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2005年7月 4日 (月)

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ほかの被害者の方も「視線」についての被害を仰っていましたが

『①この犯人達はターゲットの周囲の人達を思考・感情(表情も)・行動(視線も態度も言葉も)のマインドコントロールして、ターゲットの周囲の人達が集ストの犯人であるかのような表情・態度・仕草をさせたり、言わせたり行動させることが出来る。』の
『視線』と『表情』『態度』について。

職場の部署内に30ヵ所もあまり見たくない写真があります。

私がそれをあまり見たくないと感じていることが分かっているから、犯人達は何日間も毎日その写真に視線を向けさせました。

私の感情以上に不快感や嫌悪感のマインドコントロールもされていたような気がします。今見るとそれ程不快感や嫌悪感は感じないのですから。

しかも、30ヵ所のそれぞれどこにその写真が飾ってあるのか分からないのに必ずその写真の方を見てしまうのです。

被害者がどこにあるか分からない物、どこにいるか分からない人にさえ、遠隔操作で視線を向けさせることができる。

この犯罪機器はこんな事も出来るようです。

集ストにおいて(サトラレの仕立て上げ方にも共通しますが)
周囲の誰かに
・その人の個人的な内容の思い出し笑いをさせて、被害者に視線を向けさせると、被害者をニタニタ笑ってみているように被害者に勘違いさせることができる。
・その人の個人的な内容の腹の立つことを思い出させて、被害者に視線を向けさせると、被害者をにらんでいるように被害者に勘違いさせることができる。
・その人の個人的な内容の忘れていたことを突然思い出させて、被害者に視線を向けさせると、被害者をハッとしたような顔や表情で見ているように被害者に勘違いさせることができる。
忘れていたことではなくても、記憶を消して、今初めて思い出したかのような気にさせ、ハッとしたような顔や表情にさせることもできます。

以上の3つの他にもより多くのことが可能だと思います。

表情や視線、仕草、態度の幻視を見せた方が簡単なのかもしれませんし
『⑦そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る。』という方法の場合もあるかもしれませんが。

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