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2006年9月29日 (金)

<351> 「電磁波機器+(プラス)ニューロコンピュータ+脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「電磁波機器+人工知能」による攻撃なのか

1つの投稿の中に脱線した文章が多くて長いと分かりにくい投稿になりますので<350>の〔A〕〔B〕の他にもう1つの追加〔C〕は、ここに別投稿とします。

〔C〕<350>の

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(4)①選択肢が何種類かあり、何か迷っているときに「まぁ、まんざら悪い結果にはなりそうもないから」「そこそこ良い結果になりそうだから。」とどれか1つを選択する気になったときや、迷っていることを実行しても良いかなと考えたとき。

②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「やぶさかではない。」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

(5)①何かをしようかどうしようか、まだ早いかなと考えていると

②このような思考のカテゴリーに特定の言葉を設定してしまったかのように、必ず「時期尚早」という言葉を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

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この2例のように「被害者の思考に即した言葉ではあるが、あからさまに被害者の考えではないと分かる言葉遣い、明らかに犯人達が思考の送信をして脳裡に浮かばせたのだと分かる言葉遣い」も一日中送り、脳裡に浮かばせるということもします。

この方法を犯人達の嘘八百に反論したときにも使うものですから、結果、「即時前言撤回」「自ら語るに落ちる。」という状態になります。

例えば

(1)あまり適切な例ではありませんが

①「こんなことネットに書いたって何になる。」「何にもならない。虚しいだけだ。」「書くことを止めようか。」としきりにマインドコントロールします。いつものようにこのような思考の送信(思考のマインドコントロール)と同時に、虚無感も送るという感情のマインドコントロールもしながら。

②自分の考えや感情ではないと分かっていますから、「またやっているな。」と思い、「仕事と家事だけでも時間が無くなり書けないだけで」と考えた途端に

③すかさず「時間があればやぶさかではない。」という言葉を送り、脳裡に浮かばせてきます。

(2)①何を言っても言い返されると、時々言い返すことが出来ないように何のやりとりをしていたかという記憶を消し「(被害者は犯人には)かなわない。」という言葉を送り、脳裡に浮かばせてきます。

②「記憶を消し、言い返すことが出来ないように何のやりとりをしていたかを忘れさせるという方法は、最初から負けを認めたような犯罪だ。」と言うと

③「負けてもいい。犯罪さえできれば。」とあきれた開き直りをします。

このように①と③は意味が正反対であり「即時前言撤回」「自ら語るに落ちる。」という状態になります。

しかも、いつもこれらの例よりも明らかに語るに落ちる状態に何度もなるため「いつも自ら語るに落ちるんだね。」と言われても修正できないようです。

「(コンピュータ等の)プログラマーが修正しなければ、オペレーターでは出来ないのかい。」とあしらっています。

<追記>

「ニューロコンピュータ+思考パターン等の脳のコピー+ライフログ」=(イコール)「人工知能」と見なし、タイトルを変えました。

但し、2度ほど書いている

※『人間の脳を膨大な容量・最高の機能を備えたスパコンのような利用の仕方もできる。その結果人間の脳に対して設定だけでなく、編集も変換も検索も、思考や記憶のブロック、ほかに多種の事ができる。

ライフログの悪用もしているが、多くの人間のライフログを保存するよりは、その人自身の脳自体にライフログが保存してあるため、その人間の脳を検索すれば充分である。

その方が被害者個々の「脳のコピー」や「ライフログ」を何万人分、何億人分保存するほどのスパコンも必要なく、小規模で非常に低コストで済む。

人体は脳も含めて電気回路のようなものであり、特に脳はコンピューターのようなものですから、というより人間の脳の一部の機能を機械化したものがコンピューターでもありますから可能でしょう。』

『人間の脳をコンピューターに見立てたような、人間の脳に対する設定・変換・編集・検索・ブロック他多くのことができる。』

『人間の脳に「設定・変換・編集・検索・ブロック」などに必要な電気信号さえを照射すれば多くのことが可能である。

(ましてやニューロコンピュータの機能の電気信号なら、より多くのことができる。)』

という方法もある考えています。

また、よく「すかさず」や「瞬時に」という表現を使っていますが、人間の能力では無理・不可能なほど「すかさず」「瞬時に」という意味です。

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