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2006年1月19日 (木)

<278> 統合失調症との識別(10)

このトリックのページには既に書いてありますし
<214>にも同じようなことを書きましたが
2004年9月にこの「 『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッドを書いた後、この犯罪は「思考の混乱」も「記憶の消去」もできることがわかりました。
もちろん「記憶のすり替え」もできます。
今まで何度もそれらの犯罪もしましたから。

これもまた「全部あからさまな、犯人達のしわざと分かるような、わざとらしいやり方」で
いずれも数秒間、何度もしました。

電磁波機器の犯罪能力の「ひけらかし」のようでもあります。

但し、「電磁波機器の犯罪能力」と「電磁波機器による犯罪マニュアルの巧妙化・悪質化・更なる狡猾化」
この2つの能力でしかないのに、自分達の能力であるかのように勘違いしたような言葉ばかり言います。

神の存在をも越えた「万能の悪」にでもなれたようなつもりにされているのでしょうか。

2つの能力で自分達は史上最悪最低な実行犯にされたとは微塵も考えていないような言葉ばかりです。

あるいは「被害者感情を故意に逆撫でるための多くの言葉群」が
そういう表現にも聞こえるということも考えられます。

話が逸れましたが
「記憶の消去が出来るということは認知症やアルツハイマー病も仕立て上げることができるかもしれないと考えていたら、実際、香港にそういう被害者がいた。」という旨のことを前に書いたことがあります。
このように「思考の混乱」も「記憶の消去」も
その程度・頻度(回数)・時間の長さも如何様にでもできるようです。

この場合は<270>のような識別法しかないでしょう。

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