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2005年2月 8日 (火)

<84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)

<83> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (1)の続きです。

〔Ⅳ〕<80> 「全部自然で当然な事である。」正反対に「全部この犯罪によるものである。」と考えさせるマインドコントロールにも書きましたが
「④選択的な思考の発生と異常な活性化」の方法でも被害者でない人から見たらもちろんのこと
同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできます。
1つの奇妙な考えを発生させそれが他者から見たら酷い妄想としか思えないほど考えさせ続けるという方法です。時間を置き日をおいてその考えを何度も何度もリピート送信している場合もあるでしょう。
〔Ⅲ〕の方法でも同じ被害者から見ても他の被害者が奇異であるかのように仕立て上げることもできますね。

「③選択的な思考の抑制と停止」と「④選択的な思考の発生と異常な活性化」を併用していることも多いでしょう。

〔Ⅴ〕「⑤思考の混乱」だけでも統合失調症他の精神神経学的な疾患の症状の1つであるかのような仕立て上げができます。

〔Ⅵ〕「⑥思考の誤作動」は例えば非常に簡単すぎる表現ですが「椅子」と考えるつもりがあるいは言うつもりが、「机」と考えてしまうあるいは言ってしまう。ティッシュを持ってくるつもりが新聞を持ってきてしまう。もっともっと微妙な誤作動も起こします。キーボードの打ち間違いも頻繁に起こします。

日常ありがちな程度や頻度ではありません。その上集中的に長期間するときもあります。

①から⑥は上に挙げたような例だけでなく、日常の事にも仕事中にもします。

HPの「はじめに」にあるような状況を作られただけでもですが、その上に①から⑥のようなことや、誤字脱字や、突然字が乱れるという乱筆までされたら仕事を辞めざるを得ない状況に追い込まれてしまうでしょう。

この〔Ⅵ〕に書いたようなことも何度も経験があります。

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