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2005年10月 4日 (火)

<246> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (1)

①周囲の会話、テレビから聞こえる言葉、日常の自分の考え事の中で
犯罪被害に遭わなかったときには卑猥なことに結びつけるはずもない言葉なのですが
性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を聞いたときに、必ず性的な意味まで考えてしまう。常に卑猥な連想をしてしまう。
しかも、それらの言葉を聞いたときに、その都度、犯人達が性的な意味の思考や卑猥な連想をするような思考を送っているとは思えないほど、【瞬時に】卑猥な連想をする。あまりにも瞬時過ぎるほどです。その上、それらの言葉を聞いたときには【必ず】である。
そして、【一日中】【毎日】である。

これは脳の高次機能に対して
≪条件設定≫
周囲の会話、テレビから聞こえる言葉、日常の自分の考え事の中で
犯罪被害に遭わなかったときには卑猥なことに結びつけるはずもない言葉なのですが
性的な意味も無いわけではない言葉、性的な意味にも使える言葉を聞いたときに
≪反応設定≫
必ず性的な意味まで考えてしまう。常に卑猥な連想をしてしまう。

このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

≪反応設定≫が必ずしも【必ず(常に)】でない場合は、【時々】という反応設定にしているか、あるいは≪条件設定≫に更に時間・場所・場合などの条件項目を付け加えていると考えられます。

「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という設定を脳の高次機能に対してしてしまっている。
「こういう事に」「こう反応させる(考えさせる)。」という思考回路にしてしまっているという表現も出来ます。

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