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2006年8月25日 (金)

<342> 見聞きした犯人説それぞれの芝居をする。

昨年、一時的に集中して犯人達がしたことです。

被害に気付いた2001年5月から、すべてが特殊能力による「仕立て上げ」であると気付いた2002年12月の1年8ヵ月の間も、犯人が誰であるかを3転4転して騙しましたが

・ネットで「フリーメーソン」が犯人であるという書き込みを見る。

すると、いかにも犯人達がフリーメーソンであるかのように、キリスト教を讃美する番組や内容の記事等をみると身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

今度はフリーメーソンになったらしい。

・ネットで「創価学会」が犯人であるという書き込みを見る。

すると、いかにも犯人達が創価学会であるかのように、池田大作を非難したものを見たり、近所の創価学会の人達の良からぬ言動を思い出すと身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

次には創価学会になったらしい。

・ネットで「公安」が犯人であるという書き込みを見る。

すると、いかにも犯人達が公安であるかのように、公安の実態を暴いた内容のものを見たり左翼的な考えのものをみると身体攻撃をする。恐怖心と不安感のマインドコントロールをする。

次には公安になったらしい。

考え方、解釈のしかたによっては撹乱作戦であるとも考えられますが、3年以上も前から「真犯人は捕まえない限り断定できないほど嘘だけ言い、芝居ばかりする。」という結論には変わりない私に今更こんな芝居をしてみても何の効果もないのです。

せいぜい「やはり他の被害者にもそれぞれそんなことばかりしているんだろう。」とあらためて思う程度です。

変幻自在という言葉はこの犯罪には適切ではありませんが、こんな芝居ばかりいつもしているぞと言わんばかりですし、実際こんな芝居ばかりします。

これも「ばれるとあからさまにするようになる。」1例でもあるでしょう。

「ばれるとあからさまにする」犯罪は一時的に集中してすることが多いようです。

当然の事ながら、真犯人である組織・団体があるのは確かであり、それは1つとは限らないかもしれません。

しかし、私も経験がありますが

<331>に書いたような方法で、それぞれの被害者にそれぞれの犯人説を信じ込ませたあとは、更にそれを確信させ続けるために、上記の3例など比較にならない程の「被害者にとって確信するに値する事実」や「確信するような出来事」を毎日引き起こし続けていきます。

「真犯人は捕まえるまでわからない。」

こう考えていた方が良いほど「嘘」と「芝居」と「偽犯人説を仕立て上げるための『状況証拠づくり』」ばかりします。

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