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2005年5月 4日 (水)

<148> オペレーターの状況についての推測

このオペレーター達がどのようにマインドコントロールされているかも興味あります。
MK-ウルトラにおける人体実験の中で、被験者にあるトリガーを与えると多重人格できることにも成功した記述があります。

機器の前に黙って座れば、すぐ史上最悪の実行犯になることが出来、多重人格って他の人格になっていたときの記憶がないことの方が多いですから、機器を離れた途端自分がしていたことの記憶がない、何やら1日コンピューター関連の仕事をしていた記憶だけ入れられて帰宅ということもあり得ます。

あくまでも私の推測の域を出ませんが。

被害者ではなく、第三者、それも台湾政府の内部告発者(台湾陸軍の元中佐)であり、加害組織の最も近くにいたアラン・ユーさんのサイトにもそれを裏付けるような記述があります。

<128>に
『オペレーターを辞めるときに今までしてきた犯罪の記憶のみ抜き取る。
そして、何か世のため人のために素晴らしいことをしてきた記憶を植え込む。
人によっては、全く違った職種をしてきた記憶を植え込む。

そうすると、北朝鮮の諜報部員のように「いつか極秘事項、極秘戦略、国家機密を漏らすのではないか。」という心配もないので抹殺しないですむ。オペレーター達も抹殺されないで快適な老後を楽しめる。

現在も完全犯罪で捕まる心配もなく安心・安全。
退職後や老後もオペレーター達を使う上層部やトップもオペレーター達自身も
どちらもお互いに安心・安全、という悪用法もあるでしょう。

これは、あらゆる種類の極秘行為に関わってきた全員に悪用できます。』

と書きましたが、1日8時間の交替制勤務をしているとしたらあとの16時間はどうしているのかと考えたときに、今回書いた事の方がオペレーターにとっても主犯(オペレーターの雇用者)にとっても都合が良いでしょう。

オペレーターを多重人格にするというところまではしなくても、似たような方法で
「機器の前に黙って座れば、すぐ史上最悪の実行犯になるように、無性に電磁波犯罪をしたくてたまらなくなるような強いマインドコントロールをされ、機器を離れた途端オペレーターがしていたことの記憶を消され、何やら1日コンピューター関連の仕事をしていた記憶だけ入れられて帰宅」という方法も出来ます。

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