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2006年1月19日 (木)

<276>統合失調症との識別(8)

例えば
朝夕1日2回飲まなければならない薬が処方されたら
朝の6時頃までは攻撃を弱める。
朝の6時過ぎから、「薬が切れたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を強くし始める。
7時頃薬を飲んだら、また間もなく「薬が効いたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を弱くし始める。
夕方の6時過ぎから、「薬が切れたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を強くし始める。
夕方の7時頃薬を飲んだら、また間もなく「薬が効いたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を弱くし始める。

1日3回飲まなければならない薬が処方されたら
昼の11時過ぎからも、「薬が切れたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を強くし始める。
昼の12時頃薬を飲んだら、また間もなく「薬が効いたから」とマインドコントロールしてそろそろ攻撃を弱くし始める。

毎日この繰り返しをしている可能性もあります。

これを何らかの方法で
タイマーか、あるいは「脳の高次機能に対する条件設定と反応設定」のように電磁波機器にマインドプログラミングしてしまうと
犯人達が1人の被害者に毎日1日2~3回、その都度攻撃しなくても「電磁波機器が自動的に犯罪する。」という状態である可能性もあります。

余談ですが「多くの犯罪マニュアルを、その都度犯人達が攻撃しなくても、電磁波機器が自動的に犯罪するという状態に既になってしまっている。」ということは常に実感します。

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