« <173> | トップページ | <175> 音声送信被害例とマインドコントロール被害例数種 »

2005年6月 7日 (火)

<174>

投稿日:2004/09/04(土)

こんなこともありました。

私が書き込みをしていた掲示板は
よくあるフリートークのようなどんな話題でも書き込める掲示板だったのですが
まだ何も知らずに掲示板に書き込んでいた頃
古くから書き込みをしている人達が
「この掲示板には何者かが住んでいる。」とか
「荒らしがいる。」とか
「この掲示板はたくさんの人が書き込んでいるように見えるけれど、本当は1人の人が書いているんだ。」と書いていました。

その頃の私には何のことか分からなかったのですが
その後、私も「たくさんの人が書き込んでいるように見えるけれど
全部ではなくても、その中の何人もの書き込みは本当は1人の人がネームを変えて書いているのではないか。」と思えるような書き込みが多くなってきました。

集ストによく出てくるような「なりすまし」「ほのめかし」のような書き込みが多くなってきたのです。

ところが、後でオフ会を開いたらしく
全部がそれぞれ違う人だと分かったのです。

(もちろん「なりすまし」や「ほのめかし」のような書き込みだけではなく、明らかに犯人でなくては書き込めない内容やネームもありました。
そのネームの人はオフ会には出席しなかったようです。)

掲示板の場合
①実際、何種類かのネームで書いていたかもしれませんし
②また、ごく普通の書き込みを「全て自分に結びつけて考えるように(これもこれも自分のことを書いていると考えるように)」私をマインドコントロールしていたでしょう。
③また、投稿のタイトルや一部の内容が、私が思い当たるようなことを書くように
掲示板の人達をマインドコントロールしていたことも考えられます。

そして、古くから書き込んでいた人達はそれぞれの立場で
既に同じようなことをされていたということになります。

この犯罪について分かってしまえば
「この犯罪による集ストの方法を、掲示板でもしただけ。」とか
「この犯罪の方法を、掲示板で使えばこういうこともできるだけ。」という表現もできます。

|

« <173> | トップページ | <175> 音声送信被害例とマインドコントロール被害例数種 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178334/10126062

この記事へのトラックバック一覧です: <174>:

« <173> | トップページ | <175> 音声送信被害例とマインドコントロール被害例数種 »