec.kyushu-u.ac.jp/mase/thema/micro.htm
http://news.bbc.co.uk/2/hi/health/2361987.stm
(↓上のサイトの日本語訳のサイト「遠隔制御脳センサー」)
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Remote_control_brain_sensor.htm

「マイクロ波による正確なターゲティング」「スキャニング」
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MicrowavePrecisionTargetting.htm

「※7」
(「4.(2)の③人間の脳波パターンの分析、クローニング、送信方法」の参考サイト)
http://www.abovetopsecret.com/pages/mindcontrol.html
(↓上のサイトの日本語訳のサイト「サイレント・サウンド及びスーパー・コンピューターによるマインド・コントロール」)
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/MIND_CONTROL_WITH_SILENT_SOUNDS.htm

「※7」のサイト文の中でも重要な文

○サイレント・サウンズ社の論文によるとスーパー・コンピューターを使用すれば、人間の感情のEEGパターンを分析し、その複製を作り、そういった「一群の感情の信号」を別のコンピューターに保存し、自由且つ密かに感情の状態を引き起こし、それを変容させることができる。
サイレント・サウンズ社はそれがポジティブな感情に対して利用されるのなら興味深いものだけれども軍はそういった範囲に限界つけられないと主張している。これが米国防総省によるプロジェクトになっていることは明白である。

○こういったクラスターは「サイレント・サウンド」の搬送波周波数にのせられ、別の人間の中に密かに同様の基本的な感情を誘発させます!

○ズバリ言えばこのテクノロジーをコントロールする誰もが人々-全ての人々をマインド・コントロールできる。
米政府が全ての人々と全ての国家をカバーするためにこのテクノロジーの限界を拡大するという計画を立てていることを示す証拠がある。これは海外の地域に対して適用されるほぼ完成したHAARPプロジェクト及び国内用のGWENネットワークを利用することによって達成され得、完成する。

○「側頭葉の刺激は」彼は言った。「存在感覚、方向性の喪失、知覚の異常を誘発させることができ、普段抑圧されている悪夢と怪物のイメージを含む被験者の記憶の中の画像を誘起させることができる。」

○この可能性は直接、人類のおよそ60億の脳の大部分に対して古典的な感覚のmodaliti
esを媒介にすることなく、種の全てのメンバーを取り巻く物理的な媒体の中に神経情報
(neural information)を生成することによってそれらに影響力を及ぼすという技術的な可能性である。

「※8」
(「5.火傷を与える最先端テクノロジー」の参考サイト)
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200701300039&page=2

「5.人的被害について」ですが
人的被害についての私の考えは、例えば「世の中に本物の集ストというものがあるにせよ、電磁波犯罪被害者の集ストの被害内容のほとんどあるいは全部がこの電磁波による遠隔犯罪だけで行われている。その架空の状況をつくる方法やトリックがある。」「また、ほかの人的被害のほとんどあるいは全部がこの電磁波による遠隔犯罪だけで行われている。その架空の状況をつくる方法やトリックがある。」という考えです。

その方法やトリックについて、ホームページや、ブログには何百何十投稿書いています。

「※9」
(「6.(1)人的被害例」の参考サイト)
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04ankeet02m.html

但し、「7.電気製品の故障」「8.パソコンへの介入」「10.電話器の異常」「11.電気製品の誤作動」「23.蛍光灯の点灯不良」「28.車の操作不能」「35.車のドアーの開閉不良」などは、被害者によっては「人的被害」と解釈する方もいるのかもしれませんが、この電磁波機器の「パソコンやあらゆる電気製品の不具合をつくることができ、誤作動・故障・破壊させることができる機能」によるものと考えられます。

「※10」
(「7.重要な資料」のサイト)

(1)US President Clinton Human Subjects Memo
http://www.mindcontrolforums.com/clinmemo.htm
(アメリカの機密人体実験規制に関するクリントン大統領の行政命令 )

(2)Russian Federal Law on Electromagnetic Weapons
http://www.mindjustice.org/1-02-5.htm
(ロシアの電磁波等による武器についての法律。プーチン大統領が署名している。)

(3)テクノロジー犯罪被害者ネットワーク
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
(日本の被害者の会。2007年4月26日現在の会員数が376人です。)

(4)Mind Justice
http://www.mindjustice.org/
(米国のマインドコントロール犯罪の犠牲者、チェリル・ウェルシュさんの組織した人権団体のサイト )

(5)The invisible personnel and criminal life control surveillance system - Information Page
http://members.aol.com/alanyu5/
(台湾陸軍の元中佐であり、台湾政府の内部告発者アラン・ユーさんのサイト )

(6)Mind Control Forum Home Page
http://www.mindcontrolforums.com/
(世界最大の情報量を持つマインド・コントロール・サイト )

(7)US Patent Index for MCF
http://www.mindcontrolforums.com/p/patentsindex.htm
(米国のマインド・コントロール犯罪に利用されているテクノロジーに関連する100種類以上の特許 )

