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2005年4月16日 (土)

<128> 記憶の植え込みの悪用想定例

<126><127>の続きです。

記憶の消去だけでなく「他人の記憶」「ありもしない記憶」「体験などしたことがない事の記憶」を植え込むことの悪用例を【仮定】として1つだけ書いておきます。

北朝鮮の諜報部員は退職後抹殺されることが多いとテレビで言っていましたが、それらの電磁波機器の機能はこれ程極秘の凶悪犯罪をし続けたオペレーター達に悪用できるでしょう。

オペレーターを辞めるときに今までしてきた犯罪の記憶のみ抜き取る。
そして、何か世のため人のために素晴らしいことをしてきた記憶を植え込む。
人によっては、全く違った職種をしてきた記憶を植え込む。

そうすると、北朝鮮の諜報部員のように「いつか極秘事項、極秘戦略、国家機密を漏らすのではないか。」という心配もないので抹殺しないですむ。オペレーター達も抹殺されないで快適な老後を楽しめる。

現在も完全犯罪で捕まる心配もなく安心・安全。
退職後や老後もオペレーター達を使う上層部やトップもオペレーター達自身も
どちらもお互いに安心・安全、という悪用法もあるでしょう。

これは、あらゆる種類の極秘行為に関わってきた全員に悪用できます。

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