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2005年7月 4日 (月)

<183>  <180><181><182>の続きです。

(10)今までの内容と重複しますが、強調して改めて書きたいほど『⑦そして、何よりも当人の私をマインド・コントロールして周囲の出来事全てを自分や集ストに結びつけて(すべてをそれに関係付けて)考えさせることが出来る。1つ1つの出来事に数種から数十種のマインドコントロールをして、延々と「こうだからこの人は犯人だ。」「これ程のことはこの人が集ストの犯人でなければしない。できない。」という理由付けをし続ける。』
『その人達が犯人にしては何か不可解な部分があると気づき初めても、それについては深く考えないようなマインドコントロールされたり、「いや、やはりAやBやC等多くの理由によりあの人が真犯人だ。」とその疑問を打ち消すようなマインドコントロールを更に真犯人達にされる。
あるいは疑問を持ったら、次には真犯人達が疑問を打ち消すような出来事を引き起こしてまで疑問を打ち消す。確信させる。』
このマインドコントロールの手法に気付いていない。

これらが考えられます。

また、トリックのページの
<130>
<151><152>
<160><161><162><163>も
「この犯罪による集ストの仕立て上げ方」です。


★機器の値段は高くても、「遠隔から」「マインドコントロール他」で集ストとした方が下記の点で有利でしょう。

①1日何十人も、毎日、何年間も多くの人達を加害者として誘わなくて(使わなくて)すむ。遠隔犯罪をしている組織だけですむ。しかもこれは「被害者1人につき」です。1つの機器で一体何人に犯罪できるのか。更に1つの組織で一体何人に犯罪しているのか。しかも長年の間には1つの組織で一体何人に犯罪しているのか。
②①の日当だけでも高額になる。これも遠隔犯罪をしている組織だけですむ。
③①ほど多くの人を使ったら、すぐ犯罪や組織がばれる。電磁波などによる犯罪で犯行したほうが、被害者に直接接触した者はだれもいない、真犯人は遠隔犯罪をしている組織だけなので絶対ばれない。

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