(8)JPSS-CS2 精神分析医キャロル・スミスさんの論文
原文
http://www.btinternet.com/%7Epsycho_social/Vol3/JPSS-CS2.html
日本語訳のサイト
http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm
(「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について 」

(9)エシュロンは私の赤ん坊
http://www.infovlad.net/underground/asia/japan/dossier/echelon/newsham01.html
(サイト本文より『いま彼女は政治的監視がどのようにして遂行されたのかを明らかにする。エシュロンとして知られる、電子監視システムの構築に協力したのであった。彼女がエシュロン地球監視ネットワークのプログラムを設計していたロッキード・マーティン社(Lockheed Martin)での仕事を解雇されてからというもの、彼女は地獄を経験した。』
『「そのころでさえ、エシュロンはとても大規模で洗練されていました。初期の1979年の段階で、われわれはある特定の人物を追跡し、その人物が電話をかけている間に、その会話にズームインすることができました。私たちの人工衛星は1984年には、地上に置かれた切手を撮影することができたので、こんにちそのシステムの全体像を想像するのはほとんど不可能なことです」。エシュロンはNSAのアイディアだった:』 )

(10)A remote control that controls humans
http://www.msnbc.msn.com/id/9816703/
厚木のNTT研究所に於ける「人間をコントロールする遠隔操作」のデモンストレーション結果が載っています。

(11)あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト:WIRED NEWS
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html
(「米国防総省が、驚くほど野心的な研究プロジェクトに着手しようとしている。個人の生活にかかわるありとあらゆる情報を収集し、索引を付け、検索可能にしようというのだ。」「国防総省がこれから立ち上げる、この『ライフログ』(LifeLog)プログラムでは、個人のあらゆる行動が1つの巨大なデータベースに放り込まれることになる。送受信した電子メールから撮影した写真、閲覧したウェブページ、通話、視聴したテレビ番組、読んだ雑誌に至るまで、とにかくすべての行動が含まれる。」)

(12)米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築:WIRED NEWS
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030731303.html

(13)テクノロジー犯罪被害者ネットワークの技術資料
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryou.html
ニューロフォン(神経通信)
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04siryouf8.html

(14)進化する「脳-コンピューター直結インターフェース」:WIRED NEWS
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html

(15)人の感情や能力を常時監視するシステム:WIRED NEWS
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040202301.html

(16)人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト:WIRED NEWS
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

(17)三沢にも傍受基地!? 世界的な通信監視ネットワーク“エシュロン”の実態を報告する国際シンポ開催
http://ascii24.com/news/i/topi/article/2000/07/25/610375-000.html?geta

(18)人工衛星で全世界を常時監視する米政府の計画、スローペースで進行:WIRED NEWS
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20031020201.html

(19)21世紀は科学がテレパシーを実現する!?──科学技術庁
http://www.itmedia.co.jp/news/bursts/0012/08/21c.html

(20)米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」(上)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050714301.html

(21)米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」(下)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050715302.html

(22)'Mind talk' device helps paralyzed
http://edition.cnn.com/2005/TECH/09/28/mind.reading.device/index.html
電子工業大手「日立」によって製作された通信機器。人間の脳の血流の変化を判断することによって心・考えを伝えることができる装置。

「※11」
(「8.書籍紹介」のサイト)

(1)アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化
http://books.livedoor.com/item443403507X.html
(書籍の内容は「BOOKデータベース」にあり。)

(2)マインド・コントロールの拡張
(「マインド・コントロールの拡張」だけは「Amazon.co.jp 」のリンクを貼ることができないので「マインド・コントロールの拡張」で検索して下さい。)
(書籍の内容は「商品の説明」にあり。)

(3)GYROS
http://www.bensey.co.jp/gyros/saishin.html
(治安崩壊:見えないテクノロジーによる組織犯罪――石橋輝勝)

(4)低周波音心理の種々相―科学技術批判の社会学
http://books.livedoor.com/item4823107969.html
(書籍の内容は「BOOKデータベース」にあり。)

(5)超人類へ! バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309906982
(書籍の内容は「商品の説明」に長文で詳しくあり。)

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「フォーラム:科学技術についてのプレゼンテーションの骨子と概要」関連の投稿です。

<398> 「身体各所のかゆみ・痛み・他の体性感覚の異常、そのほか多くの種類の身体攻撃が脳の操作で可能な身体攻撃」の参考サイト

<401> 遠隔操作と遠隔操作機器(リモコン)の普及と使用例

<403> 脳波の波形の加工方法 (1)

<404> 脳波の波形の加工方法 (2)

<407> 自律神経支配下の臓器の機能のコントロール (1)

<408> 自律神経支配下の臓器などの機能のコントロール (2)

<409> 自律神経支配下の臓器などの機能のコントロール (3)

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