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2005年5月 4日 (水)

<146>

このHPの「掲示板」から転載し、一部付け加えて書きます。

私は一日中長期間脅迫されたことがあります。

しかも、幻聴よりももっと分かりにくい「私の思考に見せかけた思考を私に送信する。」という方法で。

「こんな事をしたらまた今夜睡眠妨害をされるんじゃないかしら。」「こんな事を書いたらまたパソコンの記録を消されるんじゃないかしら。」「こんな事を言ったらまた身体攻撃されるんじゃないかしら。」という考えがやたらと脳裏に浮かぶと思ったら、犯人達が私の思考に見せかけた思考を私に送信して心理的脅迫をしていたんです。

※脅迫だけでなく、あらゆるマインドコントロールは、「こんな事をしたらまた今夜睡眠妨害をされるんじゃないかしら。」等のように【被害者側に立ったような表現の言葉で送信】します。
【被害者の思考であるかのような表現をした言葉を送信】するという言い方も出来ます。
これは全部の「思考のマインドコントロール」に共通するようです。
これでは誰だって自分が考えたとしか思いませんよね。
だから、被害者はマインドコントロールされていると気付かないんです。

(この方法は被害者を「PTSDであるかのような仕立て上げ」「不安神経症・強迫神経症であるかのような仕立て上げ」にも使います。)

私はトリック<144>にも書いたように
【被害者側に立ったような表現の言葉で送信】
【被害者の思考であるかのような表現をした言葉を送信】
ではあるけれども、内容は全く私の考えとは違う内容を送られて上記のことに気が付きました。
(それだけでなく「同じような考えがやたらと脳裏に浮かぶと思ったら」も気付いた理由のひとつです。)

しかし、内容も被害者が考えそうな内容を送れば、被害者は全く気付きません。しかも、同時に感情のマインドコントロールなどを行えば、被害者は更に自分の意志でしかないように感じるでしょう。

マインドコントロールしたい物や事柄に意識を向けさせるという方法もあるようです。

「思考」と「感情」のマインドコントロールを同時に行い、どちらかというと「感情」のマインドコントロールの方を強くされたような感覚で「○○したい。」という願望のマインドコントロールや「○○しよう。」という意志・意思のマインドコントロールもあるようです。

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