« <191> 最近の加害行為 | トップページ | <193> »

2005年7月10日 (日)

<192> 最近の加害行為6種類

<191>のほかに最近犯人達がしたことです。

どれ程思考盗聴をしながら言っても、どれ程過去何十年間のマニュアルを集めても、どれ程過去何万・何十万人に犯罪をし続けたマニュアルを集めても被害者を言い負けさせることができない。

言い負けさせることができないと分かると

<177> 記憶の消去の4例目<186> 犯罪の口実に書いた 

被害者がこの犯罪や犯人達について何か図星で言うと、それ以上言われたくないために被害者が図星で言った内容の記憶だけ消すということも何度もしました。

<189> 思考の送信、マインドコントロール、思考の混乱とはに書いた

「◎☆○□◇、§$℃∋∃∀、ωΨΦηψξ」という思考が混乱しているような状態や
応用して「今日は◎☆○□◇、寒いから§$℃∋∃∀、夕食はωΨΦηψξ、ヒーターにしよう。」という思考の混乱と思考の誤作動を併用したような状態
花を買いに行こうとすると「さぁ、花屋に行ってフライドチキンを買ってこよう。」

などの例にあるように、私の思考に介入し、思考を誤作動させたり混乱させたりしました。

③一時的に思考を停止させたりもしました。

④何かでたらめを言い、それがでたらめであると被害者が考えられないように、あるいは他の考えは浮かばないように、ほかの考えをブロック(思考の抑制)しました。

⑤仕事中何かに集中しなければならないときで言い返す余裕がないときに、普段言えば簡単に言い返されそうなくだらない事を言う。

もっと他にもしたかもしれませんが
それら①から⑤が最初から負けを認めたような犯罪であると分かると今度は次の手を打ってきました。

⑥この犯罪は犯人達があらゆる言葉や思考を送ることができるだけでなく、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換させることも設定することもできます。

<191>の『自分達が言った口から出任せの何種類もの嘘の辻褄合わせを延々と被害者にさせる』ことが出来るということは
いつも被害者を言い負けさせることができないのなら、被害者の思考に対して被害者の知能・知識・思考を利用して反論させるという方法もあります。

例えるなら、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくるのです。

そして徹底して被害者の意見や考えに対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論させ、思考盗聴して知り得た考えや何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。

これはなかなか反論が困難です。何しろ相手は自分自身であり、反論の理由も自分の知能・知識・思考・記憶等なのですから

ここまでしました。

―――――――――――――――――――――――――――――

「何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで言葉にして反論させる。」については、後日、以下の投稿で否定しています。

<201>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_4d5d.html

<202>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_d35f.html

<205>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/07/post_9ef5.html

<206>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/08/post_d20d.html

<238>http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/09/post_0ed6.html

|

« <191> 最近の加害行為 | トップページ | <193> »