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2006年2月 9日 (木)

<286> 多くのマインド・プログラミングの1つです。

<284>は
以前書いた
「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」であり
「思考回路のジョイントを切り替えてすべて○○○に思考が向かうようにさせられているような状態の犯罪」であり
「電磁波機器のマインド・プログラミング」であるとも言えます。

「このマインドコントロール方法1つで多くの犯罪が出来る。」と書き
その例を数種だけ挙げましたが
しかも、これは電磁波機器で可能な多くのマインド・プログラミングの1つです。

多くの脳の高次機能の条件(思考のカテゴリ・内容・言葉)に対して多くの反応設定が出来るようです。

そして、それらのマインド・プログラミングした電磁波を被害者に照射し続けると
これもまた前に書いたように
「電磁波機器が自動で犯罪する」状態になるようです。

だから、集スト被害が10年~20年ということも可能
(実際の人間を使っていたら、使われる側の手間も使う側の経費も莫大なものでしょう。)
他の被害も数十年あるいは一生ということも可能
1度に多くの被害者に犯罪することも可能なのでしょう。

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