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2005年4月19日 (火)

<130> 「近隣トラブルであるかのような状況」の仕立て上げ方法の1つ

2004年11月の被害者の会で「近隣トラブル」が原因であると訴える人達の中に、その理由の1つは「近所の家が一晩中電気がついている。一晩中起きていて攻撃しているんだ。」と言う人が(何人か?)いました。

私は、むしろ被害者として何度もこういう状態にされたことがあります。

(1)しかもそれまではどちらかというと4~5種類の方法での睡眠妨害の方が多かったのですが、2004年秋から2005年の春先まで集中的に何度も朝までリビングで眠らされてしまったという状態です。
(2)もうひとつ不自然なのは、それまでは例えば過労で夜の9時頃には眠くなったとしても、夜中の1時にはもう4時間も眠ったのだから一旦はっきり覚醒するのが常でしたが、1時になろうが3時になろうが眠くて起きあがれないのです。

これは【まだ寝室に行って眠るには早い時間】【もう少し何かしたいことがある時】などに、睡魔を催す攻撃をしているのでしょう。

そうすると、ターゲットはあらゆる箇所の電気を付けたまま眠ってしまいます。

(3)夜中に何度か目が覚めて「早く電気を消して寝室で寝なければ。」と思っても、「でもあの用事を済ませてからでないと。」「今、寝室に行くと寒いなー。」等々、そうはさせないようなマインドコントロール攻撃と睡魔攻撃をし続けると一晩中電気を付けたままリビングで眠ってしまう結果になってしまいます。冬は誰でも「今、寝室に行くと寒いなー。」と考えるのは当たり前でも、冬でさえも今まで朝までリビングで眠ったことはありません。

この犯罪を、近隣トラブルであると真犯人達が騙している被害者の周辺の住民に行うと、被害者はあの家が犯人だと更に確信するでしょう。

(逆に、私の周辺の住民の中にも近隣トラブルであると真犯人達が騙している被害者をつくり、私を犯人に仕立て上げるということもできますが。)

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