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2005年6月 5日 (日)

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「電磁波等による犯罪」は「電磁波等の機器の機能」を「可能な限りフルに悪用」し、「長年」「多くの人達」に行ってきた「犯罪のノウハウの集積」・「組み合わせ」・「更に経験や実験により複雑化悪質化」してきています。

「アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化」という書籍がありますが、マインドコントロール・テクノロジーの進化による、また経験や実験による『マインドコントロール・テクノロジーの【犯罪マニュアル】の進化』もしていると思います。

『電磁波等の機器の機能を可能な限りフルに悪用した犯罪』『長年多くの人達に行ってきた犯罪のノウハウを集積した犯罪』を組織や電磁波機器の傀儡になって史上最悪にさせられておきながら、しかもそれらの能力でしかないのに自分達の能力であるかのように勘違いして、この犯人達は

・「すべては自然であるように見せかけて出来るのがこの犯罪の醍醐味。」
・「どうだ。お見事だろう。」
・「味な真似をするだろう。」
・「俺達に出来ないことはない。」
・「世界中が被害者になればいい。」
・同じ被害者でも天と地程の差があり、史上最悪の犯罪悪魔・犯罪マシーン・犯罪用ゾンビでありながら、そしてオペレーターが被害者になったのは主犯組織の罪でありオペレーターの加害者は主犯組織であっても、私達が被害者になったのは主犯組織と【オペレーターの罪】であり私達の最悪悪魔加害者でありながら「俺達は同じ被害者だ。」
・渋々、嫌々犯罪をしているような様子は微塵もない。愉快犯のように嬉々として、積極的に、犯罪をしたくてたまらない様子で次から次へと犯罪をしておきながら(それもマインドコントロールされているかもしれませんが)「主犯組織に犯罪をさせられているのだから仕方がないんだ。」
などと、うそぶきながら、いい気になって毎日犯罪をしています。

主犯組織に
自然であるように見せかけて、お見事に、味な真似をされて、高性能のファミコンを初めて預けられた子供のように嬉々として毎日犯罪をする末端加害者であるオペレーターにされたのは自分達でしょうに。

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