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2005年4月28日 (木)

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電磁波などによる犯罪は、犯人達が
「すべては自然であるように見せかけて出来るのがこの犯罪の醍醐味。」
「絶対証拠が残らない犯罪」
「絶対捕まらない犯罪」
「被害者はどうすることも出来ない犯罪」
と豪語しながらやっています。

「私の場合の被害」のページにも書いたように

『私の意思とは正反対の考えを悪意で頭に浮かばせることも始めました。
ごく一部の例にすぎませんが、今までされてきた犯罪を思い出すと必ず「ありがとう」と浮かばせたり、「極楽だ」と浮かばせるという、全く罪悪感のないことをします。1人で考え事をしていると最後に意志に反して必ず「なっ。」と付けてしまうという犯罪者に話しかけてしまう状態を作り出す悪意。自分の犯罪に対して「あなたのおかげよ。」とか「○○してくれる。」という言葉を必ず浮かばせることもします。』

このようなたぐいの言葉を挙げたら切りがありません。
「この犯罪の賜物」
身体攻撃をした後「また、やってね。」「待っているわ。」
「期待しているわ。」
犯罪の張本人が「被害をいつまでも覚えていると、忘れないでいるともっと不幸になる。」他、毎日多数。

その犯罪をされた後、どんな言葉を言ったら
・最高に傷つけることが出来るか
・更に怒りを何倍にも出来るか
・とどめを刺すことが出来るか
等を考えながら言っているらしい。
と言うより、そういう言葉を『犯罪マニュアル』としてたくさん集めてあるらしい。

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