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2006年2月 6日 (月)

<283> 保存したライフログを検索・抽出・変換・編集・設定しているのか、被害者の脳に対して直接行っているのか。

<281> 犯人達はどんな方言も使える。
『被害者の知識・記憶の脳内検索をしてどんな方言でも言えます。』
<282> 被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用する。
『「被害者の知識・記憶の脳内検索をして犯罪に悪用して、本人が考えそうなことに結びつけて騙す。」
あらゆる犯罪にこの方法も使っていると思います。
毎日の絶え間ないマインドコントロールにも悪用しているでしょう。』

これらや
今まで書いてきたこの種の犯罪は
2種類の方法が考えられます。

(1)被害者の過去や現在の知識や記憶を思考盗聴して
ライフログをスパコンのようなものに保存し、その都度必要に応じ瞬時に検索・抽出・変換・編集・設定して犯罪に悪用する。

(2)被害者の脳自体を膨大な保存量のスパコンに見立てたような検索・抽出・変換・編集・設定など多種の犯罪ができる。

人体は電磁波を帯びた生体であり、人間は脳も体も電気回路のようなものですから(2)も可能でしょう。

特に以前に書いた「次の思考を誘発するキーワード」などのように、「犯罪に必要な事を被害者自身に考えさせる犯罪」などの場合は(2)の方法が考えられます。

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