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2005年10月 4日 (火)

<247> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (2)

②周囲の会話、周囲の出来事、テレビのニュースを聞くと
犯罪被害に遭わなかったときには結びつけるはずもない内容なのですが
必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達のしわざなのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。
しかも、それらの言葉を聞いたときに、その都度犯人達がこの犯罪に結びつける思考を送っているとは思えないほど、その都度この犯罪と犯罪方法を連想させているとは思えないほど、【瞬時に】連想をする。その上、それらの会話や出来事やニュースを見聞きしたときには【必ず】である。
そして、【一日中】【毎日】である。

これは脳の高次機能に対して
≪条件設定≫
周囲の会話、周囲の出来事、テレビのニュースを聞くと

≪反応設定≫
ほかの被害者・書籍・ネット等からのこの犯罪の能力に対する被害者の知識と結びつけさせて、「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達のしわざなのではないか。」と必ず考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。

このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

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