« <89> 「音声送信ではない、実際にその場所から音が出ている。」と被害者を騙す方法 | トップページ | <91> MRI(Magnetic Resonance Imaging:磁気共鳴画像)の解説文 »

2005年2月27日 (日)

<90> 同じ被害者同士でさえも理解できない被害内容

この犯罪の被害の想像を絶する多様性を考えると

★同じ被害者から見ても信じがたいことさえも
この犯人達は実際に他の被害者にしているかもしれない。★

言い換えると
被害者がお互いの被害内容を理解できず相容れることができないような加害行為を
同じ被害者同士でさえも「有り得ない。」としか考えられないような加害行為を
実際に他の被害者にしているかもしれないということです。

今までに書いた「あの手この手、あらゆる手段での被害者の分断と方法」だけでなく 、これも常に念頭に置かなければならないと思います。

ましてや、犯人達の「○○であるかのような仕立て上げや嘘芝居」に至っては
降臨の映像送信をしたり、お告げの音声送信をし
「我こそは現世の神の代理人なり。」
「我こそは○○の生まれ変わりなり。」という状態をつくることも可能
同じ方法で、宇宙人と「コンタクト」をとれたと勘違いさせることも可能でしょう。

人体を人間の脳を、思考・感情をいじくり回すことが出来る可能性の限界を
愉快犯のように試しているようなところがあります。

|

« <89> 「音声送信ではない、実際にその場所から音が出ている。」と被害者を騙す方法 | トップページ | <91> MRI(Magnetic Resonance Imaging:磁気共鳴画像)の解説文 »