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2006年2月16日 (木)

<290> 犯罪能力の違い

「ザ掲示板」の私の投稿に少し加筆します。

(犯罪組織によって)スキルの低い、あるいは高い加害者組織ということがあるのかどうかわかりませんが、スキルの低い加害者組織の被害を受けているわけではなく

(1)被害者を混乱させたり、被害者同士を分裂させるために、被害者によって犯罪の種類を意図的に変えている。

(2)人体実験なのかどうかわかりませんが、多くの被害者に種類を変えて犯罪をしてみている場合もある。

(3)この機器の犯罪能力や、機器を使った犯罪マニュアルが多種あったとしても、その被害者を騙せるものなら騙せる程度の犯罪にとどめておく。一見スキルの低い加害者組織の被害を受けているように見える被害者は、実はそうではなく、犯人達が騙しているからそういう状態なだけである。騙せない被害者は次の段階の犯罪をする。

他の被害者から見れば、種類も程度も本人が自覚している以上の被害に遭っていると考えられる場合もあります。

また、被害者に脅威や恐怖心を与えるために正反対のマインドコントロールをされているのではないかと考えられる場合もあります。
同じ被害者から見ても多くのことについて誇大妄想があるのではないかと考えられる被害者は、そういう状態になるように強くマインドコントロールされているのだと思います。

(4)1つの種類の犯罪期間の長短はあったとしても、ある程度は被害の変遷・推移にも犯罪プログラムのようなパターンがある。

(5)(4)に似た表現になりますが、被害歴が短い被害者の場合も、一見、スキルの低い加害者組織の被害を受けているように見える場合もある。

これらも考えられます。

ちなみに私はあちこちに何度も書いていますが
(1)から(5)も含めて「機器の機能・能力の進化」と
「長年多くの被害者に犯罪した、経験によるノウハウの集積」
「機器の機能を最悪に悪用した犯罪マニュアルの凶悪化・悪質化・巧妙化・狡猾化・卑劣化・下劣化・低俗化・卑猥化等々」によるものであると考えています。

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