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2005年6月11日 (土)

<176> 映画「フォーガットン」

6月4日(土)に映画「フォーガットン」を見ました。

映画の犯人達は<165>に書いた
この犯罪のネット上での多くの犯人説(推理・推測)

『1.警察庁、警視庁  2.他の政府機関  3.犯罪組織  4.創○学○などの宗教団体  5.「帝」の文字が付く調査会社  6.シークレットサービス(復讐屋も含む)  7.集○社  8.ダ○キ○というレンタル会社  9.フー○ーメー○ン  10.CIA、FBI  11.アメリカ  12.宇宙人  13.アメリカとエイリアンの共謀  14.近隣者  15.職場内の同僚  16.職場内の上司や経営者(被害者に非があるように演出し、解雇する手段として)  17.元恋人  18.共○党  19.プロバイダ  20.統○教○  21.N○C、○芝、○TTなどの日本国内でのこの機器の製造メーカー  22.サイバーストーカー 23.実際に集ストをしている人達  他』の中の1つに該当する犯人達でした。

映画と犯人説が同じ被害者は我が意を得たりとか、やはりと思うのでしょうけれど、反面、真犯人が他の20種のいずれかである場合、映画「サトラレ」のように、犯人達がその映画を利用して被害者(の犯人説)を騙したり思い込みをさせる可能性があるかもしれません。

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