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2006年10月31日 (火)

<357> 人工知能(ニューロコンピュータ、バイオコンピュータ)さえもその極一部の機能であるニューロフォン(神経通信)等でほとんど説明が付く。

★「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+思考パターンなどの脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃か

★サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」

★電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)

★ニューロフォン(神経通信)とニューロコンピュータ(人工知能)

最近書いたこれらの技術で、私達の被害のほとんどが説明がつきます。

但し第三者にはどれ程通用するか分かりませんが、少なくとも被害者間ではという意味です。

1年以上前から書いてきたように「この犯罪は脳の高次機能に対して多数の《条件設定》と《反応設定》をすることができる。」

・「自分の被害を客観的に観察・分析すると、脳内で起きていることや犯罪のマニュアル、犯罪のノウハウのようなものを客観的に観察・分析すると、コンピュータ・プログラマーがコンピューターにプログラミングするように、特に音声送信やマインドコントロール〔思考のマインドコントロール(思考の送信)・感情のマインドコントロール(感情の送信)・行動のマインドコントロール・情報のコントロール〕に関しては、【マインド・プログラミング】【マインドコントロール・プログラミング】という言葉が適切である。」

「思考や言語に対して編集、変換も出来る。」

「本人も忘れていたような過去の記憶の検索、抽出も自由自在に出来る。」

「思考の混乱や誤作動や活性化や停止のような状態もつくることが出来る。」

「記憶の消去も出来る。」

「編集や変換だけでなく、脳の機能と同じニューロコンピュータや人工知能を悪用すると人間の脳をどのようにでも操作できる。」

「人間の数多くの思考パターン、感情パターン、反応パターン、可能な限りの数と種類の言語を保存しておくと、まるで相手が人間であるかのようなレベルまでの会話が出来る。但し、それがばれないうちは人間が反応するペース(スピード)で反応する。ばれてしまうと人間の能力では無理であり不可能なほど瞬時にすかさず返事をしたり反応することもある。また、人間の能力では不可能なほど瞬時にすかさず機関銃のように一気に多くの種類の嘘、反論、反応、返事もできる。

かと思えば録音・再生でもしているように、毎日何回も、長い間には何百回も同じ言葉やワンパターンの言葉が出てくる。」

「聴覚・視覚・味覚・嗅覚・触覚の五感の幻覚も人為的につくることが出来る。」

これらのことやマインドコントロールを悪用した「あらゆる仕立て上げもできる。」

「咳、ヒャックリ、誤嚥、窒息も脳の操作で出来る。超低周波による攻撃だから音声送信も含めて電波暗室や電磁波シールドルームでも遮断できなかった。被害が増強あるいは軽減したという被害者がいたが、それは犯人達が故意に増強あるいは軽減させたと考えられる。」

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

ほか、書ききれないほど、とにかく今まで書いてきたことのほとんどの事が出来ます。

個人に対する攻撃でこれらの技術で出来ないことは、あくまでも「今のところ考えられる事は」ですが、以下の技術でしょう。(地震、気象などの「直接的な人間攻撃」以外の攻撃は含みません。)

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/terms.htm

HPM: high-powerd microwave。高出力マイクロ波。通信及びエレクトロニクス機能を破壊するパルス兵器に使用される。人間に対して使用すれば殺傷兵器にもなり得、火傷程度なら比較的簡単な装置で負わすことができる。』

高出力マイクロ波で「火傷」だけでなく「あらゆる家電やパソコンの不具合・誤作動・故障」も起こすことが出来るらしい。

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm

『ELF波による病気の送信』

以前書いた「寝ているときに銃の発砲音と共に体を打ち抜かれたような痛みが走り、銃弾の入り口や出口という感覚があったところに実際に銃弾に打ち抜かれたような痕跡があった。」というある被害者の被害例の方法も

①<人間の触覚(体知覚)や痛覚のEEGパターンを識別、分析・分離し、その複製を作り、それを変容・合成させ、そういった「一群の触覚(体知覚)や痛覚の信号」を別のコンピューターに保存し、別の人間に自由且つ密かに触覚や痛覚の状態を引き起こすことができる。>という方法と

②『ELF波による病気の送信』の「死の光子」や「病気の光子(電磁気的に病気を発病させる)」だけでなく、「組織や細胞の外傷変化の光子」

この①②を同時に送信したものであると考えられます。

これは被害者の会での報告だったのですが、その時会の誰かが「戦場の兵士から採取したのかな。」と言っていたことを覚えています。①②ともにそのような状況の人間から遠隔採取し、遠隔送信したのでしょう。

(サイドバーに「ニューロコンピュータ」「バイオコンピュータ」「人工知能」の関連サイトのリンクがあります。)

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関連投稿のリンクです。

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_4476.html

  『<255> テレコムエンジニアリングセンターにおける電波暗室・シールドルーム体験についての補足 (2)』『<256> 脳の操作で可能な身体攻撃 (1)』『<257> 脳の操作で可能な身体攻撃 (2)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_52df.html

  『<302> 主に脳(脳波)の攻撃⇒主に超(極)低周波の攻撃』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c221.html

  『<332> 機器の機能の一部 (1) 』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_f4cf.html

  『<333> 機器の機能の一部 (2)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_a37f.html

  『<339> 「機器の機能の一部」の参考資料 ≪★人間の脳に似た機能を持つニューロコンピュータ★≫』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_c47f.html

  『<340> ニューロコンピュータに思考パターン、感情パターン、行動パターン、ライフログ他を保存すると多くの人間の脳のコピーとそれを保存した人工知能をつくることが出来る。』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_72a5.html

  『<347> 犯人達の言葉の種類』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aef8.html

  『<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪― 』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6c83.html

  『<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_1cf0.html

  『<353> サイレント・サウンド(人間の感情のEEGパターンの分析、クローニング、送信方法)と「触覚(体知覚)や痛覚を含めた五感全部のEEG(脳波)パターンの分析、クローニング、送信方法」』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_cbde.html

  『<355> 電磁気生理学的方法(脳波、誘発電位、事象関連電位、脳磁計<MEG>と脳磁図)と神経機能画像(fMRI, ポジトロンCT)』

http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_d469.html

  『<356> ニューロホン(神経通信)』

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