« <247> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (2) | トップページ | <249> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (4) »

2005年10月 4日 (火)

<248> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (3)

③身体に何らかの異常や症状があったときに
犯罪被害に遭わなかったときには結びつけるはずもない内容なのですが
必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。
しかも、身体に何らかの異常や症状があったときに、その都度犯人達がこの犯罪に結びつける思考を送っているとは思えないほど、その都度この犯罪と犯罪方法を連想させているとは思えないほど、身体に何らかの異常や症状があったときに【瞬時に】連想をする。その上、身体に何らかの異常や症状があったときには【必ず】である。
そして、【一日中】【毎日】である。

これは脳の高次機能に対して
≪条件設定≫
身体に何らかの異常や症状があったときに(本当の身体の異常や症状である場合でも)
≪反応設定≫
過去の経験・ほかの被害者の話・書籍・ネット等からのこの犯罪の能力に対する被害者の知識と結びつけさせて、必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えてしまう。常にこの犯罪と犯罪方法を連想してしまう。

このように設定した電磁波を常に送っていると考えられます。
この方法で、犯人達は労せずして、ただ座っているだけで、【瞬時に】【必ず(常に)】【一日中】【毎日】上記のような犯罪をすることが出来ます。

但し、これは本当に犯人達の身体攻撃である場合の方が多いでしょうけれども、本当の身体の異常や症状である場合でも、必ず「この犯罪によるのもなのではないか。」「この犯人達の身体攻撃なのではないか。」と考えさせてしまうという意味です。

また、これに気付くと今度は正反対に、犯人達の身体攻撃を「本当の身体の異常や症状の可能性もある。」「このような病気の1つの症状かもしれない。」という思考を送るほど悪質です。

|

« <247> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (2) | トップページ | <249> ★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★に何故気付いたか。 (4) »