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2005年7月11日 (月)

<195> 1台で何人もの被害者に加害できる。

このHPの掲示板「313」「314」に少し手を加えて書きます。

この犯罪の要員は
もし、1日24時間を8時間ずつの交替制で犯罪していたとしたら、普通のサラリーマンや公務員のように休日の日もあると仮定すると、電磁波機器1台につき5~6人程度は必要でしょう。

しかし、電磁波機器1台につき同時に何人ものターゲットに犯罪出来るかもしれません。
1台につき想像以上に複数のターゲットに犯罪できると考えています。

犯人がこの犯罪そのものから収入を得ていない場合でも似たような事が言えるかもしれませんが
この犯罪そのものが営利目的の犯罪である犯人であれば尚更1台につき多くのターゲットに犯罪する必要もあり、また1台につき多くのターゲットに犯罪できなければ犯罪の効率も悪い、犯罪の元も取れないということになるでしょう。

その方法が「★脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》★」であり、もっと簡単に表現すれば<192> 最近の加害行為6種類に書いた『被害者の知能・思考・記憶等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換させることも設定することもできます。』であると考えています。

追記
後日、<422> 直接の加害相手がマシンの場合、これらの仮説・推論は覆る。で一部訂正しています。

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