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2006年1月19日 (木)

<275> 統合失調症との識別(7)

名前:コスモス22投稿日:2004/09/27(月) 11:58

>例えば、抗精神病薬への反応はどうでしょうか。
>これらの犯罪がドーパミンの分泌まで操作できたとしたら、
>この犯罪による統合失調症の症状にも、抗精神病薬は効果がある可能性がありますね。

この犯罪の被害者には病院に行っても効果がなかったという人も多いですね。

この犯罪でドーパミンの分泌まで操作できるかどうかの確信も、もちろん確証もありませんが、もし操作できたとしても
どちらかというと
『ただ、これも私の個人的な憶測でしかありませんが
精神・神経学的な疾患は、前に「不安神経症の仕立て上げ」の所にも書きましたが
それぞれの症状を仕立て上げて
まるでその病気であるかのような「症状を取り揃えている」だけのような気がします。
精神・神経学的疾患の診断基準が症状第一主義であるから
犯人もそうしただけで済むという言い方も出来ますが。』

↑この方法を取っている可能性の方が大きいと私は考えています。
ということは、犯人の仕立て上げ方次第であるという言い方も出来ます。

そして、抗精神薬が効果があるように感じるのも、電磁波攻撃を弱くして
前にも書いたように
『「被害者の苦痛・不幸な生活をあざけり笑うかのように
頭痛薬を飲んだとたんに、まだ効き目が出てこないうちに突然頭痛が止まったり
効き目が最高にある頃で頭痛が消えるはずの頃に、むしろ飲む前よりさらに頭痛を強くしたり
効き目が切れて大分経っても、全然、あらゆる体調が良好だったりします。
大抵は、効き目が出た頃に攻撃を弱め症状も薄れさせているようですが。

自分たちが演出したあらゆる症状や病気に
同じようなことをしている可能性があります。」

↑これが考えられるんですよね。

特に
「大抵は、効き目が出た頃に攻撃を弱め症状も薄れさせているようですが。」
自分たちが演出したあらゆる症状や病気にほとんど↑こうやっていると思います。』ということです。

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