« <146> | トップページ | <148> オペレーターの状況についての推測 »

2005年5月 4日 (水)

<147> 被害の推移・変遷

この犯罪の被害内容が被害者によって違うのは

①例えば組織(加害者)によって機器の能力が違うという場合もあるかもしれませんが

②同じ能力の機器を使っても、被害者によって攻撃内容を変えている。

③同じ能力の機器を使って、徐々に犯罪メニュー(犯罪プログラム)を変えていく。

等が考えられます。

私の場合③のようです。

トリック<133>に書いた8種の演出被害全部
声・音の送信、映像送信、身体攻撃、思考盗聴、マインドコントロール
しかもマインドコントロールの多くのテクニックに気が付くと今度は感情・思考・行動・情報、とにかく脳全部を乗っ取っているぞと思わせようとしました。
脳全部を乗っ取っているぞと思わせる方法にも5~6種類あるようです。

|

« <146> | トップページ | <148> オペレーターの状況についての推測 »