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2005年4月25日 (月)

<139> 人間関係の破壊方法、被害者の分断方法

異性の被害者に対して恋愛感情のマインドコントロールをするかもしれませんが

それよりも、同性の被害者に対して(異性の場合もあり)
・嫉妬心
・張り合いの感情、闘争心
・非難する。攻撃したくなる。
・協力したくない。それどころか蹴落としたくなる。
・ひがむ。
・一言一言に、一挙手一投足に疑心暗鬼になり猜疑心を持つ。

など、あの手この手のマインドコントロールをしますから
気を付けて下さいね。

その他には、前にも書いた
・被害者の会や他の被害者に思考盗聴されていると思えるような出来事を引き起こし、「会が(あるいは「あの人が」)思考盗聴の犯人だ。」と思わせるためのマインドコントロールをする。

・ほかの被害者の声色を使って音声送信して攻撃する。
しかも、その被害者の特徴や癖や人格や雰囲気まで漂わせながら。
(人格や雰囲気が漂っているような感覚まで送信できるようです。)

すべては
・被害者の分断のため
・被害者活動を進展させないため
・被害者活動を阻止するため
です。

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