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2007年3月15日 (木)

<378> 反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ ―被害者の知識や記憶や経験や考えを脳内検索し、犯人の思惑通りの特定の結論に導かせる思考回路の設定 (4)―

<375><376><377>のようなことは、今まで何度か書いてきた「この犯罪は被害にあった最初からマインドコントロール犯罪も併用されている。」「最初からマインドコントロール被害にも遭っている。」と書いてきた理由の1つでもあります。

また<375><376><377>のようなことは他に以下の投稿にも書いてきました。

<192> 最近の加害行為6種類

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_d6bf.html

<203> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード (1)

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_5e63.html

<204> 次の思考を誘発・抽出・喚起させるキーワード(2)

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_ca11.html

<346> 最近の被害 (1) ―「瞬時に多くの反論が出来る」―

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_25dc.html

<347> 犯人達の言葉の種類

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

この中の<192>の

『⑥この犯罪は犯人達があらゆる言葉や思考を送ることができるだけでなく、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも変換させることもできます。

<191>の『自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせる』ことが出来るということは
いつも被害者を言い負けさせることができないのなら、被害者の思考に対して被害者の知能・知識・思考・記憶・経験を利用して反論させるという方法もあります。

例えるなら、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくるのです

そして徹底して被害者の意見や考えに対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させ、思考盗聴して知り得た考えや何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。

これはなかなか反論が困難です。何しろ相手は自分自身であり、反論の理由も自分の知能・知識・思考・記憶等なのですから。』

について。

最近数ヶ月、毎日思考の1つ1つに対して上記のようなことをしました。

例を挙げれば際限もないほどですが、簡単に記号で表現すると

(1)私がある事についてAという考えを持ち、それについて考える。

当然の事ながら「Aという考えの理由」も数種ある。

(2)すると、自然にというか勝手に、自分の意思とは関係なくAの反対の考えである、Bという考えが脳裡に浮かぶ。

と同時に「Bという考えの理由」も数種、自然にというか勝手に、自分の意思とは関係なく脳裡に浮かぶ。

(3)私の考えAに対する反論Bに対して、Aの根拠となる考えC、あるいはAに類似したCという考えで心の中で反論する。

(4)そうすると、また自然にというか勝手に、自分の意思とは関係なくCの反対の考えである、Dという考えが脳裡に浮かぶ。

と同時に「Dという考えの理由」も数種、自然にというか勝手に、自分の意思とは関係なく脳裡に浮かぶ。

この【】内にような被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくることを、数ヶ月間毎日色々な考えに対してしました。

音声送信ならば(2)と(4)は犯人達の反論の音声送信になったのでしょう。

また、どうしても反論できないときには(2)と(4)は、無理矢理、自分達がまるで最高の善人か神様でもあるかのような「考え」や「理由」を送ってきます。

2005年の5月~6月頃にも経験したことがあり、また、今回も毎日数ヵ月も続けられると「なかなか反論困難」な状態ではなくなり、始めてから間もなくワンパターンな方法も分かってしまいます。

* 所詮(2)と(4)は、結果的には犯人達の嘘やこじつけに過ぎないので「はいはい、またいつもの嘘とデタラメと正反対言葉、KICHIGAI言葉かい。」とあしらう。

* 「はいはい、またいつもの、オペレーターにも人工知能にもそこまでの能力は無いものだから、被害者の考えに被害者自身の知能を悪用して反論するという犯罪かい。」とあしらう。

* 「はいはい、またいつもの、オペレーターより頭脳があるような犯罪ができる人工知能に、こんな場合反論できるような言葉を何か出してもらうという犯罪かい。」とあしらう。

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