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2006年9月25日 (月)

<350> 最近の被害 (3) ―犯人達の嘘、設定・変換・編集言葉を被害者の言葉に直させる犯罪―

やたらと独特の設定言葉、電磁波犯罪マニュアル言葉、嘘、変換・編集言葉を送って、本来の被害者の言葉に直させるという犯罪です。これも一時的に集中してしました。

前に『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。だから被害者は自分の考えとの区別が付かずマインドコントロールされていることに気付かないんです。』と書いたことがあります。

また「マインドコントロールのノウハウに気付いたら、今度は故意に被害者に分かるようなことばかりします。」ということも何度か書いたことがあります。その例を挙げたら切りがありませんが、今回の場合の数例です。

(1)
①夕食が終わり、片付けるために立つ。

②すかさず「さてと、珍しく、たまには片付けるか。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

このようにあからさまに被害者の考えではないと分かる内容、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる内容ばかり送ってきます。

③被害者に「違うでしょ。そろそろいつものように片付けるか、でしょ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

ほかにも、何かをしようをすると、多くのことに「たまには」「珍しく」という言葉を付けます。

いつもは②までやっても「またいつもの嘘かい。」や「嘘しか言えないんだね。」とか「うんうん、はいはい、そうそう。」などとあしらわれ相手にされないからでしょう。被害者をマインドコントロールして、被害者が③までする労苦を故意に与える犯罪です。

(2)
①何か子供のことで良いこと嬉しいことがある。

②すかさず「鳶が鷹を生んだ。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

③犯人が被害者をけなす言葉に対して、被害者に「鷹が鷹を生んだんだよ。(笑)」と心の中で言い直させる。

(3)
①仕事中、何か自分だけ知り得た情報がある。

②多くのこのような状況の時に、すかさず「誰にも教えないでおこう。教えるもんか。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

③被害者に「教えて何の損がある。教えないで何の得がある。そんなことなんか考えていないよ。さすがに犯罪の権化らしい言葉だね。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

(4)
①選択肢が何種類かあり、何か迷っているときに「まぁ、まんざら悪い結果にはなりそうもないから、そこそこ良い結果になりそうだから。」とどれか1つを選択する気になったときや、迷っていることを実行しても良いかなと考えたとき。

②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、多くの類似した状況の時に、必ず「やぶさかではない。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

③被害者に「そこそこ良い結果になりそうだから、しても良いかな、なんだよ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

(5)
①何かをしようかどうしようか、まだ早いかなと考えていると

②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「時期尚早」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

〔A〕しかもこの「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器(ニューロフォン)+人工知能」による攻撃なのかもしれませんが、ニュアンスとか語弊とか細かい意味の違いなどは区別が付かないらしく、類似した思考には必ず同じ言葉が出てしまいます。「昼頃よりは夕方にした方が良い。」というときにも、「30分後よりは1時間後の方が良い。」というように時期ではなくちょっとした時間差の問題だけのときにも「時期尚早」という言葉が出てきます。

また、これもいつもの加害行為ですが、一時的に該当する被害例の記憶を消したように適切な被害例がすぐには思い出せない場合、「一時的に記憶を消したことさえも忘れたように、またすぐにワンパターンに同じ加害行為を繰り返してしまうくせに。」と考えていると「待てば海路の日和あり。」という言葉が、こういう場合には不適切でも出てきます。この犯罪の加害行為についてに限らず「そのうち○○するさ。いつか○○するだろう。」というような思考のカテゴリー、それに類似した思考のカテゴリーには、その「○○」の内容が良いことでも悪いことでも「待てば海路の日和あり。」という言葉を設定してしまったような状態です。

〔B〕少し内容は違いますが、この「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器(ニューロフォン)+人工知能」による攻撃なのか、我々の会話の相手でもあるマシンは、人間の「嫌味」とか「皮肉」とか「本音と建て前」とか、「あしらって本心とは違う内容を故意に言ったとき」などのように、心と言葉が裏腹なときには被害者が発した言葉の方にしか反応できないようです。被害者が発した言葉の方にしか言葉を返すことができないようです。こんな事を書くとそのうちこのような場合の対処法も考えるかもしれませんが。

③「まだ早いかなという程度でしょ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

(6)
①誰かに何か不愉快なことをされたときに

②すかさず「ほんとにもう!こんなことしやがって!」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

③被害者に「ほんとにもう!こんなことをして!くらいにしか考えていないよ。」と本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

(7)
①犯人達の常套手段のことを考えていると

②例えば「身体攻撃して下さる。」等のように、自分達の犯罪に敬語を付けて、被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

③これについても被害者に、1つ1つ本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

(8)
①「こんなにコーヒーを飲むと胃が痛くなりそうだな。」と考え始めた途端に

②すかさず「しめしめ、これで胃が痛くなるぞ。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

③これも被害者に、本来の被害者の考え(言葉)に直させる。

このように

②はいずれもあからさまに被害者の考えではないと分かる内容、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる内容ばかりです。

そして③も、いつもはあしらわれ相手にされないからか、どれもが被害者をマインドコントロールして、被害者が③までする労苦を故意に与える犯罪です。

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